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近親相姦 経過報告 RSS icon

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2017/01/16 01:07:39 (kaQBpM3i)
俺はまた姉の家に来ている。
姉に預かった部屋の鍵で勝手に部屋に入り姉の
ベッドに横になって帰宅を待っている。 
初めてこの部屋に来て姉と関係を持ってしまってからも
う何度目かわからない。

やがて姉がカギを開けようとする音が聞こえた。
<マー君? 来てたの? 連絡してよ。
     遅くなる時も有るんだから>
俺は上着を脱いだばかりの姉を強引に引き寄せ
ベッドに倒した。姉は小さく<キャッ!>と言ったが、
俺がブラウスの上から胸を揉むことは全然嫌がらなかった。


いつもの通りに姉の乳首を取り出すと口に含み
もう一方の乳首を指で挟んだ。

<ううっ…> 俺は姉のジーパンのボタンを外し
チャックを下げた。キツめのそれを脱がそうとすると
姉は脱がされやすいように自ら腰を上げた。

姉の身体にピッタリと張り付いた可愛らしいパンティが
現れ、丸く小高い土手が俺の気持ちを高揚させ、
そこに口を付けずにはいられなかった。 

同時に自分も下半身の衣類を脱ぎ、体を反転させ股間を
姉の顔に近づけた。
姉は飢えた子供のように慌てて俺のチンコにキスをして
から口に含んだ。

パンティを暖ぎ取ると複雑な形状の性器が現れ
その肉を口いっぱいに頬張り、またクリトリスにも
舌で攻撃を続けた。 姉は俺のモノを咥えながら
喘ぎ声を出していた。 

そして俺の指を自分の穴に入れるように誘導をした。
 舌と指の同時攻撃に姉は、
<マー君、私…イクよ。 だめっ!あぁ!イクッ! 
     イクッ!> 
結構大きな声で何度もイクと言いながら姉は果てた。

 俺も姉のその様子に合わせやはり液体を出しながら、
終わりが来た。2人でぐったりとしていると姉が
俺のチンコを摘んだ。

 <普通のサイズに戻ってるね> 姉は俺のチンコを
優しく握って
<もう一回大きくして> と言った。
俺のモノは姉の手の中でエネルギーを充填されるように
勃起した。

実はこの日、俺は秘密兵器をベッドの下に準備していた。
秋葉原の大人のデパートと呼ばれる所でラグビーボール
型の振動する女性用オナニー玩具を買っておいた。

俺は再び姉の性器に口を付け姉はまた声を上げ始めた。
姉にバレない様にスイッチを入れたのだがモーターの
音に姉は気が付いた。

<えっ、ナニ? なんの音?> 
<大丈夫、心配しないで>
<イヤだ、怖いよ。やめてよ、マー君>
俺は姉のクリトリスにそれを押し当てた。瞬間、
<あうっ!! あっ! あっ! あっ!>

ほんの僅かな時間で姉は
<イクッ! イッちゃう!!> 
そう言うと再び絶頂を迎え穴から少量の液体を
数回にわたって噴出した。 

その時、俺は姉がオシッコを漏らしたのだと思ったが、
後にこれが女の潮を吹くという現象だと知った。
はあはあと息を切らしながら姉は言った。

<なんて事するのよっ!>
<え? 気持ち良くなかった? 姉ちゃんに気持ち良く
    なって貰いたくて。>

<ちょっと見せて、それ>
姉はスイッチを入れると自分でクリトリスにあてた。
< わっ! これは凄いわ。マー君が来ない時に
    使わしてもらおうっと> 


2人で簡単な食事をした後も眠りにつくまで姉弟で
偏ったセックスを楽しんだ。俺はこの幸せな状態が
ずっと続くと勝手に思い込んでいたが、数カ月が
経った時、突然終わりが来た。

俺は姉の悲しい声で電話を取った瞬間に予感した。
<マー君、私にもカレシができた…。私を好きだと
        言ってくれる人が…。 だから…>
<そんなヤツより俺の方が姉ちゃんの事が好きだ!>
そう言いそうになったが、その言葉を飲み込んだ。

俺も姉の幸せを願っていた。
<そうだね、姉ちゃん。その人と仲良くね。もう部屋
には行かない。あんまり性欲が強い事がバレると嫌
われるからな。それともっと料理、うまくなれ>

俺は自分が泣いている事を姉にバレない様に無理に
明るい声を出した。 普通の姉弟に戻る。それだけだ。
この時の2人の関係は死ぬまで2人だけの秘密だ。

やがて俺にもかわいらしい彼女が出来て 1年が過ぎ
ようとしてる時に 姉から電話があった。
<あいつと別れちゃった。マー君、遊びに来ない?>
1
削除依頼
2017/01/12 05:56:23 (g5Up57df)
母ちゃんはもう見慣れて当たり前ってなってるけど、最初は「まーくん、やめたら?なんか変態っぽいよ。」と言ってた。
なんで、女性のパンツを履くようになってしまったか。
きっかけは、間違って母ちゃんのパンツを履いてしまったことが発端。
履き心地の良さに驚いたし、なんかほっとするというか、チンコと玉の収まり具合とバランスの良さにパンツの良さを知った。
半年前のことだった。
ここに書くってことは、もちろん母子で楽しんでます。
エッチが終わって、「さて寝るか。」暗がりで脱いだパンツ履いて、パジャマ着てベッドに潜った。
「ねえ、まーくん。私のパンツどこに置いた?ないんだけど。」
「へ?知らん。さっき脱がしてベッドの端っちょに置いたけど。」
「うーーーん、無い。ベッドの下に落ちちゃったのかなぁ・・・」
俺も起きて、とりあえず電気つけた。
「あれぇ!まーくんのパンツみっけ!・・・ねえ、トモ君パンツ履かずにパジャマ着たの?」
「いや、パンツ履いたけど・・・・!!」
俺パジャマのズボン脱いでぶったまげた。
「ああ!!!私のパンツ履いてるぅぅ!!」
「すまん、間違えた。」
「あははは!何やってんのぉ!!」
「いやあ、参ったなあ。女のパンツなんか初めて履いたよ。でも、凄く履き心地がいいぞ?不思議だ。サラサラしていてさ、おまけに俺のもしっかり収納されてる。」
「うーーん、でも女もんだよ?前が膨らんじゃってるしぃ。私のちっちゃなパンツにまーくんの入っちゃうんだね?ちょっと、よく見せて?」
母ちゃんも面白がってピンクのショーツ姿の俺の股間を眺めまわした。
「凄いね!ちゃんとオチンチンとタマタマが収まるんだね?そんなに履いていて気持ちいいの?」
「気持ちいいっていうか、なんか落ち着くな。ゴワゴワ感ないし。」
「貸してあげよっか?それ。今日だけ履いてみる?」
「ばーか。脱ぐよ。返すわ。」
俺はパンツ脱ぎかけた。
「いいよ、脱がなくて。なんか、凄いけど面白い。そのまま今日寝よう?パジャマのズボン脱いで?私、パンツの上からまーくんの握って寝たいから。」
「そっか。母ちゃんがそういうなら今晩だけな?変態みたいに見えるし。」
「うん!しっかり変態!わははは。」
で、その晩毎度同じく抱き合ってダブルベッドで寝て、母ちゃんは俺のチンチン、タマタマをショーツの上からやんわり包む感じで握って寝た。
朝起きて、俺は母ちゃんのパンツのままGパン履いた。
スルッと言う感じで履けた。
いつもはパンツがひっかっかたり、タマタマの位置直したりってなるが、そんなの無く履けた。
足あげて見たりしたが、動きやすい!!ってのを知った。
キッチンで朝ごはん作ってる嫁のとこに行って、後ろから抱きしめてモーニングキス。
「うん、おっはよ!」
「なあ、おまえのパンツ今日だけ貸してくれ。」
「え?えー!まだアレ履いてるの?な、なんでぇ?」
「いやさ、Gパン履いたらすげえー動きやすいんだ。それにタマタマの位置がずれないし楽だぞコレ。」
「ふーん。まあ見えないからいいけどぉ。今日だけだよ、ねっ変態?」
「おまえなあ・・・変態って。今日だけな。」
土曜日だったから、1日パンツ履いて過ごした。
ただ、パンツに難点があった。なにかって、ションベンのとき。おしっこ終わってしまおうとしたが・・・。
「このままだと汚しちゃうかな?」ってふと気が付いた。
ぺーパーで亀頭と先端拭いてからしまったが。これじゃあまるで女のションベンと同じだ。面倒くさい!!
夕方、お風呂に入ろうとしてGパン脱いで…。
母ちゃんがふと俺の股間、いやパンツに目が行った瞬間 !
「ああーーー!私のパンツ汚したぁ!!シミができてるよぉ!もう!」
「ん?あ・・・確かに。」
「汚いなあ!!もう!それ高かったんだよぉ!!」
「すまん。ほんとにすまん。」
「洗うから脱いでよ!!」
ちょっと怒ってた。
風呂に入りながら、汚したのが悪いと思った。が、1日に履いて感じたのは、やっぱ履き心地の良さは最高ってことだった。
風呂、夕食終わって。
俺、後片付けしてる母ちゃんのとこいって、パジャマのパンツをいきなり脱がした。
「ちょ!我慢できないの?したいの?」
「いや、母ちゃんのパンツ履いてるの見せて。」
気になったことがあったから確かめたかった。
「まーくん……。変だよぉ…、何してんの?そんなに見ないでよぉ…。いくら母子でも恥ずかしいって…。もう!触らないのぉ…、あとでたくさん触らせてあげるって…。」
俺、しゃがんで母ちゃんの股間を見上げてパンツの上から触って、確かめてた。
「なあ、なんでこの股の部分って生地が違うんだ?ちょっと脱いでくれる?」
「なんか…、変なことに興味持ったね?脱ぐのやぁ…、もう!しょうがないなあ。ちょっと待ってて。」
母ちゃん、脱衣所から脱いだパンツを1枚持ってきた。
「ね?ここは裏生地がコットンなの。で、ここに女の大事なところが当たるの。だから柔らかいコットンでできてるのよ。」
「そっかあ、なるほどね。汚れてるじゃん。母ちゃん、おしっこしてさ、パンツに浸みないの?」
「あのねえ・・・ちゃんと拭いてからパンツ履くのぉ。でも、汚れちゃうけどね。なんかほんとに変態モードだわ。」
「いや、だってさ男のパンツは二重になんかなってないからさ…、そっかここに当たるのか!!」
俺一瞬ひらめいた。
スェットとパンツを俺は一気に脱いで母ちゃんが持ってきた白いレースのショーツに足を入れて。
「な!何!何?どうしたの!!」
「母ちゃん、あのさ俺チンコ押さえてるから、パンツ上げてくれ。」
母ちゃんは目をパチパチさせてました。
俺、チンコを下向きにして押さえて…、母ちゃんがパンツを上にあげて履かしてくれた。
「おお!これこれ!なあ、母ちゃん。入ったし、今度はシミ作ることも無いぞ、これなら。」
「プッ!ブフッ!あははははは!」
母ちゃんが大爆笑した。
「笑うなって。マジにちゃんと亀頭がコットンの生地に当たってるぞ。」
母ちゃんはなおも笑い転げて・・・涙流して爆笑。
俺もおかしくなって一緒に爆笑してた。
「まーくん…、ぎゃははは…、女見たい…ぺっちゃんこ。」
「まあな。」
「面白い!それ、面白い!」
「これなら、パンツ汚さずにすみそうだな」
「あはは、ねえ、マジ?マジに履きたい?」
「うーん、マジってか、やっぱこれ落ち着く。」
「もう…しょうがないなあ。貸してあげるわ。あ!でも家にいるときだけだよ?」
「なんで、これ履いて学校へ行ったら…まあ、やばいな。」
「うん。マジに見つかったら、。」
「家でって…、母ちゃん平気なの?キモくない?」
「キモイけどぉ…、キモ面白いってやつかなぁ。変態君って呼んでいい?」
「ばーか!やめろって。でも、そっかぁ、まあ母ちゃんが認めてくれるならば、借りようかなぁ…、いいか?」
「あははは。しょうがないわね。いいよ。でもさ、まーくん用に買ってきてあげる。パンツ。」
「おお!サンキュー!じゃあ、家用ってことで、とりあえず4、5枚な。」
「ブフッ!」
また母ちゃんが噴出した。
「な、なんだよ!」
「あのね、デザインとか色どうするか考えてたの。想像したらおかしくて。」
「ちゃんとしたの買ってきてね、高くなくていいから。」
「うん、わかったよ。じゃあ、明日買おうか。一緒に行く?試着してみる?ぎゃははは!」
そんなかんなで、麗佳が5枚買ってきました。
案の定、麗美は半分遊びで買ってきた。
真っ赤っか!!ブルー、ピンクのフリフリ(!)、黒Tバック、白のヒモパン
「おまえ・・・ふざけてるだろ?」
「え?ううん、トモ君に可愛いの履いてもらいたいもん・・・ブ!ブフッ!ブッハハ!」
俺・・・買ってきたショーツを麗美に投げつけてしまった。

それから、ずーっと家ではショーツ履いてます。
麗美とエッチする前には、お互いにどれにしよっかって選んで。
お互いにショーツ履いたままシックスナインしたり。
ショーツからサオだけだして、履いたまま合体したり。
そして、麗美には股われショーツもネット通販で買ってプレゼントしたり。
麗美も俺用に選んで買ってきてくれます。
俺のショーツは20枚に到達。麗美は53枚も持ってる!!
なんか傍から見たら変態夫婦っておもわれるでしょうが、このことで仲が良くなって、今まで以上にエッチも激しくなりました。毎晩中だしで3回は当たり前って感じです。
麗美の体を知り尽くして、必ず麗美を2回はいかせて。
おかげで、麗美は妊娠。3か月目。
俺が散々膣内に射精して、たぶん子宮内も射精してるはずです。
麗美が言ってくれたのは
「しばらくエッチできないよ?赤ちゃん流れちゃうから。大丈夫だよ、ちゃんとトモ君のコレ面倒見て上げる。毎日おしゃぶりしてあげるね?」
「ごめんな。でも我慢できないしな。」
「うん、わかってるから。ちゃんといいなよ?」
「したくなったら、おまえにチンチン出すからさ。」
「ばーか。出さなくていいから。口でいいなさいよぉ。」
「あはは。今のはジョーク。」

変態ちっくな夫婦ですが、ショーツ愛好家の亭主って他にいますかね?
もし、旦那さんがそうなっても理解してあげてくださいね。
だって、ショーツの良さ知ったらはまってしまうこと間違いないですから。
2
2017/01/08 13:37:24 (gGuLEXTp)
姉貴との関係に特に変りもなく、俺も高校生になりました。
コンドームも何とか使うのに慣れました。
この頃まだお互いに恋人はいません。
ただ…親のSEXの頻度が少なくなって、一週間〜2週間に一回しかしなくなったんです。
親に合わせてSEXしてたので、当然ながら俺達のSEXも少なくなりました。
姉貴ともっとやりたくて相談しました。
「SEXは出来なくても口でするぐらいならバレなくない?」
「ん〜確かに…口だけなら音もしないし平気かもね」
「もっと姉貴とHしたいから今度から口だけの日も作ろうよ」
「あんた本当にH好きだよね、私もだけど…」
「じゃあ今夜しない?」
「てゆーかさ、口だけなら親が寝るまで待たなくても良いんじゃない?」
「さすがに親が起きてる時はヤバくない?部屋に来たらどうする?」
「ご飯作ってる時とか、お風呂入ってる時は?」
「母さんか父さんのどっちかはフリーじゃん」
「父さんはまず部屋に来る事ないし、母さんだけ気を付ければ大丈夫でしょ」
「やっぱ姉貴すげ〜よ…」
「そう?で、どうする?ちょうどもうすぐご飯の支度始まるけど…」
「えっと…じゃあお願いします」
「服は着たままでね、一応すぐ誤魔化せるようにしなきゃね」
「わかった」
俺はズボンのチャック開けてチンポ出して、姉貴はスカートのままパンツだけ脱いでベッドに寝た。
「結構ドキドキするね」
「俺は結構じゃすまないくらい緊張してるよ…心臓バクバクだよ」
「出したくなったら口に出して良いからね」
いつ親が来るか分からないからめっちゃ緊張したけど、逆にすげ〜興奮もした。
興奮しすぎてあっという間に射精しちゃった。
「ごめん…親が起きてると思うと興奮しちゃって我慢できなかった」
「ん…気にしないで良いよ、それより私もイかせて」
頑張って舐めたら姉貴もすぐにイってくれた。
「こーゆーのも良いかも」
「俺はめっちゃ緊張したよ…」
「でも気持ち良かったでしょ?いつもより早かったし(笑)」
「まあね…気持ち良った」
「じゃあ、今度から親に合わせないでHな事出来るね」
「そうだね」
姉貴の方が度胸があってビックリでした。
口だけとは言え、また週に二回姉貴とHな事が出来るようになりました。
3
2017/01/08 12:08:56 (gGuLEXTp)
姉貴と初めてSEXしてから数日後の週末、姉貴とコンドームを買いに行った。
市内じゃ恥ずかしいから電車で隣の市の薬局まで行った。
若い女の店員にジロジロ見られたけど何とか売ってもらえた。
姉貴のポーチに隠して家に帰ってから中身を出した。
「個包装だけどこんな風につながってるんだね」
買ったのは『うすうす』って言う商品。
まずは夜まで待って姉貴と親の寝室前まで行った。
音でバレないよう親がSEXする日にやる事にした。
ゴソゴソ音がし始めてそのうち喘ぎ声が聞こえ始めた。
「俺達も部屋に戻ろうか?」
「そうだね、静かにね?」
姉貴と部屋に戻って俺達も服を脱いだ。
「今日はコレ使ってみようね」
「どんな感じなんだろ…ちゃんと気持ち良くなれるのかな?」
「試してみればわかるんじゃない?それよりほら、口でしてあげるからおいで」
「俺も姉貴の舐めたいな」
「じゃあシックスナインてのしてみる?」
俺が下になって姉貴が覆い被さりお互いのを舐め合った。
「ヤバい…これすげ〜興奮するんだけど」
「交互にするより興奮するね…」
「前回は良く見えなかったけど、これだと姉貴のお尻の穴まで良く見える」
「やだ!見ないでよ!」
「良いじゃん!マンコは綺麗って感じだけど、こっちは可愛いって感じだよ」
「そんな所『可愛い』なんて言わないでよ…もう…」
「てかさ、お尻の穴ってこんなにマンコに近いんだね」
「やっぱりそこも人それぞれ違うの?」
「うん、AVなんかだと意外と離れてる人が多いよ」
「そーなんだ…変かな?」
「変じゃないよ、小さくて可愛いし一緒に舐めれるし…」
「ちょ…ちょっと!やだお尻舐めないで!汚いよ!」
「姉貴のお尻の穴なら綺麗だよ」
「変態…」
「弟とこんな事してる時点で姉貴も変態だろ?」
「そんなこと言うならさせてあげないよ?」
「ごめん…それは嫌だ、でもお尻の穴も舐めたい」
「もう…好きにしなさい」
マンコと硬く閉ざした肛門を交互に舐めた
「お尻の穴舐められるとくすぐったい…」
「気持ち悪い?」
「気持ち悪くはないけど変な感じ」
「そろそろ入れても良い?」
「良いよ、今日はどうやってする?」
「バックで入れてみたい」
「わかった、それじゃ先にこれ着けなきゃね」
姉貴がコンドームを一つ開けてチンポに被せる。
「こんな感じで良いのかな?」
「俺も初めてだから分かんないけど良いんじゃない?」
「じゃあ入れてみて」
姉貴は俯せになって上半身はベッドに付けたままお尻を高く突き出す。
「いくよ?」
姉貴のお尻を掴んでチンポを押し込んだ。
「やっぱり姉貴の中キツイけど…着けてるとあんまり気持ち良くない」
「私も何か変な感触…動いてみて」
何度も腰を動かしたけど初めての時みたいな気持ち良さが無い。
「全然違う…姉貴の中を感じないから気持ち良くないや」
「そうだね…全然引っかからないし私も気持ち良くないや」
「せっかく買ったけど外して良い?」
「コレは中で出せない日に使おっか…今日は止めよ」
「じゃあ外すよ、ちょっと待って」
コンドーム外して入れ直す。
「うわ…最初が気持ち良くなかったから余計に気持ち良く感じる」
「あ…私もやっぱり着けない方が良い…動いて…」
「まだ二回目だけど痛みはどう?」
「まだ少し痛いよ?でもこの間よりは平気」
「じゃあ動くね」
腰を振って初めて気づいた。
「何かこの前と感じが違う…体勢が違うからかな?」
「そうかも…私も違う所を突かれてる感じで気持ち良い」
「お尻の穴もヒクヒクしてるのわかるよ」
「やだ…恥ずかしいから見ちゃダメ…」
「入れてるところ見ると自然と見えちゃうんだよ、それにエロくて可愛いよ」
「やだ〜もう…そんなにじっくり見てるの?」
「だって姉貴とSEXしてるんだぜ?繋がってるとこ見たいじゃん」
「バカ…それよりもっと動いて良いよ?親もやってる最中だから少しくらい音立てても聞こえないでしょ」
「それじゃ強くするね」
腰振るたびにお尻にぶつかる音がパンパンする。
「こんなに音立てて大丈夫かな?」
「平…気よ…自分達だって…激しくやってるんだから…あ…」
「この間より濡れてない?グチャグチャになってるよ?」
「この体勢…あんたに…犯されてるみたいで…興奮しちゃうの…」
「やべっ…なんか姉貴をレイプしてる気になって俺も興奮してきた」
マン汁が白く濁ってチンポに纏わりついてる。
「姉貴…今日も中に出して良いの?」
「まって…今日…は…飲ん…でみた…いから…、口に出…して…」
「てか、姉貴感じてる?もう痛くないの?」
「痛み…もある…けど…気持…ち良い…方が強い…」
「やっぱ相性良いんだね…ゴメン!出そう!」
チンポ抜いて姉貴の顔の横で立膝になった。
姉貴も身体を起こして四つん這いでチンポを咥えた。
ドビュッ!ビュクビュクッ!と勢いよく精子を出す。
「ん…んふ…んん…」
姉貴は口をすぼめてチンポを吸う。
ビュルッ!ビュッ…ビュッ…ピュル…
全部出しても姉貴はチンポを吸い続ける。
「姉貴の口気持ち良い…でももう出ないよ…」
精子がこぼれないよう口をすぼめて吸いながらチンポから離れた。
「ふおいあいあえ…」
「何言ってるかわかんね〜って…凄い出したって言ったの?」
「うん…ほあ…」
上を向いて口を開けて中を見せてくる。
「めっちゃ出てる(笑)よく全部口に入れたね」
「んふふ〜」
姉貴は口を閉じてニコニコ笑う。
「そのままちょっと我慢できる?」
「んふ?」
「俺の顔の上に乗ってよ」
「うあい」
「はいって言った?面白い(笑)」
横になって顔に姉貴を乗せる。
マンコを舐め始めたら口を押さえて必死にこぼさないようにしてる。
「んん〜!」
クリトリスを集中して舐めた。
「ん!ん!んぶっ!」
ちょっと精子を噴き出したみたいだけど、何とか堪えてイッた。
姉貴をどかして抱きしめて耳元で囁いた。
「イケた?」
「うん…」
「じゃあ飲んで良いよ」
「ん…」
ゴクっと飲み干し手に付いた精子も舐め取ってた。
「もう…まさか精子口に入れたままイかされるなんて…」
「どうだった?」
「こぼしちゃいそうで大変だったんだよ〜」
「精子の味は?」
「不味い…でもあんたのだから飲めた」
「そんなに不味いんだ?」
姉貴はニヤッと笑うと首に手を回してきた。
「くらえ!」
そう言って思い切りキスして舌を入れられた。
「んん〜!!」
「どう?不味いでしょ?(笑)」
「うえ…良く飲めるねこんなの…マズ…てか自分の味わっちゃったよ…」
「口に入ってる時は匂いももっと濃いんだぞ!」
「ごめんなさい…」
「わかればよろしい(笑)」
「口ゆすぎに行く?」
「ん〜…朝で良いや、今日はこのまま寝たいかも」
「でもそれじゃキスしにくいよ…」
「そっか、じゃあゆすぎに行こっか?」
「そのまま行く気かよ!」
「なんで?服着るの面倒臭いじゃん」
「親に見つかったらヤバいだろ」
「もう寝てるんじゃない?」
「…ちょっと待って…様子見るよ」
静かにドア開けて外を確かめる。
「大丈夫そう…本当に裸のまま行くの?」
「男のくせにビクビクし過ぎよ、早く行こ!」
なるべく音を立てずに口をゆすいで、なんとか見つからずに部屋に戻った。
また裸で抱き合って寝た。
4
2017/01/07 17:27:44 (05vGP22j)
中2の時。
彼氏もタメ。
彼氏のお兄ちゃん(大学生)


大人とは初エッチ。彼氏以外も初だったから、緊張し過ぎてあんま覚えてへんけど、おち○ちんが彼氏とは比べられんくらいおっきくてびっくりしたなぁ。刺激強すぎて途中でおしっこ出ちゃった思い出W
5
2017/01/05 16:59:47 (6oG7oxjR)
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
で、大姪の話になります。
私が63歳の時法事で田舎へ行った時のこと、甥の娘(姉の孫娘)が出席していて、オシメ、ランドセル
の頃しか知らない姿が、立派な大人の女、しかも私好みのスレンダーな女になっていました。
年齢は28歳で独身、甥の話によると、「どうも彼氏はいるようだが不倫みたいなので叔父さんから
止めるように説教してくれ」って話し。
で、帰京してから大姪を飲みに誘ったんですよ(大姪も都内勤務)。
六本木の居酒屋でそれとなく探りを入れてみると、酔うほどに、前職の上司で30代の妻子持ちで、小遣が不自由
らしく、飲み喰い代、ラブホ代まで大姪が出すって愚痴るまでに。
一応は叔父さんらしく、「不倫はいかん」とか常識的なお説教をしました。
「叔父さんは彼女はいないの?」って聞かれて、19年間の社内不倫相手がいましたので、
何と答えていいか返事に詰まりましたが、咄嗟に「いたけど、1年ほど前に別れた」って言いました。
「なんだ、彼女がいたのか」ってそれからはかなり突っ込んだ話の展開になり、私の経験も聞きたがりました。
お互いの秘密の共有ですよ。
男と女の不倫の考え方(勿論賛成意見)、セックスへの考え方、感じの違い等々です。

どちらかと言えば聞き役で、彼とは半年ほど逢ってない、Hの時の良さって解らない、持続時間も早そう、
とかまだ開発は十分とは言えない内容を話すまでに打ち融けていました。
帰りに「彼氏とは上手くやれよ」って言うと、ショボンと「うん」と言ったので、この時に初めて「ひょっとしたら」
って悪い癖が頭を持ち上げました。
秘密を共有してからは、大伯父、大姪の関係はなくなっていたと思います。
帰り際に、「お小遣いにしな」って万札を握らせてタクシーに乗せて帰らせました。
こうして第1回目のデート(・・・・と言って誘いました)は終わりました。

2週間後くらいの週末金曜日に、「デートしようか」ってメールすると「いいよ」って返事。
勤めの帰りに待ち合わせて2回目のデートです。
前回の感触から、場所は赤坂の某ホテルのツインをダメ元で予約してチェックインしておきました。
ホテルの暖階のレストランで食事をしながら、「叔父さんは良く来るの?」って聞くので、「前カノとはたまに」
って言ったら、「いいな〜、こんなホテルに泊まってみたい」って言うので、内心(喰いついてきた)とニンマリ。
「叔父さんは今日は帰らないから、お前さえ良かったら泊まる?」、「やった〜、泊まる、泊まる」で決定。
「それなら、場所を変えよう」ってことで、バ―へ移動。
我が息子が不如意にならない程度に飲み、大姪を羞恥心で拒否出来ない程度に飲ませ(用意周到)部屋へ
行くことに。
エレベータ内では、親子みたいに離れて立っていましたが、客がいなくなったのを見計らって腰に手を回して
抱き寄せると頭をもたれ掛けてきましたので、顎を上に向けさせ唇を合わせると、舌先を差し込んで答えてきました。

6
2017/01/02 21:46:51 (xuwptgGx)
実の姉のchieko(仮)と初めて関係を持ったのは2004年12月20日、姉33・私28の時です。

私が中学の時に2回夜這いを掛けましたが、どちらも興奮しすぎて入れる直前に射精してしまい失敗。

それ以来運命の日までチャンスが無く悶々とする日々が続きました。

私はその日は夜勤だったのですが早めに家を出て姉の住むアパートに行きました。

姉は当時(今もですが)離婚していて娘もいました。

運よく姪は既に寝ていたので姉に告白しました。

ついでに過去の夜這いも告白し謝りました。

最初の夜這いは途中で気付いたそうですが、私が傷つかないよう寝ているふりをして好きにさせてくれていたそうです。

どうりで下を脱がすときに腰が浮いて簡単に脱がせたわけです。

2回目の夜這いは全く気付いていなかったそうです。

全てを打ち明けた私に対し、姉は気持ちを受け入れてくれました。

フェラとアナル以外の全てを経験させてくれ、超危険日にもかかわらず生で挿入させてくれました。

もちろん最後は外に射精しましたが…。

2004年12月26日、姉と再び関係を持ちました。

姉と姪と私と両親の皆で夕食を食べに行った帰り、姪を両親に預けて先に実家に帰ってもらい2人で姉のアパートに行きました。

部屋に入って簡単に用事を済ませた後、姉を抱き寄せて舌を絡め合いました。

そのまま互いに性器を愛撫し合い、私の指で姉は3回絶頂を迎えました。

腰に力が入らないと言うので床に寝てもらい下を脱がせ、指と舌を使い更に2回絶頂してもらいました。

私も下を脱ぎ正常位にて生で姉に挿入しました。

何度も腰を打ち付け、限界が近付いた時に安全日か確認しました。

今日は大丈夫と言うので膣内射精しても良いか聞くと、すぐさま良いよと返事をしてくれました。

ラストスパートをかけ全力で腰を振り、そろそろ射精しそうな事を告げます。

姉は両脚で私の腰を抱え込みます。

私はそのまま奥深くに射精しました。

精子を出し切るまで姉は足を離さず、全部受け止めてくれました。

事後処理を済ませて急いで実家に向かいました。

団欒中に姉から「さっきから貴方のが中から溢れてくるの…」と言われました。

弟の精子で下着を汚しながらも平然と団欒を過ごし、姉と姪は帰っていきました。

2005年1月6日の昼間、姪が玄関のすぐ外で縄跳びをしている時にセックスしようとしました。

姉のパジャマのズボンと下着を脱がせ、私も下だけ脱いで入れようとした瞬間に姪が家に入ってきました。

姉と2人で慌てて服を着て何とかバレずに済みました…。

2005年1月7日の夜、両親が親戚の家に出かけている時に姉が1人で実家に来ました。

前日の不完全燃焼でムラムラしていたので、すぐに姉を抱き寄せキスしました。

しばらく舌を絡め合った後、私の部屋に行き互いの服を脱がせ合いました。

一通りの愛撫をして充分に気分が盛り上がった所で騎乗位になりました。

姉はすぐに入れようとせず擦り付けて焦らしてきます。

やっと入れてくれると思った矢先、両親からもうすぐ家に着くと連絡が入ります。

この日も挿入せずに2人で慌てて服を着ました。

急いで家を出ようとする姉を引き留め、スカートを捲って下着をズラしアナルにキスをしました。

「バカ…」と恥ずかしそうに顔を赤らめながら下着を履き直し、姉はすぐに帰宅しました。

この日以来ずっとこんな調子で、前戯までは出来ますが挿入しようとすると邪魔が入り最後まで出来ません。


実話を書いてしまい申し訳ありません。

私と姉の名前は友人夫婦の名前を少し変えて使用してあります。
7
2017/01/02 10:53:18 (mkxcij8B)
朝が来て普通に姉ちゃんの作った簡単な朝食を2人向き合って食っていた。
「マー君、もうこんな事は2度としてはダメだよ。姉弟なんだから。昨夜の事は忘れて過ごそう」

「姉ちゃん、ゴメンね。俺がどうかしてた」
その時、冬休み中で俺は他の友人と東京見物を兼ねて遊び歩き,夜にウチに帰らずまた姉の部屋に戻った。

姉は泊ってもいいが、昨夜のような事は絶対にしないと約束しろと言った。
「わかってる。俺は床で寝るから」

俺はその時まで本当に昨夜のことを反省し、姉に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
 だけど風呂から上がって髪を拭いているパジャマ姿の姉を見た時、昨夜の姉の綺麗な躰と
胸や陰部の感触を思い出して自分自身はカチカチになってトレーナーパンツの股間をそびえさせていた。

。そして何かを期待して姉にそれを見せつけるような姿勢を取り、それでも普通にTVを見ているふりをした。
姉は明らかに俺の勃起に気が付いていたが、その事には一切触れず、番組の俳優などの話をしていた。

姉のパジャマの膨らんでいる胸や少し、透けて見えるパンツ等を凝視し、姉は俺の視線を感じてこう言った.

「どうしてこうなっちゃうのかなァ。小さい頃はあんなにカワイイおちんちんだったのに」
と俺の股間を横目で見た。 
「だって姉ちゃんはキレイでいい匂いがするから…」

俺は姉の様子を見ながらパンツを下げてチンコを出し、姉の体を引き寄せた。姉は「ダメだよ、マー君。 約束だろ」
 そう言うと顔をそむけた。 「俺は昔から姉ちゃんとの約束は守らなかったな…」 
さらに誇張したモノを顔に近づけるとそっと口に含んだ。
リモコンでTVの電源を切ると一段と淫らしい空気が漂った。

静かになった女の部屋で姉の柔らかすぎる舌の感触がソコを伝わって脳天まで痺れた。
パジャマの胸元から柔らかそうなオッパイが見え、ゆっくりと舌先が竿のいろんな部分を這う。

誰も言葉を発していない静かな2人だけの世界で、イヤらしい口の音がかすかに聞こえる。
「姉ちゃん、イキそうだ、出るよ!」
姉は咥えたまま「うん、いいよ」と言った。

精一杯の射精が口の中に起こり大量の男液を姉は飲み込んだ。
息を切らしてる俺にほんの少し微笑んで
「大丈夫?」と言った。

 俺はこの可愛らしい小柄な女を抱きしめ愛おしく思った。
「姉ちゃん、好きだ。」
俺は耳元で言い、姉の胸をそっと揉んだ。

いつしか姉は裸にされ今度は俺の舌が姉の身体中を這っていた。
姉の両膝を広げ一番女の子らしい部分に口を付けようとすると 
「あっ、汚いから…」
そう言ったが俺にとってこれ以上に綺麗な場所などあるもんか。
一心不乱にソコを舐めた。

静かな部屋に姉の喘ぎ声がお隣さんに聞こえるかもしれない程響いた。
「姉ちゃん、気持ちいいか?」俺は聞いたが姉は答えず、代わりに俺の頭を掴み
もっと強く陰部に押し付けた。

ピンクの性器からどんどん出て来る愛液が肛門を通り過ぎてシーツに流れ出ている。
姉は俺のとっくに復活しているチンコを掴むと自分の性器に入れようとした。
「いいのか?」俺は今朝の約束を破り、そこに挿入した。姉の声が一段と大きくなり姉の口を俺の口で塞いだ。

姉は自然と自分が上になる体制を取り俺の上で腰をグラインドさせ、やがて自分勝手にイッたらしい。
そのまま俺に覆いかぶさって来て俺の口の中に舌を入れてきた。

再び俺は姉のバックを取り行為を続け中に出したい気持ちを我慢して姉のヒップ辺りに発射した。
濃厚なミルクが姉の背中の方に流れやがてわき腹からシーツに落ちた。



2人で息を切らし天井を見ながら話した。
「やばいね、私たち。どうなっちゃうのかなぁ」
「母さんが知ったら気が狂うかもな」
「私だって頭がおかしく成りそうだよ」
やがて冬休みが終わったが、俺は暇さえあれば姉の部屋に来るという
異常な姉弟の関係は続いた。

8

義理娘たち…M

投稿者:慶次 ◆AU/OjWxByc
削除依頼
2017/01/02 08:31:38 (prUOpXTl)
6年前に9歳と8歳の子持ちの女性と付き合い2年前に結婚2児の父となりました。

どちらも可愛い女の子。2人とも私に凄くなついてくれたので彼女と結婚することになりました。



第14部は、真夏の様な陽射しで、すごく暑かった、昨年6月中旬の週末の話です。

日曜日……
会社も休みで、朝から居間でゴロゴロしながら、テレビを見ていました……。
妻と上の娘は、洗濯と掃除で忙しそうです…。下の娘は、部活へ行っています。

お昼に、下の娘が帰ってきました。

「ただいま〜〜。ママ〜、今日13時から、〇〇〇ちゃんが遊びに来るから〜」

妻が、

「そうなの〜…あら……お昼ご飯食べたら、隣町に買い物に行こうと思ってたのに〜〜」

下の娘は、

「気にしなくていいよ〜〜。いってらっしゃい〜〜♪シャワー浴びてくる♪♪」

と、言いながら、浴室に向かいました……。妻は、

「けいちゃん、悪いんだけど留守番頼める!?さすがに子供たちだけには出来ないでしょ!?」

と、言ってきました。私は、

「わかったよ〜。じゃあ、〇〇〇(上の娘)と、行っといで〜〜」

妻は、

「夕方までには、帰ってくるね〜。お願いね〜〜」

そう言って、上の娘と出掛けました。

13時を過ぎた頃、下の娘の友達、〇〇〇ちゃんが来ました。

「こんにちは〜。おじゃまします〜」

そう言って、下の娘の部屋へ向かいました。

下の娘の友達、〇〇〇ちゃんは下の娘より少し背が高く、笑うとエクボができて、可愛らしいお嬢さんです。
白のTシャツに黒のパーカー、赤黒のチェック柄のミニスカートに、二分丈の薄いグレーのインナースパッツ姿です……。
驚いたのが、胸とお尻が大きい……。パーカーのチャックをしてなかったので、ピチピチのTシャツ越しに大きなおっぱいが強調されています……。下の娘で、BかC位なので、たぶんDかEはあるでしょう……。お尻は外人のバレーボールの選手みたいに、太ももの付け根からぷりんと持ち上がっていて、とても形の良いもも尻です……。発育の早い娘は、もう大人の女性の体つきです……。
下の娘と友達の〇〇〇ちゃんは、部活の話をしながら下の娘の部屋へ行きました。

私は、居間で録画していたドラマを見ながら、くつろいでいました。
ちょうど、ドラマを見終わった頃に下の娘が

「けいちゃん〜〜ちょっと来て〜〜」

と、部屋から呼ばれました。
下の娘の部屋に行くと、下の娘が、

「けいちゃん、部活でふくらはぎがパンパンなんだよね〜〜♪いつものマッサージして〜」

と、言ってきました……。私は、

「〇〇〇ちゃん(友達)が、来ているのに……後で、いいんじゃない!?」

すると、下の娘は

「おねがい〜〜今して〜〜♪」

と、駄々をこねます……。〇〇〇ちゃんも

「気にしなくていいですよ〜。どんな感じか見てみたいし〜♪」

下の娘はニタニタしながら、小布団を敷くと、うつ伏せになります……。〇〇〇ちゃんも、少しニヤつきながら下の娘の右側に、女の子座りで座りました……。私は、

(……この子達………、何で…ニヤついてるの!?………)

と、少し気になりましたが部屋に入り、マッサージをする事にしました……。

下の娘は前に着ていた、裾の長いTシャツワンピースです……。私はいつもの様に、右足の裏からマッサージをしていきましす…。
そして、足裏のマッサージからふくらはぎのマッサージに移ります……。
いつもの様にあぐらをかき、下の娘の足を乗せて、両手で包み込む様に足首から、ゆっくりとふくらはぎのマッサージをしていきます……。下の娘の足の指が、私の竿に当たります……。何度も繰り返してマッサージをしていると、下の娘は、いつもの様に足の指で私の竿を弾く様に動かしてきます……。私の竿は下を向いたまま、ボクサーパンツの中で徐々に固くなり、半立ち状態です……。
隣で見ている〇〇〇ちゃんに、気付かれない様、ふくらはぎのマッサージをしていきます……。
固かったふくらはぎも、かなり軟らかくなったので、下の娘の脚を下ろした後、脚を少し広げて太もものマッサージに切り替えました……。脚を広げるとTシャツワンピースが少し、ずり上がり、水色のパンツのクロッチがチラッと見えます……。〇〇〇ちゃんからは見えていないので、そのまま脚の間に座り、太もものマッサージを始めました……。ふくらはぎと同じ様に、両手で包み込む様に、膝裏から太ももの付け根にかけて擦るようにマッサージしていきます……。下の娘は、

「はぁ〜……はぁ〜〜………」

と、小さく吐息を漏らします……。

内股側は半分位の所で折り返す様にマッサージをしていると、下の娘が

「…けいちゃ〜〜ん……いつもみたいにマッサージして〜〜……」

と、虚ろな目で私を見ます……。私は、

「…いつもみたいに!?…………」

と、聞き返しました………。下の娘は、
コクンと頷きます………。私は、

(隣に、〇〇〇ちゃんが居るのに……ヤバイでしょ!?………)

と、思いながらも仕方なく、内股の付け根まで擦るようにマッサージをしました……。左手が、Tシャツワンピースの裾の中に入って行きます……。
私は、チラッと、〇〇〇ちゃんを見ました……。〇〇〇ちゃんは、私の手の動きを見ています……。丁度、内股の付け根に差し掛かった時に、下の娘が

「けいちゃん、そこ………重点的にマッサージして〜〜」

と、言ってきました……。私は、そのまま、太ももの付け根のリンパマッサージをしました……。〇〇〇ちゃんが、私の手をじ〜〜っと見ています……。
私は、〇〇〇ちゃんに

「内股の付け根に、リンパ節があって擦るようにマッサージすると、血流が良くなるんだよ〜」

と、説明してあげました……。
〇〇〇ちゃんは、

「そうなんですか〜!?知らなかったです♪」

と、目を真ん丸にして、私の手の動きを見ています……。
そろそろ、内股の付け根のリンパマッサージを終らせようと、思った時でした……。
下の娘は、いつもの様にお尻を左右に振りました……。左の人指し指が、クロッチ越しにぷっくらとしたあそこに触れます……。下の娘が、

「けいちゃん……そこも、マッサージして〜……」

私は、チラッ…チラッ……と、〇〇〇ちゃんを見ながら、下の娘の内股の付け根とぷっくらとしたあそこを同時に擦ります……。〇〇〇ちゃんには、まったく見えていない様です……。しばらくすると、下の娘の吐息が、少し荒くなってきました……。

(……ちょっと、ヤバイ!?……)

と、思った私は下の娘に

「次、左脚をマッサージするね……」暖暖

と、言って内股のリンパマッサージを止めて、左脚のマッサージに切り替えました……。下の娘は

「え〜〜、もう少ししてほしかったな〜〜………」

と、ちょっとふて腐れています……。

右脚と同じ様に、足裏のマッサージをして、ふくらはぎに移ります……。
あぐらをかき、左足を乗せてふくらはぎのマッサージをしだすと、下の娘は直ぐ様、足の指で私の竿を押したり弾いたりしてきました……。私の竿は、さらに固くなります……。
しばらく、ふくらはぎのマッサージをしていると、〇〇〇ちゃんの視線を感じました……。私はチラッと〇〇〇ちゃんを見ました……。
〇〇〇ちゃんが下の娘の足の指の動き見ています……。

(や、ヤバイ…見てる!?)

私は慌てて、

「はい……じゃあ、太もものマッサージね………」

ふくらはぎのマッサージから、太もものマッサージに切り替えました……。
下の娘は、私が座りやすい様に自分から脚を大きく広げてきます……。
Tシャツワンピースの裾が太ももの付け根までずり上がり、水色のストライプのパンツが丸見え状態です……。クロッチには、小さなシミができています……。
私は、下の娘の内股に正座で座ると、太もものマッサージをゆっくりと始めました……。
膝裏から太ももの付け根にかけて、擦る様にマッサージしていきます……。何度か繰り返しマッサージをしていると、下の娘が、

「けいちゃ〜〜ん、リンパして〜♪」

と、言ってきました……。

「はい、はい……。」

と、答えると私は、リンパマッサージを始めました……。
すると、突然〇〇〇ちゃんが、

「すいません……ちょっと、トイレ借ります♪」

と、言って部屋から出ていきました。

(チャンス!……今のうちに………)

私は、下の娘に悟られない様にリンパマッサージをしながら、左手をスエットパンツの中に入れ、窮屈なボクサーパンツの中で下向きの状態で半立ちになった竿を前開きから、ぼろっ……と出すと、また直ぐにマッサージに戻りました……。
しばらくすると、〇〇〇ちゃんがトイレから、戻って来ました……。〇〇〇ちゃんは、下の娘のお尻の横に座り、私のリンパマッサージを、じ〜〜ッっと見ています……。

リンパマッサージを続けていると、下の娘の吐息が、

「はぁ〜…はぁ〜…はぁ〜〜……」

と小さく聞こえてきました……。パンツのクロッチの際を何度か擦ると、下の娘は腰をくねらせ、ゆっくりとお尻を左にずらしてきました……。
私の右手の人指し指が、ゆっくりとクロッチの際を乗り越え、ぷっくらとしたあそこを擦り……そして、割れ目に人指し指が沈む様に収まりました……。
私は直ぐに人指し指をクロッチの際に戻しましたが、下の娘はまたお尻をずらし、割れ目に当たる様にしてきます……。
私は仕方なく、そのままリンパマッサージを続けます……。
下の娘は、〇〇〇ちゃんに悟られない様に堪えながら、吐息を漏らしています……。
〇〇〇ちゃんは、下の娘のお尻の動きに気付き、少し覗き込む様に見てきました……。
私はとっさに、人指し指をクロッチの際にずらして、リンパマッサージを続けます……。パンツのクロッチは割れ目に食い込み、さっきよりシミが大きくなっています………
私は、リンパマッサージをしながら、クロッチのゴムの隙間に人指し指を忍ばせました……。それに気付いた下の娘は、お尻を少し左にずらしてきます……。
人指し指は徐々にクロッチの中に入り込み、ぷっくらとしたあそこを擦り……ヌルヌルになっている割れ目を擦ります………。そして、密穴とクリを同時に刺激します……。
ヌチュ…ヌチュ……と、イヤらしい音が小さく聞こえてきます……。
下の娘は、

「…ふ〜〜ん……ふ〜〜ん……ふ〜〜ん……」

と、堪える様に喘ぎ出し、下の娘の内股が、何度も痙攣します………。
しばらくすると、下の娘が

「……ふ〜ん………ねぇ〜けいちゃ〜ん、お尻と背中のマッサージして〜〜♪………」

と、甘えた声で言ってきました……。私は、

「わかったよ……。」

と、言ってTシャツワンピースの裾を引っ張って直し、親指でお尻の割れ目からお尻と太ももの境目に沿って撫で回す様に、マッサージしていきます……。
しばらくお尻を撫で回した後、お尻を鷲掴みにすると、親指をパンツのゴムの中に忍び込ませ、指圧をしながら、クロッチの部分までずらしました……。そして、ヌルヌルになっているぷっくらとしたあそこを指圧します………。
下の娘は、また腰をくねらせ、お尻を左右に振ります……。左右の親指は、交互に割れ目に吸い込まれ、クチュッ…クチュッ……と、イヤらしい音が微かに聞こえます………。
私は、左の親指でクリを……、右の親指で密穴を擦る様に刺激しました……。
すると、下の娘は内股を少しずつ閉じながら、徐々にお尻を突き出してきました………。そして、ヒク…ヒク……と何度も小刻みに痙攣し、密穴から少し愛液が溢れてきました………。

(……軽く…逝ったかな!?………)

私は、下の娘に

「じゃあ……背中のマッサージするからね……」

と伝えると、下の娘の脚を閉じて、私は膝立ちをして股がり、下の娘のお尻と太ももの境目にゆっくりと腰掛けます……。
腰掛ける時にチラッと、〇〇〇ちゃんを見ました……。
〇〇〇ちゃんは、私のスエットパンツ越しのもっこりとした股間を、ジ〜〜ッと見ています……。
私は慌てて座り、直ぐに背中のマッサージを始めました………。
腰から肩甲骨にかけて、親指を滑らす様に指圧していきます……。何度か繰り返していると、下の娘が

「けいちゃん、骨盤痛いからクッション敷く〜〜♪〇〇〇ちゃん、そこのクッション、取ってぇ〜〜」

と、言ってお腹を浮かせ、下腹部にクッションを敷きました……。下の娘のお尻が持ち上がり、Tシャツワンピースの裾から、パンツが丸見え状態です……。
パンツのクロッチは、グイッと食い込み、ぷっくらとしたあそこが付き出ています……。
私は、ゆっくりとお尻と太ももの境目に腰掛けました……。
ボクサーパンツの前開きから半立ち状態で固くなった私の竿が、下の娘のぷっくらとしたあそこにグイッと、当たります……。
私は、〇〇〇ちゃんにバレない様に、背中のマッサージをしていきます………。
腰から肩甲骨に差し掛かった時に、さらに固くなった私の竿は、下の娘のあそこを押し付けてしまいます……。下の娘も、押し付けられる度にお尻に力が入り

「……はぁ〜〜……はぁ〜〜……」

と、吐息を漏らします……。そして、吐息混じりで下の娘が

「…はぁ〜〜……けいちゃん〜……脇のリンパも……してぇ〜……」

と、言って右の脇を広げました……。
私は、固くなった竿をあそこに押し付けながら、黙って右の脇の中に手を入れて、リンパマッサージをしました……。下の娘は少し肩を浮かせ、触りやすくしてきます……。私は指を広げて、おっぱいも同時にマッサージします……。下の娘の吐息が

「…ふ〜〜ん……はぁ〜〜……はあ〜…ふ〜〜〜ん………」

と、〇〇〇ちゃんを意識しながら……堪える様に喘ぎだします………。
しばらくしてから、私は

「はい、次…左〜〜」

と言って、右の脇から左の脇のリンパマッサージに、切り替えました……。

ちょうど、〇〇〇ちゃんには死角になりまったく見えてません………。
下の娘は左の脇を広げ、私の左手が入ったと同時に肩と胸を浮かせてきました……。私は、

(見えて無いから……初めから、揉んでくれって事!?………)

と、思い……脇から直ぐにおっぱいを優しく鷲掴みしました……。

(……あれ!?……スポブラをしてない!?………)

下の娘はシャワーの後、必ずと言っていいほどスポブラを着け無い娘でした………。

柔らかかった乳首は、Tシャツワンピース越しでもはっきりと分かる位にポチンと固くなり、人指し指の先で撫でる様にゆっくりと擦りました……。そして、人指し指と中指で挟む様にして摘まみます……。
そして、そのまま円を描く様にゆっくりとおっぱいを擦ります……。下の娘は

「……ふ〜〜ん……ふ〜〜ん……ふ〜〜ん………」

と、堪えながら喘いでいます………。

私は、チラッと横目で、〇〇〇ちゃんを見ました……。

〇〇〇ちゃんは、両手を内股の付け根に挟み込み、口を半開きにしながら虚ろな表情で、下の娘を見ています……。

(…んっ!?…〇〇〇ちゃん!?……ひょっとして………あそこを弄ってる!?)

と少し疑いながも下の娘のマッサージを続けます………。

しばらくマッサージしていると、下の娘はお尻を付き出し、ぷっくらとしたあそこを私の竿に、グィッ…グィッ……と押し付けてきます……。私も、下を向いた状態のガチガチになった竿を割れ目に擦り付ける様に押し付けました……。
そして、腰を少し浮かし、下向きだったガチガチの亀頭をクロッチ越しの密穴にグイッ…グイッ……と押し付けます………。
すると、下の娘のお尻と内股が、ビクッビクッ……と、何度も痙攣した後、突き上げていたお尻が、ガクンッ…と下がりました………。

どうやら下の娘は、また、逝った様です……。

私は、ゆっくりと下の娘から、離れて

「はい。おしまい……。」

と、言いました……。下の娘は、

「…はぁ〜〜……はぁ〜〜……あ〜〜、気持ち良かった♪ねぇ、〇〇〇ちゃんも、ふくらはぎ痛いって言ってたでしょ!?ついでに、マッサージしてもらったら〜〜♪」

と、言い出しました………。

〇〇〇ちゃんは、慌てて内股に挟めていた両手を出して、少し頬を紅くしながら

「私は、いいよ〜〜」

と、言いましたが、下の娘が

「いいから〜♪マッサージしてもらいな〜〜♪♪」

と、言って〇〇〇ちゃんの手を引っ張り、小布団に招きます……。
〇〇〇ちゃんは、私の顔を見ながら

「私も、良いんですか〜!?……」

と、遠慮がちに言ってきました……。私は、

「〇〇〇ちゃんが、イヤじゃ無ければマッサージするよ〜〜……」

と、答えると、〇〇〇ちゃんは嬉しそうに

「じゃあ……お願いしま〜〜す♪パーカーは、脱いだ方が良いですよね♪」

と、言うと〇〇〇ちゃんは、パーカーを脱ぎ出しました……。

パーカーを脱いだ、〇〇〇ちゃん………

ピチピチのTシャツ越しに露になったおっぱいは、驚くほど大きいです……。そして、〇〇〇ちゃんは小布団にうつぶせになります……。

脇の横から押し潰されて、はみ出したおっぱいがとてもイヤらしいです……。
下の娘は、〇〇〇ちゃんの隣に座ります……。

私は、

「じゃあ……始めるね〜。痛かったり、擽ったかったら、言ってね」

そう言って、〇〇〇ちゃんの右の足裏のマッサージを始めました……。

足裏のマッサージをしながら、〇〇〇ちゃんのお尻をチラッと見ました……。
チェックのミニスカートから、ピチピチのインナースパッツ越しにぷりんと盛り上った形の良い桃尻が丸見えです……。よく見るとスパッツの縫い目がお尻の割れ目に、おもいっきり食い込んでいます……。

私は、ドキドキしながら足裏のマッサージを続けます……。

足裏のマッサージを終えて、次はふくらはぎのマッサージに切り替えます……。

〇〇〇ちゃんの脚を少し開き、あぐらをかいた後、右足を乗せてふくらはぎのマッサージをしていきます……。

身体の大きい〇〇〇ちゃんの脚は、子供体型の下の娘に比べると、もう、大人の脚と変わりません……。スベスベしていて、とてもさわり心地が良いです……。

私は、マッサージをしながら少し開いた、〇〇〇ちゃんの内股をチラッと見ました……。
インナースパッツ越しに、ぷっくらとしたあそこの形がはっきりとイヤらしく浮かび上がり、インナースパッツの縫い目が割れ目にグイッと食い込んで、筋になっています……。
まるで、あそこを直に見ている様です………。よく見ると、小さなシミができています……。

(…あれ!?……そういえば、パンツのゴムのラインが……無いなぁ………まさか………Tバック!?……それとも、
ノーパン!?…………)

少し動揺しながら、〇〇〇ちゃんの足の指先が、半立ちに戻った私の竿に当たらない様、気を使いながらパンパンに張っているふくらはぎのマッサージをしていきました……。
足首から膝裏にかけて、ゆっくりと擦る様に何度も、マッサージしていきます……。
〇〇〇ちゃんは

「あぁ〜〜凄い、気持ち良いです〜♪」

と、言ってきました。私は、

「パンパンに張ってるね〜〜。痛かったでしょ!?もう少し解したら、楽になるからね〜〜」

と、言いながら何度も擦ります……。

ふくらはぎの張りも、かなり解れてきた時でした……。下の娘が

「ちょっと、トイレに行ってくるね〜♪」

と、言って部屋から出ていきました……。私は、

(きっと、濡れたパンツの交換に行ったかな………)

と思いながら、〇〇〇ちゃんのふくらはぎのマッサージを止めようとした時でした……。
〇〇〇ちゃんの足の指先が、半立ちの私の竿に触れました……。私は、

(えっ!?……)

と思い、直ぐに〇〇〇ちゃんの足の指を見ました………。〇〇〇ちゃんは、足の指先を伸ばし、半立ちの私の竿を確認する様に、ツン…ツン……と動かしていました………。私は、

「…〇〇〇ちゃ〜ん、そろそろ解れたし、左の脚にしましょうか〜………」

と言うと、〇〇〇ちゃんは、一瞬ビクッとした後、足の指の動きを止めて

「〇〇ちゃん(下の娘)みたいに、太もものマッサージもしてもらえますか♪……」

と、以外な発言に、私は

「いいけど………イヤじゃないの!?」

と、聞き返しました。〇〇〇ちゃんは

「全然、平気ですよ〜♪〇〇ちゃんの受けてた、リンパマッサージもしてもらいたいし〜〜♪」

と、言ってきました……。私は、

(………マジで!?………)

と、思いながら

「…そっか……わかったよ〜。
じゃあ、そのまま太もものマッサージするからね……擽ったかったら、言ってね……」

〇〇〇ちゃんにそう伝えると、私はあぐらの上の〇〇〇ちゃんの右足を下ろしながら両脚を広げ、内股に正座で座ると、右の太もものマッサージを始めました………。
両手で包む様に膝裏から太ももの付け根にかけて、ゆっくりと擦る様にマッサージしていきます……。
〇〇〇ちゃんの太ももは、むっちむちのピチピチで、下の娘とは比べ物にならない、さわり心地です……。

ガチャ………

下の娘が、トイレから戻ってきました……。

「あ〜、〇〇〇ちゃんも太もものマッサージしてもらってるんだ〜♪凄い気持ち良いよ〜〜♪」

と、言いながら〇〇〇ちゃんの隣に座り、iPhoneで友達とLINEをしています………。

私は、マッサージをしながらミニスカートの裾から丸見えになっている、インナースパッツ越しのぷりんと張りのある桃尻と、インナースパッツの縫い目が割れ目に食い込み、はっきりと浮かび上がっているあそこを何度も見てしまいます……。小さかったシミが先程より大きくなっていました………。

私は、ぷっくらとしたあそこに触れない様に、内股の付け根の手前で戻る様に、マッサージします………。
擦る様にマッサージしていると、〇〇〇ちゃんは腰をくねらせ、内股が何度も痙攣します……。
私は、チラッと〇〇〇ちゃんの顔を見ました………。
虚ろな目で頬を紅くし、堪える様に吐息を漏らしています………。私は、

「……マッサージ、擽ったくないかい!?」

と、聞きました……。
〇〇〇ちゃんは、

「だ、大丈夫で〜す……。凄い、気持ち良いですょ〜………あっ、リンパマッサージも、してもらえますか!?………」

まさかの、〇〇〇ちゃんからの催促………

「……じゃあ……リンパマッサージするね……嫌だなって思ったら、直ぐに言ってね………」

私は、ぷっくらとしたあそこに触れない様に内股の付け根のリンパマッサージを始めました………。
〇〇〇ちゃんは、また、腰をくねらせると少し、内股に力が入りました……。
私は、

「力が入ってるけど……嫌なら止める!?………」

と、聞くと〇〇〇ちゃんは、

「…いえ……大丈夫です……続けて下さい………」

と、答えます……。
ゆっくりとリンパマッサージをしていると、左手の人指し指が太ももの付け根の際どい所を何度も擦ります……。

(んっ!!……パンツのゴム………あった!
……でも、うちの娘達が履いているパンツと違うなぁ………)

私は、疑問に思いながらもリンパマッサージを続けます………。
腰をくねらす度に、左手の人指し指がぷっくらとしたあそこに、プニュッと触れます………。私は、慌てて人指し指をずらし、リンパマッサージを続けます………。

「……はぁ〜〜……はぁ〜……はぁ〜〜………」

〇〇〇ちゃんは堪える様に、吐息を漏らしながら、更に腰をくねらせます……。
人指し指は、ぷっくらとしたあそこにしっかりと当たり、私はそのまま擦る様にリンパマッサージを続けました………。
私は、

「〇〇〇ちゃん………リンパマッサージ……気持ちいいかい!?……」

と、わざとらしく聞きました………。
〇〇〇ちゃんは、吐息を漏らしながら

「…はぁ〜〜はぁ〜〜……はい……気持ち良いです………」

と、答えました……。

「じゃあ……もう少し、続けるね〜」

と、言うと私は、擦りながら人指し指をゆっくりと、少しずつずらしていき、スパッツの縫い目のギリギリの所を擦りました………。
〇〇〇ちゃんの内股が、ピクッ…ピクッ……と何度も痙攣します……。〇〇〇ちゃんは、

「はぁ〜はぁ〜〜…はぁ〜〜……」

と、堪えながら、吐息を漏らし続けます……。
私は、

「……〇〇〇ちゃ〜ん………そろそろ、左脚のマッサージをするね……」

と、言うと〇〇〇ちゃんは、

「……はい……お願いします………」

と、少し恥ずかしそうに答えました……。

私は、〇〇〇ちゃんの股の間から左足にずれて、左足の裏のマッサージを始めました……。そして、しばらく足裏のマッサージをした後、ふくらはぎのマッサージに、切り替えます……。あぐらをかいて、今度はわざとらしく、半立ちの竿に当たる様に左足を乗せてみました……。
そして、ゆっくりとふくらはぎのマッサージをします………。
〇〇〇ちゃんは、私の竿を確認する様に足の指先で、つん…つん……としてきた後、大きく肥大した亀頭を弾く様に動かしてきました……。私の竿は、ドクン…ドクン……と、脈打ちながら次第に固くなります……。

固かったふくらはぎも、かなり解れたので

「〇〇〇ちゃん……そろそろ、太もものマッサージするね………」

と、言いました……。〇〇〇ちゃんは、足の指の動きを止めて

「……はい…………お願いします………」

と、小さな声で答えます………。

あぐらの上の左足を下ろしながら、股を大きく広げ、〇〇〇ちゃんの内股に正座で座ると、左の太もものマッサージを始めました………。
マッサージをしながら、私は、常に〇〇〇ちゃんのぷりんとした桃尻と、ぷっくらと浮かび上がったあそこを、視姦してしまいます………。

内股の付け根に差し掛かった時に、

(インナースパッツの裾………少しでも、上に上がらないかな………)

と、意識しながらマッサージをしました………。
思惑通り……インナースパッツの裾は、太ももとお尻の境目まで上がりました………。
そして、ぷっくらとしたあそこに、わざとらしく人指し指を、擦り付けてみました………。人指し指が、あそこに触れる度に、〇〇〇ちゃんは、

「……はぁ〜〜……はぁ〜〜……はぁ〜〜………」

と、吐息を漏らし、内股をひくつかせます………。私は、

「じゃあ…リンパマッサージするね〜……」

と、〇〇〇ちゃんに伝えると、〇〇〇ちゃんは、虚ろな目で私を見ながら、コクンと頷きます……。

太もものマッサージから右手を内股の付け根の奥に入れ、ゆっくりとリンパマッサージを始めました………。

そして、リンパマッサージをしながら、じわりじわりと人指し指をインナースパッツの裾の中に忍び込ませました……。
人指し指は、パンツのクロッチ越しのぷっくらとしたあそこにプニュッと当ります……。私は、そのまま擦る様にマッサージしました………。
〇〇〇ちゃんは、また、腰をくねらせ、内股が、ビクッ…ビクッ……と何度もひくつきます………。
私は、マッサージをしながら、人指し指を少しずつ、割れ目にずらしていくと、〇〇〇ちゃんも徐々にお尻を左にずらしてきました………。
人指し指はあっという間に、パンツのクロッチ越しのあそこの割れ目に吸い込まれます………。
パンツのクロッチは、愛液でべちゃべちゃに濡れていて、私の人指し指に、じと〜〜っと、伝わってきました………。

「……ふ〜〜ん………ふ〜〜〜ん……ふ〜ん…………」

と、〇〇〇ちゃんは堪える様に、喘ぎだします………。
割れ目を何度も擦っていると、人指し指の先に、こりっ…こりっと、クリに触れました……。その度に、ビクッ…ビクッ……と、あそこがひくつきます……。

(……クリが、こんなに肥大してる………)

私は、〇〇〇ちゃんの顔を覗き込みながら、またわざとらしく〇〇〇ちゃんに

「……リンパマッサージ……気持ちいい!?………」

と、聞きました………。〇〇〇ちゃんは虚ろな表情で私を見ると、

「……ふ〜〜ん……はぁ〜〜……はぁ〜〜………はぃ………気持ちいいです………」

と、答えます………。私は、

「〇〇〇ちゃん……お尻と背中のマッサージも、する!?……」

と、聞きました……。〇〇〇ちゃんは
虚ろな目で私を見つめ……コクンと頷くと

「……ぃぃんですか!?………じゃあ……〇〇ちゃん(下の娘)みたいに…お願い…します………」

と、答えました……。私は、リンパマッサージを止めて、

「じゃあ……お尻のマッサージからするね〜」

〇〇〇ちゃんにそう伝えると、私は、ミニスカートの中に両手を入れ、ぷりんとした桃尻を鷲掴みにして、撫で回す様にマッサージしました………。

(……やばい………何だこのお尻………凄い、触り心地………そして、このパンツ………お尻が半分、はみ出してる!?………これって、パンツのゴムが目立たないローライズのパンティー!?………)

私は、驚きながら、〇〇〇ちゃんのお尻を堪能する様に、マッサージしていきました………。
すると、〇〇〇ちゃんが

「…すいません……ちょっと骨盤が痛いので、クッション敷いてもいいですか!?………〇〇ちゃん(下の娘)クッション取って〜〜」

「はいよ〜〜♪」

下の娘が、クッションを渡すと、〇〇〇ちゃんは下腹部を浮かせて、クッションを敷きました………。

ミニスカートが捲れ上がり、ぷるんと突き出された桃尻………。そして、ぷっくらとしたあそこ………。見ているだけで、私の竿は更に固くなります………。
桃尻を揉みながら、親指でお尻の割れ目から内股の付け根に沿って、撫でる様にマッサージしました……。
親指が、〇〇〇ちゃんのアナル周りを通過すると、ヒク…ヒク…と、ひくつきます……。そして、ぷっくらとしたあそこの際を擦るように指圧すると、インナースパッツの縫い目で食い込んだあそこが、パク…パク……と開き………ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ……っとイヤらしい音が聞こえてきました………。
興奮した私は、桃尻に顔を少し近付けました………。
イヤらしい雌の匂いが漂ってきて、更に私を興奮させます………。

私は、あそこの際を指圧しながら、インナースパッツの裾に親指を忍び込ませ、ぷっくらとしたあそこを擦る様にマッサージしました………。〇〇〇ちゃんは堪える様に腰をくねらせます……。
〇〇〇ちゃんが、腰をくねらせる度に、親指がインナースパッツの中に入り込み、密穴とクリを刺激してしまいます………。
〇〇〇ちゃんのあそこは、ピクッピクッ……と、何度も痙攣し、密穴から愛液が溢れ出しました………。パンツのクロッチが更に濡れます……。私は、

「じゃあ……背中のマッサージするね……」

〇〇〇ちゃんの内股から出て、両脚を閉じると、〇〇〇ちゃんのお尻の上に股がり、

「〇〇〇ちゃん…お尻に座っても大丈夫!?……」

と、聞きました……。〇〇〇ちゃんは

「……はぃ………いいですょ♪」

私は、ガチガチに固くなった竿が下を向く様に、〇〇〇ちゃんのお尻の割れ目に亀頭を押し付け、あそこの割れ目に添って、擦り付けながら座りました………。〇〇〇ちゃんのお尻と内股が、ビクッ…ビクッ……とひくつきます……。
両手を広げ、腰から肩甲骨にかけて、親指で擦る様に指圧マッサージをしていきます……。
肩甲骨に差し掛かった時、私の竿は容赦なく〇〇〇ちゃんのぷっくらとしたあそこを押し付けます………。〇〇〇ちゃんは、その度に腰をくねらせ

「はぁ〜〜……はぁ〜〜……」

と、吐息を漏らします……。

そして、脇からはみ出したおっぱいが、私の指先に、プニュッ…プニュッと触れます………。

(張りがあって……柔らかい………)

私は、はみ出したおっぱいに気を取られながらも

「背中、張ってるね〜………気持ちいいかい!?」

と、聞きました………。〇〇〇ちゃんは虚ろな表情で、

「……はい………凄く、気持ちいい…です……なんか………身体が火照ってきました………。」

(……〇〇〇ちゃん……感じてきた!?………)

と、思っていると……

突然、iPhoneの着信音が鳴り響きました………。下の娘が、

「あっ!……〇〇ちゃんからだ〜〜」

そう言って、部屋から出ていきました。
私は、

「友達!?」

と、〇〇〇ちゃんに聞きました。
〇〇〇ちゃんは、

「はい…テニス部の友達ですね♪」

タイミングよく、二人きりになったので、マッサージをしながら〇〇〇ちゃんに質問しました……。

「今日って、始めからマッサージをしてもらうつもりだったの!?……」

〇〇〇ちゃんは、

「……はい………昨日、〇〇ちゃん(下の娘)から、とっても気持ちいいよ〜って………特にリンパマッサージが気持ちいいよ〜って、話を聞いていて………」

私は、

(やっぱり……〇〇(下の娘)が、言ったのかぁ………)

「〇〇〇ちゃん……今日の事は………」

と、言いかけると〇〇〇ちゃんは、

「誰にも言わないですよ〜〜♪また、けいさんにマッサージしてもらいたいし〜〜〜♪♪」

私は、少し安心して、

「じゃあ…〇〇〇ちゃん……他にマッサージしてもらいたい所、ある!?」

と、聞きました……。〇〇〇ちゃんは

「じゃあ………肩と、〇〇ちゃん(下の娘)にしていた、脇のリンパマッサージも、してもらえますか♪………」

と、答えました……。

(…脇のリンパマッサージ!?………)

私は、

「…わかったよ………イヤだと思ったら言ってね………」

そう言って、背中のマッサージから両肩のマッサージをしました……。

「…あぁ〜〜……けいさん、肩のマッサージ、気持ちいいです……」

〇〇〇ちゃんが、そう言いました……。
私は、

「少し凝ってるね……」

と、言いながら、ガチガチになった竿をあそこの割れ目に、擦り付ける様に押し付けます……。
すると、〇〇〇ちゃんは腰をくねらせ、

「……はぁ〜………んっ……はぁ〜〜…はぁ〜〜……はぁ〜〜………んっ………」

と、吐息を漏らします……。
私は、途中から左手で、右の肩のマッサージをしながら

「右の脇のリンパマッサージするね……」

と、言って右腕を少し開き、〇〇〇ちゃんの脇に右手を忍び込ませると、ゆっくりとリンパマッサージを始めました……。
私の右手の中指・薬指・小指がスポブラ越しの、〇〇〇ちゃんの大きなおっぱいに触れます………。〇〇〇ちゃんは、

「…はぁ〜〜……はぁ〜〜……はぁ〜〜……はぁ〜〜……」

と、吐息と漏らします……。私は、

(もう少し……小指を広げてみようかな……)

左手で揉んでいた右肩を、少し持ち上げる様にして、私は右手の小指をじわり…じわり……と広げました………。マッサージをしながら、

「〇〇〇ちゃん……脇のリンパマッサージ……気持ちいいかい!?」

「……ぅん……はぃ…気持ちいい……です…よ………」

私は、

「少し、範囲を広げるね……イヤだったら言ってね………」

〇〇〇ちゃんは

「……はぁ〜〜……はぃ……大丈夫です……はぁ〜〜……はぁ〜〜……」

私は、少しずつ中指・薬指・小指を広げ、ぷるんと張りのある大きなおっぱいを擦る様にマッサージしました………。

「……はぁ〜〜……はぁ〜〜……ふ〜〜ん……はぁ〜〜……」

〇〇〇ちゃんの吐息が、少し荒くなってきました………。

私は、小指で乳首を探す様にマッサージしていきます……。
すると、ぽちんと固くなった乳首が、小指の先に触れました………。
触れた瞬間、〇〇〇ちゃんの身体がビクン……とひくつき、お尻を突き出しながら、身体をくねらせます……。私は、リンパマッサージをしながら同時に小指の先で、乳首を刺激しました………。〇〇〇ちゃんは、

「……はぁ〜〜……けいさん……左の…リンパも……いっしょに……してください………」

私は、〇〇〇ちゃんの左腕を広げ、脇に左手を忍び込ませると、ゆっくりとリンパマッサージを始めました………。

〇〇〇ちゃんは、私の左手が入りやすい様に肩を少し浮かせてきます………。
私は、遠慮なく左のおっぱいも擦る様にマッサージしました……。左手の小指の先にも、固くなった乳首が触れます………。

「……はぁ〜〜…はぁ〜〜…ふ〜ん……はあ〜ん……はぁ〜〜……」

〇〇〇ちゃんの吐息が、喘ぎ声と混ざりながら、荒くなってきました………。
そして、下の娘が部屋に居ない事をいいことに、〇〇〇ちゃんはゆっくりと、肘を曲げて、両手を顔の方にずらしながら肘をつき……、そのまま上半身を仰け反らせました………。
〇〇〇ちゃんの大きなおっぱいが、小布団から離れ、両手が更に入りやすくなりました……。私は、〇〇〇ちゃんに

「…〇〇〇ちゃん……ひょっとして、広範囲で、マッサージしてほしいの!?」

と、聞きました……。〇〇〇ちゃんは、虚ろな目で私を見つめ、ニコッと微笑んだ後、吐息を漏らしながら

「…はぁ〜……はぁ〜………けいさん……お願いできますか!?………」

と、言ってきました………。

(…完全にスイッチが入った!?……)

私は、親指で脇のリンパマッサージをしながら、〇〇〇ちゃんのおっぱいを擦りました………。そして、ガチガチの竿を〇〇〇ちゃんのあそこに擦り付けながら、覆い被さり、〇〇〇ちゃんの耳元で、

「〇〇〇ちゃん……ここ(あそこ)のマッサージも気持ちいいんでしょ!?………もっと、気持ちよくなりたい!?………」

と、聞きました………。〇〇〇ちゃんは

「……はぁ〜……そこ……もっと……もっと……ぅんっ……マッサージして……ぁっ……ほしいです…………」

喘ぎ声混じりで、お願いしてきた〇〇〇ちゃん………私の理性は完全に失い……

「…わかったよ……ちょっと待って………」

と言って、私は〇〇〇ちゃんから一旦、離れると太ももの付け根で膝立ちをして、スエットズボンの前を下げました……。
ボクサーパンツの前開きから出してあった私の竿は、スエットズボンを下げたと同時に、ビーーンッ……と勢いよく飛び出して上を向くと、ガチガチの亀頭がへその下辺りを叩く様に、ドクン…ドクン……と脈を打っています……。亀頭の先からは、脈打ちする度に我慢汁が溢れ出し、垂れ流れそうです………。

私は、反り返っている竿を根本から押さえつけると、ガチガチに肥大した亀頭を、〇〇〇ちゃんの露出している太ももの内側に擦り付けました……。
一瞬、ビクン……とした〇〇〇ちゃん………。直ぐに状況を理解したらしく、腰をくねらせ、内股をヒクヒク…とひくつかせます……。
そして、クッションで突き出された桃尻に何度か押し付けた後、お尻の割れ目に添ってゆっくりと何度も擦り付け、アナルを刺激します……。アナルを刺激する度に、キュッ…キュッ……とお尻に力が入ります……。
そのまま焦らす様に、インナースパッツの縫い目が食い込んだぷっくらとしたあそこの割れ目を、なぞる様に擦り付けると、更に腰をくねらせ

「…ぁぁ〜〜……ぅ〜ん……はぁ〜〜……ぅ〜〜ん………」

と、吐息混じりで喘ぎ出しました……。
何度も亀頭でなぞり、竿を更に下に下げて、ゆっくりとあそこの割れ目に宛がう様に内股の付け根の隙間に押し込みました………。〇〇〇ちゃんは、

「…ぁあ〜〜ん……はぁ〜〜……はぁ〜〜……」

と、お尻を振りながら、喘ぎ声を漏らします………。
私は、また、〇〇〇ちゃんに密着する様に覆い被さると、ゆっくり腰を動かしながら、あそこの割れ目を刺激し、両脇のリンパマッサージを始めました……。

「〇〇〇ちゃん……さっきよりも、気持ちよくなったでしょ!?」

と、耳元で囁きました……。〇
9
2017/01/02 01:41:56 (NTQgbxAV)
僕が高校1年の時に、父が亡くなります。葬儀で母と号泣しましたが、僕の場合は一週間くらいで元の生活に戻ることが出来ました。
しかし、母はそうは行きませんでした。落ち着くのに、2ヶ月くらい掛かったと思います。それでも、何とか父の居ない生活に慣れ始めていきました。

そんな、ある夜のことでした。
普段は1時くらいまで起きている僕ですが、その日は10時には寝ていました。そんな僕が、夜中に目を覚まします。
仕事から帰ってきた母が、階段を掛け上り、隣の部屋に入ったからです。

僕の家は古くて、部屋と部屋の間にガラスの扉があるだけ。そういう意味では、プライベートが無いのかも知れません。
しかし、そうやって今まで生活してきたのです。

母はベッドに飛び込み、テレビをつけました。深夜なので、通販番組しかないようで、すぐにテレビは消されました。そのまま、眠りにつくようです。
起こされてしまった僕も、再び眠ることにしました。

10分くらい経った頃。僕は物音が気になり、再び目を開きます。数分前から、母のベッドがギシギシと音をたてていたからです。
『眠れないのかなぁ?』『何度も寝返りをうっているのかなぁ?』と、最初そう思っていました。
僕は息を完全に殺し、母の部屋に耳を傾けます。すると、明らかに様子がおかしいと気がつきました。寝返りとかではなく、母がベッドで動いているのです。

『まさかぁ?』、ほんとにそう思いました。しかし、それはすぐに好奇心に変わります。自分の呼吸も最小限に抑え、母の方に集中します。
ベッドの震えは収まらず、しばらくガタガタと音をたてていました。その震えが収まった瞬間でした。『ハァ〜…』と、母の口からとても小さな声が出ました。

少しして、ティッシュペーパーが2〜3枚引き抜く音がしました。そのまま、母はベッドに深く飛び込み、眠りにつきました。

僕はというと、それからしばらく興奮して眠ることが出来ませんでした。まさか、母親のオナニーする場面に遭遇するとは思ってませんでしたから。

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