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近親相姦 経過報告 RSS icon

1 2 3 4 5 6 ... 100
2018/07/22 10:49:11 (OyuUdqXd)
なぜか娘とのカップルバー体験が消されました…
カップルバーがダメなんですかね(´∀`*)
もし、お聞きになりたい方がいれば
1
2018/07/18 14:14:42 (F170C4PR)
久しぶりの投稿です。
あれから色んな事があった...とはいえ、特に大きな変化は無いです。
結局、生理が来て妊娠はしてなかった、とかくらいでしょうか。

妹とのエッチの頻度は、まちまちで、少ない方だと思います。
といいますのも、二階の俺、妹、弟の部屋のクーラーは古く、貧弱であり、追い打ちをかけるように、外のファンには直射日光がダイレクトに当たるという...。つまるところ、効果が薄い。
あまりにも暑過ぎて、エッチする気が起こらない事が多いのです。

それでも、兄が仕事、俺と妹が休み、弟が塾、母親が仕事と一階でエッチが出来る環境が整った時は、必ずエッチはします。(大体、週1〜2 はこの環境がつくれます。土日限定)
涼しい時は二階でもするので、多い時は週に4回でしょうか。

セックスのあとは、一緒にお風呂に入ってます。(ハッカ風呂はいい思い出。エロくないので省きますが)


では、先週の日曜日にした、妹とのセックスの話を...

兄、母親は仕事に行き、弟は塾に行った。時刻は午後1時頃。
俺は、某ニュース番組を見て、一階でゴロゴロ。
妹は、スマホ弄って同じく、俺の横でゴロゴロ (ニュース見ない)。
妹の服装は、Tシャツにショートパンツ(まあ、普通の服装だわな)

その数分後(正確な時間は分からぬ)、妹はスマホを弄るのをやめて、「おらー」と俺の背中にのしかかってきた。
俺も、そろそろエッチをしようかと思っていたところだったので、ぐるんと姿勢を仰向けにかえて、マウントポジ的な感じに。

妹は位置をかえて、俺の股間の上に再び座り込む。(あ、この体勢はSEXする前から普通にしてました)

俺のペニスはギンギン。妹は、「硬くなっとるで 笑」と、股間部分に体重をかけてきた。
俺もふざけて、「お前も濡れとるんやろ?笑」と言いながら、腰を浮かせて、更に密着させた。
俺が腰を浮かせてバランスを崩したのか、わざとなのかは分からないが、妹が俺に抱きつく感じの体勢に。

そのままキス......はせずに、ショートパンツに手を突っ込んで、パンツの股間部を触った。しっとりと濡れている。
俺は、「濡れてんなー笑」と言いながら、人差し指と中指で、グリグリしてやった。

妹も負けじと、俺のペニスに触ろうと手を突っ込んだが、体勢的に、やりにくかったんだろう。
突っ込まれた俺の手を抜き、俺から降りて、隣に寝転んだ。

そして、俺のペニスをズボンごしにつかんで、しごき始めた。
俺は、じれったくなったので、ズボンとパンツを一気に脱いで、露出させてやると、そのまま何事もなく、直接しごく妹。
ここらあたりは、無言だった。

妹にしごかれている間は、妹の服とブラを胸の上まであげて露出させ、片方の胸と乳首をひたすら揉んだり弄ったりしてた。

この時の体勢は、妹は俺を向いて寝転んでいて、俺は首だけ妹の方を向いた仰向け。

暫くして、俺は「もうええよ。そろそろやろうぜ」とペニスをしごくのを制止させ、起き上がった。
妹と、「うんー」みたいな、間延びした声で返事をして、仰向けにゴロン。

ブラを外して、ショートパンツを脱がした。Tシャツを残したのは俺の趣味。
妹は鎖骨フェチなので、俺は全裸。

挿入する為に、もう少し濡らそうと、俺はクリトリスや膣内を優しく刺激しながら、乳首を吸う。
妹は、足をもじもじさせたり、俺の頭を撫でたりしていた。

かなり濡れてきていたので、俺は勃起したペニスを、妹の性器に数回擦り付けて、そのまま挿入。(勿論、ゴムはしている!)

挿入している間は、「ふぅ〜〜〜」みたいな、少し震えた、ゆっくり息を吐くような感じ? の声を出していた。

挿入して、少しだけそのままの体勢。
この時に、いつもキスをする。

今回のセックスで使用した退位は三つ。
正常位、対面座位、松葉崩し

正常位はいつも通りのセックス。
胸を揉んだり、吸ったり、キスをしたり。
少し、飽きてきたのが難点。

対面座位は、テクニックが無い俺や妹では、上手くセックスが出来ないが(やり方が分かってないだけかもしれない)、雰囲気重視の時は良い。
あと、気軽にセックス(言い方 笑)する時はこれを活用する。

松葉崩しは今、一番 俺と妹の中でハマっている体位。
俺のペニスは、左に曲がっているので、妹を俺からみて左向きに寝転ばせて、セックスしている。
中イキしやすいとの評判もあるこの体位だが、妹も高評価。
「いつもより気持ち良い」「なんかクロスさせてる感じが好き」だそう。

俺と妹のやっている松葉崩しは、妹の片足を抱えるやつ。(松葉崩しじゃなかったらごめんなさい)

俺も、この体位自体に興奮するし、妹がそれなりにヨガっている感じを見ると、嬉しくなる。
「うぅっ」「あ、ぅ」「くふぅ」て感じだろうか。声は決して大きくはないが、かなり感じている時はこんな声を出す。
しかも、いつもより顔を真っ赤にしているし。
上手い人は、もっと良い反応をさせれるんだろうけど...

そんなこんなで、妹とのエッチは、弟の帰ってくる4時半の1時間前、3時半くらいには終えて、一緒にシャワーを浴びる。
妹をお姫様抱っこして連れていくのが日課だが、標準より少しだけムッチリしているので、ひょいっとは持っていけない。(気にはならんけどね)

たまに、身体は洗いっこをするが、効率が悪いし、時間がかかるので、エッチを早く切り上げた時のみ。(弟が帰ってきたらシャレにならぬ。誤魔化しはききそうだけど)

着替えて、再びリビングでゴロゴロしながら、エッチの反省点や良かった所を言い合う。(俺は、新・科捜研を見ながらだが 笑)

以上

まあ、大体こんな感じです。
スク水着させてセックスしたい、黒タイツ履かせたままセックスしたい、とか色々変態的願望はあります。
が、黒タイツは冬にさり気なく出来るでしょうけど、スク水は難しい。
引かれたら嫌だ 笑

兄と妹ですし、「えっ、軽くね?w」みたいな事も結構ありますけど、まあ、楽しくやってます。

この関係が、これから、どうなっていくのかは分かりません。
自然と消滅していくのか。同棲してずっと続くのか。発見されて人生オワタ\(^o^)/になるのか (これだけは避けたい)

将来は同棲しようぜ、的な話はしています。
でも、恋人という雰囲気ではないです。全くといっていい程。
というか、本当に、セックスという行為を除けば、普通の兄妹です。

今回はこれでおしまいです。
また進展があれば、投稿します。ではまた。
2
2018/07/15 14:37:57 (Ob33/Hz0)
この投稿を書いているだけでも、私の体は疼いて
きてしまいます。
でも、書くことで多少はストレスを解消できるので
引き続き書かせていただきます。
欲求不満の塊となった私の体、なんとか息子と母の
最後の砦は守って来ています。
ごめんなさい。でも、体はもう限界でした。
7/6(金) 私の所属する職場の懇親会がありました。
本年度の第一四半期の目標を達成できたお祝いを
兼ねて行われたものでした。
夜8時少し前に会は終わり駅で電車を待っていると
中堅社員の加藤さんに声を掛けられました。
「ひとみさん、もう一軒いきませんか?いつも、仕事
で助けてもらっているお礼です。次の駅、僕の住んでる
マンションの近くに洒落たバーがあるんです。
ちょっとだけ」
加藤さんが以前から私に気があるのはわかっていました。
危険な香りがしたのに、なぜ、彼について行ってしまったのか?・・・
よくわかりません。
でも、着いたところはとても感じの良いバーでした。
カクテルのきれいな色と口当たりの良さに三杯も飲んで
しまった私は、足取りが危なくなり、帰るはずが彼の
のマンションで少し休ませてもらっていました。
時計を見ると、間もなく11時になるところでした。
「いけない、帰らないと」
そう言って立ち上がろうたしたわたしを見て加藤さんが
「タクシーで帰ったほうがいいです。誘ったのは僕です
から、私がご自宅の近所まで送りますから・・」
そう言って心配そうに寄り添ってくれていました。
「いいえ、大丈夫よ一人で・・」
でも、酔がさめていない私は足がよろけて加藤さんの方に倒れ
そうになりました。
「ああ、危ない」
加藤さんが慌てて私を支えようとしたのですが、支えきれず
に床に倒れてしまいました。
立ち上がろうとして顔をあげると、目の前に彼の もっこり
と膨らんだ股間が目に入りました。
しばらく ボー と見つめてしまいました。
「ひとみさん」
加藤さんが私に手を差し伸べていました。彼の手を握り
立ち上がろうとしたその時でした。突然、加藤さんが私の手を
強く握りしめたと思うと大きく膨らんでいる自分の股間に私に
手を押し当てたのです。
「加藤さん、なにするの!いや!やめて!」
「ひとみさん、俺のここをずっと見てたね!旦那が入院してから
満たされないんだろう!わかってるんだ!」
「お願い!やめて」
そのまま私は、彼に床の上に押し倒されてしまいました。
「ひとみさん、綺麗だ、好きだ!」
「いけない、だめよ!」
必死に言葉で抵抗していましたが、彼の力に抑え込まれてしまい
ました。
そして彼が私に覆いかぶさるようにして首筋から愛撫をし始める
と次第に抵抗する気力はなくなり、体から力が抜けていきました。
「はあああ・・・・だめえ〜」
もう私の体は彼に支配され始めていました。
加藤さんは私のブラウスのボタンを外しブラを押し上げると、
胸に顔をうずめ
「綺麗だ!ひとみさん」
と言って私の乳首を口に含んだのです。
「あっ、ああ・・・」
さらに彼はは私の左胸を口に含み乳首を舌の先で転がすように
吸い続けながら右手を下半身の下着の中に入れてきました。
指先がクリトリスに触れると、彼は指先を小刻みに振動させながら
私に刺激を与え続けたのです。
体中に刺激が電気のようにビリビリと伝わり、それだけで、すでに
イキそうになっていました。
それで、ついあんな言葉を発してしまったのです。
「か、加藤さん、おねがい、指じゃイヤ・・あなたのもの・・・」
思い出すと、恥ずかしくて赤面してしまいます。
それを聞いた加藤さんは
「う、うれしいよ!俺のものひとみさんがズボンから出して!」
そう言ってソファーに仰向けにねたのです。
私は彼のズボンを脱がしパンツを下ろすと大きくなって反り返った
立派な肉棒が現れたのです。震える手でそっと掴みました。
「こ、これよ!私が欲しかったものは!」
心の中でそう叫んでいました。もう、母として、妻としての理性は
完全に消え去り、性欲を丸出しにした女になっていました。
私は、彼の肉棒に頬ずりをし何度かキスをした後、それを口に含んだ
のです。
しばらくフェラを続けていると
「ひとみさん!俺!入れたいよ・・・もう入れたい!もう限界だ!」
その言葉を待っていました。
私は一旦、肉棒から手を離すと、彼の体の上にまたがりました。
そして、再び立派な肉棒を掴むと下半身の花びらの中心にそれを
あてるとゆっくりと腰を下げたのです。
膣口から硬く熱い肉棒が私の下半身にめり込んできました。
腰を少し上げると、亀頭の傘が膣壁のひだに擦れて、官能的な刺激が
伝わって来ました。
「ひいいいい・・・いいすごくいいの・・」
もう止められませんでした。私はその刺激を得るために、自ら腰を振り
続けたのです。
まるで乾いた大地を襲った突然の雷雨のように激しく乱れ、私の花びら
の中心からは洪水のように愛蜜が溢れ出ていました。
私の体の中にでは、何度も稲妻のような激しい刺激が走り抜け、その
快感とともに彼の上で喘ぎながら仰け反り果てたのです。

タクシーで家に向かったのは深夜3時近くになっていました。
家に戻り、ベッドに入った私は、主人に対する罪悪感に苛まれました
が、いままで溜まったいた性へのストレスは一旦リセット
され、久々にぐっすりと眠ることができたのも事実でした。
でも、翌朝目が覚めると昨晩の出来事を下半身が覚えており、また
硬いもので刺激を与えてほしいとばかにあそこが疼いて仕方ありません
でした。
もう私の頭の中には朝から晩まで硬く立派なペニスの姿が浮かび
消えなくなっていました。


3
2018/07/07 21:12:00 (6PYl4cCA)
長文失礼いたします。
7月1日(日)、午後から主人のいる病院に行って
いたときのことです。
眠っている夫の横で私もウトウトしていました。
目が冷めて時計を見ると面会時間終了の15分前
でした。
夫の手を掴んで、「もうそろそろ帰るね」と
いうと夫が手の平を私の膝にあててきたのです。
「どうしたの?」
と聞いたのですが、夫は私の顔を見ると無言のまま
、私の内太腿の手を伸ばして来たのです。
やがてその指は私の敏感な部分に達しました。
下着の上からでしたが、素晴らしい刺激が伝わって
きたのです。
私は、何も言わずに大きく股を広げると自分の腰を
前方に突き出し、主人の指先が敏感な部分の上に
くるように腰を動かしていました。
「あっ!」声が出そうになり手で口をふさぎました。
「ペニス、ペニス、硬いペニスが欲しい!」
そんな思いが頭に浮かびます。
その時、無情にも面会終了10分前の放送が館内を
流れ、看護師さんが部屋に近づいてくる音がしました。
我に返った私は、乱れた衣服を戻すと、夫の頬に
キスをして、病院を後にしました。
不完全燃焼の状態で家に戻ると、息子は食事とお風呂
を先にすませていました。
「お母さん、おかえり、遅かったね」
「うん、面会終了時間までいたからね。先にお風呂に入る」
そう言って、私は風呂場に向かいました。

風呂場では服を脱ぎ自分の裸体が映る鏡をぼ〜っと見ていました。
自然に自分の硬くなった乳首に手を触れていました。
「ハア〜ああっ・・・」
病院で熱くなった体、収まりがつかなくなっていました。
お風呂に入ってもまだ・・・・・・
「お母さん、お母さん」突然外から息子の声がしたのです。
「な、何?‥・どうしたの!」
「俺も一緒に入っていい?」
「えっ、なんで・・・」
そう思っているうちにガタンっとドアが開き素っ裸になった
息子が入って来てしまったのです。
「修ちゃんちょっと・・・」
「お母さんいいでしょう・・・」
嬉しそうな息子の顔を見た私は、断る余裕もなく
渋々了解してしまいました。
「お母さん、ここでシテほしいんだ!もう、ちんちん
ビンビンになっちゃって・・・」
「もう〜しょうがないなあ〜」
そう言いつつも、私の目は大きくなった息子のペニス
に釘付けとなり、心臓の鼓動が早くなっているのを
感じました。
そしてお風呂の洗い場で息子の後ろに座ると硬く大きく
なったペニスを握り、上下にしごいたのです。
「ああ〜なんて立派な‥欲しい欲しい」、そんな思いと
母としての自制心が私の心の中で戦っていました。
やがて息子のペニスから白い液体が勢いよく
飛び出し、スッキリとした顔で息子が私の方を
見ました。
「ハアハア、お母さん、すごく気持ちよかったよ!
お礼にお母さんの背中流すよ」
「いいいわよ!自分でするから」
私はすぐに断りました
なぜなら、その時点で私の体の火照りは頂点に達して
おり、体中が起爆スイッチのようになっていたからです。
もし、息子に敏感な部分を触られたら?そのまま母親として
の理性を維持する自信が無かったのです。
「やっぱり、お母さんは、俺のこと信用してないんだ」
息子の寂しそうな言葉に母としての心が揺れました。
「わかったわ、背中だけよ!下は駄目だからね!」
「うん、わかったよ」
息子が私の背後に座り、背中に石鹸をつけ始めると
少しくすぐったいような、妙な刺激が伝わって来ました。
「昔はこうしてお母さんとお風呂に入ってたよね」
そんな息子の言葉に、警戒心も薄れかけていた時です。
「お母さんのおっぱいも洗って上げる」
息子が背後から石鹸のついた手でを私の胸にあてて
上下に乳首の上を摩り始めたのです。
体中に電気が流れるような感覚を感じました
「あっ、いいいわよ、修ちゃん、そこは、いいから・・」
でも息子はやめてくれませんでした。
やがて、私は我慢できずに
「あっ、あっ、あああ〜修ちゃん・・・そこは・・あああ
ハアハア〜ああ、やめて・・ああ〜」
もう、刺激の悪魔に飲み込まれそうになっていました。
「だめ、だめ・・・・」
なんとか息子を振り払いその場を脱しました。
息子は、少しイジケた様子でお風呂から出ていきました。
「ああ〜危なかった!」
私も体を洗い終えると、急いでお風呂を出て寝室に向かいました。
でも、寝室に戻ると不完全燃焼の体はいつものように疼き始め
結局は自分で慰めるしか無かったのです。
そして主人とも息子とも満たされない私は・・・・

4
2018/06/30 20:42:46 (sL4OVf19)
先週の金曜のことです
夜の11時過ぎた頃だったでしょうか、私は洗面台で歯を
磨いていました。そばに掛けてあったタオルを交換して
洗濯機に入れようとしたとき、私の下着を入れている
アミ袋のチャックが開いているのに気づきました。
「もしかして修ちゃんが?」
そう思って中にあったショーツを掴んだとき
でした、手にネットリとしたものがついたのです。
そうです、修ちゃんはお風呂に入る前に、ここで私の
下着を使ってオナニーしていたんです。
ただでさえ敏感になっている体、いや理性という
心の壁の横にある火薬に火がついてしまったのです。
私は、自分の下着を洗濯機に戻す代わりにと息子が
脱いだばかりの下着を手に取ると早足で寝室に向
かったのです。
部屋に入るとすぐに鍵を掛けました。・・・・
鍵をかけた途端、私は母親ではなく一人の欲求不満
の女と化していました・
私は片手に掴んだ息子のトランクスを股間にこすり
付けると、いつもよりも強い刺激を感じながら
官能の世界に浸ったのです。
でも、その晩は現実の世界にもどるとすぐに、体が
刺激を欲するのでした。


夜中の12時半ころ、眠れない私は寝室を出て、居間で
ウイスキーを飲んでいました。それでもなかなか酔えず
気づけば瓶の3分の1ほど飲んでいました。
さすがに酔も回って来たので寝ようと思ったときでした・

「お母さん、こんなに遅くどうしたの」
息子が起きてきたのです。

「眠らなくてお酒飲んでたのよ」

「そうか、俺は酒は付き合えないからな〜」
そう言いながら私の横に腰掛けました。
その後、次のような会話が続いたと思います・

「ねえ、おかあさん・・・」
「何、?・・・」
「お母さんて・・いい匂いがする」
「私の髪の毛のシャンプーの匂いじゃないの」
「そうかなあ〜」
息子が私の耳の近くに顔を近づけました。
「ほんとうだ、髪の毛からいい匂いがするんだ」
息子の吐息が耳にかかると一瞬、私の体に微かな
刺激が走りました。
次の瞬間、息子の鼻か唇が私の耳に触れました。
「あっ」
その一瞬の刺激に声が出てしまったのです。
でも、息子はどう思ったのか
「お母さん、そんなに逃げなくても、俺・・別に・・・」
その時、私の目にパンパンに膨らんだ息子の股間が
映りました。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「修ちゃん・・・・・・・・・・」
「な、何おかあさん・・・・・」
「毎日、オナニーしてるの?」
「・・・・・お、お母さんの事・・思って・・ると・・・」
「我慢できないのね・・・・ごめんね。・・・親子だから
我慢してね。でも代わりにお母さんが口でしてあげる」
「えっ、いいいの?お母さん・・・」
「うん、いいよ・・・・修ちゃんがそれで落ち着くなら」
私は息子の大きくなったものを口に含むと一心不乱に
シャブリ続けました。
「お母さん、も、もう出るよ!」
息子の叫びと同時に私の口の中には生温かいドロッと
したものが勢いよく飛び出してきました。
その後、息子は満足したようで部屋に戻って行きました。
でも、私の体には逆に火に油を注がれた状態となり
寝室で寂しく自らを慰めるしかなかったのです。
それから、毎日息子の性欲を口で処理するようになった
私。性に対するストレスが日に日に蓄積し、いつ爆発
してもおかしくない状態になっていったのです。

5
2018/06/26 02:56:19 (DhbWuQa4)
進展がありましたので、報告します。

まず、妹に中に射精をしてしまった件ですが、生理がきたようです。
妹は「ほらねー、そう簡単に妊娠しないって 笑」って感じでしたが、俺は安堵のあまり、その場に崩れ落ちそうになりました 泣
これからは、絶対に避妊します。(そもそも、妹とセックスすること自体がタブーなんだけど←)

セックスしないと言っていましたが、してしまいました。(生理来る前)
いえ、膣の方ではありません。アナルセックスです。
では、アナルセックスに至った経緯と、体験談を。

俺は、今までアナルセックスに興味は無かったけど、いざ妹とエッチな事をしていると、アナルにチンコを挿入したらどんな感じなんだろう? と興味が湧いてきた。
早速、Amazonで、アナルバイブ(ほぐすため)とローションを購入し、チンコをしごいてもらっていた時に、妹に提案したが、見事に猛反対をくらいました。
俺は、なんとしてもアナルセックスをしたかったので、兎に角お願いしまくった。
すると、根負けした妹からの提案。
「○ーちゃん(俺)が先に(バイブを)入れてよ」との事で、俺は葛藤した。
アナルに挿入が嫌な訳では無い。むしろ、たまにだがアナニーはしている。
しかし、妹に見られるのは流石に恥ずかしい。チンコ握られるのとは次元が違う。

と、俺がうんうん頭を悩ませていると、妹が「おらー 笑」と俺を押し倒してきた。
再び、チンコを握り、「どうすんの?笑」とか言いながら、しごく妹氏。
チンコしごかれながら、頭を悩ませる俺。客観的に見ると、かなりカオスな状況だった 笑

結局、俺は了承して、妹がバイブをつっこむ事になった。(自分でやると言ったら、どうしてもやりたいとの事。腐女子怖い)

床にタオルを3枚重ねで引いて、俺はM字開脚をした(妹がさせてきた)。
妹は、ローション(アナル用のやつを買ったんだけど、なんか柔らかいスライム? みたいな感じ だった)を手洗いをするみたいに両手の隅々まで馴染ませて、アナルに触れた。
初めは、アナルの周りを指で撫でるように触ってきたあと、「指いれるけどいい?」って、何故か真剣な顔で聞いてきた。

俺がOKを出すと、ゆっくりと指を挿入してきた。アナニー経験者だが、頻繁にやる訳では無いので、痛くはないが、やはり穴はキツい。
妹は、「もっと力緩めて! 指の血が止まる 笑」的な事を言いながら、なんだかんだで中指の根元くらいまで挿入。
「気持ちいい?」と聞かれたが、別に気持ち良いわけでもないので、「別に」と答えると、いきなり妹が指を出し入れしてきた。
アナルが熱くなって、地味に痛かったので、「やめてやめて!」と焦って止めた。
「あれ? 出し入れすると気持ちよくならんの? 」
手を止めた妹が、真剣な顔のまま、問いかけてきたので、それは上級者だけだと答えた。
その後は、前立腺の場所を教えて、クリクリ動かしてもらったが、これは良かった。
ドライオーガズムには至らなかったが、責められている感がなんとも言えぬ←

バイブは初体験だったので怖かったが、ただ中をぶるぶるするだけで特に気持ちいいわけでもない。
チンコしごいてもらったら、かなり気持ち良かったが。


という誰得の俺のアナルが犯される体験談はここまでとして、妹の方に移りたいと思う。

さっきの妹と同じように、俺はローションを両手に馴染ませ、中指でアナルに触れて、その周りを撫でた。
妹からの反応は、「くすぐったい」のみ。
妹のアナルに少し指をめり込ませて、入口をほぐすと、気持ち良い訳では無いようだが、かなりマンコが、濡れていた。
途中で、マンコに挿入したくなったが、我慢 笑

ほぐれたところで、「入れるぞー」と妹に確認をとって、中指をアナルにゆっくりと挿入した。
「うっ」て声が聞こえたが、特に苦しいわけでも気持ちいい訳でもないらしい。

こっからはひたすらほぐすだけの時間。
指二本挿入できるくらいまでほぐしたところで、バイブを挿入。
振動させながら、上下に動かして、穴を広げた。

そして、いざ、挿入の時。
指は四本目が挿入出来るか出来ないかぐらいまで広げて、勃起したチンコをあてがった。
俺はドキドキしながら、妹に「入れるで」と言い、「ええよ」と返事を聞き届け、ゆっくりと挿入した。

入り口はかなりキツいが、中は物足りないくらいの締め付けだった。期待していたよりかは気持ち良くないかな。
しばらく入れっぱなしにして、会話。

「ケツに入ったぞ 笑」
「やばいな 笑」
的な話をする事、数分。

「ちょっと動かしてみて」と妹から提案があり、俺ゆっくりと出し入れしてみた。
妹は「お尻が熱い 笑」とかいいながら、一旦ストップして欲しいと言い出したので、止めた。

また、しばらく会話をしながら休憩する事 数分。

「もう1回やってみよー 笑」と妹からのGOサインで、俺は再び動かした。
「熱い 笑」とか、また言い始めたが、今度は止めてとは言わなかった。
しばらく出し入れしていると、妹がキスをねだったので、キスを、しながらアナルセックスを。

ペースを上げると怒られたので、ずっとスローペースのまま、セックスしていた。
どれだけ時間が経ったかは分からないが、途中で休みながら、アナルセックスを続けていると、射精感がこみ上げてきた。

初セックスでは聞かなった癖に、アナルセックスの時に限って、俺は「出していい?」と妹にきいた。
案の定、「妊娠しないし、別に聞かなくてもええよ 笑」的な事を言われ、俺は少しペースを早めた。
「ゆっくりして」と妹から非難の声が上がったが、無視してピストンしてアナル内に射精した。

妹は、「熱い 笑」と言いながら、接合部を触っていた。
俺はしばらく余韻に浸りたかったので、挿入したままにしようと提案したが、すぐに抜くよう言われて、泣く泣く抜いた。

チンコを抜くと、アナルがある程度開きっぱなしになっていて、ちょっとオナラが出て、笑った。
ちんこに茶色の何かがついていたが、この際無視しておく事にした。(次は腸内洗浄か、コンドームを使う事にする←)

兄は仕事で、弟は塾、母親は祖父母の家に、お米を貰いに行っていたので、一緒に風呂に入った。
お湯は沸かしていなかったので、湯船には浸からなかったが、俺のチンコを洗わせたり、妹おっぱいやマンコを洗ってあげるのは、なんか幸福感が凄かった。
身体を洗った後、少しだけ69の体勢で、互いの性器を舐めた。

身体を拭きながら、他愛もない、普通に普段喋っているような内容の話をし、部屋に戻って、各個人別の事をした。(妹は宿題で、俺はゲーム←)


ちなみに、俺は兄と同じ職場で働いてます。
勤務は絶対にあわないように、本社が気を使って組んでくれてます。
鉄道業、とだけ言っておきます。


以上です。
拙い文ですが、読んで下さりありがとうございました。
また、進展がありましたらご報告いたします。
6
2018/06/23 18:03:35 (v9v251uM)
悪夢の晩の翌朝、息子と私は 二人で朝食を
とっていました。昨晩のことは一切語らずに、
忘れようと思っていました。
午後から、病院に行き、戻ったときには夕方
になっていました。夕食の支度をして、息子
と二人の夕食。息子に笑顔が戻り始めている
のにホットしまいた。
夜、10時を過ぎまで息子と居間にいましたが

「明日は、仕事だから先に寝るね」

と言って寝室に入りました。
念のために、ドアのガギを締めて・・・
でも、ベッドの入ると体が疼いて眠れませんでした。

しばらくして、居間のドアが開いて息子が出て
きたのがわかりました。廊下を歩く足音、そして
足音が私の寝室の前でピタリと止まりました。

「ああ〜修ちゃん・・我慢して・・お願い!」
心の中で念じていると、やがて息子は自分の部屋に
戻っていきました。ホットしたのもつかの間、満た
されない私の下半身の疼きは収まらず、自分の指先で
慰めるしかありませんでした。

次の日も、また次の日も息子は私の寝室の前で立ち止
まり、しばらくしてから部屋に戻るようになりました。
気づけは、息子気配を感じると、自然に指先を股間の
奥深くまで指を挿入して激しい刺激を求める自分が
いました。こんな日が毎日続きました。
今週の火曜日の午後、その日は主人の病院へ行く用事が
あり、午後半日休暇をとって一旦家に戻りました。
時間に余裕があったので子供部屋の掃除をしようと
した時です。部屋のドアを開けると目に飛び込んできた
のはゴミ箱から溢れ出るティッシュの山!
「修ちゃんもオナニーして‥・我慢してる‥・ごめんね。」
心の中でつぶやきました。
掃除が終わりに近づいた頃、ベッドの下にコンビニの
ビニール袋が転がっている事に気づきました。とって
みると中に何かが入っていました。
私のショーツが1枚折畳んで入っていたのです。
それを取り出して開いてみると、中にネットリとした白い
液体が付着していたのです。
「修ちゃん・・・・・こんな事して・・・」
その瞬間、息子のペニスが脳裏に浮かび体が熱くなりました。
「いけない、いけない、そんな事考えちゃ・・・」
でも、どうしても我慢できませんでした。
寝室からバイブレータを持ち出すと、息子の部屋に戻り
激しくバイブを出し入れさせながら自慰に浸ってしまったのです。
そして、その日の夜から毎晩から私は息子のペニスを想像
しながら自慰に至るようになったのです。
「いけない!いけない!こんな事」と心の中で叫びながら・・・
でも心の奥底では、もう一人の淫らな私が親子との過ちが再び起こる
ことを期待していたのかもしれません。
そして昨晩の出来事が・・・
7
2018/06/22 11:55:31 (0HmMWiap)
この前、投稿させて貰った者です。
経過報告だけさせていただきます。

前から、妹とはお尻までなら触ったり出来るぐらいの仲ではあったのですが、今は普通にふざけて股間を触ったり、胸を触ったり出来るようになりました。

まだ生理は来ておらず、妹も俺も笑って話してはいますが、冷や汗はお互いに止まりません。(若干、妹は楽観的思考)
辞世の句、そろそろ用意する必要があるのかもしれません。


あれから、コンドームは買ったものの、セックスはしていません。というか、する気にはなれません。(生理来たらするかも)

憧れのパイズリをやってもらいましたが、Cカップですので、挟んでいる感は微妙でした。妹もやりにくそうでしたし...


というものの、スキンシップは過激になったりしましたが、妹との関係は、ほぼほぼ平常運転です。

妹で童貞を卒業してしまった事と、中で出してしまった事で、夜は自責の念に駆られ、あまり眠れませんが、やっぱりエロい事はやめられません。
つか、妹が可愛くみえてきた。

また進展ありましたら、報告します。
あまりエロい報告が出来ず、すみません。
8
2018/06/09 05:49:11 (MfW53YKj)
気づいたら母ちゃんとパコり始めて丁度7年経ってた。
姉貴とは来月の4日で7年になる。
7年って中途半端だけど、まぁご愛敬で。
うちの家族を紹介しておく。

【ヨーコさん】
母親(39)バツイチ。彼氏なし。
DVオヤジと別れてから、姉貴と俺を育てるためにトラック運転手として働いてる。
色黒でアスリート体型で趣味はサーフィンとパチスロと酒。
家ではオッサン。酔っぱらうとタチが悪い。失敗は星の数ほどあると思う。
ガチガチのキツマン。アナルは開発済み。

【ユリアさん】
姉貴(23)キャバ嬢。彼氏なし。どレズ寄りの両刀。
女が好きらしい。でもチンポも好きらしい。いや絶対好きである。
しかし歴代の元カレを振り返ると弩級のクズばかりだったと思う。
だから女に走ったと推察するところである。


【リョーマ】
俺(21)。中2で初体験。相手は母ちゃん。
2浪の末、ニートに落ち着く。母ちゃんと姉貴から小遣いをもらって生きてます。




7年前の夜、その時付き合ってた姉貴の彼氏から貰ったAVを部屋でこっそり見ていた。
イヤホン装着、ティッシュを左手横に配置。
我らが石橋渉先生のナンパもののAVをプレイヤーにイン。
再生ボタンを押して画面を凝視、右手はフルスロットル。
日焼け跡の黒肌にナンパ師の白いザーメンが降り注ぐと同時に、俺もフィニッシュ!
ドンピシャで酔っ払い母ちゃんド〜ン!
ティッシュでザーメン処理中の俺はフリーズ・・・
「フッン、なに?AV見てシコってんの?ダッせw」
「な、なんだよ、なんでもねーよ」
「いやいやwおもいっきりオナニー中じゃん」
急いでテレビを消してから、チンポを隠そうとしたが手で隠せないぐらい自己主張してて隠せなかった。
「ちょちょちょ、隠してねーで、母ちゃんに見せてみw」
「いい、いい、いーよ!見んなや!」
「いいから、いいから、手どけろってw」
母ちゃんが俺の手首を掴んでどかせようとした。
「やめろや!」
「あぁん?なに?やんの?見せろっつったら見せろって」
アスリートの本気に惨敗しフル勃起チンポを晒す羽目に。
「お〜デカいじゃんw成長したねリョーマ君w」
「もう見んなよ」
「なに?どんなエッチなの見てたんですか?リョーマ君はw」
リモコンの電源を入れて画面を確認する酔っ払いアスリート。
「へ〜こーいうギャルがいいの?へへへw」
「うぜ〜」
オナニー場面を見つかった恥ずかしさと、酔っ払いの絡みがうざくてイライラした。
「リョーマ君わ〜ドーテーですかー?オチンチンしこしこ好きなんですかーw」
ぶっ飛ばしてやろうかと思ったけど、アスリートに勝てる気がしない。
「どこでイッたの?wこのAVのどこでイッた?母ちゃんに教えてみ?www」
黒ギャルのオッパイにザーメンを発射するところまで巻き戻して、顎をくいッとさせた。
「フンッ、ギャルがいいの?なに日焼けしてるのがいいの?」
「はいはい」
「日焼けしてるのがいいのぉー、あっ!やーだー!リョーマくぅ〜ん、アタシのこともそういう目で見てるの〜w」
「んなわけねーだろボケ」
「あぁああん!ボケってなんだよ親に向かってあん?やんのか!?」
「スミマセン(棒)」
「素直でよろしいぃ〜じゃ〜あ〜ヨーコさんが見ててあげるから〜オナニーしろ!へへへw」
「しねよテメー」
「チッ!あん?」
ヤクザがメンチ切ってくる。恐怖しかない。
「勘弁してください」
「やれって、ほらっ、AVまだやってんじゃんかよ」
「なに言ってんの、無理だろ」
「チッ!しょーがねーなー、ほら座れ、アタシがしてやっから座れ!」
「はあ〜」
アスリートの掌底が胸板を直撃する。座らされたというより、ほぼ転倒。
股座に陣取り俺の足を開いてチンポを握る。
「ほれほれ、チンポ弄られてるぞ〜」
痰でも吐き出すかのように唾をぶっ掛けてチンポをシゴいてきた。
外人みたいなデカい女なんだが、生暖かい手に思わずフル勃起してしまった。
「うぉ〜い、デカいやんけwビンビンじゃんかよ、お前、気持ちいい?」
「やばいばいばい、出る出る!」
「イクの?イクの?ほらっイケイケ、出せ出せw」
ドッピュン!破裂しそうな勢いだった。
「フンッ、すっげー飛んだじゃんw50cmぐらい飛んだんじゃね?」
ゆっくりチンポをシゴきながら残り汁を絞り出す。
「もういいべ」
「まだギンギンじゃんかよ〜w今度口でしてやるから、もっかい出してみw」
母ちゃんがチンポを咥えこんできた。
あったかくて柔らかいのに包まれて抵抗を忘れた。
一瞬、母ちゃんの手と俺の手が接触した。
母ちゃんが俺の手をを取り恋人握り、もう片方の手も恋人握りをして、
上目遣いをしながら口だけでチンポをしゃぶりまわす。
母ちゃんと目線が合う度に両手の握力が強くなる。
3発目の核弾頭が爆発する。口内での核実験成功である。
「ッん、ッん、ッん、うう〜ぽっ!」
残り汁まで吸い尽くして、手探りでティッシュ箱を手繰り寄せる。
白い廃棄物をティッシュに出した。
「ドロドロしてんじゃんかwどんだけ溜まってんだよw」
「なあ、ここまでしたんだしさぁ・・・」
「ふふっ・・・なんだよ?w」
「だから」
「だからなに?」
恐る恐る母ちゃんのオッパイをTシャツ越しに触ろうとした。
「っつ、なんだよ、なんだよこの手は」
「だから」
「なんだっつーのwチンポ、ヴィ〜ンヴィ〜ンにして、なに触ってんだよw」
なにも言わずに母ちゃんのオッパイを揉んでいった。
「ん?あ?どうしてんだよ?」
黙って揉み続けた。
「はっきりしろよっ、やりてーのかよ?」
「うん」
「言えよ、はっきり」
「ヤラして」
「フンッ、母親でドーテー捨てんのwダッサww」
両手で母ちゃんのオッパイを揉んだら、手を跳ねのけられた。
10秒ぐらいガンつけられた。
沈黙が続いた後、母ちゃんが服を脱ぎ始めた。
165cm浅黒い大女が乳首ビンビンにしてまっぱになった。
「お前誰にも言うんじゃねーぞ?」
黙って頷く。
「ホントわかってんの?お前」
「ぅん」
「んじゃ、おもっきしチンポ気持ちよくしてやっから感謝しろよ〜w」
母ちゃんが俺のチンポにズボズボ喰らいついてきた。
プンプン臭うアルコールの気持ち悪さとフェラの気持ち良さとで訳が分からなくなった。
最初は全然気にならなかったのに、2回目はアルコールの臭いが気になった。
「いい?」
ウンウンと頷いた。
「いいならいいって言えよ」
「気持ちいい」
上目遣いで俺の顔を確認してから亀頭を唇で咥えて舌で尿道を突っつく。
尿道を責めて深く入れる。また亀頭まで唇を戻す。
10分ぐらいフェラを続けた。
「おい、いつまでチンポしゃぶらせんだよ?次どうしたいのか言えよ」
「入れたい」
「はえーよ、今度はお前がアタシにする番だろ。チッ、これだからドーテーは」
俺の傍まで近寄ってキスしてきた。
「ほれ、舌出せ」
舌を出すと母ちゃんが舌を絡ませたりレロレロした先を撫でてきた。
「こーやんだよ、やってみ」
見よう見まねでやってみた。母ちゃんの舌を絡ませたりしてみた。
「下手くそ、ドーテー。まぁいいや、舌ばっかりじゃなくて唇もやんだよ、ほれ、やってみ」
キスの講習が始まった。
手を回したり、体を撫でたり、何度も仕込まれた。
講習中も母ちゃんの手は俺のチンポを面倒見てくれてた。
「いいチンポしてんだから、上手くなればセフレぐらいできるんじゃね」
「もう入れていい?」
「はえーよ、次オッパイ」
オッパイを揉んだり舐めたりしてみた。
右手で金玉を揉まれながら、母ちゃんの言われた通りに練習した。
次こそ本番と思ったら復習の時間になった。
キスしながら胸を揉んだり、乳首をなめながら手でマンコを弄ったり。
30分ぐらいしてから、漸くムラムラしたらしく挿入のお許しが出た。
「だいぶ濡れてきたし・・・そろそろ入れてーべ、いいよ」
乳首ピンピンの浅黒い大女が、クッションを腰にして寝そべり、膝をもって股を拡げる。
ヌルヌルのマン汁がジワ〜ッと滲み出てくる。
普段はただのデカい女だと思ってたけど、脚の長さがエロ具合を増幅させる。
トラック運転手のくせに足の指にネイルが施されていたり、足首にハートのタゥーが入ってたり、
マン毛の処理がされていたり、ケツ穴周りも脱毛されていたり。
母親がこんなにエロいとは思わなった。
「なんだよw何見てんだよ、入れてーんだろ?ビビってんじゃねーよw」
意を決して母ちゃんのマンコにチンポを差し込んだ。
ニュルっとすんなり入ったが中がキツい。
温かくてニュチャニュチャしてるが全体的に締め付けられる。
「動かしてみ」
「うん」
母ちゃんの腰に手を当て腰を動かすと、手で握られてるように感じるぐらいキツい。
30秒で中に出してしまった。
「ん?あ?え?出したの?おまっ、バカ!出すなって言ったじゃん!」
慌てて起きだしてマンコから垂れだしたザーメンを手で触って確認する。
「マジかよっ!ざけんなお前!出すなって言ったろ!」
ガン切れして大声を出し始めた。
隣の部屋で寝てた姉貴が目を覚ましてリビングに出てきた。
まっぱで股拡げてマンコからザーメン垂らす母ちゃん。
フル勃起フルチンでチンポの先から残り汁を垂らす俺。
5秒ぐらいの沈黙のあと姉貴が当然の質問を投げかける。
「何してんの?」
間髪入れずに母ちゃんが叫ぶ。
「こいつ中に出しやがってさ!」
「いやいや、どういう状況?」
母ちゃんはマンコに指入れてザーメンを掻き出してはティッシュで拭いとることに夢中になる。
「リョウ、なにしての?」
「いや」
『いや』以外なにも言えない。
「バカじゃないの、キモッ」
こんな状況でもチンポはビクンビクン鼓動してしまう。
姉貴はビクンビクンしてるチンポを見ながら吐き捨てるように罵倒する。
「なんで親子でしてんの?マジないわ」
母ちゃんはティッシュについたザーメンを見て確認してから
また新しいティッシュでマンコから溢れるザーメンを拭き取る。
「チッ、中で出しやがって、どうすんだよ〜外に出せって!」
「ママの中に出したの?どういう状況なの?」
「・・・いや・・・その、ちょっと」
三者とも会話にならない。
人間ってやつは面白いもので、カオスな状況になると頭がパニックなることを避けようとするらしく、
何事もなかったようにするものらしい。
まず最初に姉貴が戦線を離脱した。
「とりあえず、意味わかんないけど何か履いて。話は明日。で寝るから静かにして」
戸を猛烈な速度で閉めて、眠りについた。
母ちゃんは完全にシラフに戻ったらしく、シャワーを浴びに行った。
俺はとりあえずパンツを履いてから、マルメンライトを吸った。
(中〇生が喫煙するのは如何なものかというのは、いったん横に置いといてください。)


という具合で、初体験と人生で2回目の喫煙を経験したわけですと。



9
2018/06/08 16:35:45 (KOVuo9Th)
妹と先週やった近親相姦を書きます。

ホテルにいつも通りいきました。二人とも近親相姦したくて
たまらなかったので、家ではキスや股間の弄り合いは
やっていたんですけど、そのたび欲求が溜まっていました。
映画を見てお昼食べて午後1時半にホテルに入って、
エレベーターで舌を絡め合い、この前と一緒で部屋に入ったら
あっという間に二人で全裸になっていました。抱き合って
ベッドに行ったら、妹が超スピードで僕の顔を跨ぎ、
尻を落としてきました。マンコとけつの穴がドアップです。
そしてすぐにチンポを咥えて69になりました。
チュパチュパ舐めながら妹はチンポーチンポ最高!尿道
最高と言いながら舐めていました。僕もマンコうめえ
最高と言いました。妹はクリを舐めたら、もっとクリを
剥いて!と言いました。もう剥けてましたけどさらに
指で向いて吸ったら、あーいくいく!と行きました。
お風呂に入って体を洗い合って、背中を流してもらいました。
お互いに隙さえあればキスと股間の弄りをやりました。
そして妹が、ね〜あのさーと恥ずかしそうに「オシッコ
かけていい?」
と言いました。え?と言うとこの前さーお兄ちゃんにかけて
飲んでもらったじゃん。マジで燃えたのよ。なんか癖になって。
というので良いよと言って、また僕が寝て妹が僕の顔に
跨りました。細いクリが剥けてにゅーっと出てきてピク、ピクと動いたら下にある尿道が開いてオシッコが出ました。
かなり黄色かったそのあとは目をつぶって顔にかけられて
夢中で飲みました。しょっぱい。マジで。妹は
「はー、気持ちいい。あ、いく!」
と言う感じで言って、いきなりいきました。抱きついて
キスしてきてしょっぱいと自分のオシッコの事を言って
興奮していっちゃったと告白しました。
ベッドに戻ってアダルトチャンネル見ながら、
ねー、尿道にさ、クリトリス入るかな?と無茶言うので
やってみるかとなり、やりました。チンポの先でクリを
攻めてみたんですけど、正直入ったかはわかりませんけど
妹はあー尿道クリにあたるーと良さそうでした。
そして「ねーもう入れて」と言い、バックでしてと言い、
四つん這いになってケツを向けました。そして入れました。
あー深いー!深いと深いを連発しました。
あとはお互い悶えてひたすら腰を振りました。パンパン
音も出ました。妹があー!あー!いー!あああと大声で
叫び、初めていきそうな感じだったのに、僕が限界を
迎えて、出る!射精してしまいました。
妹はもうちょっとでいきそうだったと言いました。ごめんと
言いました。抱き合って休んでる時に後ろが一番深いけど
○○的には上が一番好きだなと言いました。あと、色んな
話になって、こないだお兄ちゃんがスクショして送って
くれた
近親相姦の歴史とか体験談、マジで本当に良かったよ。
読みながら濡れっ放し。近親相姦って
素晴らしいんだね。でもパパと近親は絶対やだな。お兄ちゃん
が彼氏ってマジいいよね。とか、法律変わったら結婚考えてる?
と聞くので、うんと言ったら、マジで?その場で言ってね?
○○はお兄ちゃんの赤ちゃんバンバン産んでいいと思って
るんだよ。と言われました。お兄ちゃんも○○に赤ちゃん
産んでほしい!と言いました。まだ覚悟は本当は無いんですけど。
それとさーどっかのお祭りででっかいチンポの形した木が
あるじゃん、あれ良いよねー。わかるわー。と言いました。
そして近親相姦再開。上でやりました。また和式トイレ
のように腰を動かしながら「気持ちいい気持ちいい
上最高」と言ってました。でもお兄ちゃんあのね、と言って
黙ったので、そのまま突いてたら、僕を見て
「こ、く、は、く、さ、れ、た」
みたいに動きながら途切れ途切れに言いました。
僕が止まったらキスしてきて「ごめんちゃんと報告する。
断ったから。私はお兄ちゃんのマンコだから」
と言いました。僕もありがとうと言ってキスしました。
お兄ちゃんは私の尿道だから。チンポだから浮気は殺すよ
と言われました。結局今日も絶頂はなかったけど妹は二度目の
精子を飲んで終わりました。
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