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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/17 09:13:09 (dXqEatjJ)
今月JCになったばかりの娘、以前から洗濯機の中の娘のパンツの臭いや染みチェックは、なんとなーくしていたものの娘となにかしたいって衝動は一切なかったんですけど
昨日とうとう、やらかしました、、(笑)
夜帰宅してそのまま脱衣場に向かうと娘が風呂に入っていたので、たまには成長ぶりもチェックする為に一緒に入ろうと作業服をそーっと脱いで一気に風呂に入った時にまさかの光景を目の当たりにしてしまいました、、
なんとシャワーをオマ〇コに当てながら、防水バイブを口に咥えてオナニーをしていたのです、、
とっさの事で娘も動揺したのか
バイブを床に落とし

娘「違うの最近ここの毛もちゃんと生えてきたなーって観察してたの暖」
なんとも苦しい言い訳だったけど
床に落としたバイブを指差して
「じゃあ、、これは?(笑)」
と苦笑いするオレ
今にも泣き出しそうな表情だったけど
ここで不覚にも娘のまさかのオナニーを直で目の当たりにしてしまった自分のチンポがフルボッキしてしまっていたのを娘がチラチラと見ていることに気がつき、、
親子から雄と牝の雰囲気になってしまい
「〇〇もこういうのに興味が出てくる年頃だもんなぁ、、彼氏はまさかいるの?(笑)」
「いないよぉ、、、」
「じゃあこれが立ってるのを見るのは初めてか?(笑)」
「うん、、(笑)」
なんとなく和んで来たときに、その異常な空間で、なぜ自分がそんな事を口走ったのか今もわからないんだけど
思わず「触ってみるか?」と言ってしまいました、、
「いいの?」
浴槽に腰掛け娘を正面に座らせ
チンポに娘の手を持っていかせ、恥ずかしがりながらも
上下に手を動かす娘、、「どこでそんな事覚えたん?(笑)」
「エッチな本を友達に貰ってそれ読んだの、、、」
「じゃあこれはどうしたん?(笑)」
床に落としたバイブを拾い上げ、娘の口元にバイブを差し出すと「友達に使ってみなよって、、貰ったの、、(笑)」
「そっかぁ、、さっき口にくわえてたけど、、どうしてくわえてたの?(笑)」
恥ずかしがる娘、、、さすがにオチンチンを咥えてるの想像してたとは言えない様で、
「これを咥えてるの想像してたんだろ?(笑)」
娘が握ったままのチンポを力ませ、ビクンビクンと動かすと
驚いたように手を離したので、、
「ママには内緒にしてあげるから、、舐めてごらん、、、」
異常な空間の中でついに言ってしまいました、
ためらいながらも、父親のチンポを咥える娘、、
ぎこちないながらも本やネットで覚えたであろう、フェラチオの仕方を初めての彼氏ではなく、父親のチンポを咥える娘、、鏡越しに娘の背中から尻を見ていたら
あっという間に射精に近づいてきたので
「出すけど、、なにが出るかわかるか?、、」
「えっ、、うそ、、暖」
焦る娘の事も構わず、、娘の口の中に射精する
ダメ人間です、、(笑)
1
削除依頼
2018/04/21 03:08:16 (SHeHvEoW)
うちの場合は、なんの予兆もなく唐突に始まった。
 夫のいない晩に、いきなり布団の中に潜り込んできた。
 背中から抱えられて、最初は寝ぼけているのかと思った。
 手のひらがお腹の辺りから胸を探るように動き出して脚が震えた。
 もう23歳にもなっていたから、冗談では済まなかった。
 それでもまだ信じられなくて、やんわりと逃げながら拒絶し続けた。
 手で払いながら、ふざけないでと何度も言い聞かせた。
 いよいよ下着の中に手を入れようとしてきたので本気で怒った。
 返ってきたのは容赦のない平手打ちだった。
 馬乗りになってきたあの子は、まるで躊躇うこともなく私の頬を何度も打った。
 それであの子が本気なのを知った。
 怖すぎると声なんか出なくなる。叫ぶこともできなくてあっという間に裸にされた。
 泣きながら、やめてと繰り返すしかできなかった。
 あそこにあの子が顔を埋めてきたときには、もう半分くらいはあきらめていた。
 ただ怖くて、大きくなったあの子のものが入ってきたときには、泣きながらあの子にしがみついていた。
 痛いくらいにきつく抱きしめられて躊躇うことなくあの子は私の中に出した。
 すべてが終わったような気になった。でも、あの子は終わらなかった。
 一晩中抱かれ続けて、明け方近くになった頃には自分からお尻を差し出していた。
 お尻をピシャピシャ叩かれながら、わけがわからない気持ちよさに私は声を上げ続けた。
 私のお尻を掴みながら、もう、お前は俺のものだからなと、あの子はいった。
 あきらめの気持ちが強かった。私の中で激しく動き続けるあの子のものが惜しくて、私は、うんと頷いていた。
 あの子の大きくなったものには、私をあっさりと観念させるだけのたくましさがあった。
 何度もあの子は、私の中に出した。ようやく落ち着いたのは、夜が明けて白々と光が差し始めた頃。
 あの子の胸に抱かれながら眠りについた。
 どうして、と訊いたけれど、あの子は応えてはくれなかった。
 起きたら、またするからな、とだけいわれて、私はあの子の胸に顔を埋めたまま、また頷いた。
 それからは、夫の目を盗みながら、あの子に抱かれ続けている。
 あの子は、自分の言いなりになる女性が欲しかっただけなのかもしれない。
 職場は男性だらけで、女の子と知り合う機会もなさそうだった。
 毎日外で遊べるほどのお給料をもらっているわけでもない。
 自分の自由にできる女性が欲しかったから私を選んだ。
 手近で手っ取り早かったのが私だった。たぶんそうだ。
 でも、その方が私も気が楽になる。
 気の毒な息子の相手をしてあげているのだと思えば、多少なりとも罪悪感は薄れる。
 あの子は王様になるのが好きらしい。いつも私を虐めることに一生懸命だ。
 足の指を舐めてあげないと、あの子は気が済まない。そうして私を足蹴にすることで、気が晴れるのだろう。
 熱心に舐めてあげると頭を撫でてくれる。嫌がったり拒んだりすれば容赦なく打たれる。
 打たれるとあきらめることができる。あきらめて、心底あの子を気持ちよくしてあげなげればならないという気持ちになる。
 これは理屈じゃなくて、本心からそう思える。
 私をうまく扱えるのは、たぶんお父さんよりもあの子の方だ。
 あの子に抱かれていると気持ちよすぎて、だから、私はいつまでもあの子から逃げられない。
2
2017/11/03 11:45:49 (deZDa.t7)
私の結婚を促すために親父が建てた広すぎる家で子持ちでバツイチになった妹と同居を始めたのは今年の7月でした。
もともと19歳で親の猛反対を押し切ってのデキ婚でしたので実家には戻る事ができなかったようです。
俺はと言えばまったく恥ずかしながら結婚どころか女性体験すらない31歳、童貞のまま動画などを観ては自分で性処理をする毎日でした。
幼いころにパパママごっこをした頃からずっと妹が好きだった私ですが自慰を覚えてから妄想相手は常に妹ばかりという変質者でありそれは
30を過ぎても変わってはいませんでした。いえ、変わるどころか妄想は上限なく膨らみ続け射精の瞬間などに求める妹への屈辱的妄想は
口では言えないくらいに酷いものとなっていたのです。
そんな兄オオカミの巣へ娘の手を引いた妄想相手が経済的理由からノコノコと自ら入ってきたのですから大変です。
とは言ってもさすがに私にも理性はあり兄という立場上そんな素振りは一切見せないように努めていたんです・・・あの日までは。

姪が転校前の友達とそのお母さんの3人でネズミのテーマパークへ行くというので車で早朝からそのお宅まで送った日は小雨交じりでした。
私は雨の日は畑に出ない主義ですのでその日は帰ってからもブラブラしていましたが農耕機のエンジンオイルを交換をしていない事を思い出し
納屋でトラクターの下にもぐり込んだのはもう昼も近いころでした。
妹の足が見えました(たぶん土曜日で仕事が休みだった?)。
「おひる、何にする?」そう聞く妹に「何でもいいよ、そうめんとか・・」そう答えたのですがレンチを持ち忘れたので「ねえ、その足元にある
 レンチ、とって」と頼むと妹はしゃがんで取ってくれました。スエット生地の短いグレーのワンピーススカートで無防備に白い太ももが開いて
濃紺のパンツが1メートルの距離で丸見えでした。
「あ、サンキュウ」と言った自分の声が不自然にうわっずったんが自分でもわかるほど興奮してしまいレンチを顔に落とす手まで震える始末です。
一旦立ち上がった妹がまたしゃがんで「天ぷらとか、買う?」と聞きますので「うん、うん、そうだね」と答えたのですがきっと声が震えていた
のだと思います。
後ろを振り向いたのか妹がしゃがんだまま体をよじったのでもう大股が開きパンツは完全に見えきってしまい柔らかそうに膨らんだあそこまで覗けて
しまっていました。 激しい勃起を感じて慌ててトラクターの外に投げ出した足を曲げてごまかしたのですが既に遅かったことを後で聞かされました。

ちょっと気まずい雰囲気の中での昼食を済ませ部屋のベッドに寝転んで先ほどの妹の大股開きを思い出しながらつい勃起した物を握って扱いていると
突然妹が部屋のドアを開けて入ってきたのです!。
「あっ」という表情の妹の視線は確実に私の握った性器に注がれていました。
もちろん私も慌ててトランクスを上げましたがもうどうにもこうにも言い訳など成り立たない状況だったのです。
一旦ドアを慌てて閉めた妹が「ごめん、・・ごめんね兄貴」と小さく言いました。妹が悪いわけじゃありませんので「うん、で、なに?」と努めて平静
な声で答えると「入ってもいい?」と言うので迎え入れたのです。
ベッド脇に立ったままの妹が言うには娘のピアノが調子悪く買い替えたい事、車の車検が近いがお金が足りないこと、など経済的な援助をして欲しいと言った
話でした。女っ気もなくギャンブルもやらない私には特に問題のない金額でしたのでその場で快諾をしました。
お礼を言って立ち去ろうとした妹が振り返って「さっきはごめんなさい」と言いましたのでちょっと困って小声で「俺こそみっともなくてごめん」と謝ると
また近づいて膝をつきベッドの上で組んだ両腕に顎を乗せると見上げるように私の目を見つめました。
「話は違うけどさあ・・・兄貴ってもしかして・・・女のけいけん、ない?」と言うのです。
「え?・・あ、ん・・・」つい本当のことを答えるとクスッとその志田未来似の(あくまでも個人の感想です)笑顔で「正直なんだ・・」と笑うのでした。
ちょっと黙ったあと「じつは私のこと考えてしてたりして?」と言うので否定もできず言葉に詰まっていると更にこんな衝撃的な告白が妹の口から零れたのでした。
「ずっと昔から知ってたんだよ? いつか兄貴にせまられるだろうって思っていてさ、もし言われたらさせてあげようって思ってた」
「え?マジか?」思わず頭を起こした私に「だってさあ、普通に気づくっしょ!パンツをチラ見するし私がお風呂あがるといつもタイミングよく決まって前を通るし」
可笑しそうに笑うのでした。更に続きます。「時々さあ、私の洗濯物が無くなったのって犯人は兄貴でしょ! 黙っててあげたんだから感謝しなよ」と。
さんざん詰ったあと腕に顔をうずめて「でも、兄貴ならいいの・・・私も大好きだったから」と囁いたのでした。
そして顔を上げると聞きました。
「いまでも・・私がすき?」と、
「うん、もちろん」と答えると私の目を睨み付けるように見つめながら「じゃあ、いま・・・わたしとする?・・・したい?」と。
「したい」と私が答えるとまた笑顔になり「ほんっとに正直ね」と言って立ち上がり部屋のカーテンを引くとボックスティッシュを掴んでベッドへ持ってきました。
その姿に〔ああ・・妹は大人の女になったんだなあ・・〕と感じたものです。同時にこの不甲斐ない兄貴にちゃんと妹を喜ばせられるセックスなんかできるのだろうか
という不安に駆られましたが体の方は初めての女の中に入れる期待にドクドクと脈打ってしまい制御ができない状態となっていました。

ベッドの脇に片膝を折って腰掛けると私の不安をしっかりと感じ取ってくれたようで「兄貴はじっとしていればいからね? 大丈夫だからね?」と子供でもあやす様に
小さく囁いてくれました。
厚いカーテンで薄暗くなった部屋のベッドの上でそれは始まったのでした。

仰向けに寝た私の膝の上をまたいで座るとスカートの下は午前と違う白のパンツを履いていることがわかりました。私の視線を知って妹が言います。
「パンツなんかよりいいの今、みれるから待ってて」と笑いながら私のトランクスをずり下すと引っかかってぴょんと弾んで暴れる物を握りました。
初めてのその女の華奢で少し冷たい手指の感触に思わずため息をつくと「なんだ、けっこう立派なんだね兄貴のって・・使わないなんてもったいないよ」と言うと
茎を握って上下にゆっくり扱きあげもう片方の指先で亀頭を摩ります。 
「ごめんっ!もう出ちゃうっ!!」切なく叫ぶ俺に慌てて「え? もうっ? まって!」と言いながらティッシュを何枚か抜き取る間に亀頭に被せた妹の掌の中に強かに
何度もなんども痙攣させながら射精をしていました。

私の恥毛に絡みついた精液を丁寧に拭き取ってくれながら妹が言います。「だいじょうぶ、その分二回目は長持ちするって」
そう、射精が終わっても私の性器は半立ち状態のまま第二回戦に備えていたのでした。自慰では経験のなかったことで気力も興奮が続いていました。
「兄貴さあ、新婚3セットってしってる?」新しいティッシュを盛大に抜き取りながら妹が聞くので「知らないけど何それ」と聞き返すと妹が言うにはママ友が
集まって語るには自分の亭主が夜のお勤めで妻に求める共通した3つの要求があるんだそうな。 口に咥える、バックでさせろ、オナニーして見せろ、とからしい。
「兄貴もそんなことを私で想像しながらやってた?」そんな事を話しながら拭いてくれる感触に私の生殖器は再び完全復活していました。
「じゃあ・・少しサービスね?」そう言うと体の向きを変え私の顔の上を跨いだのです。 白い妹の下着は薄く柔らかそうな生地でした。
「この期におよんで遠慮かな?」眺めているだけの私に陰部を見てもいいと促しているのです。股ぐりの脇を指で引っ掛けて横へずらします。
その時に気が付いたのです。「濡れてる・・・」私が言うと「女だってエッチするときは興奮すんだよっ!」て怒って見せると「ごめんね?子持ちのおばちゃんに
なったオマンコで」と言いました。
二十年もの間恋い焦がれて自慰妄想を繰り返し初めて眺めた妹の女性器は艶やかに濡れて輝いていました。
そして妄想で繰り返したクリトリスへの舌愛を求めて顔を近づけると察した妹がお尻を下げて舐めやすいようにしてくれます。
私が妹の可愛らしい肉芽をベロリ、と舐め上げると同時に私の性器が何か暖かく濡れた中にすっぽりと包まれる感触を感じました。
妹のワンピースのミニスカートが垂れ下がっているため私から見えるものは妹の濡れた恥毛と大人色の陰部、白く丸い尻と肛門だけでした。
歯を軽く当てながら付け根から亀頭まで上下に顔を振ってくれているはずですが見えません。時折痛いほどにぎゅうぎゅうと吸い上げては口から抜く時に
「ボッ」と音を立てるのはきっと既婚者の「技」なのだと思います。
私も負けじと妹のクリトリスを舐め転がし陰唇を吸い鼻先を膣口と思われる部分に擦りつけます。
動画え見たそのものの淫蕩な音が薄暗い部屋で聞こえていました。
時間にして・・・2分? 5分はもたなかったかも知れません。 もう次の射精はカウントダウンが始まってしまいました。
経験というものは大したものでそれを敏感に感じ取ったのか妹が体位を変え素早く下着を脱ぎ捨てると私の腰の上に跨り私の断末魔の
性器を摘まんでゆっくりと腰を下ろしてきました。「どうてい、しゅうりょうだね?」と囁きながら。
その感触のすばらしさに息を詰めて両足を突っ張った私の両乳首を摘まんでは摩りながら腰を上下に動かし膣肉の中で擦ってくれるのです。
もう限界を迎え苦悶しながら妹の体を持ち上げて妹の中から抜かなければと思ったときその私の手を払い除けて妹は更に腰のリズムを
上げて小さく、しかし強く言ったのです。
「はじめての時くらいっ! 中でいいからっ!」息を荒げてベッドを激しく軋ませます。そして私に初めての交接が見えるようにとスカーと
をたくし上げてくれました。 文字通り、まさに夢にまでみた妹との性交の光景がそこにありました。

「だめだっ・・・でるうっ!・・・」

私が断末魔の叫び声をあげると妹が私の上に覆いかぶさり抱き着いてきましたので私も意外なほど華奢に感じたその背中を力いっぱいに抱きしめていました。

長い快楽の痙攣の中で私の耳元で妹が囁きます。

「おにいちゃんっ・・お兄ちゃんっ・・・お兄ちゃん・・・」

それは、なつかしい、本当に懐かしい妹の言葉でした。




3

(無題)

投稿者:広志
削除依頼
2018/04/14 13:52:45 (KK21cJG0)
私が小3の時、父が他界し、私は母1人子1人の状況で育てられた。幸い、母は県内中学校の教師(亡父も)をしていたので、経済的に非常に困窮した状況の記憶は無いが、子供心に父親が居ない分、贅沢をしてはいけない、「父親が居ないから・・・」と他所の人に言われてはいけない、という自制の中、育てられてきたと思う。それは私の子供時代が「楽しかった」とか「楽しくなかった」という次元の事じゃなく、父の死と母との2人だけの生活をそのように捉え、そのように過ごしていた。
母はスタイルの良い美しい人だったが、職業がら化粧・服装は地味で、とても優しかったが厳しく、女性として感じる部分(無論、私がであるが)も性の対象としてなんか見た事もなかった。
私が高校入試に合格し、呆けた様になっていた春休みのある日、母と外食し、食事の後、母が「相談があるの」と俯きながら言った。私の進学問題が落ち着き、将来を考えられる人間となったと思うから、1年前位前から付き合ってる人と再婚しようと思っているとの事。「うそっ〜」って本当に目が覚めた感じで、母が再婚するなんて全く想像もしてなかったし、又そんな素振りも無かったし、そもそも「母と結婚の関係」、「結婚とセックスの関係」の外に母がいたと思っていた私は、頭が真っ白になって、その後母が何を言っているが訳も解らず、母の話をラジオの様に聞きながし、頷いていた。レストランを出て帰宅。家に帰って自分の部屋に戻っても訳も分からず落ち着かなかった。
母が、母が、「私以外の誰かを愛してる・・・」「母が抱かれる」「いや、1年も付き合っているならば抱かれている」「男とディープキスをして乳房を揉まれている」「乳房を舐められ、喘ぎ声を出している」「上目遣いで、媚びる様に男のチンポを舐めている」「男の肛門をなめチンポをしごいている」「指で広げて、オマンコを舐めさえ、喘いでいる」「そして大きく足を広げ、チンポ受け入れている」「激しいピストンを受け入れ、ピストンが止まると腰を振り男に応える」「もっと奥まで突いて、オマンコ気持ちイイィー」「オマンコ壊れるー」私の頭の中は爆発寸前だった。
私は、部屋を出て、階下へゆっくり降りた。母は私の反対の方向を見ながら電話をしている。会話から例の男と分かった。媚びを売るような話し方。「いやっ〜、そんなことないって〜」楽しそうに話している母。私はゆっくり、ズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。「それじゃ、週末のに、うん、・・・」電話を切った母に後ろから抱き着いた抱き、乳房を揉み、スカートの上から腰を振った。「何をするの」「バカなことは止めなさい」という母を無視し、首を舐め、耳を舐め、キスしようとしたら「いい加減にしなさい」っていつもの母の顔に戻っていたが、足を掛け倒し、ブラウスのボタンを外そうとしたが上手くいかず引きちぎり、胸を舐めまくった。「どけなさい、こんな事しちゃいけないの、広志」、暴れ喚く母に「近所に聞こえるよ」って言うと抵抗は少なくなった。そして私の下半身が裸であった事を見て、驚愕と一定の覚悟したと思う。乳房を舐め、両手を上げ、腋をなめた。「もう止めてよ・・・」すすり泣く母。スカートをまくり上げストッキング越しに太ももを舐め吸った、「やめてょ〜」母の声。
太ももを舐め、袋はぎを舐め、足指もなめた。黒のストッキングに包まれた母の足は美しかった。ストッキングを脱がせ、パンティーを取ろうとしたら、又激しく母は抵抗した。「ダメだって、入れるのだけはダメ」「こんな事は許されない事だって」「もう許してよ」といってきた。そしては母は立ち上がり、僕も立たせ、向かい合う形でディープキスをしてきた。熱く、柔らかな母の舌が私の舌を舐め、吸う、蕩けそうになる位気持ちがよかった。そして母の手は僕のチンポをしごいた。他人にしてもらった事の無い手コキ、柔らかで小さな母の手で私のチンポは1分程で発射した。「もう良いでしょ」って感じで、母はすすり泣きながら散らばった物を片付け、浴室に向かった。シャワーの音がした。僕は呆然としながら椅子に座った。とっても気持ち良かった、でも後悔の念も少しある。シャーワー音に混じり、母の泣き声が聞こえる。また勃起してきた。浴室は鍵が掛からない。私は浴室に向かった。
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2018/03/31 20:22:57 (re/7.425)
親父が隠してるエロ本やビデオを見つけてはオナニーをする子供でした。
大学に入って、独り暮らし、カノジョなし。
エロ動画をダウンロードする毎日。
3歳上の姉ちゃんが、就職して、隣の駅近くで独り暮らししてる。
昨日、夜遅くに姉ちゃんがうちに来た。
「電車ないから泊めて」
めっちゃ酒くさい。
姉ちゃん、勝手に部屋にあがってくる。
「歩いて帰れや」
というと、姉ちゃん、振り向いて、
「あんた、そんなんいうんやったら、これ、ばらすで」
姉ちゃんのスマホに、小さな写真。
中学生のオレがチンコしこってる。
「なにとってんねん」
怒るオレを姉ちゃんがおちょくる。
「こんなんしてるから、カノジョできへんねん」
オレ、泣いてもうて、三角ずわりして、顔隠した。
「ごめん、ごめん」
姉ちゃん、オレの頭の上にあご置いて、めっちゃあやまんねん。
「もう、ええよ。姉ちゃんベッドで寝え」
「ちゃうねん、ちゃうねん」
姉ちゃん、オレの両手つかんで、すごいこといいだした。
「あんな、わたし、男とつきおうたけど、あんたほど、でかいの見たことないねん」
なにいうねん。
「あんた、いややなかったら、姉ちゃんとせえへん」
「バカにしてんの」
「ちゃう、ちゃうねん」
「もう、はっきりいうわ。うち、あんたが好きやねん。ちいちゃい時から好きやねん」
「酔うてんの」
「酔わないわれへんわ」
姉ちゃん、本気や。
「あんた、ちっこい時から、いつも味方やったやん」
そら、姉ちゃんとオカンがケンカしたら、姉ちゃんの味方したし、オトンとケンカした時も味方したけど。
「キモいて思わんといて、いっぺんでええから抱いて」
「姉ちゃん、オレ、童貞やし、キスもしたことないんやけど」
「うちが初めてはいや?」
「初めてでのうても、姉弟やで」
「今だけ、今だけ姉弟やめよう」
そんなむちゃくちゃや。
姉ちゃん、裸になって、でかいオッパイ揉みだした。
「欲しい、お願い、なんでもするから」
生で見る女のオナニー。
オレ、部屋にあった角のウイスキー、びんごと一気のみ。
あとはよう覚えてへん。
さっき、起きて、たしかこんな話し姉ちゃんとしたと思って書いた。
ナンネでしこったオレが、頭整理すんのに書いた。
ごめん。
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