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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/09/19 02:17:50 (rmy.yGUA)
私は小さい頃から2才離れた兄が大好きでした。

幼稚園の頃から「大きくなったら、お兄ちゃんのお嫁さんになる」と言っていたそうです。

優しくて、何時も遊んでくれるお兄ちゃん、他の子にも優しくて、家に遊びにきた私の友達にも優しくするから、時にはその子に嫉妬したりしていました。

そんな事があった夜には、お兄ちゃんとお風呂場に入った時にはいっぱい甘えていました。

身体を洗ったり、髪を洗ってくれてお湯に浸かりながら頭を撫でてくれたり、身体を撫でてもらうだけで嬉しかったのを覚えています。

お兄ちゃんが6年生の時に「もぉ花梨とは一緒にお風呂は入れない」と言われて哀しい思いをしました。

そうなると私は父か母とお風呂に入るようになりました。

暫くはそれで良かったのですが、両親が出掛けてて深夜にならないと帰れない日がありました。

その日は雷を伴った雨が降ってて、私は兄の側を離れないで居ました。

兄がお風呂に入るらしくて居間から出ていき、自分の部屋に行きパジャマと下着を持って降りてきました。

私も自分の部屋に行き、下着とパジャマを持ってお兄ちゃんの居る居間に戻り「お兄ちゃん、雷が鳴って怖いから、お風呂一緒に入ってよ」と言うと兄は暫く考えてから「仕方ないな」て言って立ち上がりお風呂場に向かい、私も兄の後ろを追いました。

久しぶりにお兄ちゃんと一緒にお風呂に入れると思うと、とても嬉しかった。

お兄ちゃんは、以前と同じ様に身体や髪を洗ってくれましたが、その時に私はお兄ちゃんの身体の変化に気付きました。

お兄ちゃんのオチンチンの先っぽの皮が捲れてて中から何かが見えていて、更にお兄ちゃんのオチンチンを見ていたら数本でしたけど毛が生えているのが美えました。
お父さんのオチンチンとは違ったけど何か可愛かった。

二人でお湯に浸かっていたけど、少し熱くなった私はバスタブに座って兄と話していましたが、兄の様子が変でした。

お兄ちゃんの目の動きを見てたら、視線が私の顔を見たり下の方に行ったりしていました。

それまでは気にせずに、お風呂場ではあぐらをして座ったり、その日の様にバスタブに座って兄と話していました。

その時「なぁ、花梨さぁ、そんなに股を開くとマンコの中が丸見えになってるぞ」と言われたけど「べつに兄妹だからいいじゃん」と言ったら「まぁ、そうだけどさぁ」と言っていましたが、お兄ちゃんの視線が私の目から下がって行くのが分かりました。

その時は、兄妹だから見られても平気だったし、逆にお兄ちゃんが見たいなら見せてあげても良いと思いました。

私も兄のオチンチンを見ても、少し変わったけど兄のオチンチンは見慣れてるし、父のオチンチンを見ても家族だから気にしなかった。

そのままの態勢で話してたけど、兄の目は私が態勢を変える度に股の方に視線を変えるのを見ていました。

兄が熱くなったのか、お湯から立ち上がるとオチンチンが、ちょっと前に見たオチンチンとは変わっていて、先っぽは皮がさっきよりも捲れて、父のオチンチンに似ていましたが、ピィーンと上を向いている様に変化しているのに気付きました。

その日を境に、お兄ちゃんがお風呂場に入ってから後を追う様にお風呂場に入っても、お兄ちゃんは何も言わなかったから、また一緒に入るようになりました。

でも、お兄ちゃんは私のアソコの事が気になって居る様でした。

そうなると、私はお兄ちゃんに見えやすい様にしたり、バスタブに座って股を開くと、決まってお兄ちゃんが身を乗り出す様に私の股に顔を近付けて見ていました。

そこまで行くと、お兄ちゃんから「ちょっと触ってもいいかなぁ」と言われたから「いいよ」と言う間もなく、お兄ちゃんはバスタブに座って居る私の股に手を伸ばして触ってきました。

上からお兄ちゃんが触ってるのを見ていました。
指で左右に開いたり、割れ目の上の方に付いている肉の粒を触っていました。

そこを初めて触られた時には、身体がピクンとしてしまいました。

お兄ちゃんが中学生になってからも、お風呂場でお兄ちゃんは私のアソコを触ってくれていました。
お兄ちゃんに触られると、何だか嬉しかったし、お兄ちゃんも嬉しそうにしていたから、変には思わないで居ました。

暫くはそんな遊びの様な事が続きましたが、私の胸が少し膨らみ始めると、お兄ちゃんは胸にも興味を持ったみたいで、プックリ盛り上がった乳輪辺りを触ったり、摘まんだりしてきました。

でも、私はお兄ちゃんに触られるとチクチクした痛みが走り、あまり弄られるのが嫌だったけど、お兄ちゃんが喜ぶなら、我慢しょうと思いました。

その頃から、学校では女子達の間ではお風呂は一人で入るのが当たり前の様な会話が広まっていましたが、私はお兄ちゃんとも入っていたし、父や母とも入っていたけど、話を合わせる為に、一人で入っていると嘘を言っていました。

私が6年生になると、父の方から「そろそろ花梨も一人でお風呂に入りなさい」と言われたから「どぉーして一人で入らないといけないの」と聞いたら父は「んまぁ、色々有るかなら」と言われ「色々ってなに?」って聞いたら、父は「まぁ、花梨が一人で入りたくなったら、一人で入りなさい」と言われて複雑な気持ちでした。

他人の人と入りなさい、って言われたら無理だけど、家族なんだから良いじゃんって思っていました。

お兄ちゃんは部活で疲れて帰ってきてからも、私と一緒にお風呂に入って、身体や髪を洗ってくれて、その後は決まって胸の全体が膨らみ始めると胸や割れ目の中を覗いたりしていました。

お兄ちゃんのオチンチンは、父のオチンチンに似てきて、皮も完全に捲れてて毛もいっぱい生えてきていましたが、私のアソコにはまだ毛が生えていなくて、修学旅行の時には何人かのクラスの女子に生えていました。

お兄ちゃんとの事は、お風呂場だけでは無くなり、お兄ちゃんの部屋で触られたりしていました。

下だけ脱いで、ベットに寝転がるとお兄ちゃんは私のアソコを触ったり、舐めたりしていました。
二人で留守番している時に、「中に指を入れていい?」と聞かれ「痛くしなかったら」と言うとお兄ちゃんは嬉しそうしていました。

グニュとお兄ちゃんの指が入ってきました。

自分でも何も入れた事が無かったから心配だったけど、思ったよりは痛くなかったから、ほっとしました。

5年生の時に、男女の身体の違いを教わり、6年生になって詳しく教わり、男の子のオチンチンを膣に入れて射精すると妊娠する事も教わりました。

ただ、男の子は気持ちよくなるとオチンチンが固くなり、女の子は男の子に触られてて気持ちよくなると、男の子のオチンチンが入りやすくするために分泌物が膣から出る、と教わりましたがどの様にすればオチンチンが固くなったり、女の子のどこを触る分泌物が出るのかは詳しくは教えてくれませんでした。

横道に逸れました、すみません。

夏休みになる頃には、お兄ちゃん触られたり舐めたりするとアソコがジンジンして「濡れてきた」とお兄ちゃん言われて恥ずかしかった。

私も、お兄ちゃんのオチンチンを固くなるまで触ってあげました。

夏休み中の事でした。

父達は出掛けてて、お兄ちゃんも部活で居ない時でした。

一人で留守番してたら、いつの間にか寝てたみたいでした。

揺り起こされて目を覚ますと、髪が濡れてて腰にはタオルが巻かれてるだけの、ほぼ全裸のお兄ちゃんが居ました。

眠りが浅かったみたいで、すぐに意識はハッキリとしてきました。

お兄ちゃんが「花梨の中に入れたい」と言ってきましたが、その時はセックスの事だとは気付かなくて、つい適当に「良いよ」と返事をしました。

お兄ちゃんの腰に巻かれているタオルは既にテントが張っていて、オチンチンが立っているのが分かりました。

着てた私の服を脱がせて、ソフトブラとお揃いのショーツも脱がされて、お兄ちゃんと同じく全裸にされてしまいました。

胸を揉んだり、乳首を吸ったりしてか割れ目を弄り始めていました。

クリを指で弄ったりぺろぺろ舐めているのが分かりました。

腰が浮きそうな位に気持ちが良くて、濡れてきたのを確かめるみたいに、お兄ちゃんの指が私の中に指を入れてきていました。

中を擦る様にしたりしていましたが、私はそれだけで気持ちよくなっていました。

お兄ちゃんが「俺のも触って」と言ったので、起き上がるとオチンチンはカチカチ固くなった。

握ると凄く固くなってたし、先っぽの皮から中身が全部でていました。

何度か見たり触ったりしてたけど、その日のオチンチンの先っぽから透明の液体が垂れてた。

「横になって」とお兄ちゃんが言うと、私はベットに寝転がりお兄ちゃんは私の脚の間に身体を入れてきて、その態勢になると私のアソコに固い物が押し付けられました。

その時にやっと「花梨の中に入りたい」の意味が分かりました。

お兄ちゃんは私とセックスしたいんだと。

今さら「嫌だ」とは言えなかったし、もし断ったら「良いよ」と勘違いで言ってしまったけど、嘘をついた、言われて嫌われたくなかったから我慢する事にしました。

初めては痛いと聞いていたから、心配と不安がいっぱいでした。

私は心配で、両方のひじを立てて上半身を少し起こしてお兄ちゃんのする事を見ていました。

お兄ちゃんは膝だちする様にして、オチンチンを握って入り口を探している様でした。

ツルツルと滑ってて、私的にはそれが気持ちよくて、ずっと眺めていましたが、ヌチュと入り口が広がるのが分かりましたが、またツルンと外れたりしていました。

寝転がり、私はお兄ちゃん気付かれない様にお尻を少し浮かせた瞬間にまた、ヌチュと入るのが分かりました。

今度は上手く入ったみたいで、お兄ちゃんはグイグイ押し付けてきました。

入り口はお兄ちゃんのオチンチンのサイズに広がって、痛くは無かったけど異物感と苦しい様な感覚が股に広がって、お兄ちゃんが私に重なってきてきたと同時くらいに、ブチッ切れる様な感覚がして痛みが股の辺りに広がりました。

「痛い、痛い」と言うのがやっとでしたが、お兄ちゃんは私の言葉を無視する様にオチンチンを出し入れしていました。

こんなに痛いのは初めてでした。

大好きなお兄ちゃんだけど、もぉ、やめてほしかった。

お兄ちゃんの胸が私の胸を押し潰す様に重なってて逃げる事も出来ませんでしたが、私の中に出入りしているお兄ちゃんの動きは激しかった。

どれくらい入っていたかは分かりませんが、滅茶苦茶ながい時間にも思えました。

やっとお兄ちゃんの動きが止まり、痛みは徐々に薄れて行くのが分かったけど、中にお兄ちゃんが入っていると間は痛かった。

お兄ちゃんが私から離れて、横に寝転がってきました。

「ゴメンな花梨、お兄ちゃんとうとうやっちゃったよ、本当にゴメンな」と謝ってきたから可哀想になったから「アイス奢ってくれたら許してあげる」と冗談で返しました。

「じゃ、シャワーを浴びてから買いにいこうか」と言われて、二人でシャワーを浴びる為に起き上がると、ベットには赤い染みと普通に水に濡れた様な染みがあり、お兄ちゃんは慌ててティッシュで拭いていました。

ベットから降りて痛みを堪えて立ち上がると、私の脚を伝って何かが床にこぼれ落ちると、真っ赤な血と半透明の液体が糸を引きながら垂れ落ちました。

私も慌てて自分の股間をティッシュで押さえたら、すぐにでが赤く染まりました。

床もさっと拭いて、全裸のままでお兄ちゃんとお風呂場に走りました。

お兄ちゃんはいつもの様に優しく私の身体を洗ってくれて、まだ痛みがある私の中に指を入れて掻き出す様に中を洗い、シャワーで洗い流してくれました。

その後は、お兄ちゃんの自転車に二人乗りでコンビニにアイスを買いに行きました。

店内では痛さが残ってて、変な歩き方をしてたらお兄ちゃんに笑われてイラッしたから、高いアイスを5個も買って貰いました。
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2017/09/13 07:30:55 (VwRJNjck)
母子家庭で俺と2つ上の姉の3人家族。
姉が中学に入った頃からグレ始め、我が家はたまり場になった。
姉と姉の女友達3人、地元でも有名なヤリマン連中。
姉達の身体目当ての男どもが毎日やって来て我が家のあちこちでセックスしてた。
姉がやられている様子も何度も見た。
俺も中学に入り当然のようにグレた。
姉の仲間の巨乳の陽子と初体験、その後は姉の仲間や同級生の女を連れ込んでやりまくった。
姉が抱かれている横で俺も女を抱いた。
時々姉と二人きりになる。
アンパンでらりると姉は男を欲しがる。仕方ないので姉を抱いてやる。
俺は姉だけマンコを舐めてやる。
姉とのセックスが一番興奮した。
あれから10年以上たったが今も時々姉を抱いている。
2
2017/09/05 10:01:03 (y1ukRryd)
昔社宅に住んでいるころ、僕が6,7,8才で
妹が3,4,5才ぐらいのときの話
僕と妹が二段ベッド寝ているときに、襖一枚の
隣の部屋から、母親の激しい喘ぎ声が聞こえてきた
僕は、その声を聞いたとたんに、なんかムラムラ
変な感じに襲われた、二段ベッドの上から下に降りて
襖を少し開けて覗いた
初めて見る両親のセックスを見て興奮した
お兄ちゃんと小さな声が聞こえた
襖を占めて妹に大丈夫寝ようと言い
二段ベッドに戻り興奮しながら寝ました
次の日、父親は仕事に母親は買い物に出かけました
妹と二人で留守番です
僕は昨日の興奮が続いています
妹に昨日の夜のあんあんごっこしよう
どうやるのと妹に聞かれ、昨日お父さんとお母さんが夜してたこと
妹うん
僕は妹の服を脱がせパンツ一枚にした僕は興奮しながら、よしやるぞと言

妹のおっぱいにむしゃぶりついた
おっぱいは、もちろんペッタンコだけど
可愛い乳首があり、その周りをポツポツが円をえがいていた
スナップボタンみたかった
でも小学生の僕は、そんな妹のおっぱいでも十分に興奮した
僕は小さな妹の乳首舐めた舐めた舐めまわした左右の乳首を
妹に気持ちいいと聞くと
わからないと言った、痛くないと聞くと、うんと言った
お兄ちゃんがおっぱい舐めるから、あんあんって言うんだぞ
妹と、うん
また妹のおっぱいにむしゃぶりつく
右の乳首べロべロ妹あんあん
その妹の声を聞いて、昨日の夜のこと思い出し
妹のあんあんを聞きながらのおっぱいを舐めまくり吸いまくり
小さな乳首を摘まんでみたり,乳首の周りのポツポツを
指で触り数えたりした
妹のおっぱいを2,30分位舐めまくり、妹の上半身は
僕の唾液まみれになっていた
妹のパンツを下ろした
妹お兄ちゃん僕大丈夫見せて
妹のオマンコは縦の線一本て感じだ
おしっこの匂いがしたが、そんなの関係ない
妹のマンコを舐めまわした
妹はあんあん言いながらお兄ちゃんと呼んだ
僕はマンコを舐めながら何っと言った
妹おしっこ出ちゃう
僕が妹のマンコを舐めて刺激しおしっこしたくなったみたいだ
仕方なく妹をトイレに連れてき便座に座った
もちろん僕もトイレに入り、マンコからおしっこ出る所見たくて一緒にい

勢いよく、マンコからおしっこが、シャーと出た
便座に座っているせいか、マンコからおしっこ出る所がよく見れなかった
妹がおしっこしおわって、マンコ拭かずに出て部屋に戻り
おしっこまみれのマンコを舐めようとしたら
妹汚いよと、僕は、大丈夫お兄ちゃんが綺麗にするよと言い
マンコの周りのしずくを舐めて綺麗にしてからマンコを舐めまわし
強く吸ったら、少し残っていたおしっこを飲んだ
時計を見たら一時間位立っていて、お母さんが帰ってくるかもしれないの

あんあんごっこをやめて、妹に服を着せて僕は言った
これは二人だけの秘密だぞっ絶対に言っちゃダメだぞ
妹うんわかった
また、あんあんごっこやろうなっ
妹うん
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2017/09/03 23:01:44 (3lQOGEEm)
俺:50代既婚
姉:50代既婚


母が亡くなって30年くらいたつ。姉貴が親父と俺を誘って親子三人で温泉
旅行に行く予定だったが、肝心の親父が風邪引いたので、姉弟で行くこと
に。嫁さんも「ゆっくりしてきたらエエやん」と、送り出してくれた。

姉貴が予約した宿は、各部屋にも温泉が引いてあって、ベランダに目隠し
した露天の湯船があるようなところだった。部屋食で結構飲んで面倒くさ
くなったので、そのミニ露天風呂に入っていた。すると、
姉「弟、私も入っもええか?」

昔は、覗いたりこたつで寝ている姉貴のマンコをこっそり触ったりしたこ
ともあるが、この齢になったら、もう何にも起こらないだろうと思ったの
で、
俺「あー、どうぞ」
姉貴の裸を見るのは、中高生のときに着替えを覗いて以来だった。死んだ
おふくろゆずりの超貧乳。昔はもっとちゃんとしてたんだけどな。
姉「狭いね」
俺「ホンマ。お湯全部溢れそうや」
小指の先みたいな乳首だけしかない。膨らみゼロ。
俺「姉ちゃん、胸ちっさいなぁ」
姉「お母さんみたいやろー」
俺「ホンマ、ちょっと触ってみてエエ?」
姉「エエよー」
両乳首をつまんで、ちょっとグリグリする。
俺「昔はもっと胸あったんちゃうん?」
姉「齢とったら、こんななってしもた」
乳首をツメで弾いたりしていると、なんか姉貴の声がすこしずつ艶っぽく
なってきた。

俺「ふーん」
姉貴が目をつむったのを見て、ちょっと乳首を舐めてみた。
姉「いやん」
チュポチュポ。
姉「うんっ」
姉貴の手を引いて、俺の膝の上に座るように持っていった。で、後ろから
乳首をつまみながら、うなじを舐めてみた。
姉「あぁーんっ」
もう休む暇を与えずに舐め、つまみながら、
俺「姉ちゃん、感じてるん? 俺も勃ってきたわ」
実際、うなじを舐めはじめたあたりから、もうビンビン。嫁さんとも月に
何回かやるけど、それの5倍くらいの元気力だった。
姉「いやっ、ホンマやん」
姉貴が握ってきたので、俺もマンコを弄る。もうこれは止まれない。耳た
ぶをあまガミしたら、握る手が緩んだので、自分で方向を修正して、姉貴
のマンコに照準。
姉「あっ、あかんー」
俺「ちょっと触ってるなー」
で、腰を動かしたら、入りそうになった。
姉「ああんっっ」
俺「ちょっと入れてみよ? 
こすり続けると姉貴は脱力してしまったので、後ろから腰を抱えて、イン
サート。
まさか、あの姉貴とヤッてしまうとは思っていなかったから、超興奮して
深くスピーディーに出し入れした。途中で体勢を入れ替えて、対面座位
に。

俺「姉ちゃん、気持ちエエ? 俺もう出るで。」
姉「ああーー、あかん、あかん。このままでー」
一気に高まって、そのまま中に発射。

終わって、
姉「ヤッてしもたなー。お父さんには内緒な」
俺「うん・・・」
さすがに二回戦をやる力はなかったので、風呂から上がって、同じ布団で
抱き合って寝た。姉貴もまさかこんなことになるとは予想していなかった
らしい。俺も。

俺、単身赴任だし、姉貴夫婦の家がわりと近いからたまに飯食いに行く。
で、二人きりだと後ろから抱きついたりして、結局ヤッてしまうようにな
った。いつまで続くかな。義理の兄貴にバレたら修羅場るだろうな。
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姉弟の愛の結晶

投稿者:ミツル ◆S/v.r6r//M
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2017/09/01 19:57:14 (VdPUpSYL)
気が付くと俺は、大の字に手足を縛られ仰向けにベッドに寝ていた。
横を向くと、もう一つベットがあり、そこに姉が下着姿で縛られていた。
2人の男が姉が縛られているベットに向かった。
その男の一人は、姉にしつこく付きまとっていた男で、仲間を連れて姉を
拉致しようとしたが、そばにいた俺がそれに気づいて姉を取り戻そうとし
たところで薬を嗅がされて気を失ったのだ。

男達は姉のパンティに手をかけてずらすと、姉のワレメにピンクローター
をあてがってパンティを戻した。
やがて、低いモーター音がヴィーンと響いた。
姉の口から漏れるうめき声、そしてブラジャーも一度外されて乳首にピン
クローターが当てられ、ブラジャーが戻された。
「アウゥ・・・アアッ・・・」
「男の味を知っている24歳のマンコがいつまで耐えられるかな?」
3歳年上の姉は俺と違って真面目でお淑やかだから、24歳の今でも処女だ
と信じていたから耳を疑った。
「アッ・・・アゥゥウゥゥゥ・・・」
「イヤらしいオツユが滲んでるぞ・・・ククク、どうしても俺の誘いを断
るというなら、この動画を彼氏に見せてやるしかないな・・・姉が下着の
下にピンクローターを入れられて悶える姿と、それを見ている弟がパンツ
の前を膨らませている姿・・・」
男は、姉が悶える姿とそれを見て勃起して前が膨らんでいる俺を撮影し始
めた。
「ウウッ・・・ミツル、見ちゃダメ・・・」
姉の言葉が胸に刺さった。

「どれ、そろそろ下着も取っちゃうか・・・」
男達は姉の下着をハサミで切り刻んで、姉を素っ裸にした。
ピンクローターを片付けると、電気マッサージ器にディルドのアタッチメ
ントがついたものを持ってきて、
「これは効くぞ。マンコの中と、この突起でクリも同時に振動するから
な・・フフフ・・・」
そう言いながら姉のマンコにアタッチメント部分を挿入した。
処女だと思っていた姉のマンコは、アタッチメントをすんなり呑み込ん
だ。
スイッチが入れられ、ヴィヴィヴィヴィヴィヴィ〜〜・・・アタッチメン
トが姉のマンコとクリを震わせた。
「!ヒィッ!・・・ヒイイイイイイイイイイイーーーーーーーーッ!」
姉は身体をガックンガックンさせてのた打ち回ろうとしたが、ベッドに括
られていてどうにもならなかった。
暫くすると、姉の声もモーター音も止んだ。
「どうかな?俺の誘いを受けたら毎晩こんないい思いができるのに・・・
ククク・・・」
姉は気丈に、
「こんなの愛されたことにならないわ・・・最低・・・」
と言い放った。
すると再びヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ〜〜〜とスイッチが入れられ、
「イヤアァァァァァ〜〜ヒイッヒイッヒ
ギィィィィィィィィィーーーーーーーッ!」
大きく仰け反ったかと思うと、バッタリと崩れ落ちたが、モーター音は鳴
りやまず、
「ヒギィィィィィィィィ〜〜〜」
とまた喘ぎだすとまたバッタリ倒れるを繰り返し、いつしか無反応になっ
た。
思わず目を閉じていた俺は、恐る恐る目を開けると、姉は、虚ろな目をし
てまるで廃人のように宙を見つめていた。

男達は、意識が朦朧となっている姉をベッドから解放し、今度は後ろ手に
縛り上げて、
「そんなに俺を否定されちゃ諦めるより仕方がない。では、こうしてやる
よ」
と言って、姉を俺が括られているベッドに運び、もう1人の男が俺パンツ
から勃起したチンポを取り出した。
「おいっ、何をするつもりだ?」
男達は俺の上に姉を座らそうとしていた。
「言わなくてもわかりそうなもんだがね。愛し合う姉弟の美しいマグワイ
をお姉さんの彼氏に見てもらうのだよ・・・」
姉のトロトロに蕩けさせられたマンコに俺のチンポがあてがわれると、何
の抵抗もなくズルリとに腰を落とされて姉弟の性器が結合した。
「ハアァ〜〜〜」
姉は頭を仰け反らせた。
男達の導きで姉の腰がクイクイ動かされ始めた。
姉の中は熱く蕩けて、俺のチンポは素晴らしい快感に包まれた。
「ウウッ・・・姉ちゃん・・・」
人間として尊敬している姉が、全裸でパイオツを揺らして俺のチンポをマ
ンコに咥えて恍惚の表情で意識朦朧としていた。
方や意識のはっきりしている俺は、禁忌の姉弟相姦に逝きそうになってい
たが、理性で必死に耐えていたのを男達は見過ごさなかった。
意識がはっきりしない上に全身の力が抜けきって動かない姉の身体を男達
は愛撫し始めた。
何度も逝って痺れた肌を男達が撫でまわした。
次第に感じ始めた姉は、乳首を責められ我慢できずに身体をくねらせ始め
た。
クチュ・・・クチュブチュ・・・姉の愛液が俺のチンポとマンコの隙間か
ら噴き出した。
「アアッ・・・ミツル・・・何てこと・・・アァ・・・ミツル・・・」
大の字に縛られてどうにもならない俺は、俺に跨って愛撫で感じて腰が動
く姉にて以降ができなかった。
しかも、弟の俺から見ても美しく清楚な姉、真面目で尊敬できる姉が乳首
を責められ悶えているのを下から見上げているのだからたまらなかった。
姉も俺も必死で我慢していたが、限界だった。
姉は、弟のチンポがマンコの中で暴れるあまりの快感に、男達の愛撫は終
わっているのに、もう勝手に腰が動いていた。
その様子をニヤニヤしながら撮影していた。
「アアッ・・・ミツルごめんね・・・アアッ・・・お姉ちゃん、腰が止ま
らないの・・・」
クイクイくねる姉の腰に、ついに、姉の中で俺のチンポが暴発した。
「アアッ!姉ちゃんゴメン!」
「アァ〜〜〜ミツル〜〜〜・・・」
姉は大きな声と共に仰け反り、ブルブル震えながら俺の胸に崩れ落ちた。
萎えていく俺のチンポ、姉のマンコから抜け落ちると、俺の精液と姉の愛
液が混じったものが流れ出てきた。

俺と姉の姉弟交尾映像は、VHSテープに編集されて姉の彼氏へ届けられ
た。
現在のフルハイヴィジョンとと比べたら画質は劣悪だったろうが、それで
も当時はインパクトの高い裏ビデオと言えた。
このビデオで婚約までしていた姉と彼氏は破局し、姉弟相姦の事実を知っ
た両親は絶望の中にいた。
男達を訴えることは姉弟相姦の事実を公表することになるからと、両親も
姉も泣き寝入りを覚悟した。
しかし問題は、俺と姉に残された姉のお腹に宿った小さな命だった。
弟の精子と姉の卵子で芽生えた命を、姉は大切に育んだ。
「私が育てる・・・だって、大好きなミツルの子だもの・・・」
「姉ちゃん・・・俺、姉ちゃんと暮らすよ。俺が姉ちゃん達母子を養う
よ。」
両親は何も言わなかった。
俺は、心のどこかで姉を女としてずっと愛していたのかもしれないと思っ
た。
姉も、弟である俺を男として愛してくれていた。
それは、口に出しては言えない気持ちだったが、姉弟相姦がその本当の気
持ちをあぶりだしてくれたようだった。

今年、姉は52歳になった。
俺は49歳、閉経した姉のマンコに弟の精液を堂々と流し込んでいる。
そして俺と姉の濃い血が流れる息子は27歳、京都にある国立大学を出た後
博士課程に進み現在も何やら俺達には理解できない研究をしている。
俺と姉の血を引いた息子は、当たり前だが俺達にソックリなのだが、頭脳
は、本当に俺たちの子供なのかと疑うほどの天才になった・・・

先日、姉がボソッと言った。
「ミツル・・・私ね、ずっと小さい頃からミツルのことが好きだったの
よ・・・あなたが、大学生になって、彼女と行ったラブホの割引券を持っ
てるの見て、ああ、ミツルと私は男と女として愛し合えないんだと覚悟を
持って、告白してくれた彼の気持ちを受け入れたのよ・・・」
「姉ちゃん・・・俺の彼女、姉ちゃんに似て清楚な女の子だったん
だ・・・」
「ミツル・・・あなたとあんなことになって、本当は私、嬉しかったん
だ・・・」
もしかしたら、28年前のあの姉弟拉致は、婚約を破棄したかった姉の差し
金だったのかも知れないと俺は思っている。
4年前に父、昨年は母が亡くなったが、
「いいこと?子供はこれ以上作らないこと。それだけは約束して頂戴。あ
なたたちは、子供さえ作らなかったら、姉弟だけれど愛し合っても構わな
い。もう、それしか生きる道はないみたいだから・・・」
愛し合う姉弟をずっと見守ってきてくれた両親に感謝している。
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