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近親相姦体験告白 RSS icon
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2018/09/18 13:46:37 (B/TfOooa)
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禁断の木の実
1
2018/09/11 18:56:16 (1TzaCvuO)
私は現在28才で独身です。叔母は私の母親の妹で、48才です。今まで一度も結婚していません。母親の実家で、母親と叔母の母で私からすると祖母と二人で暮らしています。

家が近いこともあり、よく行く機会があります。行った時はだいたい夜までいて、お風呂に入らせてもらってから自宅に帰ります。小学校1年ぐらいまでは、叔母と一緒にお風呂に入っていました。しかしその時はまだ女性の裸に興味がなく、意識しだしたのは中学1年生ぐらいでした。叔母は当時33才くらいで、服の上から見てもかなりの巨乳でした。私は恥ずかしい話、昔のかすかな記憶を思い出しながら叔母の裸を想像して、自慰をするようになりました。しかし、昔の記憶なので、はっきりとは思いだせませんでした。

しかし中学1年の終わり頃、思いものよらぬ出来事がおこりました。私は祖母と叔母とリビングでテレビを見ていました。すると、叔母がお風呂に行きました。いつもは、私服で、風呂場に行き、パジャマを着て出てくるのですが、なんとこの日は体にバスタオルを巻いただけの姿で、リビングにやってきたのです。私の心臓はもの凄くばくばくしていました。そしてなんと、私の目の前で、バスタオルをとって体を拭きだしたのです。下のパンツは履いていましたが、目の前で叔母のおっぱいを見ることが出来ました。巨乳なので垂れてはいますが、大きめのピンクの乳輪と乳首が体を拭くたびに揺れています。私のモノはびんびんに勃起していました。1分も経たない内に叔母はパジャマを着てしまいましたが、最高の体験でした。家に帰って何回も先程の出来事を思いだしながら自慰行為をしました。

それから、10数年経過し、私は彼女が出来たり、風俗店に行ったりもしていましたが、最初の頃は、彼女とのsexの時も、風俗店に行った時も最後までイケたのですか、だんだん叔母の裸で自慰をする時しかイケなくなってしまいました。

それからまた数年がたち、ついに叔母の裸を思い出すだけではイケなくなってきました。他の行為でもイケません。私は意を決して叔母に電話をしました。
2
2017/11/03 11:45:49 (deZDa.t7)
私の結婚を促すために親父が建てた広すぎる家で子持ちでバツイチになった妹と同居を始めたのは今年の7月でした。
もともと19歳で親の猛反対を押し切ってのデキ婚でしたので実家には戻る事ができなかったようです。
俺はと言えばまったく恥ずかしながら結婚どころか女性体験すらない31歳、童貞のまま動画などを観ては自分で性処理をする毎日でした。
幼いころにパパママごっこをした頃からずっと妹が好きだった私ですが自慰を覚えてから妄想相手は常に妹ばかりという変質者でありそれは
30を過ぎても変わってはいませんでした。いえ、変わるどころか妄想は上限なく膨らみ続け射精の瞬間などに求める妹への屈辱的妄想は
口では言えないくらいに酷いものとなっていたのです。
そんな兄オオカミの巣へ娘の手を引いた妄想相手が経済的理由からノコノコと自ら入ってきたのですから大変です。
とは言ってもさすがに私にも理性はあり兄という立場上そんな素振りは一切見せないように努めていたんです・・・あの日までは。

姪が転校前の友達とそのお母さんの3人でネズミのテーマパークへ行くというので車で早朝からそのお宅まで送った日は小雨交じりでした。
私は雨の日は畑に出ない主義ですのでその日は帰ってからもブラブラしていましたが農耕機のエンジンオイルを交換をしていない事を思い出し
納屋でトラクターの下にもぐり込んだのはもう昼も近いころでした。
妹の足が見えました(たぶん土曜日で仕事が休みだった?)。
「おひる、何にする?」そう聞く妹に「何でもいいよ、そうめんとか・・」そう答えたのですがレンチを持ち忘れたので「ねえ、その足元にある
 レンチ、とって」と頼むと妹はしゃがんで取ってくれました。スエット生地の短いグレーのワンピーススカートで無防備に白い太ももが開いて
濃紺のパンツが1メートルの距離で丸見えでした。
「あ、サンキュウ」と言った自分の声が不自然にうわっずったんが自分でもわかるほど興奮してしまいレンチを顔に落とす手まで震える始末です。
一旦立ち上がった妹がまたしゃがんで「天ぷらとか、買う?」と聞きますので「うん、うん、そうだね」と答えたのですがきっと声が震えていた
のだと思います。
後ろを振り向いたのか妹がしゃがんだまま体をよじったのでもう大股が開きパンツは完全に見えきってしまい柔らかそうに膨らんだあそこまで覗けて
しまっていました。 激しい勃起を感じて慌ててトラクターの外に投げ出した足を曲げてごまかしたのですが既に遅かったことを後で聞かされました。

ちょっと気まずい雰囲気の中での昼食を済ませ部屋のベッドに寝転んで先ほどの妹の大股開きを思い出しながらつい勃起した物を握って扱いていると
突然妹が部屋のドアを開けて入ってきたのです!。
「あっ」という表情の妹の視線は確実に私の握った性器に注がれていました。
もちろん私も慌ててトランクスを上げましたがもうどうにもこうにも言い訳など成り立たない状況だったのです。
一旦ドアを慌てて閉めた妹が「ごめん、・・ごめんね兄貴」と小さく言いました。妹が悪いわけじゃありませんので「うん、で、なに?」と努めて平静
な声で答えると「入ってもいい?」と言うので迎え入れたのです。
ベッド脇に立ったままの妹が言うには娘のピアノが調子悪く買い替えたい事、車の車検が近いがお金が足りないこと、など経済的な援助をして欲しいと言った
話でした。女っ気もなくギャンブルもやらない私には特に問題のない金額でしたのでその場で快諾をしました。
お礼を言って立ち去ろうとした妹が振り返って「さっきはごめんなさい」と言いましたのでちょっと困って小声で「俺こそみっともなくてごめん」と謝ると
また近づいて膝をつきベッドの上で組んだ両腕に顎を乗せると見上げるように私の目を見つめました。
「話は違うけどさあ・・・兄貴ってもしかして・・・女のけいけん、ない?」と言うのです。
「え?・・あ、ん・・・」つい本当のことを答えるとクスッとその志田未来似の(あくまでも個人の感想です)笑顔で「正直なんだ・・」と笑うのでした。
ちょっと黙ったあと「じつは私のこと考えてしてたりして?」と言うので否定もできず言葉に詰まっていると更にこんな衝撃的な告白が妹の口から零れたのでした。
「ずっと昔から知ってたんだよ? いつか兄貴にせまられるだろうって思っていてさ、もし言われたらさせてあげようって思ってた」
「え?マジか?」思わず頭を起こした私に「だってさあ、普通に気づくっしょ!パンツをチラ見するし私がお風呂あがるといつもタイミングよく決まって前を通るし」
可笑しそうに笑うのでした。更に続きます。「時々さあ、私の洗濯物が無くなったのって犯人は兄貴でしょ! 黙っててあげたんだから感謝しなよ」と。
さんざん詰ったあと腕に顔をうずめて「でも、兄貴ならいいの・・・私も大好きだったから」と囁いたのでした。
そして顔を上げると聞きました。
「いまでも・・私がすき?」と、
「うん、もちろん」と答えると私の目を睨み付けるように見つめながら「じゃあ、いま・・・わたしとする?・・・したい?」と。
「したい」と私が答えるとまた笑顔になり「ほんっとに正直ね」と言って立ち上がり部屋のカーテンを引くとボックスティッシュを掴んでベッドへ持ってきました。
その姿に〔ああ・・妹は大人の女になったんだなあ・・〕と感じたものです。同時にこの不甲斐ない兄貴にちゃんと妹を喜ばせられるセックスなんかできるのだろうか
という不安に駆られましたが体の方は初めての女の中に入れる期待にドクドクと脈打ってしまい制御ができない状態となっていました。

ベッドの脇に片膝を折って腰掛けると私の不安をしっかりと感じ取ってくれたようで「兄貴はじっとしていればいからね? 大丈夫だからね?」と子供でもあやす様に
小さく囁いてくれました。
厚いカーテンで薄暗くなった部屋のベッドの上でそれは始まったのでした。

仰向けに寝た私の膝の上をまたいで座るとスカートの下は午前と違う白のパンツを履いていることがわかりました。私の視線を知って妹が言います。
「パンツなんかよりいいの今、みれるから待ってて」と笑いながら私のトランクスをずり下すと引っかかってぴょんと弾んで暴れる物を握りました。
初めてのその女の華奢で少し冷たい手指の感触に思わずため息をつくと「なんだ、けっこう立派なんだね兄貴のって・・使わないなんてもったいないよ」と言うと
茎を握って上下にゆっくり扱きあげもう片方の指先で亀頭を摩ります。 
「ごめんっ!もう出ちゃうっ!!」切なく叫ぶ俺に慌てて「え? もうっ? まって!」と言いながらティッシュを何枚か抜き取る間に亀頭に被せた妹の掌の中に強かに
何度もなんども痙攣させながら射精をしていました。

私の恥毛に絡みついた精液を丁寧に拭き取ってくれながら妹が言います。「だいじょうぶ、その分二回目は長持ちするって」
そう、射精が終わっても私の性器は半立ち状態のまま第二回戦に備えていたのでした。自慰では経験のなかったことで気力も興奮が続いていました。
「兄貴さあ、新婚3セットってしってる?」新しいティッシュを盛大に抜き取りながら妹が聞くので「知らないけど何それ」と聞き返すと妹が言うにはママ友が
集まって語るには自分の亭主が夜のお勤めで妻に求める共通した3つの要求があるんだそうな。 口に咥える、バックでさせろ、オナニーして見せろ、とからしい。
「兄貴もそんなことを私で想像しながらやってた?」そんな事を話しながら拭いてくれる感触に私の生殖器は再び完全復活していました。
「じゃあ・・少しサービスね?」そう言うと体の向きを変え私の顔の上を跨いだのです。 白い妹の下着は薄く柔らかそうな生地でした。
「この期におよんで遠慮かな?」眺めているだけの私に陰部を見てもいいと促しているのです。股ぐりの脇を指で引っ掛けて横へずらします。
その時に気が付いたのです。「濡れてる・・・」私が言うと「女だってエッチするときは興奮すんだよっ!」て怒って見せると「ごめんね?子持ちのおばちゃんに
なったオマンコで」と言いました。
二十年もの間恋い焦がれて自慰妄想を繰り返し初めて眺めた妹の女性器は艶やかに濡れて輝いていました。
そして妄想で繰り返したクリトリスへの舌愛を求めて顔を近づけると察した妹がお尻を下げて舐めやすいようにしてくれます。
私が妹の可愛らしい肉芽をベロリ、と舐め上げると同時に私の性器が何か暖かく濡れた中にすっぽりと包まれる感触を感じました。
妹のワンピースのミニスカートが垂れ下がっているため私から見えるものは妹の濡れた恥毛と大人色の陰部、白く丸い尻と肛門だけでした。
歯を軽く当てながら付け根から亀頭まで上下に顔を振ってくれているはずですが見えません。時折痛いほどにぎゅうぎゅうと吸い上げては口から抜く時に
「ボッ」と音を立てるのはきっと既婚者の「技」なのだと思います。
私も負けじと妹のクリトリスを舐め転がし陰唇を吸い鼻先を膣口と思われる部分に擦りつけます。
動画え見たそのものの淫蕩な音が薄暗い部屋で聞こえていました。
時間にして・・・2分? 5分はもたなかったかも知れません。 もう次の射精はカウントダウンが始まってしまいました。
経験というものは大したものでそれを敏感に感じ取ったのか妹が体位を変え素早く下着を脱ぎ捨てると私の腰の上に跨り私の断末魔の
性器を摘まんでゆっくりと腰を下ろしてきました。「どうてい、しゅうりょうだね?」と囁きながら。
その感触のすばらしさに息を詰めて両足を突っ張った私の両乳首を摘まんでは摩りながら腰を上下に動かし膣肉の中で擦ってくれるのです。
もう限界を迎え苦悶しながら妹の体を持ち上げて妹の中から抜かなければと思ったときその私の手を払い除けて妹は更に腰のリズムを
上げて小さく、しかし強く言ったのです。
「はじめての時くらいっ! 中でいいからっ!」息を荒げてベッドを激しく軋ませます。そして私に初めての交接が見えるようにとスカーと
をたくし上げてくれました。 文字通り、まさに夢にまでみた妹との性交の光景がそこにありました。

「だめだっ・・・でるうっ!・・・」

私が断末魔の叫び声をあげると妹が私の上に覆いかぶさり抱き着いてきましたので私も意外なほど華奢に感じたその背中を力いっぱいに抱きしめていました。

長い快楽の痙攣の中で私の耳元で妹が囁きます。

「おにいちゃんっ・・お兄ちゃんっ・・・お兄ちゃん・・・」

それは、なつかしい、本当に懐かしい妹の言葉でした。




3
2018/09/14 16:06:30 (.On.hKYp)
僕は小さな頃からおばさんが好きでした
おばさんが家に来るたびにワクワク
おばさんの子供だったら良かったのに!
と いつも思っていました
去年、僕が21歳 母が43歳
おばさんが39歳の時です
偶然 母が着替えてるのを見てしまった
外出から帰宅しリビングに入ると
なぜか こんな場所で母が着替えていた
母は身長150cmくらい
体重は わからないが 痩せている
僕はビックリし
「ごめん」と言いドアを閉め
自分の部屋に行った
母とはいえ初めて女性の下着姿をみた
心臓がバクバクしている
ヤバイくらいバクバクしている
無意識だが気づくとオチンチンが
大きくなってる
シコシコし あっという間に発射
今まで母を女性として見たことがなかった
でも近くに 一番近くに女性がいることに気づいた
僕は母のいるリビングに行った
母はテレビを観ていた
僕は 一言も話すことができずに
時間ばかりが過ぎていった
母は夕食の支度をするために
キッチンに行った
どうしていいのがわからずに
とりあえずキッチンに行った
母の後ろ姿が見える
そっと近づき 後ろから抱きしめたい
「どうしたの?」
母は笑いながら話しかけてきた
僕は何も言えずにそのまま抱きしめてた
「危ないよ」
母は優しく言った
僕は後ろから母の胸を掴んだ
掴んだとゆうより手を添えたって感じだ
僕にとっては凄く勇気がいることだ
「たっちゃん どうしたね?」
母は聞いてきたが
どうしたのか自分でもわからない
母のことを愛おしく感じたのは確かだ
でもそれ以上は わからない
「このまま、このままいい?」
僕は母に聞いた
母は水道の水を出し手を洗い
振り向いた
「どうしたの?寂しいの?」
と聞いてきた
そして ギュッと抱きしめてくれた
15分くらいだろうか
ずっと抱きしめていてくれた
「お母さん いい?」
「お母さんと やりたいんだ」
「お願いします」
「お願いします」
なぜだかわからないが
涙が止まらない
母は何も答えなかった
夕食の支度を途中にして
リビングに行ってしまった
僕はどうしていいのかわからず
自分の部屋に戻った
1時間くらい経っただろうか
母が僕はの部屋のドアをノックし
入ってきた
「たっちゃん 真剣に言ってるの?」
「うん」
僕は答えた
母は自分の服を脱ぎ出した
そして僕の服を脱がしてくれた
「経験あるの?」
母が聞いてきた
「ない」
母は僕のパンツを脱がしてから
自分の下着を脱いだ
胸は小さいが
お腹が出ていなく
ウエストがキュッと締まっている
母は僕をベッドに寝かし
お腹とか胸を両手で撫でてくれた
そして右手でお腹を撫でながら
乳首を舐めてくれた
舌で転がしたり吸ったり
気持ちいい
そしてオチンチンに手を添えて
自分のオマンコに入れた
いきなり?
本で読んだ前戯がない
でも めちゃくちゃ気持ちいい
5回くらい動いたら発射してしまった
発射の瞬間 僕は母を突き飛ばした
中出しが危険なことくらい
僕でも知っている
「ありがとう」
母が言った
父とはセックスレスだから
コンドームの用意がなかったらしい
母は父しか経験がなく
父は いきなり入れるので
セックス自体をあまり理解していないと
あとから聞いた
その日は それで終わり
1週間後くらいに
「コンドームを買ってくれない?」
と母に言った
母は通販で買ってくれた
数日後「届いたよ」
と小さな箱を渡してきた
その日は父がいる日なので
とりあえずコンドームの装置だけ
してみた
なかなか上手くつけられない
破れたりチンゲが挟まり痛かったりで。
一箱くらい無駄にしてしまった
父が出張の日の夜
母の風呂上がりを待った
母もお願いされるだろうと思っていたようだ
僕は母を抱きしめキスをした
初キッスだ
試しに舌を入れてみた
母は口を開かない
そうゆうキスを知らなかったようだ
僕は何度も何度もリハーサルをしている
暗記力には自信がある
パジャマの上から胸を揉んだ
そしてパジャマの上から手を入れた
指先で転がしたり
指と指の間に乳首を挟んだり
優しく優しくを心がけた
なんか母の息が荒くなってきた
しばらく続け
手をパンツの中に入れた
毛だらけでオマンコがどこにあるのかわからない
もう少し奥まで移動したら
指先が濡れた
オマンコは わかったがクリちゃんがわからない
でも焦りは禁物
オマンコに指を出したり入れたりした
母は自分で立っていられないようだ
目を閉じて口を開け顔をしかめている
ここで母のパジャマとパンツを一気に脱がした
自分に余裕がなかったようだ
僕も急いで脱ぎ
コンドームをつけ
母の胸を舐めながら
オマンコを触ってた
どうせすぐに発射しちゃうから
母がイク直前にオチンチンを入れる計算だ
でも いつイクのかわからない
前兆がわからない
声は出さないが
母の動きが派手になってきた
「入れよう!」
僕はオチンチンを母のオマンコに入れた
場所がよくわからないが
適当に動かしていたら入った
僕はゆっくりゆっくり動いた
母の表情が違ってきた
気持ち良さそうだ
と考えてる間に発射してしまった
僕はオチンチンを出し
母を抱きしめた
母も僕を抱きしめてきた
「気持ちよかったです。ありがとう」
僕が言ったら
「お母さんもよ。ありがとう」
と言ってくれた
それからは父が出張の度に母とセックスした
週3日は出張するので
僕のテクニックもだいぶマシになったと思う
一昨日ですが
チャンスが巡ってきた
圭子おばさんが我が家に来る


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2018/09/16 07:55:20 (qxseMjIl)
僕は今25歳の会社員なのですが、付き合う女性は豊満な女性としか付き合いません
豊満どころか普通の人からみたら超デブが好みです
こうした性癖になったのは母の妹で叔母の雅美のせいです

僕が高校生の時、雅美と初めてのセックスをしたのですが、雅美はスレンダーな母に似ず、超デブな女でした
胸も尻も、お腹もものすごく太く、腕や脚は僕の2倍はあるかっていうくらいパンパン
それでも顔は真矢みきさんみたいで綺麗系でした
その雅美、僕が可愛かったらしくやたらとスキンシップを図ってきて、抱きつかれたりしているうちに肉に包まれるような感じが大好きになってしまい、僕の方からお願いして、最初は拒否してましたが、そのうちにセックスさせてもらえるようになりました

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