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2017/01/11 16:18:26 (xv58YjX1)
俺が中学3年の時の話。

俺には2コ上の姉がいた。姉は中学〜高校と、かなりモテるほうのタイプで、俺はいつも子供の頃から、「お前のねーちゃん、かわいいよなー」って言われて育った。

そして俺の家の事も話しておきたいんだけど、俺の家はけっして裕福。。とはいえない家だった。かと言って極貧っていうわけでもない。

普通の家庭が、3階建ての建売住宅か、マンションに住んでいるとすれば、俺の家は、木造2階縦の借家。そんな感じだった。

玄関をはいって1階スペースは、殆どオヤジとオカンの空間となっており、俺と姉は生まれたときからずっと2階で学習机を並べ、ずっと共同の部屋で生活をしていた。

中学3年の俺には、別にそこまで苦痛ではなかったが、高校2年の姉には、友達も呼べないし、引越ししたい。という希望があったようだ。

そんな家庭環境だから、俺は姉の事をなんでも知っていたし、向こうも俺の事はなんでも知っていたと思う。男目線でいえば、姉の生理周期もしっていたし、姉のつけてる下着も全種類しっていた。むろん、ガサツな性格も、また面倒見のいい性格も全てしっていた。

そんな生活なものだから、正直、俺と姉との間にはプライベートなんていう言葉はなかった。普通の世間の姉様は、思春期になれば、「洗濯物を一緒にしないで」 とか 「パンツ類は部屋で干してよ」 とか言い出すようだが、俺の姉に限ってはそういうものはなかった。むしろ、同級生から俺のベランダを覗かれ、「ねーちゃん、昨日ピンクのパンツはいてた?」と言われることもあり、俺のほうが、「下着くらい部屋でほせよ」といっていた始末であった。

また、姉はトイレに入れば、普通に姉貴の生理ナプキンとか箱に捨ててたし、風呂に入れば姉貴は平気でオシッコ跡つけたパンツを脱ぎ捨てていた。

また、俺が風呂入ってる時に、「早く出ろよ。友達のとこいくんだから」と俺が(さすがに俺が小学生の時だが)風呂に入ってるのに、胸をふくらませ、軽く陰毛生やした姉が入ってきて俺は風呂から追い出された事もあった。

部屋ではパンチラなんて当たり前。Tシャツから浮き出る乳首ポッチなんて見飽きるくらい見た。それが俺と姉との関係だった。

そんな俺が中学3年の時、自分自身が、想像をしてなかったくら、「シスコン」あることを思い知らされる事になる。もちろん当時はシスコンなんて言葉もなかったので、それが、弟として当たり前の感情。くらいに思っていたが。

それは、姉に彼氏ができた。という話を母親から聞いたのである。俺は「ふーん。そうなん」くらいに回答していたと思うが、かなりショックだった。

なにが、どういう理由でショックなのかわからないのだ。しかし、どんよりと欝のような、いやーな脳波が俺を支配してくるのだった。

簡単に言えば、ねーちゃんをとられた。 っていう、漠然とした気持ちだったのであるまいか。

そして、俺の不安は的中した。それ以来、姉は俺に対してなんの構ってくることもなく、ずっと携帯電話で彼氏とメールをし、俺に対しては、むしろかなり冷たくなった。というのがある。

俺は最初の方、ずっと我慢をしていたし、そもそもなぜ我慢なんてしなければならなったのか。姉の交際を禁止させる権限もないし、それを言えば、逆にシスコン的感情がバレそうで、何も言えなくなっていた。

どうせ、高校生の付き合いなんて、手つないだり、どっか遊びいったりするくらいだろう。 って思ってた。なんだかうまく説明できないが、俺は姉がずっと処女でいてほしい。と思ってたところがある。

しかし、俺は交際1ヶ月目くらいに、見てはいけないものを見てしまうことになる。

それは姉が小学校からの親友。と読んでいる、友人チカとのスカイプの会話記録である。

スカイプメッセージにはこう書いてあった。

チカ:うそーんw めちゃびっくりーww ヤったんやー? で、どうやった? 最初は痛いもんなん?ww

姉:うーんw 痛いのは痛いかなw でも、相手が相手だから、、ま、いっかw ってのもあるんだけどねーw

チカ;どういう状況で?詳しく聞きたいww

姉:くわしくってwww ただ彼氏の家にいたら、そのまま〜〜〜って感じw 

チカ:フェラとかした?ww

姉:一応・・www 

チカ:どやった?

姉:最後までとかはなかったかな。すぐいれるみたいな感じだったから。

チカ:で、最初ですぐはいったん?w

姉:うん。はいったよー。かなり激痛でしたがwwww 

チカ:まじかーw

という会話記録があったのだ。それより先の会話記録は抹消されており、姉がそもそも、このチカとはこういった際どい話をするから、定期的に消してたんだと思う。ただ、この会話は消し忘れってとこかもしれない。

俺はそれを見てしまい、、予感してた不安の爆弾が、爆発したような感じになった。そして、この文章はなにか姉がチカをからかっているだけで、実際にはなにもしないでいてほしい。という、シスコン根性が出てきていた。

そんな中、姉と俺との共同生活は続くわけであり、姉はいつもみたいにデニミニはいて布団に寝転んで漫画を読んでた。

俺はその時ばかりは様子が違った。

姉がはいてる水色の綿のパンツの下は、もう男がアレを挿入したアソコになっているんだろうか。と疑問に考えていた。

俺に対し冷たくなってる姉は、「なに見てんだよ」とスカートの上にタオルケットをのせて隠した。以前の姉はそんな事をするような奴じゃなかった。

そして俺は、「なにもみてねーよ。変態野郎」と俺は言ったのだった。そして姉は、「今、なんっていった?」と俺に詰め寄ってきたのである。

俺は「ただ、変態野郎っていっただけだよ」というと、姉は「なにが変態なのさ」と言ってくる。

俺は、言わなくてもいいのに、、「チカとのスカイプ、見てしまってさ。どこの馬の骨ともわからん男と不純異性交遊やってんだっけ?」と俺はなぜ姉をそこまでにくまないといけないのか、そんなセリフを出してしまった。

姉は、「何勝手に見てんだよ!」とそれに逆上し、俺に対し、さっきまで読んでいた分厚い少女コミックの月刊誌を投げつけ、しかも見事に俺の眉間にクリーンヒットした。

俺はその衝撃で、なにかプチと脳内で切れる音がし(実際には音なんてしてないけどwww)しばらく怒りの感情をチャージしていた。

様子が変だ。って姉も思ったのかもしれない。そのまま姉は部屋を出て1階に降りようとしたとき、、俺はドアを開けようとする姉貴の背後から、そのまま腰を抱きしめ、ベッドに押し倒してしまった。

別にレイプしてやろうと思ったわけじゃない。ただ、姉貴は女だから殴れないし、けることもできないから、攻撃する。といえば、押したり、軽く投げたりする事しかできないから、そうしただけ。

そうすると姉は俺に蹴りを繰り出してきて、その蹴りも見事に俺のアゴにクリーンヒットした。

そこで初めて、俺は切れてはいけない脳神経が、完全にキレた。

でも俺は「なぐっちゃいけない」というのがあったから、どうやって相手に思い知らせてやろうか。って思ったら、結局、レイプまがいの事しか思いつかなかった。

といっても入れてやろうとか、フェラさせてやろうとか、そういうのじゃない。パンツ脱がして、指いれて処女か確かめてやろう。くらいのものだった。

俺はこっちを見ている姉をみてしばらく静止し、、そのあとすぐに、がばっつ!!!!!って攻撃を開始した。

姉のデニミニの中に両手を突っ込み、姉が俺の頭を枕ではたいてきたりするのも無視し、ひたすらパンツを脱がせることに集中した。

姉貴のパンツはすぐに膝くらいまで下ろされ、、俺には毛のはえたアソコが見えた。姉は「なんだよてめーー!!!」とかいいながら、あいかわらず足をジタバタさせて俺の頭を殴っていた。

俺は殴られても殴られても、姉貴のパンツを脱がすことを考え、、そして姉貴のパンツをやっと片足から脱がすことができた。そしてその後直ぐに、俺は処女か確かめるために、俺にとっても人生初めての女性器に指をいれようとした。

適当に指をグリグリやっていると、一部、入口のように奥行がある部分があり、そこに俺は指をいれると、なんのこともない。スムーズに奥まで入っていったのだった。そして奥は濡れていた。

姉貴は「やめろ!!!><」 って音量は大きくないが、悲鳴のようなオクターブの声をあげ、(おそらく下から両親があがってこられるのも、姉としては困ったのだろう)

指をいれる俺の手首をつかんで、無理やり指を外そうとしていた。しかし、いくら2歳離れているといっても、俺は男であり、相手は女の細身である。俺の力には叶うことはない。俺は野球部だったし。

姉としてはどうあがいても、中にいれられた指を取り出す事はできなかった。

俺は中のネトネトというか、柔らかい肉の壁の感覚も、俺にとっては新鮮なものであり、俺は中をかき回した。AVのように。

姉は「いたいから!!!」とかいっているが、痛そうな事はしてないと思った。別に爪を立ててる訳でもないし、左右に強引に広げようとしている訳でもない。ただ、中にある空間を指でぐるぐる回しているだけだたから。

ただ俺が気になったのは、この空間はどれだけ指が入るのかな。っていうのはあった。そして俺は試しに指を二本いれてみて、また中を回転させるように指先を動かしたのだった。

姉は、「はああああ・・・><」 (けっしてあえぎ声ではない。なにか、ショックで、ナヨナヨナヨ・・・ってしぼんでいくような声)をだし、、その場でうずくまった。そして抵抗もなくなった。

姉貴としては、もう無抵抗になったほうが、弟の攻めの熱も冷めて、やめてくれると思ったのかもしれない。だが、俺は姉をこらしめる。っていう意味もあったけど、初めての女性器というものにも興味は深々だった。

姉がうごかなくなったのをいいことに、俺はしばらく姉貴の中を指でかきまわしたり、クリらへんをさわったりしていた。

姉はベッドに顔を押し付け、ひたすら耐えるだけのモードになっていた。もしかしたら泣いていたのかもしれない。

ただ俺は理性というものが完全にふっとんでいた。最初から姉にいれるつもりなんてなかったし、俺も入れたこともなかったので、「入れたい」という願望はなかったはずなのだが、この背徳的な流れに俺自身が、俺の行動によって支配され、入れるつもりもないのに、俺は自分の陰部を出していた。

姉はベッドに顔をうずめていたのできがついてなかった。うつぶせに寝て、片足だけを広げている(広げさせられてる)状態だった。

俺はこんなに簡単に指が二本もはいるなら、簡単に俺のアレも入ると思っていた。そして俺は姉につめより、自分の陰部を姉のアソコに押し当てた瞬間、姉は「ひゃ!!!!」と起き上がり、、ベッドの壁に背中を付く様に、俺にM字開脚してきた。

俺は(このほうが入れやすいかも)と思い、さらに姉に詰め寄り、、、姉が「やめてやめてやめてええええ!!!!!!」って入ろうと、姉のアソコにくっついている俺の陰部を見ながら叫びだし(本気で)

さらに、姉の中に俺の陰部が半分くらい入ったときに、「いやあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」って全開で叫びだしたのだった。すると、階段の音がドンドンドンドン!!!!!なんやなんや!!!! ってオヤジが上がってきた。俺はすぐ横の布団で自分の下半身を隠し、、姉貴は正座し、姿勢を改めた。

オヤジが「なんや?!!」ってドアを開けると、姉貴は「あww ごめんーw ○○が冗談でパンツ脱がしてきたからwwwww」 と、ベッドの横に転がってるパンツが目に入ったのか、すぐさまそういう言い訳をした。

オヤジは「なにやっとんや!」と俺の頭をはたき、そのまま下に降りていった。

姉貴は「やばかった。。」というと、その姉貴があれだけ嫌だって叫んでたのに、俺をかばってくれたっていう機転に、俺は姉に頭があがらなくなり、、俺は自然と「ごめん」と声が出ていた。

姉は、「お前、どうかしてるぞ」と捨てセリフを吐き、脱がされたパンツをまた履き直した。

それ以来、俺は姉にどうこう。っていう事はなくなった。姉貴も彼氏とうまくいってるようだった。それから半年たたないうちに、俺たち家族は、やっとまともなそれぞれ部屋のある家に引越し、なおさら姉貴との生活に鑑賞する事もなくなった。

ただ、姉貴の性格はなにも変わっておらず、あいかわらずトイレには生理ナプキンとかも置いてるし、洗濯機にはパンツとかもおいていた。

ただ、パンツには、今までになかった透明な汁が凝固した物体が付着する事が多くなっていた。

そして姉貴は1年してその彼氏と別れたが、彼氏と別れると同時に、その透明な汁の凝固もなくなってしまった。

以上。



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