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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/12/04 00:23:31 (qaZSoPdK)
俺の初体験を聞いて下さい。

今から10年前の18の時でした。俺の住んでいる小さな町に住む、

俺(慶太)、亜紀、夏美は同い年で幼稚園から高校まで一緒の幼馴染です。

中学に入った頃から私と亜紀はお互い気になる存在で、俺と亜紀が帰る時間が

同じときは2人だけで帰るのを楽しみにしていました。

でも夏美を入れての仲良し3人組みの関係を壊したく無く付き合うまでは

進みません。

3人の進路も決まり、後は卒業式を待つだけの高3の2月末のこと。

夏美の両親が親戚の結婚式で泊りがけで出かける事になりました。

夏美には姉がいましたが、外泊で遊びに行くからとかで3人で騒ぐことに

しました。

缶ビールやチューハイをたくさん(全部で6本だけだったそうです)

飲みながら歌ったり踊ったりしていると最初に夏美が潰れて寝てしまいました。

揺っても起きないのでベッドに運びます。みんな交代で夏美の家で風呂に入って

ラフな格好をしていて夏美のネグリジェの胸元からは生乳(乳首も)が丸見え、

白いパンティもお尻丸出し状態でした。

亜紀と2人きりで話していると「さっき夏美のおっぱいみたでしょ」と亜紀が

ちょっと膨れながら言い出します。「見たくて見たんじゃない」と言っても

怒っています。「俺は亜紀の事が好きだから、亜紀の裸なら見たい」と言って

しまいました。亜紀は嬉しそうに

「私の事本当に好き?だったら見てもいいよ」と言ってくれました。

ベッドの隣に布団を敷いていたので2人で横たわり、掛け布団に潜った亜紀の

横に潜り込み、Tシャツの上からおっぱいを揉むと意外と大きくて柔らかくて

夢中でもみました。そして裾をめくりあげて乳首も指で挟んで触りまくりました。

亜紀は布団を両手で握って裸を見せてくれなせんでしたが、触っているだけで

最初は満足でした。ぞの内亜紀の息が荒くなってきて、俺は上半身裸になって

亜紀のTシャツを脱がしました。まだ布団を握っていましたが、脇までの裸を見る事が

出来ます。俺は秋の赤くなった顔を見て、キスしていないことに気付き亜紀を

抱きしめてキスしました。何回か唇を合わせていると亜紀が抱き着いてきます。

俺の胸に亜紀のおっぱいの感触が当たります。俺も亜紀を抱きしめて唇に舌を

差し込むと絡めてきました。何かにとりつかれたようにお互い舌を絡めているうち、

おっぱいを揉む手を下に伸ばして短パンの中に手を伸ばしましった。ステッチの

上からマンコをいじっていると湿り気が増してきます。上の方を触ると「あっ」と

言う声が聞こえて夢中で触りました。俺の勃起も最大限でスエットの前を膨らまして

いました。

「亜紀、いい?」と声を掛けて布団にもぐろうとすると亜紀から

「コンドーム持ってる?」と聞かれました。「えっ、持ってないよ」と告げると

「午後私の家誰も居ないから、持ってきて」と言われました。

仕方なく2人して服を着て再度寝ました。

「慶太、寒くない?」と夏美に声を掛けられ目を覚ましました。

寒そうに体を丸めて寝ていたらしいです。周りを見ると亜紀が居ません。

「亜紀、帰ったよ」と言われたのは朝6時前でした。亜紀を送り出して部屋に

戻ってきたところだそうです。夏美に誘われてベッドに行くと、暖かいので

2人で話して居ました。

「夕べ、寝ちゃって迷惑かけたね」と夏美が話してきました。夕べのネグリジェの

ままです。夏美とは下ネタを話すこともあったので、ふざけて

「夕べ、夏美のおっぱい見ちゃったよ。触らせてくれ〜」と言うと

「触りたいの? じゃ慶太のチンポ触らせてくれるならいいよ」と軽くOKされ、

両手でおっぱいを触ると、夏美っも手を伸ばしてスエットの上から触ります。

俺は直ぐに勃起。夏美はつまむ感じから握ってきました。俺も興奮してきて

ネグリジェの上からおっぱいを触るのがもどかしくなり、直接触ろうとボタンを

外し始め、全部外すと

「私だけ裸は恥ずかしいよ」と手で隠してしまいます。場の雰囲気か、俺は

目の前でパンツ一枚になると夏美もネグリジェを脱いで手ブラになりました。

夏美に覆いかぶさりキスをしました。ギュッと唇を閉じていますが

嫌がっている感じではありません。そのままおっぱいを揉むと夏美の体が少し

暖かくなってきました。俺は夏美のおっぱいに唇を映し、乳首に吸い付き転がし

始めました。「あぁ〜」と甘い声を出す夏美は俺の頭を抱える様に抱きしめて

います。そしてパンティの中に手を入れました。濃いめのヘアーを触ってから

股間に指を当てます。上の方に突起があり、中指で擦ると「アッ、アッ」と

声が大きくなりました。クリトリスの様です。そのまま手を伸ばして中指で

オマンコの中を擦ると左右に開いてきます。さらに下を触ると凹んだところから

暖かい液が出てきて、ワギナと判りました。

手を動かしにくいので、パンツを脱いでからパンティに手を掛けて脱がします。

濃いと思っていた陰毛は縦長にそろっていました。

夏美は起き上がって69の格好に跨ってきました。目の前に初めて見るマンコ。

クリトリスを舐めながらワギナに指を入れると、夏美もフェラをしてきて

AVで見た69が実現しました。首を起こさないと愛撫出来ないのできつい

姿勢ですが、快感にはかないません。夏美も感じているのかフェラの動きが

止まる頻度が短くなり口を外すと「アッアァ〜」と止まってしまいました。

「慶太上手だね。逝かされちゃった」と恥ずかしそうにいいます。

俺は夏美が経験があると思い童貞を捨てようと「夏美、俺童貞だから教えてくれ」

と言いました。「えっ?童貞なの?」と驚きながら「うん、わかった」よ

言ってくれます。一回俺から離れて引き出しからコンドームの箱を取り出して、

ベッドを汚さない様に、と言ってタオルを敷きました。

コンドーム付けて、と言われて装着。そして黙ってチンコをワギナに当てて

挿入しようとしても入りません。何回か試すと夏美がチンコを握りワギナに

宛がってくれました。そして亀頭が入り腰をグイっと押し込むと俺のチンコ

全体が暖かくて柔らかい夏美の膣にくるまれました。フと夏美を見ると目を

閉じています。感じてくれてるんだ、と思いました。腰を振るのも忘れて夏美の

膣を感じていると動いたりして不思議でした。そしてピストン開始。

あっと言う間に果ててしまいました。オナニーで射精するのと感じが全く違います。

放出しきって、夏美から抜きました。抜く瞬間も気持ち良くて少し呆然として

からコンドームを外そうとするときに、血がついているのが分かりました。

ん?と思い再度夏美をみると、閉じた目から涙が出ています。

「夏美」と声を掛けると、「童貞卒業おめでとう。私も処女卒業した」と

小声で言いました。声を掛ける事も出来ず、夏美を抱きしめてキスすると

「最初は慶太が良かったから気にしないで。何回かHすると気持ち良くなると

 聞いたから 亜紀には内緒でHしようね」と言ってくれた

亜紀もHに興味有るんだ、と勝手に思い込みコンドームを取り換えて再度Hしました。

そして家に帰ると誰も居ないので初体験を思い出して逝ったばかりなのにオナニーを

していると亜紀から電話が掛かってきました。

「慶太、今から行っても大丈夫?」「ゴメン、帰って寝てた。家誰もいないから」

「コンドーム持って行くから」やる気満々?と思いながら夏美を待っていました。

コートの下にはトレーナーとミニスカートでした。

立ったままで亜紀が抱き着いてきて、背を伸ばしてキスしてきました。

「私の事好き、って言ってくれたから彼女になってあげる」と嬉しそうです。

ハンガーにかけたコートのポケットから夏美が持っていたのと同じコンドームを

取り出した。

「買ってきてくれたの?」「違うよ、女子だけの授業で配られたの」と経緯を

説明してくれました。「使ったことある?」「慶太こそ使ったことある?」と

言葉を交わしているうちに、エアコンで部屋が温まっていました。

「亜紀」と声を掛けると、「最初だから、服脱がせて」と甘えてきました。

トレーナーとミニスカートの下はフリルの付いた白いお揃いの下着でした。

「慶太も脱いで」と言われていきなり全裸になりました。「ちょ・ちょっと」と

亜紀が焦って動きが泊まっています。俺は亜紀の背中に回りブラのホックを

外しました。亜紀は手でブラを押させています。今度は正面に回ってブラジャーを

引き取りました。夏美より乳輪が小さくて奇麗なおっぱいです。亜紀をベッドに

寝かせて「亜紀の裸が見たい」と言いながらおっぱいを触ったりしてからパンティを

脱がすと手で股間を抑えてしまいます。ちょっと乱暴に「亜紀のすべてが見たい」

と言いながら手をどかしてマンコを見ました。クリトリスをむき出しにして触ると

「ヒっ」と声を上げました。閉じているマンコを広げると左右にビラビラが広がり

穴か見えます。ちゃんと見るとかなり下の方です。

「亜紀も俺の見てよ」と声を掛けると手で握っていじってきます。

「これ剥けてるよね」と包茎チェックされました。勃起すると剥けていて

仮性とばれずに済みました。69って知ってる?と言うと知識はあるようで

跨ってくれました。俺は夢中で亜紀のクリトリスを舐めると亜紀も負けじと

擦ってきます。途中で逝きそうになり何回か泊めました。

そしてコンドームを箱から出して、「つけてみて」とお願いするとアタフタしながら

付けてくれました。

そして挿入です。場所は見たので挿入失敗は無く、亀頭が入ったのと同時に

「イ・イタイ」と亜紀が言います。「やめようか?」と声を掛けると必死に顔を

左右に振りました。力強く腰を推し進めると、亜紀の奥に当たりました。

「亜紀」「慶太」とお互い名前を連呼しましたが、動くのは待って、と言われて

亜紀の膣をアジア居ます。夏美より締め付けが強い感じでした。少し締め付けが

緩んでゆっくりと動いて射精しました。

亜紀から抜くと夏美以上の出血ででした。「亜紀、ありがとう」と声を掛けると

「私で逝けたの良かった」と喜んでくれました。少し痛みが治まるまで

裸で抱き合い、もう1回Hしました。

「フェラチオとか、バックとか、いろいろ慶太としようね」と言いました。

高校卒業して新生活が始まるまで毎日亜紀と夏美のどちらかとHしました。

ダブルヘッダーの日もありました。

就職するまで2人との関係は回数が減ったものの関係は続きました。

ネットで良く見る体験談の様に3Pとはいきませんでしたね。
11
削除依頼
2018/12/03 03:58:19 (3uJksUX0)
秋祭りの日…、褌を締めてもらうために集会所に行きます。
部屋は狭くごった返してました。すでに何人もの子が褌を締めてもらっていて、全裸で順番を待っている子もいました。
褌を締めてもらう順番の列は3列くらいで、すでに前には5人ずつくらい並んでいました。
みんな高学年から中学生でした。
中には手で前を隠す子もいましたが、慣れてるせいか隠さない子がほとんどでした。
待ってる時間は10分ほどだったと思いますが、その間、友達と話しながら周りにいる子達のチンチンが気になってチラチラ見たりしていました。
小さなチンチンの余った皮を引っ張りながら待つ年下の子がいたり、半剥けで毛の生えたチンチンをブラブラさせながら友達と話してる中学生もいました。
友達が「見て」というのでそっちを見ると、知り合いの小6の子がいて、メガネかけたマジメそうで細い体なのにチンチンは大きくて少し毛も生えていました。
褌は背中側から締めてもらうので、1度並んでいる子達の方に向く必要があります。
そうなることが分かってるので、隠しても無駄なことはみんな知っていたんですね。勃起しちゃってる子もいましたが、そんなのお構いなしにどんどん褌を締めていきます。
12
2018/11/13 00:12:57 (l0UC72gU)
小四から小六年の終わりまでスイミングスクールに通っていました。
性的な事に興味はありましたが、六年になると泳いでいる最中にさえ勃起をしてそれが治まらなくなってきました。
原因は同年代の子達ではなくやはりコーチでした。
裸に近い水着姿なんですから当然ですね。
当時は今みたいボクサーパンツではなく、ブーメランパンツみたいな競泳パンツが当たり前でした。
中でも一番そそられたのは、最も年配(それでも三十路前?)のスクール1の厳しいコーチ。男子女子双方から人気がない強面……。
だが、なぜかそのコーチが一番好みでした。
大きな胸筋にくびれたウエスト、締まったヒップに、減り張りのある脚はふくらはぎが大きく、そしてブーメランパンツの股間はぷっくりと膨らんでいて……。
子供の自分には刺激がありすぎた………。
顔もイケメンではなくゴツイ顔で、特別醜くはないけど好みでもなかったのに、このコーチの裸を想像すると最高に固くなりました。
そんなある時、帰りにジュースを飲んで帰るのが定番だったんですが、皆が慌ただしく帰り、中学生の夜間クラスが始まると、プール以外の場所は人気がなくなるんですね。
クラブの送迎バスを使わない自分は、わりといつもだらだらしていて……。
と、いうのも、勃起が治まらず水着を人前で脱げないという理由もありました。(笑)
だから、どうせ勃起してるんだからと、こっそり収集してたエッチな本などを持込み、誰もいない更衣室で読んだりしてました。
そう、実はまだオナニーという行為を知らなかったんです。(笑)
エッチな漫画でフェラチオの場面は見たりして知ってても、オナニーは知らなかった。
なんだか今考えると不思議ですが……。
それで、そのオナニーというか、射精を教えてくれたのがその強面のコーチだったんです。
自分はそのコーチに邪な好意を持ってたんで、質問したり言っている事は素直に聞き、返事は元気よく答えていたから、その先生からは実はかなり贔負されているのはわかってました。
まわりからは、「コーチに贔屓されているぞ」と指摘されることもあったが「勘弁して〜贔屓されても困る〜」とか言いながら内心は満更でもなかった。
そしてコーチとは人の少ない自販機コーナーの休憩所などで、二人っきりで雑談をすることも多く、その日もそんなシチュエーションだった……。
水着の股間が膨らんでいて、濡れた髪の毛をタオルで乾かしながら、ブリックパックのジュースを一緒に飲んでいたら、コーチの大人の男の体臭も感じてきた。
さりげなくコーチの股間をガン見していたら、ふいに声を静めて、
「ちょっとおいで…」
と、手を引っ張られ、連れていかれたのは、コーチ用の更衣室。
要は、自分の勃起が丸わかりなのを教えてくれたんですね。
コーチを見て無防備に勃起していた。
「女子も気づく子は気づくし、そろそろサポーター付きのタイプに変えたらいいよ」そんなみたいな事をアドバイスをされました。
ちょっとコーチに勃起を見られて恥ずかしそうにしてると、「個人的には一枚の方がいいよ」みたいな冗談もいい、あまり咎められてる感じではなかった。「起つのは年頃だから仕方ないし、成長している証なんだ」とか言われていた。
だから、勃起が収まるまで着替える時間をずらしたり他の男子にバレないようには気をつけているというと、いわゆるオナニーをまだ知らないままなのかと、気づいたようで、ここだけの話と少し突っ込んだ話になった。
それで、俺の精通もまだと気づいたみたいで、
「オナニーをまだしたことないのか?そろそろ覚えてもいい頃だぞ」
とコーチが言うので
「内緒にするからもっとそのオナニーをわかりやすく教えてください」
と頼んでみた。
思案顔のコーチは、しばしの間をあけ、意を決したように、自分の競パンのゴムをほどくと、一気に下にずらした。
「えっ!」
大人の黒々とした勃起したオチンチンを初めて見た。剥けていて立派な大きいチンチンだっ。
「こうやって扱くんだ」
コーチはなんとも言えない唸り声をあげておもむろに、自分のオチンチンをしごきだす。
「あっあでる」
アッと言う間に白い精子を僕にかけた。熱い液体がかかる感触は何とも言えない感覚だった。
「お前のもしてやろう」
僕のパンツをずらすと、カチカチに起っている皮を被った性器をじっくり見ると、いきなりコーチは勃起した性器を口に含んだ。
「ああああああ」
こらえきれない感じだった。
いきなりのフェラチオに動揺しつつも、未知の快楽についついあえぎ声が漏れてしまう。
あんまり大きな声をあげないように釘を刺しつつも、フェラチオはドンドン激しくなる。
腰に手を回され口だけでピストンを繰り返すコーチは、まるで遠足で見た、子牛が必死に、母牛の乳房を咥えているみたいに、オチンチンを咥えていた。
興奮した自分は、急にお漏らしがしたくなり、
「でるおしっこが出るでるよ」
予告してるのに口を放さないコーチの口に初めての射精をしてしまいました。
「すみません」
申し訳ない気持ちでいっぱいになり謝ったが、コーチはこれが射精なんだと教えてくれた。
精液を飲み干してくれたコーチに舌を入れたキスをされ、秘密厳守を約束させられ、約束を守れたら次はもっと気持ちいい事してあげる言われた………。

当然守り、週二回のスクールの日と、日曜日にはコーチの家でコーチの口の中に精を放ちまくり、六年のクラスが修了の日にアナルセックスを教えてもらいました。
うつぶせ寝をしているコーチのアナルに僕が入れて中に出した。
入れて3秒もしない内に出してしまった。
そのあとはコーチが足を抱えて、正常位で3回した。
コーチのアナルに中出し初体験をさせてくれたから本当に感謝………。
実はこのコーチも男とは初めてだったらしいんですが、オモチャでの経験はあった。
そのバイブを見た衝撃はすごかった黒くて自分のよりはるかに大きく、それがグワングワンしなっていた。
でも、ちいさくても僕の生のオチンチンが最高だといつも言ってくれていて、尋常じゃない回数しゃぶられ尽くしたかな。
おかげで18センチぐらいに大きくなりました。
高校生の途中にコーチが、他県のスクールに移籍するまで関係は続きました。
もしかしたら今頃コーチはまた新しい小学生を捕まえているかもしれません。
13
2018/10/09 07:38:42 (zan5nGU9)
僕は、小学生の頃から女友達に女装する楽しさを教えられて
女友達の下着や服で女装を覚えました。
もともと顔が女顔で学校でいじめられてました。
いじめで僕に女の子を服を着せられたりしてた
それをクラス違うけど最近転向してきた女の子が助けてくれたんです。
その時私は、女の子の服を着せられてたから
女友達になった女の子も私を女の子がいじめられてると思って助けてくれたんです。
助けてくれたときに着てた服が汚れてしまってた。
それで女の子の家に連れていかれて
女友達のお母さんも私を女の子と思い込んで
泥だらけの私たち見て
お風呂に入れられてしまいました。
女友達は、私を女の子と思ってたから
私の前で裸になってた。
私は、躊躇してたら
無理やり女友達に服を脱がされてしまいました。
パンツだけにされてしまいました。
その時は、パンツ一枚になってた私も女友達と変わらない体型です。
どちらかと言えば僕のほうが色白でした。
女友達は、先にお風呂に入って僕を呼びます。
躊躇してたけど女友達のお母さんがきたから
慌ててパンツ脱いでお風呂に入りました。
女友達は、湯船につかって入ってきた僕を見てました。
僕は、前を隠しましたけど
しっかり見られてました。
お母さんが風呂場を覗いたので
体をお湯で流して湯船に浸かりました。
お母さんは、湯船に浸かってる私たちを見て
着替えは、女友達のしかないからって言って
女友達に貴女の着てないの友達に着てもらってと言って着替えを置いて行きました。
お母さんがいなくなると
女友達が僕を見ながら
あんた男の子だったんだって言われて
そうだよって答えてました。
それで何で女の子の服を着てたのと聞かれて
いきさつを話しました。
そしてあんた弱いんだね!って言われてしまいました。
でもあんたが男の子の服着てるより女の子の服着てるほうが似合うねって
言われてしまいました。
女顔で髪の毛も普通の男の子にしては、長く延びてて女友達と同じくらいの長さです。
お母さんには、言えないからあんた女の子で通してねって言われました。
女友達が教えてくれたのがお母さんは、男の子に厳しいって教えられました。
男の子とお風呂に入ったと知ったら女友達が凄く怒られるしあんたも怒られるからって
お風呂から出ると着替えに置かれてた
女友達の下着や服を着ることになってました。
いじめで着せられてた服や下着と違って凄く着心地良かったです。
下着を着終わったときにお母さんが来て
女友達と私の髪の毛をドライヤーで乾かしてくれました。
乾かして終わって服を着てリビングに行きました。
ジュースを出してくれて飲んでると
お母さんが何で汚れたのか聞きました。
女友達が私がいじめっこにいじめられてたの助けたときに汚れたと説明してました。
僕は、女友達の子分みたいになってました。
学校では、クラス違います。
僕は、ほとんど毎日といっていいほどいじめられて
いじめてる子が持ってくる女の子の服や下着を着せられてた。
最初の頃は、先生も注意してましたが
いじめてる子達にいじられるの嫌で
私が着せ替えさせられるのを手伝う人も出てきて
私が好きで女の子の服着てるとまでいわれだしてた。
そうなると先生も何も言わなくなってしまって
朝通学して教室に入ると着替えさせられてた。
その為家に女の子の服や下着が増えて行きました。
僕の家は、両親が共働きなので
カギ子でした。
家にある僕の服や下着より女の子の服や下着のほうが多くなってました。
母親最初のうちは、返しに行かないとねっていってましたが
両親が帰って来るときには、もう寝てるから
女の子の服着てるのを見てません。
朝も僕が起きる頃には、父も仕事に出掛けていないし
母も仕事に行く支度で忙しく
僕が着替える前には、家を出て行ってしまいます。
僕もどうせ学校に行ったらみんなの前で裸にされて着替えさせられるより
家から女の子の服着て行けば
裸にされる辱しめ受けるよりいいと思い
女の子の服着て通学してた。
女友達と朝一緒に通学して帰りも一緒でその子の家によって遊んで帰ってた。
女の子の服着て通学しだしたらいじめる楽しさがなくなったのと
僕が女の子の服着てて普通に女子と変わらないから
みんなや先生もなれてしまって男子扱いされなくなってた。
ほとんど女友達の家に放課後入り浸りになってた。
女友達と一緒にお母さん女の子としての躾もされてました。
その頃には、もう男の子の服や下着着るのが嫌になってた。
話し方もお母さんに怒られてだんだんと女の子の話し方になってるのとしぐさも女の子になってました。
学校でも女の子の服着てるから男子トイレに入ろうとしたら誰かしらにあんた違うよって女子トイレに連れて行かれてるうちに女子トイレしか行かなくなってた。
女友達の家では、女友達とお風呂も一緒入るきかいもふえてたし
小学校卒業近くなると女友達も少しずつ女の子の体になってきてました。
僕は、全然男の子の体に成長してないし
オチンチンも成長しないし
固くならなかった。
小学校の卒業式には、僕の両親二人とも仕事で来てくれなかった。
ただ驚いたことに母が卒業式に着る服を買ってくれてたのが女の子の服でした。
卒業式の後に女友達とお母さんと三人で記念撮影してました。
その時に女友達のお父さんを初めて見ました。
女友達のお父さんもお母さんも僕の両親と違い凄く素敵な人でした。
中学生の入学式でも
僕ももう男の子だと意識がなくなってたのも有るけど
僕の母も揃えてた制服や体操服とかが
すべて女子生徒の物でした。
中学の半分は、同じ小学校の人で
私が女子の制服着てても普通に女子としてみてたし
他校からの生徒は、完全に私を女子見てた。
ただし私をいじめてた数人の男子が
女子の制服着てるの見て嫌な感じがしました。
入学式の時も私の両親は、仕事で来てくれません。
入学して女友達と同じクラスになりました。
中学生になって女友達もブラを着けてました。
私は、ブラがないのと胸も出てなかったから必要ないしと思ってた。
学校でも私の名前が紛らわしいから
担任も私が女子の制服着てたから
名簿が間違ってると思い訂正されてた。
細かいことを確認もされてなかったから
僕の女子生徒生活が始まりました。
お母さんの躾もあり中学生になって
家でも女の子らしく母の代わりに家事をするようになってた。
母が買っておいてくれてる食材で料理したり
洗濯などの家事もこなしてた。
父は、朝早く夜遅いからほとんど私が女の子してる姿を見てません。
母は、私が女装して家事をしてるからだいぶ楽になってたから
私の女装を黙認してる以上になってた。
母と買い物に行くと私の服や下着も女物だけに
ブラも私に合うのを選んでくれたり
胸が出てないからとパットも揃えてくれた
そのうちに私も胸が出て欲しくなり
いろいろ調べてホルモンを手にいれて飲みだしてました。
飲みだして成長の仕方が女友達を見てたときと同じようになっていくのがわかりました。
僕の胸が出て母と同じ大きさになると
女友達も驚いてました。
家では、両親がおかしくなってました。
父が浮気して母も不倫相手が出来てました。
しかも父の相手が妊娠したのと
母も不倫の子供を孕んでしまってた。
父と母のケンカが嫌で家出するように女友達の家に転がり込んでしまってた。
そんな理由をお母さんに話すとここで生活すればいいと言って暮らすようになってました。
お母さんが私の家に電話して母に私を預かると話してくれて母も了承してました。
部屋は、当初同じ部屋です。
普通だと男の子私と同じ部屋だといやがりますがもう同性としか見てなかったからすんなり受け入れられてた。
生活し出して少しして家から私の物が送られてきて
部屋が狭くなり
私のために物置になってた部屋が私の部屋になりました。
お風呂は、いつも女友達と一緒に入ってましたが
ある日お母さんも後から入って来ました。
女友達も私も驚きました。
私が男の子と知られるから
でも違ってました。
お母さんが母に電話した時に知られてました。
お母さんが私の体を見て確認するための入浴でした。
女友達と変なことしてないかも確認するのも有りましたけど
私の上半身は、女友達と同じです。
私がお母さんの裸を見ても勃起してないのと
オチンチンの大きさで
僕に今日からあなたは、私の家の次女だと言われました。
女友達が姉になりました。

14
2018/10/08 22:27:41 (2YC5O9HT)
中学生の頃、俺はいじめられていた。
大体は黒板消しを投げつけられたり、給食に鉛筆の削り
かすを入れられたり、上履きを便器に入れられたりと
よくある感じのものだった。
あるころから性的な事も加わった。
いきなりズボンとパンツをずり下げられたり、みんなの
前で勃起させられたり、射精させられたりするように。
きもいきもいとみんなにはやしたてられたが、まあそん
なもんかと淡々と過ごしていた。
そんな中、女子でもいじめられてる子がいた。
内気な子だったが、くさい、きもいと仲間外れにされ
ることが多かった。
そんな中、悪乗りしたやつらが、俺にオナニーさせな
がら、その子にしごかせてきた。
最初は泣いて嫌がっていたが、俺はむしろその子が好き
になった。
よくあるパターンだが、その子はくさいとかきもいと
いったことはなく、賢くて優秀な子だった。
みんなに変人扱いされながらも俺はその子とよく話す
ようになり、放課後も一緒に帰ったり、遊んだりした。
学校で俺のをしごくのも嫌がることなく楽しそうにする
ようになったし、俺が黒板消しで汚されたら一緒に
髪を洗ってくれたりした。
変人扱いされながらも、リアクションがつまらない
のかだんだん無視されるようになり、平穏な日々に。
彼女は父親や兄とセックスしているらしく、俺にも
セックスを教えてくれた。
仲良くなれると学校の昼休みにセックスしたり、休み
時間に口で抜いてもらったりと、いつも一緒になった。
給食はどうせ食べられる感じではないし、体操着など
も隠されたり汚されたりだったので、さぼってセックス
ばかりだった。
彼女はいわゆる御三家といわれる超優秀な女子高に進学。
俺も私立の高校に進学したので、一時期離れていたが、
大学は偶然にも一緒になり、縁あって結婚した。
不思議な縁だ。

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