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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/11/15 05:13:54 (pvGW4NU/)
膣って、こんなに熱く、こんな感触なんだ。
ドクドクしながら、数回射精した。
母さんはゆっくりと腰を上げた…、立ち上がった母のポッカリ開いた膣から精液が滴り落ちた。

その日、自宅に戻ると、母さんはお風呂を使っていた。
「よし君、お帰りなさい。ちょっと背中を流してくれない?」
「えー、なんでー」
「母さん、働きすぎて、四十肩というのかしら、肩が少し痛くて、うまく後ろに回らないいのよ。だからお願いしているの。嫌なの?」
仕方なく俺はパンツ姿になり浴室に入った。
母さんは、イスに腰掛け、浴室の鏡の前で背中を浴室の入り口に向けていた。
鏡は浴室の入り口の方を向いていたので、母さんの肩越しに、オッパイやヘアーが映っているのが見えた。
俺は母さんの背後に立つと、タオルにソープをつけて渡してよこした。
背中を洗い始める…、「強すぎる」とか「もう少し優しく」とか色々と注文をつける母さん。
「いちいちうるさいな」とか言いながらも、それはそれで楽しかった。
何しろ、ちらちらと鏡の中の母さんのオッパイやヘアーを見ながら、体に素手で背触れることができたのだから。
「いやらしい目つきで見ないで、真面目に洗いなさいよ」
言葉と裏腹に、私の視線を感じると、これ見よがしに股を開いて見せたりする。
「終わりだよ」
そう言って私は洗面器に湯を汲んで、無造作に背中のそーpの泡を流した。
1
2018/11/14 20:58:36 (U/W6/xYH)
これは、近親相姦というか、初体験というか、従姉との話しです。

僕が中2、従姉の由美子(ゆみ姉と呼んでいました)が大学生。

ゆみ姉は九州の宮崎の親戚。母の姉の娘なんですが、大学が僕の地元にキャンパスがある大学に進学して、近いこともあり、我が家で世話をすることになりました。

我が家は普通の一軒家ですが、両親は共働き、子供は僕だけで、部屋は空いていました。

ゆみ姉は家事もできるし、頭もいいので、勉強も出来ました。
ただ、こう言ってはなんですが、ゆみ姉は決して美人ではなく、ちょいポチャ。

芸能人で言えば、森三中の村上?みたいな感じ。

でも、明るくて面白い、お姉さんでした。

その日は突然でした。

その日、両親は母は夜勤、父は出張。

家は僕とゆみ姉だけ。

夜中、妙に寝苦しくて目が醒めたのですが、驚いたことに、薄暗い寝明かりの中、ゆみ姉が僕のぺニスをしごいていたんです。

ゆみ姉は「あ、起きた?」と、明るく笑顔で言うんです。

僕が「なにしてんだよ、ゆみ姉…」と、驚いて言うと、
ゆみ姉は電気をつけました。

なんと、ゆみ姉は全裸でした。

ビックリして固まっていると、

「ビックリした?AKIRAちゃんのチンチン立派だから、ついついね、したくなっちゃった」

「え?」

ゆみ姉はそう言って、また私のぺニスをしごきはじめたんです。

私はもうこの時期、マスターベーションを覚えていたんですが、女性にされるのがあんなに気持ちいいとは思いませんでした。

自慰とは大違いです。

「大きくなったね。AKIRAちゃん、自信もっていいよ槌チンチン立派槌あいつより…あ、先っぽヌルヌルしてきたよぉ」

あまりの気持ちよさに、射精感が襲ってきました。

「あ、でる?ちょっと我慢して…」

そう言って、ゆみ姉は僕のぺニスを咥えました。

「うわあ」初めての感覚に、そう言ってしまいました。

いくらもしないうちに、激しく射精してしまいました。

ゆみ姉の口内と顔に激しく。

多分、ゆみ姉は精液を飲み込んだと思います。

射精の余韻に浸っていると、ゆみ姉はペットボトルの水で口を濯いでから、僕にのしかかってくると、

「カワイイね、AKIRAちゃん…うちがエッチなことみんな教えてあげるよ…」

そう言って、キスしてきました。

それからはもう私は夢の中にいるようでした。
ゆみ姉に言われるがまま、されるがまま。

「さすが、中学生、回復早い。よし、初体験だね」

ゆみ姉は騎乗位で、腰を落としてきました。

生暖かく、ぺニスが締め付けられる。えもいわれぬ快感でした。

「ああ…すご…おっきい槌おっきいよ、AKIRAちゃん槌」

ゆみ姉が前後上下に腰を振ります。

「はあ槌気持ちいい…AKIRAちゃん…最高」

私は喘ぐゆみ姉をよそに、あっという間に、2回目の射精感に襲われました。

「ゆみ姉…でる…」

私がそういうと、
「いいよ、出して…」
ゆみ姉は微笑むと、腰の動きを速くして喘ぎました。

2回目も激しい射精をしかもゆみ姉の中にしてしまいましたが、当時の私は妊娠するかもとか避妊という考えは微塵もありませんでした。

この時点で、私は既にセックスの虜、ゆみ姉の身体に夢中になってしまいました。

3回目に勃起するまで、ゆみ姉の導きで、ゆみ姉の身体を堪能しました。
ちょいぽちゃですが、さすが若い女性、おっぱいも張りがありました。

3回目に勃起した時は、さすがにすぐ射精しなくて、正常位、バックを教わりました。
ゆみ姉はバックが一番感じるらしく、
下から抉るように突いて、とか、もっと速く激しく槌と指示を受けました。

「でるよ…」
私は本能的に腰の動きを速めています。

「待ってぇ…うちもイキそう!」
私は無我夢中でゆみ姉の尻に腰を打ち付け、中に射精しました。

「ああ…イキそうだったのに」
ゆみ姉はちょっと怒ったように言いましたが

「初めてだからしょうがないか?」

この日を境に、私とゆみ姉はやりまくりました。

ゆみ姉は既に中学生の時、父親の友人と体験し、その後彼氏とやりまくりだったそうです。

ゆみ姉が大学を卒業し、就職が決まるまで、私とゆみ姉の関係は続きました。

お陰で、セックスのイニシアチブは私が握れるようになり、射精もコントロールできるまでになりました。















2
2018/11/14 01:41:04 (sYF9Ssno)
私の母は、56歳です。
2年前から、身体の関係が続いてます。
ちなみに、私は26歳の会社員です。


普段は着飾って、セレブ気取りな
母親ですが、SEXには貪欲で今では、
なんの恥じらいもなく、息子である
私のペニスを受け入れ、イキまくって
ます。

はっきり言って、どMの変態な母親です。

今回画像を撮影したので、人妻・熟女画像
を、もし良かった覗いてください。
母親を、顔出しで晒してしまいます。

ど変態なので、きっと喜ぶこと
でしょう・・・苦笑


3
削除依頼
2018/11/14 12:52:59 (u89oNpeg)
友達と飲んで いつものスナックママと昼までラブホテルに居て、家に帰ると 酒屋の軽トラが家の前に停まってました。
家に入ると 酒屋の爺と母が 真っ裸で ソファーに座る母にソファーに立ち 爺が母にチンポをフェラさせてました。
爺は地区の自治会長で六十半ば?、その様子をスマホで撮りました。
フェラさせるも なかなか勃起しませんでした。
スレンダーな母より 爺の婆(奥さん)の方が還暦と言えど 豊熟て良いと思うんだが 10歳ほど若い母が 隣の芝生が青く見える で 良いのかな?
と 思ってると やっと勃起した爺。
母に入れようとした時、
「何やってんだよ 爺!」
後ろから玉に蹴りを入れてやりました。
七転八倒する爺!
脱ぎ捨てた物を拾い 素っ裸のまま逃げ出て行き 軽トラが急発進するのが聞こえました。
爺との姿を撮ってたので すっかり勃起してて、
「あんな爺の小せいヘナチンより こっちのが良いだろ(笑)」
ジャージを下げ 継母の圭子の顔の前に突き出し 犯してやりました。
最初は拒んでましたが 拒む力が弱まり 吐息から喘ぎ声に変わり 遂には圭子の方から腰を振り逝ってました。
大量の中出し射精と思いきや、ママに4発射精したから 圭子の中で ビクッ ビクッ 射精しましたが 滲み出る程度しか出ませんでした。
「嫌がってたけど 善かったろう(笑) 又 やってやるからな(笑)」

ママや継母の圭子に射精してる内 地区の夏祭りが遣って来ました。
地区婦人会の会長ん遣ってる婆!
夏祭りの片付けも終わり 残り物を集め 実行委での打ち上げ。
男性陣は街に飲みに行くってましたが 俺は婦人会の片付けを手伝い 婆と二人に成れる頃合いを待ってました。
最後 皆が帰り 婆が公民館のカギを閉める時、
「奥さん ちょっと‥」
「あら 司君!最後まで手伝って貰って 悪かったわね(笑) で 何か?」
「ちょっと こっち来て‥」
和室に呼び込みました。
「実はね‥奥さんの旦那さん うちの母に こんな事してたんだんだよね!」
スマホを見せました。
「ぇ えぇ〜 何これ!‥ごめんなさい どうしましょ‥」
「この時は 俺が帰ったから此処までで済んだけど 前々から無理やりされたって 母が泣いてね‥」
無理やり風のを見せ、
「奥さん 旦那さんの相手して無いんじゃ?」
「その気が無くなったって もう何年も無かったのに‥」
「奥さんにも責任有りだね!」
4
2018/11/13 09:03:27 (bo0CSf1n)
2018・11・13
結婚して10年になる私達夫婦には子供がいません。私に問題があり医師からも妊娠は
困難だと告げられていました。お互い再婚同士の二人なので子供の事は気にしないで性生活も
楽しんでいました。しかしその相談を受けた時に私は迷わずOKしました。

東北の震災の影響で嫁のお兄さんの子供を暫く預かってほしいとの依頼でした。
嫁にとっては血のつながった姪っ子ですが、私は一度しか会ったことが無い
、それも保育園に行くか行かないかの頃でした。義理の兄は奥さんを亡くし幼い真紀を
独りで育てていましたが、原発関連の仕事をしていたので、職を失い
避難所での生活は困難だと思い私たちに助けを求めてきたのです。駅に迎えに行き久しぶりに会った真紀は
六年生にしてはちょっと大人びた長身で細身の子でした。

その日から私達夫婦と一緒に生活するようになったのですが 相談を受けてから3日語でしたので
準備が大変でしたが、とりあえず”2DKのアパートなので襖一枚隔てて真紀の部屋。夫婦の部屋としました。
真紀は慣れない土地での生活に不安そうでしたが私たちは新鮮な生活に喜んでいました。しかし1週間もすると、
問題発生 二人とも今までのようにやりたいときにセックスが出来ないことに
ストレスを感じ始めていました。その夜はどちらともなく我慢できなくなり、隣の真紀が寝静まったころから始めてしまいました
暫くして私だけが気が付いたのですが襖が少し開いて隣の部屋の窓の外の街灯が目に入ってきました。

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