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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/02/16 13:10:33 (VUBNvMxl)
僕は小学5年の時に従姉(4才上)にオナニーを教わりました。夏休みに従姉の家に遊びに行って近くの海に二人で行くので水着に着替えてました。従姉の水着姿(競泳水着)に見とれてたら僕のチンチンがパンパンに勃起しちゃったんです。従姉が僕のチンチンを海パン越しに揉んだり擦ったりしてきて僕は激しい尿意に襲われたけど従姉が出していいよっていうんで沢山海パンの中に出しました。オシッコじゃないのがドクドク出てびっくりしました。それから従姉の部屋で水着越しにセックスゴッコしたり、股布をずらしてアソコを見せてくれたりしてたんです。僕が中学2年までやってました。それからオナニーは海パン越しにやるようになったんです。
1
2017/02/14 08:08:50 (/9Ap9vl7)
両親が留守の間、大樹は何度も私を求めてきました。私も応じました。

親が帰ってきて親がいるというのに大樹は私を求めてきました。
「ダメよ…お母さん達がいるのに…」「静かにすれば大丈夫…」
「ダメなものはダメ」
そんなやりとりの後、手と口でする事に…大樹は2度、私の口の中に精液を出し満足したようですが、精液が美味しいと感じるようになってしまった私は「お願い…もう一度…」って…
3度目の射精の後に大樹は「家でするのがダメならラブホで…」大樹の学校帰りにラブホに行く約束をさせられ大樹は自分の部屋へ…
一人になって思いました。学校帰りって大樹は制服…制服姿の男子高生とラブホってあり得ないんですけど?
2
2017/02/13 23:33:26 (qcpukwqF)
これは、僕がまだ、中学3年だったときの話だ。
僕には、一つ下の弟と親友がいる。
僕と親友は精通していたが、弟だけがまだだった。
そしてようやく精通した翌日に親友からの壊してほしいという希望があった。
その希望を叶えるべく一週間後の今日を迎えることとなった。
今回はその出来事を記そうと思ったが先にその前日に弟から聞いた出来事を記しておこうと思う。

弟は前回痛い目に遭いもう二度と行かないと言っていた大人のお店に出向いた。
そして、例の男の人を探す。
男「おい、くそがき、はや壊されたくなったか」
弟「あっおったおった」
男「よほど気持ち良かったか〜」
弟「ちょっと教えてや、友達がな壊してほしいんやって、どうしたらいい」
男「?ははは、やっぱお前、おもろいわ、なんやそれ」
弟「笑わんとってや、マジやから」
男「それお前と同い年か」
弟「そや」
男「気持ちよさで狂わしたいんか」
弟「う〜ん、そんなとこかな」
男「わかった、待ちよけ」
・・・
男「ほい、ローション、バイブ、エネマグラや、バイブは、三種類も入れてるから」
弟「おおきに、なんぼや」
男「お前あほか、未成年に売ったらアウトや」
弟「どないしたらいい」
男「腹出してみい」
ドスッドスッ
弟「ぐっうっ」
男「ほい、サービスやとっととどっか行け」
と、蹴って追い出された。


ようやく次回本題に入りま〜す。
ちなみに、この日は、両親いつものように中学生二人をほって夫婦で一泊二日の旅行だ。
親友の父は、わが息子にあまり興味がなく、お泊まりオッケ〜。
てな感じやったかな。
3
2017/02/13 19:50:33 (qcpukwqF)
僕がまだ、中学3年だったころのお話である。
一つ下に弟と仲の良い親友がいる。
僕と、親友は、とっくに精通していたが、弟はまだだった。
そして、ついに昨日弟も精通したのだ。
昨日は、いろいろあり落ち着いて御祝いできなかったため、今夜親友と三人で御祝いすることになった。

僕「え〜では、本日の主役〇〇(弟の名前)の精通を御祝いしたいと思います、ではまず〇〇からひと言お願いします。」
パチパチパチパチ
弟「ついに精通しました〇〇です、え〜と」
僕「はい、ありがとうございました〜」
弟「えっいやまだ」
友「ひと言やから終わりや」
弟「むな」
僕「では、乾杯といきたいと思います、親友代表暖暖お願いします」
友「代表といっても俺しかおらんからな〜、では準備をお願いします」
三人で一緒に扱き始める。
友「よろしいでしょうか」
僕と弟「いいで〜す」
友「では」
三人「乾パ〜イ」
ビュッビュッビュッ
三人で同時に精子を打ち上げて乾杯をした。

そのあとは、僕と親友で代わる代わる弟のお尻を犯しながら射精させようとするが
弟「あっもう無理や、昨日のがきつすぎた」
友「主役がこれじゃつまらんて、しゃあないけつだけ出して寝てろ」
うつ伏せにして二人で代わる代わる犯した。
一人三回ずつ犯したお尻から二人の精子がだらっと出てきた。
二人のチンチンを弟の口で綺麗にしてもらい、部屋を掃除してお開きにした。
友「なあ今度、俺を壊してくれん」
僕「なんでや」
友「・・・」
弟「おう、任しとき、来週でかまんか」
友「うん、頼むわ、じゃ帰るわ」
僕と弟「バイバ〜イ」

そのとき、僕には意味が分からなかったが、弟には何か感じたようだ。

と、いう訳で次回は今回の一週間後の出来事について記そうと思います。
いつになるか分かりませんが。
4
2017/02/13 18:22:17 (qcpukwqF)
これは、弟が精通した日の夜、弟から聞いた内容である。

僕の弟は、精通した嬉しさの余り、僕が勉強していた問題集に精子を掛けてしまい慌てて出ていった後のこと。

以前行ったことがある、大人のお店に行くと、当然だが、前回痛め付けられた男の人に見つかってしまった。
「おいっ、このくそがき、二度と来るなと言うたよな〜」
と、男の人に脅されるも、弟は
「あっ、がきじゃねえぞ、毛も生えたし精通したぞ」
と、切り返した。
これがまずかった。
「ほ〜、こっち来いや」
と、事務室らしき部屋に連れて行かれた。
ちなみに親友は、家に帰したらしい。
ある意味これは正しい選択だろう。
そして弟は、男の人に言われる前にズボンとパンツを降ろし毛を見せる。
「ほら、精子も出したろうか」
「出してみいや」
扱いて、射精した。
「ほら、これで文句ないやろ」
「少なくないか、これ一杯にしてみい、そしたら許したら〜」
と、お猪口を出してきた。
「さっき2回出したから少ないんや、これで充分やろ」
「なにボケたこと言うてるんや、とっとと一杯にせえや」
「わかったわ、一杯にしたら〜」
何回も扱いてお猪口に入れるも、なかなか一杯にならない。
それどころか、出なくなってしまったのだ。
「ほら、くそがき、どうした、もう終わりか、まだ半分やぞ」
「ちょっと溜めさせてや」
「手伝うたろか」
「えっ、いやかまん、あっやめ」
体を椅子に縛られてしまった。
「ちょっとほどいてや」
ドスッ腹を蹴られた。
「もっと出せるようにしたるいうてるんや、黙って見てろ」
チンチンの口に細い管が入れられた。
そして、その管の先は注射器だ。
「これ、疑似精液や、これで何回も出せて気持ちよくなれるぞ、嬉しいやろ」
「やっごめんなさいやめてください」
「もう、遅いわぼけ」
注射器の中の白い液体が管を通ってチンチンの中に入ってくる。
「ぐ〜〜いだい」
全部入ると管を抜いてチンチンの裏側にバイブが当てられいかされた。
先ほど入れられた疑似精液を出して悶える。
一回いっても止めてもらえず、再び出なくなるまでいかされた。
「空っぽか、安心せい、まだまだあるぞ」
と、注射器を見せつけられる。
「何本持つかな〜楽しみやな」
「ごめんなさい、もうやめてください、もう来ませんから」
「ま〜もう一本飲めや」
再び入れられ、バイブでいかされた。
「もう無理」
「無理やないやろ、次や」
「やめて、もうほんまに堪忍してや」
また、入れられバイブでいかされる。
「分かったか、くそがき、大人の世界に入るということがどういうことか」
「はい、わかりました、もう来ませんから、堪忍してください」
「まあ、せっかくやからこれ全部飲めや、そしたら解放したるわ」
「へっ、あと1、2」
「ダース売りやから、9本や、安心せい2本ずつ入れたるからはよ終わるやろ」
「いだ〜重い〜」
2本入れられバイブでいかされた。
1本のときより射精の量が多く時間も長くなる。
「ほい、次や」
「ぎゃ〜もう無理や〜」
また2本入れられバイブでいかされる。
・・・
「最後は、3本にしてみるか」
もう、意識が半分飛んでいたのに3の数字にびっくりして
「いやや無理や、頼むやめてくれ」
「諦めろ」
「壊れる〜〜」
「壊れろ」
・・・
「おい、起きろ、おい」
頬っぺを叩かれてようやく意識を取り戻した。
「大丈夫か、意識飛ぶくらい気持ちよかったか」
「へっ、気を失ってたん」
「もう一回やったろか」
その言葉に頭が覚醒した。
「いや、やめて、ごめんなさい、もう来ませんから」
「そうか、仕方ないな」
ようやくほどいて解放してくれた。
体中にロープのあとが残っていた。
「ほい、これ飲めや」
アクエリアスを出されたが、
「変なものやないでね」
「ははは、お前おもろいがきやな〜、ようそんなこと言えるな」
「あんなことされたんやから疑うやろ」
「安心せい、キャップ見てみ〜開いてないやろ」
「あっほんまや、おおきに」
「また、気持ちよくなりたかったら来いや、今度は壊したるから」
「もう、絶対こん」
頭をグルグル撫でられてお店から追い出された。

そして、フラフラしながら家に帰ってきて速攻僕に羽交締めにされて白状するに至ったわけである。

話を聞いて苛めるは酷だろうと判断し一応今回は許すことにした。
まあ、先生に怒られて、学校の笑い者になるのは必至だ。
それに、これは、弟にとって一生忘れられない精通だし。

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