ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦 経過報告 RSS icon

1 2 3 4 5 6 ... 100
2017/05/28 17:43:11 (XytaDonI)
私たち40代の夫婦です。姉たちと夫婦交換をしたのは今年に入ってからです、きっかけは姉の家に行ったとき夜に姉たちの夫婦生活を見てしまいました。
姉夫婦の隣の寝室で寝ているとき姉たちのアノ時の声が聞こえてきて私たち夫婦は耳を澄ませて聞き入ってしまいました。
激しく喘ぐ姉の声が大きく聞こえ興奮しました。
その夜は私たちも激しいセックスをしました、きっと姉たちに私たちの声も聞こえて居るでしょう、そう思うとますます燃えて最後まで逝ってしまいした。
その後ときどき遊びに行ってお互いセックスを楽しみました。
ある日姉たちの誘いで一緒の部屋ですることになり隣に布団を敷いて始めました、最初は少し暗くしていましたが後はあしっかりお互いの体位がよく見えるよう明るくしてしました、私も主人が上になって正常位で挿入してきました、姉たちのもはっきり見えれようにしました、姉たちも興奮してじーっと見ていました。
お互いのセックスを見ながらするのも本当に興奮するものね。
1
2017/05/28 11:16:59 (Xxdo4KsC)
私じゅんこ44歳、息子とし20歳。
右腕を骨折し、二週間の入院後いったん退院して、通院で様子を見ることに。
一人暮らしの息子としは生活に何かと不自由。
時々私が見舞い兼生活のアシスト。食事の用意やお風呂、としは私の裸を見て
恥ずかしいのか、その割には勃起させてるおチンチン。母親を女として見ているよう。
体を洗ってやり、風呂場から上がって脱衣所で体を拭いていました。
立ったままのモノは収まる様子はなく、そのまま部屋に戻り年の体をマッサージ兼ストレッチ。
勃起したままの息子を見て「どれくらいしてないの?ん?」
息子は「二週間は」私はため息をついて「仰向けに寝な」と息子に一言。
息子は黙って仰向けになり、私は手ではじめました。息子もいつもは一人でやっていること
手が使えないんじゃしょうがない。大きくイキり立ったおチンチンを上下に擦ってやり
しばらくすると我慢できなかったのか、息子は腰を若干浮かしたかと思うと
そのまま白い液体を吐き出しました。その量にビックリしました。手はチンチンをつかんだまま
それでもしばらくはドクドク出てきます。私の手も白く濁ったもので汚れましたが、まだまだとしは若い。
黙った後処理をしてあげました。「二週間してなかったら結構たまるんだね」っておかしくなりました。
「ププ」って。「学校もしばらく行ってないし彼女ともしてないんでしょ」
ってこの日だけって事で母親である事を承知で口でしてあげました。
「セックスはダメだからね!いい!母さんできるのココまでだから」と言う約束で。
息子の腕はかなり痛めたらしく、長くかかりそうなんです。
優しく素直に育ってくれたとし・・・・、禁を犯して、タブーですが、させてあげてもいいかな!?って正直思っています。
セックスは後回しにして、せめてとしの体が良くなるまで時々息子のオナニーのお手伝いは継続していくつもりです。
形がどうであれ、不自由な子供の世話をするのはおかしくないのでは。
良ければまた書きます。
2
2017/05/24 05:10:41 (wJ255khy)
バツイチのあさ子48歳です。
息子の裕君とは小学生の時から一緒にお風呂に入り、この時から
私は普通に裕君のおチンチンを触ったり、手でしたり、また私は
裕君の前でオナニーをしたりしてました。そんな裕君も今では高校生。
今でも一緒にお風呂に入っていますし、肌も重ねています。
私たち親子の営みは普通の出来事です。自然とこうなって行きました。
高校生の裕君のおチンチンは凄く逞しいペニスへと成長しました。
お腹に着くぐらいの勢いのあるおチンチンです。
裕君も小さい時から母親である私のオマンコを普通に自然と見て触って来てまし
正常位にバック、立ちバックに女性上位(騎乗位)と親子でいろいろ愉しんでます。
息子も私を転がして遊ぶのが好きなようで、好きな様にさせてますし
犯させてます。特に息子の裕君は私を下から見る女性騎乗位が好きみたいで
私の両手をつかんで下からガンガン突きあげて、私がア〜ア〜仰け反り悶えるのを
愉しんでいるようです。裕君にダ〜って覆いかぶると
裕君は私を抱きしめてくれ、また下からガンガン突きまくる。
時々背中を擦る息子の両手の感覚が心地イイんです。
フィニッシュは息子に覆いかぶさったまま私が上下運動をして
裕君は果てました。「母さんイク出すよ」って。勿論コンドームは必ず着用です。
ナマでさせてあげたいけどもしもの事があるといけないので・・・・。
普段は親子、する時は男女の関係、男と女。肉の行為の時は
あさ子、って呼ばせるようにしています。


3

姉がレズです。

投稿者:コウジ ◆DSVh9nge6g
削除依頼
2017/05/23 10:00:16 (It6tbLNh)
6年前、昼寝中の姉貴を襲った。
しかもタイミング悪いことに、
その2週間後くらいに彼氏にも振られたとのこと。
男を信用出来なくなって、姉貴は女に走ったらしい。
しょっちゅう家に色んな女を連れ込んでくる。
元カノも姉貴に寝取られて「あっちの世界」に行ってしまった。

4
削除依頼
2017/05/21 06:14:50 (.7acoGcm)
偶々 この掲示板を見つけ 甥と関係してる方が多いに驚きました。
実は私も 甥と関係してます。
私 東北に住み今年62歳になりました。
5年前 夫に先立たれ息子夫婦と孫の四人暮らしです。
夫が亡くなった法事の時も 正美君は ずっと私の傍で力づけつ居てくれた 優しい甥です。
本当は 借金を作り田畑を売り長年の入院に残った物は 古くなった家だけで、ホッとしたのが本音でした。
そんな正美君と関係したのが 去年のGWです。
GWを利用して 息子夫婦は孫を連れ九州の お嫁さんの実家に3年ぶりに行き、私もパートが休みで家に1人になりました。
息子夫婦が出掛けた翌日です 正美君が遊びに来てくれました。
息子達と久しぶりに騒ごうと思ってたそうです。
正美君は良く遊びに来ては泊まって 息子達と お酒を飲んで 孫と じゃれ合ったり!
その日も 私と夕飯を食べ お酒を飲み色んなお喋りに付き合ってくれました。
先に御風呂をすすめましたが 私の後で良いと 私が先に御風呂へ!
シャワーを出そうと コックを捻ると コックが外れ水が吹き出し 手で押さえましたが あちこちに水が飛び 大声て正美君に助けを呼びました。
正美君が手で押さえ 元栓を閉めるように言われ閉め、正美君がコックを直してくれましたが 頭から服までびしょびしょに成ってました。
濡れた服を脱いでお湯に浸かるように言い 私は先にお湯に浸かりると 裸になった正美君が私の前に浸かって来た時 大きなチンポが見えドキドキしました。
「冷たかったね!」
「体 冷えちゃたよ(笑) フミ大丈夫?」
「正美君こそ 風邪ひかないよ ほら肩まで浸かって(笑)」
正美君が肩まで浸かると 正美君のチンポが 私のマンコに触れ 少しずつ固くなってきて、
「あっ フミ 背中 流してやるよ‥」
手で押さえ正美君が湯船を出ました。
私も湯船を出て、
「先に正美君の背中流して上げるから座って‥」
椅子は無く マットを敷いてた上に座らせ 手に石鹸を付け 手で直洗い!
「腕を上げて 脇 洗えないじゃない‥」
脇から 首の後ろを洗いながら 肩越しにチンポを見ると お湯に浸かる時 目の前を過ぎたチンポより大きくなってました。
見られてるのを感じたのか?
「フミの背中流してやるから 座って‥」
正美君も直手で、背中から脇 胸と!
甥でも異性に体を弄られる何て 夫が入院する前 8〜9年ぶりでした。
5
2017/05/18 11:23:28 (feFd393l)
以前、娘との関係を書いて、書き方が荒らしだと怒られてしまったものですm(_ _)m
書き方に注意していきますm(_ _)m
久しぶりに娘とランチをするために、独り住まいの部屋に迎えに行ったら、約束の時間にまだ寝ており、パジャマ姿で私を迎え入れたのでした。『パパごめん!そんな時間? シャワー浴びる!』
パジャマと薄いブルーのパンティを脱ぎ捨てシャワーへ。
片付けるために拾い上げたパンティの匂いを嗅いで、変態パパぶりを発揮!
そうこうしていると、風呂場から
『パパ!バスタオルとって〜。二段目〜』
の声。引き出しを開けようとした時…
『やっぱりいい!』
その声が聞こえた時には遅く、開けられた引き出しからは、極太バイブが…
バスタオルとバイブを持った私は風呂場へ
『ほら、バスタオルとバイブ』
『だから、いいって…』
『よく使ってるのか?』
『だって…パパ、あまり来ないから…パパのかわりに』
それを聞いて、さっき嗅いだパンティの匂いを思い出しギンギンに
『じゃあ、出かける前に…』
チンポを娘の前に出すと
『あぁ…これ。パパのオチンチン』
と言って握りしめ、しゃがみこみジュプジュプと音を立て咥えてきた
『おいひい…』
ハタチの娘のフェラはいい
この先は、ご希望あればレスへ



6
2017/05/18 10:55:21 (jwt/7OOk)
「何時までヨガっておるつもりじゃ。そろそろ逝ったらどうじゃ。」
お義父様はそう仰いましたが、とても自分一人では逝けません。
「お義父様お願いですから、お父様のおちんちんで逝かせて下さいませ。
そうお願いすると、お義父様は、
「未だ未だじゃ。今日はたっぷりと楽しもうじゃないか。自分だけよがっ
ていないで、わしも満足させてくれ。」
そう仰るとお義父様は、御自分のペニスを私の口元に持って来られました。
私は貪る様にお義父様のペニスを咥えました。お義父様に御満足して頂け
ればきっと私にもお情けを頂けると思ったのです。必死に御奉仕させて頂
いたので、時間は掛りましたがお義父様のペニスが朝と違って太さ・硬さ
が共に変化して行かれるのが分かりました。
「少しは上達したじゃないか。」
「有り難うございます。」
思わずお口からお義父様のペニスを離してしまったのです。
「誰が、中断して良いと言った!早く続けるのじゃ。このバカ者が!」
お義父様がお怒りに為られてしまいました。私は慌ててお義父様のペニス
を咥え直しました。暫く続けているうちに、お義父様のペニスが一瞬ピク
リとなさったかと思うと、「ドクッ!ドクッ!」と熱い樹液を私のお口の
中に放たれたのでした。私は一滴も残さない様にお義父様のペニスがお放
ちに為られた樹液を飲み込んだのでした。普通の人なら痛がったか知れま
せんが、お義父様は何事も無い様な風で私を観ておられました。
「もう十分か?」
お義父様が仰いました。
「はい!美味しく頂きました。」
私は次の事を期待してそうお答えしました。でも、お義父様はそれ以上の
事は無さって下さいませんでした。私は身体が疼いて此れ以上我慢が出来
ない状態でした。
「お義父様、○○美は我慢が出来ません。もう頂けないでしょうか?」
「本当に○○美はサカリのついた雌犬の様じゃな。いや、雌犬以上じゃ。
ビッチじゃな!昼迄我慢せい!」
そう仰って私はお義父様のお情けを頂く事が出来ませんでした。苦痛以外
の何物でも有りませんでした。大量に流れ出た私の愛液は、貞操帯に仕掛
けられたシートの所為で外に流れ出る無く全てが膣の中に流れ
込んで来ました。それを膣の中に挿入された茹で卵が吸い取っているの
でした。

「早く産み落とすんじゃ!」
お昼御飯の支度を終えた私をしゃがませると、貞操帯を外された私はお皿
の上にゆで卵を産み落とす様に命じられたのでした。挿入する時にはツル
っと入った茹で卵ですが、私の愛液を十二分に吸い取った為に、なかなか
外に出す事が出来ませんでした。力んだ末にやっとの事で産み落とした茹
で卵が、ツルンとお皿の上に姿を現しました。
「此の茹で卵は○○美が食うのじゃ。」
そうお義父様は仰ったのでした。自分の愛液をたっぷりと含んだ茹で卵を
目の前にして躊躇していると、
「早く食わんか!」
お義父様の叱責が飛ばれました。私は意を決して茹で卵を口にしました。
「どうじゃ!自分のマ○ンコ汁味の茹で卵の味は?」
「美味しい御座います。こんな美味しい茹で卵を食べたのは初めてです。」
「そうか!そんなに美味しいか?此れからも食わせてやろう。」
そうお義父様は仰ったのです。  

 食事を終えた私は、素早く片付けを済ませました。一刻も早くお義父様の
お情けを頂こうと思ったからです。「早くお情けを!」それが私の切なる願
いでした。
7

姉との関係

投稿者:タカ ◆IOfM.AamY2
削除依頼
2017/05/15 21:07:39 (3BuTwugK)
以前より書き込みしているものです。

先週の土曜日に姉と遊んできました。
前回と同様義兄が出張中ということで、姉は子供を母に預けて私とストレス発散のようです。

私たちの場合は30代から身体の関係が始まったので、完全に割り切った感じなのですが、
40代で、お互い既婚で、関係を持たれている方はどんな感じなんでしょうか?
そんな方いませんかね?

姉の性欲が強くなっていて?産後ひと段落して、都合の良い私で再び遊び始めた感じの姉。
ということで、土曜日丸一日の遊び。

がっつりバックスリットの入ったベージュのタイトミニに、同系色のピンヒール。
七部袖っぽいシャツ?
もちろん光沢パンストで出迎えてくれます。
ギリギリフォーマルな感じなんでしょうか?
なんというか普段の姉であれば、誰かに遭遇しても言い訳できるような格好です。

で、土曜日は朝から都内を小一時間ドライブ。
その間は助手席の姉のふとももをチラ見しながら猥談です。

「お義兄さんと子供大丈夫?」
「お母さんが面倒見たいんだよ。」
「そうみたいだね…」

「○○ちゃん(嫁)は大丈夫なの?」
「仕事ってことになってるから。」
「そっちのほうが心配。」

「姉ちゃん、欲求すごい?」
「止まんない。」
「最近は痴漢されてない?」
「会社行ってないから電車乗らないし。」
「ナンパとかは?」
「スーパーで何回かされた。」
「スーパーでナンパされるんだ?」
「そうね。」
「どういう人?」
「おじさんとか大学生っぽい子かな?」
「ついていったの?」
「あなたが思ってるほど、不真面目じゃないの。」
「そっか…そっからのエロ話が聞いてみたいけど。」

「○○ちゃんとセックスしてないの?」
「あんまり…」
「風俗とか行ってるんでしょ?」
「金ないからオナニーしてる。」
「ちゃんとしてあげなさいよ。」
「姉ちゃんに開発されてからノーマルじゃ無理かも…」
「おしりでしちゃってる?」
「うん…」
「じゃあ、うずいちゃってるんでしょ?」
「うん…」
「今日は溜めてきた?」
「もう爆発しそう。」
「フフッ…それは分かってる。職務質問されそうな目してる。」

そんな会話をしながら、都内でショッピング。




8
2017/05/15 12:09:27 (a7F/CZmp)
「あっ!お義父様抜かないで下さいませ。もう少し私の中に挿入しておいて下さいませ。」

 朝食の支度をしていた私の背後から挿入して下さっていたお義父様が、ペニスを引き抜かれた時で
した。私は思わず小声で叫んでしまいました。明け方近く迄までお義父様の匂いのするお布団の中で
挿入された儘で抱いて頂いた私は、朝食の準備の為に後ろ髪を引かれる思いでキッチンに向かいました。
今日は朝から全裸の儘で過ごす様にお義父様は私に御命令に為られていました。裸にエプロンだけの姿
で、朝食の準備をしていた私の背後から、挿入して下さっていたペニスが引き抜かれる事が残念でなり
ませんでした。

「朝食の準備をするのだろ、お楽しみは後じゃ。」
お義父様はそう仰って椅子にお座りになられたのでした。「早く朝食の準備を終えてお義父様に可愛が
って頂かなければ。」そう思い直して朝食の準備を急ぎました。朝食の準備と言っても至極簡単
な物でした。お義父様はお夕飯には、お魚の煮付けや煮物などの和食を御所望に為られるのですが、意
外にも朝食はトースト・コーヒー・半熟の目玉焼き・サラダの四品を毎日お食べに為られるのでした。
これは夫と今は亡きお義母様と3人でお暮しに為られていた時からの習慣だそうです。
「お待たせ致しました。」
テーブルにお義父様の朝食を出させて頂いた後、私は自分の食事のトレーを持ったまま迷っていました。
うっかりテーブルの上に置いて「犬が人間と同じテーブルで餌を食う気か。」と昨晩の様にお叱りに為ら
れないか心配だったのです。朝からお義父様のご機嫌を損ねて今日1日を台無しにして仕舞ってはいけな
いと考えたのです。迷っている私を観てお義父様が、
「どうした、飯を食わないのか?」
そう聞いて下さったので、安心してトレーをテーブルに置いて椅子に座ろうとした時でした。
「座るのは未だじゃ。飯を食うのはわしを満足させてからじゃ。テーブルの下に潜るのじゃ。」
「はい。分かりました。」
私はお義父様の仰せの通りに椅子を引くと、テーブルの下に潜りました。既にお義父様はズボンと下着を
お脱ぎに為られていて、下半身を剥き出しになられておいででした。両脚をお開きに為られていて、股間
にはペニスが垂れ下がっておられました。直ぐに理解した私は、お義父様の足元に跪くと、両手でペニス
を持ち上げさせて頂くと、
「おちんちん様、何時もお世話になっています。此れからも宜しくお願いいたします。」
そう言って、ペニスを口に咥えさせて頂きました。一生懸命に御奉仕させて頂いたのですがお義父様のペ
ニスには一向に変化が有りません。「明け方迄私の事を抱いて頂いたからかしら?」そう思ったのですが
何時もなら私のお口の中にお入りに為られて暫くすると、太さ・硬さに変化をお見せに為られるのに今朝
はそんな兆しが見られません。
「お義父様、お加減でも悪いのですか?」
一旦お義父様のペニスをお口から放してお伺いした私に、
「そんな事を言っていないで早くせんか!もうじき飯を食い終わるぞ。わしが飯を食い終えた時点で今日
のお前の運命が変わるのじゃぞ。」
私は慌ててお義父様のペニスをお口に咥えさせて頂いたのでした。以前お義父様に御指導頂いたテクニッ
クを駆使したのですが全く効果が見られません。私は焦りました。このままでは今日一日再び犬として、
お義父様にお調教されてしまうのでしょうか。夫が留守の間に精一杯お義父様に女として可愛がって頂こ
うと思っていたのに。
「時間切れじゃ。飯は食い終わった!」
そう仰ってお義父様は席をお立ちに為られました。
「もう少し、もう少しお時間を下さい。」
私は懇願しましたが、お義父様にお許しは頂けませんでした。後で分かった事ですが、お義父様程の人
に為られると、自由自在に御自分のペニスを操られる事がお出来になるそうです。それで、私が幾ら御奉
仕させて頂いても、ピクリとも為さらなかった様です。

「茹で卵を作るんじゃ。うんと硬い茹で卵を。」
お義父様はそう私にお命じに為られました。
「はい。でもお義父様は半熟の卵がお好きなのでは?」
そうお伺いすると、
「良いんじゃ。わしが食べる訳では無いのだから。良いから早く作るんじゃ。」
私は怪訝ながらも、茹で卵を作りました。
「お義父様、茹で卵が出来ました。」
「出来たか、早く殻を剥くんじゃ。」
私は殻を剥いた茹で卵をお皿に載せてお義父様にお渡ししました。私をお義父様はご自分のお部屋にお連
れに為られると、お布団の上に私を寝かせて覆いかぶさって来て下さいました。普段のセックスの時と同
じような愛撫をして頂いた私は、「あれっ、今日は何時もの様に私を女として扱って下さるのかしら?」
心配していたのですが、危惧に終わったとそれ迄は安心していました。 普段通りの激しい愛撫を受けて
何時も以上に私の秘所は愛液を溢れさせました。十二分に濡れそぼった私を確認すると、私の両脚を大き
くお広げに為られたのでした。そして何度か御自分のペニスを膣の中にお入れに為られ注挿を繰り返され
たのでした。恍惚感に浸っていたのですが突然ペニスをお抜きに為られたのでした。
「あっ!お義父様お願いです。お抜きにならないで下さい。」 
そうお願いした私にお義父様は、
「今日のお前に相応しい物を呉れてやろう。」
そう仰ったかと思うと、突然先程私が茹でた硬い茹で卵を取りだされて、その茹で卵を爪楊枝でお突きに
為られて沢山の小さな穴をお開けに為られたのでした。茹で卵をどうする御つもりなのか私は心配でした。
沢山の小さな穴をお開け終わられると、
「よし、此れ位で良いだろう。」
そう仰ったかと思うと、私の両脚を大きくお広げに為られたのでした。
「どうする御つもりですか?お義父様!」
そう御伺いした時に、お義父様は手に持たれた茹で卵を私の膣口に御当てに為られました。十二分に濡れ
そぼっていた私の膣は簡単に、その茹で卵を受け入れてしまいました。そして更にお義父様のペニスで奥
にと挿入されて仕舞いました。
「卵を産み落とさない様に此れを着けないといかんな。」
そう仰って私に貞操帯を装着なさったのです。

私は膣の中にゆで卵を挿入されたまま、いつも以上のお義父様の愛撫を全身に受けていました。その快感に
何時も以上に私の愛液が流れ出して、それを茹で卵が全て吸収しているのでした。まるで生理の時のタンポ
ンの様に・・・。しかし、貞操帯を装着された私の膣の中にお義父様のペニスは挿入して頂けずに私は逝く
事が出来ずに、身悶えているだけでした。此れではまるで蛇の生殺しの様な苦しみでした。それだけでは有
りません。私の両の乳房には、シリコンで出来たお椀の様な物が取り付けられて、しかもその底にはロータ
ーが取り付けられていて、回転しながら私の乳首を攻め立てているのでした。
「お義父様お願いです。逝かせて下さい。お願いします。」
必死に懇願したのですが、お義父様は笑って観ていらっしゃるだけでした。
「今日も長く楽しい一日に為るだろうな。」
そうお義父様は仰ったのでした。         
9
削除依頼
2017/05/15 11:51:41 (cWtNa0my)
『行ってきます。』の挨拶もなく、玄関から僕の靴が無くなっているのを見た母は、『家事をしている間に出勤をしたんだろう。』と思ったことでしょう。
事実、部屋の押入れに隠れている時に、『カチャ。』と扉が開き、居ないのを確認すると扉は閉じられました。
その後、母はちゃんと家事をこなし、2階のベランダで洗濯物を干している音も聞こえていました。

お昼11時近くなり、僕は4時間近く押入れの中にこもり続けています。その頃でした。一人で1階にいるはずの母が会話を始めました。
やはり、母の日記通りに誰かがやって来たのです。日記には、その人物のことを『ゆうくん』と書いてありました。来たのは、ゆうくんなのでしょう。

僕は押入れから出て、自分の部屋の扉に耳を当てて、外の様子を伺います。しばらく会話も聞こえず、物音だけで母が家にいることを確認します。

そして、笑い声が聞こえて来ました。『アハハハ〜。』と母の独特な笑い方です。そして、答えるようにもう一人が話しました。男性の声でした。
『もしかしたら、近所のおばさん連中が来ているのかも。』と期待はありました。しかし、見事に裏切られたのです。
母の笑い声が大きくなって行きます。そして、男性と会話をしながら、階段を上り始めました。僕は、部屋で息を潜めます。
僕の部屋の前を通るので、途中で扉が開かれるかも知れません。その場面を想定して、いつでも母と戦える覚悟を決めます。
大義名分はこちらにあります。悪いのは母です。しかし扉は開かれず、二人は僕の部屋の前を通り過ぎ、母の寝室に消えました。

僕は扉の前でしゃがみ込み、時間が過ぎるのを待ちます。押し入るための、証拠が必要だったのです。
おかしな話です。僕は、母が知らない男性と性行為を始めるのを待っているのですから。

15分くらい経った頃、僕は自分の部屋の扉をゆっくりと開きました。音がたたないように、履いている靴下を床に滑らせるようにして、母の寝室に向かいます。
母の寝室の前まで来ました。もう覚悟は決めていて、逃げ帰るつもりもありません。それでも、扉に耳をつける勇気が出ず、廊下で中の様子を伺います。
中の様子が分かりかねて、しばらく待ちました。息子の僕は、母の部屋から聞こえる喘ぎ声を待っているのです。これもおかしな話です。

ようやく聞こえてきたのは、母の笑い声でした。まだ、二人で会話中なのかも知れません。しかし、すぐに『アァ〜…。』と母の喘ぐ声が聞こえて来ました。
僕の手は扉のノブに延びたのですが、いざとなると開けられないものです。やっぱり怖いんです。
それでも、『アァ〜…。』と母の二度目の喘ぎ声が聞こえた時、僕はノブを回して、一気に扉を開きました。

怖さは、一瞬で飛びました。ベッドの横で、こちら向きに立っている男性。その股間に座り込み口で奉仕をしているであろう母の後ろ姿でした。
『ちょっとちょっと〜!開けんとって!!』と慌てて僕に駆け寄る母。同じく慌てて、後ろでパンツを履く男性。全てがスローモーションのように動きました。
母は僕に何かを言っていました。僕の身体を押して、部屋から押し出そうともしていました。
男性の顔を見ました。彼が『ゆうくん』です。見るからに幼く、17〜18歳の子供に見えました。こちらを一瞬だけ見て、後は目も合わせようとしません。
突然のことに、どうしたらいいのか分からない様子でした。『出て行け、お前コラぁ〜!!』、僕が普段遣わない言葉に、母も動きが止まりました。
ゆうくんは、恐る恐る僕と母の横をすり抜け、階段を下りて行き、この家から出ていきました。

突然、『あの子は悪くないの!全然悪くないの!』と母が僕に詰め寄りました。これから、少しゆっくりと母と話をしようと思っていたのに、状況が違います。
『私が悪いの!あの子はいい子なの!』と、ゆうくんを必死でかばおうとする母。でも、もう冷静になっていた僕には、何も響きません。
『全部言い訳。ほぉ、それで?それで?』と思いながら、聞く気もないのに勝手に母に喋らせていました。

一通り説明を終えると、母も冷静になってきます。『誰や、あのクソガキ?』、その言葉に母も返すのをやめました。説明しても無理だと思ったのです。

10
1 2 3 4 5 6 ... 100
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕