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親の性行為目撃談 RSS icon

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2017/05/29 20:59:31 (wFWtCRN5)
いま現在家は5人家族、地方の一軒家に住んでいる。

父、母、姉、姉の子、俺。
姉は出戻りの居候で、デキ婚の末に2歳児を連れて戻ってきた。
アルバイトをしているが基本居候だ。
アルバイトはシフト制で、時間も様々。
容姿は悪いわけではなく、ぱっと見余裕で独身に見えるし、衣服もミニなど露出度が高くエロさが滲み出ている。
下着は地味系が多く、ハミ毛もなく脱毛をしているそうだ。

この姉をオナネタにしている俺の元同級生が、昔から複数人いたことは知っていた。
遊びに来た元同級生に、会話の中でおちんぽばかり弄ってたらだめよ〜などど平気でシラっと話すところがあったからだと思う。

田舎の一軒家なので、敷地内に他人が入ってくるなどは簡単な話だ。
さらに下着の外干しや窓開け入浴は当たり前で、無防備さも普通の生活だ。
つまり姉は嫁に行く前から普通に覗かれていたのだった。
もっとも手引きをしていたのは俺で、元同級生からは手引き料は徴収していた。
姉が出戻っていたことは元同級生には知らせたりはしていなかったが、いつの間にかバレていたのだった。

うちの母親は麻木久仁子さん似で、衣服は地味だが下着は透け物ばかりで陰毛が真っ黒に見えていて飛び出してもいるのを平気で履いている。

しかしエロい話しは全くすることはなく、むしろドラマやテレビの映像などでも目をそらすとか、一切のコメントもすることもない。
性欲などは微塵もあるようには見えないのだった。

母親の下着趣味は、どうやら昔父がリクエストしたものがそのまま継続しているだけに過ぎなかったとまで思えていた。
性に対して無頓着なのか、俺が物心ついたときにはすでに女磨きをすることはなく、いつでもスッピンで脇毛もボーボー、下の毛も同じで、年中ノーブラが今でも普通だ。
しかし両親の交わりは皆無だ。

元同級生が出戻りの姉に、欲求不満が溜まっているだろうから思い切りオナニーをさせてやろうとして、エロDVDを作製してポストに入れていたり、ディルドを入れていたそうだ。

しかしそのエロ作戦は失敗していて
姉ではなく母親が使用していたのだった。

四十半ばの母親が何度も痙攣しながら淫語オナニーをしてる姿をこの2カ月間で10回は見ている。

自ら電器屋から電マを購入して使っていたのには驚いた。

ちなみに姉のオナニーは子供と一緒に風呂に入らず誰かに預けたときにシャワーオナニーをしていることを俺は知っている。




1
2017/05/25 12:48:27 (GM2vYNGJ)
母さんに内緒で父さんとラブホテル行って 家に帰って来たら、母さんと弟が激しく居間でSEXしてました。
テーブルの上には バイブやローターが放り出され ソファーやテーブルの下には 何回SEXしたのか? 拭ったティッシュ散らかってました。

2
2017/05/20 16:16:02 (YPOdq19x)
もう20年も前の話です。当時、両親が離婚して私と母は母の実家
に住んでいました。私の世話は祖父母にまかせて母は近くの土建屋に
事務職として働きに出ていました。
あれは、小学校3年の1学期の終わり頃の事、私は学校帰りに一人で
土建屋の資材置き場に向かっていました。理由は、そこに住み着いている
野良猫を見に行くためでした。人によくなれたかわいい猫で、友人たち
と餌を持って行ったりしてかわいがっていたのです。
ところが、その日は何故かその猫の姿はなく、帰ろうとした時でした。
空が急に暗くなったと思いきや、突然の豪雨になったのです。
雷も鳴り始め、仕方なく資材置き場の小屋に入って雨が止むのを待って
いました。しばらくすると、人の声がしました。こちらに走ってくる気配
を感じた私は、やばいと思いとっさに小屋の中にある大きな箱の影に隠れ
たのでした。以前、ここで遊んでいておじさんに叱られた事があったからです。
まもなく、ずぶ濡れになった男女が駆け込んできたのです。
「いや〜まいったな、急な雨で」
「天気予報では雨なんて言ってませんでしたよね・・・」
会話の声を聞いてすぐに誰だかわかりました。母(当時35歳)と母が勤める
土建屋の社長(当時50歳くらい)だったのです。まずい、見つかったら完全
に叱られると思いじっとしていました。
雨は凄い勢いで降り続いていました。しばらきして
「真紀ちゃん、ブラウスが濡れて、ちょっとセクシーだな〜
「もう、イヤラシんだから・・社長は・・・ああ、ダメですこんなとこで・・」
「こんな雨だ、誰も来ないだろう・・・綺麗だよ真紀・・」
「イヤ〜ん・・もう・・・」
恐る恐る隠れていた箱と箱の隙間から様子をを伺うと、そこには抱き合ってキス
をしている母と社長の姿があったのです。
母は紺のスカートに白いブラウス、雨で濡れたせいで透けてブラが丸見えでした。
社長は上下紺の作業服でした。
「うぐ、あぐ、あは、・・」
社長の手のひらが母の胸を揉み始めると母が声を上げ始めました。
「あっ、あは、うう〜ん  いや・・・社長、直接触って・・」
「そうか、真紀、エンジンかかってきたな」
母は自らブラウスのボタンを外しブラジャーを上に引上げました。
「真紀・・綺麗だよ」
そう言いながら社長は母の胸に顔を埋めたのでした。
「ブチュー、チュウ、チュウ」
社長が母の乳を吸う音に混じって母の声も聞こえます。
「アハ、アハ、い、いい、感じる、ああ〜いイイの〜・・ああ、ダメ、そこダメ」
「社長のいじわる、わたしヤリたくなっちゃった・・ヤダ〜」
「そうか、やっとスケベな真紀ちゃんが出てきたな、まってろ」
そういうと、社長は大きなビニールシートを取り出して近くの作業台
の上に敷きました。
「さあ、真紀この上に座って」
一体何がはじまるんだろう?何も知識のない私はそっと見ていました。
母は台の上に座るとスカートは履いたままで、なんとパンティーを脱いだのです。
社長もズボンとパンツを脱いでそばの台に置きました。社長の下半身
は大きくなったチン★がそそり立っていました。
「いやだ、社長そんなに立派になって  来て」
母はそういうと足を開いて仰向けにねました。
「よし、スケベな真紀を泣かせるぞ」
そういうと社長は立ったまま、母の両足を抱え込むようにしながら下半身を母の股
間に押し付けたのでした。(その時は何をしたのかわかりませんでした)
「うっ、うう〜、あっつ、ああ〜」
ははが一瞬、声を上げました。
社長が腰を前後に動かします
「あっ、あっ、あああ〜、いっイイ・・社長・・気持ちよくて気が狂いそう」
「そうか、そうか真紀、もっとスケベなこと言え、おれのチン★スキか」
「スキ、社長のチン★大好き、固くて気持ちいイイの、毎日いれてほしいの」
「そうか、よ〜し、もっと気持ちよくしてやる、おれ、おれ、どうだ」
社長の腰の動きが激しくなり、母の体の向きを少し左右に傾けます。
「あっ、イヤ、社長、そこダメ、感じるダメ、いっ、イッちゃいそう」
その言葉を聞いた社長は自分も台の上に上がりました。
母はぐったりしています
「そそそろフィニッシュだ」
そういうと再び、母の両足を抱え込み、股間を母の股間に押し付けました。
そして母の上に覆いかぶさるようにして再び腰を動かし始めたのです。
その時でした。私の目に社長のチン★が母のマン★に入っているの
が見えたのです。
「あっ、あっ、いい、いい、」
母が甲高い声をあげます。
社長のチン★が母のマン★に出たり入ったするのがよく見えました。
そして社長が上半身を起こしたと思うと、猛烈な勢いで腰を動かしはじめ
ました。
「あっ、あっ、イヤ、イヤ・・・あああ〜イク、イク・・・イク〜・・・・」
その瞬間、社長が腰を引きました。
「ハア、ハア、」
二人の息遣いだけがきこえます。母はぐったりと寝たまま、社長は立ち上がると
すぐにパンツとズボンを履きました、そしてポケットから出したティッシュで
母の股間を拭いていました。
社長が母に手を差し伸べてて、やっと母が起き上がりました。
「どうだった真紀ちゃん」
「いやん、社長、あんなに激しくして・・・」」
母は少し涙声でした
「そんなに怒んないでよ」
そういうと、社長は後ろから母を抱きしめて首にキスをし、さらに母の胸を
ブラウスの上から2,3回揉みました。
「あ〜ん、イヤ〜ん  もうダメ、エッチなんだから・・帰りましょう」
雨も止み、二人は出て行きました。
そんな母もすでに55歳。あの社長とその後どうなったのかは知りません。ただ、
一時期はエロい関係を続けていたのは確かです。母の秘密のアルバムには社長と
旅行先で撮った写真が沢山あるからです。
母はその後、別の会社に移り現在に至ります。
その後に付き合っていたと思われる男の写真も沢山あります。ここ20年で社長を
含め5人。すべての男とエロい事をしてきたのでしょうね?
今は、学生時代の同級生の男性と付き合っているようです。
出かける時に下着に気を使っている時はデートです。

長文失礼しました。
3
削除依頼
2017/05/15 17:49:49 (vmx.mUC7)
小学3年のころまで私は母と祖父を夫婦と思っていました。
その頃はまだ性に対して疎いころで、毎晩母と祖父が一緒にお風呂に入り一緒のお布団で寝ていたのです。
小さいときの記憶に祖父が私をお風呂に入れそんな私を母が迎えに来て体を拭いてもらっていたのを思い出します。
しかし、小学4年の授業参観の時祖父が来てみんながおのおじいちゃん誰のおじいちゃんだと言い出しているのを聞いて意識するようになりました。
母はあまり祖父の事をおじいちゃんとかお父さんと言わずただ用件を言うだけで、祖父は母の事を名前を呼び捨てで言っていたのです。
実は2度ほど母と祖父がセックスしているところを見たことがあります。
1度目は小学6年生の頃だったか、夜中トイレのために部屋を出ると母が苦しんでいる声が聞こえました。
あの時はまさか気持ちよかった声なんて思ってもみなく、母と祖父の寝室を覗くと二人が裸で抱き合っていたんです。
母の上に祖父が覆い被さり、祖父の腰に母の足が絡まっていて祖父が上下に動いていたんです。
母は顎を反らせ祖父が母の首から胸をしゃぶっていたんです。
「ああ、、気持ちいいわ、お父さん。いい、、いい。」と、言っているのを聞いて部屋に戻っていきました。
2度目は私が中2の時、3人で旅行に行った時です。
私はすでに母とも祖父ともお風呂に入らなくなっていたのですが、母と祖父は貸切露天風呂に入っていました。
そんな二人なのに食事を終えて寝るとき私は奥の部屋、母と祖父は手前の部屋にお布団を敷いて寝ることになったのです。
直感でこの晩はエッチをするなと思っていると私が眠っているのを確かめに来て始めたんです。
私も寝た振りをして誤魔化し、ふすまの隙間から見ていたのですが、二人がお互いの性器を舐め合い、母が祖父の腰に跨って繋がり腰を振るのを見て母も女なんだなと思いました。
それからも何度かエッチはして家でも声を聴いているのですが、見に行く気もせず今に至っています。
2年前高校を卒業し就職するとき戸籍謄本を見たのですが、私が生まれる1年前に父が亡くなっていることを知りました。
そして私の欄では母の名前はあるのですが父の名前はありませんでした。
多分ですが、私の本当の父は私が祖父と思っている人だと思うのですが、それは母には聞けません。







4
2017/05/15 01:11:35 (2KMaq0Uk)
母は兄を溺愛していてよくエッチしています。
私も父も知っていますし、親戚も知ってます。
私にはごくごく普通に優しい兄です。

今日は母の日ということで兄は家事をやり、母にセクシー
ランジェリーをプレゼントしていました。
母もとてもうれしそうで朝から兄とべたべた。。

早速履いて見せてと部屋に連れて行きました。
部屋と言っても和室には扉がないので、いちゃいちゃ
しながらエッチし始めるのも、母の中で兄が果てるの
も丸見え、丸聞こえ。

兄は楽しそうにエッチしていましたが、私はそれを
見ていて少し気の毒でした。
優しい兄なら彼女もできると思うのですが母が悲しむ
ので遠慮して母とばかりいっしょにいる兄。

母も少し考えてほしいです。
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