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近親相姦 経過報告 RSS icon
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1 2 3 4 5 6 ... 100
2019/03/16 08:38:47 (HdmviFaD)
息子と、エッチして生理が遅れ始めてから病院に行かなくてはと思いながらも
なかなか行くことができませんでした。
ある日意を決して、病院に行ってみると妊娠している事が分かりました。
妊娠が分かってからも、息子はエッチを求めてきましたが私はする気になれず、
しばらくはお互い裸で添い寝するだけで我慢させていました。
しかし、そんなことが長く続くわけもなく息子は我慢できなくなりエッチを再開
しました。
再開してからは、お互い激しくエッチをするようになり数日後腹痛を起こした私は、
病院に行ってみると息子の子供を流産してしまいました。
1
2019/03/08 22:27:11 (OzJypQov)
四歳下の妹と二人で暮らしている者です。
一昨年の夏前に投稿したんですが、その時は妹と関係を持った経緯と、「子供を産みたい」と言ってきた妹と話し合ってピルを飲むのを止めさせたという事を書きました。
ピルを飲むのを止めさせたと言っても即子供を作ろうという訳ではなく、妊娠したら産もうという事だったんですが、覚悟を決めると却って妊娠しないもので。
でも遂に妹が妊娠しました。
先月初めに妹から生理が来ない事を知らされてたんですが、妊娠検査薬で確認したのは先月末。
そして先日、産婦人科で診察を受けて妊娠確定。
両親に報告したら、以前から俺たちの関係に気付いてた母親から聞いていたのか覚悟はしてたらしく、近い内に将来の事も含めて話しに来いと言われました。
かなり怒気を抑えてる感じだったんで、怒られに行ってきます。
2

続々 リアルたと母

投稿者:HIROKI ◆65Wn73hzrA
削除依頼
2019/02/23 15:56:54 (2BrZUnDd)
母さんと男女の関係になれた。
しかし、世間では母子相姦と言う忌み嫌われるあってはならない行為なのだ。
そのことが、原因だろうか?してはいけないことだからなのだろうか?
母さんは、僕の求めに対して、必ず一旦拒否する。
それも、まぁまぁ強めの拒否だ。
でも、負けずに僕が強引に迫ると、徐々に拒否は弱くなっていく。
そして、これまた決まり文句のように言う言葉でOKになるのだ。
母さんが「これっきりっ!これっきりにしてっ!」と言う。僕がと言う。「わかってる。これっきりだから・・・ねっ、いいでしょ?」と言う。
それから始まるのだ、
実の母と息子の性交が・・・・・母子相姦という性行為が・・・・・・
それも一晩に三回、四回と何回も繰り返されるのだ。

今日は母さんも休みだ。
それで、昨夜はオールでエッチした。
それで、流石に母さんも疲れただろうって思うんで、自分の部屋で投稿してる。
でも、そろそろ始めようと思ってる。
出来れば、明後日の朝まで・・・・・・・母さんに僕を刻み付けるために、母さんの迷いを吹っ切るために、そして、Sを忘れさせるために
3

続 リアルたと母

投稿者:HIROKI ◆65Wn73hzrA
削除依頼
2019/02/23 13:06:20 (2BrZUnDd)
僕はとうとう犯してしまった。
ついに人の道を外してしまった。
世間で最も忌み嫌われる行為を・・・・・・・・・・・
禁忌の行為を・・・・・・・・犯してしまったのだ。
そう・・・・・・・・・・・・
母さんと禁断の関係を・・・・結んでしまったのだ。
実の母と子が、お互いの肉欲に溺れたのだ。
母42歳。息子19歳。

母さんは、夫であった父さんを亡くして3年・・・・・・
女盛りの寂しさからなのか?
母さんが、僕の高校の時の同級生Sと男女の関係を持っていることを偶然の出来事で知った。
そのことで、僕は今までまったく意識してなかった母さんがオンナであることを強く意識するようになったのだ。
僕の年頃の男子が憧れる美しい年上の女性・・・・・・・・・・・・・・美魔女であることに気付かされたのだ。
それは、母親でしかなかった母さんが、一人のイイ女になり、性の対象になったことを意味する。
オナニーのネタになり、それは空想の世界から現実の世界となったのだ。

当然のことだけど、母さんとは僕が無理矢理迫ったんだけど・・・・・・・
マジですごく抵抗された。
モノすごい力で押し返された。
叩かれたし、蹴られたりもした。
だけど、僕は諦めなかった。
僕は、母さんが寝ているこの寝室に来る事を決めたときに覚悟をしたからだ、ミッションコンプリートすることを!!
なので、その意志を現すために僕は、パジャマを脱ぎ、パンツも母さんの寝室に入る前にドア前で脱ぎ捨てたのだ。
全裸の息子が、自分の寝室に入って来たことに母さんは、驚き混乱していた。
僕が気でも狂ったのか?とでも思ったようだった。
しかし、その抵抗も次の僕の一言で、そうたったの一言で・・・・・・・・なくなった。
「僕・・知ってるんだSとのこと・・・・・・・見たんだ・・・母さんとSがエッチしてるの」
母さんは僕をまさかって表情で見上げてた。
絶対に知られてはいけないことを知られた恥ずかしさから来る表情・・・・・・どうしよう?って感じの困った表情で

それから僕は、母さんに知っていること見たことを話した。
そして、僕の気持ちを伝えた。
「母さんとエッチしたい」と・・・・・・・・・・・・
「僕も母さんにオトコとして愛されたい」と・・・・・
母さんの返事は「本当はこんなことしちゃいけないことなのよ。だけど、無理みたいだから、お母さんHIRO君のいいなりになってあげる」だった。
自分は嫌だけど、仕方ないので僕にエッチさせてあげるってものだった。

だから、最初は人形を抱いているような感じだった。
反応も余りなかった。というかまったくなかった。
声も出さず、すべての行為に協力的じゃなかった。
でも、母さんの身体はオンナの反応を仕出してきたのだ。
乳首は硬く尖り、白い肌はピンクに染まり、母さんの大切な部分は、そこにオトコの欲望を迎えるに十分なほど濡れていた。
僕はカチカチになった己の欲望の塊を母さんの大切な部分へ宛がった。
母さんは、それを拒むように腰を捻り、挿入を阻止した。
そして「やっぱりダメっ・・・・いけないは、やっぱり」と言った。
僕は「もう無理っ!」って言いながら、母さんを押さえ、己の欲望の塊を、もう一度、母さんの大切な部分へ宛がった。
母さんは、抵抗したけど僕の力に敵うはずが無い。
僕は、母さんが僕を産み出した僕の原点とでも言うべき、母の胎内へ己の欲望の塊を埋め込んでいった。
「ああっ〜・・・・・」母さんが声をあげた。
それは、オトコを迎え入れた悦びの声とも取れたが、ついに犯してしまった禁忌の行為への後悔の声とも取れた。
僕は、母さんの胎内へ己の欲望の塊を更に埋め込んでいた。
母さんの肉洞は、熱かった。そして、埋め込んだモノに吸盤のようなものが吸い付いてきた。
溜まらず、引き抜こうとすると全体が絡み付いてきた。
まだまだ経験の少ない僕でも母さんが名器の持ち主だってことがわかった。
Sは、この名器に対して、僕が見たあんな芸当をやってのけたのだ。
僕は焦った。
それで、闇雲に腰を動かした。
しかし、それは母さんの名器に餌食になるだけだった。
今まで経験した女などとは比べようもない快感・・・・・・・・・・〈気持ちイイっ!!!母さん最高ぉぉぉ〜!!!)
わずか数分で・・・・・否・・・・・それまでも経たないうちに僕は、母さんの子宮に向けて精を放っていた。
「母さんっ!僕、逝くよっ!!」
だが母さんも、この母子相姦という禁忌の行為に快感を感じていたのだった。
なぜなら、僕は聞いたのだ。
僕の耳に母さんが言うのが聞こえたのだ。
それは、空耳などではなく、はっきりと・・・・・・・・・
「母さんもよっ!!!!!」と、母さんが叫ぶのを・・・・・・・・・・・







4
2019/02/09 16:09:28 (oDV.Ly9f)
妹とはすでに仲直りしています。結局夜親の居ないところで
僕に近づいてきて、「赤ちゃんはもう少し待つ。」と
言いました。さすがにJKで赤ちゃんはまずいと思った
そうです。でも「だから、明日チンポしよう。」と
言いました。チンポしようという言い方は初めてで
新鮮でした。
翌日ホテルでバックで繋がっている時、
「ああーチンポー!チンポ固いチンポでっかい、お兄ちゃんの
チンポ大好きー」とチンポ連発で絶叫していました。
後でキスして唾を飲み合っている時に、あのさー、
なんかチンポって言うとめっちゃ興奮して濡れることに
気づいたと告白しました。そして自分でマンコを開いて
妹のマンコもっと見て!と言いました。なにかいつもと
違って白い液が垂れていて、僕の精子かと一瞬思いました。
後で検索したら本気汁って言うんですか?なんかそれかも
知れません。そして次は生で入れました。ああー生チンポ
ぬるい熱いと言いました。騎乗位になって上が効くーと
叫びました。そして回転して僕に背を向けてガシガシ
動きました。ケツの穴が全開でした。それであーいくー
近親相姦チンポいくーと言い出して、その時、あ、出る!出るやばい出る!と言い出してぴゅーっとオシッコ
を噴きました。僕もどんどん濡れました。止まらなかった
です。ひょっとしたら潮吹きかも知れません。
恥ずかしそうに漏れちゃったと言いました。○○
お兄ちゃん出る!と言うと、飲む顔にかけてと叫んだので
慌てて妹の顔にぶっかけました。妹の目と鼻の穴と
口に精子が入り、妹はぐわーと叫び、精子をかき集めて
飲みました。
終わった時抱き合ってると、妹がキスしながら
○○は近親相姦のために生まれた。
お兄ちゃんのチンポのために生まれた。お兄ちゃんと
お兄ちゃんのチンポを一生愛すと言いました。そして
尿道の写真を撮りました。
5
2019/01/19 15:45:39 (zcCCrgDK)
今、妹とケンカ中です。というのも、近親相姦中の
出来事からです。

いつも通りホテルに行って近親相姦したのですが、妹が
、お兄ちゃん、今日はゴム着けなくても
妊娠しないかもと言いました。つまり初生でできるという事を
言いました。それで風呂で弄り合い、69して、
妹がオシッコ飲んでと言うので、妹が僕の顔に跨り、
ガニマタでクリトリスがにゅーっと伸びてどんどん
膨張して、穴がひくひくしてオシッコが出ました。
それを必死で飲んで、妹があーいく!と叫んで僕の顔に
オシッコをまき散らしていきました。その後僕のチンポを
咥えたまま僕がオシッコを飲ませようとしましたが、立った
ままなので少ししか出ませんでした。
ベッドで69を上下横で30分近く、会話とかしながら
やって、テストが最悪だったとか、就活の話とかしながら
舐め合いました。また、妹は今日の尿道と言いながら
尿道の写真を撮りました。
そして近親相姦。僕はゴム着けません。まずは上から。妹が和式トイレ
スタイルでチンポを摘まんで入れて、あー熱い生熱い。
固い。チンポ最高お兄ちゃん最高と言いました。そして
バックで入れてと言うのでバックから。
熱いねー生のチンポ熱いねーと妹がはしゃぎました。
僕も生の感触が最高で、この後座位をやってキスを散々
しながら動きました。
僕らきょうだいはなぜかあまり正常位をしません。
そして正常位でやってる時にお兄ちゃん愛してる。お兄ちゃんの
赤ちゃん欲しい、精子ガチ出してと言われました。でも
今はヤバいので、○○、お兄ちゃんな、出る!と叫んで
チンポを抜いて妹の胸にかけました。そしたら妹が激怒
して、なに外で出してんの?赤ちゃん欲しいから出して
って言ったじゃんと言いました。
でも安全な日だから出してもできないじゃんと言うと、
嘘に決まってんじゃん、今日精子出したらできるよと
言われました。騙されてました。僕も怒って今赤ちゃん
作ったら色々大変だろと言うと、妹は、お兄ちゃん
妹と赤ちゃん作るのが怖いんだ。愛してないんだ。近親相姦
が本当は嫌なんでしょ。○○はお兄ちゃんを愛してるし
結婚するし、近親相姦が大好きなんだよ。お兄ちゃんの
子供が欲しいのとかなり言われました。もう帰ると
パンツを履き始めたので、ちょっと待って、お兄ちゃんも
○○愛してるし結婚したいし赤ちゃんも産んでほしいけど、
今じゃないだろとなだめて、なんとか落ち着かせて帰りました。
でも妹は今も僕を家でガン無視です。親にもどうしたの
と言われ、冷や冷やしています。でも妹の部屋で和解を
提案しようとした時、部屋の中から、あーお兄ちゃん!
と聞こえてきて、どうもオナニーをしてるみたいだったので、
僕でオナニーなら少し安心して今に至ります。
6
2019/01/13 05:04:05 (0KJYvSk3)
ここまで続いてきた私と息子とその同級生達との肉便器生活。
正直、これ以上の進展はないだろうと思ってました。一通りのことは経験した、そう思っていました。
しかし、息子はさらなる進展を図るため、私に「野外でのセックス」を提案してきました。
私は初めは冗談で言ってるのだろうと思っていました、外もまだまだ寒いし、出来るようなところもない。
そう思っていると私をよそ眼に、息子は先日10日に私を夜中に半ば強引に外へ連れ出し
向かった先は、少し離れたところにある公園の共同トイレでした。
息子は私をトイレの中に引きずり込み、身体をまさぐろうとしたので、外での経験もなかった私は
この日、初めて息子に対して抵抗したかもしれません。
コートを脱がせ、タートルネックの上から鷲掴みにされた乳房、息子の手を掴んで
「いくら何でも外はやりすぎだから、家でいいじゃない」と抗議しましたが、息子は火が付いたよう
手を止めることなく私の乳房の形を変え、揉みしだき、私のスカートの中へ手を入れてきました。
外の気温で冷えた息子の手が直に触れると、身体も少し跳ね、ひんやりとした手が這ってくると
ゾクゾクと震える感覚を覚えました。本気な息子を抑えようと、両手を掴んでも息子は止まることなく
私の手を払いのけ、タートルネックの中へ入れた手はブラをずらし、スカートの中へ入った手には
ショーツをずらされ、息子の冷えた手にいつものようにまさぐられました。
いつもと違って、冷えた手は思いのほか私の身体を敏感にさせ、指が膣内へ入るころには
膣内はぐっしょりと濡れ、乳首も硬くなっていて、息子からは「場所なんて関係ないんだよ、母さんはもう俺を知ってるんだから」と
言われ、顔が熱くなっていくのも感じていました。
そこから、いつものように、外だというのにトイレという密室の中
そんな状況に油断してしまい、息子へ身体を渡せば、バック、背面座位、対面座位、立ちバックと様々な体位で
交わり、トイレの中で新年早々5回の種付けを息子から受けました。

7
2019/01/04 06:42:15 (mq7JMxjQ)
私71歳 2月に72歳に、夫には先立たれ 今は息子夫婦 孫と暮らしてます。
こんな年老いたオバサンが 甥の翔君と関係を持ったのは1年半前の夏でした。
早くに旦那を亡くした妹、翔君と2人暮らしも入退院を繰り返し最後を自宅療養になり1ヶ月後 逝ってしまいました。

葬儀も泊まり 妹の遺品整理をしながら翔君の身の回りの世話もしてました。
あの日 ベットの下から 所々ページが貼りついたHな本を見つけてしまいました。
ふと 枕の下から見覚えの有る柄がハミ出てて 引っ張り出すと、前夜脱いで洗濯機に入れた 私のパンテーでした。
パンテーは湿ってて精液の匂いがしてました。

私なんかの それ以前に翔君は甥、叔母の私の下着で精液を射精したなんて悩みました。
結婚が出来ず 今も彼女すら居ないと云うのは、やはり妹がお荷物だったのかと思うと!
でも 1回だけなのかも?と思い 枕の下に戻して置きました。
仕事から帰ってきて御風呂行った翔君の枕の下を見ると パンテーは無くなっていて、私が御風呂に入る時には洗濯機の中に戻して有りました。
翌日 枕の下やマットの隙間など見ても そんな物も無く ちょっと安心しましたが 前の夜脱いで洗濯機に入れてたパンテーを 念の為 洗濯機から出して見ると 又濡れてて精液の匂いがしてました。
又 御風呂に入る時に脱いだパンテーを入れ、夜中に洗濯機を見ると 入れてたパンテーが無くなってました。
翔君の部屋を そっと覗くと 丸裸てベットに仰向けになり 私のパンテーをチンポに巻きつけて扱いてました。
40歳になり自分で扱いてる姿を見て 可哀相になりました。
私が部屋に入って行き 「翔君 ダメよ そんな事しちゃ‥」
突然 声をかけられ 翔君は固まってしまいました。
チンポを巻きつけたパンテーを取ると 立派な太いチンポが隆々と勃起してました。
立ち上がり 浴衣を脱ぎ捨て
「翔君 こんな年老いた私でも良かったら‥」翔君は黙ったまま私を見てまさた。
私はパンテーを脱ぎ丸裸になり 翔君の隣りに横になると 翔君は垂れた私の乳房に貪りついて来ました。
そして 翔君と私は禁断の世界に突き進んでしまいました。

夫との営みは殆ど無くなってましたが 私にままだ 女の火がくすぶってたようでした。

8
2019/01/04 03:35:56 (4kqLFquQ)
続きだよん。
まー抵抗された所で止まる訳ないし、また強引にキスしながら胸揉みまくって、また時々わけわからんこと口走ってたら母親も諦めたのか抵抗はなくなった。
まーあくまで抵抗しなくなっただけで完全受け身状態だったけど…。
しばらく俺が母親の後ろに回り込んでさ、後ろから胸鷲掴みしながら、母親の顔後ろに向かせてひたすらキスしてました。

まーキスして胸揉んでるだけしゃそのうち飽きてくる訳で。
そんなこんなで母親の手をもってそれを俺の股間の上に持って来て撫でさせてたんだ。
はじめは完全俺が手動かさないと動かなかったけど、そのうちもう諦めたのか無言で摩ってくれる様になったからそのまままたキスしながら、今度は直に生乳を揉んだわ。
あの時はマジで忘れん。
元彼女のはりのある乳もいいが、歳とってハリ無くなった乳は乳でめちゃくちゃ柔らかくていいぞ。
マジで指にまとわりつく感じ。
直に胸もみながら乳首とかもいじったりすると無反応だったのに反応が出る様になって、キスしてく時にビクッって動いたりして可愛かった。
そのうち服の上脱がして、下はパンツだけにして俺も脱いでパンツの上からまた触らせながら、今度は体勢変えてひたすら乳首舐めたり吸ったりしてた。
舐めたりするとやっと母親も声出て来て、それ見計らって俺もパンツおろしてギンギンのムスコに手つかんで持ってって触らせたりしてた
まーまだ抵抗はあったけど手コキまではしてくれるんだけど
顔にチンコ持ってても、なかなか舐めてくれなくて、「ずっと好きだった」とか「一回だけ」とか言って拝み倒した。
それで「口でするだけ」って条件でついに母親に初フェラをしてもらった。
まーそれだけで終わる訳ねーだろと約束破る気マンマンだったけど…。
まー元々経験も結構あっただけあって母親のフェラすげーうまかったんだよね……、複雑だけど……。
それまで付き合ってきた誰よりも気持ちよかったのは確か。
その証拠に俺が今までフェラのみでイケたのは母親以外にいないもん。
まーそんな事とあまりに興奮し過ぎて結構あっさり口の中でイッてしまいました。
9
削除依頼
2019/01/01 09:18:32 (zy9SfMhu)
死んだ祖父から受け継いだ雀荘を経営しているのが俺の母親。
家の1階を改築して営んでいた。
繁華街から離れた立地なので、客足はよくない。
ジイさんが経営してた時はいつも満席だったが、今は閑古鳥がよく鳴く。
世間知らずで、お勤めできるほど容量のいい女ではない。
明るくて麻雀が強い。それだけが取り柄だ。
そんな女だから、受け継いだ雀荘でしか生きてけない。
馴染みのジジイ、元ヤンの左官、課長どまりのオヤジ、麻雀覚えたての貧乏大学生、一見さん。
こんな客ばかり。こんな環境で18から働いていたせいか、客の男とデキて身籠った子が俺だ。
身籠った直後に音信不通になった。
俺を背負いながら代走したり本走しては、客から程よく巻き上げていたらしい。
客も気を利かせて、タバコは遠慮してくれてたそうだ。
その甲斐あって、俺は小5で麻雀を覚え、中二でタバコを覚えた。
酒は体質に合わないらしく受け付けない。
母親は今年43歳、不規則な生活をしている割に、健康で若く見える。
毎日1日1〜3回のセックスは欠かさない。
きちんと濡れるし、子供もデキる身体だから避妊薬も必須だ。
俺が二十歳になったときにアナルも開発させられたし、胸も垂れ気味だがFカップで頑張っている。
小難しいことはお手上げ状態のバカだが、悪いのは頭だけでカラダはいい。

ことの始まりは10年前、俺が中2のころ。
タバコを覚えたり、女に興味津々だったころだ。
面子が足らないからと本走に入った。
その時の面子に馴染みのオヤジがいた。
その親父からタバコをもらったのが始まりだ。
オヤジから貰ったハイライトを一吸い。肺まで入れる前にむせた。
もう一吸い。やはりむせる。同卓してたオヤジ連中に笑われた。
もう一吸い。何とか肺まで入れられた。
半荘が終わるころにはオヤジからハイライトを2本吸ってた。
母親にバレないようにオヤジ達からタバコを分けてもらっては本走中に吸ってた。
しかし、一週間もしないうちにバレた。
反抗期だったのもある。
それ以上に意味もなく雀荘の息子であることにムカついていたのか、
客の前で取っ組み合いのケンカになった。
雀荘というのは、どうあがいても、印象はよくはならない。
というより、いい印象を持たない人はいる。
俺の同級生の親も例外ではない。
昔から「雀荘の息子」「麻雀屋の○○(俺の本名)」と同級生に言われた。
学校のヤンチャな連中の先輩がうちの雀荘に出入りもしてた。
自然と俺の風評はマイナスのバイアスがかかる。
だから、母親に注意されたのが気にくわなかった。
つかみ合いのシバキ合いのケンカに客のオヤジ達が仲裁に入る。
思わずフッっと思ったのが、仲裁に入る前に4人のオヤジ達が牌を伏せたからだ。
どんな時も、そういう癖は出るんだなと思った。
(同卓者に牌を見られるとヒントになるので席を離れたり、トイレから戻ってくるときは同卓者は牌を下に伏せて見せないようにする。)
客の仲裁で俺と母親は一旦引き離され、雀荘の外に出された。
客のオヤジからジュース代の1000円を渡され「頭冷やしてこい」と。
3〜4時間ぐらいしてからジョナサンを出て家に戻ると、
母親が店を閉めて掃除していた。
掃除が終わるまで2階の居間に待たされた。
沈黙のまま、1階から上がってきた母親が対面に座ってコタツに足を入れる。
そのまま泣き始めた。
「家が雀荘なのがそんなに嫌なの?お母さんだって一生懸命働いてるの」
理解力が足らないと、人の生き様をくみ取ってやることができない。
心無いことを浴びせ続けてしまった。
ビンタが飛んでくる。
「どうすればいいのよ!私だって頑張ってるんだから!大変なの!」
「雀荘しかできねーのかよ!このクソババア!もっと真面な仕事しろ!」
またビンタが飛ぶ。むなぐらを掴んで投げ飛ばした。
母親が足元がふらついて足を滑らせて尻もちをついた。
強く握りしめたブラウスが母親を支えきれずに破れてしまった。
母親の鎖骨辺りに裂傷ができた。
はだけたブラウスからFカップの乳房、
淡いブルーをしたブラジャーのレース、
きれいな腹部の肌、形の良いへそが見えた。
涙目で俺を睨む母親。睨む目には悪意や憎悪よりも悲しさがあった。
きっかけはタバコでもなんでもよかった。
生まれた環境に不満があった。
母親に謝罪をさせたかった。
「涼ちゃんは悪くない、お母さんが悪いの」
そう言わせたかった。謝らせたかった。
無益な謝罪をさせて自己正当化したかっただけだ。
虚しさを抱いたまま、泣く母親を居間に残し、寝室の布団にもぐる。
次の朝、目を腫らし、母親はまた雀荘で働いていた。
ドリンク、灰皿交換、代走、本走。
5卓しかないが埋まれば20人の注文が母親に押し寄せる。
脳裏に浮かぶ母親の泣き顔がひどく胸を締め付ける。
自然と体が動き始める。ドリンク注文、おしぼり、代走。
代走に入った卓に前日仲裁に入ったオヤジが打っていた。
「涼!ちゃんと謝ったか?」
「すんませんでした。」
「だめだぞ、マリちゃんも大変なだから・・・ロン、ゴッパーはロクイチ」
後ろから頭を叩かれた。
「なぁ〜にやってんのw下手くそw」
母親が機嫌よさそうにニコリと笑った。
放銃したのに何故かうれしかった。
トイレから戻ってきた兄ちゃんも笑って許してくれた。
店が終わり後片付けをし終わって、母親が2階で夜食を作って居間に運んでくる。
「このコロッケおいしいよ。いっぱい食べな」
コロッケに箸を入れると、母親が救急箱を取り出した。
前日、俺が怪我をさせた鎖骨部分の裂傷を手当てしてた。
ブラウスのボタンをはずし、鎖骨辺りに貼り付けたガーゼを取り換えようとしていた。
俺は罪悪感と悲壮感が入り混じった目で見ていたらしい。
「気にしなくていいから、食べちゃいな。涼ちゃんは悪くないから、いいよ」
手当しにくい部分だったらしい。自分の鎖骨部分にガーゼを当てテーピングするのに手間取っていた。
「俺がやるよ」
「ありがとね〜優しいw」
ガーゼの上からテープを貼ってやった。
横に2本、縦に2本。
最後のテープを貼るときにFカップの乳房に手が触れた。
手当中にたまたま触れたただけ。母親も気にも留めなかった。
俺だけは別だった。異様に興奮を覚えた。
心臓をくすぐられているような感覚。
血が逆流し視界が狭まる。物の輪郭がぼやける。
ブラジャーの中に手を入れていた。
「ちょっ!」
乳首の感触が手のひらに伝わる。
「ちょっ!なに?なによ?」
母親の後ろに回り込み両手をブラジャーの中に突っ込んでいた。
Fカップを揉みしだきながら抱き着いていた。
「これこれ、何してんの?w」
母親の背中に顔を押し付け、母親の香りを肺いっぱいに吸い込む。
手に余るFカップに手のひらにかいた汗が染みわたる。
「おっきーでしょ?wお母さんのオッパイ?」
ブラジャーの上から俺の手を摩る。
手を乳房に埋め込んだ。
「暖かい。涼ちゃん、手暖かいね」
いきり立ったチンポが、ズボンとブラウスを挟んで腰近くに当たる。
抱き着いたときに気付いた。母親はいい女だ。エロくていい女だ。
今まで気にもしなかった。
セックスの仕方もわからないが、母親の裸をみたい。
触りたい。キスしたい。乳首を舐めたい。
俺のチンポを触ってほしい。母親のマンコを見たい。
裸で抱き合いたい。
そう思いながら寝てしまったらしい。
気付くと朝になっていた。
ブランケットがかけられていた。
母親は店の掃除をしていた。
珍しいことに昼過ぎまで客が一人も来なかった。
掃除を終えた母親は控室でマニュキアを塗っていた。
前かがみになっていた背中は薄っすらと黒いブラジャーの紐を浮かべていた。
母親に近づいて後ろから抱き着く。
「こーらーっ!今塗ってるからだーめだってば〜」
我慢できなくなった。母親の唇に近づく。
「なーにやってんのwバカーw」
母親のズボンを脱がそうとした。
「これこれこれ!なにっ!?この手は〜?」
母親の体を触りまくる。
「したいっ。マリコさんとエッチしたい!」
店手伝ってるときは「マリコさん」と呼んでるから、
いつの間にか「お母さん」じゃなくて「マリコさん」と呼ぶようになった。
むしろ「お母さん」と呼ぶのが照れ臭くなってた。
「ばっ!なに言ってちゃってんの!?バカタレ!」
必死にしがみ付いた。ブラウスから母親の汗がにじんできた。
汗が高まった体温で蒸発し、汗に含まれる体臭が香った気がした。
いい匂いが鼻を刺す。
「毎日店手伝うから、もうケガさせたりしねーから!マリコさん頼むよ!」
マニュキアを塗る手が止まる。沈黙したまま硬直する母親。
頬がピクリと動き、生唾を飲む振動が背中から伝わった。
「マリコを大事にしたくなった!すげー反省してる!もうあんなことしねーよ!」
「・・・お母さん、母親だし、うれしいけど・・・だめよ。」
首筋に顔を埋める。セックスしたい。どうしてもしたい。
初めてセックスするのはマリコしかいない。
マリコとセックスしたい。
それ以外考えられない。
俺の唾液と涎が、マリコの首筋に付着する。
再びマニュキアを塗る手が動き出す。
中指を塗り終え薬指に塗りかけると、手が止まる。
「・・・店、閉めなきゃね」
マニュアルの刷毛を瓶に収め、俺の手の甲に手を当てる。
「今日は夜までお客さん来ないみたいだし・・・すこしなら時間あるから・・・しこしなら」
ブラウスのボタンを一つ外す。
「ちょっと待って(店)閉めちゃうから・・・2階で待ってて」
エプロンを脱いで、ドアに準備中を下げる。
鍵を閉めて2階に上がってきた。
何も言わず、カーテンを閉める。
薄暗い部屋に豆電球だけつける。
「こういうことしたことある?」
「・・・」
黙って首を横に振る。
「いいの?お母さんで?」
うなずく。
黙って服を脱ぎ、生暖かい鼻息を吹きかけながら、俺の服を脱がす。
俺を全裸にしたら、マリコもブラジャーを脱いだ。
一緒に布団の上に座り手を握りあった。
「やり方わかる?」
「あんまり」
「・・・」
マリコがゆっくり顔を近づけて、唇を重ねてきた。
唇と唇が軽く触れ合ったあと、マリコの舌が口の中に入ってくる。
「舌出して」
舌を出すとマリコの舌が大きく動き絡めてくる。
「お母さん、最近してないから、下手かもよw」
俺のチンポをゆっくりと揉みながら、舌を絡める。
チンポの皮が千切れるのではないかと思うぐらい膨張する。
マリコの唇が鼻、おでこ、こめかみ、頬、あご、首筋、鎖骨、胸板、乳首、腹。
マリコが順々に舌先を使いなぞっていく。
ソープで覚えたらしい。
マリコの涙目はそういうことだったらしい。
雀荘だけでやって来れたわけじゃなかった。
経営の苦しいときはカラダを売ってた。
ジイさんにはパートと嘘ついて働いていたらしい。
そうとは知らずに。俺は。
マリコの口はチンポを頬張っていた。
マリコの涎が金玉の裏をつたう。
産毛の生えたチンポを、金玉まで飲み込むのではないか思うぐらい、喉奥までくわえ込む。
咥えるだけ咥えこんで30秒ぐらい停止する。
暖かく柔らかい口の中、チンポが包まれる感触。
「ぅううう〜ぱっ、はぁはぁはぁ、気持ちいい?」
チンポとマリコの唇の間に涎が糸を引く。
「あったかい」
「フッwじゃ、もっかいね」
マリコが根本までチンポを押し込む。
「ごっごごごごがぅっ」
喉にダイソンでも入っているんじゃないかと思った。
どんどん吸い込まれる。えずきながら、頑張ってチンポを吸い込んで、
涎まみれのチンポを舌で綺麗に舐めとる。
舌先で筋をなぞって、舌をこすりつけ、玉の裏まで。
「お母さんのフェラどうだった?」
くちゅくちゅ音を鳴らせながら、チンポをしごく。
涎をまんべんなく塗り込むように、手の指、手のひら、手の甲。
あらゆる手の部位を使ってチンポを刺激してくる。
赤く塗られたマニュキュアが興奮を誘う。
「気持ちいい・・・もっと」
仁王立ちした俺の前に正座し太ももに手を添える。
頭を前後に激しく振ってチンポを咥えこむ。
激しさに耐えられず小便のようにザーメンを出し続けた。
口に出し切ったのを確認すると、尿道に残ったザーメンを吸い取ってから全部飲み込んだ。
唾液で口内のザーメンを液状化して最後まで飲み切った。
飲み切ったあと、お清めのお掃除フェラに始まり、
足の指先まで下半身を舐めまわされた。ケツの穴まで隅々。
「涼ちゃん、今度はね、ちょっと其処に寝て」
いわれるまま寝転ぶと、俺の上にマリコが跨ってチンポをしゃぶってきた。
目の前にマリコのマンコが見える。
チンポをしゃぶりながら、人差し指と中指で大陰唇と小陰唇を一緒に広げる。
2,30秒チンポをしゃぶると、チンポをシゴきながら片足を少し上げる。
「涼ちゃん、お母さんの恥ずかしいトコ見える?」
「ちょっと暗くて見えないかも」
「・・・恥ずかしいから、見えなくてもいいかもだよw」
照れ臭そうにまたチンポを咥える。
横からも、上からも、あらゆるところからチンポを舐めてくる。
すぐまた射精しそうになる。
「また出そう」
「ま〜だ」
きゅっとチンポを握ってザーメンの発射を阻止してきた。
「入れてからだよ」
ゆっくりと起き上がり、体勢を変えて、うんこ座りの姿勢でゆっくりと腰を下ろしていく。
「痛くない?大丈夫」
「痛くはない、てかマリコさん早く入れて」
「焦んないのw」
「我慢できないから」
「涼ちゃん、かわいいwうぅっん!」
根元までチンポを入れ込んだ。
久々に迎え入れたチンポに馴染むまでの過程に身を委ねるマリコ。
骨盤にマリコの引き締まったケツの弾力が伝わってくる。
「う〜ん、あ〜ぁ〜あ〜ぅん!いい〜いい〜涼ちゃんのオチンチンいいわよぉ」
チンポを入れた途端に雰囲気が変わった。
「あぁぁいいのぉ〜!オチンチン好きなのぉ〜!ダメ!すきぃぃぃ!止まらないの!」
ドンドン腰が動いていく。マリコのマンコがガッチガチに引き締まっていく。
それと同時にマンコからローションのような粘液が湧き上がってくる。
「久しぶりなのぉ〜!涼ちゃん!お母さん、びざじぶりなおぉぉおぉぉ!」
髪の毛を掻き上げ、頭を押さえながら、一心不乱に腰と上半身を動かす。
マリコの涎がポタポタと落ちてくる。
「ダメよぉ〜お母さん止まらないのぉ!涼ちゃんのオチンチン、どまらなどょぉおぉおぉぉ!」
上半身を後ろにのけ反りながら潮を吹いた。
顎まで飛んできた。


ここからマリコとの関係が始まった。
ガラの悪い男共にいいようにされた女のたがが外れたということです。


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