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親の性行為目撃談 RSS icon

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2018/01/14 23:52:14 (oMTN309f)
母(45)には再婚を考慮してお付き合いしている
男性がいました。私も、そのことは母から相談されて
いたので、僕のことは気にせず決めていいと言って
いたのですが、母の踏ん切りがつかなかったのです。
そして、昨年8月に相手のAさんは海外赴任を命じられ
上海に赴任してしまったのです。
そんなAさんが、実家に戻った帰りに家に来たのです。
1月3日のことでした。その日の夜の便で上海に戻る
とのことでした。
私は気を使い、その時間だけ家を開けることにしました。
母とAさんを二人だけにしてあげようと思ったからです。
母はそんな必要ないと言っていましたが、1月3日は
いつものGパンすがたではなく、グレーのスカートに
白いセータと清楚な姿でした。10時過ぎにAさんが来
たので、挨拶だけして私は家を出ました。駅前まで
自転車で行き電車に乗ろうとして財布がないことに
気づきました。しまった、と思い家へ戻ったのです。
家へ戻ると、母の寝室のカーテンが閉まっていました。
まさか?玄関脇から、そっと母の寝室の外に向かいました。
時間は11時少し前でした。そのときです。
「うう〜ああ〜」女性の甲高い声が聞こえたのです。
心臓がドキドキしました。さらに
「ううん・・あああ・・あっ、あああ〜」
ベッドが軋む音も聞こえます「うう〜ふん、あああ〜あはん・・」
そして
「うう〜ふんうううんううん・・・あはん・・ああんうふん
うふん・・いや・・あああ・・」
ヤってたんです。
夕方戻ると、母はAさんを駅まで送って行ったあとで二人共いませんでした。
其の晩、母は無意識に胸や股間に手を当てるしぐさを何度もしていました。
Aさんの余韻がのこっていたのかな?
今年は、母を再婚させてあげないと‥・そう思った年始でした。
1

なぜ?

投稿者:カズ ◆KhV95a/twk
削除依頼
2018/01/13 05:30:50 (PeUASydt)
去年までは、普通の家族だと思っていた家のことをお話しします。
AVの世界観って現実にもあったことを知ってしまいました。
それも1番身近な自分の家族です。

父親は現在50才で、母親が44才。
父は俺が子供の頃から、数年サイクルで単身赴任をしています。

母のスペックは、156cm 52kg
アンダー70 E ショーツはM
顔は丸顔の童顔系

俺が中坊の頃、母が頻繁に下着泥や、変態イタデンの対象になっていたことは知ってました。

単身赴任先から帰ってくるたびに父に話していたのを聞こえていたからです。

父はあまり母の話しに興味を示さず空返事を繰り返していました。

母が留守してたときに、家の電話にイタデンが来て、俺も何度か受けたことがありました。

その頃の母はイタデンを想定して電話を受けていて、相手が分からないと無言のままでいるようにしてたことを見てたので、同じように電話を受けるようにしてた。

俺が受けたことがあるイタデンの相手は、多分4人と思われました。

それぞれにタイプが違っていたこと、声が違っていたことからの判断でした。

俺が高3になったころ、父が初めて?家の電話のイタデンを受けたことをきっかけに、イタデン対策に乗り出していた。
その頃にはすでに母が父にその様な類の相談しているのを何年も聞かなくなっていたのは知っていた。

しかし父から母に、だいぶ前のときからずっと、こんなのが続いてたのか?と聞こえてきた母の答えこたは、もうずっとかかってきてなかったと言っていたのを聞き逃さなかった。

いやいや、違うよね?
俺は咄嗟に心声で呟いていました。

ずっとかかってきてなかったどころか、少なくとも俺が平日の昼間に家にいて、かかって来ない日はなかった。

何故父に嘘を?

そんな思考があったことも何年も経つうちに忘れてしまっていた。

去年の夏、母が家にスマホを忘れたまま出かけた際に、メールの着信があり、送信元のアドレスが表示になった。

ローマ字読みで、チンポが欲しい奥さんへと言うフリメアドだった。
俺は気になって、暗証番号を解読して覗き見ることをやっていた。

そのメールは、なりすましのメールのようだった。

似たような卑猥な言葉のアドレス14件から、
およそ3年前からそれぞれ20件以上のメールが届いていた。

消去もせずに保管?

たくさんあるメールの中身は似たような内容で、
テレセサイトへの誘い
通販おもちゃサイトへの誘い
出会いサイトへの誘い
ウェブチャへの誘い
AVネット配信サイトへの誘い
自撮り投稿サイトへの掲載誘いとかで、必ず一通に対して多数のモロ画や動画が添付されていた。

モロ画や動画の内容は、モロチンポ画から射精もの。
排泄画から動画。ハメ撮り。露出。オナニーもの。
痴漢もの。縛りもの。有りとあらゆるジャンルから、同人誌描写ファイルなどもあり、とにかくモログロ過ぎて引いてしまった。

母がその全てを観ていることは明白だった。
さらに、誘いに乗って様々なエロサイトへのアクセスも履歴が大量に残っている。

そして、エロチャサイトで知り合った数人とのグループや、2年前から始めたパート職場での同僚?とのトーク履歴などから、そのなりすましグロエロメールについての話もしているし、何人かには転送して見せていた。

どうやら母にとって、そのなりすましグロエロメールは、オナニーのネタに毎回なっているようだ。

さらに母は、本当かどうかは定かではないが、浮気の経験はないものの、画像や動画でオナニー姿を見ず知らずの相手の何人かにせがまれて添付して見せたことがあり、投稿サイトに載せられたこともあるそうだ。

ウェブカメの使用経験はなし、しかし非通知でかけたテレセ経験は、過去に何度かあるとも言っていた。

オナニー用のおもちゃは多数持ち、我を忘れて自撮りしてると必ず漏らしてしまう悩みがあるとも書いていた。
自分はドエムで、はっきり認識したのが、
家への変態イタズラ電話の相手に、やらしいこと、恥ずかしいことを要求されて激しく感じていたことからだったそうだ。

母のスマホのアルバムアプリの中に、大量の自撮り画像や動画があった。

その後、母の行動観察に時間を費やして俺は留年がほぼ決定している。

リアル浮気の現場に遭遇してことはまだないが、その場になりそうであれば阻止するつもりだ。
















2
2018/01/08 22:22:50 (2BkSSpM0)
正月に帰れなかった為、5日の夜に帰りました。両親には内緒で、驚かせてやろうとしましたが、逆にしてやられました。

父親67才、母親63才、私36才、妻32才です。
自宅に着いたのが、夜の9時少し前で、照明が全く見えません。それに、玄関には鍵が…
「あれ〜出掛けたのかな」
「お母さん、出掛けるっていなかったわよ。もう寝たんじゃないの」
「こんなに早く寝ないよ…しょうがないなぁ〜多分、裏口に行ってみよう。あそこは、鍵がなくても、開けられるんだよ」
シタリ顔して、妻と向かった。
途中、両親の部屋の処を通ると、カーテンは引いてあるが、中からわずかな光がもれている…
「ほ〜ら、もう寝たのよ。もう年なんだから」
ん…確かに年かもしれない、でも、こんなに早くに寝てしまうんだ…そう思いながらも、裏口を開けて中に入れた。
両親の部屋の前を静に歩き、部屋に行こうとした時、母親の甘ったれた声が聞こえた…
「とおさ〜ん…」
私と妻は、お互いに顔を見合わ、その場に立ち止まってしまった。
部屋の入口に近づき、聞き耳をたてようとしたが、なんと、3分の1位開いているのではなか…部屋の中は、暖房がガンガン効いているのか、二人とも裸でベッドに横になっている。
直ぐ様、妻に手招きをして呼び寄せた。
二人して隙間から覗く…
こちらからは、足元から頭までしっかり見える。尚且つ、ベッドのスタンドが点いているので、顔の表情まで良くわかる…
抱き合いながらキスをしていたが、離れたかと思うと、父が母の口元にチンポを差し出すと、手でしごいていたが、全体に唇を這わせ、くわえた。
妻は、小声ではあるが、うわずった声で…
「お父さんの、立派…それに元気」
父は母の頭を手で抑え、腰を震る…苦しそうな顔をしながらも、必死でフェラする母…やがて嗚咽しながら、チンポを離した。
「かあさん、大丈夫か」
「大丈夫よ。とうさん、私のも…」
父が母の上に乗っかり、母の股を広げた。こちらからは、母のマンコが丸見えになった。
最後に母のマンコをマジマジ見たのは、中学二年の時である。私が両手を骨折した時、ギブスをしていた為、一緒に入った。今から20年以上前だ。その時は、陰毛がフサフサで、何もみえなかったが、今は毛もなくなり、良く見える。
「あれ〜お母さん、オケケ剃ってる…」
「えっ、そうなの…年と共に抜けたんじゃないの」
「違うわよ。あんなに綺麗にならないわょ」
そんな会話をしながら、興奮しながら私も妻も下半身に手を持ってっていた。
父は母のマンコを舐めながら、アナルを指すっている。母は、くわえるのをやめて、喘ぎ声をあげながら悶えている。やがて…
「とうさん…もう入れてぇ…チンポ入れてぇ…」
「かあさん、よしっ」
掛け声と共に、向きを変ると、正常位で繋がった。
ガンガン腰を振る父、喘ぎ声を出してよがり狂う母、やがて、奇声と共にお互い果てた。
暫く繋がったいたが、父がチンポを抜くと、母のマンコから精子流れた。
抜いたチンポを、母の口元にあてがうと、母は美味しそうに舐めていた。
私達は、静にその場を立ち去り、奥の部屋に入った。
「あなたぁ〜お父さん達、凄いわね…」
「あ…なんか興奮するね」
「ねぇ…私達も…」
そう言って、絡み合った。

一回戦が終わり、ウトウトしていると、ドアがノックさせて、母の声が…
「あらっ、帰ってるの。入るわよ」
返事を返す間もなくドアが開いて、母が立っている。私と妻は、裸のまま寝惚けたまま横になっている…
「ごめんなさいね。つい…」
そう言って、部屋を立ち去った。
暫くして、母が再びノックして
「起きたら、居間に来なさいよ。お父さんも起きているからね」
そう告げて戻って行った。
居間に行くと、父がビールを飲んでいる。母は台所に立っている。妻は、父に軽く挨拶して、台所に行った



3
2018/01/07 00:58:48 (rf/lDBtJ)
私は現在36歳になる男です。バレると嫌なので少し改変して書きます。

父は私が幼稚園児だったときに仕事中の交通事故で他界しました。
母親は「私はお酒に強い!」と言いながらキャバクラで働きながら女手ひとつで生活費を稼ぎ私を育ててくれました。
私が小学6年生の時、母に大きな建設会社でサラリーマンをやっているおじさんに片足が入ったくらいの
年齢の彼氏ができました。
性格は気さくでやさしい人だったのですが少々悪い遊びをするのが好きな人でした。
いろんなところに遊びに連れて行ってもらったり、
社会勉強だといって、彼の家でこっそりAVを見せてもらい一緒にせんずりオナニーをしたこともありました。

ある日うっかり聞かないほうが良いことをつい聞いてしまったんですよ。
母ともこういうAVみたいなことをしてるのかと。
彼は気まずそうに「ああ...うんまぁ...ちょっとはねぇ...うん」といった煮え切らない感じで答えたのを覚えてます。
そんな答えでもかなりショックで結構落ち込みました。

数ヶ月後、自分は中学に上がり部活動に入り、休日も家にいない日が多くなったのですが、
ある休日、部活動から忘れ物を取りに家に戻りました。
私の家は小さいながらも二階建てで物音から察するに母は二階にいました。
ただ、普段鳴らないようなギュッギュッギュという音が聞こえてくるんですよね。
玄関に彼氏の運動靴もあったので、あーこりゃアレか?エロいことやってるのか?とさすがに理解したのですが、
こういうことに興味が強い歳のガキだったせいか、こっそり見てやろうと思い静かに二階に上がりました。
途中、聞こえてくるんですよ「アンッ、アンッ、ア〜ン」と。
正直「え?これ母さんの声なの?」と疑いましたよ。
母はどちらかというと低めで豪胆な感じの声質で話す(といえばわかるでしょうか)感じの人だったので、
こんな甘ったるい高めな声で喘ぐのを聞いてショックでした。
2階の部屋は構造的にドアの替わりにガラスふすまがはいっていて、下のほうは透明のガラスが入っています。
つまり中を覗けます。
案の上の光景が目に入ってきます。裸で仰向けになって寝ている母に彼が覆いかぶさって腰を振っていました。
母は甘々な声で「ひゃん!ひゃん!」とか「いぃぃ〜♪」とか声を上げていました。
結合部は見えなかったのですが、かわいい声を上げてピストン運動されておっぱいがユッサユッサと動く様をみて、
母も女なんだなぁと思いました。

数分だけ見ていたのですが、それを見ていたときの心境は
『ああ、母親は父から離れて彼のモノになるんだなぁ』とちょっと寂しい気持ちを覚えました。

母のセックスを目撃したのはこれが最初で最後です。

それから一年くらいの後、母は彼と再婚し彼は私の義理の父親となりました。
その後、自分に15歳下の双子の妹ができました。
義父と自分の関係は良好で、今でも家族みんな仲良しです。
私の本当の父の墓参りも毎年家族みんなで行っています。

あぁ...そろそろ俺も結婚したい...。
でも相手がいない...。
4
2018/01/06 23:05:58 (OPzCmlKU)
今年も田舎から叔父さんが出てきた。
毎年1月2日は、母の兄弟姉妹5人とその家族を含めて新年会を開くのが恒例行事です。
場所は、いつも隣町に住む母の妹の嫁ぎ先の旅館です。
旅館なので遠くの兄弟姉妹前日から泊りできているのですが、叔父さんは
昔から年末31日と元旦を私の家に泊まって2日の母と新年会に行く。

毎年、「遅いクリスマスプレゼントや。」と言って私の欲しかったものを
持ってきてくれ、私に「早く寝ろ」と言う母に「今日くらいいいやないか」と夜遅くまで
遊んでくれる。翌日には結構な額のお年玉をくれる母子家庭で父の顔を知らない私にとって
1年に1度現れる父のような存在でもありました。

母のお兄さんである叔父は、夜は母の部屋で寝ていました。
年に1回しか会わないお兄さんだから、母も話もしたいんだな。子供の頃から
そんな風に思っていました。

5年前も同じように来て、私の家に泊まって新年会に出席し、帰って行きました。
母が叔父さんを駅まで送って行っている間に貰ったお年玉が行方不明になったことに
気付き、もしかしたら何かと一緒に捨ててしまったのかと、慌ててごみを漁りました。

その時にごみの中から、ティッシュに包まれた使用済みのコンドームが出てきました。
私じゃない。。としたら叔父さんしかない。。叔父さんがマスターベーションしたんだな。
とそっと包み直して戻しました。

翌年も叔父さんはやってきました。
団欒も終わり、寝るために皆、部屋に引き上げました。叔父さんはいつも通り母と一緒の部屋です。
1時間半が過ぎ、いつもなら寝ているであろう時間に私はそっと部屋を抜け出しました。
この1年間頭に浮かんでは、否定してきたことを確認するためでした。

母の部屋の前に行きそっと聞き耳を立てました。
微かですが、確かに聞こえました。初めて聞く女の喘ぎ声でした。
母の声でした。母が叔父さんとSEXしてる!実のお兄さんとSEXしてる!
翌日、翌々日ともにごみの中にティッシュに包まれたコンドームがありました。

それから、毎年、叔父さんが来ると夜中に母の部屋の前に行き聞き耳を立てました。
叔父さんが旅館に泊まらないのは、母とSEXをするためでした。
母も私に「早く寝ろ」と言っていたことを考えると叔父さんとの関係を受け入れて
いるのでしょう。今年も叔父さんは来てコンドームが残されました。

そして今年ふと思ったことがあります。
まさか・・・とは、思うのですが私の父って叔父さんでは・・・
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