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近親相姦 経過報告 RSS icon

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2017/02/22 16:39:35 (Uib.zjYU)
3月で19歳になる大学生の女子です。
私には恋人と呼べる素敵な男性がいて、それは5歳年上の兄です。幼い頃から兄を慕っていた私に、自然に兄への恋愛の感情が生まれ始めたのは、小学生の6年生の頃でした。
中学3年生になると、私の体も女性の体に変化していき、思春期を迎えて兄への思いは深まっていました。
当時は大学生の兄は家を出ていて、兄の部屋に勝手に入っては兄のベッドでお昼寝をしたりしていました。
もうすっかり周りの女の子の間でもエッチのことは盛んに話したりするようになっていて、「彼のあれを食べちゃった」とか「苦かった」とか、そんな話が友達からも出ていました。
家に帰って来た時の兄は私を可愛がってくれ、遊びに連れ出してくれたりして、ポッキーチューも平気でやっていました。
口の中で転がしている飴も、お互いに口移ししたりしていた頃には、もうすでに兄とはキスの体験をしていたということです。
兄の男性の腕の中に包まれて、柔らかい唇でキスをされていると、本当に溶けてしまいそうなほどに気持ちがいいものでした。
高校進学で勉強していても教えてくれたり、その頃にはそっと私の膨らんでいる胸に兄は手を伸ばしたりしてふざけあっていました。
高校進学が決まると、私をお姫様抱っこしてくれて、自分のことのように喜んでくれた兄に、私の恋愛感情はピークに向かっていました。
兄なら抱かれてもいい・・私の最初は絶対に兄が相手であって欲しい・・と願うようになって、
高校に入ってすぐの5月、連休で家に帰っていた兄を知って、雨の降っていたその日、「迎えに来てほしい」と兄に電話していました。兄は機嫌よく家の車で私を迎えに来てくれ、
車の中で話をしていて、「その制服、理奈によく似合っているよ」と言ってくれ、チェックの短いプリーツスカートの上から私の足を撫でてきました。
人のいない場所で、兄と自然にキスを交わし、兄に抱き締められて、「抱いて欲しい」と私は言っていました。
「いいのか?」「お兄ちゃんしか好きな人はいないから」
その日は、でも・・まだ周期が不順な生理に当たってしまっていたので、正直に兄には伝えました。
「やってあげるから、教えて」と言って、私は兄のものを生れて初めてフェラしてあげました。歯を立てないように、ゆっくりでいいから丁寧に、と兄からは教わりました。
「上手だよ」とは言ってもらっても、本当にそれが上手なのか自信はありませんでしたが、兄は喜んでくれ、そして私の口の中に放っていました。大きく硬いものがびっくりするほどの
鼓動を繰り返して出されたものを、息苦しくてもすべて受け止めていました。ティッシュを用意してくれたのですが、
「彼が喜んでくれるから、いつもそうしている」と言っていた友達の言葉を思い出した私は、兄の出したものをすべてゴクリと飲み込んでいました。
兄は、喜んでくれました。友達が言っていた通り、私も嬉しくなりました。
兄と約束をして、私の生理が終わった後、迎えに来てくれた兄と郊外のホテルへと向かいました。
制服姿の私が入れるのかどうか不安でしたが、車を車庫に止めて、電動シャッターを下ろして階段を上がればそこは部屋で、
見つかることもなく15歳の私は兄とホテルの部屋に入ることができたのは不思議な感覚でした。
一緒にシャワーを浴びたときには、もう私は恥ずかしさで緊張してしまいましたが、兄にお姫様抱っこされてベッドまで運ばれて、
兄と抱き締めあった時には、私の処女を兄に捧げたい願望がついに叶うという期待が大きかったのです。
優しく私の体を愛してくれ、胸を吸われ、恥ずかしい処女のあそこも兄に至近距離から見つめられ、扉を左右に開かれると、
「綺麗だよ・・可愛いよ」と言ってくれる言葉がとても恥ずかしくて、息が止まりそうになりました。
兄のものを愛してあげて、コンドームをはめた兄は、両足を開いた私の上から重なってきました。
兄の先端が私の膣口に当たり、そっと前進してきた瞬間、今までに経験したことのない不思議な痛みと、体内で感じる感触に強張りながらも、
兄の背中に腕を回ししがみついていました。痛い瞬間は徐々に薄れ、兄の先端が私の体内の奥で感じられた時、大好きな兄と一つに結ばれたこの幸せを
心の全体と全身で記憶しておこうと思いました。
兄はゆっくり丁寧に、何度も挿入を繰り返して私をなじませてくれ、薄い皮一枚を隔てて、ついに兄は体内に放出していました。
兄の鼓動も放出されて内壁に当たっている感触も、はっきりと覚えています。
終わった後には兄の腕枕の中に抱き寄せられて、「今日は理奈と俺の記念日だね」と言ってくれ、その日のことは今でも私の記念日であり、
今でもよく覚えています。
もうすぐ19歳になる私は、そんな兄とは4年を経た恋人同士です。
私の経験した男性は今でも兄が唯一の人ですし、兄以外の男性はとても考えられません。
いろんな体位を兄は教えてくれ、楽しんでいます。後ろから兄に突かれる時、特に立ちバックの時には、私の快感が最高潮になることも、
今では兄にはお見通しです。
兄の車の中でも、高校2年生の学校帰りの時にエッチしました。ドキドキしましたが、あの興奮は刺激的でした。
今では、一人で住んでいる兄の部屋に、親には口実を作ってお泊りもしています。
「素顔でも可愛いのに」と言ってくれますが、「綺麗だよ」と言ってもらいたくて、兄のためにちゃんとお化粧をしているようなものです。
兄とはラブラブです。こんなに順調でいいのかな、と思ってしまうほどに、今の私は兄との関係に満足して幸せな女です。
1
2017/02/11 21:33:58 (10luy2zq)
続けてすぐ隣に優香が寝転んでこっちを見て微笑んで唇を尖らせて突き出して見せた。
とりあえず口を付けた。 優香は俺の顔を抑えキスが終わらないようにした。お互いの舌が相手の口の中へと行き来し、気が付くと俺は優香の胸を撫でていた。
<先生にオッパイ触られるとなんかホッとするなぁ>


当たり前のように少女のシャツボタンを外し、薄いピンクのブラのホックをはずした。昨夜と違って明るい部屋の中で少女は乳首が見えない様に手で押さえている。
<ちょっと…。恥ずかしいな>
俺は優香の手首を掴むとそっとずらし、優香はその動きに従った。現れた小さめの乳首を唇で挟むように愛撫した。
<あんん…。なんでこんな気持ちになるのかなぁ>
<もっともっと気持ち良くなろうよ。優香をそうさせたいよ>


優香の脇腹や背中も舌を這わせた。
<今日さ、いっぱい歩いたし暑かったから汗かいちゃった。先にお風呂に行きたいよ>
<いいよ。そうだ優香、一緒に入ってみようか?>
<え〜っ、男の人とお風呂に入るなんて…>
俺はバスタブにお湯を溜め先に入ってから優香を呼んだ。


<優香、入っておいで>
優香はバスタオルを巻いて扉を開けた。なんとも可愛らしい。湯船につかる直前にバスタオルを取り俺に後ろを向いてお湯が溢れない様にゆっくりしゃがんだ。
俺が後ろから優香を抱く格好でお湯につかっている。 髪が濡れない様に丸くまとめて頭のてっぺんに乗せている。
その後ろ姿が色っぽくうなじの生え際の柔らかそうな髪がお湯に浸っている。


美しさと愛らしさに我慢できずに後ろから抱きしめると自然と両手で優香の乳房を掴む格好になった。
<なんだか子供の頃にパパと入っていた時を思い出すなぁ>
<優香は何歳くらいまでお父さんとお風呂に入ってた?>
<たぶん、5年生くらい>
考えるとこの娘の3年前は小学5年生だったんだ。


そんな子供とこんな関係になってしまった。従妹であるこの娘の母親にもどんな弁解も出来ないし、バレたら逮捕されることもあり得るだろう。
そう思っていても…。
<先生、さっきからお尻に固いものが当たってるんですけど> 優香が言った。
<先生はナッちゃん(妹。菜摘)とお風呂入る事ある?>
<いや、今は無理だよ。やっぱり小学校4,5年生くらいから入らなくなった。>


<彼女はいないの?>
<居ないんだよねぇ、女の友達はいっぱい居るんだけど…>
<ホントかなあ…。じゃあさ、彼女になってあげるよ>
生意気な口をききやがる、ガキのくせに。だけど悪い気はしない。
<だから明日から先生って呼ばないよ。 お母さんと一緒でジュン君でいい?>


<そう言えば子供の頃はお兄ちゃんとかジュンちゃんって呼んでたよな>
<よしっ! それね! ジュンちゃん、背中流してあげるよ>
  優香は一生懸命に俺の背中を洗ってくれた。
<前は洗ってくれないの?>
<前は勃起だからヤダ!>


<お前よく勃起なんて恥ずかしい言葉使えるな。それなのにオチンチンは言えないって、どうなってるんだ?>
<その名前は聞くだけで顔が赤くなっちゃうんだよ>
私は優香の全身を丁寧に優しく洗った。洗うという行為に隠れて少女の体を隅々まで触る事の罪の意識をごまかしていた。  
 身体に残る石鹸の泡をシャワーで流した後、私はひざまづき優香の局部に口を付け舌を伸ばした。
優香は舌が奥の方に届くように自分から片足をバスタブの縁に乗せ、私の髪の毛を両手で鷲掴みにしている。


<んふ…。んんん…> 
しばらく続けると法則がわかった。 優香は感じる部分に舌が当たると私の髪を握る力を強くしていた。
恐らく口に出して言うのが恥ずかしいので合図を送っていたのだと思う。やはりクリトリスはどんな女の子でも一番と云う事なんだろう。
その位置に来ると髪が抜けるほどの握力になる。舐められながら腰を前後に動かすので舌が離れないようにするのが結構大変だった。


 石鹸は洗い流れているのに陰部全体がヌルヌルして来た。優香から液体が出ている。私は中指を折りそっと穴に入れた。
少女は仰け反り眉間にシワを寄せた。 優香の両手に力が入っていた為気持ちが良いのだと判断し、さらに深く入れようとした時
<先生、少し痛いよ>
私はあわてて指を引き抜いた。 愛液と云うのかそれと血液の混ざったものが流れ出た。


昨日バージンの優香の膣奥に裂傷を負わせた。その傷口が開き血が出たのではと考えた。もちろんそんな知識は無いし今でもわからないが。
<ごめん、大丈夫か?ごめんね>
立ち上がり小柄な少女を抱きしめた。
<うん、だいじょうぶ>
<今日はもう、しない>
<でも、こんなになってるじゃん>


彼女のお腹に押し付けている強烈に大きく固くなっているモノをちらりと見た。
<我慢できるさ、優香を大事にしたい>
<優しいなァ、先生…じゃなかったジュン君。でも出したいんでしょ?だからこうなってるんでしょ?>
<優香、口で出来るか?>
<ええーっ!? ちょっと…>


<ハハハ、ウソだよ。心配するな。 でもそういうこと知ってるんだな>
<レディスコミックって知ってる? ああ云うのでよく見るけど…>
お互いの体の水滴を拭き取り裸でベッドに入った。
<電気消して>優香が言った。


暗くなった部屋で初めて私のモノを手にした。 
<熱くて固い…。 出来るかなぁ…>
優香は少しずつ私の下腹部へ顔を寄せ、一度ギリギリまで近づいて口を開けたが、また離れてしまった。
やはり躊躇しているようだ。 今度は私が優香の口に腰を寄せ少し開いていた口にペニスを入れた。
目を閉じている少女は動かず黙って口に入って来ようとしているモノを受け入れた。ピクリとも動かなくなった。
優香の舌の感触が伝わり早くも射精したくなった。


<優香、舐めてみて>
優香は口の中のモノを舌で舐め始めた。そして
<出るまで何分くらいかかるの?>と聞いた。 さすがに子供の質問だ。
<もう、出そうだよ、気持ち良すぎるよ…>
身体中の血が沸騰するくらいの快感が走り射精が始まる。

<ああぁ!優香、離れろ!出るよっ!>
優香は離れず、精液のすべてを口で受け止め飲み込んだ。
私のモノから力が抜け少し柔らかくなるまで咥え続けた。
<私、ちゃんと出来てた?>
私はあまりにも健気な中学生を抱きしめた。

<優香、出来てたよ、今までで一番気持ち良かった>
これは本当の事だ。技術的には風俗の女の方がうまいに決まっているが
快感の度合いではこの娘の方が100倍も上だった。
<ジュン君の飲んじゃったから赤ちゃん出来ちゃうかもね、ふふふふ>

少しの時間抱き合っていた。
<優香、夜の街に出かけよう>
<えっ、今から? こんなに遅い時間に外出した事ないし、怒られちゃうよ>
<この事を知ってる人は居ない。2人だけの秘密だ>
不夜城と呼ばれている九龍の繁華街に出かけた。
<凄いネオンと看板だね、昼と同じ場所とは思えない。見た事ない物ばっかり>


怪しい雰囲気の通りも腕を組んで歩いた。
歩き疲れてホテルに戻ったときには日付がとっくに変わっていた。
 明後日は成田行きの飛行機に乗ると思うとちょっと寂しい気持ちになった
2

祖父と母親と俺

投稿者:ソーマ ◆91OPD0UQt6
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2017/02/11 19:54:45 (otcgqW6e)
もう20年ちょっと前になるか、俺がまだ小学校に上がりたてのガキだったころの話。

俺は現在は都内住みだが、故郷は「ど」が付くほど山奥の田舎で、実家の有る村は人口600人弱、200世帯有るか無いかのレベルだ。街灯も少なく夜は真っ暗で、隣の家まで50メートル以上は離れてる。

俺の爺ちゃんは当時60代半ば、同年代婆ちゃんは既に末期の糖尿病と認知症で特介の老人ホーム。爺ちゃんは専業農家で1人果樹園と田んぼを管理していた。

母はバツ2の41、パチンコ中毒のバカ男と離婚して実家に戻ったばかりだった。俺が小さかったこともあり、母は実家で専業主婦として家事や、たまに婆ちゃんのところへ行って世話をしたりと、実質的に爺ちゃんの収入で生活していた。

そんな生活が二年くらい続いた頃か、婆ちゃんが遂に糖尿病の合併症で逝ってしまった。家族は皆覚悟していたため、それほど重い空気にはならなかったが、亡くなってから数ヶ月経つと、やはり爺ちゃんは少し寂しそうだった。

ある日、俺が学校から帰ると母も爺ちゃんも家に居て、何故かやたらと機嫌がいい爺ちゃんが小遣いを千円くれて、遊びに行って来いと、俺をはやし立てる。

少し気味が悪いような気もしつつ、千円札の嬉しさに踊らされた俺は、チャリンコをすっ飛ばして遊びに出た。数時間後に何を見るかも知らずに。


つづく
3

息子に襲われて

投稿者:理恵 ◆1Bc2b6Csm.
削除依頼
2017/02/09 00:41:44 (eTFmdkPc)
私は、36歳で主人は45歳で、息子は14歳の中学2年です。1年前の朝に事件が起こったのです。それは、朝食を3人で食べた後、主人が先に家を出て出社した途端に息子が台所で洗い物をしている私の背後から胸とお尻の割れ目を撫でられ一瞬何が何だか分からない状態でした。  息子の手の動きは正に女の感じる所を分かってる様でした、乳首を時々摘まんだり揉んだりし反対の手は、パンティー隙間から指を入れて来てマンコに指を入れてしまいました。    当然、私は激しく抵抗しましたが私が抵抗すると息子は、私の身体に向かって蹴ってきました、私は次第に息子の言いなりなり息子とあの日以来、私は息子の女です。   息子と居ると時は、息子がネットショッピングで選んだエッチな下着を履く様に言われてます。  今日は、透け透け穴あきパンティーに透けブラですね!ちなみに2月10日は、息子の学校の参観日で学校に行きますが息子の指示で下着を履かずに短めのスカートを履いて行きます。        その後、息子とラブホテルで奴隷になります。(息子が担任の先生も犯したと言うです!今思うとだからテクニックが有るだと思いました。)
4
2017/01/16 01:07:39 (kaQBpM3i)
俺はまた姉の家に来ている。
姉に預かった部屋の鍵で勝手に部屋に入り姉の
ベッドに横になって帰宅を待っている。 
初めてこの部屋に来て姉と関係を持ってしまってからも
う何度目かわからない。

やがて姉がカギを開けようとする音が聞こえた。
<マー君? 来てたの? 連絡してよ。
     遅くなる時も有るんだから>
俺は上着を脱いだばかりの姉を強引に引き寄せ
ベッドに倒した。姉は小さく<キャッ!>と言ったが、
俺がブラウスの上から胸を揉むことは全然嫌がらなかった。


いつもの通りに姉の乳首を取り出すと口に含み
もう一方の乳首を指で挟んだ。

<ううっ…> 俺は姉のジーパンのボタンを外し
チャックを下げた。キツめのそれを脱がそうとすると
姉は脱がされやすいように自ら腰を上げた。

姉の身体にピッタリと張り付いた可愛らしいパンティが
現れ、丸く小高い土手が俺の気持ちを高揚させ、
そこに口を付けずにはいられなかった。 

同時に自分も下半身の衣類を脱ぎ、体を反転させ股間を
姉の顔に近づけた。
姉は飢えた子供のように慌てて俺のチンコにキスをして
から口に含んだ。

パンティを暖ぎ取ると複雑な形状の性器が現れ
その肉を口いっぱいに頬張り、またクリトリスにも
舌で攻撃を続けた。 姉は俺のモノを咥えながら
喘ぎ声を出していた。 

そして俺の指を自分の穴に入れるように誘導をした。
 舌と指の同時攻撃に姉は、
<マー君、私…イクよ。 だめっ!あぁ!イクッ! 
     イクッ!> 
結構大きな声で何度もイクと言いながら姉は果てた。

 俺も姉のその様子に合わせやはり液体を出しながら、
終わりが来た。2人でぐったりとしていると姉が
俺のチンコを摘んだ。

 <普通のサイズに戻ってるね> 姉は俺のチンコを
優しく握って
<もう一回大きくして> と言った。
俺のモノは姉の手の中でエネルギーを充填されるように
勃起した。

実はこの日、俺は秘密兵器をベッドの下に準備していた。
秋葉原の大人のデパートと呼ばれる所でラグビーボール
型の振動する女性用オナニー玩具を買っておいた。

俺は再び姉の性器に口を付け姉はまた声を上げ始めた。
姉にバレない様にスイッチを入れたのだがモーターの
音に姉は気が付いた。

<えっ、ナニ? なんの音?> 
<大丈夫、心配しないで>
<イヤだ、怖いよ。やめてよ、マー君>
俺は姉のクリトリスにそれを押し当てた。瞬間、
<あうっ!! あっ! あっ! あっ!>

ほんの僅かな時間で姉は
<イクッ! イッちゃう!!> 
そう言うと再び絶頂を迎え穴から少量の液体を
数回にわたって噴出した。 

その時、俺は姉がオシッコを漏らしたのだと思ったが、
後にこれが女の潮を吹くという現象だと知った。
はあはあと息を切らしながら姉は言った。

<なんて事するのよっ!>
<え? 気持ち良くなかった? 姉ちゃんに気持ち良く
    なって貰いたくて。>

<ちょっと見せて、それ>
姉はスイッチを入れると自分でクリトリスにあてた。
< わっ! これは凄いわ。マー君が来ない時に
    使わしてもらおうっと> 


2人で簡単な食事をした後も眠りにつくまで姉弟で
偏ったセックスを楽しんだ。俺はこの幸せな状態が
ずっと続くと勝手に思い込んでいたが、数カ月が
経った時、突然終わりが来た。

俺は姉の悲しい声で電話を取った瞬間に予感した。
<マー君、私にもカレシができた…。私を好きだと
        言ってくれる人が…。 だから…>
<そんなヤツより俺の方が姉ちゃんの事が好きだ!>
そう言いそうになったが、その言葉を飲み込んだ。

俺も姉の幸せを願っていた。
<そうだね、姉ちゃん。その人と仲良くね。もう部屋
には行かない。あんまり性欲が強い事がバレると嫌
われるからな。それともっと料理、うまくなれ>

俺は自分が泣いている事を姉にバレない様に無理に
明るい声を出した。 普通の姉弟に戻る。それだけだ。
この時の2人の関係は死ぬまで2人だけの秘密だ。

やがて俺にもかわいらしい彼女が出来て 1年が過ぎ
ようとしてる時に 姉から電話があった。
<あいつと別れちゃった。マー君、遊びに来ない?>

5
削除依頼
2017/01/12 05:56:23 (g5Up57df)
母ちゃんはもう見慣れて当たり前ってなってるけど、最初は「まーくん、やめたら?なんか変態っぽいよ。」と言ってた。
なんで、女性のパンツを履くようになってしまったか。
きっかけは、間違って母ちゃんのパンツを履いてしまったことが発端。
履き心地の良さに驚いたし、なんかほっとするというか、チンコと玉の収まり具合とバランスの良さにパンツの良さを知った。
半年前のことだった。
ここに書くってことは、もちろん母子で楽しんでます。
エッチが終わって、「さて寝るか。」暗がりで脱いだパンツ履いて、パジャマ着てベッドに潜った。
「ねえ、まーくん。私のパンツどこに置いた?ないんだけど。」
「へ?知らん。さっき脱がしてベッドの端っちょに置いたけど。」
「うーーーん、無い。ベッドの下に落ちちゃったのかなぁ・・・」
俺も起きて、とりあえず電気つけた。
「あれぇ!まーくんのパンツみっけ!・・・ねえ、トモ君パンツ履かずにパジャマ着たの?」
「いや、パンツ履いたけど・・・・!!」
俺パジャマのズボン脱いでぶったまげた。
「ああ!!!私のパンツ履いてるぅぅ!!」
「すまん、間違えた。」
「あははは!何やってんのぉ!!」
「いやあ、参ったなあ。女のパンツなんか初めて履いたよ。でも、凄く履き心地がいいぞ?不思議だ。サラサラしていてさ、おまけに俺のもしっかり収納されてる。」
「うーーん、でも女もんだよ?前が膨らんじゃってるしぃ。私のちっちゃなパンツにまーくんの入っちゃうんだね?ちょっと、よく見せて?」
母ちゃんも面白がってピンクのショーツ姿の俺の股間を眺めまわした。
「凄いね!ちゃんとオチンチンとタマタマが収まるんだね?そんなに履いていて気持ちいいの?」
「気持ちいいっていうか、なんか落ち着くな。ゴワゴワ感ないし。」
「貸してあげよっか?それ。今日だけ履いてみる?」
「ばーか。脱ぐよ。返すわ。」
俺はパンツ脱ぎかけた。
「いいよ、脱がなくて。なんか、凄いけど面白い。そのまま今日寝よう?パジャマのズボン脱いで?私、パンツの上からまーくんの握って寝たいから。」
「そっか。母ちゃんがそういうなら今晩だけな?変態みたいに見えるし。」
「うん!しっかり変態!わははは。」
で、その晩毎度同じく抱き合ってダブルベッドで寝て、母ちゃんは俺のチンチン、タマタマをショーツの上からやんわり包む感じで握って寝た。
朝起きて、俺は母ちゃんのパンツのままGパン履いた。
スルッと言う感じで履けた。
いつもはパンツがひっかっかたり、タマタマの位置直したりってなるが、そんなの無く履けた。
足あげて見たりしたが、動きやすい!!ってのを知った。
キッチンで朝ごはん作ってる嫁のとこに行って、後ろから抱きしめてモーニングキス。
「うん、おっはよ!」
「なあ、おまえのパンツ今日だけ貸してくれ。」
「え?えー!まだアレ履いてるの?な、なんでぇ?」
「いやさ、Gパン履いたらすげえー動きやすいんだ。それにタマタマの位置がずれないし楽だぞコレ。」
「ふーん。まあ見えないからいいけどぉ。今日だけだよ、ねっ変態?」
「おまえなあ・・・変態って。今日だけな。」
土曜日だったから、1日パンツ履いて過ごした。
ただ、パンツに難点があった。なにかって、ションベンのとき。おしっこ終わってしまおうとしたが・・・。
「このままだと汚しちゃうかな?」ってふと気が付いた。
ぺーパーで亀頭と先端拭いてからしまったが。これじゃあまるで女のションベンと同じだ。面倒くさい!!
夕方、お風呂に入ろうとしてGパン脱いで…。
母ちゃんがふと俺の股間、いやパンツに目が行った瞬間 !
「ああーーー!私のパンツ汚したぁ!!シミができてるよぉ!もう!」
「ん?あ・・・確かに。」
「汚いなあ!!もう!それ高かったんだよぉ!!」
「すまん。ほんとにすまん。」
「洗うから脱いでよ!!」
ちょっと怒ってた。
風呂に入りながら、汚したのが悪いと思った。が、1日に履いて感じたのは、やっぱ履き心地の良さは最高ってことだった。
風呂、夕食終わって。
俺、後片付けしてる母ちゃんのとこいって、パジャマのパンツをいきなり脱がした。
「ちょ!我慢できないの?したいの?」
「いや、母ちゃんのパンツ履いてるの見せて。」
気になったことがあったから確かめたかった。
「まーくん……。変だよぉ…、何してんの?そんなに見ないでよぉ…。いくら母子でも恥ずかしいって…。もう!触らないのぉ…、あとでたくさん触らせてあげるって…。」
俺、しゃがんで母ちゃんの股間を見上げてパンツの上から触って、確かめてた。
「なあ、なんでこの股の部分って生地が違うんだ?ちょっと脱いでくれる?」
「なんか…、変なことに興味持ったね?脱ぐのやぁ…、もう!しょうがないなあ。ちょっと待ってて。」
母ちゃん、脱衣所から脱いだパンツを1枚持ってきた。
「ね?ここは裏生地がコットンなの。で、ここに女の大事なところが当たるの。だから柔らかいコットンでできてるのよ。」
「そっかあ、なるほどね。汚れてるじゃん。母ちゃん、おしっこしてさ、パンツに浸みないの?」
「あのねえ・・・ちゃんと拭いてからパンツ履くのぉ。でも、汚れちゃうけどね。なんかほんとに変態モードだわ。」
「いや、だってさ男のパンツは二重になんかなってないからさ…、そっかここに当たるのか!!」
俺一瞬ひらめいた。
スェットとパンツを俺は一気に脱いで母ちゃんが持ってきた白いレースのショーツに足を入れて。
「な!何!何?どうしたの!!」
「母ちゃん、あのさ俺チンコ押さえてるから、パンツ上げてくれ。」
母ちゃんは目をパチパチさせてました。
俺、チンコを下向きにして押さえて…、母ちゃんがパンツを上にあげて履かしてくれた。
「おお!これこれ!なあ、母ちゃん。入ったし、今度はシミ作ることも無いぞ、これなら。」
「プッ!ブフッ!あははははは!」
母ちゃんが大爆笑した。
「笑うなって。マジにちゃんと亀頭がコットンの生地に当たってるぞ。」
母ちゃんはなおも笑い転げて・・・涙流して爆笑。
俺もおかしくなって一緒に爆笑してた。
「まーくん…、ぎゃははは…、女見たい…ぺっちゃんこ。」
「まあな。」
「面白い!それ、面白い!」
「これなら、パンツ汚さずにすみそうだな」
「あはは、ねえ、マジ?マジに履きたい?」
「うーん、マジってか、やっぱこれ落ち着く。」
「もう…しょうがないなあ。貸してあげるわ。あ!でも家にいるときだけだよ?」
「なんで、これ履いて学校へ行ったら…まあ、やばいな。」
「うん。マジに見つかったら、。」
「家でって…、母ちゃん平気なの?キモくない?」
「キモイけどぉ…、キモ面白いってやつかなぁ。変態君って呼んでいい?」
「ばーか!やめろって。でも、そっかぁ、まあ母ちゃんが認めてくれるならば、借りようかなぁ…、いいか?」
「あははは。しょうがないわね。いいよ。でもさ、まーくん用に買ってきてあげる。パンツ。」
「おお!サンキュー!じゃあ、家用ってことで、とりあえず4、5枚な。」
「ブフッ!」
また母ちゃんが噴出した。
「な、なんだよ!」
「あのね、デザインとか色どうするか考えてたの。想像したらおかしくて。」
「ちゃんとしたの買ってきてね、高くなくていいから。」
「うん、わかったよ。じゃあ、明日買おうか。一緒に行く?試着してみる?ぎゃははは!」
そんなかんなで、麗佳が5枚買ってきました。
案の定、麗美は半分遊びで買ってきた。
真っ赤っか!!ブルー、ピンクのフリフリ(!)、黒Tバック、白のヒモパン
「おまえ・・・ふざけてるだろ?」
「え?ううん、トモ君に可愛いの履いてもらいたいもん・・・ブ!ブフッ!ブッハハ!」
俺・・・買ってきたショーツを麗美に投げつけてしまった。

それから、ずーっと家ではショーツ履いてます。
麗美とエッチする前には、お互いにどれにしよっかって選んで。
お互いにショーツ履いたままシックスナインしたり。
ショーツからサオだけだして、履いたまま合体したり。
そして、麗美には股われショーツもネット通販で買ってプレゼントしたり。
麗美も俺用に選んで買ってきてくれます。
俺のショーツは20枚に到達。麗美は53枚も持ってる!!
なんか傍から見たら変態夫婦っておもわれるでしょうが、このことで仲が良くなって、今まで以上にエッチも激しくなりました。毎晩中だしで3回は当たり前って感じです。
麗美の体を知り尽くして、必ず麗美を2回はいかせて。
おかげで、麗美は妊娠。3か月目。
俺が散々膣内に射精して、たぶん子宮内も射精してるはずです。
麗美が言ってくれたのは
「しばらくエッチできないよ?赤ちゃん流れちゃうから。大丈夫だよ、ちゃんとトモ君のコレ面倒見て上げる。毎日おしゃぶりしてあげるね?」
「ごめんな。でも我慢できないしな。」
「うん、わかってるから。ちゃんといいなよ?」
「したくなったら、おまえにチンチン出すからさ。」
「ばーか。出さなくていいから。口でいいなさいよぉ。」
「あはは。今のはジョーク。」

変態ちっくな夫婦ですが、ショーツ愛好家の亭主って他にいますかね?
もし、旦那さんがそうなっても理解してあげてくださいね。
だって、ショーツの良さ知ったらはまってしまうこと間違いないですから。
6
2017/01/08 13:37:24 (gGuLEXTp)
姉貴との関係に特に変りもなく、俺も高校生になりました。
コンドームも何とか使うのに慣れました。
この頃まだお互いに恋人はいません。
ただ…親のSEXの頻度が少なくなって、一週間〜2週間に一回しかしなくなったんです。
親に合わせてSEXしてたので、当然ながら俺達のSEXも少なくなりました。
姉貴ともっとやりたくて相談しました。
「SEXは出来なくても口でするぐらいならバレなくない?」
「ん〜確かに…口だけなら音もしないし平気かもね」
「もっと姉貴とHしたいから今度から口だけの日も作ろうよ」
「あんた本当にH好きだよね、私もだけど…」
「じゃあ今夜しない?」
「てゆーかさ、口だけなら親が寝るまで待たなくても良いんじゃない?」
「さすがに親が起きてる時はヤバくない?部屋に来たらどうする?」
「ご飯作ってる時とか、お風呂入ってる時は?」
「母さんか父さんのどっちかはフリーじゃん」
「父さんはまず部屋に来る事ないし、母さんだけ気を付ければ大丈夫でしょ」
「やっぱ姉貴すげ〜よ…」
「そう?で、どうする?ちょうどもうすぐご飯の支度始まるけど…」
「えっと…じゃあお願いします」
「服は着たままでね、一応すぐ誤魔化せるようにしなきゃね」
「わかった」
俺はズボンのチャック開けてチンポ出して、姉貴はスカートのままパンツだけ脱いでベッドに寝た。
「結構ドキドキするね」
「俺は結構じゃすまないくらい緊張してるよ…心臓バクバクだよ」
「出したくなったら口に出して良いからね」
いつ親が来るか分からないからめっちゃ緊張したけど、逆にすげ〜興奮もした。
興奮しすぎてあっという間に射精しちゃった。
「ごめん…親が起きてると思うと興奮しちゃって我慢できなかった」
「ん…気にしないで良いよ、それより私もイかせて」
頑張って舐めたら姉貴もすぐにイってくれた。
「こーゆーのも良いかも」
「俺はめっちゃ緊張したよ…」
「でも気持ち良かったでしょ?いつもより早かったし(笑)」
「まあね…気持ち良った」
「じゃあ、今度から親に合わせないでHな事出来るね」
「そうだね」
姉貴の方が度胸があってビックリでした。
口だけとは言え、また週に二回姉貴とHな事が出来るようになりました。
7
2017/01/08 12:08:56 (gGuLEXTp)
姉貴と初めてSEXしてから数日後の週末、姉貴とコンドームを買いに行った。
市内じゃ恥ずかしいから電車で隣の市の薬局まで行った。
若い女の店員にジロジロ見られたけど何とか売ってもらえた。
姉貴のポーチに隠して家に帰ってから中身を出した。
「個包装だけどこんな風につながってるんだね」
買ったのは『うすうす』って言う商品。
まずは夜まで待って姉貴と親の寝室前まで行った。
音でバレないよう親がSEXする日にやる事にした。
ゴソゴソ音がし始めてそのうち喘ぎ声が聞こえ始めた。
「俺達も部屋に戻ろうか?」
「そうだね、静かにね?」
姉貴と部屋に戻って俺達も服を脱いだ。
「今日はコレ使ってみようね」
「どんな感じなんだろ…ちゃんと気持ち良くなれるのかな?」
「試してみればわかるんじゃない?それよりほら、口でしてあげるからおいで」
「俺も姉貴の舐めたいな」
「じゃあシックスナインてのしてみる?」
俺が下になって姉貴が覆い被さりお互いのを舐め合った。
「ヤバい…これすげ〜興奮するんだけど」
「交互にするより興奮するね…」
「前回は良く見えなかったけど、これだと姉貴のお尻の穴まで良く見える」
「やだ!見ないでよ!」
「良いじゃん!マンコは綺麗って感じだけど、こっちは可愛いって感じだよ」
「そんな所『可愛い』なんて言わないでよ…もう…」
「てかさ、お尻の穴ってこんなにマンコに近いんだね」
「やっぱりそこも人それぞれ違うの?」
「うん、AVなんかだと意外と離れてる人が多いよ」
「そーなんだ…変かな?」
「変じゃないよ、小さくて可愛いし一緒に舐めれるし…」
「ちょ…ちょっと!やだお尻舐めないで!汚いよ!」
「姉貴のお尻の穴なら綺麗だよ」
「変態…」
「弟とこんな事してる時点で姉貴も変態だろ?」
「そんなこと言うならさせてあげないよ?」
「ごめん…それは嫌だ、でもお尻の穴も舐めたい」
「もう…好きにしなさい」
マンコと硬く閉ざした肛門を交互に舐めた
「お尻の穴舐められるとくすぐったい…」
「気持ち悪い?」
「気持ち悪くはないけど変な感じ」
「そろそろ入れても良い?」
「良いよ、今日はどうやってする?」
「バックで入れてみたい」
「わかった、それじゃ先にこれ着けなきゃね」
姉貴がコンドームを一つ開けてチンポに被せる。
「こんな感じで良いのかな?」
「俺も初めてだから分かんないけど良いんじゃない?」
「じゃあ入れてみて」
姉貴は俯せになって上半身はベッドに付けたままお尻を高く突き出す。
「いくよ?」
姉貴のお尻を掴んでチンポを押し込んだ。
「やっぱり姉貴の中キツイけど…着けてるとあんまり気持ち良くない」
「私も何か変な感触…動いてみて」
何度も腰を動かしたけど初めての時みたいな気持ち良さが無い。
「全然違う…姉貴の中を感じないから気持ち良くないや」
「そうだね…全然引っかからないし私も気持ち良くないや」
「せっかく買ったけど外して良い?」
「コレは中で出せない日に使おっか…今日は止めよ」
「じゃあ外すよ、ちょっと待って」
コンドーム外して入れ直す。
「うわ…最初が気持ち良くなかったから余計に気持ち良く感じる」
「あ…私もやっぱり着けない方が良い…動いて…」
「まだ二回目だけど痛みはどう?」
「まだ少し痛いよ?でもこの間よりは平気」
「じゃあ動くね」
腰を振って初めて気づいた。
「何かこの前と感じが違う…体勢が違うからかな?」
「そうかも…私も違う所を突かれてる感じで気持ち良い」
「お尻の穴もヒクヒクしてるのわかるよ」
「やだ…恥ずかしいから見ちゃダメ…」
「入れてるところ見ると自然と見えちゃうんだよ、それにエロくて可愛いよ」
「やだ〜もう…そんなにじっくり見てるの?」
「だって姉貴とSEXしてるんだぜ?繋がってるとこ見たいじゃん」
「バカ…それよりもっと動いて良いよ?親もやってる最中だから少しくらい音立てても聞こえないでしょ」
「それじゃ強くするね」
腰振るたびにお尻にぶつかる音がパンパンする。
「こんなに音立てて大丈夫かな?」
「平…気よ…自分達だって…激しくやってるんだから…あ…」
「この間より濡れてない?グチャグチャになってるよ?」
「この体勢…あんたに…犯されてるみたいで…興奮しちゃうの…」
「やべっ…なんか姉貴をレイプしてる気になって俺も興奮してきた」
マン汁が白く濁ってチンポに纏わりついてる。
「姉貴…今日も中に出して良いの?」
「まって…今日…は…飲ん…でみた…いから…、口に出…して…」
「てか、姉貴感じてる?もう痛くないの?」
「痛み…もある…けど…気持…ち良い…方が強い…」
「やっぱ相性良いんだね…ゴメン!出そう!」
チンポ抜いて姉貴の顔の横で立膝になった。
姉貴も身体を起こして四つん這いでチンポを咥えた。
ドビュッ!ビュクビュクッ!と勢いよく精子を出す。
「ん…んふ…んん…」
姉貴は口をすぼめてチンポを吸う。
ビュルッ!ビュッ…ビュッ…ピュル…
全部出しても姉貴はチンポを吸い続ける。
「姉貴の口気持ち良い…でももう出ないよ…」
精子がこぼれないよう口をすぼめて吸いながらチンポから離れた。
「ふおいあいあえ…」
「何言ってるかわかんね〜って…凄い出したって言ったの?」
「うん…ほあ…」
上を向いて口を開けて中を見せてくる。
「めっちゃ出てる(笑)よく全部口に入れたね」
「んふふ〜」
姉貴は口を閉じてニコニコ笑う。
「そのままちょっと我慢できる?」
「んふ?」
「俺の顔の上に乗ってよ」
「うあい」
「はいって言った?面白い(笑)」
横になって顔に姉貴を乗せる。
マンコを舐め始めたら口を押さえて必死にこぼさないようにしてる。
「んん〜!」
クリトリスを集中して舐めた。
「ん!ん!んぶっ!」
ちょっと精子を噴き出したみたいだけど、何とか堪えてイッた。
姉貴をどかして抱きしめて耳元で囁いた。
「イケた?」
「うん…」
「じゃあ飲んで良いよ」
「ん…」
ゴクっと飲み干し手に付いた精子も舐め取ってた。
「もう…まさか精子口に入れたままイかされるなんて…」
「どうだった?」
「こぼしちゃいそうで大変だったんだよ〜」
「精子の味は?」
「不味い…でもあんたのだから飲めた」
「そんなに不味いんだ?」
姉貴はニヤッと笑うと首に手を回してきた。
「くらえ!」
そう言って思い切りキスして舌を入れられた。
「んん〜!!」
「どう?不味いでしょ?(笑)」
「うえ…良く飲めるねこんなの…マズ…てか自分の味わっちゃったよ…」
「口に入ってる時は匂いももっと濃いんだぞ!」
「ごめんなさい…」
「わかればよろしい(笑)」
「口ゆすぎに行く?」
「ん〜…朝で良いや、今日はこのまま寝たいかも」
「でもそれじゃキスしにくいよ…」
「そっか、じゃあゆすぎに行こっか?」
「そのまま行く気かよ!」
「なんで?服着るの面倒臭いじゃん」
「親に見つかったらヤバいだろ」
「もう寝てるんじゃない?」
「…ちょっと待って…様子見るよ」
静かにドア開けて外を確かめる。
「大丈夫そう…本当に裸のまま行くの?」
「男のくせにビクビクし過ぎよ、早く行こ!」
なるべく音を立てずに口をゆすいで、なんとか見つからずに部屋に戻った。
また裸で抱き合って寝た。
8
2017/01/07 17:27:44 (05vGP22j)
中2の時。
彼氏もタメ。
彼氏のお兄ちゃん(大学生)


大人とは初エッチ。彼氏以外も初だったから、緊張し過ぎてあんま覚えてへんけど、おち○ちんが彼氏とは比べられんくらいおっきくてびっくりしたなぁ。刺激強すぎて途中でおしっこ出ちゃった思い出W
9
2017/01/05 16:59:47 (6oG7oxjR)
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
一応は叔父さんらしく、「不倫はいかん」とか常識的なお説教をしました。
「叔父さんは彼女はいないの?」って聞かれて、19年間の社内不倫相手がいましたので、
何と答えていいか返事に詰まりましたが、咄嗟に「いたけど、1年ほど前に別れた」って言いました。
「なんだ、彼女がいたのか」ってそれからはかなり突っ込んだ話の展開になり、私の経験も聞きたがりました。
お互いの秘密の共有ですよ。
男と女の不倫の考え方(勿論賛成意見)、セックスへの考え方、感じの違い等々です。

どちらかと言えば聞き役で、彼とは半年ほど逢ってない、Hの時の良さって解らない、持続時間も早そう、
とかまだ開発は十分とは言えない内容を話すまでに打ち融けていました。
帰りに「彼氏とは上手くやれよ」って言うと、ショボンと「うん」と言ったので、この時に初めて「ひょっとしたら」
って悪い癖が頭を持ち上げました。
秘密を共有してからは、大伯父、大姪の関係はなくなっていたと思います。
帰り際に、「お小遣いにしな」って万札を握らせてタクシーに乗せて帰らせました。
こうして第1回目のデート(・・・・と言って誘いました)は終わりました。

2週間後くらいの週末金曜日に、「デートしようか」ってメールすると「いいよ」って返事。
勤めの帰りに待ち合わせて2回目のデートです。
前回の感触から、場所は赤坂の某ホテルのツインをダメ元で予約してチェックインしておきました。
ホテルの暖階のレストランで食事をしながら、「叔父さんは良く来るの?」って聞くので、「前カノとはたまに」
って言ったら、「いいな〜、こんなホテルに泊まってみたい」って言うので、内心(喰いついてきた)とニンマリ。
「叔父さんは今日は帰らないから、お前さえ良かったら泊まる?」、「やった〜、泊まる、泊まる」で決定。
「それなら、場所を変えよう」ってことで、バ―へ移動。
我が息子が不如意にならない程度に飲み、大姪を羞恥心で拒否出来ない程度に飲ませ(用意周到)部屋へ
行くことに。
エレベータ内では、親子みたいに離れて立っていましたが、客がいなくなったのを見計らって腰に手を回して
抱き寄せると頭をもたれ掛けてきましたので、顎を上に向けさせ唇を合わせると、舌先を差し込んで答えてきました。

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