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近親相姦 経過報告 RSS icon

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2018/09/25 14:21:47 (sjXnHEE2)
連休に妹と近親相姦しました。
両親がいない日です。朝9時には出かけるのでそれまで
そわそわしました。出かけたら鍵かけてもう二人で全裸
です。キスしたり弄り合ったり、いちゃいちゃしまくりました。
僕が下になって妹が唾を垂らしてきて飲んで、今度は
逆に僕が下になった妹に唾を垂らして飲ませました。
ソファーの上でバックから入れて攻めていた時にチャイムが
なってびっくりしました。もちろんシカトしましたけど。
ここはヤバいなという事で僕の部屋で。改めてつながりました。
和式トイレの座り方で上から妹がケツを上下に振りました。また
スマホで僕らの幼少期の裸の写真を見て燃えています。
うあー上チンポいいーなんか当たるーと言いました。
妹に、逆に向いて入れるとまた良いかもよと言うと、
良いねそれと言って、僕に背中を向けて同じ姿勢で
チンポを入れました。ちょっと角度が違うんで苦労しましたが
妹がドロドロ濡れてるんで、にゅるんって入りました。
ああー、角度違う!固い、クリトリスとオシッコの穴が
押される感じと言いました。笑いそうになるくらい
ケツを振りまくり、チンポを飲みました。いくいく、
おおおーと叫んでいきました。今度は風呂に入って、
僕にオシッコをかけました。クリがにゅーっと剥けて
立って、ひくひく動いたらオシッコの穴が開いてじゃあー
と出て僕が飲んでると、いくーおおー出るーと言って
いきました。
直前にクリトリスを吸って!と叫びました。部屋に戻って
69した後に挿入し、終わったらまた69してその後挿入
を繰り返しました。何度も写真を見て「近親相姦燃えすぎる」
と言いました。あと、赤ちゃん産むよと何度も同意を
求めて、僕もいいよと言いました。最初は女の子がいいな
次は男の子で。いや○○達みたいに兄と妹の方がいいな。何回でも産むよ。とか言いました。最後は「出る!」
「顔にかけて!」で顔にかけて、妹は全部飲みました。
昼食を挟んで4時まで近親相姦していました。家ですると
溜まりまくったティッシュとゴムを外に捨てに行くのが
面倒なんですよね。
1

伯父さんと

投稿者:ゆみ ◆uTYh.0mem2
削除依頼
2018/09/23 23:39:51 (8Z7fJAF.)
初体験に書いたのの、後日の話です。


伯父さんは私のオナニーを見るのが、大好きみたいで、いつも目の前でカメラを構えながら撮影したり、私が携帯で撮影したオナニー動画を送ったりしています。


後は、恥ずかしい写真を撮るのも好きで、制服や体操服、水着なんかで、いやらしい写真ばっかり撮ります。


もちろん、エッチの時もカメラで撮ってて、伯父さんのパソコンは私の恥ずかしいデータで、いっぱいです。
2
削除依頼
2018/09/22 16:38:25 (dSrfsoF4)
七月に投稿させて頂いた、JCの孫娘との交遊関係「これって援交?」、八月投稿の「近親相姦 経過報告」のまとめとして
今日改めて「あらすじ&経過報告」を投稿させて頂きます。嫁(息子の嫁さん)の目を盗んで投稿して来ましたので、ドタバタ
と書き連ねてしまいましたので、乱文・誤記などがあったと思いますが、今日は嫁が完全に留守なので安心して報告する事が出
来そうです。
 
 私は今年初めに長年勤めあげた会社を定年退職して、現在働きもせずに家でブラブラとしています。これが嫁にとって目障り
なのか、本来の性格もあって私に嫌味を言って来ます。今年37歳で中学生の娘もいますが体の線も崩れてなく、顔もまあまあ
の端整な顔立ちをしています。老人と名乗ってはいますが、自分ではまだまだ若いつもりでいますし「老いて益々盛ん」の格言
がある様に、あちらのほうは元気を持て余している状態です。妻を4年前に亡くしていますので「捌け口」を持たず、またこの
年で風俗にと言う訳にも行かず、毎日「ムラムラ」とした気持ちでいました。そこで思いついたのが口うるさい息子の嫁さんに
狙いを定めたのでした。但し「嫁を犯す」と言った度胸も無いので標的を「嫁の下着」それも「純白のパンティー」に定めたの
でした。洗濯前の嫁のパンティーを持ち出しては、自分の部屋で「シコシコ」としていたのでした。その現場をJCの孫娘に見
られて金をせびられる日々が続きました。そんな孫娘を手懐けて(手懐けられた?)、今も嫁の下着を使って性欲の捌け口にし
ています。今ではJCの孫娘相手に性欲処理を行っています。JCの孫娘を相手に性欲の捌け口にする事に初めは抵抗もありま
したが、段々と良心など皆無となり、金をせびられると言う事も「可愛い孫に小遣いを」と考えれば呵責に苛められると言う事
も無くなりました。孫娘も料金表まで作って小遣い稼ぎに勤しんでいます。孫娘が夏休みになって、友達と遊びに行く日が続い
て金遣いも荒くなったのか、毎日の様に私の部屋を訪ねて来る様になりました。そんなある暑い昼下がりに初めて孫娘の「アソ
コ」を拝ませて貰う事になりました。「挿入は嫌だ」と言う孫娘の要望でそれは諦めましたが、それ以外は・それ以上は行いた
いと思っていた矢先でした。
「あなた達何やっているの!」
出掛けて家にいる筈のない嫁が鬼の様な形相で部屋に入って来たのでした。事の次第を全て息子に報告すると言う嫁に孫娘と共
に二人は顔面蒼白となって困り果てていました。
「お爺ちゃんどうしよう。パパに知られたら殺される!」
「わしだってただじゃ済まない。家を(元々は私の家ですが)追い出されるかも知れない」
「私、務所暮らし?そんなの嫌だ!どうしたら良いの」
そこで私が考え出した結論は口封じに「嫁を犯る」と言う事でした。うまく行けば私にとっては「一石二鳥」になります。
出張で今夜は帰らない息子の留守に以前からの思いを実行するつもりです。後が無くなった孫娘を丸め込んで、加勢させる事に
なりました。孫娘を嫁の所に行かせ泣き付かせました。私は部屋に一人残って計画を練り始めました。風呂に入っている嫁を襲
うか?寝込んだ寝室に夜這いを駈けて襲うか?何れにしても力ずくの「強姦・レイプ」になるでしょう。いや、絶対になります。
嫁にとっては悍ましい姿を記録するビデオは孫娘のスマホを借りる事にして、手足の自由を奪う為のロープも用意しました。
しっかり縛って身動きが取れなくなるまでは、エロ動画で観る様に「大きな声を出して近所に聞かれて恥を掻くのはあんたの方
だよ!」にするか?ガムテにするか?体の自由を奪った後は身ぐるみ剥いでから、猿轡は外して声に出せないであろう喘ぎ声を
聞かせて貰うつもりでした。もう気持ちはすっかりエロ動画の中のレイパーになった気分です。そんなこんなを考えているうち
にペニスの先からは先走り汁が出てトランクスを濡らしていました。「いけねぇ!下着を濡らすのは○子さんの方だった」落ち
着け俺!その時でした
「コンコン」
ドアを叩く音がしました。部屋に入って来たのは孫娘でした。
「どうだった?ママの様子は?」
「全然だめ。取り付く島もないよお爺ちゃん」
「だろうな。だが心配するな。ママがパパに報告が出来なくしてやるよ!」
「本当?本当に大丈夫なの。パパには絶対に知られない様になるの?」
「大丈夫、爺ちゃんに任せておけ。それよりスマホは持って来たか?」
「うん。これ」
「動画をどうやって撮るか教えてくれ」
「うん。こうするの」
孫娘にスマホの操作を教わり準備万端でした。後はどのタイミングで嫁を襲うかでした。考えた末に寝込んでから襲う事にしま
した。風呂場は隣に近すぎたのでした。
「良いか、ママが寝たらそっとお爺ちゃんに教えに来い。後は朝まで自分の部屋に閉じ籠っているんだぞ。出て来るなよ」
「分かった。お爺ちゃんの言う通りにする。頑張って!二人の運命が掛かっているんだからね」
「お前本当に良いのか?ママがお爺ちゃんに犯されるんだぞ。ママ泣いて嫌がるぞ。お前はママを裏切る事になるんだぞ」
「・・・うん!・・・」
「分かった」
神妙な面持ちで答えた孫娘は一世一代の決心をしたようでした。孫娘が一旦部屋に戻った後は時間が進むのが随分と遅い気がし
ました。壁に掛かった時計のなんと遅い動きでしょうか。2〜3時間が何日にも思えました。夢にまで見た嫁を犯すと言う事が
いざ現実になろうとしているのに、不安ばかりが先走ってしまいました。何せこの歳になるまで、力ずくで犯す・強姦などはし
た事がありませんでした。妻にもした無理強いした事がありませんでした。なのに・・・。
「コンコン」
ドアが鳴りました。
「お爺ちゃんママ寝たみたい」
「分かった」
そう答えた声が震えているのが分かりました。柱時計を見て「あと30分経ったら」そう自分に言い聞かせました。

 きっかり30分経ってから部屋を出ました。階段を上る時に音がしない様に細心の注意を払って上りました。でもそんな事に
関係なく階段はギシギシと音を立てました。2階に上がるまで10分近く掛かってしまったでしょうか。それから嫁が眠ってい
る寝室まで行くのにも時間が掛かってしまいました。心臓がバクバクで口から出そうでした。更に部屋のドアを音が立てない様
に開けるまで手に汗握ってしまいました。ドアを開けて中を覗くと嫁が静かに寝息を立ててベッドに横になっていました。孫娘
から借りたスマホを起動させました。そっと近づいて嫁の寝顔を撮りました。「これから犯されるのも知らずによく寝ているな」
夏の暑い時期だけに体に掛かっている物は薄い肌掛けだけでした。これから先はスマホで動画を撮りながら事を起こすのは無理
だと分かり、枕元に置いて最悪音声だけでも録れればと思いました。その時でした。気配に気が付いたのでしょうか、嫁が起き
てしまいました。そして私を見るなり
「お義父さん何しているんですか?」
これから後ははっきりと覚えていませんでした。私も必死でしたが、嫁はもっと必死でした。ベッドに上がって覆い被さる様に
して嫁の自由を奪おうとしました。
「嫌です。やめてください。○美(孫娘の名前)だけでは飽き足らずに私までも手籠めにしようとするのですか?」
「静かにしないか!近所に聞かれて恥を掻くのは○子さんだぞ。おとなしくして貰おうか!」
脅かす声が震えていました。嫁の口を封じる為に用意したガムテは必死の抵抗に遭いクチャクチャになってしまい使い物になら
なくなってしまいました。仕方なく枕元にあったハンドタオルを無理やり口に押し込みました。
「うううっ〜」
声にならない声を出して昼間と同じく鬼の形相で睨んで来ました。思わず頬を叩いてしまいました。少し抵抗が止まった時を見
計らって、うつ伏せにして両手を縛り上げました。エロ動画では意とも簡単に縛り上げているのに、現実はそうは行かずに随分
と手こずりました。後ろ手に縛り上げたところで再び仰向けにして、身体の上に馬乗りになって力ずくで嫁のパジャマを剥がし
に掛かりました。
「うううっ〜」
目を大きく見開いて私の顔を睨み返してきました。パジャマの下にブラジャーは着けていませんでした。露わになった嫁の乳房
に・夢にまで見た乳房に喰らいつきました。更に激しく身体を動かして逃れようとする嫁の右乳房を鷲掴みにして左の乳首を咥
え激しく吸ったのでした。乳房に喰らいつくのは最初は左からの方が良いと聞いていました。心臓に近い左の乳房の方がより感
じ易いんだそうです。左の乳房を吸っては右の乳房を。右の乳房を吸っては左の乳房を。どちらも交互に激しく吸ってやりまし
た。何時も私を見下した様にしおって!そう思い激しく扱ってやりました。何度目かの左の乳房を吸って居る時に、空いた右手
でパジャマのズボンを脱がしに掛かりました。激しい抵抗に遭い腿の辺りまでしか下げる事が出来ませんでしたが、右手をズボ
ンの中に滑り込ませました。股間の薄いパンティーの上から嫁の秘所を弄ると、薄っすらではありましたが湿っているのが分か
りました。「感じてるな!」それを良い事に更に激しく股間を弄りました。暫くしてパンティーのゴムの部分から指を侵入させ
て直に秘所に触れました。
「おお〜!○子さん。随分と濡らしているな!」
わざと大げさに驚いて見せました。ここまで濡らしているならば、猿轡を外しても大丈夫だと思い、口の中に押し込んでいたハ
ンドタオルを外しました。
「お義父さん止めてください。お願いです。もし昼間の事を○夫さんに言いつけると言った事が原因なら私言いませんから。だ
から馬鹿な真似は市内で下さい。」
「ここまで来て無かった事になんか出来る訳無いだろう。それに昼間の事が無くったって、何時か○子さんのここにマラをぶち
込んでやりたいと思っていたんだ。観念するんだな!」
そう言ってやりました。嫁の抵抗もものともせずに、パジャマのズボンとパンティーを一気に脱がすと、濡れに濡れている股間
に顔を埋めて舐め上げてやりました。
「ひえ〜っ!」
「あんたもそんな嫌らしい声を出すんだな。これならどうだ」
そう言って更に激しく舐め上げ、舌先を細めて尻の穴まで舐め上げました。
「そんなとこ舐めないで下さい。恥ずかしい」
「もう十分恥ずかしい痴態だよ!」
私は嫁の両足首を持つと、これでもかと言う位に脚を広げて十二分に濡れそぼった嫁の「温かい壺」にマラをねじ込んでやりま
した。
「あ〜!ダメ!」
こうなってはダメと言われても。私は激しく注挿を繰り返すと一気に登り詰めてしまいました。
「ああ〜!」
今度は私が声を上げました。「ピクッ」とマラが僅かに動くと嫁も分かったのか
「中はダメ!中は!外に出して下さい!嫌〜!」
私は嫁の断末魔の声を聴きながら、嫁の壺の中に大量の精液を放出しました。「ドクッ!ドクッ!」マラが動く度に精液が放たれ
ました。
「危険日なのに!どうしてくれるんですか?」
「産め!」
私はわざと冷たく・冷酷に耳元で囁いてやりました。

 「毒を食らわば皿までも」。私はその夜明け方近くまで、嫁を相手に頑張りました。最後は嫁も私も腰が立たなくなるほどでし
た。これで嫁は私と孫娘の事を息子に告げ口する事はありませんでした。もし、言ったのなら自分の事も言わなければならないの
ですから。夜が明けて自分の部屋に戻る時
「これからは、3人で楽しくやって行こうじゃないか」
嫁の耳元で再び囁いてやったのです。今日を境に嫁は私に横柄な口を利く事は無くなりました。

 息子も孫娘も出掛けていなくなった時、パートに出掛けなければいけないと言う嫁を引き留めて毎朝の様にやっています。
「お爺ちゃん、最近私を相手にしなくなったのはママと続いているからなの?」
孫娘が聞いてきました。
「さあ。どうなんだろうね?ママに聞いてごらん。ママなんて言うかね」
「お爺ちゃんたら!今度は私がパパに言いつけてあげようかしら?パパ何て言うだろうね?」
余り孫娘を相手にしなくなってからも、小遣いだけは上げています。時々はJCの体も恋しくなる事がありますから。
「老いて益々盛ん」これは私の為にある様な言葉です。

追伸 
孫娘の体も段々と大人の身体に鳴って来ています。これからは、「する」割合が嫁と孫娘と半々位になって行くこと
でしょう。彼からも孫娘の身体の成長が楽しみな「暇してる老人」でした。
家に誰もいない事を良い事に長文失礼しました。
3
2018/09/17 15:38:07 (1OLcUkmP)
7月に投稿させて戴いた、JCの孫娘と嫁とのその後経過報告をさせて頂きます。

 8月のとある暑い日の昼下がりでした。自室の窓を全開にして、畳の上にバスタオルを敷き、座布団を二つ折りにして昼寝を楽しんでいました。
「暑い!こう暑くちゃ昼寝も出来ん」
余りの暑さに私は飛び起きて思わず叫んでしまいました。
天気予報では「熊谷で今年一番の暑さを観測された」とニュースになっていた位の茹だる様な暑さでした。
部屋にクーラーが無かった訳ではありません。例の口うるさい嫁の所為でクーラーも点ける事さえ憚っていたのでした。
「こう暑いとエアコンの電気代も馬鹿になりませんね。お義父さんも一日中家にいないで、図書館などの涼しい所にお出かけになれば宜しいのに
電気代も掛かりません事よ」
定年退職して次の職に就かず、一日中家にいる私に前々から嫌味を言っている嫁でした。一言文句でも言ってやろうかとも思いましたが後々うる
さいので止めておきました。こんな時には「こん畜生!やはり犯したろか?」と思うのですが、それも出来ないでいました。今にみてろ。タダじゃ
済まさないからな」と思っても口先ばかりでした。そんな時でした。
「お爺ちゃん元気してる?」
夏休みで他の子供たちは、部活に勤しんでいるのに家でブラブラとしているJCの孫娘でした。
「あ〜お前か。部活動はしていないのか?」
「当ったり前でしょ!このくそ暑いのに部活なんかしてるほど私暇じゃないんです」
「あ〜そうですか!それでまた友達と買い物にでも行くので、お爺ちゃんお小遣いくれない?何て言うんじゃ無いだろうな?」
「何で解ったの?さすがお爺ちゃん。持つべきものはお爺ちゃんよね」
「それで幾ら欲しいんだ?タダじゃやらないぞ!」
私は暗に孫娘にいつもの事を要求してみました。直ぐに察しが付いたようで
「ゴメン!今日はこれから出掛けるんでダメなの。その代わりと言っちゃなんだけど、サービス券付きの料金表を置いて行くから」
仕方なく5千円を渡すと、代わりにパウチ加工した物を渡して部屋を出て行きました。
「何だこりゃ?」
渡された料金表なるものを見ると「MS20.MM30.TKS35.」等と訳の解らないアルファベットと数字が書かれていました。
「1回お試しあり。何のこっちゃ?こんな物で金せしめおって」
机の上にポンと放ると、暑さを我慢してまた寝に入りました。

 翌日孫娘に問いただすと、
「だから、お爺ちゃんと私とだけの秘密の料金表だってば」
「何だこのMS20とかMM30てのは」
「ダイゴ語だよ。知らないの?」
「ガイコクゴ?」
「違うってば。北川景子と結婚したダイゴが話す言葉だよ!」
「北川景子なら知ってるぞ。お爺ちゃん好きなんだよ北川景子が。お前が北川景子だったらて何度思った事か」
「知るか!済みませんねブスで。その北川景子が結婚したダイゴが話す言葉がダイゴ語なの」
「解るように説明しろ。もう金やらんぞ!」
「MSと言うのは、むね・さわらせる。20と言うのは金額なの」
「えっ!20円か?そりゃ安いな」
「馬鹿言わないでよ。20百円。2千円て事。2,000何て書いたらバレルでしょ」
「お前こう言う所は頭が良いな。じゃあ、MM30てのは何だい?」
「むね・もむ三千円。因みにTKSはちくび・すう三千五百円。こんな風に読んで行けば後は解るでしょ!ママやパパには絶対内緒だからね!」
「分かってるよ。知られたら、わしもタダじゃ済まないからな」
「じゃあ、今度ママが出掛けてる時にね」
孫娘に感心するやら呆れるやら。まさか、本当に援交なんぞしてるんじゃないだろうか?心配の種は尽きなかった。

 四〜五日して孫娘が部屋を訪ねて来ました。
「ママは出掛けてるんだろうな?」
「うん。さっき出掛けた。料金表の見方解った?」
「おお。大体解るぞ。この、KS10てのは、キス千円て事だな。少し高くないか?お前とわしの仲じゃないか。キスなら小さい頃は普通にしてたぞ」 
「もう子供じゃありません。大人料金です」
「はいはい。それにしても、お前まさか「援交」していないよな」
「疑うの?お爺ちゃんとだけだよ。そんな目で見てたの?サイテー!」
「いや。決してそんな事は無い。お爺ちゃんお前を信じてる。お前はそんな事する子じゃ無い」
孫娘とそんな淫らな関係になっていて「そんな子じゃ無い」と言うのも可笑しなものですが。
「じゃ始める?」
「おお。早速お願いしようか!」
「何からする?」
「じゃあ。先ずおっぱいを触らせて貰おうか」
「服脱いだ方が良い?」
「そうして呉れ」
「はい。割増料金五百円頂きます」
てな事を私は孫娘と自分の部屋でしていました。孫娘の乳首を吸ったりするのはこの日が初めてでした。

 そんな事を始めて二週間が過ぎました。此れまでに胸を触ったり、乳首を吸ったりはしていましたが、あそこを見させて貰うのも、ましてや舐
める何て事はしていませんでした。いよいよ今日その日を迎える事になったのでした。布団の上に一糸纏わぬ姿の孫娘が横になっていました。
脚を大きく開かせて孫娘の「あそこ」に顔を近づけて行きました。
「良いんだな。本当に!」
「良いよ。恥ずかしいから早くして。でも、興奮してもおチンチンは入れないでね」
「分かってるよ。舐めるだけじゃ」
大きく開かれた孫娘の「恥ずかしい部分に」顔を埋めて舌で舐め上げました。
「ひゃ〜。くすぐったい」
孫娘が大きな声を上げた時でした。
「あなた達何してるの。お義父さん何てことしてるんですか?」
出掛けているとばかり思っていた、嫁(息子の嫁)が行き成りドアを開けて踏み込んで来たのでした。
「きゃっ!」
孫娘が声を上げてタオルで胸を隠すと、その後は修羅場と化しました。布団の上で竦んでいる孫娘の髪を引っ張り引きずり廻しました。
「止めてくれ○子さん。私が悪いんだ」
「当たり前です。この事は○夫さんが帰って来たらきっちりと報告させて貰いますから」
嫁が鬼の形相で出て行った後に残された二人は、顔面から血の気が引いて真っ青でした。
「お爺ちゃんどうしよう?パパに知られたら殺されちゃう」
「わしだって家を追い出されるかも知れん(本当は私の家ですが)」
「どうしよう?」
二人は顔を見合わせて暫し言葉を失っていました。この時私は決心したのでした。一か八か犯ってやる。
「わしは警察に逮捕されて、お前は家庭裁判所送りに成るかもな!」
「え〜!嫌だよ。務所暮らし?」
「ああ。覚悟はして置くんだな!」
「どうにか成らないの?お爺ちゃん」
「無い事もないが・・・。お前手を貸してくれるか?」
「どうするの?何かいい方法が有るの?」
「ああ。」
「何?何?どうするの?どうしたら良いの?」
私は予てから計画していた「犯罪」を実行する気になりました。それは「嫁」を犯す事でした。最早躊躇している時ではありませんでした。
口封じの為に「嫁を犯す」のです。上手く行ったら一石二鳥でした。ただ、今以上に最悪な結果を招く事にも成りかねませんが、「毒を食らわば
何とやら」の心境でした。後は孫娘がこの私の計画に賛同してくれるかどうかでした。
「お前、務所暮らしは嫌だろ。お爺ちゃんも警察に御用となるのは嫌だ。そこで考えが有るのだけれど」
「どんな?計画?上手く行くの?」
「ああ。九分九厘成功すると思う。だけれどお前の助けが必要だ」
「私何でもするから言ってお爺ちゃん」
「お爺ちゃんがお前のお母さんを犯すんだ!」
「えっ。レイプするの?お母さんを・・・」
孫娘は絶句したままでした。それはそうでしょう。自分の母親をお爺ちゃんが犯す手助けをするなんて。
「分かった。手伝う!お爺ちゃん前からママの事が好きだったんだよね?解るその気持ち。私手伝う」
意外な返事が返って来ました。
「知ってたのか」
「そりゃ分かるよ。お爺ちゃんと私の仲じゃない」
「でも、もし失敗したらお前もタダじゃ済まないぞ。もっと悪くなるかも知れないんだぞ。それでも良いのか?」
孫娘は意を決したように返事はせずに、只頷くだけでした。私は息子が出張から帰って来る明後日までに、嫁の口封じの為に文字通り犯罪を
犯すつもりでした。事細かく孫娘に算段を話すと
「お前はママの所に行って泣きを入れて来い。お爺ちゃんは今晩実行するから、ママの気を逸らしておくんだ。良いな?」
「分かった」
そう言うと孫娘は部屋を出て行きました。私は早速拘束用のロープ等を用意しました。忘れていけないのは、記録用のビデオカメラでした。
此れは孫娘のスマホを借りる予定でした。
支度を整えるとじっとその時間まで夕飯も食べずに部屋で待っていました。後は嫁が寝床に入った事を孫娘が知らせに来るのを待つばかりで
した・・・。
上手くいったらまた経過報告させて頂きます。
4
削除依頼
2018/09/17 06:52:34 (7./Ddf3g)
僕は24歳で両親と父の姉の伯母61歳と暮らしています。
伯母と関係をもって5年が経ちました。
伯母は子供を産んでないせいか身体のラインが綺麗なむっちりとして巨乳。
物静かで内気な性格で服装も地味だがパンティだけは今もエロい豹柄やスケスケの物を好んで履き、仕事の時は黒やベージュのストッキングを履いています。
性に目覚めた頃から伯母の汚れたパンティやストッキングをオカズにしていました。
関係を持ったきっかけはレイプです。
5年前のある日曜日の朝、両親は出かけていて家には伯母と二人だけでした。僕は朝からビールを飲みテレビを見ていると伯母がロングTシャツだけの姿で起床、台所でコーヒーを入れようとしていました。ノーブラだったので乳の形が浮き上がりパンティラインも浮き上がっていました。
我慢の限界でした。背後から抱きしめ乳を揉みました。
「やめて!どうしたの?駄目よ!やめなさい!」
伯母はそんなことを言いながら身体を硬直させていました。僕は乳を揉みつづけシャツをたくし上げパンティの中に手を入れ割れ目をまさぐり指を入れました。
伯母は悲鳴のような喘ぎ声を上げていたので強引にキスし口をふさぎました。舌で伯母の口をこじ開けると次第に伯母の舌が絡み初めその頃から身体の硬直が解け濃厚なキスをしながら乳を揉み、割れ目をまさぐりました。
「ベッドに行こう!」
そう言って伯母の手を引き僕の部屋に行きました。
ベッドに押し倒しパンティを脱がし顔をうずめ無我夢中で舐め回しました。
5

弟と(5)

投稿者:あみ ◆Go3FFGT4wU
削除依頼
2018/09/12 17:54:52 (6C4JvsVF)
彼氏との初エッチのあと、当然彼はまたしたがります。その後の2ヶ月くらいの間に私の家で母と弟がいない時に3回セックスしましたが、突然彼が上手くなるわけもなく、弟とのセックスに比べたらまったく満足できるものではなく、そうなると彼への気持ちも急速に冷めて行きました。当然、その2ヶ月の間も弟とは毎日のセックスが続いていたので、なおさら彼とのセックスがつまらなく思えます。

彼は学校の成績もよく部活もバスケ部のレギュラーで運動神経もよく、顔もまあまあかっこよかったので、けっこう女の子には人気があり、私も好きでしたが、セックスがつまらなく思えるとなんとなくただかっこいいだけの人って感じに思えて来てしまったのです。

逆に彼はセックスしたことで、愛し合っていると思い込んだようで(思い込みと言ったらかわいそうですね。普通は愛し合ってセックスするのだから、彼の感覚の方が正しいですね)家に電話をかけてくる回数が増え(当時は携帯がないので、彼とコミュニケーションとるには家電しかなかったので)、一緒に帰る日が増え、人気のない場所での軽いさわりあいが毎日のようになり、常に私の家に来てセックスをしたがるようになりました。

エッチわおぼえた男子中学生の行動としては当然の行動なのでしょうが、私にはすごく煩わしく感じ、どうやって別れるかばかり考えるようになっていました。

逆にその間も続いていた弟とのセックスは私が燃え上がるようになり、弟も少し驚いていたほどです。セックスをするようになって月日がたち、女として体が開発されて来た時期と重なったんだと思います。毎日気持ちよくて逝きまくるようになりました。

歯止めが効かなくなった私は危ない日でも自分を抑制できず、弟に中だしを何度か許してしまいました。結果、私は妊娠してしまいました。私は生理はほぼずれずに定期的に来ていたので、来るはずの日に来なかった時すぐわかりました。何度か中だししていれ
ば、そうなって当然ですね。彼とのうっとうしい関係からの逃避で弟とのセックスの気持ちよさに溺れてしまった結果でした。

当然生むことはできず中絶したのですが、どうやって親や学校にばれずに中絶したかはまた今度書きます。

さて、彼との関係ですが、妊娠がわかるより先に私が彼を避けるようになっていて、より盛り上がっていく彼とのギャップは広がるばかりで険悪な関係になり、最後にエッチしたときは半分レイプのようなエッチでした(Mな私は実は彼とのエッチではこの時が一番気持ちよかったのですが)

彼は絶対別れないとかたくなで、私は困っていたのですが、そんなときに妊娠に気付き、今になって思えば自分ながらよくやったと思えますが、妊娠を活用させてもらい、彼とのセックスだ妊娠したと彼に伝え、中絶は彼に迷惑わかけないでするからもう終わりにして、と泣きながら伝えたところさすがに彼も観念したようで別れてくれました。

次は妊娠のその後のことを書きます。
6
削除依頼
2018/09/04 11:11:06 (RH6FPSgc)
姉が盆前に、出戻ってきました。

30で、子供は居らず、元々は親の策略的な感じで無理に結婚したようなもんですが、離婚の理由は、表向きは子供が出来なかった上に、元旦那が愛人との間に子供が出来て、そちらと結婚することになったことになってますが、実のところ、昔から男性にモテる姉が、あちこちで男遊びするのを見かねて、見下り半を突き付けられたことが、そもそもの原因でした。

とはいえ、他の女と子供を作ってしまった元旦那の分も悪いので、たんまりと慰謝料貰ってきたのですが、実家に戻るのは、さすがに気まずいらしく、私のマンションに転がり込んできました。

私は未婚で、まだ空いてる部屋もあり、そこを姉に使わせて、仕事してないので家事くらいやってもらおうかと思ってましたが、夜な夜な出掛けては、帰るのは深夜か明け方。
昼間は、寝てるだけなんで、結局、洗濯とゴミが増えただけで、何の役にも…

先々週の金曜日の夜も、やはり出掛けていて、私は仕事疲れもあり、風呂上がりにパンツ1枚でテレビを観ながら寝落ちしてて、その間に姉が帰ってきていたようで、なんか股間が気持ちいいと思ったら、姉が私のぺニスを咥えていました。

実のところ、姉との関係は今に始まった訳ではなく、お互い、初体験の相手で、性に興味を持った姉が高校1年、私が中学2年の時に、朝勃ちした私のぺニスを触っていて、最初はオナニーの見せ合いから、親が居ない時に、あーだこーだしながら貫通を果たしました。

それ以来、どちらかが彼氏・彼女の居ない時の性処理の相手になっていました。

姉が結婚する前まで、そういう状態でしたが、結婚してからはして無くて、5年ぶりの交わりになりました。

姉「気持ちいい?凄く固いよ。」
私「うん。前より上手くなった。」
姉「そう?もうおばちゃんだし…」

姉はそのまま上に乗り、自分で腰を振っていました。
どんどん、濡れ方が増し、股間に愛液が垂れてくるのが分かります。
しばらくしたら、

姉「いくっ…」

と、自分で逝ったようです。
姉は倒れ込んで、しばらく抱き合ったまま、キスをしてました。
しかし私のぺニスは固いまま入った状態で、そのまま下から突き上げるように責めると、

姉「あーっ!いいー!」

と再び感じていました。
体位を変え、側面やバック、最後は正上位で、私もそろそろと言うと、

姉「掛けて…」

と言うので、ぺニスを抜いて、昔から好きだった、顔に掛けてやりました。
お掃除フェラさせると、しばらく精液の臭いにウットリしながら、指で拭って、

姉「やっぱり、これが一番美味しい…」

と、舐め取っていました。

姉は、離婚のうっぷん晴らしを兼ね、夜な夜ないい男が居ないか飲み歩いてたそうですが、なかなかそこまでいかなかったらしく、悶々としてたそうですが、結局は元サヤの私がいいと、今は夜な夜な私の身体を求めています。

7

弟と(4)

投稿者:あみ ◆Go3FFGT4wU
削除依頼
2018/08/29 18:23:38 (9B3sP0/k)
少し間が空いてしまいましたが、続きです。

こうして毎日弟とセックスわするようになり、セックスがそれなりに気持ちよくなってくると、よりセックスに興味が湧いてきました。

弟とのセックスは気持ちいいけど、他の人はどうなんだろう?という気持ちになり、他の人とセックスしたくてたまらなくなってきたのです。

前に書いた通り、その頃私には同級生の彼氏がいて、キスはしてましたし、薄暗い公園で軽いおさわりはしていましたので、まずは彼とセックスしようと思い、彼を家に呼ぶことにしました。

田舎の広い家、父は単身赴任、祖父母は別棟、母と弟がいない時間に彼氏を家に入れてセックスするとこは、それほど難しいことではなかったです。

母が遠出して弟が部活の日、学校の帰りに彼氏に「家によっていかない?誰もいないから」と言って彼を誘いました。彼は少し驚いていましたが、その頃には公園での軽いおさわりも、スカートの中でパンツの中に手を入れて指をあそこに挿入するまで許すようになっていたので、彼も私が何を考えているのか察したようで、うれしそうな顔で家に来ました。

エッチしたのは家の中で物置のように使っていた6畳の小さな部屋。少しほこりっぽかったけど、私はもう処女ではないから思い出の場所になるわけでもないので、よしとしました。彼はもちろん童貞だったので、はじめての場所としては少しかわいそうだったかもしれません。

お客様用の布団は前の日にこっそり出して敷いておきました。部屋に入って布団の上に二人で座ってキスすると、彼はいつも以上に激しく求めて来ました。乳首を指で転がしたりなめたり、指をあそこに挿入したり。でも、この辺から私の気持ちはだんだん冷めて行きます。公園で軽いおさわりしかしたことない童貞中学生と、幼少の頃から私が仕込んだ弟のテクニックでは雲泥の差があったんです。

それでも、ここでやめたらさすがに怒るだろうなと思い、私は気を取り直してはだけていた制服を全部脱ぐと彼も全裸になり、まっすぐに上を向いたペニスがあらわれました。公園でのおさわりはいつも彼がわたしをせめるだけでしたので、彼のペニスは見たことなかったのですが、彼のペニスを見たとき、私の気持ちはさらに冷めて行きます。

今まで弟のペニスしか見たことなかったので、そのころはまったく気づいていなかったのですが、弟のペニスはすごくおっきいんです。レディコミの漫画などではペニスはすごくおっきく書いてありましたし、エッチな雑誌のモザイクのかかった写真のペニスもそういう雑誌ですからおっきい人が映っていたんだと思いますが、弟のペニスはそうした雑誌や漫画のペニスと同じくらいだったので、私は弟のサイズが普通だと思っていたんです。後に認識することになるのですが、弟は巨根の持ち主だったんです。

彼のペニスは固く熱くなって今にもはち切れそうでしたが、弟のにくらべるとすごく小さく見えたんです。

今思えば、彼も決して小さいわけではなく普通のサイズだと思います。でも、その時の私は弟のペニスしか知らなかったのですごく小さく見えて、気持ちが冷めて行きました。

でも、またまたここでやめたらさすがに怒るだろうなと気を取り直し、彼に「いいよ」と言うと彼はちょっととまどっていました。生で入れていいのか迷っていたようです。「だいじょうぶな日だから」と言ってあげると安心したようで、緊張した顔でペニスを握って覆い被さって来ました。

でも、なんといっても童貞の中学生、位置がわからないようですんなり入りません。公園で指を入れるのとは勝手が違うようです。

私は彼のペニスをつかんで「ここ」と言ってあそこに導き、少しだけ引っ張って入れてあげると、彼が体重をかけてきたので、彼のペニスはスルッと私の中に入って来ました。文字通りスルッとでした。私を切り裂いてペニスが入って来る弟とのセックスとくらべると、とても同じセックスとは思えませんでした。

そして、ペニスが入った次の瞬間、ほんとに瞬間でした、彼が「うっ」と言ったかと思うと、
ここだけは弟とのセックスと同じでしたが、私の中に生暖かい感じが広がって来たのです。精液の熱さと量は弟にひけをとらなかったみたいです。

こうして終わった彼との初エッチ、甘酸っぱい思い出にはならず、弟が巨根であることを知る場となりました。

彼とのその後はもうお分かりと思いますが、また今度書きます。



8
2018/08/27 16:39:06 (1SHZ0kV7)
8月の近親相姦です。祖父母の所に家族で遊びに行って、
親を残して1日で帰ったんです。計画的です。つまり
途中で電車を降りて初めてのホテルに行く計画でした。
ホテルはすでに検索済み。去年、祖父母の家で見つけた
僕らの全裸水遊び写真股間がっつり写り系はスマホに写


撮って保存しました。僕と妹が同じ部屋で寝たので、
キスや深夜下だけ脱いで69をしました。ドキドキしな

がら
やったのでこれは僕も妹も興奮しましたね。そして知ら

ない土地の
ホテル。エレベーターからキスをしまくり、いつものよ

うに
部屋に入った時にはあっという間に二人とも全裸でした


暑かったからシャワーを浴びながらチンポマンコ弄り合

って、
そのまま69。妹がウマ!ちょっとオシッコ臭いお兄ち

ゃんの
チンポウマ!と言いました。そんな妹のマンコももう
ドロドロ液が出ていて、ズボズボ穴に舌を入れました。
妹があのさー、お尻の穴も舐めてとちょっと恥ずかしそ

うに
言いました。僕はそんな妹に興奮して肛門の皺を完全に
伸ばして、ぽっかり空いた穴にローションを塗って、
指と舌を交互に突っ込みました。妹は狂ったみたいに
なって、おおおーおおおーすげーいくいくーと叫び、
肛門でいきました。復活して妹が今度は尿道を全開に
開いて舌を突っ込む、そうしながらクリトリス吸って!
と叫びました。僕が突然精子が出ました。妹は、あ!
とか驚いて慌ててチンポを吸って精子を飲みました。
精子ウマ!しょっぱくてウマ!とか言いました。
ベッドで妹がいきなりオナニーを始めました。
ねー○○の変態オナニー見てーとか言うんです。それで
お兄ちゃーん、お兄ちゃんのチンポ好きーとか言って
クリトリスをひねったり、最近始めた穴への指入れを
披露しました。
そして、ねーチンポー。早くー。と言いました。僕は
この時座位を試そうと思っていたので妹にそれを告げ、
座った僕に妹が沈み込みました。妹はまた
あー!固いー!!と絶叫しました。向かい合ってキスを


舌を絡めました。お兄ちゃん好き、○○好きと呼び合い
ました。ゆさゆさしてたら妹も腰を振って
あ、いきそう。あーあーあーおおおー!といきました。
その後バック、上、正常位と続けたのですが、四つん這

いに
なる前に妹が自分のスマホを持ってきて、例の僕らの昔


写真を見ました。これ燃えるから見ながらやると言いま

した。本当に見ながら腰を動かしていきました。上で
動いている時も片手でスマホ持って。もうこんな時から
裸で。お兄ちゃんと近親相姦結ばれる運命だったんだよ

。お兄ちゃんの
チンポこんな時からガン見してた。皮かぶってるよとか
ぶつぶつ言ってました。
そして一通り妹がいって僕も精子を出して近親相姦は
終わったんですが、帰宅して親が明日の昼に帰ることに
気づいて、
二人とも何も言い合わずに全裸になりました。そして
翌朝まで僕の部屋で徹夜で近親相姦をしました。
妹は途中泣き喚きながらチンポ、マンコ、近親相姦気持

ちいいを連発し、
お兄ちゃんの赤ちゃん産むからと泣いてキスしました。
風呂でオシッコも飲み合いました。
最後は妹が顔に精子かけてと頼んできて顔にかけて終わ


ました。さすがにそんなに精子出ませんでした。
この日は今までで最高の近親相姦になりました。
9
2018/08/27 15:46:17 (1SHZ0kV7)
7、8月の近親相姦を書かせていただきます。多分連投に
なります。まず7月。ホテル。

妹が尿道を開いてカメラで撮りました。超アップで撮って
それを僕に見せました。そしてその画像を見ながらいきなり
オナニーしました。クリトリスを擦ってました。そして
あ!尿道いい、いくと言っていきました。
そして落ち着いたら尿道を激しく舐めました。チンポ
に唾を垂らして、尿道を限界まで開いて唾を垂らしました。
そして尿道とチンポを頬張って激しくしゃぶる。
このチンポと尿道口は○○の人生で一番大切な存在。と言いました。
なんだか忙しいきょうだいです。
妹が、ぶっちゃけ兄と近親相姦して兄のチンポにハマってる
妹なんてろくな学校いけないよ。もうよくね?とか自虐
的な事を言いますw。
妹も僕との性的な遊びから近親相姦に至って随分変わり
ました。でも妹は自分で元からエロが好きで仕方なく
10歳くらいからいつもチンポを妄想して、12歳には
鏡で自分のマンコを映してオナニーを繰り返し、フェラチオ
という行為を知ったら熱を出すくらい興奮して、想像
してオナニーに没頭すると言う人生を送ってきて、
お兄ちゃんのチンポを知って近親相姦を思って罪悪感
と恐怖とエロに悩まされてきて、結局こうなって良かった
とベッドでキスしながら裸で抱き合っている時に語りました。もちろんチンポは握ってますW
69しながら、ねー、もう入れていい?チンポ欲しい
と言うので、上の体勢で、笑っちゃうくらい強烈なガニマタ
でチンポを摘まみ、入れました。
あー固い!!チンポ固いと大声で叫びました。
キスしてと言ってキスを激しくしました。上が良い!
上が良いと叫びました。
そして、あーあーあー!と叫び痙攣して倒れこんで
いきました。
いった・・・すごいよ。と言いました。その後はバック
から。あー後ろも良い!チンポが深い。もっと突いて。
固く突いてと喚きました。そしてお兄ちゃん後ろでも
いかせてと言いました。ガンガン突くと
あーなんか出る!出る!とか言いながらあああと叫んで
いきました。
正常位になって○○愛してるお兄ちゃん愛してると言い合い
出る出る!!射精して妹も熱い、あーといきました。
またお風呂でオシッコかけさせてというので妹の
オシッコを浴びました。飲みました。クリトリスが
ひくひく動いて尿が出るのが好きです。オシッコしながら
妹はあ、あ、といきます。
妹は僕に背中を向けてふざけてお尻を振ってダンスします。
良いお尻です。そして抱きついてきてところでさー
いつ赤ちゃん作るの?○○的には20過ぎたらいつでも
ありなんだけどと言いました。僕はわかったと言いました。
お兄ちゃんの赤ちゃんなら何人でも産むからねと言いました。
もう一回近親相姦してというのでやって、ほぼ同時に
いって終わりました。チンポって良いよね。それがお兄ちゃんの
近親チンポってのがまた良いと言いました。
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