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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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削除依頼
2017/01/16 22:48:02 (NTaCrIs.)
41歳の主婦です。主人は42歳。
21歳と18歳の息子がいます。
高校生と就職しています。
先に私のことを話します。
私は心からフェラチオが好きです。
「美味しい」と言いながらしゃぶります。
日常的に当然のようにしゃぶらせられたいと思っています。
いつでもどこでも「しゃぶれ」と言われればしゃぶります。
当然、精液を飲むことも大好きです。
精液なんてお腹いっぱいになるぐらい飲みたいです。

主人は『性』の塊のような人でドSでド変態なうえに絶倫です。
私の性癖に最も適した人だと思っています。
実際に主人は時間さえあれば私にしゃぶらせてきます。
射精する時もしないときもありますがとにかくしゃぶらせます。

あることがきっかけで私は二人の息子たちのチンポもしゃぶっています。

長男は私から求めてしゃぶったのが始まりです。
罪悪感からそのことを正直に主人に話しました。
最初は驚いていましたが笑い出し「しゃぶるの好きだもんな」と言ってくれました。
それからは主人の『変態な性癖』から長男のチンポをしゃぶることになりました。
主人は長男に私にしゃぶらせるように言い長男も私に求めてくるようになりました。
それからの私は主人と長男のチンポをしゃぶるようになりました。
長男は毎日何度も私にしゃぶらせました。
朝、昼、夕方、夜と隙を見ては私にしゃぶらせます。
時には次男の隙を見て主人の前で長男のチンポをしゃぶるようになりました。
主人と長男のチンポを同時にしゃぶることもあります。

一週間が過ぎた時のことです。
主人が私に次男のもしゃぶるように言ってきました。
私は驚いて拒みました。
ですが主人は既に手を打っており私が長男のものをしゃぶっているときに次男に見せていたのでした。
次男も『性』に興味を持ち始めていたので私が長男にしていることを理解し興味を持っていました。
主人は拒む私を他所に次男を呼びました。
次男は既に下半身を露出させチンポが丸出しになっていました。

私は思わず唾を飲み込みました。
そして主人の顔を見ると主人は「してやれよ」と言いました。
私は覚悟を決めて次男に言いました。
「してほしいの?」
次男は黙って頷きました。
私はそのまま次男の前に跪きチンポを口に咥えました。

それからは毎日が大変でした。
主人と息子達のチンポをしゃぶり続ける生活になりました。

さらに一週間が過ぎた頃でした。
主人に息子達の性教育をするように言われました。
私は主人の命令に従いました。

主人は息子達をリビングに呼び私をソファーに座らせました。
そして息子達に「女性の体に興味はあるか?」聞きました。
息子達は「ある」と返事をしました。
続けて主人は「母さんの裸を見たいか?」聞きました。
二人とも「見たい」と答えました。
主人は私に全裸になるように指示をしてきました。
私は黙って従い全裸になりました。
息子達は私の体を凝視しているのがわかりました。

全裸になった私を主人はソファーに座らせました。
そして息子達に私の胸を触らせ揉ませ乳首を掴ませ口で吸わせました。
右に長男、左に次男が私の乳首を吸っていました。
私は徐々に感じ始めていました。
しばらくの間、息子たちは私の胸で遊んでいました。
二つの意思で様々な弄られ方をして私は感じていました。

ある程度の時間が過ぎ、主人は息子達に胸から離れるように言いました。
そして私に両足を開くように言いました。
私は従って静かに両足を開きました。
主人の指示でソファーに両足を上げМ字開脚の姿勢になりました。
そして主人の女性講義が始まりました。
私は黙ってМ字のままじっと動かずにいました。

主人は息子達に私の股間・・・マンコを徹底的に弄りました。
息子達も主人に言われ私のマンコを弄っきました。
交互に私のマンコを弄りまわりました。
そして私のマンコは濡れていました。

ある程度弄らせた後、主人は私のマンコを舐め始めました。
息子達も交互に私のマンコを舐めました。
主人は息子達に「美味しいか?」と聞きました。
息子達は「わからない」と答えました。
主人は続けるように言いました。
私は次第に逝かされるようになりました。

実はこの時までに何度も逝きそうになりましたが私は耐えていました。
マンコを弄られているときなんて大変でした。
我慢しきれなくなり逝きそうになると主人の講義で手が止まり逝かせてもらえなかったりしていました。

悶々としていた私は主人の口で呆気なく逝かされました。
続けて息子達に舐められた時も逝かされました。

主人は息子達に立つように言いました。
立ち上がった息子達に主人が私にしゃぶるように指示しました。
従って私は息子達のチンポをしゃぶりました。

そして長男に「母さんに入れたいか?」と聞きました。
長男は「入れたい」と答えました。次男も「僕も入れたい」と言いました。
主人は笑って「順番な」と言いました。
私は主人に四つん這いにさせられました。
私はそのまま次男のチンポをしゃぶり続けていました。
そして後ろから長男が主人の指示の下、私のマンコにチンポを入れてきました。

私は感じたことのない快感に襲われました。
私はしばらくの間、長男に後ろから犯され次男のチンポをしゃぶっていました。

長男が射精しそうになりました。

「出そう・・・」
「いいぞ。そのまま中で出しなさい」

私は驚きました。主人は長男に中出しを指示したのです。
長男はそのまま私の中に射精しました。
私は更に快感に襲われました。

しばらくして次男が私の口の中に射精しました。

「口で出しちゃった」

次男は残念そうにしていました。
私は口とマンコにほぼ同時に射精されました。
もちろん絶頂に達していました。

主人はグッタリしている私たちに今日の講義の最後と言って息子達を座らせ私に四つん這いにさせました。
そして「ここも使えるんだ」と言って私のアナルを犯しました。

私はドエスド変態の主人に様々なことを仕込まれています。
なので当然、アナルも使えます。

この日はこれで終わりました。
翌日の夜に次男に私を犯させました。

次の日は土曜日でした。
主人も休みで朝から大変でした。
朝から主人の講義が始まり昼前には二人とも私のアナルを犯しました。

初体験を母親で済ませ、二〜三日でアナルまで経験してしまったのです。

その日の午後から翌日の日曜日の夜まで私は主人と息子達にずっと犯されました。

息子達は主人の血をしっかりと受け継いでいました。
二人ともドエスでド変態で絶倫でした。
私の体は三人の精液に染められました。

日曜日の深夜、私は三人に散々犯された後シャワーを浴びに行きました。
マンコからもアナルからもタップリと精液が流れてきました。
口の中にもたくさん出されました。
どれだけの量を飲んだことでしょう。
三人共互いの性液があっても平気なようです。
主人がローション代わりだとも言っていました。

それから私は主人と息子達の性処理便器になりました。
今に至るまでずっと三人の性処理に励んでいます。
基本的には主人が優先で息子達は話し合って私で性処理をするようになりました。
週末はほぼ毎週三人に犯され続けました。

半年ほどして主人に言われました。
息子達の排泄処理もするようにと。
主人のは私がしてきました。
オシッコは毎日必ず一度は飲んでいました。
ウンチは「食糞」とまではいきませんが排便後に私が綺麗に舐めたりしていました。
主人のアナルを舐めているときに主人が気張って少量のウンチを私に舐めさせていました。

これを息子達にもするように言われました。
私は黙って従いました。
主人は息子達を浴室に呼び見本を見せました。
息子達も私の口にオシッコを出しました。
三人分のオシッコは大量でお腹が膨らみました。

この日以来、息子達のオシッコは私が口で受けることになりました。
主人も息子達に隠す必要がなくなり平然と私を浴室呼び口で受け止めさせるようになりました。
三人共自宅ではトイレでオシッコをしなくなりました。
ウンチも私が必ずトイレに呼ばれ舐めさせるようになりました。
我が家ではトイレットペーパーやウォシュレットを使わなくなりました。

私は主人と息子達の便器になってしまいました。

ですがとても幸せです。
ずっとしゃぶり続けることができ精液まみれになれるのですから。

今も私は三人の性処理便器として生きています。

この六年間、『性教育』と言う主人の性癖に私は幸せを感じています。

ちなみに息子達には彼女がいますが、相変わらず私に性処理をさせます。
将来が心配です。


1

父の願い

投稿者: ◆M2clACoxQA
削除依頼
2017/01/24 22:29:43 (PZ5B3C9v)
二年前に父をがんで亡くしましました。
私は17歳、父と母35歳でした。
先日、高校を卒業して、父からのビデオレターがあり
父の願いの真意を知りました。

父が亡くなる1週間前から父の見舞いに行くと必ず、
「母さんを頼む、お前しかいない」
「母さんを他の男に渡すな」
「お前ならわかってくれる」
「何時も一人にするな」
「お前を犠牲にしたくないがお前だけが頼り」
という事ばかり繰り返しました。

私の母、美憂は発達障害があり、軽い対人恐怖症や
コミュニティ障害があります。しかしIQは高く学生
の頃は成績はトップでした。でも、女子力は高く、
時間をかけて馴れ親しんだ人には優しく面倒見が良
くて平気でお金とか貸したり、与えてしまいます。
ルックスが我母ながら清楚で恐ろしいほどの美人で
す。小柄で華奢なカラダは守ってあげたいと思うほ
どです。

子供の頃は、とろい子、天然で済んだのですが、中
学に入るといじめにあいました。
そこに父・亮太が転入して来ました。隣に座ってい
た美憂に一目惚れしたそうです。

ところが、美憂は翌日から不登校に。
実は父は今で言うDQNで前の学校もそれでいられなく
なり、転入となったのです。
父亮太は美憂へのいじめの実態を知らず、自分が怖
くて不登校になったのだと罪悪感を感じ美憂の家に
謝罪しに行きました。それほど惚れたそうです。

初日は具合が悪いと断られ、そんな感じで3日くらい
通うと、娘の発達障害に伴う自閉症をよく知るご両
親は亮太を家に通してくれたのです。
リビングに現れた美憂に亮太はいきなり土下座したそ
うです。
美憂とご両親は亮太の行動に驚き、亮太がトイレに立
った時にお父さんが
「実はいじめにあっているようです」
と教えてくれたそうです。
亮太は転入初日に美憂に学校の話や聞いてもいないの
にどこのペットショップが可愛い子犬がいるとか、あ
そこのパン屋さんが・・などという事まで教わり、美
憂さんがいないと「僕」は寂しい。と言ったそうです。
生まれて初めて自分の事を僕呼ばわりしたそうです。

この時初めて美憂が笑いました。ご両親は涙目に。
亮太は
「つまらないことをする奴がいたら、僕が守るので、
その代わり僕に学校の事や勉強を教えてください」
というと、美憂が
「はい、喜んで」
と笑い、亮太はその笑顔に萌え死にしそうになりまし
た。

翌日、二人で登校し、何食わぬで隣に座り、観察。
脚をかけて転ばす者、ものを隠したり、盗む者。
仲間はずれ。
心を鬼にして亮太は観察しました。
大方、いじめグループと主犯が判りました。

亮太はグループが美憂にしたことと同じことをしたそ
うです。
見た目DQNの亮太です。クラスの人は皆、おそれ、い
じめグループを仲間外れにしました。

主犯の先輩と名乗る男たちに呼び出され、対面すると、
亮太はいきなり相手の腹をけり上げ失神させ、両隣も
回し蹴りとみぞおちパンチで2分もかからず落したので
す。

亮太は普段、美憂の傍ではデレデレとして、クラスの
行事があると、美憂がこうしたりこうなるといいね、
的なことを言うと、クラスのみんなに
「おい、こうしたほうがいいぞ」
とひょうきんに嫌なことでも率先して実行したそうで
す。
初めのうちは恐れられていたのに、自然と二人の回り
に人が集まり、美憂も得意の勉強を教えたり、とろい
ところはサポートしてくれる仲間もできました。

父、亮太も粗暴さがなくなり、仲間とうまくやるとい
う事を覚え、成績も美憂の特訓で向上して、美憂と同
じ高校に進学できました。

でも、美憂の魅力には勝てません。求め合うままに、
私を身籠った母はきっぱり、大学進学をあきらめて私
を出産しました。
祖父祖母も反対せずに亮太と一緒ならと喜んでくれた
そうです。

父は一身に妻と息子を愛してくれました。
父母の愛の交歓を何度も目撃しました。でもいやらし
さを一切感じず、理想の夫婦だと思い、自分が性に
目覚めたとき、母のような女性といつかはと思うくら
いでした。

父が亡くなりました。
母が三日三晩、顔の腫れが引かないくらいほど泣きは
らしました。頼るべき祖父母はもういません。
生前、父が母を一人にするなと言った意味が分かりま
す。
買い物に行っても、なれないところだと道に迷うこと
があり、もっと危険なのは人を疑うことを知らないの
です。
今年、38歳になるのに、20代に見えるくらい童顔で華
奢、色白の美人です。
一人でいると必ずナンパされ、変なおっさんに声をか
けられ、騙され、付いていってしまいそうになります。
家に一人でいさせても鬱が出るので心配です。

住宅ローン生命保険でローンは返済され、生命保険で
生活し、約2年間、PCやプログラム系情報処理・アドミ
ニストレータなど勉強し、在宅でできるPCサポートや
プログラムチェックの仕事ができるようになりました。


父が亡くなり、49日が済んだころ、母が私に甘えてく
るようになりました。
寝室にも私が寝付くと、布団にもぐりこみパジャマを
掴みます。
でも、
セックスの誘いではないのです。
胸に抱き寄せてあげると安心したように、
「亮・・太さん・・」
と言って眠りにつきます。
お風呂も一人では入りません。

母はオンナです。いい匂いがします。素肌は吸いつく
ようだし、柔らかいです。
少女のような乳房にピンク色の乳首、くびれ、薄い
陰毛。丸いヒップ・・
息子でいるのはつらいです。
あどけなくピュアすぎるのです。
父とセックスしまくっていたのに男の生理を理解して
いません。
聖母なのです・・・

20歳になったら見るようにと、父からのビデオレター
を見ました。
恐らく余命告知されたすぐ後くらいの現場でバリバリ
の父の姿です。自然と涙が出ました。

「亮太、今日から大人の仲間入りだなおめでとう。本
来なら、俺たちの大好きな母さんの手料理を楽しみな
がら酒を酌み交わすところだ。これを見ている頃には
俺が言うことがもう理解できているはずだ。お前の人
生を俺にくれ。不良だった俺に似ず美憂に似て真面目
なお前には頼みづらいのだが・・
お前にしかできないんだよ。心無い男達に美憂を渡さ
ないで欲しい。
美憂は俺に人として生きる道を教えてくれた。支えて
くれた。お前という宝もくれた。俺もお前たちを守っ
た。
でも・・
それはもうできない。悔しい。寂しすぎる。
でも、美憂にはお前がいる。
美憂を守ってもらえないか?
もちろん綺麗ごとじゃない。その・・
美憂もオンナだ。お前も男だ。父親の俺がこんなことを
言う。軽蔑してくれてもいい。
嫌なんだ、美憂が騙され、ピュアな心が壊され、傷つく
事が。
お前の美憂への純粋な気持ちをどうか俺にください。
お願いします。
美憂だって、俺の気持ちを伝えてあります。お前に頼
れと言ってあります、
どうか、どうか、大人になった君に、
父の最後の願いを託します。

叔父が私の会社を持ったと思います。君には何も渡さ
ないでしょう。美憂のカラダも心配です。

弁護士の○○さんに君が二十歳になった時のささやか
な相続を託してあります。
君が美憂と二人で幸せになる道を選んで、有意義に活
用されることを希望します。

二人の幸せを最後まで守れなかった不甲斐ない父を許
してください。」

母さんはこの日を知っていたのかな。
今日は自分から母さんの寝室に向かいました。

そーっとドアを開けた。
白いキャミソール姿の母さんは静かにあえぎ、オナニ
ーしていた。乳首をいじりながら秘所に指を静めてい
たのだ。
幻想的だった。
そっと、ドアを閉じて、自分ベッドに戻った。
仰向けに寝る。
ほどなく母が潜り込んできた。

見つめ合った。
「母さん、僕は息子を止めて、男になりたい。正直に
言えば、あなたのことを、男として愛している。母と
して僕に接するなら無理は言いません。でも、この気
持ちを受け入れてください。」
「亮ちゃん、嬉しいです。あなたに素敵な人ができる
までなら、女として受け入れてください。」
「きれいごとは言わないよ。一生、守ってあげるよ」
「・・うれしい、亮ちゃん、愛してる・・」

生まれて初めての恋愛キスが母親。
キャミを脱がすと少女のような華奢な裸体が、どんな
アイドルやAV女優より淫らで美しいカラダが現れる。
父がメロメロになるわけだ。父の気持ちが解る。
お風呂で母として見る裸と、恋人ととして抱く裸はこ
うも違うものか・・
乳首を吸う。
「あああ、いい・・きもちいいの・・」
普段の清楚なセックスなんて知りませんというような
母からは想像もできない反応だった。
父の情熱的セックスを中学生から仕込まれていたのに、
もう2年以上セックスしていないのだから当然ですね。

待ちきれず秘所に指を入れると、オナニーしていたせ
いかびしょびしょです。
「母さん、我慢できない、いいね?」
「うん、亮ちゃん、来てください・・大好き!」
「僕も大好き!」
ずっぷ〜という感じで母の秘所にチンポが収まりまし
た。
「ああ・・」
「はあん、やぁ・・」

凄いです。チンポに絡みつく肉ヒダ。
母親の胎内に戻ったのです。
興奮と快感。母さんを見ると、顔をが紅潮して、にこ
にこしてるんです。思わずチューするとベロをくれま
した。乳首をつまんだら、
「んぐ、あぁぁ」
って言って、膣がキュッキュッ締まります。
「あ、やば、出る・・」
「ああ、気持ちいい、亮ちゃん、大好きぃ・・」
母さんの子宮に射精しました。

「ごめん、中で出しちゃった・・」
「うん。しちゃったね・・」
ってピュアに笑います。可愛い。

父が誰にも渡すなと、私に託した理由がわかります。
そのあとも父に仕込まれた、お掃除フェラをしてく
れて、
「上手だね、気持ちいいよ」
っていうと、
「亮太さんが、エッチしたら必ずこうするんだよっ
て教えてくれて、また大きくすると褒めてくれたの」

・・・父さんって、母の純情とピュアをいいことに
最初から当たり前のように母さんを仕込んだんだな
って思うと、二人は最高のカップルだって思いまし
た。
この人を残して旅立つ無念っていったい・・

父の最高の遺産は母さんだけど、後日、弁護士から
父の遺産が。
私が産まれた日から積み立てられていた「純金」積
み立て、バーガーチェーンや飲食店の株券。これは
母の好きなお食事券の優待があったり、配当もあり
ました。

積み立てや配当はかなりあって諸経費を差し引いて
も生活費が出るくらいです。

この間、二人だけでリゾートの教会で式をあげまし
た。
母がオナニーしてた時の純白のキャミソールがウエ
ディングドレスを連想させたので、母の誕生日にサ
プライズ演出しました。

母は涙を流して喜んでいました。
今月、母の生理はまだ来ていません。


2
2017/01/20 08:37:08 (IaGdb2y3)
私は30才のとき、6才になる息子を連れ、離婚しました。
離婚理由は旦那の浮気でした。
生活環境が激変して、大変なはずの息子は、自分が出来る手伝いを率先してやってくれる、優しい子でした。
中学になると、家事のかなりの部分を、私は息子に頼るようになってました。
私に心配をかけさせないためか、ずば抜けてと言うわけではないですが、学校の成績もまずまずでした。
私が息子の見方に変化が起きたのは、息子が高校生になってからでした。
仕事が終わって帰宅途中、私は偶然、同じく帰宅途中の息子を見かけました。
女の子と二人で歩いてました。
「彼女なのかしら」
私は思いました。
「いずれは誰か女の子を見つけ、私の元から去っていくんだ」
私の心には嫉妬心みたいな炎が、ぽっとついてました。
その前に高校卒業と同時に、私の元を去っていくかもしれない、そうも思いました。
でも息子はそうしませんでした。
学校の成績もそこそこいいのに、息子は私に負担かけたくない理由から、地元に就職という道を選んだのです。
「あぁ、まだ息子との生活が続けられる」
私は凄く安堵してました。
でもついに、私が恐れていたことが起きました。
私が50才、息子が26才のときです。
息子は、彼女と結婚したいと、その彼女を連れてきました。
息子より一つ下の25才、可愛らしいお嬢さんで、AKBとかのアイドルグループに入れるんじゃないかってくらい、しかも今時の女の子っぽくない、礼儀正しいしっかりした女の子でした。
女の私から見ても申し分ない、でも私の心は複雑でした。
「あぁついに私の元を去っていく」
「息子を彼女に持っていかれる」
「でもあの彼女なら仕方ないか」
嫉妬という炎を自ら燃やしては、仕方ない諦めるという冷水を自ら掛ける、そんな日を過ごしていました。
そんなとき、息子が私に旅行に行かないかと誘ってきました。
今まで苦労かけたからと、費用は息子持ち、私はその息子の気持ちに感激し、一緒に二泊の旅行に行くことになりました。
観光地を巡り、一泊目の旅館での出来事でした。
息子は離婚後、一生懸命働いて、育ててくれた感謝の言葉を並べてくれました。
気持ちが緩み、感涙に私は崩れそうになりました。
息子はそれでもまだ、感謝の気持ちを言葉で表してました。
全身の力が抜け、もう自分の体を支えることも出来なくなったとき、息子が傍らに寄ってきて、私の肩を支えてくれました。
3
2017/01/24 21:41:48 (EfjxaJJf)
最近男の子が出来て母乳でお乳をあげてます。
その子は2人目で、上の子は若いときにできた高1の男の子です。
赤ちゃんにお乳をあげてると上の子(拓っていいます)がもう一方のお乳を吸いにきます。
ずっと一人っ子でかわいがってたのでマザコン的なとこがある子なんですけど、そんなことをするとは思ってなかったです。
吸い方がふざけてやってるっていうよりエッチな感じで、私が感じてないふりで「やめてね^^」て言ってもやめてくれません。
それどころかちょっと感じちゃったみたいな声が出ちゃうとなめるとこを変えて首筋とか耳とかなめ始めます。
赤ちゃんがお乳を吸ってるのでそこを動くわけにもいかなくてされるままになってしまいます。
それでも「お乳あげられないからお願い、やめてね」って頼むと
「じゃ、いかせて」ってアレを私の口にもってきます。
しょうがないので赤ちゃんにお乳をあげながらフェラをして拓くんのを飲みほします。
この前は犯られちゃいそうになりました。



4
2017/01/22 11:11:33 (VjR/pe7e)
去年のクリスマスがあった三連休。
俺は母と金沢に旅行に出掛けた。

去年の夏頃には番組で良く金沢の観光が放送されていた。
[私も一度で良いから行ってみたいな]
母がそう話していたので俺が内緒で予約していた。

俺は24歳で会社員。
母は47歳で近所の花屋で働いている。
父も47歳だが去年から単身赴任。
22歳の妹も同居している。

本当は妹も一緒に行く予定だった。
それが11月に彼氏が出来ると
[クリスマスは彼と一緒だから行かない]
と2週間前に断ってきたのだ。
結果的には俺と母だけの二人旅行に変わってしまった。

母と二人だけの旅行・・・
俺の中ではドキドキする展開になってしまっていた。

俺は実はこのサイトの愛読者だ。
10代後半でサイトを知ると良く見ていた。
だから(母子相姦)にも興味は多いにあった。
しかし現実離れというか・・無理というか・・
俺がその仲間入りするのは無い・・そう思っていた。

ただ彼女とのセックスの時に母を妄想したり・・
母子相姦のAVを見ては母と重ねたり・・
そんな事は何度もしていた。

母子相姦のAV・・その中でもお気に入りがあった。
それは[旅路]というシリーズ物だ。
母子が二人で旅行に出掛けて一線を越える・・
太股フェチの俺はこれが大好きだった。
浴衣の裾が捲れて見える母親の太股・・
こんな映像がとても興奮してしまうからだ。

まさか母と二人だけで旅行が出来るとは・・
父や妹もいるのでそんな事は無いと思っていた。

新幹線の中から俺は少し緊張していた。
金沢に着くと天気は良く無かったが母は喜んでいた。
いくつかの観光地を回り旅館に行った。
旅館は輪島の方でコテージみたいな処。
一つ一つが独立していていた。

温泉に入り食事処で夕飯を食べた。
母の浴衣姿に照れていた。
普段とは違う母がそこに居る感じだった。

食事中に俺は色々な妄想をしていた。
旅路のAVの画像を思い出しながら母を見ていた。
この時は妄想だけで本気では無かった。

二人ともに地元の旨い酒を呑みご機嫌だった。
母はほろ酔い気味でとても楽しそうで俺も嬉しかった。

(部屋に帰ったら、後は寝るだけか…)
俺は本当にそう考えていてすぐに寝ようと思っていた。

部屋に入ると母はベッドの上に倒れ込んだ。
嬉しそうに今日の出来事を話していた。
しかし・・母の浴衣の裾は捲れていた。
白くて綺麗な生脚と太股が俺の目の前にあった。

それを見た俺は急に体が熱くなっていった。
肉棒も硬くなりすぐに勃起までも・・・
酒の力もあり気持ちが大きくなっていた。
(このまま母さんの上に乗っちゃえば…)

そんな時に母が俺に言ってきた。
[桂ちゃん、ありがとうね。こんなクリスマスプレゼント]
[母さん桂ちゃんに何も買ってないから、帰ったら買うね。]
[プレゼントは何が良いの?欲しい物でもある?]
この時の俺はもう強い興奮の中にいた。
もう気持ちを抑える事が出来なかった。

俺は母に
『買わなくて良いよ。今貰えればそれで良いから…』
[今って?……それってお金って事?…それで良いの?]
『お金じゃ無いよ。俺の欲しい物は…』
[ええ?…だって今はあげる物なんて持っていないわよ]
母は上半身を起こして言ってきた。

『俺が欲しいのは……母さん……だから…』
俺は意を決して言ってしまった。
[えっ?…私?…って……何言ってるの?…]

もうここまできたら後戻りは出来なかった。
俺は不思議そうな顔をしている母を押し倒した。

[ちょっ、ちょっと…桂ちゃん?…何?…]
『言ったろ…俺が欲しいのは…母さんだって…』
[ええっ?……まさか桂ちゃん……あなた…]
『俺が欲しいのは…母さんの体なんだよ…』

俺は母の浴衣の胸元を開いた。
[ああっ…何するの…桂ちゃん……ダメよ…止めなさい]
母の乳房は想像よりも綺麗で美乳だった。
俺は母の両手を抑えながら乳首を舐めた。
[ああぅ…やめて…親子なのよ…止めなさい!…]

母は声は出すが酔っているせいか抵抗は弱かった。
[やめて…ううう…桂ちゃん…こんな事…しないで…]

乳首だけを愛撫していると
[ああぅぅ…やめて…ぁぁあ…ダメ…イケナイ…]
母の声は次第に弱弱しくなっていた。

俺は左手を母の背中に回して抑えた。
そして右手を母の下着に中に入れた。
[ああああっ!…ダメょ…そこだけは……やめてぇぇ…]

母の膣穴はもう濡れていた。
指を入れて強弱を付けながら愛撫していった。

数分も愛撫すると汁でいっぱいになっていた。
[あああっ……ダメ…ああ…ううううううっっ…]
母の体が少し反ったので絶頂したと感じた。

俺は浴衣を脱ぎ裸になると母も裸にした。
母の裸は予想以上に綺麗で魅力もあった。
AV女優の三浦恵理子みたいな・・・

逃げようとする母を抑えて肉棒を入れた。
[ああ…ダメ…それだけは…あああっ…あっ…ああああ…]
母の中はとても熱くて驚いた。
そして彼女とは違うヌルヌルした感触だった。
彼女が水なら母の中はゼリー状の様な感触で・・・

奥まで入れるとゆっくりと肉棒を動かした。
[あああっ…そんな…ダメょ……ダメ…なのよ…]
母はそう言ってきたが顔は感じている様子だった。

肉棒を動かしていると中は段々と締まってきた。
(これが熟女の中なのか…ああ…気持ち良い…)
何とも言えない締まり具合に俺は喜んでいた。

強く肉棒を突くと母は徐々に変わっていった。
[ああ…あっ…あっ…あああ…あんっ…あああ…]
『ああ…母さん…気持ち良いよ…凄く…良いよ…』
[あああ…あっ…ああ…桂…ちゃん…ああああ…]

もう母からの抵抗は一切無く感じている様子だった。
『ああ…母さん…気持ち良い?…良いんだろ…』
[ああっ…桂ちゃん……あああ…良い…良いのよ…]

[あっ…桂ちゃん…凄い…ああ…変になっちゃう…]
[あああ…また…ああ…イク……イッチャうううう…]
母は俺の背中に手を回しながら絶頂に達した。

母をうつ伏せにして後ろから突いた。
母はバックの方が好きなのか一層感じていった。

俺の性欲も欲情も消える事は無かった。
何度射精しても母の体に触れると復活していった。
彼女ともこんなに長いセックスは無かった。

二泊目の夜も母と重なりあった。
もう母は抵抗はしてこなかった。しかし
[ここだけよ…帰ったら…もう…しないからね…]
母はそう言ってきた。
この夜も獣のようにお互いを求め合った。

25日に家に帰ると妹が帰ってきていた。
現実に戻った様で少し落ち込んでいた。

30日の朝だった。
今夜に父が正月休みで帰ってくるのは知っていた。
妹が彼氏に会いに出掛けると俺は母に抱きついた。

[ああ…ダメょ…もう…しないって…約束したでしょ…]
『ダメなんだよ…母さんの体が…恋しくて…』

母の抵抗は始めだけだった。
たった2日だけだったが俺は母の性感帯を解っていた。
すぐに甘い声を出して感じてしまっていた。

家の中だとまた感覚が違っていた。
旅行は非日常的だったが家は日常的だからだ。
母もそう感じたのか?前よりも感じている様だった。

さっき妹は出掛けていった。
母の家事が終わったらこれからセックスしようと思っている。
もう妹がいない時はほぼ母とのセックスを楽しんでいる。

クリスマスプレゼントで貰った母の肉体・・
今までで一番に嬉しいプレゼントだった。


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