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親の性行為目撃談 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/07/21 10:02:29 (j8KLuR3O)
あれは俺が高校一年、16才のときでした。
兄は21才社会人、母は47才でした。
俺が小学校二年のとき両親は離婚、兄母俺の三人で生活してました。
高校出て社会人になった兄、一年くらいしてから俺は、母の兄に対する態度に疑問を持つようになりました。
確かに家計を支えてくれてる兄とはいえ、まるで一家の大黒柱のような扱いを、母はするようになったんです。
俺の部活終わっての帰宅と、兄の帰宅が重なったりすると、母は決まって働いて帰ってきた兄を、優先にお風呂に入れる、俺がちょっと先に帰ってきてても、お前は待ってなさいと言われました。
食事とかも、母が夕飯なに食べたいと聞く、俺と兄が別々なメニューを言うと、必ず兄が言った方が、夕飯になるといったことが、当たり前になってました。
そして高校一年秋、教室のベランダで友達と喋っている最中、鳩が手すりに止まりました。
普通の鳩の鳴き声なはずなのに、俺にはこう聞こえたんです。
「大変、大変、お兄さんとお母さん、抱き合ってる」
ある種の疑いを持ってるから、そう聞こえたのかもしれません。
その日、兄が仕事休みなのは知ってました。
母は休みなのか、わかりませんでした。
でも凄く気になって、俺は午前中だけで学校をサボりました。
家の前に着くと、母の車と兄の車、二台並んで止まってて、母も休みだったことを知りました。
家に入るのが、物凄く怖かったの、よく覚えてます。
家の回りを見ると、兄や俺の部屋は、カーテンが開けられているのに、母の部屋だけは、カーテンがビチッと閉められていたんです。
俺は決意し、そっと玄関を開け、母の部屋がある奥へと、そろりそろり、進んでいきました。
部屋に近づくにつれて、母や兄が何かを言ってるような声が、かすかに聞こえ、さらに近づくと、何かがきしむ音まで聞こえてきました。
ドアにそっと耳を近づけると、まず聞こえたのが、母の言葉でした。
「四回もされたら、擦り切れちゃう」
何が擦り切れるのか?
でも即それに反応した兄の言葉がこうでした。
「せっかく周太がいないんだ。三回くらいじゃ足らないよ」
童貞の俺でも、室内で何が行われてるか、想像はつきました。
「ちょっと休ませてよ、もう〜」
母の困ったような声が聞こえたかと思えば。
「まだこんなビンビンなんたがら。ほら足開いてよお母さん」
そして次の瞬間には。
「ああん、もう。あっ、ほんとまだ硬い」
1
2017/07/15 17:04:45 (3qtr.Uqr)
予め断っておきます。
これから投稿することは、目撃談ではなく聞いたことです。
しかも、聞いた相手は小学生低学年の男の子です。
なので、想像が多いです。

まず、人物紹介から、
優太君=話を聞いた小学生。将来、マンUでプレーすることが夢のサッカー大好きキッズ。
優子さん=優太君の母親、僕の勤務する会社の社員食堂で管理栄養士をしている35歳くらいのアラフォーで吉瀬美智子似の美人シングルマザー。
K森=優子さんの彼氏。社員食堂の調理士長。40代後半で気は優しそうだけど、スポーツ刈りの厳つい感じの強面。

今年の梅雨入りが発表された翌日のことです。昨日に宣言されたというのに晴天で、どこが梅雨?って感じだった。
そんな日の夕方、母親の勤務が終わるのを待つ間、会社の敷地内にあるグランドで一人リフティングをして遊んでる男の子がいる。名前は優太君。
いつものことなんで、会社の連中は誰もが知ってる子だ。母親が社員食堂の管理栄養士の優子さんだからだ。
なので、みんな通りすがりに挨拶や声をかける。
いつもなら、優太君から元気のいい返事が返ってくるのだが、この日は違った。
いつもと違うなと思いながらも仕事があるんで、みんな立ち止まらず通り過ぎていく。
僕は、勤務が終わっていたし、時々サッカーをしていたってこともあって雄太君と遊んだりしたこともあったんで訊ねてみた。
まぁ〜親しくした理由は、優子さんに興味があったってのが大きいですが・・・・・お近ずきになりたいってのが本心!
僕 「どうした?元気ないみたいだけど」
優太「・・・・・・・・あいつが来る・・・・・・」
リフティングを続けながらポツリと応えた。
僕 「あいつが来るって、誰?」
誰か友達で嫌な奴が来るんだろうなと思いながら聞く。
優太「K森!」
少し怒ったような苛立ったような口調で応えてきた。
僕は、K森という意外な名前が出てきたことに少し驚いた。
強面だけど、気は優しいおじさんって印象を持ってる社員食堂の調理士だったからだ。
それに、母子家庭の家に入り込むってことにも、なぜ?という動揺があった。
僕 「K森さんが家に来るんだね。それが、どうしたのかな?」
僕は、自分の疑問を解くために優太君に話を続けさそうと質問をしていく。
優太「ママを・・・・・ママを・・・・」
優太君は、リフティングをやめ、両手でサッカーボールを抱えながら苦しそうだった。
僕 「ママを?どう・・・・」
そう言いかけた時に優太君が返事を続け出した。
優太「ママを虐めるんだ。」
僕 「殴ったり蹴ったりするの?」
虐めるという返事に暴力を振るわれているのかと思ったので、そう訊ねてみる。
優太「うううん・・・・違う」
そう言って雄太君は、話始めた。

K森は、シフト勤務の休み前になると裕子さんのマンションの部屋に来ては泊まっていくのだそうだ。
調理士長であるので、優子さんとシフトを合わせてることも有りそうだなと思った。
そんなある日、優太君は夜中にトイレに起きたそうだ。
トイレから戻ってくると、普段は開放されているリビングの扉が閉められているのことに気付いたそうだ。
リビングの扉を開けるとリビングはオレンジ色の常夜灯しか点いていないのに、優子さんの寝室からは蛍光灯の白い灯りがもれていたそうだ。
寝室の扉が数センチ開いていたのだ。
優太君は近づいていく。
ベッドが軋む音が響いてくる。湿っぽく昂ぶった男女の吐息と、ちゅぱちゅぱという何の音なのかわからない音が伝わってくる。
優太君は、恐る恐る隙間から覗きこんだ。
(ああっ!)
優太君は、立ちつくした。目尻が切れそうなほど目を見開き、呼吸することも、瞬きすることも出来なくなったそうだ。
ベッドの上に白い女の肌と浅黒い焼けた男の肌。
なんて妖しい光景だろう。
優子さんは艶かしい素肌を全てさらけ出し、大胆に股間を開いていた。
その股間には、K森の顔があった。唇を獰猛な蛸のように尖らせて、淫裂に吸い付いていた。優子さんが内股をひきつらせるたびに、白い腿肉に指を食い込ませて、薄桃色に輝く粘膜にねちっこく舌を這わせている。
優子さんの股間は、しとどに濡れていた。
小豆色の肉土手も、肥厚して左右に開いたアーモンドピンクの花弁も、溢れ出した粘液でテラテラと濡れ光り、例えようもなくいやらしい姿になっていた。
花弁の合わせ目ではクリトリスが自らカヴァーを剥いて突起し、赤々と充血しきって身震いしていた。
乳首も勃っていた。
黒髪も乱れていた。
白い腕と黒い腕が何かを確かめ合うように絡み合う。
噴出した汗で全身を濡れ光らせた優子さんは妖艶に身をくねらせ、K森はその体から養分を奪う邪悪な蛭のように、女のいちばん恥ずかしいところをさらにしつこく舐めまわしていく。
優子「うっ・・・・・・・ううっ・・・・・・・・・」
喘ぎ声を必死に噛み殺しながらたっぷりと豊かな乳房を揺らし、その先端を鋭く尖りきらせた優子さんは、アラフォーの色香を満開に咲き誇らせていた。K森が卑猥な肉擦れ音をたてて割れ目を吸いたてるたびに、ブリッジするように背中を反らせ、黒髪を波打たせた。
中空で反らせた十本の足指が、声を出さずともこみあげる歓喜を示していた。
K森「可愛いよ、優子」
K森が右手の中指を舐め、唾液をつける。
K森「もっと、もっと燃えさせてあげるからね」
優子「ゆ、指は・・・・・・指は許して・・・・・・・」
優子さんが美貌をひきつらせて左右に首をふる。
K森「ふふっ、何を言ってる。大好きなくせに」
K森は淫靡な笑みを浮かべて、中指を容赦なく淫裂に沈め込んだ。
優子「ぅんっ・・・・・・・ぐっ・・・・・・・・・・・・・・」
優子さんが両手で口を塞ぐ。中指を咥えこんだ股間を淫らがましく上下させ、双乳を突き出して背中を弓なりに反りかえらせる。
K森「ほーら。ここが感じるんだろう?」
K森は卑猥な口調で言いながら、女膣に埋め込んだ中指をゆっくりとこねまわしはじめた。
優太君は身震いした。(ママが虐められてる)と思ったそうだ。
優子「ぅんんっ・・・・・んぐっ・・・・・・・」
口を両手で塞いだ優子さんは、千切れんばかりに首を振り、清楚な美貌をみるみる真っ赤に染め上げていく。丸々と実った乳房をはずませ、足指を曲げてシーツを掴み、しきりに腰をわななかせる。
やがてK森は、中指を出し入れさせはじめた。出し入れさせながら、親指を花弁の合わせ目にあてがい、クリトリスまで刺激した。
優子「っぐぐっ・・・・・・・」
優子さんの背中が弓なりにしなる。白い太股がぷるぷると震え出す。
K森が抜き差しのピッチをあげる。湿っぽい肉擦れ音が高まり、炎形の草むらに飾られた股間から透明の飛沫が飛び散っていく。
(ママおっしこ漏らしちゃった)と思ったそうだ。
優子さんの身体がブリッジしたまま硬直した。今にも達してしまいそうな生々しい表情で、きつく目をつぶっている。
K森「まだ逝くのは早いよ」
K森は唐突に抽送をやめ、淫裂から中指を抜いた。
優子さんはベッドに崩れ落ち、長い両脚を投げ出した。息を荒げ、投げ出した両脚を小刻みに痙攣させている。
K森「くくくっ・・・・・・」
K森は女膣から抜いた中指を眺め、淫靡に笑う。指には練乳状の白濁した粘液がねっとりとこびりついている。
K森「本気汁だ」
K森は満足げな溜め息をもらした。
K森「そーら、優子。もっと気持ち良くさせてやるからな。今まで最高のアクメに昇りつめさせてやるぞ」
そうつぶやきなが女膣をこね回しだしたK森からは、先ほどとは明らかに違う昂ぶりが感じられた。殺気立った鬼気迫る何かを、浅黒い裸身からむせるくらいに発散していた。
優子さんは閉じることの出来なくなった唇を両手で塞ぎながら、M字開脚の股間をくねらせ、よじらせている。
K森は差し込んだ中指を女の急所を適確にとらえている。
Gスポットを突いては、ざわめく女肉を掻きまわし、親指でクリトリスをしたたかに擦り上げる。
Gスポットを突かれるたびに息が止まり、全身の肉という肉が淫らがましく痙攣し、アクメに達し、悲鳴を上げそうになるようだった。指の律動にあわせて、腰が勝ってに動いている。
割れ目から滲み出した濃厚な本気汁が、アナルのすぼまりまでねっとりと流れ込んでいく。
優子「ぐっ・・・・・っんんぐっ・・・・・・・」
裕子さんが背中を仰け反らせた瞬間、K森は意地悪く女膣から指を抜いた。高まりきった官能が所在なく宙吊りにされたのだろう優子さんは、シーツに顔を擦り付けて悶絶する。
K森「逝きたいか?」
k森は身を寄せ、優子さんを抱きしめてくる。刺激を求めて震えている下肢には手を触れず、乳房をやんわり揉み、くすぐるように乳首をねぶる。
優子「あっ・・・・・・・くぅうっ・・・・・・」
優子さんは喉奥で喘ぎ、花蜜でヌメル太腿を擦り合わせている。
k森「どうなの?逝きたくないの?」
優子さんは肯いた。
優子「イッ、逝かせて・・・・・・逝かせてください・・・・・指ではなく、K森さんで・・・・K森さんの逞しいモノで・・・・・・・・」
優子さんは、はしたないおねだりをしながら、K森の下腹部に手指を這わせていく。熱くみなぎった逸物を手のひらで包み込む。
k森「駄目じゃないか、そんな言い方じゃ・・・どうやっておねだりする教えただろう」
K森は、脇の下に舌を這わし、昂ぶりきった女体を嬲りはじめた。手指が乳房をまさぐり、尖りきった乳首を転がす。太腿やヒップを撫でさする。失禁でもしてしまったように濡れまみれた股間には決して触れず、刺激を求めて悶える女体を愉しげに焦らし抜く。
優子「ううっ・・・イッ、逝かせてください・・・・・・・・もう逝かせてっ・・・・・・・・・!」
優子さんはむせび泣き、脇の下の刺激に身をよじる。少しでも股間に刺激を得ようとK森の太腿を両脚で挟み、濡れた花弁を擦り付け、無残なまでに恥ずかしい腰使いを見せる。
K森「違うよ、優子。ちゃんと僕が教えたようにおねだりしろよ」
優子さんは首を振り、黒髪を妖艶にうねらせた。
k森が求めているのは、四文字の卑語だった。それを使って挿入を求めろと言うのだ。
優子「オッ・・・・ンコッ・・・・・・」
優子さんは蚊の鳴くような声で言った。
優子「オッ・・・ンコッ・・・・・して。優子に、オッ・・・ンコッ・・して・・・」
K森「聞こえないなぁ〜」
ひきつった内腿を爪を立ててくすぐられる。
優子「はぁあっ・・・・・も、もう許してっ・・・・してえっ!ゆ、優子に・・・・・優子にっ・・・・」
K森「さあ」
k森は卑猥なねだりをうながすように、股間を手指を忍び込ませた。力を込めずに花弁の間に指を置き、ひらひらと泳がせた。
優子「ひっくっ・・・・・くぅうううっ・・・・・・・・・・」
自らM字に開いた股間を上下させ悶え狂った。
優子「オ、オマンコッ・・・・・オマンコォォォッ!」
優子さんは目を瞑って大声で叫ぶ。
優子「オ、オマンコッしてっ!・・・・・・いやらしい優子に、オッ、オマンコしてくださいいいぃぃっ・・・・・・」
K森は優子に覆い被さっていく。M字を描く両脚の間に腰を入れ、いきり勃つ怒張の切っ先を割れ目の中心にあてがった。
k森「望みどおり、たっぷりしてやるからな」
K森は昂ぶる声で言うと、勢いよく腰を突き上げた。灼熱に燃える肉棒がしとどに濡れた女芯を貫く。
優子「はっ、はぁああああおおおおおおおおーっ!」
優子さんは白い喉を反らせ、獣じみた声をあげた。
(ママ!痛がってる)と優太君は思ったそうだ。
K森は肉棒を根元まで沈めこんだ。
そして、腰を使い始めた。はじめは緩やかに回転させ、だがすぐにフルピッチで突き上げていく。
優子「はぁああああっ・・・・・・はぁああああああつ・・・・・・・はぁああああああっ・・・・・・」
荒々しい抽送だったが優子さんも応えるように声をあげ、自ら腰を押し付けていく。
K森「ゆ、優子っ・・・・優子っ!」
K森が扉の方をチラッと見た。
(ま、まずい・・・・・・)
優太君の心臓は跳ね上がった。逃げ出さないといけないと思いながらも、足がすくんで動けなかったそうだ。
しかし、K森はまるで何事もなかったような顔で優子さんの両脚を持ち、フルストロークのピストンで突きまくっていく。
優子「駄目っ・・や。やめて・・・・もう許してえぇぇ・・・K森さんっ・・・・・おおおおおーっ!」
優太君は、優子さんの絶叫に、その場から逃げるように自分の部屋に帰ったそうだ。
しかし、母である優子さんの泣き叫ぶような獣声は聞こえ続けたそうだ。
オンナとしての歓喜の声なのだが、小学生低学年の優太君にはK森に痛めつけられてる声にしか思えなかったようだ。
そして、今日も休み前なので、K森が来る。
だから元気がなかったのだ。
完全な誤解なのだが・・・・・・・・・・どうすることも出来ない。









2
削除依頼
2017/07/14 20:22:59 (jRWWwhPy)
僕が小3のとき父が亡くなった。
僕が小5のとき父の三回忌法要があった。
そのとき田舎から来た伯父が泊まった。
お酒の好きな叔父の相手をしている母におやすみを云って
僕は2階の自分の部屋に入った。少し勉強して寝た。
夜中にトイレに起きた。
用を済ませて戻るとき、奥の部屋で人声と物音がした。
近づいて覗いてみて驚いて凍り付いた。
伯父が母を襲っていたのだ。母は抵抗しながら、もう半裸にされて居た。
「お義兄さん、止めて下さい。いけません。許して」
伯父は逃げようとする母を押さえつけて覆い被さって母の口を吸い
乳首を吸った。
「いいだろう、もう〇〇が死んで2年も経つんだ。あいつも許すよ。
〇〇こさんも男が欲しいんだろう」
伯父はとうとう母のパンツを脱がして自分もパンツを脱いだ。
伯父の股間のちんぽはものすごく大きくそそりたって居た。
それを母の股間に押し当てるとぐいっと押し入れた。
母が悲鳴を上げた。伯父は腰を動かした。
動かしながら云った。
「どう、〇〇子さん、気持ちがいいんだろう」
「・・・・・」
「〇〇のチンポと俺のチンポとどっちが大きい・」
「。・・・・・」
「〇〇とは毎晩おまんこをしてたのかい」
「・・・・」
「ああ、気持ちがいいなあ。〇〇はこんないい体の〇〇子さんと
毎晩してたんかい。うらやましいなあ」
「・・・・・」
「ああ、いい、もう我慢できないよ。出すよ。いいかい」
「あ、だ、出さないで、中に出さないで」
「そうか、よし、じゃあお口に出すよ」
伯父は母のおまんこから引き抜いたちんぽを母の口に入れた。
母の頭を掴んで腰を振ってやがて止まった。
母の口からチンポを引き抜いた。
母はむせながら口から白い液体を吐き出してタオルで拭いた。










3
2017/07/11 05:58:19 (wTINSelH)
義母(31)と父(50)結婚して三年が経ったこの頃、先週、義母の裏切り行為を目撃してしまいました。父が出張で関西に一ヶ月行っています。私は実家から大学に通っています。だるくなって途中で授業を抜け出しかえることにしました。
駅まで車で行っていたので、用事を思い出し近くのホームセンターにいきました。その日は暑かったので立体駐車場の三階にとめることにしました。
ふと入り口から離れたところに見覚えがある義母の車がとまっていました。見えにくい場所に義母の車と横付けするように黒いハイエースが止まっていました。僕は気になり、その止まっているハイエースの一台開けた後に知らないふりをして駐車してエンジンを止めて身を潜めました。
すると、5分くらいたちホームセンターの入り口の方から義母の声がしました、いつも着てない谷間の開いた白いブラウスにタイトなミニスカートでした、2人は仲が良さそうに黒いハイエースの後部座席に入っていきました。 ハイエースは後部座席のサイドはカーテンでしめられていますが後ろからは丸見えでプライバシーガラスにしてあるだけなのでフロントからの光で丸見えでした。
少しすると義母とその男はキスをしだして義母が自らブラウスのボタンを外していつもつけてるいやらしい下着が見えました。
義母はブラウスを脱がされ前の席にかけられて、下着をずらされてGカップのいやらしい胸を揉まれて舐められているのが見えました。前の席の窓が少し開けられているせいか義母のいやらしい喘ぎ声が丸聞こえで(旦那より気持ちいいわ)って聞こえました。
胸を揉まれて舐められているのが20分くらい続き、下着姿の義母が壁側に降ろされ仕事着姿の男の肉棒を美味しそうにしゃぶっていましてびっくりしました。露出してるのに恥ずかしがらず男の肉棒を舐め回していて、少し経つと覗きらしき男の肉棒も美味しそうに舐め始めました。義母はおじさんたちのおもちゃにされてるようでした。後部座席に戻り。後部の三pがはじまりました。
義母が目隠しをされパンティを脱がされて2人に前後から挿入されたことを確認し男たちが義母に夢中になってることを確認してから
車を静かに降り、運転席側の義母の車の横から近づいて、ハイエースに近づくと義母の喘ぎ声が聞こえてきて(もっと欲しいの)ってなんどもお願いしてるようでした。
運転席から後部座席のプレイは丸見えでした、おじさん2人にバックから挿入され、口に肉棒を入れられ喘ぎまくってる義母の姿があり、もちろん生でやっていました。
奥さんは悪い子だねって言われて喜んで股を開いているようにも見えました。私以外にものぞいている人が複数いました。
覗いてる方に話を聞くと毎日行われているそうです。
最後は服を着せられて下着を着けられないで外にだされるそうです。もちろん中出しぶっかけられた後なので凄いそうです。
その日も2時間くらいそのおじさん2人に中出しされていかされまくり服を着せられて、おじさんたちは奥さん仕事だから行くって言って帰って行きました。
おじさんたちは義母の下着を窓から覗きさんたちに投げて行きました。義母は自分の車の横で座ったまま動かず覗きさんたちからぶっかけられてお口にかけられてごっくんもしていました。
ど淫乱な義母の姿がそこにありました。
10人の男の精子をぶっかけられて満足したのか自分の車に戻って行き帰って行きました。
これからも義母の行為を監視しようとおもいました。
4
2017/07/03 03:08:09 (gR/l.00a)
・・・*・・母の学生時代は男も女も性に飢えていた・・・・・
当時は処女のまま結婚する女が多かったから、男だってセックスの相手が
少ない・もう男も女も欲求不満で、そんな男女が満員電車で密着するか
ら、我慢できなくなった男女は見知らぬ同士でやり合ってしまう。
電車内痴漢と自慰で性欲を処理していた男女は多かったのだ。この時代の
通勤電車内の猥褻さは今の人には想像すら出来ないと思う。もう、そこか
しこで女は痴漢されていて、快感の溜息が漏れ聞こえていた。ただ、母が
されていたようなハード痴漢は多くなかったのかも知れない。

母は女子高生の頃から痴漢に待ち伏せされる女だった。しかし、混雑も凄
かったので、男達は女に触りたくてもなかなか接近出来なかったのも実態
だ。いい女は奪い合いの状況になっていた。そんな訳で、母の周りはいつ
も男ばかり。母は何人もの男にやられていた。それも毎朝の事だった。

母親というのは、自分の子を性的に未熟な存在と錯覚してしまう。だか
ら、朝の通勤電車内で中学生の私が同行していても、母は何の不
安や懸念もなく痴漢行為に身を任せた。当時の母は、熟れて感じやすくな
った四十路の肉体を男達に触らせて、都心駅までの一時間もの間、快楽の
行為に耽っていた。母はもう、ホームに並んでいる時から性的興奮が
顔に出ていたのだった。乗車したら忽ちに痴漢男に囲まれて、スカート捲ら
れてマンコやられてしまう。名も知らぬ男達にあらん限りの猥褻行為をさ
れる母は、それはもう気持ちよくて気持ちよくて、日頃は取り澄まして端
正な母の顔は泣き顔になってしまう。忘我の快楽を味わい尽くす母は、き
つく目を閉じて。決して私の方を見ようとはしなかった。母を痴漢する男
達は常連化していて、それはもう母が乗車するのを待っていて、母が乗り
込むと直ぐに猥褻行為が始まった。男達は勃起した性器を母に押し付けて、
それはもう、尻にも腰にも男性器を押し付けられて、スカートは腰まで上
げられるのが常だった。母の下半身には何本もの男の手が這い回って、慣
れて巧みな痴漢男は、母の感じやすい部分を確実に刺激する。母はもう顔を
真っ赤にして性的興奮を隠せない。感じまくる母の姿はいっそ男達を刺激
して、興奮した痴漢男は激しく勃起した性器を母に握らせたりもしたのだ。
母はもう、尻も内股もマンコもアナルもいじられて、それはもう最高に気
持ちいい。その興奮は夫婦の営みなど遠く及ばない程で、母はもう身体が
仰け反ったり腰がクネクネと動いたりして、ピクピクと全身を痙攣させて
は淫らな溜息を漏らしてしまう。母は乗車と同時に男達に囲まれて、車内の
奥に連れ込まれてやられていたのだ。それはもう、生易しい痴漢ではなくて、
時にはショーツも下げられて指マンコされてしまう。スケベなオマンコは
乗る前からヌルヌルで、クリトリスは固く膨らんでいるに違いなかった。
男に触られると気持ちよくて気持ちよくて、母は呻き声すら漏らしてしま
う。きつく目を閉じた母の顔は淫の相が貼りついて淫らの極致。
痴漢達は堪らずにやり狂った。都心駅までの一時間程の間、母は
何回も絶頂を味わって、それはもう、意識を遠のかせるまで感じてしま
い、遂には男性器を握らされてセンズリをさせられて、それでも快感が強く
なると行為を続ける事すら出来なくなる。母は何人の男を射精させたのだ
ろうか。母は「やられたらやり返すわよ」と告白した女なのだ。

信じて貰えないかも知れないけど、母は結婚するまで処女だったのだと思う。
その時代の女はそれが普通だった。けれど母は痴漢される快感と興奮が忘
れられなくて、だからこそ経済的には恵まれた環境にもかかわらず都内まで
通勤していたのだ。母は痴漢されたくてしょうがない女だった。中学時代の
私は痴漢される母を毎朝目撃していた。当時の母は、中学生の私には性的
行為など理解できないと思っていたに違いない。母は常に男に囲まれてい
たけど、出来る事なら私からは離れようとしていた。しかし、混雑する電
車は身動きが取れなくて、否応なしに母と接近して立つ事も多かった。男
に囲まれた母の顔が電車の揺れでチラリと見えた時、母の顔は常に真っ赤
だった。それはもう、激しい性的興奮を隠せない母の姿。無残に欲情させ
られた母の姿。母の周囲を囲む男達は一様に母の方を向いていて、私にも
その異常さは分かってしまった。私は意識して母の傍に接近するようにな
った。そこで見た母の姿は、今にして思い出しても興奮させられてしまう。
母がされていたのは痴漢などという生易しい行為ではなくて、それはもう
オマンコそのものだった。込んでいる電車内では挿入は出来ないけど、
母は生チンコを股間に嵌められた。そして私が夏休みの時に母はやってし
まった。

母は上手な痴漢にマンコやられて狂喜してしまう。抵抗できない程に興奮
させられた母は、遂には新宿のラブホに連れ込まれた。男は獣の如くに
母を犯して、母を泣き狂わせた。父との慎ましい正常位セックスとは違って、
それはもう経験した事のない体位を取らされて激しく貫かれて号泣
させられた。「いゃ〜こんな事〜こんな事〜」と母は声を出した。
痴漢男のセックスは巧みで、母はされるがままに歓喜させられた。
男のチンコは父とは比較にならない大きさで、それを見た時には恐怖すら
感じたという。片手では包みきれない男性器を、母は口に入れられた。そ
して母は「その事」が好きになってしまった。母は夫にはやった事が
無い卑猥な行為を教えられたのだ。弾けて反り返った黒いチンコが母の口内
に入ると「クックク〜ッ」と母は噎せ返るが如き声を出した。「あぁ〜っ
凄いわょ これ凄いわょ〜初めてょ〜こんなの初めてだわょ〜」と母はだ
らしない声を出した。日頃は取り澄ました母の顔は淫らに崩れて、そのい
やらしさは正視に耐えない。その顔は切なげで恍惚として、だらしなく目
尻を下げていやらしい。母はその顔をビデオに撮られたのだ。そして、母の
ビデオを私は見てしまった。母は自身のビデオを持ち帰って、それを見て
自慰をしたのだ。オマンコされる自分を見て思い出して、気が狂ったように
自慰をしたのだ。母は猥褻ビデオを何本も撮られて、部屋からは、隠し持
ったスケベ淫具が見つかってしまった。自分のビデオで自慰するなんて
異常な行為には違いない。母は痴漢男のチンコに狂ってしまい、もう男の
言いなりだった。男の要求は限度無く卑猥で、遂には電車内で自慰させ
られた。母は下半身を撫でられながら自分で陰部をいじらされた。
何人もの男に触られながら母は自慰をした。そして、ラブホに連れ込
まれてオマンコをやったのだ。
極太のチンコはズブリズブリとマンコを抉り続けて、母は気も狂わんばか
りの快楽を教えられた。男は母に辱めの言葉を浴びせかけて、羞恥は母の
興奮を極限まで高めた。最低の事をやっているという意識は母をして淫乱
極まる行為をさせたのだ。「そこに立ってマンズリするんだ」と言われ
た母は、男の前で全裸の自慰をやらされた。母の自慰を見ながら男も自慰
をして、男は母の自慰をビデオに撮影した。異常なセックスに狂ったのは
母だけ出来なくて、男もまた行為に溺れてしまう。男は遂にストーカー同
然の行動をするようになり、痴漢男は自宅に近くに家を借りて住み始める。

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