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近親相姦 経過報告 RSS icon

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2018/04/23 16:19:24 (bLEkLUN1)
@H場面無し
中学の時から誕生日なんて家族とは余りし無くなり、二十歳の誕生日も予定無く家に居ると 母方の叔母2人が午後に突然訪ねて来ました。
「ユミチャン リッチャン いきなりどうしたの!‥」
小さな頃から 叔母さんと呼ばれたがら無く ユミチャン リッチャンと呼ばされてました。
リツ「居たいた(笑)」
ユミ「どうせ1人だと思ったから 誕生祝に来たのよ(笑)」
リツ「朗 二十歳でしょ ホラ(笑)」
叔母達は 怎rールやら噬純Cン スケーキ?の入ったデカい袋を持ち上げました。
俺「誰も居ないよ!」
リツ「姉さんに電話したら 出掛けるから!って言うから 由美子誘って 来たんじゃない(笑)」
ユミ「二十歳でしょ 大人の仲間入り 節目を祝いにね(笑)」
俺「父さんも母さんも 今日 帰って来ないよ!」
リツ「後片付けも 私達に任せなさい!(笑)」
k乾杯し
「リッチャンもユミチャンも ありがとう(笑)」
リツ「自慢のイケメンな朗の為だもの 誕生日くらいわね(笑)」
俺「俺って イケメン?」
ユミ「そんな朗が 二十歳の誕生日に 家で1人ゴロゴロしてる何て 彼女 居無いの?」
俺「欲しいけど こればかりは |コンビニで買い物するようなワケに逝かないし‥(笑)」
とか ワイワイしてると リッチャン(35歳)が、
リツ「ちょっと 着替えて良い?シャワーも使わせてね(笑)」
と 居間を出て行きました。
ユミチャン(34歳)と
「でも リッチャンもユミチャンも 母さんと年が離れてるし 母さんと違って美人だよね!」
ユミ「あら!嬉しいわね〜御世辞でも(笑) もしかしたら お母さん 浮気したとか?(笑)」
俺「えっ リ婆ちゃんが?‥まさか〜!?」
リツ「浮気が どうしたって?」
「朗がね 私とリツ姉を 美人だって(笑)‥ちょっとリツ姉 何 その格好!‥」
ノーブラでヘソが見えるタンクトップに パンツラインが見えないのでホットパンツの直履き!
リツ「楽よ〜(笑) 由美子も着替えたら(笑)ついでに 座敷に布団敷いて来てよ!」
ユミ「私もシャワー浴びるからリツ姉が敷いて来てよ!」
俺「リッチャンもユミチャンも泊まってくの?」
リツ「飲んだもの 泊まってくわよ(笑) ほら朗も手伝って‥」
座敷で布団を敷いてると
リツ「久しぶりだし 朗も此処で寝る? 話しも出来るし(笑)掛けるの毛布だけで良いよね!」
敷き布団3つ並べて敷き 居間に戻りました。
1

弟に寝取られて5

投稿者:香住 ◆NivbaMgGgE
削除依頼
2018/04/19 22:14:44 (7kfbwhCu)
本当〜〜にお久しぶりです。
人妻でありながら、実の弟『雅弘様』と不倫(?)し、彼の牝奴隷として生きている香住です。
覚えている方……、果たしておられるのでしょうか?
以前にも話しましたが、私はこういうところにほとんど投稿するようなタイプではないので、前回からおよそ3年ほど経ってしまいました。(多分)

さて、あれから私と雅弘様の関係は…相変わらずです。
変わったのは第2子(女の子)が産まれたこと、第2子を産んだ後は主人とも相談し、ピルを服用することになったこと、雅弘様も社会人になったこと…ですね。
(相談といっても、当然弟のことではないです。これ以上子供を作らないため…です。<正直経済的に厳しいですし。)
ピルを飲み始めた頃は、ちょっと吐き気等の副作用を感じたことはありましたが、感じた程度で済みましたしそれほど気にはならない程度なので安心しました。
ただ、ピル服用中は授乳は避けた方がいいようなので、そこは気を付けています。
(まあ、雅弘様とも毎日セックスしている…ってわけではないですし。)

長男も、特に変わった様子は見られません。
確認はしていない(というかできない)わけですが、近親者同士の子供とはいえ、必ずしも以上となるとは限らない…のでしょうか?
(もちろん、今後成長していく過程の中でどうなるかはわかりませんが。】

弟の雅弘様も先述した様に一応社会人(といってもこのご時世、契約社員だそうで)となり、学生時代のように頻繁に私を使ってくれる機会はぐんと減りました。
ただ、腸仕事人間の私の主人とは根本的に違うためか仕事が終えると私のところにきて…ということもありますが、ほとんどは週末に…ですね。
土日は『友人とのお出かけ』と主人に嘘をついては弟の雅弘様に服従するためホテルへ…な日々です。
また雅弘様にとっては、私がピルを飲もうが飲まないが関係ないようで、当たり前のように中出しを奥深くまで決めてくれます。
最近はSМチックなホテルを使用することもあります。
…といっても、身体に跡がつくような鞭打ちとかそんなことはしませんが、大きな×印の拘束台(?)に拘束されて、身体中好きなように弄ばれ、焦らされたりしています。
焦らしに焦らされた後、雅弘様のおチンポ様を入れられれば、普段より凄く感じちゃいます。
もちろん、お口に入れられただけでも…軽くイっちゃいそうになります。

それから、前回の『あれ』から…雅弘様のおしっこを飲むのが普通になってしまいました。
家にきたときもいきなり玄関口で「姉貴、便所。(または小便)」と言われれば、私はもうそれが当たり前のように口を大きく開けて勃起していない雅弘様のおチンポ様を咥えます。
そして口の中に『じょろろろ〜〜〜』と、熱くて臭いおしっこを出されるのです。
初めの頃はそんなに上手く飲めませんでしたが、最近ではほとんど口から零すことなく弟のおしっこを飲めるようになりました。
また、風呂場では『服従の証』という意味合いで顔に向かっておしっこをかけられたりします。
正直、雅弘様が家にいる時は家のトイレはほとんど使用しません。
主人がいたとしても、私は気づかれないように主人の前から姿を消し、トイレの中に入ってそこで待っている雅弘様にお口を便器代わりに使われたりします。
(主人がいる時はそれだけで、おしっこを飲んだらトイレから出ますが。)
でもさすがにおしっこだけで、うんちまではしていません。
雅弘様が大きい方をした後、時々お尻の穴を舐めさせてもらう程度です。
(もちろん、ウォシュレットした後ですが。)
雅弘様もさすがにそれ以上のことをする気はないようですが、もし…仮に「食べろ」なんて言われたらどうしましょう…。
実の弟とはいえ、もう私の完全なご主人様です。
命令されれば従っちゃう…かもですね。

今回はこれまで。
雅弘様とのやり取りではなく、単なるご報告になってしまいましたがお許しください。

追伸
主人ともセックスはしていますよ。
ピルを飲んでいる…とはいえ、万が一なこともありますから『既成事実』として。
もちろん、事前に雅弘様のご許可を頂いて…ですが。
2
2018/04/08 09:46:52 (PE0YrLgB)
息子に手コキをしてからというものたびたび手コキを求めてくるようになりそのたびに手でしてあげていました。ふと気が付くと、エッチをしたときには息子のおちんちんにはうっすらとしか陰毛が生えてはおらず少しかわいい感じだったんですが今はもう陰毛も濃くなり、固く大きく勃起するようになっていて立派なオスの男性自身に代わってました。そんなおちんちんを、目にするたびに私の脳裏から離れなくなりもんもんとした日々を過ごしてました。そして、昨年12月初旬とうとう我慢できなくなりレイプ同然に侵されて以来久しぶりに、息子とエッチをしました。息子は、初エッチの時と同様に一方的に腰を振り射精する感じだったんですが少しやさしくしてくれて気持ちよかったです。これがきっかけで、息子と週1回ペースでエッチをするようになり息子の12歳の誕生日には私がコンドームをプレゼントしつけ方を教えたりしました。そして、息子はこの春から中学生になりますますエッチに対して貪欲になってるんですが私としては3月から生理が遅れていて息子の子供を妊娠してないか不安ですが、もしみごもっていれば産むつもりです。私にとっては息子が大事だから。
3
2018/03/31 14:45:46 (W.T9QYSP)
就活がスタートして、なかなか書けませんでした。
妹との近親相姦は激減です。
とりあえずバレンタインとホワイトデーのことを書きます。
同じホテルに行きました。離れてるから安心です。
妹も楽しそうにくっついて来ました。
部屋に入ったらすぐに脱ぎ出して、
お兄ちゃんも早くとか言うので、結局二人とも全裸に
なりました。お兄ちゃんオチンチン立つね〜と言われました。
そして妹がバッグからチョコを
取り出して、はい、愛してるよお兄ちゃんと言って
チョコをくれました。そして、あれやっていい?
と聞いてきました。それは事前に妹から提案があって、
チョコを溶かしてそれをチンポに塗ってしゃぶるというやつでした。僕も興奮して同意したんです。
でも妹がチョコを溶かしてタッパーに入れて持ってきて、ちょっと引きました。
固まるから早くと言われたんですけど、
風呂にも入って無いんで後でと
言ったんだけど、そんなのいいから、チンポ塗らせて。
と言われて塗られました。しかも何回も塗られて、
尿道にしつこく塗られて痛くなりました。
じゅぱじゅぱしゃぶられました。
尿道いいー、お兄ちゃん可愛い。尿道からチョコが良い。
好きだよお兄ちゃん的に言われました。
僕は少し痛かったけど、妹が燃えているので良かったかな。
なんでここからオシッコと精子が一緒に出るの?わかんね〜と言われました。
検索するとなんか弁が有るみたいで、
言うと、わかんねと、頭悪い感じで言われました。
その後、テレビでAV見たんです。
そしてやっと風呂に入ろうかなと思ったら、
妹が、チョコを乳首に塗り始めて、え!と
思ったんですけど、舐め始めて、
気持ちいいんでしよ。とか言われました。
気持ちいいと言うと、お兄ちゃんMだよ
とか言われました。
そしてやっと風呂に入って、背中洗って貰って、
やっとベッドに戻って69。あらためてチンポを舐めながら、
さっきさー二人の男がチンポ舐めさせてたじゃん、○○もチンポが二本欲しい。と
言われました。
何でと聞くと、チンポが好きだから、何本でも欲しいと言われました。
かなり嫉妬しました。お兄ちゃんのだけじやダメかと言うと、
ごめんね。○○のエロさがそういうだけで、
それは○○が自分でチンポ生やしたいくらいチンポが好きだから、気にしないで。そんな、二本とかねーし、
お兄ちゃんのチンポだけ愛してる。
と言いました。
そして、精子出る!いく!とやって、その後マッサージもしてもらいました。
僕がトイレに行って、戻ってきたら、何故か妹がオナニーを
始めてて、
メチャクチャ高速で擦りながら、お兄ちゃん見ていて、こんなに近親相姦好きだから。
お兄ちゃんいく!とかいきました。どうしたのか
聞くと、近親相姦は凄いことなんだよ。
お兄ちゃんを感じて待てなくなってやった
と言いました。
いけないことなのかな?
と言われました。好きならきょうだいでも
いいんだよと言いました。だよね!と
言いました。そしたら、またマンコを激しく擦っていきました。お兄ちゃん、○○
近親相姦がこんなに好きなの。セックスが
好きです。と言いました。
69して、普通に入れていきました。入れる前に、
妹がチンポ入れてー!と言いました。
入れると、あーでかいと言いました。
でも明らかに気持ちよさそうにしてるから
気持ち良い?と聞くと、気持ち良いかもと
初めて言いました。
チンポ感じる?感じる。凄い。好き。
みたいな会話しながら、やっぱり妹が、
上になってチンポ行こう。と言いました。
なんか見たこと無い、昔のヤンキーが座るような
感じで、たまにある和式トイレに座るような
感じでチンポを摘まんで入れました。
あー深いこれが良い気持ち良いと言いました。
妹がチンポで感じ始めました。
ハッハッハッ、あー気持ち良いとか言って、
それで出そうになって、出る!出して暖
な、感じで終わりました。
その後また69でいきました。
ちなみにホワイトデーは同じように今度は
僕がチョコをマンコと乳首に塗って、舐めまくりました。マンコは正直苦かった。
妹はまた、チンポが二本欲しいと絶叫しました。良くない動画見せたかな。
でも、自分で、ごめんチンポ二本欲しいとか言って。
私エロだから。お兄ちゃんよりエロだから。
とにかくお兄ちゃんとお兄ちゃんの
チンポと自分のクリトリスが無いと生きていけない。あと穴も。
だから○○はお兄ちゃんと、お兄ちゃんのチンポの為ならなんでもする。
と舌を絡めながらめっちゃ語りました。
また近親相姦好きだからと
言って、近親相姦ってことが最高なのと言ってオナニーしていきました。
尿道舐めさせてとか言って、舐めました。
そして騎乗位を楽しみました。気持ち良いと。和式トイレに座るような激しく動いた。
お兄ちゃん大好き、○○大好きと言って
キスも求めてきて唾飲み合いました。
意味がわからないけど、妹は、「近親相姦中、こんなに
兄上のチンポが自由になる〜」とふざけて言ってます。
なんじゃそれ。でも、まだいくことはは無いです。
次回はバックをやりたいです。4月かな。僕もやりたいけど、
妹がもっとやりたいみたいで、親に隠れて
めっちゃキスしてきたりチンポ触って
きたりします。
4
2018/03/15 16:31:00 (SolI/KcV)
中2でオナニーを覚え、それ以降も数えられないほどに射精をしてきたが、間違いなく過去最高の量の精液が僕の身体から出たことは間違いがない。
飛び出した精液はティッシュやタオルで受け止められたわけてはなく、そのすべてが祖母の身体の中に押し込まれました。
人生初の中出し。それは彼女や未来の嫁ではなく、母方の祖母の身体で行われたのです。

母方の祖母。名前は『和代』と言います。優しくて真面目。とても良識のある祖母が、なぜ孫の僕に身体を開いたのでしょうか。これは、今でも謎なのです。

祖父がなくなり、それでも祖母は僕の家族と一緒に暮らすことありませんでした。僕の家から、車で10分程度の自宅で、一人暮らしを何年もしていたのです。
僕達兄弟はとても祖母が好きで、学校帰りや仕事帰りに『祖母ちゃん、祖母ちゃん、』と言っては、寄り道をしていました。。
祖母も手に職を持っていて、お客も毎日訪れていたので、一人暮らしでも全然寂しくはなかったように思えます。

ある時、『あんたお祖母ちゃんところに行く〜?』と母から話を持ちかけられました。祖母も70歳が近くなり、もしものために監視人が必要だったのです。
会社にも近づくため、僕は喜んで祖母との同居を選ぶのでした。祖母の家は、むかし母や曾祖父など最高7人で暮らしていた家です。
僕と祖母が二人暮らしをするには、充分すぎる広さがありました。広い2階を、全て僕が占領できるという、贅沢さなのです。
よくよく考えてみれば、初めて祖母と生活です。遊びに行ったり泊まりに行ったり、出迎えてくれる祖母は知っていますが、普段の祖母はよく知らないのです。
一緒に生活を始めて、本当の祖母という人が見えて来ます。

真面目で良識があり、相談をされるタイプ。そして、ちゃんと的確な答えをくれる人生の先生のような人なのです。
もちろん、長年商売をしていますから愛想もよく、僕の話もちゃんと聞いてくれます。母には悪いですが、母とは大違いのしっかり者なのです。

その祖母が少しずつ痩せ始めたのが、僕と生活を始めてからのこと。70歳を目前に控え、祖母も老化をし始めたんだと勝手に思っていました。
『たく、彼女はいないの?』と聞いてきたのは、そんな頃でした。オタク気味の僕には、なかなか彼女など作れるはずもありません。
『早くいい娘を見つけて、丈夫な子供作るんよ。』言われ、照れてしまいます。しかし、祖母のこの言葉にはいろんな意味が込められていたのです。

それからも、祖母への相談は続きました。時々、女性には聞きづらいことを質問しますが、祖母は逃げずに真面目に回答をくれます。
それどころか、男性器の話、避妊の話、セックスの話、最後には女性器の話にまで祖母の方から話してくれるのです。
さすがに最後は祖母も恥ずかしくなり、『こんなこと、祖母ちゃんに喋らさんのぉ〜。あぁ〜、恥ずかしいわ。』と照れて終わるのです。

祖母との生活が一年くらいたった頃、母から『お母さんから、何か言われてない?』と聞かれました。
意味も分からず、『なにが?』と答えます。『お祖母ちゃん、最近痩せたやろ?』と言われ、一緒に住んでいた僕にはその変化は分りずらかったのです。
そして、しばらくして祖母から告げられました。ガンでした。命の期限まで切られたらしく、まだ母にも告げてはいないと言います。
『お祖母ちゃん、自分で言うから。』と、僕はその時に口止めをされてしまったのです。

それから、しばらくしてからのことです。一階から、『たく〜!ちょっと降りてきて〜。』と祖母に呼ばれます。降りると居間に姿は見えず、『こっち来な〜。』と祖母の寝室から声がします。
祖母の寝室にはほとんど入ることはなく、きっと数年ぶりだったと思います。薄暗い蛍光灯の明かりのなか、布団の上で祖母が座っていました。
祖母独特の笑顔を作り、『そこ座りぃ〜。』と対面に座らされます。そして、『たく、彼女出来たか〜?』と聞かれました。
もちろん、いるはずもなく答えられません。すると、『お祖母ちゃんとしてみるか?どうする〜?』と言うのです。
ついさっきまで、2階でゲームをしていた僕。それが降りてくるなり、『お祖母ちゃんとセックスしてみるか?』となるのです。
頭の整理などつくはずもありません。お祖母ちゃんは僕の顔を覗き込み、返事をまちます。初めて意識をした大人の世界がそこにはありました。
お祖母ちゃんとは言え、女性に誘われ、布団の上で二人っきり。部屋も薄暗く、よくよく考えればそこにはイヤらしいアダルトな空間が出来ているのです。

ほんと返事に困りました。確かに女性の身体に興味もありますし、それが祖母だとしても関係ありません。でも、童貞には一歩踏み出す勇気が必要なのです。
『やっぱり、お祖母ちゃんじゃわなぁ〜。ごめん、ごめん。』と祖母が先に諦め言葉を吐きました。自分が間違っていたと先に謝るのです。
しかし、僕の背中を押したのは、男の僕でした。『オマンコ見たい!チンポ入れてみたい!』という、とても幼稚なものでしたが。
『お祖母ちゃん、教えてくれるん?やり方教えてくりん?』と念を押すように聞きました。
その瞬間、最高の笑顔を祖母は私にくれました。『してみようか〜。たくも大人になるかぁ〜。』と嬉しそうに言ってくれました。
5
2018/03/11 23:22:09 (7CrjcztR)
もうだめです。娘婿の性欲が凄くて毎日求めてくる
ようになってしまいました。
娘のほうが勤務場所が遠いので婿よりも30分程度早く
家を出るのです。
娘が家を出たのを見届けると、婿は私の寝室に入り
私を呼ぶのです。「お母さん・・早く・・時間ないよ!
もう、ビンビンだよ」
その言葉を聞いた私は、服のボタンを外しながら
寝室に向かうのです。そして時間にして20分程度ですが
娘婿とベットで一体となり快楽に浸っているのです。
私とベッドで過ごした後、婿は笑顔で出勤して行きます。
月曜から金曜まで毎日・・・
ところが、娘婿の性欲はそれでも収まらないのです。
夜、娘が風呂に入るのを確認すると私のところにきて
「お母さん、いつも綺麗だね、いい匂い‥・もう固く
なっちゃったよ」って、胸や太ももを触ってくるのです。
そして、結局最後までシテしまうのです。とても危険な
ことですが、私自身も期待して待っているのも事実です。
今晩も、娘が風呂に入っている間、つい先程まで婿のペニス
の刺激に酔いしれていました。
このままでは、バレるのは時間の問題です。
私が家を出ようと思っていますが、まだ具体的なことは何も
決まっていません。
6
2018/02/25 19:19:11 (DmYXkkHR)
47歳の母親です。3年前に主人と別れてからは、息子の博人(現在23歳・会社員)が急に優しくなってくれました。
今は博人のお仕事の関係で別々に暮らしていますが、私が部屋を移っても頻繁に帰ってくれるようになりました。そんな博人の優しさは成人した男性の逞しさと信頼感を私に与えてくれていました。
やはり女ですから私は男性の博人に甘えたい気持ちができていて、それを我慢することがとても困難になっているほどでした。思春期の反抗期もなく、どちらかと言えば何でも話せる親子の関係で、ずっと仲は良かったと思います。
接する機会が増えると、いつの間にか自然にふざけ合ってポッキーチューや私の舐めている飴の口移しなんかもしていました。唇が触れているのですから、キスしていると言ってもおかしくはありませんでした。
そんなある日、博人の部屋に寄って夕食を作ってあげ、後片付けをキッチンでしていると、博人がそっと私の背後から忍び寄って来て、軽くハグすると、「好きだよ・・愛しているんだ」と耳元に囁いてくれたのでした。女の勘として、そんな予感はしていました。
女として見てくれていて、女として本当は嬉しいのに、母親である私に告白してくれたことは、それでいいの?・・・という問い質したい微かな疑問もありました。「ありがとう・・」と私は答えていました。
私の部屋まで送ってくれる時に、近くで車を止めた博人は、自分のありったけの気持ちを私に訴えるかのように話してくれました。「・・・だから、母さんを抱きたい気持ちを、もう抑えるのは限界に達しているんだ」と最後に博人は言いました。
「男の博人から、そう思われていて、私は女として幸せな気分だわ。とても嬉しいし、今後も忘れられないと思っているわ」という私の言葉に、博人は返事を迫りました。私は、即答だけは避けました。目の前が明るくなるほどに嬉しい気持ちなのに、どこかでまだ葛藤している自分を覚えていたからでした。
自分を素直にさせるだけの充分な時間の猶予が欲しくて、その通りに博人には告げました。次に会う約束の日を決めて、その日は別れました。
約束の日に、博人と出会いました。少し離れた街に出てお昼を食べて、モールのフードコートの片隅も席に並んで座りコーヒーを飲みながら、私は博人に正式な返事を告げました。
「私自身も自分に正直になってみたの。その出した結論には今も後悔はしていないわ。ひと言で言えば、私も博人のことが好きなの。女として、男の博人を愛していることにも気付いたの。それが結論。私も女だから、愛する人に抱かれたいと思う気持ちがはっきりとしたのね。その相手はもちろん博人だし、
抱いてもらえるなら抱いて欲しいと思っているの。正直な気持ちよ。こんなことを話していて、胸がドキドキしているけれど、正直な気持ちを私も博人に伝えないと公平ではないから、頑張って話しているの。でも・・一つだけ約束して欲しいのよ」
博人は頷いて私の言葉を待ってくれていた。
「私もまだ現役の女なのね。現役とは、女性の毎月の周期が今もちゃんと順調に巡ってくれていて、この年齢だから妊娠の可能性はいくら低いからと言っても、可能性はあって、ゼロではないのね。だから・・博人はちゃんとした大人の男性だから、男性としての責任と義務を絶対に果たして欲しいの」
「それは・・避妊についてだよね」「そうね」「コンドームを必ず装着するということだよね」「わかってくれて嬉しいわ」
博人は、テーブルの下の私の手を温かく握ってくれました。私もまた、博人の手を握り返していました。「私を抱いてくれる?」「抱きたい。約束は必ず守るよ」
夕方近くになった時間、私と博人は二人だけの世界のある場所へと向かって歩いていました。まさか自分が息子と一緒に腕を組んでラブホ街へと向かって歩くなんて、夢にも思っていませんでした。一歩ずつ近づくに従って、私は緊張感を高めていました。
優しくエスコートしてくれて、部屋に入ると抱きしめ合いました。一緒にお風呂に入ろうと誘ってくれたのですが、とても恥ずかしくてできませんでした。その代わり、先に博人がシャワーを浴びる時には脱がせて欲しいと甘えられて、最後のトランクスまで降ろしてあげると、立派に硬く太いものが博人の下半身から反り立っていました。
逞しいそれが本当に私の体内に収まり切るのだろうかと心配になったほどでした。そして、私の服も博人に脱がせてもらいました。ブラのホックを外されるともう胸はドキドキして、最後の一枚を腰から脱がされて薄いヘアーに隠されていても女の部分を見られると、羞恥そのものでした。
シャワーを終えてローブを纏って出ると、博人が待ち受けてくれて、ベッドまでお姫様抱っこで運んでくれました。
そして、照明を落としてもらい、二人だけの熱い時間が始まりました。二十数年ぶりに博人に吸い上げられる胸の乳首は、正直に敏感でした。博人の手が下半身に伸びてくると、やっぱり恥ずかしさと防御本能で脚を閉じ合わせてしまいました。それでも、博人の指先は正確に女の蕾の芯を捕えていきました。
博人の立派なものを私なりの精一杯の愛情を込めて愛してあげました。もう限界に近付いていた博人は、体勢を反対にさせて私に言いました。「最初だけ、コンドームなしで入れさせて。奥まで入ったら抜くから」という提案には、最初だけの記念として私は同意しました。そしてその通りに、博人は私の体内に戻って来てくれました。
博人の太く硬いものが膣の内壁を広げていく瞬間は、女にしかわからない体内の反応を見せてしまいました。深い・・・とっても深い・・・記憶にないほどに、これが初めてのようにとても深い・・・子宮のすぐ手前で、私はそう感じていました。
約束通りに博人はコンドームを装着して再び挿入してくれました。私が挿入しやすく助けなくても、博人は正確に女の中に入りました。
博人の腕枕に包まれて無言で目を閉じていた時に、博人は指先で私の目元に掛かる前髪をかき分けてくれ、「奇麗だったよ・・」と囁いてくれました。もうそれだけで充分でした。それまでに褒めてもらったどんな人の言葉よりも、博人のそのひと言が私には最高のプレゼントとなりました。
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もう 二年になります

投稿者:怜奈 ◆fU6azJUAqI
削除依頼
2018/02/21 23:22:20 (hsv6x6lv)
私は 今年の春に就職が決まり 現在は 残りの学生生活を楽しむJkです。

実は、私は 実の父と肉体関係が有るのです!

切っ掛けは、私が両親のHを見てしまってから 当時はHの事に凄く興味があって

両親がHを遣ってると分かると、何時もコソッと覗いてました。

そして、当然の様に思い出しながらオナニーに耽ってました

それが、オナニーだけでは物足りなくなって 何時かは お父さんに遣って欲しいと

思う様になって・・・母が居ない日に、お父さんが寝てるベットに全裸で入っていって

私から、お願いして 関係が出来ました!

それからは、母が居ない日や 時間を見つけては お父さんとHを遣ってます。

今日は、母はお友達と温泉に行って明後日に帰って来る予定なので

お父さんに しっかり仕込んで貰って居ます!

夕方近くに、一緒にお風呂に入っておマンコの毛を一月ぶりに綺麗に剃られて

今は、一回目の躾けが終わり 食事を取ってますが 身体は縄で縛られて

おマンコには、黒くて大きなバイブが入ってます!
8
2018/02/20 19:43:19 (C9OPiQF8)
私は46歳の女性です。主人と一人息子の誠也(23歳)の家族ですが、誠也は社会人となって家を出て別々に暮らしています。
初めて私が主人以外の男性に心も体も許した相手が、誠也となりました。誠也が社外人となる寸前に、私とは秘めた男女の関係になりました。
誠也に抱かれてからの私は、本当に一人の女として誠也を男性として見るようになり、心から愛するようになりました。誠也も私と同じ気持ちを持ってくれています。
男性と手を繋いで歩くよりも腕を絡めて寄り添って歩くことが私は好きなので、誠也に抱かれてからのデートでは、私の方から積極的に腕を組んで楽しく歩いたりしています。
気持ちの中では、もう私は誠也の女だから、というものが大きくなっていました。もちろん今では、私体を充分すぎるほどに満足させてくれています。
誠也に初めて抱かれた後のデートで、離れた街で腕を組んで歩いていて、「ねえ・・母さんは、どこが弱いの?」と訊ねて来たことがありました。「そんなことは抱かれる側の女が教えることではなくて、抱く側の男が発見するものよ」と私は諭すように答えていました。
3度目に誠也に抱かれた時に、私の弱い部分の一つを、誠也はついに発見しました。耳に舌を這わされ、唇で耳を挟まれてしまうと、私の声と反応がいつもより大きくなった変化を発見されてしまいました。それ以来、誠也は私の長い髪をかき分けては、耳に顔を寄せてふーっと息を吐き掛けたり、唇で触れて来ます。

2月の初めのデート(誠也のお休みの平日)では、実にいろんなことがありました。その日の私はスカートではなく、珍しくホワイトデニムのパンツを穿いていました。もちろん、下着だけは誠也の好みに合わせたセットにしました。そんな私の耳元に、「ピッタリしているから、少し屈めばクロッチも含めてパンティのラインが浮き出ているよ」なんて言うのでした。急に恥ずかしくなりました。
誠也が密かに企んでいたことは、後になってわかりました。少し遠い街まで車で出掛け、大きな古本屋と雑貨が併設されたお店に立ち寄りました。何も買う予定もなかったけれど散策していると、奥に「18禁」の暖簾が降りたアダルトコーナーがありました。「ちょっと入ってみようよ」と誠也に促されて、場違いだと首を振って拒んだのですが、強引に私の手を引いて入ってしまいました。
そこは初めて目にするものばかりで、アダルトDVDの棚がいっぱいあって、ドキドキしながら驚きつつ見て回りました。企画ものからSMやフェチまで、実にいろんなDVDがあると知って驚愕しました。「へえ〜」なんて言いながら、やはり女の私は場違いの様子でした。隅のコーナーには、アダルトグッズもあって、知識はあっても初めて目にする玩具がたくさん並んでいて、「試してみる?」と
誠也から言われて、恥ずかしくて首を振っていました。
お手洗いに行くと、広い個室から出て来る男女に遭遇してビックリしました。大学生風の青年はスッキリとした顔をしていて、高校の制服を着た女子高生らしき女の子の顔は赤く火照らせていました。もしかすると、個室トイレの中でやっていたのかと想像してしまいました。
古着のコーナーに回ると、買う予定もないのに誠也は数枚のシャツを手に取って試着室に向かいました。私を手招きして、こっそり試着室に入らせると、カーテンを閉じ合わせて抱き締めて来ました。熱いキスをした後で、誠也はジーンズのファスナーを降ろして、トランクスからすでに大きくなっているペニスを取り出してしまいました。誠也が取り出した意味は分かっていましたが、「え?・・ここで?」と
私は驚いているのに構わず、私をしゃがませると、「我慢ができないから・・して」と言いました。大きく硬い誠也のペニスを、誰が来るかもわからない試着室の中で口に含んでいました。途中までと思っていたのに、誠也はもう我慢の限界らしく、私の口の中に盛大に放ってしまいました。喉が詰まる思いでしたが、どこにも吐き出せなくて、誠也のものを飲み込んでいました。ひとまずはすっきしりた誠也は
「ありがとう」と言ってくれました。
車で移動して、郊外のショッピングセンターで少し遅い昼食を取りました。お店を見ながらブラブラしていると、「プレゼントするから」と言って誠也は、すぐそこにあったランジェリーショップに向かいました。誠也に手を引かれてお店に入り、女性のお店なのに女性の私が恥ずかしくなるほどに、誠也は堂々として私の下着を選んでくれました。若い女性の店員さんの視線が気になって、目を合わせることもできませんでした。
私のブラのサイズは誠也は知っていて、それを選んでくれて試着室に入りました。カーテンの隙間から誠也の顔が入って来て、試着している私は恥ずかしくなりました。
ドラッグストアでも、買う予定は何もないのに入り、コンドームのコーナーに回ると、「これ買ってくれる?」と誠也が言いました。「その代わりに、俺は・・」私が毎月の生理の周期に愛用しているタンポンとナプキンを一つずつ、誠也が買ってくれることになりました。レジには女性がいて、私がコンドームの支払いをして、誠也が生理用品の支払いをするという場面は、女性の店員さんにはどう映ったのか、顔もまともには見られませんでした。
そしてプリクラのコーナーに回ると二人で入り、抱き締めあって熱いキスを交わしました。誠也の手が私の下半身に降りて来て、デニムのファスナーを器用に降ろしていきました。「だめよ・・」とささやいても止まりません。誠也の手が開いたファスナーの間から入ると、ストッキング越しに私のあそこを指先でなぞって来ました。絶妙なその指先の刺激で腰の内側の深い部分で敏感に反応してしまいました。指先がピンポイントで刺激を与える部分は、
自分でもわかるほどに充血していました。「誠也・・だめ・・だめよ・・」ボタンを外した誠也の手はストッキングの内側に入ると、ショーツの上からまたなぞって来ました。膝や腰が笑ってしまい、力が抜けそうな私を支えてくれた誠也が、「いやなら、やめるよ」と意地悪く言いました。「いやっ・・」・・もちろんそれは、やめないで、という意味でした。
そして、誠也の手はついにショーツの内側に入り、もうすっかりと潤っているはずの亀裂の内側に指先が入って来ました。指の腹で敏感な蕾を撫でられ、もう私は完全に誠也に抱き着いて支えてもらっていました。誠也が長く伸ばした中指が、膣口からそっと挿入されてしまうと、「あっ」という私の声は、きっと響いていたはずです。指の根元まで深く挿入されてしまい、内側を這う指先に、私は軽いエクスタシーを覚えていました。
ふらついている私をしゃがませてくれ、しばらく誠也は髪を撫でてくれました。両肩で深く息をしている私が落ち着くまで見守ってくれていました。
何とか頑張ってプリクラを出ると、「行こうか」と誠也が言いました。行こうか、とは二人だけになれる部屋のことで、私が誠也に抱かれる場所を意味していました。もう頷くしかできなかった私を支えてくれ、車に戻ってホテルへと向かいました。
その先は、皆さんの造像通りですので、お任せいたします。
下手な書き込みでごめんなさい。

9
2018/02/16 21:08:14 (vikgv4mG)
初体験スレからの続きです。

入試の後、電車運休のため、付き添いで来てくれた母と
ビジホの狭い部屋で過ごした一夜。
抜いてもらった後は、ベッドで母にくっついて浅い眠りのまま朝になりました。
母が、先に起きてシャワーをしているところに、入っていって
もう一度だけとお願いして、口と手でしてもらいました。
15の僕には、母に挿入するなどという勇気もなく、フェラ以上のことを求めるには及ばず
おっぱいを触るのが精いっぱいでした。

チェックアウトした後は、電車の運行もあてにならず、前日、母は父に車で迎えに来るようにお願いしてたらしく、
父の車で数時間かけて自宅へ帰りました。
母は、何事もなかったかのように父と接していましたが、僕は、父への後ろめたい気持ちと切ない気分のまま
車の中で眠って帰りました。

自宅に帰ったその夜遅くに、母の寝室から父とSEXしてるのが聞こえてました。
ベッドの揺れる音と母の喘ぎ声、ドアは鍵がかかってました。
父と母は、普段は別々の寝室だったので、その時43歳の父と40の母の間には、おそらく夜の営みはほとんどなかったのだと思います。
でも、今になって分かるのですが、僕のアソコをあんなに触ってくわえてたのに、母は自分自身の欲求をそれまで
我慢してたんだなって、思います。

その時、母さんは父のものなのだということを認識し
ホテルでのことは、約束通り、それっきりにしようと決心して
自分の部屋で、母を想ってオナニーにふけりました。

あれから5年経っています。
僕は、受験した関西の高校に入学し、今いる大学でも、
ずっと、実家を離れて生活しています。

盆、正月、長期休みには、帰省してますが、母への欲求を我慢しつつ
普通を装って接してきたつもりです。
このままいくと、記憶から薄れていくところですが、
今、あの時の甘い思い出をここに書き止めておこうと思ったのは、
先日の大雪のニュースを見てて、母のぬくもりを思い出し、母が恋しくなってます。
色々と想いを巡らせて、明日から実家に帰ることにしました。
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