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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/03/20 12:13:12 (kkksASMS)
学生時代、地元離れて一人暮らしを開始ですした俺、親からしたら都会に出て行くのを心配したのでしょう、母の学生時代の友人、万希子さんという人に、何かあったらよろしく頼むみたいなお願いをしてました。
旦那さんも子供もある万希子さんでした。
万希子さんのうちと俺のアパートは駅で三つ離れていたけど、時々様子を見にくる、または俺が時々万希子さんのうちに夕食よばれるくらいでした。
万希子さんには、のぞみさんという娘がいました。
俺がたまに夕食よばれて行っても、俺なんかとは口ききたくないみたいな態度で、俺は嫌われてるんだなと思ってました。
一つしたの高校生でした。
都会の高校生に対して俺は田舎もんですから。
一人暮らし開始半年くらいたった大学一年秋、そののぞみさんが突然、俺のアパートに来ました。
何しにきたか、お母さん、万希子さんと俺の関係を疑ってきたんです。
俺と万希子さんがこの部屋で、いけないことしてるに違いないって。
そんなことしてるわけもなく、でものぞみさんは証拠をつかもうと見て回ってました。
その態度に少しムカついた俺は、おばさんには興味ないから、仮に誘惑されても断るよ、と言いました。
証拠が見つからないのぞみさんは、少し安心したように、態度が少し変わりました。
押し掛けてごめんなさいと謝ると、俺が上京したあたりからお母さんが妙に若作りを始めたから、もしかしたらと思っていたらしいのです。
それで俺が夕食よばれたとき、あの態度だったんだなと、何となくわかりました。
俺、童貞だけど、のぞみさんのお母さんには悪いけど、やはりおばさんには興味ないから、今後も何もないよ、わかったら帰ってくれないか、そう言って帰しました。
それから何日かして、またのぞみさんが来ました。
今までの無礼をお詫びにきたと言うんです。
お詫びなんかいいよ、そう思って帰そうとしましたが、童貞なら私で良ければ初体験しないかの申し出だったんです。
棚からぼた餅、降って湧いて出てきた話にびっくり、嫌われてると思っていたのぞみさんからでしたから。
私はすでに三人と経験してるし、私にも興味ないなら無理には言わないよ、と言われましたが、こんなチャンス、二度と来ないかもしれないとの思いが圧勝でした。
まさかの展開に舞い上がり緊張、お願いしますを言うのが精一杯で、あたふたする俺に対して、のぞみさんは微笑むと、まずシャワー浴びなきゃと冷静、わたわたと二人、脱衣室で脱ぐ、のぞみさんの胸は大きさはそうでもないけど、形は良くて、乳首はピンク、それがキュッと上向きでした。
安アパートの狭い浴室に二人、高校生とはいえ三人経験あるのぞみさんは、手際よく俺のチンポを石鹸で洗う、勃起、それを見たのぞみさんはしゃがんでフェラ、あっという間の展開に、込み上げてくる射精感、それを慌てて伝えると、乳首を尿道に擦りつけられ、あえなく乳首、胸に射精してました。
お互い身体を洗い終えて部屋に移動、のぞみさんは足を開き、初の生マンコと対面、無我夢中で舐めて、胸も舐めて、シックスナインして、のぞみさんが俺の上に股がる、入れるよとのぞみさんが言うと、熱いヌルヌルした中に、チンポが入っていきました。
のぞみさんが上下に動く、俺は下から胸を揉む、たまらなく気持ちいい。
ああっ!やべっ!もうダメだ!
のぞみさんは俺から降りると、ヌポンとチンポが抜け、それをのぞみさんは口の中に、もうたまらずそのまま口の中で果てたんです。
髪の毛を耳の後ろにくるっとして、ごっくんしてる様子を俺に見せてくれました。
どうだった?気持ち良かった?
気持ちいいなんてもんじゃない、最高だったと感謝の言葉を言いました。
三回目はのぞみさんの手解きを受けながら、俺が上になってしてる最中、のぞみさんの携帯がなりました。
携帯を開いたのぞみさん、あっ、まずい!俺を止めて、のぞみさんは携帯に出ました。
チンポはマンコに刺さったまま。
微かに携帯から漏れてくる声は、万希子さんでした。
やりとりからのぞみさんと万希子さんは、何か約束していたらしく、まだ帰って来ないのか?何時になるかとかをやりとりしてました。
チンポはマンコに刺さったまま、動きを止められてても、まだマンコ二回目の俺は、長く滞在出来ない。
何かを感じとった様子で、のぞみさんは口を動かし何かを伝えようとしてるけど、意味がわからない。
携帯を耳から離し、携帯を手で抑えたのぞみさん一言、抜いて!
のぞみさんから離れてチンポを抜くと、片や携帯でお母さんと話しながら、もう片方の手はチンポ、そして俺はお腹に射精でした。
器用だなと思いました。
通話が終わる、パタパタとお腹の精子を拭くのぞみさん。
ごめん、お母さんと約束忘れてた、慌てて着替えるのぞみさん。
帰る際、変な疑いかけたお詫びは終わり、私、彼氏いるから、ごめんね?
万希子さんの手前、一回こっきりも仕方ないと思いました。
予期せぬ形で予期せぬ人との初体験。
年下の女の子に教えられるという情けない俺の初体験でした。
後日談ですが、万希子さん、浮気がバレて離婚してます。
のぞみさんの勘は、当たっていたんです。

16
2018/03/13 08:57:26 (wmRiLXsY)
※人名は、全て仮名です。


ぼくの初体験は、中3の時です。
部活帰りに友達二人と下校中、「おれらのガッコに、サセコがいるらしい」という話題になりました。
ぼくには初耳だったのですが、友達二人はあれこれと噂を聞き齧っていたらしいです。

やすおくん(ヤンキー)が筆下ろししてもらったらしい。
たけしとまさみち(やはり、どちらもヤンキー)と3Pしたとか。
うちの部活の先輩(ヤンキーではない)がヤらせてもらったって、この前のOB会で言ってた。
まさずみ(ヤンキーではない)が頼んだら断られたって。
ゆきお(ヤンキーではない)もこの前、「こんど頼んでみる」と言っていた。
とか、半信半疑の噂話でしたけど。

サセコは誰かというのも、
恵美(1コ下)という説と
美樹(同級生、隣のクラス)という説と2コあるという、低俗な噂です。ぼくももちろん、半信半疑でした。
でも・・・

噂話に名前が出た「ゆきお」ってのが、小学校時代に仲良かった友達でした。クラスも部活も別になり今では関わりが薄めにはなったものの、顔を合わせれば喋るし、他の共通の友達と一緒に遊ぶこともあるくらいの距離感は残ってました。

半信半疑な噂話ではあったけど、なんとか確かめてみたいという誘惑、噂の人物の1人が友達なら確かめられるはずじゃんという思いと、あわよくば自分も、という期待とで、ゆきおと二人になれる場をなんとか作りました。
中間試験後にゆきおと帰宅しながら切り出してみました。

「こんな噂を聞いたんだけど・・・」と、恐る恐る切り込んでみると、ゆきおは激しく動揺してました。「なんで知ってるの?え?え?」

噂話のぼくのネタ元について話すと、驚いてました。

噂は半分嘘で、半分は本当だったというから、今度はぼくが驚きました。

ゆきおの話によると、「噂のサセコさん」は、恵美という1コ下の女子です。だけど、別にサセコではない。
ゆきおの部活の先輩の、彼女だそうです。実は・・と打ち明けてくれた話は、次のようなものでした。

・先輩と恵美とは1年前から付き合ってる。
・二人の初体験は、隣の市のラブホテル(車で行くタイプのホテルへ自転車で。フロントに顔を合わせずに済む、と有名?)
・その後のヤリ場所は、主に学校の屋上手前の踊り場
・先輩の卒業後、ヤリ場所が無くなった。
・そこで、ゆきおに白羽の矢が立った。
(ゆきお宅は共働きで帰宅も遅め)
・たまに連絡が来て、ゆきおの部屋を二人のヤリ場として提供。
・ヤリ場提供の見返り(?)に、恵美の使用済み下着をくれた。(当然、すぐにオカズとして使用)
・ヤリ場提供の回数、積み重なる。(少なくても週に1回、多ければ週に3回)
・ヤリ場所提供の見返りも増額(?)

・二人に部屋を明け渡す前または事後にゆきおが部屋に戻った時に、「生でパンチら見せてやる」
「胸触っていいよ」とか「生乳見せてやる」とか。

そんなこんなが何回かあるうちに・・

先輩の性癖として、「自分の彼女の下着を後輩に見せたり触らせたり」すること自体に先輩が興奮している様子が感じられたとのこと。
そういう意味もあってか、「部屋提供の見返り」が、だんだんエスカレート。

・俺らがヤってるとこ、見てていいよ
となり
・ちょっと、お前もシコってもらえよ
となり
・舐めてもらえよ
となり
・入れていいよ
となり、ついに初体験を成就したとのこと。

・フェラもセックスももちろんゴムつきで、クンニはさせてもらったけど、キスはダメ。
・恵美は、最初「パンチラ見せてやれ」と言われた時こそ恥ずかしそうにしていたけど、あとは別に嫌がることもなかった。いやいややらせられてたわけではなかった。

・その、感動の(?)初体験が、今から1ヶ月前。
・その後は、部屋提供を6回やり、そのうち2回で、同じような流れからセックスさせてもらった。


そういうわけで、「サセてもらった」のは確かだけど、決してサセコではないはず、と力説されました。初体験相手の恵美をかばっているという面もあったかとはは思いますが。


そんな恵美がなぜ「サセコ」の噂になったかの理由(予想)
・先輩が卒業前に、いつものヤリ場所(屋上手前の踊り場)でいちゃついてるところを、目撃されてしまったらしき気配を感じたことが、2度ほどある
・ゆきおがついつい、喜びを黙ってられなくってかな〜りオトナシ目に脚色して部活仲間にもらしたことあり。
(先輩と彼女が公園でキス&胸もみしてるのを見ちゃったよ〜程度)

それらが回り回って、「恵美=サセコ、頼めばヤらせてくれるらしい」
とか
「ゆきおが、今度おねがいしてみると言っていた」とかの噂になったのだろうと結論になりました。

そして、ここからが本番なのですが、
「いいなあゆきおは、俺もそういう初体験、憧れるな」
と呟いた時に、

「今度、先輩に頼んでみようか?」という返事が帰って来ました。

ええええええええ?


続きは、今夜か明日にコメント欄に書きます。


17
2018/03/10 10:50:45 (afsRvE7t)
私は17才高2夏休みに 母の妹に筆下ろしをして戴きました。 当時私は、祖父母と母に私の4人暮らしでしたが、 私10才の時に芳江叔母が離婚をして娘(瑞穂5才)を連れて帰ってきた。 病弱な母に替わって私の世話を、 風呂も私、叔母、瑞穂と 一緒でした。 中2の時に身体を流して貰ってる時に、 チンチンが勃起して其れを見た叔母 がチンチンを握って扱き乍ら「ヨシのチンチンはもう一人前やなぁ!」と扱くとほんの2〜3分でチンチンの根元がキュッと成り チンチンの先っぽから ビュッ、ビュッと勢い良く飛び、ドクッドクッと出る時物凄く気持ちが良かった其れを見てた瑞穂が 「よしにいちやん、白いオシッコをしたと…」 叔母は「ヨシももう男やな、 チンポに毛も生えて 皮も少し剥けて」 その夜から浴室で叔母が、 手で、珠に私が夜中に勃起すると叔母の寝室で扱いて貰い、中学卒業する頃には皮も剥けて亀頭も大きく為って何とか10分位持つ 様に、 そして高校に入学し2年の夏休みに叔母が「ヨシ君、 彼女出来た?」 「ガールフレンドは、数人居るけど彼女は未だ居ないよ」と答えると。 叔母が「風呂に近頃一緒 に入って無いけど今夜入ろう」と。
18
2018/03/06 11:07:06 (o1izCTKH)
僕のはじめてのSEXは19の頃。
当時は彼女はいなかったけど、友達の女の子と。
まだ一緒に遊ぶのは2回目だったのですが、彼女を車で迎えに行ってどこというわけでもなくドライブして話をしてました。
冬の海、夜だし人も全然いない駐車場。
急に友達が「私の二の腕最近やばくて。ちょっと触ってみて」
というから触ってそだねーなんて話してると、
「おっぱいとどっちが柔らかい?」
あれ?!って思いましたが触らせてくれるよーなんで優しく揉んでみました。経験ないとなかなかぎこちない感じ。
「両方触って」で完全にドキドキは止まらなくなり、
揉んでいたら友達の方からキスしてきました。キスは初めてではなかったですがベロを思いっきり入れてくる友達にもーちんこは爆発中。「上脱ぐね。」ブラもはずしていよいよオッパイが目の前に。
ハイ!っていうので夢中になって乳首を口に含み舐めまわし、オッパイを思いっきり堪能しました。「そんなに舐めて赤ちゃんみたいだね。」なんて言われて少し恥ずかしかった。友達は童貞だとは思ってなかったのかな?友達の手が僕のちんこに。「舐めるよ」とズボンを脱ぐと顔を埋めて思いっきり舐め始めました。彼女のフェラは信じられないくらい気持ち良くて、今考えると相当うまかったのかもしれません。舐めてもらってる間に僕はオマンコをクリを少し、中に指を入れて少しいじって指の匂いを嗅ぐとドキドキするあの匂い。「挿れよっか!」
友達に言われるまま騎乗位で初挿入。初めてが生でのSEX。生がヤバイとかの前に気持ち良くてやばい。カーセックスなので狭い。彼女は懸命に動いてくれてたのですがなかなかいけずに、一回抜くともう一度フェラ。フル勃起した所で正常位に足をマングリのような体勢で思いっきり奥まで突いてると一気に中出ししてしまいました!
「気持ち良かったね!」笑顔の友達でした。
今考えるとすげえエロい女だったのかも。その後もう1回友達とはSEXしてますが、彼女にはなってません。初めてのSEXは生でカーセックスに中出しなんてなかなか女の子には話が出来ません笑

乱文失礼致しました。
19

継母

投稿者:ゆう
削除依頼
2018/03/06 01:37:24 (sJs7nNkI)

俺が幼い時に両親が離婚し、親父の方に俺は引き取られました。そして自分が小学校5年の時に親父は、お前にも母親が必要だろうと言って女性を自宅に連れて来ました。その人は以前から時々家に来て3人で食事をしたり、遊びに行ったりもしていたので、知ってるひとでした。
その人には自分に対して本当の子供のように接してくれていたので、自然と新しい母親として受け入れる事が出来ました。その人は親父より10歳年下で俺より13歳上でした。
そして自分が中3の時、性にも目覚め当時性欲旺盛の時だったので、血が繋がっていないという事もあり、一番身近な異性である継母である彼女を性欲の対象として見るようになりました。
当時、親父は仕事柄出張が多く週末にしか家には帰って来ませんでした。
そして親父は家に帰った夜は必ず彼女とセックスいました。親の寝室の隣が俺の勉強部屋なので、物音や喘ぎ声が丸聞こえだったので、聞き耳を立て自分が彼女とセックスしているのを想像しながらシコッていました。
その頃、彼女の事が頭から離れず、高校受験の前にもかかわらず学校の成績も段々下がってきました。
そんな親父の居ないある日、彼女に最近成績が下がっている事について何故なのか問われました。俺は思いっきり悩みました。正直に自分の思いを打ち明けようかどうかを。もし、正直に打ち明けて彼女に嫌われでもしたら、自分か彼女がこの家に居れなくなり、最悪の場合、家族崩壊と言う言葉が頭の中をよぎりました。しかし、自分の欲求が押さえられず、思いきって言いました。お継母さんを一人の女性として見ている事、一度で良いからセックスさせて欲しいことを。
しばらく気まずい沈黙が続きました。そして、彼女が一言、今までそんなに悩んでいたの。今日もお父さん居ないから、それで成績が上がるんだったら良いよ。夜まで待ってくれる?と言ってくれた。
そしてその夜、いつものように夕食を済ませ、先にシャワーを浴びて親の寝室で待ってる様に言われ、シャワーを浴びたあと、バスタオルを腰に巻き、ベッドに腰を掛け彼女がシャワーを終わるのを待っていた。その間心臓がバクバク、緊張の極致。しばらくして彼女がバスタオル姿で部屋に入ってきた。そして俺の横に腰掛け、手を優しく握ってきた。
緊張しているのが分かったのか、大丈夫、楽にしてあげるね。と言って唇を重ねてきた。しばらく、ねっとりとしたディープキスがつづき、彼女の柔らかい唇と絡み合っている舌や唾液を味わっているうち、段々と緊張が和らいで来た。
どれくらい時間が過ぎただろうか、10分以上はキスしていたと思う。
そして彼女は顔を離し、落ち着いたみたいね。と言い、腰に巻いたタオルをほどき裸にされた。そして、大きく硬くなった俺のモノを手に取り、優しく擦ってくれた後、最初は口でしてあげるね。と言って、俺の股間に顔を近づけたかと思うと、俺のモノは温かく湿った感触に包まれた。ピチャッピチャッと嫌らしい音をたて、時々ジュポッジュポッと吸い上げたりしていた。すると、すぐに射精感が込み上げてきて、彼女の口の中に大量に出してしまった。それを一滴残らず吸い上げて飲み込んでくれた。いっぱい出たね。大丈夫、また元気にしてあげるからと言って、ベッドに横になるようにと言われ、その通りにした。そして、俺の首筋からつま先まで舌と唇を使い、全身をゆっくり舐めてくれた。最後に萎えた俺のモノを口に含み、ジュポッジュポッと音を立てて吸い上げてくれた。しばらくして、また硬さを取り戻し、好きにして良いよと言い、今度は彼女が横になってくれた。俺は、彼女の体に巻いているバスタオルをほどき開いた。初めてナマで見る女性の裸に凄く興奮している自分がいた。最初は全身を手のひらで首筋から太ももまでゆっくり擦った。女の人の肌に触れるのは初めてで、こんなにもスベスベしているのか、凄く触り心地が良かったのを覚えている。そして、おもむろに胸に手をあて、ゆっくりと揉んでみた。凄く柔らかく弾力があり、気が付けば、彼女に覆い被さり夢中で胸にしゃぶりついていた。すると、彼女は閉じていた足を開き、俺の手を取り下腹部の茂みの中へと導き、割れ目に指が触れた。指、入れて良いよと言われ、割れ目に沿って指を這わせると、小さな穴の様な感触があり、そこに指を立てると根本まであっさりと入ってしまった。ゆっくりと指を出し入れしていると、彼女は小さな声で喘ぎだしヌルヌルの粘液がそこから溢れ出した。俺は無性にそこを舐めたくなり、舐めて良い?って聞くと、思う存分舐めて頂戴と言われ、無我夢中で舐めまくった。最初、両手の指で割れ目を広げ、顔を近づけて行くとグロテスクな見た目と、独特な匂いに少し戸惑ったが、一旦舌を這わせると、それも吹き飛び、溢れ出る粘液をすすり、舐めまくった。
彼女の喘ぎ声が段々と大きくなり、も、もう我慢出来ない。この中に入れて頂戴と言われ試してみるが、初めての経験なのでなかなか上手く入れられないでいると、彼女は優しく俺のモノを指でつまむと、ゆっくり腰を前に出してみてと言われ、その様にすると、俺のモノは彼女の中に吸い込まれて行った。中はとても暖かかったのを覚えている。そして腰を前後に動かしだすと、俺のモノにまとわりついたヌルヌルの粘液と、暖かく柔らかい彼女の肉壁に包まれ、ヌルッヌルッとシゴかれる感覚は、今まで経験したことの無い快感だった。腰を動かしながら、凄く気持ちいいと言うと、ピル飲んでいるから心配しないで思いっきり中に出しちゃって良いよと言われ、夢中で腰を動かした。余りの気持ち良さにすぐに射精感が込み上げて来て、さっき出したばかりなのに、また大量に中に出してしまった。イク瞬間は全身に快感が走り、気が遠くなりそうになった。そして彼女の上に覆い被さり、余韻に浸りながらぐったりしていた。その後は、じっとしてて良いよと言い、疲れきった俺を仰向けに寝かせ、また口で立たせて上に跨がり、腰を動かしイカせてくれた。そのあと、精液が出なくなるまで散々絞り取られた。
それからは、親父が出張で居ない時は、夕飯のあと、セックスで一回抜いてスッキリしてから受験勉強に取り掛かるようになり、そのお陰で勉強もはかどり、目指した高校にも受かる事が出来た。
そして大学の4年間もその関係が続いていたが、このままではお互い駄目になると思った俺は、ケジメを付けるため遠方に就職し、独り暮らしをしている。
今、たまに帰省してもお互いその話はせず、普通に親子として接しています。

長文を最後まで読んで頂いて有り難うございます。

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