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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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妹妻

投稿者:洋介
削除依頼
2018/07/16 17:22:44 (k6fQ6axh)
エアコンの効いたワンルームの部屋で僕は無我夢中になっていました
彼女も僕も初めてだったので、スムーズに進んではいなかったのかもしれないけれど
2人の込み上げてくる欲情が絡み合い、お互いが興奮状態でいました
僕は彼女の身体に吸い付き、舐め上げ、揉みしだき、そして何度も突き上げました
少し日に焼けた肌、それと真反対の白く大きな乳房、薄ピンクの乳首、ボリュームのあるお尻、、、
彼女の身体はとても柔らかくて気持ち良くて僕は飽きる事なく堪能しました
彼女はそんな僕を全て受け入れてくれ、時に涙しながら僕にしがみ付いていました
僕らは時間を忘れ、何度も何度も身体を合わせました

16年間の想いを遂げた時でした



彼女とは僕の妹 杏の事です
1
2018/07/13 10:05:42 (LuN1syMK)
私の初体験は姉でした。
姉と私は3歳違い、当時私は親元を離れて
ある地方都市の大学へ進学、姉はその街の
企業で働いていました。
私がその大学へ進学が決まると、姉が
同居を提案してきて、両親も姉と私が一緒に住むなら
安心と快諾したんです。
ただその時の私は、せっかく一人暮らしが出来ると
喜んでいた矢先だったので、有無を言わさぬ決定に
非常に残念だったのをハッキリと覚えています。

新学期が始まり、大学へ入学した私は
徐々にその生活にも慣れてきて友達も出来て、
毎日を楽しんでいました。
一般的な親元を離れての一人暮らしの学生と違って
身の回りの事はほぼ姉がやっていてくれていたので
面倒な事は全くやらなくて良かったので
非常に快適な日々でした。

そんな中、ある休みの日、姉も私も特に予定も無く
部屋でのんびりと過ごしていた日の夕方の事です。
姉が夕飯の支度を終えて私を呼びに来てくれました
ドアのノック音とほぼ同時にドアが開いたんですが
その時、エロ本を見ていたせいでアソコが
ビンビンになっていたのをモロに見られてしまったんです。
もう気恥かしいやら何やらで顔が真っ赤になり
あたふたしてしまいました。
姉は「あ、ゴメン!ご飯出来たから呼びに来た」とだけ
言ってドアを閉めました。
息子さんは一気に元の元気の無い姿に戻ってしまいw
まぁ見られたものは仕方が無いと開き直って
そのまま食卓に着きました。

姉は気遣ってか、その話題は一切せず、学校の事や
私達の昔話をしていたんですが、冷蔵庫から
ワインを取り出してきて「飲む?」とひと言。

〜今では信じられないような事ですが、私達が子供の頃
 親戚が集まる機会があると子供にもお酒を勧められたりして
 私も姉も中学生の頃から少しですがお酒を飲んだりする事が
 ありました〜

そこそこは飲めると自分で思っていましたから、
「飲む」と言って姉と二人でワインを飲み始めたのです。
ワインの味なんて全く分かりませんが、ただ渋いって
思いながら飲んでました。
思いの外?姉も私もアルコールには強いようで、そのボトルは
じきに空になってしまい、姉が近所のスーパーへ
お酒を買いに行きました。

すみません、前置きが長くなってしまいました。
時間が無くなったので続きは今夜にでも書きたいと思います。
2

投稿者:真由子
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2018/07/11 20:47:09 (QVEY4fqA)
夫が60才の若さで亡くなって一人で暮らしています。私は52才です。
末弟(42才)が来て泊まりました。二人で飲みました。
酔うほどに話が下の方に落ちてきました。
「お姉ちゃん、義兄さんが亡くなって夜が寂しいんじゃないの」
「え、」
「お姉ちゃん、まだ若いし、いい体をしてるのに」
「な、なに」
「もしお姉ちゃん、欲しいんだったら僕がしてやるよ」
「何を言ってるの、バカ」
「僕、子供の頃からお姉ちゃんが好きだったんだ」
「えっ、」
「ねえ、今夜は僕の思いを遂げさせてよ」
その辺から後のことはSあまり覚えていません。
気がついたら弟に組み敷かれていて、下半身は貫かれていました。
弟の動きにつれて官能が蘇り、いつか弟を抱き締めて咆哮していました。
朝まで何回も昇天してしまいました。










3

投稿者:政国
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2018/07/02 21:00:40 (C3vGsi06)
昔、僕が東京の大学3年生になったとき、妹が高校を卒業して、どうして
も東京の
専門学校に行きたいと言った。
当時、経済的にも厳しかったが親はそれを許して、妹は僕と同じアパート
に住んで
専門学校に行くことになった。
親としては、実の兄妹だからぜったい信頼していたと思うが、若い僕は妹と


同じ部屋に泊まっていて、我慢できなかった。

あるとき、飲み会があって、帰って来たとき、妹の寝乱れた寝姿に興奮して

ついに犯してしまった。
それ以来、毎晩のように妹とセックスするようになり、妹が専門学校を卒
業して
田舎に帰るまで続いた。
以後、関係は途絶えて、それぞれ結婚して何十年が過ぎた。
僕も妹も子供も出来た。お盆や正月にはそれぞれの家族で田舎で
逢うことも多かった。
この度、田舎の実家の法事があって、僕の家からは僕だけ、妹の家からは妹
妹だけが出席した。
田舎の家に出席した親戚たちが泊まった。
僕と妹は兄妹だからと同じ部屋に泊まることになった。
並んだ寝床に横たわった僕はあの東京のときの夜を思い出して勃起した。
妹の布団に入っていって抱き締めた。
妹は驚いて拒否したが、両隣の部屋にも戦績の人達が泊まっているので
声は出せない。
妹の体を愛撫しているうちに、妹も感じてきて乳首は硬く膨らみあそこは
びっしょり濡れて来た。
10年ぶりに東京のアパートの夜を再現した。
中出しはできないので、最後は妹の口の中に吐き出した。
朝までに3回やった。
翌朝、家族や親戚の前で何食わぬ顔でにこにこと話をしている妹だった。





















4
2018/06/28 21:25:06 (9Y0kex37)
父が健在の頃、毎年、父の友達家族とキャンプに行っていた。
本格派を好む父はキャンプ場などではなく、山の中の川のそばだった。キャンプの事は割愛してしまうが、そのキャンプの時には近くの地元の有志達が管理しているようなマイナーな混浴の露天風呂があった。
両家族の母親は入りに行かなかったが、両家の父親と自分、自分の妹。友達家族の兄弟で入りに行っていた。
昔は何の考えもなく普通にキャンプや風呂を楽しんでいたのだが、ある年、友達家族の兄は中学に入り部活などで忙しくなりキャンプに来なくなった。残ったのは友達家族の弟と俺と妹になった。
その時俺が小6、友達家族の弟のユウが小5、妹のマイが小4の年だった。露天風呂は照明もなく真っ暗なのでランタンや手持ちライトを持参して入るのだが、ユウの股間に陰毛が生え始めていたのがわかった。
俺は成長が遅くユウより1学年上なのに全然生えてくる様子がなく負けたような恥ずかしい気持ちになってしまった。

1年後の夏、再びキャンプに行くが俺の股間には中1になっても陰毛が生えてこなかった。俺はその年は恥ずかしくてなんだかんだ理由をつけ風呂を断った。
帰ってきたユウは俺を両家族から少し離れたところに呼び出すと興奮気味に話し出した。
「おい!あのさ‥マイのおっぱいが少し出てきたな!(笑)」
当時性欲には目覚めていたので、思い返せば小5の頃には胸の膨らんでいた同級生がいたことを思い出した。しかし妹にたいしてそういった考えは全くなかったので、妹の発育は気が付いていなかったのだが、この話を聞き初めて妹に女を感じてしまった。
妹には興味もなく、性的興奮も抱かないと思っていたはずなのに、なぜかこの時は風呂に行かずにすごく残念に思った記憶がある。マイも発育してきたのであればさすがに次の年はもう風呂は行かなくなり見れないだろう‥そう思っていた。
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