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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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姉弟

投稿者: ◆xpSjw/uGKg
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2018/02/24 16:50:55 (nzyiVAHq)
姉との体験書いてみます。

俺が中3、姉が高2のときの話。
気が強めの姉、負けず劣らず気が強い弟の俺。
ケンカは度々しとたけど基本はお互い口悪いけど仲は悪くない。
日曜日に両親が二人で朝から出かけ、夜まで帰らないことがあった。
俺は午前中ツレと遊びに行き、姉は家にいた。
昼飯は親が用意してくれてたから家に帰ってきた。時刻は11時半。
まあ、一人で食うのもなんなんでと、姉の部屋に向かい(家は一戸建て二階、姉、俺の部屋が隣で親の寝室が二階にある。)、『昼飯食わねーの?』って、ノックせずに部屋に入ると…

姉が素っ裸で手は股関に…モゾモゾ動いてた。

ここで、姉が顔を真っ赤にして怒りだす。
『ノックぐらいせいや!』
姉の感情はわからないがテンパってたのか立ち上がり裸のまま近づいてきた。
俺は、ボー然とドアに入ってすぐのとこで立ち尽くしていた。

姉は俺を部屋の外に押しだそうと肩を両手で押す。
ちなみに、姉は巨乳(サイズは知らないけど)でおっぱいブルンブルンしながら、

俺は肩を押されながら、徐々に冷静になり、
『悪かったよ。…飯食おうぜ、おりてこいよな。』

俺は颯爽と一階リビングへ…

なかなか降りてこない姉、あんなん見られたら降りてこれねえか、と先に飯を食って(カレーだった。)
食べ終わる頃に姉が降りてきた。寝間着にしているグレーのスウェットで、

『おせーから先に食ったぞ。』俺は行ったが、

姉は…『絶対誰にも言うなよ。』若干半泣きで強がりを言う。

俺は、『はっ?何が?』と答え、

姉は『さっきのだよ。わかってるくせに…』ともじもじしだした。

その様に、俺はからかうつもりで
『あー、一発やらしてくれんなら黙っててやるよー』
って、笑いながら言った。

ここで、姉が、下を向き、
『一回だけならいいよ…』

俺、唖然…しばし沈黙。
すると姉が『部屋に来て…』先に部屋に上がる。

俺、ちなみにその時童貞。オナニーはさすがにあるけど…色々悩んだ末…

姉の部屋に行くことにする。
びびってるのばれたらダサいと思い終始強気でいる決意を固め、
今度は、ノックしてから『入るよ?』
返事は聞こえなかったが部屋に入った。

姉は携帯みながらベッドに横になっている。
服は…着ている。ちょっと、裸を期待してたからガッカリ…と、同時に嫌な予感が…もしかして逆にゆすられるのではと…姉とエッチしたくて誘惑に乗った弟という弱味を鉾にするのかと…

心配は杞憂だった。

『突っ立ってないでこっちきたら。』姉が一瞬こちらに目をやり言う。
俺はスゴスゴ従い、ベッド脇で姉を見下ろす。

『ほんとに一回だけだかんね。これでお互い秘密。わかった?』

念を押され、
『お、おぅ。』と、情けない返答。

姉は、起き上がると無言で服を脱ぎ、下着も脱ぎ全裸になる。
『あんたも早く脱いだら、』
姉に言われて、俺も服を脱ぎ捨てる。

まあ、この時点で俺の息子は暴走状態のギンギン!なわけで

姉は、『私からはしないから好きにしていいよ。』とツンツンいい放ち、ベッドに横たわる。

俺は、『お、おう、』またしても情けない返事。
そこからはそんな長くなかった。

まず、姉の乳首に舌をあて、転がすようになめていく。姉は『ん、…ん…』とか、リアクションしてくれた、
ピンクのきれいな乳首でした。
次第にコリコリに硬くなってきた。

ここの乳首が一番長かった。
次は、お万個。足を無理やり開いて覗いてみた。
姉も抵抗せず、流れに身を任せている。

生でみた、女性器に感動した。
触ってみると割れ目が湿ってた、慎重に穴を探して指ゆっくり入れてみる、
中は生温かく粘液でみたされていた。
指を抜き指したりしていると姉の喘ぎ声が大きくなってくる。

ひとしきりおまんこで遊ぶと、俺のチンは爆発寸前。我慢汁を垂らして屹立している。

ここまで、ほとんど会話らしい会話はなかったが…姉に確認してみる。
『コンドームないとまずいよね?』

姉は正直、俺がビビって逃げ出すと思ってたらしい。
だから、挿入する準備はできてなかった、
『ダメだね…』

俺は、『今度、買ってくるからその時させてよ。』
頼むと、

姉はしばし考えて『しょうがないな。』となっとくしてくれました。
しかし、俺のチンはこのまま何もせず、撤退はできず。

『とりあえずここでしこる!』
姉に宣言すると、ほんとにすぐ射精。
姉のお腹に出す予定が、めちゃくちゃ飛んで…姉の顎辺りまで飛んだ。(まぢで)、髪にもついて姉に怒られたけど満足感でいっぱいでした。

とりあえずは今日はここまで、
関係は複数回あります。
もし、みてくれてるひといたら本チャン話からその後書きます。


1
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2018/02/23 00:42:28 (awQzFeQB)
僕には5歳年上の姉がいます
中学に入りたてくらいのこと頃に、
まだまだ性的なことは経験がなく、
なんとなくちんこを触ったり、
、何かに当てると気持ち良いなと感じてるくらいでした

ある夜に、いつものように触ってたら、突然皮が剥けて、
白いカスがいっぱい出てきました

びっくりして、となりの部屋にいた姉さんに泣きながら
見せに行きました

そしたら優しく一つ一つとってくれて、
大人になり始めた証拠だよと、そのまま握りしめて
シコシコとし始めました
あっという間に射精しました
大人になったねと優しく抱きしめてくれました

出してすぐなのに、今度は自分でシコシコしました
何回したかは忘れましたが、いっぱいしました

その日はそれでおしまいでした
その時はまだ2人で
エッチなことをする感覚がまだなかったです
知識がなかったです

続きはまたそのうち

2
2018/02/11 20:05:13 (rM8v8HYW)
私は今年45で、妻のフミは40才、実の妹です。フミを妹ではなく、女として意識したのが、フミが中学2年の時です。それから今でも、激しく愛し合います。泣きながら、兄れたのは、私が21才で、フミが16才で3日間、犯し続けたのが、はじまりでした。3日目には、フミから求めて来ましたけどね。
 8月の頭だった思います。4泊5日の
旅行に両親が行った時、二人きりになる、この機会を逃すわけがありません。フミが夕飯を済ませ、先に入浴をすますと、リビングさソファーで二人に座りました。既に、私のチンコは勃起してます。何気ない会話をしながら、フミとの距離を縮めてから、ワザとフミの手を握ると、強引に引き寄せて、キスをしました。
「えっ?お兄ちゃん」
更にキスをする、舌を強引に入れ、唾液を送る。
「や、やめて、やだよ、やだって、あたしたち、兄妹だよ、やめて」
「うるさい、お前が好きなんだよ、おら」
と平手打ちを何発か入れ、パジャマを引き裂きました。女子高生の妹をレイプする快感は、何とも言えない刺激があります。
「う・・・、いやだ、いやだよ」
泣きながら、フミは抵抗するが、腕を決められた状態で何もできない。私は、胸を舐めまわし、右手で、フミのマンコに指を入れ、グジュグジュといやらしい音を立てる。
「何がいやだ、感じてるの、お兄ちゃんが舐めてやるから」
股を広げた、音を立てながら、クリトリスを舌で何度も、何度も吸い続ける。液も飲む。
「いや、いやだよ、お兄ちゃん、おかしいよ、はぁ、はぁ」
フミは涙を流しながらも、感じていた。抵抗する力も弱くなったので、フミの口をあけ、いきり起つチンポを咥え、何度も嗚咽をするが、関係無く、腰を動かす。
「フミ、お兄ちゃんの美味しだろ、いいだろ、はぁ、いいよ、いい」
そのまま、フミを四つん這いにすると、バックから、一気に挿入。
「あ〜、やだ、おにいちゃん、抜いて」
「フミ〜、いい、最高だ、フン、フン」
「や、やだ、や、や、やめて、お願い、やん、やん、やん」
何度も、何度も、腰をつき、胸を激しくもみ。バック、騎馬位など妹の身体を堪能。
「あん、あん、あん、お兄ちゃん、だめ、だめ、いや、あん、あん」
「フミ、フミ!気持ちいいよ、凄くいいよ」
ソファーは、フミの液、それに2人の汗を吸い込んでいる。正常位にすると、フミは、グッタリ、当然、ここまで来たら中出し。
「はぁ、はぁ、お兄ちゃん・・・」
「フミ、フミ、な、中にしてやるからな」
「あん、あん、や、やだ、中は、止めてぇ」
私は腰を一気に動かすと、妹の子宮に精子さ注いでやった。
「お兄ちゃん、やだよ、何で、中に出すんよ」
「お前が好きだからだよ、今日は、一日中してやるからな」
そう言うと二回目、更に三、四回と全て中た出した。二日目も朝から、フミを犯し続けた。フミは、気が着けば、自ら腰を動かし、兄の私を求めて来るようになりました。
 それ以降は、フミとは、どちらか必ず求めるようになりました。高校二年初めて妊娠するが、高校生なので堕胎、二人で泣きましたが・・・。それから、数年後、妹は妊娠、出産をしました。もちろん、私達兄妹の子供です。奇形児でも無かったです。
3
2018/01/07 04:25:18 (3SQp78u/)
俺には、うつ病を患っている22歳の妹が、居るんですが、今は、施設暮らしなんです

外出許可が出た時だけ、俺が迎えにいって、いろんな場所に、遊びに連れていってます

何度か、会っているうちに、セックスくらいなら、許してくれる関係になりたした(つまり、実の妹を相手に、近親相姦ですね)

長い間、ずっと、施設暮らしだったんで、寂しかったんだと思います

俺が、勃起したぺニスを妹のマンコに出し入れしているのは、うつ病のちりょあ
4
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2018/02/13 17:53:27 (/WJneNHf)
幼くして両親は離婚。私は祖父母と叔母の家で育った。

祖父は学校の先生。叔母は小説家と言うほどはないが文章で
身を立てているバツイチ。
そんな環境だったので家の中には本があふれ、今考えるとそ
れほど過激じゃないけど中学生には刺激的な小説なども普通に
書棚に並んでいた
そのせいか中学生の頃には愛や性にまつわる小説を読み、
週刊誌のグラビアを見て女性の下着への興味も高まっていた

叔母のショーツもときどき借りていたし・・・


そんな私が高校2年になったとき、実の母が再婚先から
帰ってきた
私を置いていったのも再婚した相手が海外での仕事だったため
だったが、何かあったらしく、また離婚。

私は小学生の低学年の時に一度会ったのだが、それ依頼の再会

海外生活のせいか、服も同級生の親などとは雰囲気も違うし
妹である叔母より若く見える

しかし、いきなり母親だって10年ぶりに言われても違和感だらけ

祖父母と叔母との平和な生活に割り込んできた母はなんとなく居心
地が悪く、得意の英語を活かして外に仕事を見つけた。

しかし、2ヶ月も過ぎた頃いろいろ言われて実家の居心地が悪く
なって通勤に便利だからとアパートを借りてまた実家を出て行った

そのアパートは私の高校に近く、週末に遊びに寄ったり、
部活の帰りに母親のところで晩ご飯を食べたりと徐々に母親と過ごす
時間が増えてきた


そんなある夏の日だった

週末に服を買ってくれるというので金曜日の放課後から母のアパート
にいた。
母は早めに仕事を切り上げ、一緒に近くのスーパーに夕食の材料を買
いに出かけた

母はゆったりとしたブラウス、タイトなスカート。
白の薄手のブラウスの下にはうすいブルーのブラが透けている

一緒にスーパーを歩きながら若くてちょっと綺麗な感じの母と
歩くのは楽しかった

野菜や牛乳、そしてお菓子など二人とも両手に余るくらいの荷物を提げて
アパートに帰る途中だった。
スーパーを出る頃から怪しかった空からポツリポツリ。
あっという間に降り出してしまった

二人で酒屋の軒先で雨宿りしていたけど、やむ気配もなく・・
走ろうか?という母の声に頷き、アパートまで駆けた。

部屋に入ったときにはすっかりずぶ濡れ。
すっかり暗くなった部屋の電気をつけ、タオルで髪を拭いたり・・

ふと目を上げると視線の先に母がいた。
鏡に向かって髪を拭きはじめたところ。

母のブラウスはそしてスカートもずぶ濡れ。
エレベーターの中では気がつかなかったけど、ブラウスの下の
ブラはくっきりと見えてしまい、スカートも突き出ている
お尻のあたりは濡れてショーツのラインが浮き出している

思わず手が止まり、凝視してしまう私。
母に女性を強く感じた瞬間だった。

母はそんな私の視線にも気がつかず、髪をざっと拭くと
着替えないと風邪引くわよ・・と部屋着を手にバスルームの横の
脱衣スペースへ向かった

私も走って泥のはねたズボンの裾を気にしながら母の部屋に置いていた
短パンとTシャツを取りに行った

母と入れ替わりに脱衣スペースで服を脱ぎ、着替える。

置かれた洗濯機には母のスカートとブラウスが引っかけてあり
横の脱衣かごには使ったタオルが掛けてある

濡れたのはかごに入れておいてねと言い残して母はキッチンに
向かった

ぬれたシャツを入れようとしたかごの中にはタオルの下に
パステルブルーの母のブラとショーツが見えていた

手を伸ばしかけたが、キッチンからもすぐ見えてしまいそうで
自分の手を伸ばそうとする衝動を抑えるのに苦労したのだった







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