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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2018/05/01 10:20:06 (OO1HhVAz)
高校2年の夏休み前の事です。

彼女Aの家で良い雰囲気になってキスから服を脱がし、いよいよ初体験、

と言うときでした。いざコンドームを付けようとすると萎えてしまいます。

ひたすら焦っているとAも手で触ってくれたりしましたが硬くなりません。

ごめん、と謝りながらその日は帰りました。家に帰りAの裸を思い出すと

ムクムクと勃起。悲しくなりながらもオナニーをしました。そんなことが

3回続き、Aと少し気まずい感じになってしまいました。

翌日の日曜の午後でした。Aの親友Bから連絡がありました。

俺、A、Bはそれぞれ違う高校に通っていましたが、AとBは同じ中学出身です。

Aが彼氏が出来たと自慢気にBに紹介されて面識と連絡先交換はありました。

話があるから俺の家に行く、Aには内緒に、と言います。

Bを途中まで迎えに行き、誰もいない俺の家に招き入れました。

俺の部屋でお茶を一口飲んだBが口を開きます。

 AとH出来ないんだって? 昨日Aが泣きながら相談してきたよ。童貞でしょ?

 最初はそうなるらしいから仕方ないけど。

 でもAはバージンだから自分がいけないんじゃないかって乙混んでいるの。

 今私彼氏いないから、Aに内緒で体験させてあげる。Aを泣かさないで。

俺は素直に、童貞であることと、Aといよいよとなると萎えてしまう、と告白しました。

 経験すれば大丈夫だから、私処女じゃないから教えてあげる。でもAには内緒だよ。

そう話すBに教えてもらう事になりました。

Bの言われるままにキスから始めました。Aより上向きのおっぱいに興奮します。

愛撫をするとBは恥ずかしがりながら、場所が違うよ、と、顔を赤らめて

股を開きクリトリスやワギナを指さして教えてくれます。

コンドームを付けようとするとまた萎えてしまいました。

童貞と言ってあるので、Bが

 なるほどね、これで大きくなるよ

と指でつまんでから口に含んでくれました。温かいBの口に包まれ直ぐに復活。

Bは勃起した俺の物をじっと見てからコンドームを着けてくれました。

いよいよ挿入です。Bが俺の物を持ちワギナに当てました。

 下から上に突き上げる様に腰を進めて

と教えてもらい、言われるがまま腰を進めました。ぬるっと亀頭が入りそのまま

腰を進めると、俺の物が温かいBのまんこに包ました。

Bも同時に「うぅ」と声をあげました。入ったんだ、そう思い喜びました。

動いて良いよ、と言われ快感に包まれ腰を振りますが、童貞の悲しさ、すぐ射精。

びっくりするくらいドクドクと出たのを覚えてます。

 ごめん、はやすぎだね、

そういう俺に微笑んだBが

 童貞卒業だね。一回抜いて今度は自分で挿入してみて、と言います。

Bから抜く瞬間も気持ち良い刺激を感じます。コンドームを外すと

すぐに根元でゴムを縛って精液が零れない様に、と教えてくれます。

今度は自分でコンドームを付けていると、好きに動いていいから、とB。

少しだけ余裕が出て、Bのおっぱいを揉み乳首を転がした。Aとの比較をすることが

出来ました。陰毛の形や量も比較できました。

再度Bに入れて少し長く腰を振ってから再度Bの中に射精。

とても気持ち良かった初体験でした。

Aとは1学期の終業式の日に無事に結ばれました。処女膜を破る感触がわかりました。

痛いのか嬉しいのかわかないAの涙と、下に敷いたタオルに着いた血を覚えています。

翌日からAは夏合宿で4日間留守になりました。

再度Bから連絡がきました。

 AとH出来たんだったね。良かったね。今のうちにHの特訓をしよう。

といいます。俺もBも夏合宿でしたが、家から通い合宿だったので、Bが練習後

家で一緒にシャワーを浴びてから特訓を開始しました。

まず普通に挿入して腰を振っているときでした。Bが喘ぎながら

 Aと比べてどう? どっちが気持ち良い?

と少し嫉妬心の様な感じで聞いてきます。

Bはフェラチオの練習をするように俺のものを銜えたり、様々な体位を求めました。

翌日、Bの通う高校で俺は練習試合でした。練習中のBとばったり会い、

今日も練習しようと言います。

Bと1回した後の話で

 今日、部活姿見てかっこよかったよ。前の彼氏としかHしたことないけど

 チンコの大きさや形が違って気持ちいい。これからもよろしくね。

と言われました。

AとBは部活の休みの日が違うので、しばらくは二股の様にデート&Hをしました。

高校時代の良い想い出です。
21

いい思い出じゃない

投稿者:ゆか ◆dR1VcSFqEU
削除依頼
2018/04/26 14:10:38 (euBB7ehE)
処女はいい体験じゃない

大好きな人にはあげなかった

もういい加減捨てたくて

せふれと。

血が出た。

痛かった。。。

これからの方は好きな人とのがいいよ
22
2018/04/06 07:34:49 (9ORkr5yI)
中学時代の僕は、軽くいじめられっ子でした。普通に友達もいたし陰湿ないじめってわけでもなかったけど、いじられキャラな感じで、ふざけていじられる時のいじられ具合は、当時は自覚してなかったけれど今考えると軽いいじめだったはずです。

そんなある夏、クラスメイトのひとりが、「サセ子」の話題を持ちかけてきました。隣のクラスの丸美が実は「サセ子」で、頼めばヤラせてくれるらしい。俺もこの前ヤラせてもらったし。B男の童貞喪失相手も丸美なんだってよ。

丸美は、美人ってわけではないけど決してブスでもないし性格も明るくてクラスの男子ともよく気軽にしゃべる子です。何より、その当時はあんまり接点はなくなってたけど小学校時代は同じクラスにもなって、普通によく喋ってた相手です。そんな丸美が「サセ子」だとは。つまり、そんな丸美とヤれる可能性があるとは、と、話を聞いていてかなり興奮しました。

で、ソイツ曰く
「お前、今度ヤラせてもらったら?」
とけしかけてきました。

今考えると、つまりは僕の反応を面白がっていただけなんでしょうけど、ヤリたい盛りの中2童貞少年にはそんな考えは浮かびません。完全に真に受けて、翌週の放課後には行動に移しました。テスト期間直前の特別時提で部活が無いため15時過ぎには下校になったのだけれど、たまたまひとりで帰る丸美に小走りで追い付き、久しぶりだねとかなんとか世間話から入ったものの、1分後にはもう、結局は世間話の流れもブチっとぶっちぎって本題を切り出してしまいました。
「あ、あの・・」とかなんとか、かなり挙動不審だったはずです。まず、女子に告白したことすらない身で、つまりは「ヤラせてください」的なことを面と向かって言うなんて、阿呆の極みですよね。
丸美=「サセ子」という話自体がガセだったら、その場でひっぱたかれた上、その後の学校生活が正真正銘の暗黒時代に突入してしまったはずです。


しかし、幸いにも(?)ガセではありませんでした。
丸美、大爆笑してます。腹を抱えて笑ってます。
「ホントに来たぁ〜」とか、目尻の涙を拭いながら、
「いいよ♪」と、返事をくれました。

なんと、僕に丸美=「サセ子」説をけしかけたヤツと丸美が仲良かったらしいです。

丸美が「サセ子」なのは本当で、頼まれたらヤラせてあげる相手が何人かいるのも本当らしく、ソイツも丸美に筆下ろししてもらったクチで、かつその後も何度もヤッてるヤリ友達状態らしい。
で、僕に丸美の話をして「お前も頼んでみれば?」と言ってあることを丸美に告げ、本当にお願いしに行くかどうか賭けていたらしのです。
さすがにアイツにそこまでの度胸は無いだろう、というソイツに対して、「ヤリたいスイッチ入ってる男の子は頭バカになっちゃうからねぇ(笑)」という意見だった丸美の勝ちでした。

「アンタのおかげで勝たせてもらったよ〜」
と、あっけらかんと笑いながら
「じゃあ、今日さっそくする?」
と、とんとん拍子に話が進みます。

一度帰宅してから丸美の家へ行く、ということが決まりました。もともと小学校が同じなくらいなので、丸美の家も知ってるし(みんなで遊んだ時に行ったこともあるし)、方向も途中までは一緒です。

そして、丸美との分かれ道の少し手前にある公園に差し掛かった時、「アンタには、賭けに勝たせてもらったから、ちょっとおまけしてあげる」と言ってきました。なんのことか分からないでいる僕を連れて、車イストイレへ導きます。
静かな公園の隅にある車イストイレ。
緊張しきりな僕に「ズボンとパンツ、下ろしていいよ」
と言ってきます。
言われた通りにします。
毛も生え揃っていない皮かむりチンを晒します。緊張と急すぎる展開に振り回され中の僕は、何が何やら分からずに丸美の言葉に従う他ありません。もちろん、チンは萎んだままです。
正直、その時は、丸美がなぜそんな指示をしてきたかも分かっていませんでした。









23
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2018/04/04 14:49:39 (DJWe45iE)
17歳の高2の夏だった。1学期から同じクラスの千穂と付き合いだした。
7月になると同級生が童貞を捨てた奴が自慢話をし始め、少し焦った俺は千穂を
家に誘って初体験をすまそうとしていた。千穂も同じだったみたいで、キスしてから
お互いに服を脱ぎ、全裸でベッドに転がり込んだ。初めて見る女の裸に興奮していたが
胸を愛撫して「あぁ」という千穂の声を聞いているうちに少し萎えてきた。
恥ずかしがってマンコを見せてくれないので場所も判らず適当に擦っていると
千穂が濡れてきている。千穂としたい、と言う気持ちとは裏腹に小さくなってしまった。
ゴメン、小さくなっちゃった。オレ初めてでうまくできなくて、、、と千穂に謝る。
童貞が緊張で勃起しない、というあれだった。千穂は「私も初めてだから焦らずに
またしよう」と言ってくれた。1週間後に再チャレンジ。でもダメだった。
千穂は初めて同士だから、と言ってくれたが俺は焦っていた。
翌日の夜に珍しく千穂から電話が来た。明日土曜日ににカラオケに行こう、と
言われ、気分転換に行くことにした。アルコールも飲んで2時間経った頃だった。
千穂からこの後行きたいとこあるから付き合って、と言われ繁華街に。初めて腕を
組んで積極的な千穂だった。小さな交差点を曲がるとラブホ街だった。
千穂に誘われるがままに入って行った。チェックインもわかなない俺に構わず
鍵を取り出して部屋に入る。暗めの部屋にダブルベッドが目についた。
「今日は私の言う通りにして」と千穂に言われるがままにベッドに座りキスした後
一緒にシャワーを浴びに行った。髪を書き上げてシャワーキャップを被る千穂が
別人の様に思えた。お互いに洗いっこをする。千穂が浴槽のふちに腰かけて
「ここがクリトリス。ここが入れるところ」と教えてくれた。そして今まで触って
くれなかったチンコをボディーソープを泡立てて洗ってくれる。勃起した。
「大きくなったね。自信もって」と言ってチュッとかるくキスした。
二人で体を拭いてベッドに。前回同様に乳首を吸った。
乳首を転がすようにして、と言われ舌で転がす。手を下に回すと、クリトリスを
触って、と言う。さっき見たので間違いなく場所が分かった。ワギナに指を入れると
千穂の愛液であふれていた。今日は小さくならないので、そのまま千穂に挿入。
ぬるっという感覚のあと、全体が温かくて柔らかい千穂のマンコにくるまれた。
千穂も俺も「あぁ〜」と言う声を出した。最高に気持ち良かった。
俺は千穂の名前を叫びながら本能のまま腰を振った。童貞だったので直ぐに限界を
迎えた。「中では出さないで」と言うので途中で抜いた。千穂が手で擦ってくれ
直ぐに千穂の体にかけた。
少し落ち着いて二人で再度シャワーを浴びた。次からはコンドーム付けて、
体には掛けないで、と言われた。
月曜日にまた遊びに誘ってね。と言われキスしてからラブホを出た。
月曜日に学校で千穂に今日遊びに来ない?と声をかけ放課後に家に呼んだ。
制服のままだった。キスをして舌を入れた。千穂が戸惑いながら応えてくれた。
服を脱がして俺も全裸に。今日は愛撫していても勃起したままだった。
千穂が十分に濡れたので昨日買ったコンドームを付けて千穂に挿入。
凄くきつい感じだった。千穂の半分位入ったとき「痛い痛い」と千穂が行った。
あれ?と思いながら「止めようか?」と聞くと顔を左右に振った。千穂を強く抱きしめ
奥まで入れた。千穂が俺を強く抱きしめた。「やっと一緒になれた」と痛みをこらえて
俺に言った。コンドームの中にドクドクと射精した。落ち着いて千穂から抜くと
コンドームに血が付いていた。愛液用に腰に敷いたバスタオルにも血が付いていた。
?????一昨日も血が出てたっけ? とふと疑問に思った。
翌日千穂と一緒に下校するときに、「千穂」と他校の女の子が声を掛けてきた。
千穂と双子の香穂と紹介された。3人でマックに行った。
千穂がトイレに行ったとき、香穂が「昨日初体験済ませたって千穂が言ってた。
練習してよかったね」と笑ってばらした。千穂が悩んでいたので田舎に行った
千穂の振りをして俺に自信をつけてくれた様だった。今彼氏がいないからたまには
Hしようと連絡先を好感した。
千穂と別れた今でもセフレとして香穂と月1位で会っている。
たまには千穂と入れ替わっていないか、と思ってしまう。



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2018/03/29 16:36:46 (0VGYJf9l)
初めてカキコします。スレ違いならごめんなさい。

ある日、家に帰ってくると、1こ下の幼なじみの女が、俺の部屋に上がりこん
でマンガを引っ張り出して読んでた。そいつ、家も近所で小さい頃からずっと
一緒に遊んだ間柄。親しいというか、兄妹みたいというか、とにかく、こうい
うことも何の抵抗感も持たないような間柄だった。俺も勝手にマンガを読んで
た。ふと気が付くと、彼女は俺の読んでる本が気になるらしく、俺の後ろに座
って肩越しに、覗き込んだり、開いたページを指さして笑ったりしてた。読終
わったら渡すから、俺はうるさそうに言って無視してた。でも俺は、背後から
感じる、女の匂いというか、体温のぬくもりというか、彼女の気配だけでチン
ポがカチカチになってしまっていた。そのうち、彼女はもっとよく本を見よう
と、肩越しに身を乗り出してきた。俺のほっぺたに彼女の髪が触れた。とっさ
に、俺は、彼女を抱きしめた。抱きしめて、押し倒して、キスをした。舌も入
れた。そして、おっぱい揉んだり、おっぱいに顔をうずめたり。でも、そんな
ことで精一杯の俺だった。抵抗していた彼女も、そのうち俺を抱くように、俺
の背中に手を回して、ため息のような声をもらしていた。これを私に入れるの?
と彼女は俺のチンポを揉みだした。あ、そうだった。俺はHのやり方も思いつ
かないほど舞い上がっていた。俺たちは、制服を脱いで真裸になった。彼女の
リードで、俺は自分のチンポを彼女の中に入れる事ができた。彼女も初めてで
痛い痛いと言っていたが、俺はチンポの快感を知って、腰を動かしまくった。
彼女の中に放出してしまったが初めての快楽に頭が真っ白。彼女は黙って制服
を着て出て行った。俺は追いかけもせず部屋に一人残された。そしてその晩、
一晩中、彼女のこと、そのときのHのことを考えた。そして中出しを思い出し
焦った。翌日、学校の廊下をクラスメート達と歩く彼女を見かけた。なんだか
俺には彼女がきらきらと輝いて見え、まぶしくて仕方なかった。土曜日午後、
家に帰る途中彼女を見かけたので思い切って声を掛けて家に呼んだ。彼女から
俺に話し出した。今日は生理だかHはダメ、と笑って逝ってくれた。私を彼女
にして、次からはコンドーム付けるって約束してと続けた。俺は黙って何回も
首を縦に振った。そして初めて彼女とキスをした。

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