ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦 経過報告 RSS icon

1 2 3 4 5 6 ... 100
2017/03/30 06:53:31 (WyL8Uq3Q)
両親の仕事の関係で中学生の頃からおばあちゃんと二人で暮らしていました。
当時はまだ50代だったおばあちゃんは少し太っているけど、とても綺麗でした。
最初は必要以上におばあちゃんに触ったり、次第に背後から抱きつき乳をもんで勃起したちんこをお尻に押し付けたり、入浴している時に入って行き勃起したちんこを洗ってもらったりしていました。
次第にエスカレートして寝ているおばあちゃんを裸にして舐めまくりながらオナニーしていました。いつも笑っているだけで拒否しませんでした。
1
2017/03/29 09:41:21 (1CjtzS..)
私は主人の目を盗んで二人の息子の精液便器になっいます。

二人にこのサイトを見せました。
二人ともそれぞれの部屋でじっくりと見たようです。
そして私になぜ見せたのか聞いてきました。
私は「やりたいことあった?」と聞きました。
二人ともあると答えました。
「好きなことしてもいいわよ」と言ってあげると二人とも喜びました。

早速長男が私におしっこを飲ませたいと言ってきました。
私は「いいわよ」と答えました。
二人で浴室に行きました。
緊張と興奮で勃起してしまいなかなか出ませんでした。
私はとりあえず口で抜いてあげました。
しばらくして口の中に射精した後、長男は「出る」と言ってオシッコを出しました。
大きな音を立ててできる限り飲みました。

次男はその光景を見て自分で扱いていました。

シャワーで流したあと、次男に「何がしたい?」と聞きました。
次男は自分も飲ませたいと言いました。
私は「いいわよ。こっちに来なさい」と言いました。
次男も同様に勃起していたので口で抜いてあげました。
そしてしばらくしてオシッコを出してきましたので飲んであげました。

もう一度シャワーを浴びてリビングに戻りました。
二人とも満足した顔でした。
私は「他には?」と聞くと次男が「友達も呼んでいい?」と言ってきました。
長男も「俺も」と言いました。
私はすぐに判りました。
息子達は私をたくさんのチンポで囲みたくなったのでした。
私は「いいわよ。ただし、口の堅いことが条件よ」と言いました。
二人とも了承しました。

先週末は主人が出張で不在でしたのでチャンスだと思いました。
次男は春休みだったので次男の友達が集まりました。
長男はそこに加わることになりました。
息子達と合わせて8人。
良く集まったものです。

全員春休みの思い出としてウチに泊まると言ってきたそうです。
もちろん私とのことを楽しみやってきています。
土曜日の夕方、全員が一斉にやってきました。
「今日はよろしくね」と私が言うと全員緊張した様子で「お願いします」と言いました。

ちょっと余談ですが、私は息子達の友達に評判が好いそうです。
日頃から羨ましがられていて中にはストレートに私としたいと言う友達もいたのでした。
私を性の対象と見ている友達が多いと息子達から聞かされていました。
後で知ったことなのですが、私をおかずに自分で抜いている友達も多いのでした。
確かに私の体に視線が集中していることは多かったです。

この日、私はお尻が見えそうなミニスカートでした。
食事を準備してあげました。
すると台所に長男がやってきました。
私のお尻を舐め始めました。
当然全員台所に集まってきました。
長男が「こんな感じで好きにしていいから」と言いました。
全員「はい」と言いました。

食事を終え後片付けしていると次男がやってきました。
全員待ちきれないと言うので途中でやめてリビングに行きました。
そして全裸になるように言われましたので従いました。
息子達が見本を見せるように二人で私の体を使い始めました。
そこからは身を委ねました。

代わる代わる私の口、胸、マンコ、お尻の穴、両手を使われました。
舐めたり舐めさせたり・・・本当に色々なことをさせられされました。

全員が初めてだったのですが、サイトとかで知識はありました。
それぞれやりたかったことを全て私の体にぶつけてきました。

この日、最終的に6人共三回ずつ射精したそうです。
面白いことに、口とマンコとアナルに一回ずつ射精したそうです。
中には自分で扱いて私にかけた子もいました。
なので三回以上射精した子もいたのでした。

この日は息子達は私の顔にかけて終わっていました。
私も数えきれないぐらい、いかされましたのでそのまま眠ってしまいました。
少し眠ると次男に起こされました。
そして浴室に連れて行かれシャワーを浴びさせられました。
精液まみれだったので次男が気を使ってくれたのでしょう。
全身を洗ってくれました。
そして最後にオシッコを飲まされました。

次の日、リビングに行くと全員まだ寝ていました。
長男が部屋から出て来て「昨日はどうだった?」と聞いてきたので「最高」と答えました。
「次は俺の友達で頼むね」と言うので「いいわよ」と答えました。

そのまま長男にお尻を使われました。
しっかり中で出したのでお掃除フェラをしてあげていると長男が「見て」と言いました。
私は寝ている子たちを見ると全員朝起ちしていました。
長男が「全員しゃぶって起こしてあげなよ」と言うので従いました。
一人ずつしゃぶって起こしてあげました。

全員を起こすと「ご飯食べる?おばさんとする?」と聞くと「したいです」と答えました。
長男が大笑いすると全員恥ずかしそうにしていました。

そしてそのまま全員と再びしました。
今度は一人ずつ普通にセックスをしてあげました。
順番はじゃんけんをして決めさせました。

待っている間は自分で扱いていました。

そして6人全員としてあげたあと朝食を準備しました。
朝食を終えたあと、再び私の体で遊び始めました。

結局、夕方までずっと誰かが私の体で射精していました。
次男も途中から起きてきて参加していました。
長男も参加していました。
三本同時舐めもしましたし、三本同時入れもしました。
最高でした。
口とマンコとアナルを同時に突っ込まれて私は最高に快楽に堕ちました。

この日はこれで終わりました。
主人が月曜日に帰宅予定でしたので全員22時ごろまで私で遊んでいました。
皆が帰ったあと息子達に遊ばれました。

息子達が言うには私は友達たちの間で『憧れのおばさん』だったそうです。
動画とかで熟女ものを見て私を重ね合わせ扱いていたそうです。

今後も色々なことを私にしたいと言って帰っていったそうです。
私は「いいわよ。好きなことさせてあげると伝えて」言いました。
長男にも「今度連れてくる友達たちにも言っておいて」と言いました。
息子達は「OK」と言いました。

息子達に「調教するね」とストレートに言われました。
私は「お願いします」と言いました。
次男に「母親・・・やめれる?」と聞かれました。
私は「どういうこと?」と聞くと「俗に言う『性奴隷』になって」と言われました。
長男は「俺は人間をやめさせるつもりだけど」と言いました。
次男は驚きながら「どういうこと?」と聞きました。
「性処理便器」と答えました。
次男も納得しました。
二人で私の顔を見て「どう?人間やめてくれる?」と聞くので「わかりました」と答えました。

その瞬間から私は性処理便器になりました。
主人の目を盗んで私は息子達の性処理に励んでいます。
今週末も主人は出張です。
再び何人かの友達が遊びに来ることになっています。

息子達に宣言されました。
この世の全ての性を受けてもらうと。

今朝も息子達のオシッコを飲みました。
今晩、ウンチを食べさせると言われています。

近いうちにやらされることが決まっているのは

スカトロ、排便ショー、オナニーショー、野外露出輪姦、獣姦です。
獣姦は友達の家でできそうらしいです。

楽しみです。
2
削除依頼
2017/03/29 06:52:51 (m/IfCO8i)
息子と男と女の関係になってから5年くらいたちます。私は58才、息子は32才です。
先日、久しぶりに二人きりで温泉旅行に行きました。
家族風呂に海が一望できるお風呂が有名で、旅館につくなり予約しました。
旅館の女中さんから
「親子ですよね?最近多いんで…家族風呂は皆さんがご利用になるので…汚さないように…お願いします。」
と、言われました。親子、母子でセックスしている人が多いと言う意味でしようか?
汚さないように、家族風呂では69だけで全てお口で受け止めました。
3
2017/03/25 15:21:41 (4tj7Qfvo)
娘の膣口を押し開き、亀頭がオマンコにおさまりました
「あぁぁ・・・パパぁ・・・気持ちいぃ・・」
「まだ先っぽだけだぞ」
「うん・・・でもいい」
私はこのままでも射精しそうな気持ちよさでしたが・・・
「奥まで行くよ」
「ゆっくりして・・・パパおっきいもの」
力を入れ、娘のオマンコの奥へと入れようとすると
「ちょ!ちょっとまって!思ったよりおっきい・・・って!」
しかしもう止まりません。目一杯濡れてるので痛みはないようなので、押し込むと
「いや!待って!待って!すごい!開いちゃうよ〜!壊れちゃう!」
もう構ってはいられないので、奥まで押し込みました
「あ”~っ!パパァ〜ずごい・・・裂けそう・・・太すぎ・・・」
根元まで入ったことを確かめさせるため、娘の指をオマンコに持ってきました
「ほら、根元まで入ったぞ」
「ほんとだ・・・パパのおっきすぎるって・・・子宮に当たってるもん」
しばらく動かさずに、入れたままで話したりぐりぐりしてると娘が
「あっ!あっ!やばい・・・なんか来る・・来る!来ちゃうぅぅぅ!あぁぁぁ!」
と言って、いってしまいました・・涙目で
「パパぁ・・・どうしようまたいっちゃった・・やばい・・気持ちよすぎる・・・」
もう、娘のオマンコは、ビチャビチャでビクビクしてます
「じゃあ抜こうか?」
「抜かないで!!!!動いて・・・」
もうここからはノンストップです!
「あぁ!あぁ!!!いいぃ!いぃ!パパのおちんぽいい!」
呼び方も変わりました
「パパァ!もっともっと!オメコ壊れるぅ!」
「パパのおチンポ、いい!私のチンポ〜」
「奥がいい!もっと〜」
抱き上げて座位では、ディープキス・おっぱい舐め
「もっと!乳首舐めて!パパもっとして〜!ママより感じさせて〜!」
最後は正常位でフィニッシュです・・
「パパもういきそうだ」
「いいよ!いいよ!パパいっぱい出して!」
「どこがいい?」
「どこでもいい!出して!」
膣出しでも大丈夫そうだったが、今日は娘を汚したいと思い、胸と顔にかけることにした
「うっ・・出るぞ!」
「出して出して!!!パパの精子いっぱいちょうだい!!!!」
パンパンにに膨らんだチンポを、娘のオマンコから取り出すと
これまでにこんなに出たことはないような量のザーメンが・・・
一発目を胸に、そして二発目からは娘の顔面へ
で終わったチンポは勃起も収まらず・・・娘の口へ持っていくと
娘はためらいもなく、お掃除フェラを。
そしてそのまま二回戦へ・・・その様子はまた・・・
二回戦も終了し、裸で横になっていると・・・
「ねぇ、パパ・・・ママと私のオメコはどっちがいい?」
「味が違うから、どっちもいいな」
「やだ!私がいい方がいい!」
東京に住んでる娘、関西に住んでいる母親・・・
当然これからは娘のオマンコの方へチンポは導かれていくだろう
「パパのおチンポ知った女の人は、絶対他の人じゃ満足しないよ・・・」
と言って、また娘はチンポを咥え始めた。セックス好きは母親譲りらしい。
チンポを咥えながら娘が・・
「今度、温泉つれてってね。私と二人だよ〜」
またその時はご報告致します
4
2017/03/25 14:39:52 (4tj7Qfvo)
ご要望があったので(^^)

娘とふとんに入ってからは、腕枕をしつつエッチな会話を
「可愛いオッパイしてるな」
「やめてよ〜ママみたいにおっきくないし」
「パパは可愛いオッパイ好きなんだぞ。何カップ?」
「Bカップ・・・でも!ママおっきいし!」
「う〜んでも小さい方が好きなんだよな、パパは・・・」
「じゃあなんでママ?」
「ママはすけべで、セックス好きなんだよ。それにはまったかな。でもこのオッパイ好きだぞ」
そう言って娘のおっぱいをゆっくりもむと
「あ・・・パパったら・・あん・・・じゃあ私もセックス好きだったら?」
「夢中になるな」
少し硬くなった乳首を、甘噛みしつつちょっと強くもんだ
「あぁ!ダメ・・・パパ!乳首弱いの」
「ん?他にもやられてんだろ?オナニーはするのか?」
「するよ・・・あん・・・だって」
「だって?」
「だってエッチなこと好きなんだもん!ううん・・あぁん!」
もうここまでで、娘のオマンコにぶち込みたいのはやまやまだが、我慢をし
「指でするのか?」
「うん・・・バイブとか持ってないし・・・あん・・」
「こんなふうにか?」
そう言って、娘のパンティの上に指を滑らせた
「あぁん!待って!いい!」
娘のオマンコは、パンティの上からもわかるくらいびしょびしょになっていた
脚を開かせ、パンティの脇から指を入れると、クチュクチュになったオマンコへ
「あぁ!ダメェ!感じちゃうから!パパ〜!」
布団をかけているが、布団の中からクチュクチュ聞こえるのは卑猥だ
部屋もたっぷり暖房で温まったので布団をはぎ、乳首を舐めつつ娘の体を堪能する
「じゃあ、大人になったオマンコ見せてもらうよw」
「子供の頃のなんか見たことないくせに!」
と怒ってるのか、感じてるのかわからない声で言う娘
パンティを脱がすと、少し多めの陰毛に覆われたオマンコがあらわに
娘は顔を隠し
「パパ・・・あまり見ないで・・恥ずかしいよ・・・」
「綺麗だよ」
と言うか言わないうちに、クリトリスへと舌を這わせると
「あぁぁぁぁ!!!!!ダメ〜〜〜!!!いっちゃう!」
とビクビク体をさせていってしまった。よっぽど、興奮と恥ずかしさがあったんだろうと
「パ・・・パ・・・・」
「いっちゃったのか?」
「うん・・・」
「続けていいか?」
「ちょっと・・・待って」
娘が少し落ち着くのを待っていると
「私とママどっちが綺麗?」
「ん?お前の方が何倍も綺麗だよ。肌も、オメコも」
娘は関西に育ったので、この方が恥ずかしいと思い、言って見たら案の定・・・
「オメコとか言わないで・・・でも嬉しい。今度私がする」
そう言って、おもむろに私の股間の方へ・・・勃起が止まないちんぽに娘は
「すごいね・・ずっとこんな?」
「あぁ」
パンツに手をかけ、脱がす
「ちょっと!パパのおちんちん・・・すごい・・・超でかい・・・!パパもう50でしょ!?」
確かに周りの50からすると性欲バリバリだと思うが
「こんな大きいの初めてだよ・・・・ママいいなぁ」
「じゃあ、これからは〇〇だけのものにしていいよ」
と言うと
「ダメだよパパ。ちゃんとママにもしてあげて」と言う
なんだ・・・今日だけかと思っていたら・・・
「そうしないと、これから私とのことばれちゃうじゃん!」
父親による親子丼決定の瞬間でした。娘は私のチンポを握ると
「かたぁい!すごい・・太いし・・・」
ゆっくり扱きながら、ペロペロと舐め、咥えようとする娘
「くちに入るかな・・・」
唇が亀頭に触る・・・『おうぅ・・』心の中で叫ぶ
ゆっくり、私のチンポが娘の口の中に
「ほっきい・・ふごい・・」娘が言う
口を上下させながら、フェラチオを続ける娘
もう、このままザーメンを吐き出しそうなチンポだか、この後のオマンコへの挿入を考え我慢をしていた
すると、その思いがチンポに伝わったらしく、膨張してしまった・・・
娘は、口からチンポを吐き出し
「ゲホッ!パパすごいよ。今急におっきくなった。やばいって」
「〇〇、パパにも舐めさせてくれ」
「うん、パパいっぱい舐めて」
娘の股間に顔を埋め、オマンコを舐めあげる
「あ!あぁ!!パパ!いい!いい!もっと舐めてぇ!オメコいい!」
娘の口から出るオメコという言葉に、興奮の限りだった。
母親とは違う、きつめのオマンコに2本の指を入れ、奥をかきまわす
「パパ!パパ!変な感じ・・!」
「やめるか?」
「やめないで!もっとして!パパ、もっとかき回して」
クチュクチュと明らかに膣の様子が変わり
「パパ!やばい・・・!なんか来る、なんか来るよ〜!」
「いや。いやぁ〜!いい!いい!イクイクッ!」
「なんかでそう!ああああぁぁぁぁぁ!いっくぅ!」
オマンコから多くはないシオを吹きぐったりとしてしまった娘
「パパ〜バカァ〜・・・・」
ぐったりとしている娘を見て、ギンギンのペニスの行き場所もなく、横になろうとした時、娘がチンポを握り・・・
「パパ・・・これ入れて・・・」
もう、待ってましたでした!でも此の期に及んでも・・
「いいのか?」
「うん。ママだけなんていや。パパは私のものでもあるんだから。入れて・・・ママにもしてることして」
持っているコンドームを出そうとすると
「いや!今日はそのまま入れて!大丈夫な日だと思うし・・・」
「いや・・・でも・・・」
「ママにもつけてないでしょ?だからお願い!」
もう、収まりがつきません。私はギンギンに勃起したチンポを娘のオマンコの入り口にあてがいました
「入れるよ」
「うん・・・パパ」
腰を押し付けると、娘の膣口は押し開かれていきました。娘は・・・
「あぁ・・・パパのおちんちんが入って来る〜〜〜」
と恍惚の表情を浮かべます・・・

このあとが見たい方がいればコメントをください


5
2017/03/25 12:54:45 (4tj7Qfvo)
20年前結婚して自分と、不倫関係にあったの女性と昨年再会した。
自分の娘も産み、認知もしたが育てていてくれている。
もちろん再会してからは、やりまくりなのだが・・・
それは別のところで
子供が二十歳になったので、初めて会うことになったが似ていてびっくりした・・・
娘は、初めてあったにもかかわらず、パパと懐いてくれ、何度か二人で食事にも言ったりした。
すると娘から
「引越しするから、パパ手伝って」
との連絡。二つ返事でOKをして、当日。
買い物をし、食事も外で済ませ、組み立て家具も買ったので、組み立ててやることに
「パパがいて、良かったぁ」
と、大したことではないのに嬉しいことを
「じゃあ、組み立ても終わったから帰るぞ。ちゃんと片付けろよ」
「うんわかった、ありがとう!」
と言って、急に抱きついてきた
「おいおい」
と言いつつ抱きかえし
「体に気をつけて、頑張れよ」
と言って、離そうとしたが、抱きついたままの娘
また
「ありがとう、嬉しい・・・」の言葉。
この歳で、まだ一日3回戦くらい可能なチンポは反応してきました。
いくら実の娘とはいえ、20年あってない二十歳の女の子は、普通に若い女の子としか感じられません。
ほぼ、フルに勃起したチンポを無意識に娘の股間へ押し付けてました。
「パパ・・・当たってる・・」
その言葉に、理性の半分は飛びました。
それでも「いや、ごめん」と
顔を見たらダメだと思い、あげていた顔を下げると、娘がちょうど顔を上げ目があってしまった。
じっと見つめるので、思わず軽くキスをして離す
「もう一回」
もうダメでした。
激しい興奮を抑え、ゆっくりと唇を重ね、ゆっくりと舌を滑り込ませました。
娘もそれに応じ、舌を絡めディープキス。
もうチンポは、若い頃のように暴発寸前。
服の上から母親とは違う小ぶりの胸を優しく揉み、乳首のあたりをさぐります
「あん・・・」
娘の口から溢れる声、もう止まりません
ディープキスをしながら、服の中に右手を入れブラジャーの上からの触りごごちを確かめながら
左手は、娘の尻を撫で回す。
唇を離し、首筋へキスをすると、ピクッとして
「うん・・・あぁ・・・」
そして
「パパ・・脱がせて。」
デニムを脱がし、ニットを脱がすと可愛いブラジャーとパンティに包まれた娘の体
子供の頃を知らない自分にとって、初めて見る娘の体はもう十分大人だった
ブラジャーを外すと、まだピンク色の乳首をした胸があらわに・・・
「恥ずかしいよ!」
ちょっと怒ったように胸を隠す
「パパも・・・」というので上を脱ぐと
「下は脱がせてあげる」とデニムのファスナーを開け勃起してパンパンな下着を見て
「パパ、興奮しすぎ〜」当たり前だろ!と思いつつ・・・
「・・・でも、パパすごい・・・こんなの・・・」と言って詰まるので
「経験あるんだろ?」
「まぁね・・・残念だった?」と娘が笑う
「でも、パンツの上からも大きいのわかる・・・こんなになってるの見たことない」
と言って握ってくる娘
「寒いから布団入ろ〜」と無邪気な娘だが・・・・
長くなったので、この先をという方がいましたら、コメントを



6
2017/03/17 13:15:34 (2kYZ.KW9)
続きを希望されたので書きます。

息子は毎日私の股間を舐めに来ます。
朝は起きたら必ず私を浴室に連れて行きアソコを舐めます。
立ったまま浴室に片足を上げ股を開くと息子は顔を埋めて舐めます。
ある程度舐めるとオシッコを出すように求めてきます。
私はそのままの体勢でオシッコを出します。
息子はゴホゴボと音を立てて飲みます。
飲み終えた後、シャワーを浴びてテーブルにやってきます。
私は息子がシャワーを浴びている間に朝食の支度を進めます。
台所にいると息子が私の背後にやってきてお尻の穴を舐めます。
私が台所内を動いても付いてきます。
アソコとお尻の穴を好きなだけ舐めます。

朝食の準備が整うと息子はテーブルに着きます。
二人で朝食を食べていると息子が早く食べ終えテーブルの下に潜り込んで私の足元にやってきます。
私も自然に両足を開いてあげると息子は私のアソコを舐めます。
私は朝食を食べながらいかされたりします。

息子が出かける前に玄関で私のアソコにキスをするように軽く舐めます。
私も家事を済ませ準備をして出かけます。

息子より早く帰宅します。
夕食の準備をしていると息子も帰宅してきます。
時々ですが玄関で待ってて欲しいとメールが届きます。
メールが届いた日は玄関で四つん這いになって待っててあげます。
すると30秒もしないうちに息子が帰宅します。
すると息子は私のお尻にかぶりついてお尻の穴やアソコを舐めます。
しばらくするとそのままリビングに行きソファーに座らさせられ続けて舐められます。
その間に何度も何度もいかされます。

夕食も朝食と同様に息子が早く食べ終えテーブルの下に潜り込んできます。
洗い物などしているときも息子は私の股間に潜り込みアソコやお尻の穴を舐めています。

そして家事を終えると再びリビングか私の寝室で好きなだけ舐めます。
私は何度も何度もいかされます。

朝から寝るまでの間、好きなだけ私の股間を舐めまわす息子です。
その間に私が排泄を求めると一緒に浴室に行き息子が口で処理してくれます。

休みの日なんて大変です。
本当に一日中、私の股間を舐めまわしています。

こんなことを11年も続けている息子は凄いと思います。
凄い変態だと思います。
将来が心配ですが、私のように息子の性癖を受け入れてくれる女性と出会うと思います。

私は基本的に自宅内ではミニスカートにノーパンです。
息子の要望でもありますが私も楽なんで。

息子と一緒に外出する時もノーパンです。
ですがさすがにミニスカートではありません。
外出先でも息子が突然私の股間を舐めたがります。
その時は人目の少ないところで舐めさせてあげます。
ショッピングセンターの障害者用のトイレや立体駐車場の片隅、公園の茂み、ビルの隙間や非常階段。
本当に様々な所で舐めさせてあげています。

一日最低でも10回程度いかされています。
11年間だと途方もない回数を息子にいかされています。
だけどセックスはもちろんのこと息子のおチンチンすら触った事がありません。
ですが射精の瞬間は数えきれないほど見てます。
若いだけあって毎回大量の精液を凄い勢いで出します。

息子には気づかれていないと思うのですがこっそりしていることがあります。
私に精液がかかる事があります。
個所は様々ですがこっそり口に含んで味わっています。
実は私は精液を飲むことが大変好きです。
なので息子が射精した時は見つからないようにこっそりと舐めて興奮しています。

息子が射精した時は私が掃除をしてあげます。
寝室だとベットのシーツ、リビングや台所だと床の上、浴室だと浴槽や床にと自由気ままに射精する息子なので私が掃除をしてあげています。
息子が場所から離れたあとこっそり舐めて味わっています。

私だけの秘密のお楽しみです。

こんな感じな親子ですが私は幸せです。
いつの日か息子がセックスを求めて来ることを心から待ちながら今の関係を楽しみます。

もしセックスを求められた時は全力で私の体を使わせてあげようと思っています。
私自身、11年間息子の精液を舐めてきてジッと我慢していますが直接口の中に出してもらいたいのです。



7
2017/03/12 02:42:32 (Jnx1dnfQ)
自分は、伊豆という田舎に住んでる28歳。実母の53の下着に幼少の頃より興味をもち、おかずにしてきました。
最初は、小学四年生の時でした。。。母のタイツや下着を頭からかぶりブラジャーをあそこに巻き付けて、しこるのが日課でした。

最近では、エスカレートし母の下着を持ち出し、掲示板で知り合った方に目の前でおかずにしてもらうことにハマっています、

興味のあるかた、ぜひよろしくお願いします。
8
2017/03/05 15:42:01 (497gxXSS)
母とのことです。

僕は21歳。母は52歳。母は昔からアスペの傾向がありました。何度か父と精神科医の元に通ったこともあります。
『後先考えず、頭に浮かんだことをすぐに口にしてしまう。』『話しの話題がコロコロと変わる。』といった症状です。診断結果は異常はないとのことです。
しかし特に最近、その症状が酷くなったようにも思えます。なので、きっと親戚の人達からも好かれてはいないでしょう。

僕が高校1年の冬に、お婆さんが亡くなりました。85歳の高齢だったし、立ち会った方も『大往生大往生。』と喜んでいた方もいらっしゃいました。
ところが、次に高校3年の夏に父が亡くなります。病気を発症してから、僅か半月のことでした。葬儀では、母も僕も泣いて泣いて泣きまくりました。

四十九日の納骨も終え、何とか父の居ない生活を始めかけた矢先のことです。『ちょっと、お墓に連れていってよ。』と、日曜の朝に母に言われました。
葬儀後の行事など何も知らない僕は、まだ何かあるのかと何も分からないままにお墓に向かいました。そこで、母のまさかの行動を目にしたのです。

『ちょっと引っ張って。』と言われ、正面の墓石を動かします。もちろん、そこになご先祖様の骨が収納されています。
母は父のそれを取り出し、うちのお墓の目の前に山水用の排水溝があるのですが、そこに父の骨を流し始めたのです。
意味がわからず、呆然と母の行動を見ていました。母はその壺を、再びお墓に納めました。よく見てませんでしたが、壺の中はほぼ空っぽだと思います。
そして、『私、この人と同じお墓に入るのはイヤだから。』と言いました。僕に言ったのか、自分に言ったのかは分かりません。

その日から、僕は心のどこかに母に対しての不信感を持つようになります。テレビドラマのようなものじゃありません。とちらかというと、ゲーム的です。
『父の死、その2年前の祖母の死。まさか、母が??』、こんな感じです。もちろん、調べるすべもなく、調べる気もありません。
ただ、母にはどこか気を付けようという意識だけは常に持つようになりました。

そして僕が就職して、仕事を始めます。その頃から、母の病的な部分が更に目につくようになったのです。
話しはますます噛み合わなくなり、自分勝手に会話を進めます。
行動もおかしいです。まだ、女性を知らなかった僕にはキツいものでした。まず、風呂上がりに裸で部屋をうろつき始めます。もちろん、なかったことです。
トイレも同じです。用を済ますと、扉を開いて出てきて、そこでパンティを持ち上げて履きます。具は見えませんが、陰毛を見る事は日常茶飯事となります。
そんな母を注意出来なかったのは、お墓の一件で母に対しての何をするのか分からない恐怖もありました。
それと、僕の男の部分です。こんなバカな母とはいえ、女性の身体を見ることが出来るのは、男として嫌な気はしなかった。こっちが本心です。

僕の母は『博美』と言います。字は違いますが、本名です。体型は少し丸いです。近眼の眼鏡を掛けています。髪は耳が隠れる程度で長くはありません。

そして。風呂上がりにおばさんネグリジェを着て、爪を切っていた母。足を広げて、こちらからも真っ白なパンティが見えるように切っています。
男ですから、どうしても視線がそこに向かってしまいます。突然、『私のパンツ見てるやろー。』と母に言われて焦りました。
『見んわ、そんなもん!』と恥ずかしくて強がってしまいます。『見てたよー。可愛い、可愛いなぁ。』とバカにされます。
しかしその後の会話がなく、この沈黙がとても怖かった。『母は次に何を言うんだろう?』と身構えていました。


9
2017/03/03 01:23:16 (FuW5W3j4)
私と双子の弟は二人共男の娘です

私は「紅葉」、妹は「桜」

この名前で暮らしてます

名前は二人で決めました

妹も「紅葉」がいいって言ったんだけど

私もいいと思ってたから取り合いになっちゃいました

最後は妹が譲ってくれました

昔から桜は優しい子だから

いつも譲ってもらってばかりです

私達が自分達自身を男の子としてじゃなくて

女の子として思うようになったのは小学生の頃でした

女子と一緒にいるほうが好きでしたし

初恋も男子でした

桜も私と同じ男子が好きでした笑

私達の初体験も男子

私の相手は桜で

桜の相手は私

お互いがお互いのオチンチンに興奮しちゃったんです

小学校6年の頃

一緒にお風呂に入ってたんです

そうしたらお互いがお互いのオチンチンに興奮しちゃったんです

私も桜もオチンチンがすごいことになっちゃって笑

触りっこしてたら

オチンチンからお汁が出ちゃったんです

同時に

お互いに舐めっこしてみたら

お互いがお互いを必要不可欠な存在だと分かったんです

中学生になると

卒業した先輩から女子の制服を貰って着るようになりました

メイクも桜と一緒に練習して

可愛さを求めてました

お互いメイクして可愛くなったら

自然とオチンチンを求めあっちゃいました
あれから5年たった今も

私達はお互いを求めあってます

でも

私が桜を許せないことが一つあります

桜の方が上手なんです!

いつも桜とは一緒で

なんでも私達は一緒だったんです

得意なことも

苦手なことも

自転車に乗れたのも

ゲームだって

桜とは同じなのに

私のオチンチンはいつも桜に気持ちよくされっぱなしです

舐めるのも手でするのだって

いつも桜のほうが上手なんです

それに私のオチンチン

桜よりちょっとおっきいんです・・・

だから桜はおっきいオチンチンを舐められるんです

しかも桜のオチンチンは可愛いいのに

私のオチンチンはグロテスクなんです

桜は一緒だよって言ってくれますが

一目で分かっちゃうんです

グロテスクさが

私が興奮しちゃうぐらい

いやらしくて乱暴さが

もうー

また桜に気持ちよくしてもらっちゃいます!笑

桜をいじめちゃおっと〜
10
1 2 3 4 5 6 ... 100
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕