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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/05/20 13:44:40 (bBJHvDus)
私は47歳の女です。
結婚はしておらず独身です。
もう4年ほどセックスから遠ざかっています。
今回甥とセックスをし、週末はセックスする仲になれた
のでお話しさせていただきます。

私には妹がいて早くに結婚し、今は甥と姪がいます。
甥は小さいころから母親の妹に甘え放題。
対して姪は自立心が強く、中学から全寮制の学校。
結果的に3人家族のようなもの。
妹のだんなさんは大人しい方で家族思い。

うらやましいほどの家庭ですが、妹と甥が近親相姦
しているのは以前から聞かされていました。
だんなさんもご存じ、それだけではなく加担している
のです。

最初にその光景を見たのは少し前の日曜日。
ランチに誘ってくれた妹がだんなさんが車で迎えに来
ると電話をくれたことでした。
だんなさんの車に乗って妹の家へ。
だんなさんから妹と甥がお楽しみ中という話を聞いて
いましたので、だんなさんに続いてリビングへ。
そこではソファに座った甥に妹が跨ってセックスの
真っ最中でした。
だんなさんがしーっと指で合図して私たちはソファの
端へ。
妹と甥はちらっと私を見ましたが、ニコッと笑って
続けました。

妹と甥はだんなさんの持ってきた麦茶を飲みながら
バスローブを羽織ってランチのテーブルへ。
甥も普通に話せば楽しい若者。
普段私は一人なので意識的にそちらの話題に触れない
ようにして楽しいひと時でした。

帰りは妹が送ってくれたので、途中でコーヒーショップ
に寄って色々話しました。
妹は私の近況に加え、甥に新たな経験をさせてあげたい
ということで私とさせたいとのこと。
戸惑ってしまい、家に帰ってからもなかなか眠れません
でした。

それからというもの毎日あの光景ばかり。
恥ずかしい事に出し入れされてた甥の太くて逞しい
ペニス。
翌週末には甥を呼びました。

甥は妹の運転する車で送ってもらってうちに来ました。
最初なので妹にもいてもらいました。
簡単にコーヒーを3人で飲み、打ち解けたところで
お風呂。
私が脱衣所で脱いでいると、部屋で服を脱いだ妹と甥
が後から来ました。
妹がお姉さん見て、すごいでしょという甥のペニス
は前見たのと同じで逞しく天を仰いでます。
触っても良い?と甥に聞きながらペニスを触りまし
た。熱くて硬い感触によだれが溢れてしまい、咥え
るのを我慢できませんでした。

妹に促されてお風呂に入り、お互いの体を洗いっこ。
楽しいひと時。

ベッドに3人で行きました。
少し恥ずかしかったですが、妹が足を支えてくれ、
大きく開脚して甥の舌で股間を愛撫してもらいました。
やっぱり良いなあと思いながらうっとりしていると、
甥は慣れたように私の顔を横に向け、ペニスを咥え
させてくれました。
その間も妹が股間をいじってくれ、いつでもOKに。
甥はゆっくり挿入してくれました。
私の経験の中でも一番かと思うほどの逞しいペニス。
下腹部がパンパンになる感触です。
優しく突かれているだけなのにもうあそこが収縮し
ちゃうなんて。ただしがみ付くことしかできず甥の
射精を受け止めました。

甥はすぐ私から離れるのではなく、愛撫を続けてくれ、
いつの間にかそのまま2回目の射精。
久しぶりに感動しちゃいました。

放心状態の私に優しくキスして離れた甥は、ゴムを
外してそのまま妹と始めていました。

毎週末抱いてって帰る時に甥に言ってしまいました。
1
2017/05/19 01:23:36 (lTv.TLlC)
地方在住の36歳、パート主婦です。夫と子供の3人家族ですが、夫は3年前から東京に単身赴任中です。
夫とは5年程前からセックスの回数が激減し、その後は完全にセックスレスになりました。そのため、私の《熟れた肉体》と《旺盛な性欲》を満たす手段といえば、週に3〜4回のオナニーのみ....という寂しい性生活を強いられていました。ところが、そんな状況を激変させる出来事が起こったのが、去年のゴールデンウィーク(GW)でした。相手は当時中学3年生だった大ちゃん(現在高校1年生)....私の《甥っ子》です。

甥っ子の大ちゃんは私の姉の一人息子です。
私がまだ学生(20歳)の時に産まれた大ちゃんに対して、私は特別な思い入れというか、愛情を持っていました。産まれた時から知っているだけでなく、オムツを替えたりお風呂に入れたり....我が子のように愛情を注いで接してきたからだと思います。
そんな大ちゃんがいつの間にか思春期を迎え、私の事を【ひとりの女(=性の対象)】として見ていた事実を知った時はショックというより正直、意外な感じでした。私にとっては息子同然で、当然ですが私の方からそういう(エッチな)感情を抱かせるような振る舞いをした覚えは全くなかったからです。
でも今になって考えると、35歳(当時)という【女盛り】の年齢にも関わらず長い間のセックスレスで欲求不満だった私からは、10代の男の子の理性を簡単に狂わせてしまうくらいのフェロモンが出まくっていたのかもしれません(笑)

隣町に住む大ちゃんとは普段から家を行き来する関係で、休みの日に泊まりに来ることも以前からの習慣でした。まだ幼い頃はいつも母親(私の姉)と一緒でしたが、小学校の高学年になってからは1人で来ることも多くなり、当然、去年のGWも1人で泊まりに来ていました。2泊3日の予定だったのですが《事件》が起きたのは1泊目の夜中でした。
私の娘(当時7歳)は子供部屋で先に(夜10時頃)寝ていましたが、私と大ちゃんが寝室のベッドに入ったのは夜の12時を回っていたと思います。いつものように私は自分のベッドを使い、大ちゃんには、そのベッドから60センチほど間隔をとって並べている夫のベッドを使わせていました。不自然に思われるかもしれませんが、大ちゃんを男として意識したことのなかった私にとっては自然なこと、いつもの習慣でした。でも、それが自然なことではなくなってしまったのが、この夜からです。

異変を感じて私が目を覚ましたのは夜中の2時頃だったと思います。いつの間にか私のベッドに移動していた大ちゃんは、私の右側に添い寝してピッタリと身体を密着させ、オッパイを弄っていました。身体に掛けていたはずの薄い掛け布団は剥ぎ取られ、既にパジャマのボタンも上から3つ目まで外されて、豆電球の薄明かりの下でオッパイが露わになっていました。私は普段から家の中でも常にブラジャーは着けているのですが、寝るときだけは別です。大ちゃんが泊りに来ている日でも、寝るときだけはベッドに入る直前にブラジャーを取って寝ていた事を少し後悔しました。ただ、既に状況はブラジャーの有無の問題ではない事を私はすぐに悟りました。

(どうしよう....。なんでこんな事に?)
大ちゃんは私が目を覚ましたことにも気づかない様子で、オッパイを至近距離で凝視しながら揉んでいました。
「何してるの!?」
私は意を決して言葉を発しましたが、その声は少し震えていたかもしれません。
「あ!叔母さん....。」
それに対して大ちゃんは、一瞬、驚いたようにも見えましたが、声のトーンは妙に落ち着いていました。
「『あ!』じゃないでしょ?何してるの....。」
「オッパイ触ってた。」
こちらが拍子抜けしてしまうほど軽々しい返事でした(笑)。しかも大ちゃんは、オッパイから手を離そうともしません。
「そんな事しちゃダメでしょ?ねッ、大ちゃん....分かるでしょ?」
でも次の瞬間、こんな優しい言い方ではダメだという事を悟りました。
「あぁ....イヤんッ!」
大ちゃんは揉むのをやめるどころか、私の上に覆い被さって乳首に吸い付いてきたのです。
「ちょ、ちょっと大ちゃん!?....イヤだッ、大ちゃんダメッ....あッ....あッ、ああんッ....そんな.....あぁダメ〜ッ....あぁ....あんッ!....お願い....大ちゃん、やめて!....ああんッ!」

(これはマズイ!)
と思いつつ....
(こんなの絶対に許されない!)
と思いつつ....
私は夢か現実かも分からないような感覚に陥ったせいか、いつの間にか隠微な《女の声》を漏らしていたのです。でもその本当の理由は単純で、間違いなく乳首が感じてしまったから....気持ち良かったからに他ありません。そしてもちろんこれは夢ではなく現実でした。

大ちゃんは左右の乳首に交互に吸い付きながら、両手でオッパイを揉むことも忘れていませんでした。
(あぁ....どうしよう。私....気持ち良くなってきた....。)
いつの間にかパジャマのボタンは全て外されていて、大ちゃんは私の乳首に吸い付いたままパジャマの袖から私の腕を抜き取る動きを始めました。
(パジャマを脱がせて上半身裸の状態にするつもりね....。)
大ちゃんの動きを察知した私は抵抗するどころか、自ら率先して片方ずつ肩を浮かせ、袖から腕を抜き取り、大ちゃんに協力してパジャマを脱いでしまいました(笑)
その訳は、どちらにしても私のオッパイは既に大ちゃんの支配下にあったこと。そして何よりも、私自身がこの時点で既におかしくなりかけていたからだと思います。

上半身に邪魔なものが無くなった私は、両手で大ちゃんの頭部を抱き、優しく髪の毛を撫で回した後は背中に手を回して思いっきり抱き締めていました。
実際は後で分かったことですが先に説明しておくと、中3だった大ちゃんは既に中2の時に同じ中学の先輩女子を相手に童貞を卒業していたらしく、オッパイや乳首の扱いにもそれなりの技量(!?)を持ち合わせていました(笑)
「ダ、ダメ〜、大ちゃん....ダメ〜ッ!」
と言いつつも、大ちゃんを抱き締める私の力は増すばかりでした。なぜならこの「ダメ〜」は、私が感じている時に漏らしてしまう一番の口癖なのです(笑)
もちろん大ちゃんも素直にやめるわけがありません。一旦、乳首から口を離したかと思うと、次は首筋に舌を這わせ、その後ついに私の唇を奪いにきました。
「だ....大ちゃん!....はぁ....はぁ〜んッ、大ちゃん....あぁ....。」
私は、キスとキスの合間に吐息を漏らし、意味もなく大ちゃんの名を呼ぶことしかできませんでした。
「叔母さん....舌入れてもイイ?」
耳元で優しく囁く大ちゃんの声....。かなり久しぶりに大ちゃんの声を聴いたような不思議な感覚のまま、
「イイわよ....。でもその前に、叔母さんの舌を吸ってみて....ほら!」
私は下から大ちゃんの瞳を見つめながら、震える声でキスへの了解を与えるとともに、ペロリと舌先を出して見せました。
(ジュルジュル〜ッ!)
大ちゃんは私の舌を口に含み、音を立てながら吸い上げてくれました。
「(ピクリッ!)ああ〜ッ!」
私は身体をヒクつかせて声を漏らすと、そのまま口の中に大ちゃんの舌が侵入してきました。
(ベロベロ....ジュル〜!ジュルルル....。)
濃厚なキスでした。
(あぁ....これが大ちゃんなの!?産まれた時から知っている....私がオムツの交換もしてあげてた、あの大ちゃんなの....。)
不思議な感覚と同時に、今まで感じたことのない興奮が私を襲っていました。

パジャマのズボンも脱がされ、パンティー1枚の姿にされるまでにそれほど時間はかからなかったと思います。パジャマの上を脱がされた時と同様、ズボンの腰ゴムに大ちゃんの手が掛かると同時に、私も率先してお尻を浮かし、脱がされることに協力していたのかもしれません(この辺の記憶は定かではありませんがその可能性は高いです(笑)....)

「叔母さん....エロいパンティー履いてるんだねッ!」
顔から火が出るほど恥ずかしかったので、大ちゃんが発したこの言葉だけはハッキリと覚えています(笑)
「そんな....別にエロくないわよ....。」
否定はしてみたものの、確かにまだ中3の大ちゃんにとっては刺激が強いパンティーだったかもしれません(笑)
「だって叔母さん、マン毛が透けてるよ(笑)」
「コラッ!『マン毛』って何よ!(笑)」
「透けてるしハミ出してるし....叔母さんのマン毛、濃いんだね(笑)」
「イヤだもう〜!ヒトの陰毛見て笑うなんて最低〜(笑)」
確かに、花柄レースのハイレグパンティーからは、普段まったくお手入れしない隠毛が透け、ハミ出していたと思います。
「脱がしてイイ?」
「イヤだ〜、恥ずかしいよ〜!」
「イイじゃん、クンニしたい!」
「えッ!ちょ、ちょっと大ちゃん....(苦笑)」
大ちゃんから、ごく自然に《クンニ》という言葉が出たことに私は苦笑してしまいました。
「イイでしょ?クンニさせてよ叔母さん!」
「ちょっと待ってよ....いつの間にそんな言葉....。」
「みんな《クンニ》くらい知ってるよ!女子だって使ってるよ(笑)」
「もう....どうなってるの?大ちゃんの学校は(笑)」
「イイね?脱がすよ〜!」
この段階ではもう、私も《女の直感》として、大ちゃんが童貞ではない事に何となく勘付いていました。
「大ちゃん....イヤ〜んッ!ダメ〜ッ!」
と言いながら、またも率先してお尻を浮かし、パンティーを脱がされることにも協力的な私がいました(笑)
その後は....。

「ハァ....ハァ....ハァ....ハァ....イヤんッ!大ちゃんイヤッ!そこ....ああんッ、そこは....ダメ〜んッ!」

(どうして?中3のくせにどうしてこんなに上手なの!?....仮に童貞ではないにしても....既に女を知ってるにしても....上手過ぎるわ...。)
自問自答している間にも、私のおマンコは容赦なく大ちゃんに攻め立てられていました。
「イヤーん、もうダメ〜!大ちゃん、私もう気持ち良過ぎてダメみたい〜!あぁぁぁぁ〜イクぅぅぅぅ〜、叔母さんイッちゃうわよ〜!ああッ....あッ、あッ、あッ、あッ....イクッ、イクイクッ、イクぅ〜ッ!!」
あまりにも巧みな大ちゃんの指技、舌技に何度イカされたでしょう(笑)
ホントに夢のようでした。こんなにイカされてしまうなんて....。こんなに潮を吹くなんて....(笑)

そして、次は私がオチンチンをいただく番ですから(笑)、当然ですが大ちゃんにも全裸になってもらいました。カチカチに勃起して反り返ったオチンチンは、最初はまだ皮を被っていましたが、亀頭の先は顔を出していて、指で少し触れただけで簡単にペロンッ!とカリ首の位置まで剥けてしまいました。もちろん、私はお返しのフェラチオで一生懸命にご奉仕してあげましたが、ここでも大ちゃんは意外と長持ちして私を驚かせました。決して下手なフェラチオではないはずなのに(笑)
それでも、最後に亀頭がプク〜ンと膨らみ発射の瞬間を感じ取った私が、下から上目遣いに
「イイのよ、そのまま口に射精してイイのよ!」
と目で合図してやると、大ちゃんは
「ああ〜叔母さん!ああ〜イイ〜ッ!気持ちイイ〜ッ!」
と声を出しながら精子をブチ撒けてくれました(笑)
この後、2人で上になったり下になったり....69も....そしてお互いにアナルも舐め合いました....(恥)

そしていよいよ挿入....。
私は、夫のオチンチンではなく、専ら《オモチャ》や《野菜》にしか装着することがなくなっていたコンドームを、久し振りに本物のオチンチンに装着してあげられる喜びを感じていました(笑)
ベッド上で無防備に(ハシタナイ格好で)お尻をついたまま膝を立て、M字に股を開いている私の目の前には、仁王立ちしている大ちゃんのオチンチンがありました。私はコンドームを装着してあげながら、下から大ちゃんの顔を見上げ、
「セックスはいつ経験したの?今までに何人とやっちゃったの?」
と質問し、ここで初めて、大ちゃんが中2で童貞を卒業したことを聞き出しました。相手は1学年上で同じテニス部の女子だったそうです。そしてその後にもう1人、その女子の親友ともセックスを経験したとの事でした。
(中2の時に2人かぁ....どうりで慣れてるはずだわ!)
「私が3人目って事ね!前の2人と比べると年齢がかなり離れちゃったけど....叔母さんで良かったのかな?」
「イイに決まってるよ!だってオレ、前から叔母さんとヤリたかったから!」
「前から?」
「うん。オレ、ずっと前から叔母さんのことが好きだったから!」
「それって....私を《女》として見てたって事!?」
「そうだよ!」
「えぇ〜ッ!?すごく意外なんだけど!」
「でも、ホントだよ。」
「《前から》って....いつ頃から?」
「小学校の3年生ぐらいかなぁ....。」
「えぇ〜ッ、マジ?嘘でしょ?」
「ホントだって!」
「まさかそんなに小さい時からそんな風に見てたなんて....なんかイヤだ〜、急に恥ずかしくなってきたかも〜(笑)」
「コンドームまで着けてくれたのに、今更《恥ずかしい》って、変じゃない?」
「それはまあ....そうなんだけどね(笑)」
「オレ、早く叔母さんのマンコに挿れたいよ(笑)」
「でしょうね(笑)」
「オレのチンポでヒーヒー言わせてみたい(笑)」
「生意気言って....。大人の女を、そんな簡単にヒーヒー言わせられるかしら?(笑)」
「あれ?指と舌だけでヒーヒー言ってた人は誰!?(笑)」
「もう〜ッ!だったらほら....。私の上に来て、もっとヒーヒー言わせてみてよ(笑)」
私は仁王立ちの大ちゃんの下で、仰向けに寝そべりました。それに続いて大ちゃんは、慣れた感じで私の股をM字に開かせ、躊躇する様子もなくスムーズにオチンチンを挿入しながら私の上に覆い被さって来ました。
「あッ....大ちゃん....。」
「叔母さん!」
「あッ、あッ....大ちゃん....オチンチンが....。」
「入って来た?分かる?チンポ入ったの分かる?」
「わ、分かる....大ちゃんのオチンチン....分かるッ!入ってる〜ッ!」
「シ〜ッ!ちょっと叔母さん、声が大きいよ(笑)」
「だって....オマンコ気持ち良いの!」
「(娘が)起きちゃうよ(笑)」
「イヤんッ!意地悪言わないで!子供部屋には聞こえないわよ(笑)」
「そうかなぁ?ホントに大丈夫?」
大ちゃんは悪戯っ子のような笑みを浮かべて急に腰の動きを速め、激しくピストン運動を始めました。
「あッ、あッ、イヤッ!大ちゃん....大ちゃん凄い!あぁ....ああんッ、イイッ!大ちゃん....イイわ〜ッ!」
私は両足をM字に開脚したまま、太モモで大ちゃんの胴体をシッカリとホールドしてピストン運動を受け入れていました。
「凄い....凄いわ大ちゃん!....あんッ....私....こんなの久し振り....久し振りなの!ああんッ、イイ〜ッ!大ちゃん....もっと、もっと突いて〜ッ!叔母さんが壊れちゃうくらい....大ちゃんのオチンチンでいっぱい突いてちょうだい!あぁぁぁ〜ッ!」

結局この日は朝の5時くらいまで、ほぼ休憩もなしでセックスを続けてしまいました。私自身、まさかこんなにもセックスを堪能できる機会が訪れるとは予想もしていませんでした。しかもその相手が大ちゃんだなんて....。世の中、何が起こるかわかりません(笑)

あれから1年、現在の大ちゃんとの関係は....。
もちろん、より過激になって続いています(笑)
またそのうちに書きたいと思います。



2
2017/05/28 16:12:49 (hiSLvgnY)
姉貴はさかんに肉厚のクチビルを舐めまわして濡れ光らせていた。
「クチでしてあげようか・・・」
「えっ?!」
「誰にもいうなよ!!」
と姉貴は言うと、チンポの皮を剥いていきなりクチに含んだ。
ピンクのクチビルがイヤらしくめくれてひっつく。
亀頭のまわりをねっとりとした熱い舌がグルグル動き回る・・・
オナニーとは比べものにならない、いままでに感じたことのない快感だ。
「あぁ・・・ねえちゃん・・・」
思わず声が出る。チンポは痛いくらいに勃起し、体がよじれる、フェラ初体験だ。
粘っこいツバでクチビルをヌルヌルに光らせながらブチュブチュ音たてて激しくしゃぶる姉貴。
ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させてエッチすぎるフェラ。
太いツバ糸を引きながら、咥えたまま巧みに長い舌を裏側に這わせてレロレロまるでプロみたいだ。
それに立ち昇ってくる凄くエッチなニオイ・・・姉貴のツバのニオイがソソりまくる。
「ホラ、姉ちゃんのクチでイっていいから」
「・・・だって・・・」
「いいから・・・ガマンしないで・・思いきり出して・・・」
「姉ちゃん・・・す、好きだよぉぉぉ・・・っ」
「あたしもよ、好きっ・・・ねっ、イっていいよっ・・クチに頂戴っ!」
姉貴は手コキのスピードを上げながら長い舌に擦りつけ
クチビルをヌルヌルに濡らして猛烈に吸いまくる。
ブッチュクチュクチュクチュブチュブチュブチュッチュッチュゥゥゥ〜っ!
「ねえちゃん・・・出る・・・もういきそうだよ・・・」
姉貴はその言葉にもかまわず、唾を一杯出しながら頭を上下に動かしている。
「ねえちゃん、だめだ・・・いくよ!!陽子〜っ!!いく!!」
尿道をえぐるように勢いよく精液が姉貴の口の中に発射された。その間にも姉貴の
舌は、グルグルと亀頭を刺激している。気持ちよすぎて気が狂いそうだ。
「気持ち良かった?」
という姉貴の問いに
「うん」
と答えるのが精一杯だった。


3
2017/05/24 12:16:11 (GDNd0Iq7)
これから10数年続く二つ下の弟との体験談を書きたいと思います。もしかしたら弟もここを見ているかもしれませんが、ありのままを書きたいと思います。誤字脱字あるかもしれませんがご容赦下さい。

私たちが初めて体験したのは私が高校3年、弟が高校1年の時でした。
ある日弟に用事があって弟の部屋に行った時からすべては始まりました。
「直人〜?」
と部屋を開けると弟は一人でオナニーをしていました。
「(しまった)」
と思いながらも私は弟のアソコに目が釘付けになっていました。
今まで二人の彼氏がいましたが、今まで見たことがないくらいにアソコが太くいきり立っていたからです。
「チョット!!あんた何やってるの??」
「・・・。」
気まずい雰囲気になりたくなかった私は、
「もうなおとも大人だからね」
とごまかすように言いました。そのまま部屋に入って
「少し見てもいい?」
と言いました。弟は
「恥ずかしいよ・・・」
と言ってズボンにしまおうとしましたが私が
「お願い、なおと」
と優しく言うと、一瞬間があって
「今日だけだぞ」
と言いました。
「なおと大きいね」
「普通だろ」
「この本どうしたの?」
「公民館で拾ってきた」
私は平然を装いながら会話しつつも弟のアソコに釘付けになっていました。冗談ぽく
「少しだけ触ってもいい?」
と言うと返事を聞かずに弟のアソコに手を伸ばしていました。
「すごい、硬い」
それは今までの彼氏とは比べ物にならないくらい立派でした。
きれい剥けてややお腹の方向へ反り返っていました。
「舐めてもいい?」
と言うと
「おう」
と言ったのでそのまま口に含みました。口一杯になりました。
「なおとのアソコカッコいいね。」
と言うとさらに硬くなりました。そのままフェラをしていると
「姉ちゃん、姉ちゃん、イク・・」
と言い、アソコが脈打つのが分かりました。
「いっぱい出たね」
「久しぶりだから・・」

それから時々(月に二回)二人でするようになりました。
半年くらい経った頃には弟とセックスするようになっていました。いけないことをしている自覚はありましたが、弟のアソコは本当に気持ちよく、近親なんてどうでもよくなるくらいでした。

現在私は32歳になりますが、今だに弟とのセックスに溺れています。幸いお互いに独身です。同棲しています。
4
2016/09/14 02:00:16 (/cre2x0A)
僕は一年前の夏休みに二週間連続で駅前のネットカフェに通ってました。
滞在時間は5時間、パソコンでエッチ画像を探したり、アダルトビデオを見ながらオナニーをして気持ち良く射精してから家に帰りました。
8月の初めに母が
「今日もネットカフェに行くの」と聞かれました。
「行くよ、何で」と返事をすると
「そんなに面白いのかい、お母さんも一度行ってみたいな、今日一緒連れてってよ!」
「別に良いけど、お母さんは楽しくないかもよ」
「楽しくなくても構わないわよ、どんなとこか見てみたいだけなの、楽しくなかったら先に帰れるんでしょう?」
「帰れるよ、そうだね先に帰れば良いんだ、じゃ一緒に行こう」と母とネットカフェに向かいました。
ネットカフェの受付で入会金がゼロだから母もカードを作って貰いました。

席はボックスのペア席が空いてたから、自動パックの料金を選んでペア席を取りました。

母に飲み放題のドリンクの使い方と、本、雑誌は読みたいのを持って来て読めば良いと説明して、好きなドリンクを持ってペア席に入りました。
長椅子のソファーにパソコンが二台並べて置いてありました。パソコンの電源を入れてソファーに母と並んで座りました。
母は今日に限ってセクシーな服を着てました。母はわりとグラマーで肉付きが良い感じの身体付き、胸も大きくブラウスの胸元に胸の谷間が出来てました。
スカートも膝上の長さだから、ソファーに座るとかなり太ももが露に出てました。
母がパソコンの画面を見ながら、
「アダルトだって、エッチなのでしょう、さてはこれ見てるんでしょう」とズバリ正解を当てられました。

「残念、それは18禁で僕は見れないんだ」
ここのネットカフェはクリックすれば18禁でも見れます。
うそを付いて
「今日はお母さんが居るから見れるよ、ちょっとだけ見てみない」
「そうね、せっかく来たんだからちょっと見てみようか、どうすれば見れるの」マウスでボイントを当ててクリックすれば画面が替わると教えると、最初に18歳以上ですかと出て来て、はいをクリックしてと母に言うと
「これで良いの」とクリックしたら裸の女性が沢山現れて
「やだ、嫌らしい」と大きめの声を出しました。
「お母さん、声がでかいよ」
「あっごめんなさい」と小さな声が返って来ました。
母に似た体型の熟女を見つけて
「お母さん、これちょっと見ようよ」と画面に指差すと
「ちょっとだけだよ」とクリックしてストリームの再生をクリックすると始まりました。
「音は聞こえないの」「ヘッドホンしないと聞こえないよ」
「あ〜これね」とヘッドホンをして母が見始めました。
最初はつまらないから少し飛ばすとチンチンを舐めてる場面になって
「今はこんなに見せても良いのね、ほとんど見えちゃてるわ嫌らしいな」と良いながらしっかり見てました。昔はモザイクや黒線などで大事なところは全然見えなかったらしいけど今はほぼ見えます。
母がとろんとした目でチンチンをしゃぶってるところを見てました。
母の肩を叩いて僕の方のヘッドホンを外して
「凄いね、チンチンもマンコも見えてるよね、お母さんもあんな事するんでしょう」と言うと顔を赤らめて
「もう、バ〜カ」と下を向きました。
直ぐに顔を上げて母は真剣に見ていました。
ちょっとだけと言いながら20分過ぎました。
僕のチンチンは勃起してズボンの前が膨らんでました。
すると母の腕が伸びて来て僕の股間の上に手を当てて来たんです。
なんと母はズボンの上の手でチンチンを擦りました。
初めて母にズボンの上からだけどチンチンを触られました。それも勃起してるチンチンを…
母が僕のヘッドホンをずらして耳元で
「こんなに硬くして、出さないと治まらないわね、お母さんが出してあげようか」と信じられない事を言って来ました。
「えっ出すって、どうやって」
「ちょっとオチンチン出して」
僕も限界が近づいて来て、ズボンのボタンを外してチャックを下ろしパンツをずらすと勃起したチンチンが飛びでました。
「あら、こんなに大きくして」とチンチンを握りました。
「硬い、こんなに硬いのいつ以来かしら忘れちゃた、お母さん上手いって良く言われたの、しても良い」と言われて頷くと僕の股間に頭をのせてチンチンをくわえました。
それか根元まで飲み込んでズボット口を離しました。
母が耳元で「大きな声出しちゃうわ、手コキなら声は大丈夫だけど、どうする家に帰れば何でも出来るわよ」と母に言われて興奮してしまいした。
「お母さん、ここに入れても良いの」と母の股間を触ると母がこんなにハッキリ言うとは信じられなかった
「お母さんもオチンチンをオマンコに入れたいわ、家に帰って楽しまない」
心は決まりました。速攻で家に帰ると母は裸になり
「こんなカラダなんだよ、このカラダ見てオチンチンは立つのかな」
僕も服を脱ぎ
「お母さん、見てよ、全然治まらない、早くオマンコに入れてみたい」
「そんなに焦らないの、お母さんに任せなさい」と母との関係はこの時から始まりました。
5
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