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近親相姦 経過報告 RSS icon

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投稿者:正雄
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2017/07/18 21:23:04 (/rZDH9cf)
あれだけ暴れまくって抵抗した母だったが1回した後はすっかりおとなしくなった。
その夜は朝までに数回やった。
翌晩も、その翌晩も母を抱いた。数日後から変化が出て来た。
母が感じてきたのだ。喘ぎ、胸を反らし、苦悶の表情。
遂に呻き声とともに痙攣して逝った。
自分が生んだその穴に、実の息子のちんぽを入れられて、
夫(父)の遺影の前で官能にのたうち回る母。
母はやっぱり女だった。
1

母親上京交尾

投稿者:寛司 ◆FLkN6JbU1w
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2017/07/16 17:42:14 (F2OER5Qe)
寛司ですお久しぶりです!
昨年後半は連続数回上京してくれて、結果嵌めまくった母親ですが、今年は5月の連休で嵌めまくって以来二回目の上京です。

さっきlineが届きました。
9時羽田到着予定、直接行くんで部屋で待っててね〜 夕食どうする?

商店街の定食屋で食べる〜

わかった俺も食べないで待ってる〜早く会いたいな
あら嬉しいママも

こんな調子です。普段は滅多に母親にlineなんかしないのに溜まり捲っているとやけに恋しくなる。今夜は明日休みだし激しい夜になるかも〜笑笑
2
2017/07/04 17:49:08 (OedxuI/q)
『母が昔から気になっていて、』
『心から母を愛して、』
『母の下着を、』

母子相姦されている方の意見で、よく目にするのですが、僕らの場合は違います。完全に割り切った、身体の関係をしています。

父がいるため、普段は何も出来ません。僅かな隙があったとしても、そこまで発展しないのです。普段通りの母と息子で収まります。
それこそ、一ヶ月以上も何もないこともあるのです。しかし、一旦枷が外れてしまうと、それはもう親子の関係など関係なくなります。
オスとメスに変わります。

父が仕事に出掛けた先週の土曜日。
母が僕の部屋の扉を開け、『行ったよ。』と僕に伝えます。前の日から、父が仕事だと聞かされてはいましたが、眠気に勝てずに起き上がれません。
目を閉じながら、母の気配は感じていました。『分かったから、もう少し寝させてくれよ〜。』と思いながら、無視していました。
『はよ、起き!』、そして『はよ、起きなよ!』と二度目に言われた時、母は布団の中に顔を入れて来て、朝立ちに近いチンポを食わえます。
チンポを食わえた母は、『ウウゥ〜、ウウゥ〜、』と僕に聞こえるようにメスのような声を出すのでした。

仕方なく半分だけ身体を起こすと、布団の中に頭を突っ込んだパジャマ姿の母の身体が見えました。大きなお尻を突き出しています。
一気に身体を起こし、母の腰辺りのパジャマに手を掛け、パジャマが股間に食い込むくらいの勢いで、ベッドに持ち上げます。
『ワハハハ…。』と笑いながら、母が布団から顔を出しました。

唇を寄せると、母もその気の顔に変わり、頬を寄せて来ます。パジャマの両肩を持ち、目を閉じる母に無断で、パジャマを脱がします。
『やったなぁ〜、』という顔に変わった母。しかし、相変わらずの大きな胸です。僕は後頭部に手を掛け、母の頭持って、前のめりに倒します。
そのまま腰を抱えると、一気にパジャマをパンティごとずらし下ろしました。大きなお尻が見えます。

僕の手は、犬の体勢になっている母のお尻の方から入って、既に濡れ始めていたオマンコに触れ始めていました。
母も目の前にある僕の股間に気づき、『負けてたまるか。』とばかりに、キツい体勢ながら再び口に食わえていました。
母のオマンコは、少し触っただけで指がスムーズに入るほどに濡れてしまいました。指を入れると、『アァ〜!』と大袈裟な声をあげます。
時間にして、僅か5分足らずの話です。

僕はベッドから立ち上がり、母の手を取りました。そのまま、母を部屋から廊下に連れ出します。母は、足に引っ掛かっていたパンティを抜きました。
歩きづらいからです。そして、胸の肌けたパジャマを胸元に握りしめ、かろうじて乳房を隠します。

『まだ、カギ掛けてない。』、母が言いました。家を出る父を見送り、そのまま僕の部屋にやって来たのです。
僕は気にせず、階段を降りていきました。目の前が玄関なので、誰が入って来たりしたら、どう思うでしょう。
下半身丸出しの母と息子が、ふたり手を繋いで階段から降りてきてるのですから。

僕は母を連れ、お風呂に向かいました。連れていかれる母も、途中からそれには気づきました。しかし、風呂の前の廊下で母を抱き寄せて、唇を奪います。
母は、僕の首に手を回し、ちゃんとその体勢を作ります。まだ、半年程の関係ですが、馴れたものです。
母は、激しいキスを好みます。Mという訳ではありません。ただ負けず嫌いなんです。『負けるか!』とばかりに、激しいキスで答えるのです。

僕の指は、かなり強引に母のオマンコを掻き回していました。『ちぎれるんじゃないか?』と思うほどに、母の中に入っています。
下半身では、そんなことが行われているのにも関わらず、母は表情を崩しません。感じていても、『顔に出してたまるか。』なんでしょう。

脱衣室に入ると、母を後ろ向きにして、わざと強めにパジャマを引き下ろします。母の背中の肉が揺れ、向こうでは大きな乳房が波打ったでしょう。
『反対。』、全裸になった母が僕に言いました。何をされるのかは見当がついていましたが、それ従って後ろを向きます。
すぐに母の手が前に回ってきて、僕のパジャマの胸元を開きます。そして、後ろから引き下げられました。
一瞬、『痛っ!』と思ったのですが、これはあいこなので言えません。

風呂場に入ると、シャワーもそこそこに、僕は母の前に座り込み、シャワーの滴るオマンコに舌を這わせていました。
ここで初めて、母の口からちゃんとした喘ぎ声が聞かれるのです。先程の大袈裟なものではなく、本当の声です。
体勢の苦しい母は、背中を壁に預けました。突っ立っているのは、辛そうです。僕はオマンコを舌で楽しみながら、上目遣いで母を見上げます。
母のある行動を確かめるためです。しかしこの日の母は、なかなかその行動をしません。
『胸、揉んだら?』、しびれを切らして言ってしまいました。『ハァハァ…』と息をする母の手が、ゆっくりとの大きな胸に向かいます。
シャワーで濡れた母の大きな乳房が、オイルでも塗られているかのようにねっとりと揉まれ始めます。それを見て、僕の舌も激しくなっていきます。

自分の胸を揉みながら、『アァ〜、アァ〜、』と逝き顔をする母を、股間から見上げていました。その顔はバカにも見え、『いやらしい。』としか言えません。
母から視線が送られました。『逝きそうだから、もうやめる?』と目が訴えていました。その目に、オマンコを襲う指は速度をあげてしまいます。
自分の股間に入った指が速度を上げたため、母はその目をやめ、自分の準備に入りました。アゴを少し上げ、胸を揉んでいた手は、今度は絞り始めます。
絞られた母の手から溢れそうな乳房が、そして前に突き出されるように巨大な黒乳首が反り立って、強調されていました。
『アァ〜!アァ〜!』と声も大きくなり、母の足も力が入らなくなり、次第にだらしない立ち姿に変わっていきます。

そしてでした。広げ掛かっていた母の足が一気に縮まり、お尻の肉もギュッと硬くなりました。全身の神経が、自分の股間に集まったのです。
最後に一瞬だけ、『アァ〜…アァ〜…』と弱々しい声をあげたかと思うと、『ヴウゥ〜!!ウウゥ〜!!』と声にならない声をあげました。
その瞬間、僕の手は母の足に挟まれ、その動きを止められました。『もうやめて〜!』とばかりに、母の股間が抵抗をしたのでした。
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投稿者: ◆u0274cONR.
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2017/06/26 04:16:56 (Vc/bd.OI)
つづき 姉が泳げるようになったかおばあちゃんが温泉旅行にお金を出してくれた(みんなで出掛けるの久しぶりだね 今は家にいるのはかずだけだから)お父さんは東京に仕事のためしばらくはいない 旅館につくと豪華な部屋でおばあちゃんは奮発してくれていた 家族風呂を予約して姉と店内散策に いろんゲームがありボーリングをした 姉のスカートが短く後ろから見たらパンツ丸見えでストライク出す旅に抱きついてハブをしてくる 部屋に戻り浴衣に着替えるときおれにお構いなしに下着姿になり(おれも男だよ)(はいはい あなたは私のかわいい息子)というだけで無視された おれは股間がビンビンに着替えをみんなに見えないようにしていると姉が後ろから抱きつき(恥ずかしいの)姉のおっぱいがおれの背中にあたり(姉ちゃんだめだよ)(かわいいかずくん)おっぱいを押し付けてくる 母さんが(お風呂にいくよ)と大きなお風呂にみんなは前を隠さず入っていく おれはタオルで股間を隠していたが姉に剥ぎ取られた 姉は泳げるようになっていた おれの股間はビンビンで動けなかった (かずくんありがとう 泳げるようになったよ)おれの太ももに又借り抱きついてきた そのとき姉が腰をふりだした(姉ちゃんだめだよ)(お礼だよ)母さんたちは背中を洗っていた そのとき(姉ちゃん)といって爆発してしまい(かずくんすごいわ まだカチカチ)おれは姉ちゃんの腰を支えて二回目を 姉はおれの肩口に口を持っていき声を出すまいとしかしおれがいくと姉の色っぽい声が そのとき姉の股間から白いものが指で書き出していた おれはたまらず抱き寄せキスをした(姉ちゃん)というだけで 姉はにっこりしていただけだ 部屋に戻ると豪華な晩御飯が 寝るとき四人並んでねた おばあちゃんが(あんたたち中がいいね)姉が(私の弟だから)といっていた 姉がおれの布団に潜り込み抱き合ってねた 目を冷ますと姉の浴衣がはだけていた 母さんが(嫁入り前なのになんて格好)おれてきにはいいんだけど 帰りに海沿いを散策に姉はおれの腕に手を絡ませまるで恋人のように観覧車に乗り込み激しいキスをお互い求めあった それから姉とは仲良しになった
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2017/06/22 00:08:17 (iW7SYGtb)
町中に いつの間にか飲み屋が出来てました。
全く気付きませんでしたが、偶々 友達と飲んだ帰り 歩いてると、路地奥に赤い提灯が有るのに気づきました。
ちょっと気になり入ると、6〜7人で満席のカウンター席だけの小さな一杯飲み屋って感じ!
五十過ぎの小太りなママが居て 中年二人連れの客が飲んでました。
セットなのか小鉢が三つ 何か懐かしい味で、
「此処 前から有った?」
「まだ 1ヶ月ちょっとよ!御贔屓にしてね(笑)」
話してても 初めてと言う気がせず 話しは弾み、二人の客も帰りました。

「男前だから彼女いるでしょうね(笑)」
「そんな事ないよ 彼女も居ないし‥」
「ママは 旦那さんや子供は?」
「昔 子供が出来無くて離婚! バツイチの独身よ!(笑) お兄さんのような若い男性見ると 食べたく成るわ〜(笑) こんなオバサンには興味無いわよね(笑)」
「そんな事ないよ!ママみたいな大人の人 大好きだよ(笑)」
「あら 嬉しいわね〜(笑) 食べられてみる!(笑)」
棚ボタな話しでした。
「ねぇ 閉めちゃうから 二階で飲まない(笑)」
「良いのかな‥今逢ったばかりで‥」
「男女の仲はヒラメキよ(笑) ほら 二階に上がって!」
突き当たりのノレンの後ろに階段が有りました。
二階に上がると テレビや鏡台 小さなテーブルと 布団が捲って有り、
「ママ 此処に住んでるの?」
テーブルを端に立て掛け 布団を敷きながら、
「私1人じゃ十分よ(笑)」
「ほら 気の変わらない内に‥脱いで‥」
パンツ一枚に脱がされ 布団に寝かされました。
ママも脱ぎだし素っ裸に!
巨乳巨尻巨腹な裸で、
「これも 脱ぎなさいよ(笑)」
と パンツまで脱がされ、
「思った通り 大きいわね(笑)」
「ママ 風呂入って無いから‥」
もうシャブってました。
「若い匂い プンプンするわ〜‥」
と 顔を跨いで来た ママの大きいヒダヒダマンコが目の前に!
トイレがウォシュレットで臭く無くて久々の生マンコを舐めて回し シャブられチンポはビンビンに!
「凄いわ〜‥」ママはチンポを掴み 跨いだと思ったら腰を下ろし入れてしまいました。
「ァッ ァァ〜凄い‥」
女学生から四十代の年上までSEXしてましたが 生では初めてでした。
まるで女学生のように締めるママのマンコは最高でした。

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2017/06/21 17:05:20 (Q6E9XjQu)
皆さんは実の母に興味はありますか?興味があるようならばぜひとも1度アタックしてみてください。
拍子抜けするくらいにセフレになれます。
私は20代のときに部屋でエロ本を広げてオナニーしていたのを見られたのがきっかけでした。
突然、現れたお母さん(私はこう、呼んでいる)に下半身裸で寝そべっていた私に
「夕飯できたよ」と冷静に言って部屋を出て行きました。
夕飯に行くといつも通りのお母さんだったので「なんだ、バレてないのかな?」なんて甘い考えしていました。
その夜、お母さんはわたしの部屋に夜這いに来ました。寝ていた私のモノをフェラチオしていました。
私は目が覚めましたが、気がつかない振りをして仰向けに寝ていました。
気がついた瞬間から、圧倒的な快感で約20秒くらいでお母さんに口内発射しました。
お母さんは「ンッ……ンッ……ンッ」と言いながら射精した私のモノをフェラチオし続けました。時間にして約30秒くらい。私が頭が真っ白になるくらい気持ちよくなりました。
かなり大量に射精しましたが始めのうちのほとんどはお母さんが飲んだようでした。

当時、彼女はいませんでしたが、以前に付き合っていた女性が2人いました。
2人とも同級生でゴックンどころかフェラチオも嫌がる女性でした。
私がAVの見すぎなのかな?世の中に淫乱な女性なんかいないのかな?
と、考えていた時期でした。

そんなときにフェラチオしてゴックンしてくれる理想の女性がいると知り、私の中で「お母さん」が特別になった気がします。
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2017/06/20 06:49:53 (SAPRN53J)
僕は母親の妹の叔母の性奴隷です。
幼稚園の頃、両親が離婚して母親の実家で祖父母と叔母と母と僕で暮らし始めました。
母親に対して特別な感情を抱いたことはないが、性に目覚めた頃からオカズは叔母でした。叔母の汚れた下着、匂いの染みこんだストッキング、叔母の部屋を物色してゴミ箱を漁り使用済みのティッシュなどの匂いを嗅ぎオナニーばかりしていました。
そんな僕の異常な行動を知り叔母から誘われ中学生の頃旅行に行き初体験させてくれました。
現在叔母は46才独身、僕は21才になりました。
お風呂に入る前の叔母の足の指を咥え綺麗に舐め、オマンコそしてお尻の穴を綺麗に舐めさせて頂きます。
オシッコは時々飲ませて頂いています。
69が好きで叔母の気が済むまで舐め続けます。
ラブホテルに行く時はお風呂でウンコしてくれ、ウンコにまみれセックスします。
叔母の履き古した靴の匂いを嗅ぎながら叔母の前でオナニーして精子を飲んで頂いています。

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投稿者:大輔
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2017/06/19 13:30:02 (dgheHpyJ)
2歳上の姉と始めてセックスしたのは僕が高1のときです。
きっかけは姉から誘われて初体験し、その後も家族の目を盗みセックスしていました。
お互い社会人になり、ひとり暮らしをし始めて関係も次第になくなっていました。
母が病気になり面倒を見ることになり、姉と話しあい姉弟で実家に戻ることになりました。
そして再び姉とセックスするようになりました。
今まで何人かの女性と付き合いセックスしましたが、姉とのセックスが一番興奮します。

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2017/06/12 09:54:02 (0YmayGRV)
「じじっ、起きて朝ご飯だよ」年長さんの孫娘が私の体に跨がり体を上下に弾ませながら眠気の混ざった私を起こしている。「はいはいおはよー」と言い向かい合わせの孫娘を抱きしめ唇を合わせ6歳の孫娘の口中に舌を差し込むと幼い舌が私の舌に絡んでくる。孫娘の舌を堪能しながら両手は孫娘の小さなお尻揉んでいる。孫娘は唇を離し「じじっ帰って来てからだよ」って言い私から降り寝室を出て行った。私も後を追うに居間に行くと義娘が朝食をテーブルに並べている。「じじっ寝過ぎ」と言われ、(昨日誰かが激しく求めてこなかったら)と呟くと、「じじっ」と睨まれ私は「いただきます」と言い3人で食事を始めた。食事が終わり私は朝食の後かたずけを始め、義娘は孫娘を通園用のバス停まで送り孫娘がバスに乗るのを見届け家に帰ってくると茶碗洗いをしている私に変わり茶碗を洗い始めた。私は居間の長椅子に座り、義娘の後ろ姿とテレビを交互に見ていた。身長の割りには大きなお尻を見ていると私の陰根が勃起してくる。私は義娘後ろに立って義娘のスカートを捲り薄いピンク色のショーツを下ろし義娘のお尻に顔を押し付けた。「じじっだめっ」って言うが無視しお尻を広げ、義娘のアナルを舐め始めた。「あっじじっ」と義娘は手を止めアナルの快感を堪能している。結局食卓テーブルに義娘を乗せ正上位で義娘の身体をたっぷり堪能した。行為後、義娘とシャワーを浴びて私は洗濯、義娘は出勤の準備をすると、「お迎えお願いね」と言うと会社へと向かった。それから数時間後、孫娘を迎えにバス停へと向かう。すでにバス停には色気漂う母親達が井戸端会議を始めている。私は軽く挨拶を交わし母親達の 身体を眺め目の保養をしている。バスがやって来て数人が降りた後、孫娘が降りて来た。どうひいき目に見ても孫娘が一番可愛い、その孫娘を私は自由に出来ると思うと早く家に帰りたくなり孫娘の手を引いて家路に着いた。手洗いうがいを済ませ着替えをさせおやつの時間。私は長椅子で下半身裸で待っていると孫娘が私の前に立ってスカートと女児用ショーツを脱ぎ私腿を跨ぐ、私はローションを陰根と孫娘の恥丘にも塗る。孫娘は私の首に両手を廻し私の唇に自分の唇を押し付け舌を入れて私舌に絡め、私の勃起した陰根に幼い恥丘を押し付け腰を上下に振り始めた。孫娘とは保育園から帰ってくると日課の様にこの行為をしていた。今から6年前の事だ。(つづく)
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2017/06/04 04:56:39 (cpulbP/D)
初体験のあとの後日談です。

初めは風呂場で母と性交し、孕ませてしまったんじゃないかとビビっていた。
母はどうなんだろ?と様子を観察していたが、あの日の夜の後も変わってないように見えた。
仕事と家事をこなし、兄弟を同じように叱りつけ、反抗期まっさかりの弟たちにあいかわらず煙たがられてた。

数日、俺は母の身体に溺れたことをたびたび思い出し、そのたびに母の妊娠が頭を過ぎった。
SEXして以来のふたりきりのときに、
「母さん、(避妊)大丈夫?」
と聞くと、母は穏やかな声で、
「心配せんでも、この歳になるとね・・・そう滅多なことはないから」
と言った。
母の落ち着いた雰囲気に、ようやくホッとした。
俺のそんな様子をみて、母は
「ほんとにアレのことばっかり、考えて」
と、皮肉った。

以前はしなかった母とのスキンシップを自然とするようになった。
服の上から小柄なわりには出てる巨乳を揉んだり、すれ違い様にデカ尻をなでたり。
「もう!スケベ。誰に似たんだか」
と、母は呆れた顔で怒ったが、本気じゃないのがわかってたのでやめられなかった。

何度か母にこういうことをしてると母子相姦への罪悪感が薄まり、母とヤリたいと頭がいっぱいだった。
「まだ、ダメだって」
ふたりきりのときに、母に迫るとやんわりかわされた。
母にしてみれば、俺とのSEXなんかは離婚後についてきてくれることの契約みたいなものだった。
「そのうち、いくらでもできるんだし」
母はそう言って抱きついてきた。
それでも渋ると、仕方なさそうに
「誰もおらんときだったら・・・ね?」
と母は苦笑して応えた。

母とふたりきりになれる機会などすぐに来ると、楽観的に考えてたが、甘かった。
偶然、ふたりになってもいつ弟たちが戻ってくるかわからず、絶対に家族には知られたくないという母がやすやすと股を開くことはなかった。

そんなことがあって、母と経験してからしばらく距離を置いていた幼馴染を呼び出すようになり、母への卑しい性欲をぶつけた。
二歳年上の幼馴染も最初はセフレだと言ってたのに会う頻度が増えるとどんどん欲求に応えてくれ、ついには母と同じように生SEXに応じさせた。
「ねぇ・・・出来たら責任取ってよね」
情事が終わったあと、気だるそうに幼馴染は言った。
母よりも肉付きの薄い股の間から流れ出した白い精液を見てると、初めてSEXしたときに膣口から出血して、太ももに赤いスジがついていたときと同じ気持ちになった。
既に社会人として働いてる幼馴染は、もう自分の母親にも関係を伝えてると言った。
「ちゃんとするのは、大学卒業してからでもいいから」
年上の幼馴染の言葉はけっこう重かった。

ある週末の早朝、キッチンで後片付けしてる母に変にムラムラした。
母の身体を背後から抱きしめると、
「こら、いたずらせんの」
これぐらいのスキンシップはよくあったが、母が尻を振るので母のズボンの上から勃起したペニスを押し付けた。
「母さんにハメたい」
そういって、発情した犬のようにグイグイ押し付けた。
「固いの当たってるって」
母は笑って、あしらっておうと背後の俺の股間をまさぐった。
もぞもぞしてる母の手に、パジャマを下げて生のペニスを触らせた。
「もう・・なんでチンポ出してんの」
生のペニスに気づくと、母は笑って手を動かしてきた。
俺は母にしごかれながら、背中から抱きついて手を前に回した。
ズボンのホックを外そうと苦戦してると、
「ちょっと・・・あの子ら起きてきたらヤバいよ」
と母がたしなめてきた。
父はもう仕事に出ていたが、弟たちは遅くまで夜更かししてまだ起き出す時間でもなかった。
「大丈夫だって、あいつらずっと起きてゲームしてたんだし」
「ホントに?でも、声聞かれたらバレるし・・・」
母はずっと渋ってたが、聞き流してズボンのファスナーに手をかけた。
ジーっと最後まで下げて開いた窓から手を差し込むと、コットンのおばさんパンツの感触。
割れ目のほうはふかふかで柔らかく、ひさしぶりに触れた母の股間の感触に胸が高なった。
「まだ、片付けしてる途中・・・」
イヤイヤと逃げる母の腰をしっかりつかむと、ホックを外してボリュームのある下腹部が解放した。
指に小さなリボンの感触があり、直ぐ上のゴムひもを潜ると茂みの奥まで滑り込ませた。
幼馴染の若草のようなヘアが生えた草原とは違って、母のは太い陰毛で覆われ
湿度の高い熱帯雨林のようだった。
その奥の割れ目に触れると、以前は気づかなかったクリトリスの存在を感じた。
「あっ・・・」
母のそういう声を聞いたのは、久しぶりだった。
深い陰毛に埋もれたクリトリスを掘り起こすと、
うっ!?・・・うぅ・・
と小さな声を漏らし、母の膝がガクガクっと揺れた。
キッチン台に両手をついて、身体を支える母の股間を弄ってると次第に茂みが濡れてる感触に変わった。
「母さん、濡れてる」
「言わんといて」
母は恥ずかしそうに返事をした。
濡れた陰毛を掻き分けて膣口に触れると、母の中へ泥のように沈み込んだ。
熟したヒダに包まれた指を動かすと、ジュプジュプと音を立てた。
ハァハァと荒い息を吐く母。
Tシャツの上からノーブラの上、勃った乳首を探り当てるのは簡単だった。
「待って。そこ弱いから」
きゅっと乳首を強めに摘んだ瞬間、
「あっ!?・・・ダメ・・・」
母が小さく叫んだかと思うと、おばさんのパンツの中の手がじんわりと温かくなった。
力の抜けた母に肩を貸して、
「母さん、脱がせるよ」
母のズボンに手をかけるとずり下げた。
濡れて張り付いたズボンを脱がせるのに、苦労したがようやく引く抜くと外見からはわからなかったが、パンツが水分をたっぷり吸い、それが太もものあたりを濡らしていた。
「浴室に替えを干してあるから、持ってきて」
頼まれて、浴室乾燥している履き古したパンツを持ってくると、母がちょうどパンツを脱いだところだった。

「アタシ、声出るから」
そう渋る母を、強引にキッチンの床に仰向けした。
「母さんのこと、大事にするから・・・母さんの中に入りたい」
幼馴染を口説き落としたときと同じことを口走った。
下半身だけ裸になった母の膝に手をかけると、
「こんなところでするの今日だけよ。約束して」
母は自ら、股を大きく開いた。

「はぁぁ・・・」
熱帯雨林に囲まれた割れ目にペニスをねじ込むと、母から深い溜息が漏れた。
母に覆いかぶさり、腰を振るたびにグチュグチュと結合部から音が出た。
「やっ・・・激しい」
と言う母のほうが激しかった。
乱れて、繋がりを求めて押し付けてくる腰の動きが淫らだった。
「タカ、どうしよう・・・すごい感じる」
母は眉間に皺を寄せて、甘い声を漏らした。
「母さん、声出てるって」
キッチンに伏せてると居間や廊下からは見えないが、母の喘ぎ声でバレてしまいそうだった。
「母さん、これ噛んで」
母がこれ以上声を出さないように丸めた布を噛ませた。
「うっ・・・」
素直に布を噛んだ母が、小さく唸って何度も身体を仰け反らせた。
3人も子を産んだ経産婦の膣に締めつけられ、幼馴染とのSEXで少しばかりついた自信もなくなってしまいそうだった。
親子の相性なのか、母が名器なのか、お互いが上り詰めるのにそんなに時間はかからなかった。
「う・・・んんっ!」
一際、大きく唸ると母が俺を身体を抱き寄せた。
俺もそれに合わせて、ガンガンと母の奥深いところを突いた。
「タカもイキそう??アタシ、先にイッていい?」
母は噛んでた布を外すと、耳元で囁いた。
「俺もイキそう・・・母さんの中で出してもいい?」
「いいよ・・・大丈夫だから」
そういうと、母は大きく息を履いて、
「あ、イク!!・・・またすぐイキそう・・・ああっ」
母のその声を聞いて、俺も膣奥で何度も射精した。

繋がったまま、しばらく抱き合ってるとインターホンが鳴った。
母は離れると床に落ちてたパンツを履き、慌てて出ていった。
しばらくして宅配便の受取り戻ってくると、
「さっきの精液すごい出てきてる・・・」
と暗い顔でいうので、母のパンツを下げると、濃い匂いを放っていた。
ドロっとした精液がクロッチに染みてて、膣口の周辺もネバネバしていた。
「さっきさぁ・・・このパンツ、口に入れたでしょ?」
母は息子の前で性器を晒して、ほんの出来心を責め立てた。

この二度めの母子相姦以来、母は俺がSEXを求めると受け入れるようになった。
初めて結ばれたときから、二ヶ月ほど後の話です。
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