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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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してしまいました。

投稿者:あき ◆JK2fIZj4LA
削除依頼
2017/07/27 09:00:56 (1n0B4AOR)
昨夜家に帰って来たけど一晩中寝られませんでした。
息子からはスマホにメールがいっぱい。
昨日の朝、息子の部屋で目が覚めた時、夢なのかと思ったけど、すぐ目の前
に息子の寝顔、、、同じベッドで、二人とも裸、そっと指を伸ばして触って
みたら、あそこは精液っぽい臭いしたもので濡れてるし、、、
夢じゃなかったんだぁ、、って、自分のしたこと思い出してしまいました。

バイトがあるから夏休みには帰らないって言う息子のアパートに3日前から
自分の夏休み兼息子の様子見に来て、汚かった部屋掃除と料理してあげて、
落ち着いた一昨日の夜、バイト終わった息子と池袋で待ち合わせてデート
親子での初飲み会、、、

高校生だった4ヶ月前までとは違う息子の雰囲気と、私だけ飲むお酒のせい
ちょっと興奮してたかな、、アパートまで帰るタクシーの中で息子にキス、
部屋に入ってからベロチューまでしちゃった。
その後半分くらいしか覚えて無い、、、
一緒に入った狭いお風呂の中で触りまくられ、バスタブの縁にしがみついて
後ろから挿入されて、息子のペニス感じた瞬間、声上げて狂ってしまった。

ベッドに連れてかれて、オッパイ吸われながらあそこ弄られて、
『母さんのせいだよ、母さんが好きだから、、、』
息子の言葉聞きながら、身体突っ張らせて往っちゃった。

何回されたか、したか、フェラチオもしてあげたし、クンニもしてもらい
子宮まで突きあげられるような息子のペニスの硬さと大きさに来るって、
身体の中に打ち込まれる息子の精液の熱さに、背中に爪立てながら、絶叫
して、何回も何回も往っちゃった。

酔っ払って夢見たのかと思ってた、、、
家でここ見ながら、自分でオナニーばっかりしてたし、近親動画DLして
オナニーしてたけど、

1
2017/07/15 18:54:04 (l42jmjaj)
俺が中学3年の頃、当時『抱き枕』なる物が流行り出した頃、興味を持った俺と妹はとても欲しがったんだ。
でも親に買ってもらえず、気分だけでも味わおうと思い、交代で『抱き枕役』を決めて、抱きついて眠ったことがあった。
最初は妹が「抱き枕役」で、俺が妹に抱きついて寝てみた。

当時、妹は中学1年生だったが、身体はそれなりには発育していた。
妹は実年齢よりも大人びて見えて、よく高校生と間違われるくらいだった。
顔も整った顔立ちで、俺の友達にも妹を紹介してくれと頼まれたことがあった。
そして、日頃からスレンダーな身体の割にはボリュームのある胸に興味はあったがどうこうしようとは考えていなかった。

その日は、妹の隣に寝そべって両腕と両足を絡ませて抱きついてみた。
確かに何か本能的に安らぐ気がして、その日はそのまま眠ってしまった。
目が覚めた時は抱きついてはいなかったが、久しぶりに兄妹で一緒に眠った安心感か気持ちの良い朝を迎えた。
妹も「なんかホッとする気がした」と言っていたので満更でもない様だった。

その日の夜は、俺が『抱き枕』役となり妹が抱き着いて寝ることとなった。
特に定めたルールは無かったが、抱き枕役は抱き枕になりきってあまり動かないようにするという暗黙の了解があった。
そして、抱き枕役は、相手の部屋で寝るという暗黙もあった。

俺は妹のベッドで寝そべった。
前夜の俺の様に、今度は妹が両手両足を絡めて抱きついてきた。
その時、俺の腕にやわらかい感触がもろに伝わってきた。
この時を境に、前日になかった性的な興奮が俺の中に起こっていた。

そうとも知らずに妹は良いポジションが取れないのか俺に抱き着いた状態でもぞもぞと動いた。
その度にやわらかい胸の感触が俺の腕に伝わり、俺の息子は高度MAXになった。
そんな俺をよそに、
「お兄ちゃん重いから腕が疲れるよ」と言ってきた。

当時中3の俺は、妹に比べれば確かにガッチリしていたと思う。
前日は、妹が軽かったので腕はあまり疲れることがなかった。

そこで、
「こっち向いて、もっと下にさがって」と妹が言った。
そのとおりにしたところ、俺の頭を抱えるように抱きしめてきた。
俺の顔面に妹の胸が来て、柔らかいものに包まれた状態になった。

「なんかホッとするねぇ〜」
なんてウトウトする妹に対し、興奮絶頂の俺は、妹が眠りにつくのをひたすら待った。
額に触れている感触を鷲掴みにしたい衝動にかられながら待っている内に、いつの間にか俺も少し眠ったようだった。
目を覚ますと体勢は変わって無かったが、妹の腕が解け動ける状態となっていた。
妹を起こさないように胸から離れると、妹にそっと声をかけて見た。
起きない…事を確認して、恐る恐るパジャマの上から胸に手を置いてみた。
額で感じたとおり、すごく柔らかかった。
しばらく掌で軽く押す様に揉んでいたが、生で触りたい衝動にかられた。
しかし、結構硬いボタンで閉められたパジャマにまったく歯が立たなかった。
ひとしきり揉んだ後、妹を起こさないようにもとの体勢に戻り、その日は額をぐりぐり押し付けながら眠った。
暫くして…ボーとした意識の中で妹の声が聞こえたような気がした。
夢か現実か分からない不思議な感覚の中で、小さくて、柔らかくて、いとおしい物を抱きしめながら、寝起きの為か硬くなったモノを擦り付けていた。
こんな事を書くのは恥ずかしいが、当時の俺は目が覚めるか覚めないかの時、特に朝立ちしている時などは、無意識で敷き布団に勃起したモノを擦り付ける癖があった。
もちろん其れで果てる事は無く、目がハッキリ覚めると止めていた。
この時も、いつものアレだろうと夢心地に思いながらも、いつもより柔らかく気持ちが良かった。
そして、いつもより何故か興奮していた。

「…ん、…ちゃん」
と妹の声が聞こえた気がしたが、とても心地よかったので、ひたすら腰を擦り付けていた。
しかしはっきりと、
「お兄ちゃん!痛いって…」
と聞き取れた瞬間、ハッと目を覚ました。
目を開くと妹の顔のどアップがあった。
俺は妹を抱きしめ足を絡めながら、妹の太ももに勃起したモノを擦り付けていた。
徐々に覚醒しつつ、状況を認識して愕然とした。
事もあろうに、もっとも無防備な俺の動物的な行為を妹に見られてしまった。
妹は、
「正気に戻った?よかった〜」
といって体を起こし、俺が擦り付けていた方の太股をさすりはじめた。
「もう〜、火傷するかと思ったよ。ぜんぜん起きないし、止まんないし。なんか凄く怖かったけど、何があったの?」
今思えば人生最大の失態を晒し、また親にチクられるのではないかという恐れから、パニクってたんだと思う。
正直に、自分にはこんな癖がある事、男は朝ダチで固くなる事等、いつもよりも柔やかくて気持ち良かった為止められなかった事とうを話してしまった。
話している最中、妹は興味深々に聞いてきながらアレコレ質問してきた。
声のトーンに怒っている様子は無く、むしろ楽しんでいる様だった。
どうにか故意にやったのではなく、寝ぼけていた事は理解したようだったが、つい気持ちよくてこすりつけてしまった事に特に興味を持ったようで
「私も擦ったら気持ち良いのかな?」なんて疑問を持ったようだった。

「今夜試そう。もしかしたら抱き枕より気持ちいいことあるかも知れないから。」
なんて、下心丸見えなことをいって見ると、妹も乗り気のようだった。

時計を見ると起きる時間には、まだ早かった。
「お兄ちゃん、早く起きたからシャワー浴びてくるよ」と妹は言った。
そして、タンスの1番上の引き出しから下着を数枚取り出して選び始めた。
「どれにしようかな。お兄ちゃんは、どれがいいと思う?」
妹の大胆な行動に俺は少しうろたえた。
「お、おい。恥ずかしくないのか?」

妹は不思議そうな顔をしていた。
「お兄ちゃん。何照れてるの?恥ずかしいって?」

俺はなるべく冷静な感じで言ってみた。
「いや、その…他の人に下着を見られても平気なのか?」

「平気って?下着だけじゃん。着てる訳じゃないし…。それに、お兄ちゃんだし…」

「そりゃそうだけど…」

「お兄ちゃん。変なの」
妹は笑いながら言った。

「でも、女の子は男に下着見られると恥ずかしいだろ」

「下着って…。下着だけじゃん。下着姿なら、恥ずかしいかもしれないけど…。でも、お兄ちゃんなら、下着姿を見られても平気だよ」

妹の大胆な発言に少し驚いた。
「おい、いくら兄妹でも…。もう、お互い中学生なんだから…」

「えっ!?お兄ちゃんは私に下着姿みられるの恥ずかしいの?でも、風呂上りにパンツ一丁でいるときあるじゃん」

「男と女は違うだろ。それに…。もういい。そんなことより、早くしないとシャワー浴びる時間が無くなるぞ」
俺は返す言葉に困ったので、話を変えることにした。

「あっ!!そうだった。早くしないと時間無いね。う〜ん、どれにしようかな?やっぱり、せっかくだし、お兄ちゃん、選んでよ」
妹は、俺に選ばせようとした。

俺はうろたえながらも、時間もないので選ぶことにした。
「じゃあ、その…、白のブラジャーと白のパンツでどう?」
俺は無難な無地の白のブラジャーと白のショーツを選択した。

「うん。わかった。これにする。ありがと、お兄ちゃん。最近、柄物ばかりだったから…。たまには、いいかも…」
妹はそう言うと下着とタオルを持って風呂場に向かった。

俺は、自分の部屋に戻った。
そして…、先ほどの下着をつけている妹を想像しながら、オナニーした。
妹をオカズにした初めてのオナニーだった。
果てたあと、処置を行い制服に着替えた。
その直後位に、妹が部屋をノックした。

「お兄ちゃん。まだいる?」
シャワーを済ましてきたようだった。

「ああ、まだいる。もう少ししたら、下で朝ごはん食べるわ」

「じゃあ、入るね」
妹はそう言うとドアを開けて部屋に入ってきた。

妹の姿を見て驚いた。
下着姿だった。

「おい、なんて恰好だよ」
俺は驚きながら言った。

「だって、折角選んでもらったから…。見てもらおうかと思って」
妹は微笑んでいた。

「折角って…。そんな恰好で…」
俺はそう言いながらも凝視していた。

妹はスレンダーな身体ながら、想像通り胸にボリュームがあった。
お尻や太腿もいい感じで肉付きがあり、ウエストの締り具合といい、昔と違って、女らしい身体になっていた。
しかも、肌が白くシャワーあとの所為か透き通ったかのように輝いて見えた。
そして、白の上下の下着が、妹の肌の色のマッチしていた。

「お兄ちゃん。恥かしいとか言ってたのに、結構、ガン見してるじゃん」
妹は笑いながら言った。

俺はしまったと思いつつも自分の衝動を抑えられずにいた。
「だって、その…。男は、女子の下着姿に興味深々だから…。そんなの見せられてら誰だってガン見するよ」
俺は正直に答えた。

「へぇ〜。そうなんだ。相手が妹でも?」
妹は興味を持った感じで聞いてきた。

「ああ、妹でも…。男はそうなんだよ」
俺は正直な気持ちを言った。
因みに他の人は知らないが、俺は下着好きで、アイドルの写真集でも下着姿に目がない方である。

「じゃあ、お兄ちゃんは、今、うれしいの?」

「うれしい?うん。うれしいかな…」
俺は正直に言った。

「へぇ〜。うれしいんだ。だったら、これからも見せてあげるよ」
妹の大胆な提案だった。

「えっ!!いいのか?恥ずかしくないのか?」
俺はもう兄としての威厳も関係なくなっていた。

「うん。いいよ。お兄ちゃんだったら。恥ずかしくないよ」
妹は微笑みながらいった。
その時の妹の表情は天使に見えた。

その時、妹は時計に目がいったのか時間がないことに気が付いた。
「あっ、もう時間が無いね。じゃあ、今夜ね」

「ああ、今夜」
俺はギンギンになった息子をしごきたいのを我慢して朝食をとった。

この時すでに、妹に対し性的興味が沸いた事がばれたバツの悪さはなく、妹を「共犯者」と思ってしまっていた。
そうなると、日々の女に対する欲求や妹の下着姿を再び見たい、色々試したいという気持ちが高鳴り一日が過ぎるのを長く感じてしまっていた。

そしてその夜。
前日まではやましい気持ちは全く無かったので、妹の部屋で寝ること自体に何も感じていなかったが、親が寝静まった深夜に妹の部屋に行くことにした。
眠りに就く前に、
「今夜0時頃部屋に行くから寝てて良いぞ」と妹に伝えた。

自分の部屋に早々に引っこみ、両親が眠るのを待った。
そして、23時頃茶の間の明かりが消えたのを確認し、ひたすら0時になるのを待った。
0時になり妹の部屋に行ってみると、妹はこちらに背を向けた形で眠っていた。
一度起そうかとも思ったが、昨夜の胸の感触を思い出し、半分了解済みみたいなものなので、起こさない程度に触ってようと思った。
そして、妹を起こさないように気を付けて妹の布団に入った。
すでに俺の息子はギンギンに勃起していたが、構わずそのまま妹の背中に密着した。
一瞬妹の呼吸のリズムが変わったので、目が覚めるかと思ったがそのまま元のリズムに戻った。
俺は妹の脇から片腕を差込み、妹のパジャマの隙間へ手を入れてみた。
ちょっと汗ばんでいた柔らかい腹とへその凹みを直に触ることができた。
硬くなった息子は妹の柔らかいお尻にゆっくりと押し付けていた。
そのまま胸を触ろうかとも思ったが、胸は起きてる時でも触れそうな気がしたので、そのまま地肌づたいに、妹の股間を触ってみることにした。
パジャマのゴムの隙間に指を差込み、さらにパンツの中にゆっくりと手を突っ込んだ。
すると驚いたことに、すごく短い毛の感触があった。
もちろん俺は既にボーボーだったが、まだ12歳の妹に毛が生えている事に軽いショックを受けた。
しかし、触ってみるとほんとに僅かで、肝心の割れ目の周りはまだ生えていない様だった。

俺は、最後に妹の股間を見たことを思い出した。
当時は、小学校4年生で、筋が一本だった記憶があった。

俺はそれまでに培っていたエロ知識を総動員しながら指先に全神経を集中していた。
割れ目に沿って指を下げていけば、目指す穴があると思いながら、指を進めた。

すると小さな突起に触れた気がした瞬間に妹が反応した。
「んー」と此方に寝返りを打ってきた。

体を密着させていた俺は動くことも出来ず、妹のヘットバットを食らってしまう形となった。

ゴツっとした衝撃の後に
「ぃた〜。へ?あれ?なに?あれ?お兄ちゃん何してんの?」
と目を覚ましてしまった。

「いってー。何って、この時間に来るって言っておいただろ。」
俺は堂々とした感じで言った。
この時は、寝返りのため、差し込んでいた腕は自然に外れていた。

暫く、状況が理解できない状態の妹だったが、ようやく思い出したようで、
「今日はどっちが枕だっけ?」
と聞いてきた。

雰囲気に、朝の興味深々さがなかったのでワザと硬いものを押し付けてみた。
「うわ!何!?朝のまんま?…また擦るの?痛いんですけど…あれ」
妹は思い出したようだった。

「目が覚めてる時はそんな事しないよ。それよりお前暑いんじゃない?汗ばんでたようだけど…」
パンツに手を入れたときに湿った感じがあった。

「そうかも。掛け物減らした方がいいかな?」

ここで俺は閃いた。
「着てるもの脱いで寝てみろよ。素肌に毛布が触れるから気持ちいいぞ」

「今?」

「今」

一瞬悩んだようだったが、妹は上半身を起しパジャマごと上を全部脱いでしまった。
今朝、下着姿をみせただけあって、恥ずかしがることもなかった。

すると裸を見せるまもなく布団にもぐってしまった。

「あ、いいかも。兄ちゃんも脱いだら?」

俺も上半身裸となり、ワザと掛け布団を大きくめくって布団に入った。
一瞬だったが、妹の形のいいポッチが見えた。
妹の布団に入ったあと、今まで感じたことの無い緊張感(興奮?)に包まれていた。

「今日はどっちが枕だっけ?」
とまた聞いてきたので、
「お互い抱き合えばいいんじゃない?」
と煩悩全開で答えた。

「やっぱ、ちょっと恥ずかしいかも…」
部屋の明かりは小さなオレンジ灯のみで薄暗かった。
しかし、まったく見えないわけでは無く、妹は下着姿はともかく、裸を見られることに抵抗があるようだった。

「なるべく見ないから気にするなよ。ほらっ」
と言って、妹の体を抱き寄せて背中に両腕を廻し少し抱きしめた。

俺の胸にやわらかい二つの感触を感じ、これを押しつぶす様に徐々に強く抱きしめてみた。

「ちょっと!くるしいよ〜。硬いの当たってるし〜」
と言いながらも本気で嫌がっている感じではない。

「でも、なんか気持ちよくないか?」
と俺。

「…気持ち言いというか、ホッとする感じかな〜。お兄ちゃん気持ちいいのっておっぱいの事?」

「以外と胸あるんだな…。おっぱいも気持ちいいけど、お前華奢だからだ着心地いいんだよ。」
そういいながら妹の体を抱きながら、俺の体の上に乗るように持ち上げた。

やはりと言うか妹の体は軽く、簡単に俺の上に乗っかった。
妹の自重でさらに胸が押し付けられた。

「お兄ちゃん、なんかドキドキしてない?」

「正直、興奮してるかも。お前意外と女の身体してるし」

「妹でも興奮するの?エロエロだ、やらしー!…じゃあ私でコチンコチンになってるの?」

「わるいかよ」

「ちょっと嬉しいかも」
と言いながら両手をついて上体を起こした。

妹の肩から布団がズレ落ち、妹の上半身があらわになった。

俺の顔にかかる長い髪をよけながら、
「いいのか?見えちゃってるぞ、胸?」

「お兄ちゃんエロエロだから見えたほうが良いでしょ。まだ小さいけど良い形してるってよく言われるんだ〜」

本人は小さいと言っているけど中学1年にしては大きいほうだと思った。

「…って誰に言われてんだよ?お前、男と…経験あんの?」

「友達だよ。お兄ちゃんも知ってると思うけど××ちゃんって巨乳でしょ。でもブラとるとちょっと垂れてんだよ〜。あと、△△ちゃんは乳首すごっくおっきいの。あ、お兄ちゃんの部のマネージャーの○○ちゃんは綺麗な形かも…」
妹の主観による同級生のおっぱい品評をえんえんと語り始めた。

よほど自信があるんだろう、確かにきれいだと思った。

妹の話を聞きながら、両腕ですくうように妹の胸に触れた。
一瞬会話がとまったので、
「揉んで大きくしてやるよ。」
と言ってやさしく揉み始めてみた。

「強くしないでよ、痛いところもあるんだから…」
上体を起こしているからか、胸の程よい重さを感じた。

すごくやわらかく、時間を忘れて揉んでいた。
そうこうしている間に夜中の2時をまわったので、名残惜しかったが今日はここまでとした。

「お兄ちゃん明日は帰り早いの?」

「部活があるからな〜?お前は?」

「サボる。お兄ちゃんもサボらない?」

「…わかったよ」

「じゃあ帰ったら続きね!」

しょーかねーなー、といいながらも妹から誘ってきた事を、内心激しく喜んだ。

「じゃあ、明日な」

「お休み〜」
俺は自室に戻った。
この日なかなか寝つけず、結局何発か抜いた後4時ごろ眠りについた。

翌朝、といっても数時間しか寝ていないため凄く眠かった。
妹も同じなようで、しきりにあくびをしていた。

学校についてからも軽くダルイ感じが友人にも伝わったようで
「大丈夫か?」
などと声をかけられた。

夜更かしし過ぎると次の日はきついと反省しつつ
「今日、体調悪いから部活休むわ」
と同じ部の友人に告げた。

最後の大会が近く休んでいい状況ではなかったが、幸いウチの部は選手層が厚いので、補欠である俺は何の心配もない。
むしろ、3年にもなってレギュラーになれなかった為、熱はかなり冷めていた。
妹は文化系の部なので、どんな口実で休むのか心配した。

妹の立場半分、妹が早く帰れるか半分心配だった。

家に帰ってからの事を思うと徐々にボルテージは上がっていたが、元気なことがバレると後々面倒なので、ダルいフリをしていた。

そして、午後の授業が終わると同時に教室を出た。
一応玄関で妹の下駄箱を確認すると、すでに外履きが無かった。
早いなと思いつつ、家路を急いだ。

結局妹に追いつくことは無く、家に着いたときは玄関に妹の靴が在るのを確認した。
俺の脚でも追いつけなかったことに驚きながらも自分の部屋に戻った。

妹の部屋は隣なので「もう着いたのかー?」
と外から声をかけたが…返事が無かった。

気にしつつも、自分の部屋に戻った。
走って来て多少汗をかいたので、全身を拭いた後、デオドラント系のスプレーを念入りにした。
そして、パジャマに着替え、妹の部屋へ向かった。

「おーい、入るぞー」と言ってドアを開けたら愕然とした

妹がスヤスヤと寝息を立てていた。

「へ?…もう寝んの?」

何から何まで早すぎる妹?
このまま悪戯すべきところだったが、さすがに怪しく思い揺すり起こした。

「…ん、ん!?ほあ、あ、お兄ちゃんお帰りぃ〜」

「お帰りぃ〜じゃ無いだろ?今日どうした?」

「ん?何が?」

「学校だよ!俺も終わって直ぐ来たんだぞ。お前早過ぎるだろ」

「早退した」

なんでも、妹も学校で余りに眠かったため友人達に心配されたらしい。
俺と違うのは、先生にも心配されたらしく早退を促されたらしい…。
普通は親に連絡が行く所だが、
「兄が早く帰って来てくれるらしいので大丈夫です」
と言って、断ったそうだ。
後で聞いたら、やはり親には連絡いってなかった。

「うちの先生、女子に甘々なんだ〜。若いからか分かんないけど、いつも胸ばっかり見てんだよ〜」

「あの☆☆センセか?新任の?」
新任早々大丈夫か?と思いながら、直接関係ない先生なのでそれほど気にならなかった。

「まぁ、うちのお兄ちゃんもエロエロだからしょうがないんだろーねー?」

「うるせー、マセガキ。寄れ!俺も寝る!!」
と言って布団を捲ると、

「ヤッ!、いきなりなにすんの〜」
妹はパジャマの上は着ていたものの、下はパンツ一枚だった。
白のショーツで上の真ん中に赤のリボンのついたやつだった。

昨夜は、ズボンは履いていたために今の格好は凄く新鮮だった。
そして、二日前の朝の下着姿も思い出して凄く興奮していた。

そのまま正面から妹に抱きつき、妹の首筋に鼻をつけた。
妹の首筋からは、石鹸の匂いがした。
そして、少し湿ってもいた。

「お前、風呂入ったのか?」

「シャワーだけね〜。だってきれいな方が良いでしょ、枕役は…。兄ちゃんも良い匂いがする。スプレーだね、これは」

「俺も軽く汗流してこようか?」

「だいじょぶだよ、汗のにおいしないし」

昨夜の自慰の残り香が気になったが
「そうか、ならいいけど…」
俺はそのまま抱きしめることにした。

五分くらいお互いに抱きしめあったまま居た。
胸に押し付けられたやわらかい感触で徐々に俺の股間も硬くなった。

それに気づいた妹に、
「お兄ちゃんは、今日もコチコチだねえ」
といってズボンの上に手を当てて来た。

そのまま軽く上下に擦り始めた。
いつもより大胆な妹。

普段ありえない時間帯、それも平日にこんな事をしていて、 さらに両親もいない開放感に、どこか現実感を感じていなかったんだと思う。

「この前は凄い勢いで擦ってたよ、もっと強くしても大丈夫だよね」

目の前にある妹の顔が、凄く妖艶に見えた。
こいつほんとに妹かと思った。

「お前も擦ったら気持ちよくなるかな?なんて言ってただろ、やっってやるよ」
と言って、パンツの上から妹の股間を擦ってみた。

「スケベ〜」
と言いながらも体をよけなかったので、かまわず指をはしらせた。

お互い、普段感じることの無い快感に言葉を失っていたんだと思う。
顔は近くに在りつつも視線は決して合わさず、無言で擦りあっていた。
俺の方はというと、自分でやるのと違った気持良さが在ったが、 絶頂を迎える程の刺激も無く、妹の股間の感触に集中していた。
徐々に妹の下着が湿り気をおび、やがて明らかに濡れてきているのが分かった。
指の速度を上げると、俺をさすっている手を止めて何かに耐えているようだった。

妹を感じさせていると確信した俺は、妹に断りもなく下着の隙間に指を入れ直に触ってみた。

「や〜、ずるい〜。私も直接やる〜」
といって、妹もパンツの中に手を入れてきた。
そして、ぐっと握ってきた。

「うわ〜。あっつくて、硬い〜。何かムンムンしてるね。…モジャモジャだ」
妹は笑いながら言った。

「るせー、お前だって生えてんじゃんか」
といって毛をつまんでみた。

「痛!何すんの!そんなボーボーじゃないもん。お兄ちゃんのがヤバイもん。アフロだよ、これ。家系?」

「みんなこーなの!お前だって、親父と風呂入ったとき見たことあんだろ?」

「…お父さんは特殊だと思ってた。かわいそうだなって」
親父が少し哀れに思えた。

「だって、お父さんとダビデしか見たことないもん」

「あのなあ、俺だって女のなんて見た事ねーよ。…それよりお前パンツグチョグチョだぞ。脱いだら?」

「もらしたんじゃないからね!…見せっ子するの?」

「見たいのか?」

「見たいかも…」

「お前のも見せるんだぞ」

「エー、おっぱいだけじゃ駄目?」

「昨日見た。それに女はおっぱいとまんこで1セット」

「昨日見せたんだから、今日は兄ちゃんの番だ。それに女子不利じゃん!」

「昨日はノーカウント。男は玉と棒で1セット」

「何それー!ずるいー」

せっかくのエロエロムードがなくなり、いつものじゃれ合いモードになってしまった。

結局妹のパンツを剥ぎ取ると、妹もお返しにズボンごとパンツを下げてきた。
さらにお返しにで、妹のパジャマを脱がせようとした。
これには妹も抵抗した。
もう布団上をリングにしたプロレスゴッコ状態だった。
掛け布団もどこかに蹴飛ばし、下半身むき出しの異様な格好で脱がす脱がさないの攻防が続いた。
結果、妹からパジャマと中に着ていたTシャツを剥ぎ取り、スッポンポンにしてしまった。

その頃にはお互い、羞恥心がなくなってしまっていた。

「しょうがないなー、お兄ちゃんに勝てるわけないじゃん」
と妹は起き上がると、俺のほうを向いて立ち上がった。

「見せるから、見せてよ」
と言って立ち上がった。

目前、まさに妹の股間が視線の高さにあった。

「俺の勝ちだろ?」

「そんなん決めてないよ〜。見たことないんでしょ〜見せないよ?」

「見せてんじゃん、じゃあ後で見せるから触らせろよ」
と言って、 その体制のまま触ってみた。

見た目では分からなかったが、割れ目に指を食い込ませるとヌルっとした感触があった。
俺はそのヌメリをかき出すように、指で擦ったり、開いたりした。

妹は俺の手の動きをじっと見ながらじっと耐えている感じだった。

俺自身もだんだん興奮してきて
「もっと足開けよ」
と息を荒げて言った。

「…ん」
と返事とも溜息ともつかない声で妹は足を開いた。

そして、妹の腰をつかんで顔の近くに引き寄せた。
すでに俺の手も濡れており、割れ目の中にある突起に触れるたび、妹が軽く『ピクッ』としていた。
さらに、指を這わせていた割れ目の奥深くに行けそうな処があったので、そのまま中指を進めてみた。
それまでは尻のほうに逸れていっていた指が、妹の体内に入っていったのが分かった。

指を入れたとたん
「はぁ〜〜」
と深い溜息を吐きながらこちら側に倒れこんできた。

「もう、ゆるして〜。立ってられないよ〜」
倒れるのと同時に指が抜け、丁度昨夜のような体制になった。

マウントポジションと言うか、騎上位と言うか。
違うのは何も着けていない妹と俺の股間が重なり合っていた事。
息を荒げた妹が、
「今の所にお兄ちゃんのが入るんだよ…」
と耳元でささやいた。

「…入れていいのか?」

「指は入るけどね。昨日の夜も入れてみたし…」

「いつ?」

「お兄ちゃんが部屋に戻った後。だから眠くて眠くて…」

さすがに、本番までいこうと思ってなかった俺は、
「入れちゃまずいだろ?」
と言った。

正直ここまできたらと考えもあったが、妊娠の二文字が頭をよぎっていた。

「いま指入ったところだろ?指一本でキツキツなかんじだったぞ?」

「あ〜、お兄ちゃんの指より太いか…」

「当たり前だろう」

妹は俺がいじっていた余韻でも感じていたのか、腰をぐいぐい押し付けてきていた。

「まだ、早いよ。それにお前生理来てんだろ。子供できるぞ」

「出来るかな?」

「100%じゃないだろうが…習わなかったのか?」

そうしている内に、反り返った俺のブツにあわせて割れ目を押し付け擦り始めた。

「なんか、モヤモヤするぅ」
といって腰を前後に振ってきた。

これには俺も堪らなくなり、妹の腰の動きに合わせて動いてみた。
妹は状態を起こし、さらに腰の速度を上げてきた。
俺も妹の腰を掴み、力いっぱい押し付けた。
無我夢中で動いている中、いつの間にか妹が
「あ、あ、あ、」
と声を漏らしているのが聞こえ、当時、経験したことは無かったが、まさに妹とSEXしている感覚に陥った。

そして、俺は自分の腹の上にたまらず果ててしまった。

俺の息子は果てた後も硬さを失うことはなく、妹はまだ夢中で腰をこすりつけていた。
目の前にゆれる妹の胸を触っていると、しばらくして全身が何度か痙攣したようだった。
そのまま倒れこむように力を失った妹を支えてゆっくりと抱きしめた。
しばらく、息も絶え絶えだった。

少し経って、お互い落ち着きを取り戻し普通に口がきけるようになった。

「なんか私、どーぶつみたい。わけわかんなかったけど、凄かった」

「ああ、なんか凄かったな〜」
俺は俺の出した精液が気持ち悪かった。

「あ〜なんかベトベトになっちゃったね。」
もう腹から股間から、俺のや妹のでグチャグチャだった

片付けないとな〜と思って、見渡すと妹の布団に大きなシミが出来ていた。

「あー!何これ!」

「何ってお前のお漏らしだろ?」

「ちーがーう!」
あわてて起き上がり、裸のまま部屋を出て行った。

俺はと言うと枕元のティッシュで体を拭き、蹴飛ばしたパンツを探していた。

妹はドタドタとドライヤーとタオルをもって部屋に戻ってきた。

「どいて!」
といってタオルで拭いた後、裸のままで布団にドライヤーを当てていた。

「なあ」

「何!忙しいの!」

「何か着たら」

「いーの!このままシャワー浴びるから!お兄ちゃんは部屋にスプレー振ってよ」

「何で?」

「入った瞬間匂ったよ、この部屋。早くしないとお母さんたち帰って来るよ!!」

まだ充分時間はあったが、妹の「お母さん」の単語に現実に引き戻され、急いで自分の部屋にとりに行こうとした。

「…って、俺のスプレー使ったら、俺がこの部屋にいたのバレンだろ」

「あ〜そうか、でも私切らしてるし…」

「しょうがねー、買って来てやる。何の匂いだ?」

「8×4の石鹸だよ!」

「分かった!いってくる!」

「お兄ちゃん!」

「なんだよ!」

「におうよ。シャワー浴びてから行ったら?」

言われるまま、俺はシャワーを浴びてコンビニへ急いだ。

シャワー+コンビ二往復は時間的にかなりきつかった。
急いで、家に帰ると妹はシャワーを浴びた後らしく服は着ていた。
部屋に入ると、それほど感じなかったが一応部屋中に使い方は違うが軽くスプレーした。

「そんなに匂うか?」

「お兄ちゃんは感じないんだよ。お兄ちゃんの部屋こんな感じだよ」

「マジ?」

この事がきっかけで、自分の部屋に芳香剤を置くことになった。

その30分後、両親帰宅。

すでにサッパリしていた為、違和感を感じたようだが、
俺が「部活で汗かいた」

妹も「ついでに浴びた」
と言った。

すると、「もう中学生なのに一緒にはいるなんて仲がいい」
なんて勘違いしていたが、別に突っ込まなかった。

夕食をとった後、妹が
「今夜は?」
と聞いてきた。

「勘弁してくれ、お前と違って寝てねーんだよ。お前だって、明日も早退じゃまずいだろ?」

「そーだね、また今度ね」

眠気以上に満ち足りたものがあったので、しばらくは良いか、なんて思っていたが…。
次の日の夜にまたやってしまいました。
親がいるんで激しくは出来ませんでしたが…。

次の日、ぐっすり眠ったおかげですっきりとした朝だった。

朝、妹はパジャマ姿で俺の部屋にやってきた。

「お兄ちゃん?」

「なんだ?」

「私の下着姿見たい?」

「急になんだよ!!」

「だって…、お兄ちゃんエロエロだから…。それに、また見せてあげるって言ったしね」

「そりゃ見たいけど…」
俺は少し照れながらいった。

「じゃあ、見せてあげるよ」

妹はそう言うとパジャマを脱いで、前と同じように下着姿になった。
今日は、薄いピンクのブラにピンクの縁の灰色のショーツで上の真ん中にピンクのリボンのあるやつだった。

昨日、裸を見たはずだったのに俺は、すごく興奮した。

「お兄ちゃんの又、カチンコチンになってるの?」

「うん。カチンコチンだ。見るか?」

「えっ!!見たいかも…」

「ほれ」
俺はカチンコチンの息子を出した。

「すごい。カチンコチンだね」
妹は笑いながら言った。

俺はたまらなくなり
「なあ、下着の上から触ってもいいか?」
と聞いてみた。

「ダメだよ。見るだけ…」
妹はそう言って部屋から出て言った。

俺は仕方なく我慢することにした。

そして、いつものように飯を食って、家を出る前妹に
「今日は早退すんなよ」
と耳打ちした。

「しないよ!兄ちゃんこそ気を付けてよ」

「何に?」

「学校でカチンコチンになんないように!」

「あほ!」

登校し教室に入ると友人が声をかけてきた。

「おう、大丈夫か?」

「ああ、この通り」

「お前じゃねーよ、妹ちゃん」

「は?」

「お前は仮病だろ?気にすんな」
俺はメチャメチャ動揺した。

何で知ってんだ?どこまで知っている?どこから漏れた?
まさか、あいつ(妹)が余計な事を?

「…何動揺してんの?妹思いのおにいちゃん?」

「あ?」

昨日、部活中に☆☆センセ来て、俺が部活休んだ件でお話いただいたらしい。
おかげで、部の人間、このクラスみんなの知ることとなった。

「別に気にすることねーよ。お前の株は上がったぞ?」

しかし、シスコンのレッテルは貼られた。

妹は家と外では正反対、外では大人しく無口。
容姿に恵まれていることも相まって校内ではそれなりに人気が在るらしい。
その普段は大人しい妹が兄を頼って早退、それを心配して部活を休んだ、なんてことが広まってしまったのだ。
まわりも目には、さぞ妹を溺愛しているように見えただろう。
妹の入学当初も、一緒に通学しただけでクラスの奴らにずいぶん冷やかされた。
家での、活発な姿を一度見せてみたいものだ。
…いろんな意味で不味そうだが。

「☆☆め、余計なことを…」
その日の部活はいつもどおりにこなした。

マネージャーである妹の友人の○○の胸を、つい目で追ってしまったりしたが…。

夕方家に帰ると、すでに妹が帰宅していた。
昨日と違い親が帰ってくるまで時間が無かったため、特にエロい事はしなかった。
両親が帰ってきて、そろって夕食をとっていた時のこと。
「お兄ちゃん?」

「ん〜?」

「今夜から一緒に寝てもいい?」

「は?」

「どうしたの」
と母。

何でも、最近同じような怖い夢を見るとかで夜中に目が覚めるとなかなか寝付けない。
だから一緒に寝たいと言う…。

妹の策略な事は明白。
とは言っても簡単に承諾しては真実味がかけると思い、
「はあ?中学にもなって怖い夢程度で眠れねーの?」

「しょーが無いでしょ、怖いんだから」
妹は怒りながら言った。

「…わかったよ、ったく」
俺は仕方なく承諾したように言った。

「御免な(俺)。勉強の邪魔しちゃだめだぞ(妹)」
と父。

会話の流れ的にいつの間にか賛成派の母。

これで、おおっぴらに一緒に寝ることが出来た訳だが、正直妹の大胆な言動には驚かされていた。

食事が終わり、風呂に入った後自分の部屋に戻った。

妹自ら快楽を欲していること、どんどんエスカレートしてきている事に多少の不安や罪悪感があった。
それでも女子の身体がもたらす快楽は自分で行うソレとは較べられない違った興奮があり、俺自身も盛りがついたサルのように溺れ始めていたので、まったく些細なものだった。

しばらくすると、パジャマ姿の妹が俺の部屋にやってきた。
手には自分の枕と、大きめのバスタオルを持っていた。

「きたよ〜」

「おう。…なにそのタオル?」

「昨日、布団が汚れちゃったでしょ?これを敷けば敷き布団汚さないかな?と思って」

「…今日は父さん達いるから、あまり音たてられないぞ」

「…静かにしてれば大丈夫だよ」

「お前、学校であんまし俺の名前出さないでくれないか?」

「なんで?」

今日あったことをかいつまんで話した。

すると妹は、
「…嫌なの?」

「…嫌って言うか、恥ずかしいだろ 。一応友達の目もあるし。あまり仲良すぎるといろいろ噂になるから…そうなったら不味いだろ?」

既に噂ではなく、そんな関係になっているのだから余計まずい。

男女が一緒に帰っただけで、翌日『付き合っている』という噂が流れる環境だったので慎重になった方がいい、と説得し何とか了解したようだった。

「しかし、よく一緒に寝るなんて言い出せたな。昔じゃあるまいし」

「○○ちゃんが怖い映画見たとき、そう言ってお兄ちゃんと寝てるんだって」

「お兄ちゃん…って■■先輩か?………マジ?」

「何想像してんの。エロ兄ちゃんと違って、何もしてないと思うよ〜」

「エロ言うな。お前も余計なこと言ってねーだろな」

「…抱き枕ごっこの事は言ったかも」

「お・ま・え・な〜」

「お兄ちゃん、今日部活出たんでしょ。○○ちゃんの胸どうだった?」

「うるせー!」

「ほらほら、谷間たにま」
と言って自分で寄せて上げて谷間をつくった。

第二ボタンまで外れた胸元から人口の谷間が見えた。

「…お前中に何も着てないの?」

「素肌で寝るんでしょ〜。…コチコチになった?」

「あほ!」
ちょっとコチコチになった。

「とりあえず、先に寝てろよ、少し勉強するから。それに父さん達おきてる間は…無理だろ?」

「漫画よんでるね〜」
といいながら枕を並べて本棚を物色しはじめた。

「お前には宿題とか無いの?」

「お夕飯前にとっくに終わったよ。」
しばしの沈黙。

シャーペンの走る音と、妹のページをめくる音だけがしていた。
その間妹が何度か布団と本棚を往復したようだったが、早く終わらせるため集中していた。
時間が11時を過ぎたころ、茶の間から微かに聞こえていたテレビの音が消えた。
両親が寝たんだろう…。
途端に抑えていたモノがこみ上げ始め、妹の寝ている布団の方を向いた。
妹は相変わらず本を読んでいたが、泣く直前のように目が潤んでいた。
手に持っていたのは、成年マーク付の俺のオカズ漫画…

「おい!…何読んでんだよ!」
と妹の手から奪おうとした。

妹は俺の手をかわし
「本棚の奥にあったんだよ〜、凄いねコレ」

「コレって中学生買えないんだよね。…エロ兄ちゃん?」
どうせ見つかってしまったもの。

俺は奪い取るの諦めて言った。
「うるせーよ、お前だってソレ読んで興奮してんだろ、エロ女」

「まだ半分あるから、お願い!全部読ませてよ〜」

「…別にいーけどよ。俺も寝るからソッチ寄れよ」

「うん」
といいながら本を両手で開いたまま、クネクネと端っこに寄った。
布団をめくり足を突っ込むと、腰の辺りに敷いてあったバスタオルをずらしてしまった。

「ちょっと〜、お兄ちゃん治してよ〜」
本を読んだまま言った。

「めんどくせーな〜」
と言って布団を捲くり、バスタオルを直そうとすると、ズボンどころかパンツすら履いていない妹の下半身が見えた。

あっけに取られていると、
「お腹が冷えるから早くかけてよ!」
と妹が言ってきた。

バスタオルを敷き直し、布団をかけながら
「お前、もう脱いだのか?…ズボンとパンツは?」

「脱いで、布団の下の方に蹴飛ばしちゃった。だってこの本読んだらパンツ汚れそうだったんだもん」

「…恥ずかしくないのか?」

「なんで?昨日も散々見たでしょー」
やれやれと思いながら、まだ漫画は半分程残っているようだった。

完全に妹の興味がエロ漫画に行ってしまっていた。
俺は1、2分は静かにしていたが、すぐに堪えきれなくなり、妹の股間に手をやった。
…すでにしっとりと濡れていた。

「やぁっ!にーちゃん、読ませてよ〜
2
削除依頼
2017/06/11 01:42:37 (px4eDcAQ)
俺は今、実の妹と二人で暮らしている。
こういう所に投稿するくらいだから、当然体の関係はありだ。
関係が始まったきっかけは、俺が会社の飲み会で、妹が地元の女子大に通っていると話してしまったことだった。
同僚や先輩たちは物凄い食い付きを見せて、合コンのセッティングをしろと大騒ぎになってしまったのだ。
やむを得ず、実家に帰った折に妹にその話をしたら、あっさりと「いいよ」の返事。
3週間後には、現実に合コン開催の運びになってしまった。
と言っても、俺と、彼氏がいるという妹は不参加。(俺が不参加の理由は後ほど)
でも、とりあえず現場までは引率して男5×女5の参加者を引き合わせ、俺と妹は店を後にした。

まだ早い時間から一人になってしまったが、せっかく街まで出たんだしじっくり飲んでいこうかと思いたち、妹にお前はどうするのかと聞いてみた。
すると、なんの予定もないとの意外な答え。
週末だから彼氏と待ち合わせでもしていると思い込んでいたのだが、実はとっくに彼氏とは別れてしまっていたとのこと。
男と別れたなんて知られてしまったら、お節介好きの友人から、彼女募集中の男の紹介だの、合コンのお誘いだのと煩わしいので黙っていたのだとか。
むしろ、彼女のいない俺が不参加の理由を逆に突っ込まれてしまった。
妹によると、俺が参加するものと思い美人を揃えていたのだと言う。
確かに結構かわいい子揃いではあったと思うが、微妙に妹よりは落ちる感じのラインアップだったのは、妹の女としての見栄だったのかもしれないけど。

ここで一応書いておくが、妹は正直言ってかなりの美人だと思う。
胸もデカいし、スタイルもいい。
贔屓目抜きにしても、連れ回して悪い気はしない女である。
だからという訳でもないが、俺は妹を飯に誘った。
なんと言っても妹なので、高い店に連れて行くなんて見栄を張る必要もないし、飯の間の話相手には丁度いい。
それでも俺の知る中では美味しい、一応は少し値の張る居酒屋に連れて行った。

俺と妹の仲はいい方だったが、サシで酒を飲むなんて初めてだったので、話が続かなくなってしらけてしまうんじゃないかなんて心配も多少はしたが、そんなことはなかった。
むしろ共通の思い出話で、普通の女と話すより盛り上がったくらい。
しかし、話題が最近のことに移ってきて恋愛関係に及んできた時、妹はまた何故俺が合コンに参加しなかったのかを問い詰めてきた。
しかも酒が入っているからか結構しつこい。
俺としては、別に話せないとか話したくないということではなかったが、満席の店で話して他人に聞かれるのはいい気分ではなかった。
そのことを妹に言うと、それなら店を移ろうと言い出した。

他人に聞かれたくない、内密な話(?)をできる店。
俺にはすぐに思い付かなかったが、妹がスタスタと入っていったのはカラオケボックスだった。
週末ではあったが、早い時間だったからかすぐ部屋に案内された。
ドリンクを頼み、それが届けられると妹は一曲も歌わずに「さあ、(合コンに)なんで行かなかったの?」と尋問を開始した。
俺は酒も入っていたし、それよりも適当に答えてお茶を濁すのも面倒になって、本当の理由を話し始めた。

俺が合コンに参加しなかったのは、要するに美味しい思いができないからだ。
この場合の美味しい思いってのは、ずばりエッチ。つまりはセックス。
で、なぜエッチできないかと言うと、俺のちんぽのサイズが特殊だからである。
はっきり言って、俺のちんぽは太い。
デカいと言うより太い。
例えて言うと、ロングサイズの缶コーヒーを一〜二回り程太くした位。
そのサイズのせいか、この時まで満足できるエッチはできたことがなかった。
挿入自体ができないとか、入っても痛がってエッチにならないとか。
その上、玉も大きいからなのか精液が多いし、それに伴ってか性欲も強い。
玉一個が大振りのレモン位と言えば分かってもらえるだろうか。
なので一度その気になったら、一発や二発では治まらない。
ところが、ちんぽのサイズのせいで一発すらできない場合がほとんど。
申し訳なさそうにフェラしてくれる子もいるが、挿入すらできないちんぽは咥えることもできない。いいとこ表面をペロペロ舐めてくれるだけ。
せっかくだし勿体無いので射精はするが、精液の量にびっくりして大抵二発目はやってくれない。
その気になってエッチに挑んでも、良くて一発。もしくは、申し訳程度のフェラで一発。それだけ。
俺にとっては生殺しみたいなものだった。
ただ、過去に二人まともにエッチできた女はいた。
しかし超ヤリマン。
今になって思い返すと俺のちんぽでも緩かったんだから、どれ程のものだったのか。
その当時の俺にとってはちんぽを入れても痛がられないし、思いっきりピストンしても悲鳴を上げない女なんて貴重だったから思いっきりやりまくったけど、興奮から醒めた途端に物凄い後悔に襲われたくらい。
俺にとってのエッチの思い出は、そんな感じのものだけだった。
もちろん、世の中には俺のちんぽでも受け入れてくれる女はいるだろうとは、当時の俺でも分かっていたけど、ちょうどこの時は挿入すらできない女が偶々続いていて、半端に期待させられたり、その気にさせられるような合コンなどは避けたい気分だったのだ。

話を聞いた妹は驚いていた。
主にちんぽの太さにだけれど。
手で輪っかを作って太さを聞いてきて、「え〜、うそぉ‥」なんて絶句していたり。
妹の男経験では、まあ当たり前の反応だったろうけど。(一人目は高校時代にOBの先輩に処女を捧げただけで、まともに付き合ったのは大学に入ってからの二人だけ。最後の一人とは長く付き合って結構仕込まれたみたいだけど、想像していたより経験が浅かった。)
AVでは大根入れるような女や、外人の極大ちんぽでよがる女もいるし、なんと言っても出産時には赤ん坊が通ってくるんだしと言ってやったら、妙に納得しているのが面白かったが。
ここで一旦会話が途切れた。
もう一杯ずつ飲み物を頼み、それが届けられてしばらくするとやっと妹が話し始めた。
(ここの会話は記憶を元に再現してみる。)
「お兄ちゃんさぁ、体の相性が良いとか、エッチの相性が良いとか聞いたことあるでしょ?」
「あ〜、まぁな」
「お兄ちゃんのもさ、今までのが相性悪かっただけで、相性の良い人と当たれば普通にエッチできるんじゃない?」
「…俺と相性の良い相手なんて、ほとんどいなそうだけどな」
「もう、また……だから、相性の良さそうな相手と試してみればいいんじゃない?」
「そんな相手見付かれば苦労しないって」
「だからぁ………ねぇ、親子とか兄妹とかでやっちゃった人って、体の相性が最高だったって、聞いたことない?」
意表を衝く展開に言葉を出せず、思わず妹を見る。
妹は今まで見たことのない表情。目が据わったというか、何かに取り憑かれたというか。
後になって聞いたのだが、この時の妹は『そんな太いちんぽを入れられたら、自分はどうなってしまうのか』という考えが頭から離れなくなっていたそうだ。
さらに兄妹の体の相性のことが浮かんでからは、『妹の自分なら俺のちんぽでも受け入れられるのではないか』と思い付き、そうしたら俺のちんぽで突かれる衝撃の妄想が止まらなくなってしまったらしい。
「お兄ちゃん相手に、そんなの考えたことなんて一度も無かったのにね〜」なんて笑っていたが。
そして遂に、妹はあの言葉を言ったのだ。
「もしかしたら、あたしとだったらちゃんとエッチできるかもしれないよ」

普通の兄妹が、相手を性欲の対象として見ることは基本的には無いのだろう。
俺自身は中1の頃(だったと思う)、まだ小学生だった妹が、風呂上りに無防備に割れ目なんかを晒しているのを見てこっそり勃起させていたことがあるが、あれは単に身近な女の体が妹であっただけで、妹に興味があった訳ではない。
でもそれが、妹を性の対象と見てしまうようになるのは、本当に一瞬の些細なきっかけで十分なのだと思う。
少なくとも俺には、この時の妹の一言がすべてだった。
妹にとっては、太ちんぽで突かれる妄想が浮かんでしまったのがすべてだったのだろう。
もちろん二人とも酒が入っていたのは大きいと思う。
でもそういった、ほんの小さな事々が絶妙なタイミングで起きた結果、俺と妹の関係は決定的に変わってしまったのだ。
妹は、熱っぽい潤んだ目で俺を見ていた。
口の中が乾く。
残った酒を一気に飲み干して席を立つ。
妹は黙って着いてくる。
カラオケを出た俺は妹の手を握り締め、無言でホテルに向かった。

妹と二人でホテルに入ってしまった。
『エッチをするための場所に妹と来てしまった!』そう思った。
ここで妹が、先にシャワーを浴びたいと言ってきた。
「こんなことになるなんて思わなかったから…」と。
俺は了解し、ソファに腰掛けて待つ。
妹が服を脱ぐ音が聞こえてきたが、ガン見したらがっついているように思われそうで、テレビを見る振りをする。
妹がシャワーを浴びているこの時間が、なんとも手持ち無沙汰というか、一番落ち着かなかった。
しばらくすると、
「お兄ちゃんもシャワー浴びる〜?」
と妹が声を掛けてきた。
「よかったら、体洗ったげるよ」
俺はほとんど反射的に立ち上がり、「ああ」と答えてしまっていた。
服を脱ぎ、風呂場に入る。
冷静に‥と自分に言い聞かせてたので、ちんぽは勃起直前の状態。
タオルで隠そうかとも思ったが、あえて晒していった。
髪をアップした妹が湯船に浸かっていた。
残念ながら体はほとんど見えない。
気にしてない風を装っているが、チラチラとちんぽに目を向けていた。
まず体を流そうと洗い椅子に座ろうとした時、
「あ、あたし洗ったげるよ」
と言って、妹が立ち上がった。
妹の全裸が目に飛び込んできた。
思った以上にデカい胸。
やはり親子なのか、形は母親の胸に似ているような気がした。
陰毛は普通、幾分薄めってところか。
我が妹ながら、よく育ったものだ。
これからこの体とエッチするのかと思うと、わずかながらちんぽが疼いてきた。
椅子に座り、体を洗うのは妹に任せる。
まず後ろから、背中、腕、腰。
ここで、ちょっと躊躇うように妹が、
「前も洗った方いい?」
なんて聞いてきた。
なにを今更と思いつつ、それが当然のように「ああ」と答える。
心もち頬を染めたようにして妹は前に回り、体の前面、腿から足と洗い続ける。
妹の胸がプルプル揺れていた。
乳首は早くも立っている。
俺のちんぽも充血し始めた感じ。
そして妹はスポンジを置くと手のひらでソープを泡立て、一瞬躊躇った後、意を決したように俺のちんぽに手を伸ばした。
妹の手の感触がちんぽを包み、ヌルヌルと擦り立てる。
堪えようもない強烈な快感が体を貫き、一瞬だが息が止まる。
忽ちちんぽが痛いほどに勃起する。
妹を見ると、口を噤んで真剣な表情をしていた。
ケツの穴まで洗ってもらい、やっとシャワーで体を流してもらう。
すでにちんぽは隠しようも無いほどのフル勃起状態。
今すぐにでも妹に襲い掛かりたかったが、兄の威厳のためにも必死でやせ我慢。
そして、妹と向かい合わせで湯船に浸かった。
妹と風呂に入るのは、確か俺が小学生の時以来。妹が小学一年か二年の時が最後だったはず。
もちろん、その頃は性的な意識など一切無かったが。
風呂に入っている間、妹は照れ隠しなのか妙にハイテンションで色々話しかけてくる。
ところが話が一瞬途絶えた時、急に恥ずかしそうに小さな声で、
「お兄ちゃんの、あれって‥ホントにおっきいんだね」
と呟いた。
顔を赤らめて、目を逸らして。
妹だから分かった。要するにこれを言いたかったのに言い出せなくて、関係ない話題をベラベラ喋っていたのだ。
もう我慢できなかった。
「おい‥」
腕を掴んで立ち上がらせ、
「いいな」
とだけ言った。
それだけで十分だった。
俺と妹は風呂を出てベッドに向かった。
3
2017/07/12 23:45:36 (UwQKIkDc)
最初のきっかけは俺が高校生の時、窓を開けたら女のよがり声が聞こえてきたこと。
窓を開けた目の前には新しく家が建ったばかりだったのですぐその家からだと分かったし、住人の一人は結構美人の若い女だったので、その女の声かなと想像しただけで、まだ童貞だった俺には十分なおかずになったのだが、週末にしか聞こえてこないのが多少残念だった。

隣家からよがり声が聞こえてくるようになってから、一ヶ月程の週末。
時間としては夜の8時過ぎくらいからいつものよがり声が聞こえてきたので、一人エッチを始めようかと考え始めた頃、妹が辞書を借りたいと言ってやって来た。
そして俺が辞書に手を伸ばしたその時、一段と甲高いよがり声が響いてきた。
一瞬、手が止まってしまった。
思わず妹を振り返ると、顔を赤くして苦笑いを浮かべていた。
妹も、この声は以前から気付いていたらしいのだが、ここで妹が驚くことを言った。
この声は、隣家に住む姉と弟の近親相姦の声だというのだ。

隣家には、女子大生の姉(俺が見たのはこちら)と中学生の弟がいるそうなのだが、その二人が週末になるとやっていて、その声が聞こえていると言うのだ。
妹の部屋からは俺の部屋よりも声がはっきりと聞こえるそうで、姉弟双方と挨拶をしたことがある妹には同じ声だと分かったのだという。
さらには弟の声で「姉ちゃん」と言ってたのが何度か聞こえたらしい。(俺の部屋からは、時々男の声らしいのは聞くことができたが、何を言ってるかまでは分からなかった。)
正直その時の俺には、信じられるとか信じられないとかじゃなくて、ただ「マジ?」って感だった。
聞こえてくるよがり声は、クライマックス直前で一段と激しくなっていたし。
そこで突然妹が声を上げ、弟が「イク!姉ちゃんイクよ!」と言ってると教えてくれたのだ。(その途端に、自分が言った言葉の意味に気付いて真っ赤になったのが印象的だった。)

そして、声は止んだ。
姉弟が近親相姦でイッたということだ。
つまり、弟が実の姉とエッチをして射精した。
もちろんゴムをしてたかもしれないし、外出しだってあり得る。
でも、この時の俺にとっては、あの美人の姉の膣内に実の弟が種付け射精をした。そういうイメージしか思い浮かばなかった。

しばらくして妹が照れたようにぎこちなく笑いながら部屋を出て行こうとした。
それを思わず呼び止めた。
あんなのを聞かされてはすぐには勉強にも手が付かないし、落ち着くまで少し話し相手になってくれと、そんな理由をつけた。
妹もそれに同意し、素直に俺の目の前のベッドに腰を下ろした。

この時は、ちょうど今と同じ頃。7月の上旬。
妹の格好は、サイズの大きめのTシャツと、そのTシャツで隠れて見えないけどショートパンツのみ。
赤くなった顔を、手でパタパタ扇いでいた。
妹とは結構仲も良い方だったけど、それまでエッチの対象として見たことはなかった。
ところがこの時は、妹が生々しい女にしか見えなかったのだ。
この時の妹は高校一年生。
すごい美人ってほどではないが、まあ可愛い顔立ちをしている。
身長は160cmないくらいの、いわゆる中肉中背。
しょっちゅうダイエットしてたが、ほとんど効果はないようで、ちょっとむちっとした体形。
胸は巨乳ではないが、そこそこ大きい感じ。
こうして言葉にしてみれば、特に魅力的な訳ではないし、なんといっても実の妹。
それなのに、この時の俺は、この目の前の女がどうしても抱きたくて堪らなかった。
俺んちの両親は、週末には近所の人達と連れ立って飲み屋に行って夜中まで帰ってこなかったので、絶好の機会でもあった。

俺は平静を装って、必死に話しかけた。
内容はエッチ関係。それもさり気なく(のつもりで)近親相姦に絡めて。
妹も、姉弟相姦の声を聞いたばかりなのでか、照れくさそうにしながら話に乗ってくる。
でも、そこから先。俺とエッチする方向へ、話を持って行くことができなかった。
話しかけるネタが尽きてきて、やばいと思ったその時。
隣家から、またよがり声が聞こえてきたのだ。
妹も声に気付いて、顔が耳まで赤くなった。

そこでもう諦めた。
女もろくに口説いたことのない童貞が、女を、しかも実の妹をその気にさせるトークなんてできるわけがなかったのだ。
俺は妹の隣に移動して、直截的に体を求めた。
妹は、「ちょっとマジ?」とか「それヤバいって」とか言いながら、迫る俺から逃げようとする。
でも抱き着こうとする俺から逃げる時も、服を脱がせようとする俺の手を止めようとする時も、本気の力が入っていなかった。
だから簡単にTシャツを脱がすことができた。
ノーブラだった胸を両手で隠している妹が、俺のベッドに寝そべっていた。
今から思えば、いわゆる処女太り体形。
ここまで来たら、もう止まれない。
一気にパンツを脱がす。
さすがに妹はそれまで以上には抵抗したが、それでも本気とは思えない程度の抵抗。
ちょっと手間取ったくらいで、妹を全裸にすることができた。
初めて目にする女の生全裸に、生まんこ。
妹のまんこは、正直ちょっと毛深かった。
割れ目の両脇にも、ちょぼちょぼと毛が生えているくらい。
俺の理想としては、無毛とまではいかなくても、毛が薄い方が好みだと思っていたのだが、妹のまんこくらいに毛が生えている方が異常にエロいという事が、妹と関係を持って初めて分かった。(特に毛の生えたまんこに、ぬらぬらと愛液に濡れたちんぽが出入りする様!)
堪らず俺も服を脱ぎ捨て全裸になった。
腹に張り付くほど勃起したちんぽを見て、妹が顔を真っ赤にして、両手で目を覆った。

そして前戯もそこそこに、俺と妹は初体験を果たした。
入れるぞと言った時、妹は両手で目を覆ったまま、黙って頷いていた。
妹の処女まんこはキツキツで入らないとか、特にそういったことはなかった。
ぬるぬるで、柔らかいけどしっかりと纏わり締め付けてくる、堪らなく心地良く暖かい穴が、にゅるんとちんぽを飲み込んでくれた感覚。
あの達成感というか満足感というか。
ところが妹は、それどころではなかったようだ。
出血もほとんど無かったし、挿入時の痛みは我慢できる程度だったらしいのだが、俺が腰を振り始めた途端、激しい抵抗を始めたのだ。
本気で、かなり痛かったらしい。
だが俺も、今にもイキそうなのを辛うじて我慢している状態だったので、暴れ出した妹を抑えようとしただけで、あっという間に限界を超えてしまった。
つまり、初めての兄妹相姦で、初めての中出し。
俺が脱力し、とりあえず動かなくなったので、妹の抵抗は治まったのだが、俺に中出しされたと分かった途端、声を上げて泣き出した。
それも、「赤ちゃんできちゃったら、どうすんのよ〜」とか言いながら。
一気に興奮が醒めた。
慌てて妹の手を引き、風呂場に向かって駆け出したが、廊下で突然妹がしゃがみ込んでしまった。
中出しした俺の精液が、膝の所まで流れ出してきたのだ。
二人とも全裸で、拭き取る物はなにも持っていなかったので、しょうがなく掌で掬い取り風呂場に駆け込んだ。

泣いている妹を宥めながら、シャワーと指先で膣内を洗い流す。
この日は危険日だったのか聞いてみたが、妹は分かんないと言って泣き続けるばかり。
それでも少しづつ落ち着かせて聞き出した結果、あと2〜3日で生理が来るはずだとのことだった。
100%という訳ではなかったが、とりあえずホッと安心。
その事を妹に教えると、「ほんと?」ときょとんとしていた。自分の身体のことなのに。

裸のまま来てしまったので、妹はバスタオル。俺は腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
初体験の余韻はどこかに行ってしまったが、やっと落ち着いて妹を見た。
初めて抱いた女の身体。赤ん坊の時から知っている、俺の妹。
妹も、落ち着かなそうにそわそわしていた。
恥ずかしそうに顔を赤らめて、目が合うと慌てて逸らして。中学の時に、告白されて初めてデートした時の女の子の仕草がこんな感じだった。
なんと言うか、初々しい気分。
ただその時と決定的に違うのは、やっちまった後だという事。
途端にちんぽが勃起し始める。
それに気付いた妹が、首筋まで顔を真っ赤にした。
そしてタイミング良く、隣からまたまたよがり声が聞こえ始めた。
思わず目を合わす俺と妹。
もう一回いいか?と聞く俺に、妹もうん‥と頷いた。
でも「痛いから優しくしてね」とのこと。

妹の身体からバスタオルを脱がし、ベッドに押し倒してキス。
実は、これが妹のファーストキスだった。
ファーストキスの前に初体験しちゃった、と笑った妹だったが、両方とも俺が頂いた事に気付くと、急に責めるようなジト目で俺を睨みつけてきた。
俺だって初めてだったんだぞ、と言ってやると、俺が童貞だったことに驚いていたが、その後で噛み殺すように満足気な表情を見せた。
なるべくゆっくりとピストンを開始したが、それでも妹は痛そうに顔をしかめた。
なので、深く挿入したままグリグリと腰を擦り付ける。
そして、(たぶん)安全日だし、一度もう中出ししちゃってるのでとの妹のお許しの下、再び盛大に中出しさせてもらった。

三日後、めでたく妹に生理が来た。
その為、残念ながら翌週はエッチができなかった。
フェラとかしてほしかったが、妹がうんと言ってくれなかったので、やむなく手扱きしてもらった。
しかし、初めての自分以外の手の感触。それも女の子のひんやりした掌、しかもそれが妹の掌ときた日にはw
勢いよく噴出した精液が2m以上飛ぶし。それを見た妹が目を丸くして驚いていたし。
前の週は妹の膣内でこうだったんだな〜なんて言ってやったら、真っ赤になって黙り込んでいた。
この日は妹の手で、五発射精した。

さらに翌週。
前日からオナ断ちで、精液を溜め込んで挑んだ二週間ぶりのエッチ。
外に出さなきゃ不味いのは分かっていたが、中出し欲望に勝てず膣内射精。
ところが、前々週は泣き出してた妹が、今度は凄い勢いで怒り出した。
思わず二歳下の妹に平謝りする兄。
この日はその後三発やったが、一発中出ししちゃったんだし‥と言っても、頑として膣内射精は許してくれなかった。
ただ、中出ししたいという俺の要望を汲んでもらって、安全日を計るため基礎体温を付けてくれることになった。

だが、実際に中出しのお許しを貰えたのは翌々月のことだった。
一ヶ月目は、排卵日らしいのは分かったそうなのだが、安全日かいまいち自信がないと言って保留されたのだ。
俺は三日間オナ断ちをして、妹との中出しエッチに挑んだ。
夜、両親が出掛けてから0時過ぎまで、ノンストップエッチ。
妹もこの時にはイクようになっていて、隣家に負けないようなよがり声をあげるほどで、たぶんAVにされても違和感ないような、激しいエッチだったと思う。
そしてこの日は確か七発、妹の膣内に射精してやった。
するとエッチ後、妹が、自分も中出しされるの好きかも‥なんて言い出し、ピルについても調べてみると言ってくれた。

この数日後の事だった。
家の前で、隣家の女子大生の姉に会ったので挨拶したのだが(この頃には、隣家の姉と弟と何度か挨拶を交わしていた)、途端に顔を赤くして口籠ったのだ。
もしやと思い、妹にその事を言うと、妹に対しても同じような態度だったとのこと。
妹に言わせると、向こうも俺たちの関係に気付いているようで、たぶんこちらの声が聞こえたのだろうとの結論に達した。
ここからの妹の行動が凄かった。
隣家の姉と顔を合わせた時、妹から話しかけ「こちらの声、聞こえてました?」と聞いてみたのだそうだ。
すると、面白いように顔を真っ赤にして絶句してしまったらしい。
そこで妹は、別に責めている訳ではないと断ってから、実はこちらにもそちらの声が聞こえていて、それに影響されて俺たちも関係を持ってしまったのだという事を話したのだという。
そしたら、向こうのお姉さん。自分たちのせいで俺たちまで近親相姦の道に嵌ってしまったと思ったのか、ひたすら「すみません!」って謝ってたんだとか。
このお陰で、妹と隣家のお姉さんは一気に仲良くなったようだ。

隣家の家族構成は、父親とお姉さん、弟クンの3人家族。母親はかなり前に亡くなったらしい。
母親が亡くなった後、父親は仕事が終わるとすぐ帰宅して、家事に子供の相手もこなす理想的な父親だったそうだ。
ただ、元々は遊び好きの性格だったらしく、お姉さんが高校に入った後、週末だけは息抜きさせてほしいと頼み込んできたんだそうだ。
それまで父親の頑張りを見ていたお姉さんと弟クンは快諾。こうして、週末の姉弟相姦の下地ができあがったという事だった。
で、姉弟相姦のきっかけは、お姉さんが高3、弟クンが中1の時。弟クンの方から告白したんだそうだ。
弟クンの方は、綺麗なお姉さんに昔から惚れてたようで、実の姉弟ではあったが辛抱できず告白に至ったらしい。
対してお姉さんは、弟クンの事は可愛がってはいたが、男とは見ていなかったようで、最初は突然の告白に驚いたようだ。
ただ、お姉さんはかなりの内気さんだったようで、それまでに何度も男から告白を受けていたそうだが、怖くてみんな断っていたという。
そしてそんな自分が嫌でもあり、なんとか自分を変えたいと思っていたそうなのだ。
そんな時に、弟クンから告白を受けたらしい。
弟クンの告白は、純朴な好意を必死に伝えようとする、お姉さんからすれば大事に思っている弟クンからの可愛らしくも好ましい行為に映ったらしく。また、男と接するための予行練習になるかもしれないという、ちょっとした打算もあったのかもしれない。
それに、まだ中学生の可愛い弟クンが、男と女の一線を越えるような求めはしてこないだろうとの油断もあったようだ。
実際、弟クンの求めるのは、身体を寄せ合って座ったり、肩を抱き合ったり。唇を合わせるだけのキスも、かなり経ってから初めて求めたらしい。
ところが、後日弟クンから直接聞いたのだが、この頃は姉の受験の邪魔にならないよう、必死になって欲望を抑え込んでいたとのことだった。
こうして、すっかり弟クンに対して油断してしまったお姉さん。
高校を卒業し、志望大学にも合格したあと、男に豹変した弟クンの求めに抗えず、あっさりと純潔を奪われてしまったのだそうだ。
真面目なお姉さんは、最初は実の弟の関係に悩んだりもしたそうだが、エッチの時の弟クンの幸せそうな顔を見ていたら、少なくとも弟クンが望む間は関係を続けようと覚悟を決めたらしい。
そして、それが自分の、姉としての幸せなんだと気付いたと、満足そうに言っていた。

そして現在。
妹と関係を持って、もう三年になる。
大学生になった妹は、処女太りもなくなりスリムになって、しかも胸は大きくなって。すっかり兄孝行な身体に成長した。
隣家の姉弟との付き合いも続いていて、4人で遊びにもよく行くし、何度かは泊りで旅行にも出掛けた。
ちなみに俺としての最大の収穫は、弟の子供を宿すわけにはいかないからとピルを飲んでいたお姉さんの紹介で、妹もピルを飲み始めることができた事(笑)
カップル交換とか、やってるところの見せ合いとかはする予定はないが(女性陣が嫌がっているので)、夏にキャンプ場のコテージに泊まった時は、部屋は別にしたが壁と扉以外は丸っきり開いていたため、お互いのよがり声どころか会話まで筒抜けで、かなり燃え上がったエッチ大会になったりもした。(今は家でする時は、声が外に漏れてる事が分かったので、お互いに窓をしっかり閉めて厚手のカーテンをするようになり、声を聞き合う事はできなくなっている。)
ただ、うちの両親がどうも、お姉さん×俺、妹×弟クンと思い込んでいるらしく、妹に年齢に見合ったお付き合いをするよう度々諭しているのが笑えたのだが。
それに対して妹が、両親の思い描いているカップリングで偽装結婚して、実際には俺と妹、お姉さんと弟クンで結婚生活を送れば、子供だって作れるんじゃない?などと言い出している。
実現できるかは別にして、それも悪くないなとも思ってはいるのだが。
俺自身、妹に子供を産ませたいとの欲望はあるし、弟クンはかなり本気でそれを望んでいるようだし。
まあ将来の事は分からないが、隣家の姉弟と、妹との付き合いはこれからも続いていくだろう。
そして、俺と妹を結び付けてくれた、隣家のお姉さんと弟クンには心から感謝している。
4
2010/09/20 01:49:34 (dzpSoYdn)
こんなサイトあったんだってちょっと衝撃、俺も母との関係を告白したいと思
います。母とは1年位前から男女の関係になりました。
母52歳、俺25歳、父は居ません俺が1歳になる前に離婚したそうです。
祖父母も俺が小学生の時に亡くなってしまい田舎の母の実家に2人で暮らして
います。
中学2年頃から異性に興味を持ち始め同級生の裸やアソコを妄想しながら毎日
オナニーに励んでいました。母にオナニーの痕跡のティシュとか見られるのが
恥ずかしくてもっぱらトイレか風呂でシコシコしてました。
中学3年のある日脱衣所の洗濯籠に母の脱いだ下着があり無性に興奮してきて
思わず手に取りました、薄い水色の下着でした。今でも鮮明に覚えています。
ドキドキしながら裏返すと股の白い布の部分が少し黄ばんでいるようでした、
そっと鼻を近づけて臭いをかいでしまいました。今思うと多分オシッコの臭い
しかしてなかったと思うのですが女性のアソコの臭いなんだと思い、それだけ
で発射しそうになりました、急いで下着を戻して風呂に入ってオナニーしたん
ですが今迄にないくらい興奮して大量の精子を発射していました。
この日から母を一人の女性として意識するようになり、妄想も同級生から母に
変化していきました。
それからは毎日のように母の下着の臭いでオナニーしていました。母のタンス
の引き出しから下着を出したりもしましたが、あんまり興奮せず、母が1日は
いていた下着にしか興奮しませんでした。
母の使用済みの下着目的で、それまでは俺が先に風呂に入ることがほとんどだ
ったんですが、いろんな理由をつけて母の後から入るようにしました。
母は派手な下着は白や薄い水色、黄色、ピンクがほとんどでした。割れ目の形
に下着の真ん中が少し盛り上がったり、おりものが乾いて固まってくっついて
いたり、たまに毛がついているときなど最高に興奮しました。
母に知られるのが怖くて観察と臭いを嗅ぐだけで、たまに舌先で舐めたりしま
したが痕跡が残らないように軽くでした、下着を戻す時も慎重に出した時と同
じ形で戻していました。ガードルと一緒に脱いで中に収まっているのを出して
戻す時は大変でした。たまにどうしても自分の部屋にもって行きたくて深夜に
そっと洗濯籠から持ち出して自分の部屋で裏返して枕にかぶせて鼻を押し付け
てシコシコしたこともありました、その時もティシュじゃなくトイレットペー
パーで処理していました。
高校生になり17歳の時には彼女もでき初体験もしました。それはそれで良か
ったのですが、それでも母の下着でのオナニーはやめられませんでした。
卒業して就職して21歳頃のある朝のことですが、母も俺も仕事してるんで朝
はバタバタしています。
その日も「早くご飯食べなさい」って2階の俺の部屋に呼びかけていました、
ところが朝立ちが治ままらずにどうしよう、でも会社も遅れそうだと思いなが
らしかたなくパジャマの前を隠しながら下の居間に行きました。
普段から会話の多い何でも気楽に言い合える親子だと思います。
母が「早く食べないと遅れるよ」俺も「あぁ」といつもの会話でしたが、俺が
前を隠すように席に着こうとすると、母が「なにしてるの」って言うから俺も
「うるせえよ」ってちょっと恥ずかしいからそんな返事でした。
母「あ、そっか、元気なんだ。健康な証拠なんだからいいじゃん。」
俺「うるさい、お茶くれよ」
母「はいはい、彼女とデートでもしてきなさいよ」
俺「そんなのいねぇーよ」
母「あら○○ちゃんは?」
俺「そんなの去年で別れたんだよ」
母「あら、そうだったの。ごめんねー」
そんな会話があってご飯を食べてると母が
母「最近近所で下着泥棒あるみたいなんだけど、まさか大介じゃないよね?」
俺「はぁ?んな訳ねぇーだろ。あほか、ふざけるな」
母「ごめんね。ならいいんだけど、、、。ところで大介さーいつまでも、お母
さんの下着いたずらするのやめなさい」って突然に言われあせりました
母「ずっと知ってて黙ってたけど下着泥棒って聞いて、まさかって思っちゃっ
て心配だったんだよ、本当に大丈夫?してない?」
俺「してないって!絶対してない!そんなことしないだろ普通」
母「あーよかった。でも怖いね下着泥棒って」
朝はそこで会話は終わりましたが洗面して着替えていても、母が下着のこと知
ってたって言われて恥ずかしくて急いで出かけました。仕事中もそれが気にな
って仕事も手につきませんでした。家に帰って夕飯の時もなにか気まずくて無
言で食べていました。母はいつもと変わらない感じだったと思います。そんな
母が「朝の話だけど、もうお母さんの下着いたずらしないでよ。彼女つくって
デートでもしなさい。」って軽い感じで言ったんで、あんまり怒ってないのか
なって思って俺もいつもの調子で母と話しました。
俺「うーん。ところでいつから知ってたの?」
母「ずっと前からだよ、高校入る前くらいからかな。部屋に持って行ったりし
たでしょ。大介も女性に興味あるんだなって彼女でもできれば治るかなって思
ってたんだけど、下着泥棒あったからいい機会だと思ってね」
俺「うーん」そんな前から気づいてたんだって顔が赤くなりました。
母「お母さんだって恥ずかしいんだよ、汚れた下着見られてさ。」
母「もうやめてね」って言われて、考えたけどやめられないと思って正直に
俺「うーん。無理かも、やめれないかも」
母「え、なんで?そんなの変だし、変態みたいでしょ。」黙っていると母が
母「じゃ明日でも女性の下着買ってきてあげるからそれでいいでしょ?」
俺「そんなのいらない」
母「なんで?じゃやめれるの?」俺も覚悟決めて言おうとおもって
俺「母さんの下着じゃないとダメなんだよな」
母「何言ってるの、じゃお母さんのタンスから好きなのあげるからそれでいい
いでしょ?」
俺「いや、洗濯してあるのじゃ嫌なんだけど」
母「じゃどうするの?やめれないの?お母さん恥ずかしいから嫌だよ」
俺「いいよ、もう何処かの家から洗濯前の下着盗んでくるから」って母を困ら
せるようなことを言ってしまいました。
母「なに馬鹿な事言ってるの、それは絶対だめだよ、分かってるの?」
俺「じゃ母さんの下着いいよね?」
母「もう変態みたいなこと言って、、、。下着泥棒はだめよ!」
俺「分かってるよ。じゃOKだね、母さん公認ってことでよろしくー」
母「なんでお母さんの下着なの?今ならブルセラってところでも売ってるんじ
ゃないの?」
俺「そんなの誰が使ったか分からないのに嫌だし、母さんのがいいの」母の顔
が少し赤くなった様な気がしました。この時完全に俺が母を一人の女性として
思っていることに気付いたと思います。
母「早く彼女つくってやめてよね」
俺「はいはい」ってことで、この日から母の下着を公認で使えることになりま
した。お風呂に持って入り舐めまわしたりチンポに巻きつけてシコシコした
り、母のアソコにあたってる部分に射精したり今迄してみたかったことが何で
も出来て最高でした。母には「変なの下着に付けたら拭いておきなさいよ」っ
て叱られることもありました。
母の下着を公認で使ってオナニーしている以外は普通の仲の良い親子でした。
そうなると俺の欲望はエスカレートして脱ぎたてが欲しくなり母がお風呂から
出るまでの時間が長く感じられ我慢できずに、ある日風呂に入る前の母に
俺「あのさー脱ぎたての下着貸してくれない?」
母「馬鹿、もう変態、何言ってるの」
俺「母さんが風呂のドア閉めたら持って行っていいよね?」
母「恥ずかしいこと言わないでよ」
俺「じゃドア閉まる音がしたら持ってくねー」って明るく言いました。母は何
も言わずにお風呂に入りました、俺は脱衣所の扉を開けて洗濯籠の一番上に小
さくたたんで脱いである下着を手に2階の部屋に急いでいき、まだ少し温もり
の感じられる下着を広げアソコにあたる部分に鼻を押し付けおもいきり吸い込
みました、爆発寸前のチンポを引っ張り出して直ぐに射精してしまいました。
それでも治まらないので下着をじっくり観察したり頭からかぶったりして、最
後は枕にかぶせた下着にチンポを擦りつけて母との疑似SEXで2回目の射精を
しました。下着につけた汚れをふき取って下着を戻しに行くと、当然下着を持
って行ったこと、オナニーしたことを分かってる母が居間で風呂上りにTVを見
ながら俺に明るく冗談ぽく
母「変態さーん、早くお風呂入りなさい」なんて言うんです。びっくりしたけ
ど俺も冗談ぽく「はーい変態でーす。今日もお世話になりました、明日もよろ
しくー。」って普段使わないような言葉で言ったら母は笑っていました。
その日からは母の脱ぎたて下着を当たり前のように頂きました。
自分でも思うのですがブラには全然興味ありません、母の使用済み下着にしか
興奮しないのです。
ある日いつもは俺の方が帰りが遅いのですがたまたま母より早く家に帰ってい
た時にスーツを着た母が帰ってきた時にムラムラしてきて、「着替えたら今ご
飯作るね」と言う母に
俺「あのさー」
母「なに?」
俺「今、下着かして欲しいけどだめ」
母「馬鹿、何言ってるの」
俺「マジで今かして欲しいんだけど、いいでしょ?」
母「嫌よ、新しい下着はいたら洗濯物増えちゃうでしょ」
俺「お願い」
母「ダメ」
俺「分かった、じゃ明日から俺が洗濯するからさー」つい言ってしまった
母「ホントにー?できるの?嘘だったら二度と下着だめだよ」
俺「分かった約束するわ」
母「そこまでしてお母さんのがいいの?もぅほんとに変態さんね」
俺「じゃ早く着替えてきてよ」
母「はいはい」って笑いながら部屋に行きました。着替えてきた母に
俺「下着は?」
母「お母さんの部屋に脱いであるから。あ、あとストッキングとかキャミも洗
濯だから後でよろしくね。変態さん」って、洗濯がこれほど大変だとはこの時
は思いもしませんでした。ちょっと後悔してるけど今でも洗濯係です。
その時に母の部屋にストッキングと一緒に脱ぎ捨てられた下着に凄く興奮しま
した。脱いだ洗濯物全部を部屋に急いで運んで、この時ストッキングの爪先の
臭いを恐る恐る嗅いでみたときの少しすっぱいような臭いにも興奮して、キャ
ミのツルツルした肌触りにも感動しキャミを巻きつけてシコシコしてしまい、
この日以来、母の身につけてる色々な物でオナニーしてました。
ある時いつものように風呂に入る母の下着をかりようと脱衣所の扉を開けた時
でした、まだ母が脱衣所にいて最後にブラをはずして手から抜こうとしていた
のです。当然母の全裸を見てしまいました、想像してたよりオッパイが小さく
てアソコの毛は少なめでうすかったです。びっくりして母の体から目が離せな
くなりじっと扉を開けたまま立って見ていると
母「きゃ、大介なにしてるのまだ入ってないのに」
俺「ごめん」と言う俺に母が笑いながら「これ欲しいんでしょ変態さん」って
今脱いだ下着を渡してくれたんです。何も言えずに部屋に行き今見た母の裸を
思い出しながら、手渡してくれた下着でその時は2回も射精してしまいまし
た。スッキリして下に行くと居間の母が「大介、お母さんの裸わざと見たでし
ょ」って言われました。本当に偶然てか、俺が扉開けるの早すぎたんです。
俺「違うよ、もう入ったと思ってさ」
母「怪しいな。こんなおばさんの体見てがっかりしたでしょ?もう、お母さん
の下着いらなくなったでしょ。」
俺「いや、凄くまではいかないけど綺麗だったよ」
母「失礼ね、凄くまでいかないって」
俺「今度さー、目の前で脱ぐの見てもいい?」
母「嫌よ恥ずかしい。それに凄くないしね。」
俺「凄い、凄く素敵で綺麗でした。」
母「もう遅い。それより手に持ってる下着戻してお風呂入りなさい変態さん」
俺「頼むよ、今度見せてよ。じゃ俺のパンツあげようか?」
母「馬鹿、大介のパンツなんていらないわ。早く入りなさい」
俺「はいよ。じゃ今度脱ぐのみせてもらうってことでよろしくー」
母「だめ。お母さんの見たってしょうがないでしょ?」
俺「いや、凄く見る価値あるし。ね。」
母「早く入りなさい馬鹿」その後脱衣所で裸になって無性に母の下着をはきた
くなって、母の下着を初めてはいちゃいました。大きくなったチンポが下着か
らはみ出して興奮して風呂で3回目出しちゃいました。
それから数日後の夕飯の時に
俺「今日さーお風呂入る時見てもいい?」
母「何言ってるのだめだって言ったでしょ」笑ってるので大丈夫そうなので
俺「お願いします。変態息子に見せてください」いつもはこんな言葉使いませ
んが必死でお願いしてみました。
母「本当に変態さんね、まあ考えとくから早く食べなさい」
俺「やったー。じゃよろしくー。」
母「なにがよろしくなの、いいっていってないでしょ。」
食事が終わり早く母がお風呂入らないかな〜って待ってもTV見ててなかなか入
ろうとしないので「まだ入らないの?」って聞くと、「まだよ、食器も洗わな
いとだめだし先に入りなさい」って言われて俺の悪い癖で口から
俺「じゃ今日は俺が食器洗おうか?」
母「あはは。そこまでして見たいの変態さん。」
俺「じゃ洗っちゃうからよろしくー」
母「なにがよろしくーよ、お皿の裏側もちゃんと洗ってよ」
俺「はいはい」ついに母の生脱ぎを見れることになり食器洗いながらビンビン
でした。食器も洗い終って母の見ていた番組も終わり、
母「キレイに洗ったねー。じゃお風呂入ろうかな」
俺「よし、待ってました」
母「本当に見たいの?そんなに期待されるほどじゃないけどいいの?」
俺「見たい。あと脱いだ下着は俺の出した手に乗せてね」
母「本当に変態なんだから。もう恥ずかしいな。」
2人で脱衣所に向かって扉を開けると電気消したまま脱ごうとするので俺が電
気をつけると
母「恥ずかしいから消して」
俺「それじゃよく見えないじゃん、それにこっち向いてお願いね」
母「もう、まったくこんなおばさんなのに」と言いながらこっちを向いてシャ
ツを脱ぎ始めました。もうドキドキでした薄いピンクのブラが見えてズボンも
脱ぐとお揃いの薄いピンクの下着でした。靴下を脱いでブラかと思ったら先に
下着に手をかけましたもうチンポ爆発しそうでした。この前見たときも最後に
ブラだったので母の脱ぐ順序は決まっているようでした。ブラをつけたまま下
着とったので手をだすと母は「はい変態さん」ってその脱いだピンクの下着を
手に乗せてくれたのです。とても温かい感じがしました。ブラだけでほかが丸
見えの母を見てもう我慢できずにその下着に鼻を押し付けていました。それで
もじっと母の裸は見ていました。やっぱり少し薄めのアンダーヘアーに凄く興
奮しました、ブラを取りながら母が「もういやらしい、お母さんの前でそんな
ことしないでよ恥ずかしい」それでも俺は下着の臭いを嗅ぎ続け、裏返してア
ソコにあたる部分の白い布に鼻を押し付けようとしたら小さなシミができてい
ました。後から母に聞いたらTV見ながらこれから息子の前で脱ぐことを考えて
濡れていてTVも見てたけど内容なんて覚えていなかったそうです。俺は母の裸
を見ながらそのシミにおもわず口をつけてしまいました。母の「汚いからやめ
て」の言葉も無視して舐めてしまいました。少しして全裸の母がお風呂場へと
入って行きました。俺は脱衣所で母のガラスに映る姿を見ながら大量の物を母
の下着に出していました。この日から夕飯の時に「今日は俺が食器洗うよ」が
見せて欲しいの合言葉になりました。そんなことを何回かするうちにどうして
も母に俺のオナニーを見て欲しくてその日は脱ぎやすいジャージをはいて脱衣
所で母の脱いでる姿を見ながらいつものように渡された下着を鼻に押し付ける
と俺は片手でジャージをサッと下ろしてビンビンのチンポをシコシコしたんで
す。「母は何するのやめて」って言いますが「俺がこうしてるの知ってるんだ
からいいでしょ、それに見てほしい」母も「いやよ」って言いながらも俺の激
しく動く手とチンポを見ていました。凄く興奮して母の下着をチンポにあてて
シコシコしながら母のアソコを見つめながら射精してしまいました。俺がハァ
ハァと息をしていると。
母「そんなに汚して、いいから一緒にお風呂入りなさい」
俺「え?」
母「お母さんとお風呂入るのいやなの?」
俺「いいの?」
母「親子だからいいでしょ」と笑っています。
俺「やったー」
母「なにがやったなの、お風呂はいるだけよ」
俺「分かってるって、入るだけね」そんな訳ないだろって思いながら
母「早く全部脱いで入りなさい」と先にお風呂場に入って行きました。俺は急
いで裸になるとお風呂場に入りました。前を手で隠しながら入っていくと
母「なにいまさら隠しているの、おかしい」と先に湯船に入って笑ってます
母「汚れてるところ流して湯船入りなさい」
俺「うん」
母「しかし大介も体が大人になったね、変態さんだけどね、ははは」
俺「変態は余計だろ」っていいながら向かい合わせで湯船に入りました
母「少し狭いね、お母さん先に出て洗うわ」
俺「背中流そうか?」
母「そうねお願いしようかな」と湯船から出る母の股間の薄い毛からお湯が落
ちるのがいやらしくて、さっき出したばかりのチンポがまたビンビンです。
俺「なんなら全部洗いましょうか?食器みたいに表も裏も」
母「馬鹿なことばっかり言って」とまんざらでもない様子でした。俺も湯船か
ら出て背中を向けて座ってシャワーをかけている母の後ろにしゃがんでスポン
ジにボディーソープをつけて背中を洗い始めました。チンポはビンビンです。
50を過ぎたとは思えないくらい本当にきれいな体でした。調子にのって背中
が終わって脇の下を洗おうとすると
母「背中だけでいいよ」
俺「いいって腕も洗うよ」と両手を後ろから洗いました、あげた腕の間から手
お延ばしてオッパイを洗いました。
母「いいのに、それになんか洗ってるより触ってるみただよ変態さん」
俺「そう俺は変態息子です母さんのオッパイに触りたくて洗ってるふりしてる
だけの変態です」って開き直って言いました。
母「そうね変態ね、後で触らせてあげるからちゃんと洗ってよ」
俺「え、いいの触っても」
母「あ、だめだめ」って母も触っていいよみたいな感じです。
俺「じゃ本格的にゴシゴシ洗うよ」って首筋からオッパイ、お腹まで後ろから
スポンジできれいに洗いました。
俺「じゃ立って足も洗うよ」立った母の後ろから腰からお尻お腹の下の毛のあ
るあたりまで洗いお尻の穴の周辺もゴシゴシ後ろからそのまま、太ももの内側
を足首まで洗って「はい、前洗うよこっち見て」あっさり振り向く母にちょっ
とびっくりしたけど後で触らしてくれるって言葉を信じてアソコもゴシゴシき
れいに洗うと太ももから足首まで来たので母に「座って」と座らせて足の裏か
ら指の1本ずつキレイに洗いました。
母「足の指までサービスいいのね、毎日お願いしようかしら」
俺「いいの、毎日洗わせてくれるの?」
母「いいのって、こんなおばさんの体洗ってくれるの?」
俺「凄く綺麗だよ、毎日見れるし毎日洗います、髪も洗おうか?」
母「髪は自分でするからいいよ、じゃ交代しようか」
俺「触らせてくれないの?」
母「あ、本当に触りたいの?」
俺「うん」
母「しょうがないな。それにそんなに元気になっちゃって、お母さん見てなっ
たのかな、少しうれしいわ。でも先に大介洗ってからね」
俺「じゃお願いします」って母に背中を向けて座りました。俺と同じようにゴ
シゴシと洗ってくれました。人から洗ってもらうのがこんなに気持ちいいのか
って思いました。スポンジがチンポにきたとき
母「わー、立派立派」とビンビンのチンポもゴシゴシ洗い全身洗ってお互いシ
ャワーで流して二人で向かい合わせで湯船に入りました。
母「なんか狭いね」
俺「そだね俺のここに入れば」って膝と腕を広げました
母「そうだね、そうしよう」ってくるっとまわって俺の膝の間に俺が抱っこす
るような形で入りました。
俺「触ってもいい」って脇から手を伸ばしてオッパイを触りました。小さめで
すがとても柔らかかったです。指で乳首の周りぐるぐるして乳首に触った時に
母が少しびくっとして
母「もう、いやらしい触り方しないでよ」
俺「いやらしいもなにも、この状態がいやらしいしって」
母「そうだけど」と言う母のアソコにも触りました
母「そこはだめ」と手を押さえられました。
俺「いいじゃん後で触らしてくれる言ったからさっき普通に洗ったのに」
母「だって、そこはまずいでしょ」
俺「まずくないよ大丈夫」と何が大丈夫なのか自分でも分からずに母のアソコ
に再び手を伸ばしていました。上から割れ目に沿って下に行き上にもどるとき
に母のアソコを少し広げるように指を這わせるとお湯の中なのに母のアソコが
ヌルっとしていました。母は俺に体をあずけています、そのまま上に指がクリ
に到達すると母がびくっとして「んん」みたいな小さい声を出しました。
俺「母さんアソコヌルヌルしてるけど俺洗い方悪かったかな」と意地悪な事を
言ってみました。
母「馬鹿、もう、変な事言わないでよ」と顔を真っ赤にしています。
俺「洗い残しがあるか見るから湯船の縁に座って」
母「いやよ」
俺「早く」と後ろから母を持ち上げて湯船の縁に座らせて母の膝を開かせてア
ソコをじっと見ました。毛が薄いので丸見えです。子供は俺だけだし離婚して
から数回しかしてないと後から聞いたアソコは50過ぎとは思えないくらいに
きれいで開いて中を見るとキラキラと濡れていました。
母「そんなに見ないでよ恥ずかしいでしょ」
俺「凄くきれいだよ母さんのアソコ。汚れてるみたいだからもう少しきれいに
するよって俺は母のアソコに吸いつきました。俺の頭を押さえる母
母「何してるのだめ、やめなさい」無視して舐め続けますクリを舌で舐め上げ
ると母の頭を押さえる力が急に抜けて体もビクビクとしています。
母「あー変態、あー・・・」とだんだん言葉になりません。クリを転がし舐め
上げ吸ったりしてると母が俺の頭を押さえてガクガクとしているのが分かりま
した。母は俺の舌でいったんです。
俺「母さんアソコもきれいになったよ、それに凄く美味しかったよごちそうさ
までした」と意地悪を言いました。
母「馬鹿、でも気持ちよかったわ、変態さん」
俺「キスしていい?」

突然ですが出かけるので今回はここで終わりますすいません。だらだらとくど
い文章で読みにくいと思いますが、続き報告してもいいなら後日書きたいと思
います。中途半端ですいません。
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