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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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妹と

投稿者:kao
削除依頼
2018/09/24 06:39:54 (ULRcZLzL)
ここ10年くらいは毎年お正月に実家で妹とHしています。
昨日は珍しく正月でもないのに妹と楽しんできました。

ちなみに妹は30代後半です。
妹大好きな私も「JKの妹と〜」のような書き込みは羨ましい!

さて、昨日は親戚の結婚式があって、帰りに妹を送る途中でお互いにムラムラ
してしまって、そのままラブホへ。
誰かに見られたら困るとも思ったけど、妹がそこそこ飲んでたから気分が悪く
なったことにすれば誤魔化せるかなと。

フォーマルのお洒落した妹の姿に興奮しすぎて、フロントでズボンの前を必死
で隠すような有り様でした。

ディープキスからの即尺、妹着衣のまま長めの愛撫、いつものパターンだと、
流れで裸になって挿入となりますが、今回は初めてのラブホで時間もあったか
ら入浴タイムも。

ベットの音も気にせず、妹は声を押し殺さなくてもよく、ラブホでのHはいいで
すね。

毎年最初のHは兄妹でするルールで、それ以外はしないことにしていましたが、
妹から「またホテルでしたいね」と言ってきました。
かわいい妹です。
普段は私のことを名前で呼んでくるくせに、イクときだけ「お兄ちゃん」と呼
んでくれるところが特に可愛いと思っています。

私の仕事の都合で明け方にはホテルを出たのですが、妹のフォーマルワンピ姿
に我慢できず出発直前に着衣でも楽しんできましたよ!

これから寝不足のまま休日出勤です。

1

弟の言いなりです。

投稿者:のん ◆cZFMzA6..s
削除依頼
2018/09/20 16:37:31 (hd22KIq/)
もう何年も大好きな弟の言いなりになっています。

私は現在25歳でコスメ化粧品販売のスタッフをしております。
お祖母ちゃんがポーランド出身で、お母さんがハーフ。
必然的に私はクォーターって事になり、両親には厳しく育てられたとは思
いますが、
外見のお陰で周りにはチヤホヤと甘やかされる事も多く、事実、お祖母
ちゃんや
母のおかげですが、就職の面接等では、苦労する事はありませんでした。

しかし
男性関係では、いまだに『彼氏』と呼べるような、ちゃんとしたお付き合
いをした
経験はなく、一夜限りや身体だけの関係だった事は、ありましたが付き
合った
と呼べる経験は、実はありません。

子供の頃から、男性からのお付き合いの誘いは沢山ありました。
実の所、子供の頃の私はその気になれば・・・簡単に『彼氏』なんて出来
ると
高を括っていた感じはありました。
現在は、彼氏を作らない私に、近しい友達には不思議がられたり不審がら
れ、
「女性が好き」と言うような変な噂も流れているようで、その噂でちょっ
と大変な
時期もありましたが、結果、今は誰にも、彼氏が居た経験が無い事を言い
辛く、
「彼いるの?」と聞かれると、つい「います」って答える事が多くなっ
た。

彼氏が出来ない原因は・・・

私には4つ年下の弟がいます。 ヒロ君って言います。
結論から言いますと、実の姉弟でありますが、お互いがお互い、初めての
相手で、
今現在も頻繁に身体の関係は続いています。

ヒロ君は私やお母さんとは真逆で、完全にお祖父ちゃんお父さん似。 身
長は高いの
ですが、そのまんま日本男児って感じです。
自慢になっちゃいますが・・・
昔からヒロ君の周りには、いつも女の子が群がっており、スポーツも上手
ですが、
それをまったく鼻に掛けない所がまた・・・カッコいい。
今現在、私は大学生のヒロ君に、いい様に扱われている所があり、また、
そんな関係
なのに、不満は無く、それが原因で彼氏が出来ないのだと思っています。

切っ掛け・・・そうなちゃった原因は


私は幼い頃より、ヒロ君が可愛くて仕方が無く、小学生の間は良く一緒に
お風呂
にも入ったり、身の回りの世話をすることが、嬉しくてなりませんでし
た。
しかしそれも、ヒロ君が中学生になる頃には「気持ち悪い」と拒まれるよ
うになり、
そんなヒロ君も可愛くて、諦めずくっ付いて回っていると・・・逆にそれ
が原因で悪化し、
私の事を遠ざけるようになり、話もあまりしてくれなくなりました。

私が高校2年、ヒロ君が中学1年生の時の春休み

その日は春休みでしたが学校に用事があり、それでも昼前には家に帰りま
した。
玄関を入り、リビングのドアを開けると、ソファーの上で挙動不審なヒロ
君が居て、
テーブルの上には隠しきれていないエッチなDVDのパッケージを見つけて
しまい、
一人オナニーをしていた事に気が付きました。

恥ずかしい話なんですが、私は、小学校高学年の頃に『性』に目覚め、雑
誌や家の
パソコンで色々な知識を得て、妄想での一人エッチまで覚えていました。
私自身がそうであるように、男性もオナニーをする事は以前より知ってい
て、見た事が
ないってだけで、どのようにするのか・・まで、当時すでに知っていまし
た。

初めはちょっとした悪戯心でした。 

制服姿のままヒロ君の隣に身体を密着させ座ると、DVDのパッケージを手
に取り、
私「一人でしてたの? これ見ながら?」と聞いてみました。 
初めはかなり焦っている様子でしたが、すぐに開き直って、
弟「正確には、しようと・・・してた?   いい所で帰ってくるなよ
なぁ」
と、精一杯、動揺を見せないように頑張っていた。

いつもであれば、すぐにでも私から離れていっちゃうような感じなのだ
が、その日は
かなり焦ったにも関わらず、私の傍から逃げようともしませんでした。

「可愛くな〜い・・・」と思ってしまった私は、リモコンを取り再生ボタ
ンを押してみた。
途端、まさにフェラチオ中の女優さんが大画面に映し出され、私は、しば
らく映像に
釘付けであった・・・

初めて『フェラチオ』という行為を知った時・・ 男性器を口に入れ、出
し入れする事で
男性に悦んでもらうという行為の野蛮性に興奮した事を覚えています。
実際、映像としてその行為を初めて見たのが、その時でしたが、
ピチャピチャ・・や、ジュルジュルと音を立ておしゃぶりする女優さんの
卑猥さに目が
離せないほど驚き、また興奮してしまっていた。

すぐでした。 ヒロ君が私の胸を触り始めたのは。
制服の上からですが、初めは片方の手で摩るように・・・ 次第に私の後
ろに回り
両手で私の両胸を揉むように触り始めました。
それは、全然嫌とは感じませんでした。
私「どうしたの?」 そのまま・・触られたまま聞いてみるも、返事はな
い。
次第に、大胆に鷲掴むように揉まれ始め、その力の入れ具合で、ヒロ君の
興奮も
背中から伝わってきました。
私は、もちろん男性に胸を触られるのなんて初めての経験でした。 想像
では何度も
男性に触られていたのですが、現実に触られるのが、自分で触る何倍も
心地いいとは思ってもいませんでした。

たぶん、私の方がヒロ君より興奮していたのだと思います。
私は、自分からヒロ君のおちんちんをズボンの上から握り、なぞるように
動かして
いました。
ヒロ君が気持ちいいのかどうかは、全く考えられる余裕も無く、ただ私の
好奇心・・・
「触ってみたい」という好奇心だけでの行動でした。

当時、私の仲の良かった友達は、すでに初体験を済ませた人がほとんど
で、
その友達が話してくれるエッチな話は、刺激が強くて、好奇心が膨らみ、
同時に・・
好奇心を満たすことができる立場の彼女たちを内心、羨ましく思い、未経
験の私は
遅れていると焦っていた。

後ろから胸を触られていた為、私は後ろ手でしか触る事が出来ず、次第
に、コリコリ
としたさわり心地のおちんちんが、どんな形で、どうなっているのか?
知りたくなった私は、ソファーから降り、ヒロ君の前に座ると、ズボンに
手を掛け、
私「見ていい?」  と聞いてみた。
初めて目があったヒロ君は、私の問いには何も言ってくれなかったが、否
定もされな
かったので、ズボンの中に手を入れ、取り出してみると・・

・・・どこかのサイトで初めて見た男性器は正直に言いますと「グロテス
ク」
そのグロテスクで気持ちの悪い物が男性器で、気持ち悪いと感じながら
も、その物
自体に興奮させられていたのも確かで・・・

しかし初めて生で見る男性器、ヒロ君のおチンチンの第一印象は綺
麗・・・
グロテスクな感じではなく、綺麗だと思いました。

ズボンから取り出すだけで手がベトベトになるほどの濡れ方で、握って動
かすと、
それだけでクチュクチュとエッチな音がし始めた。
たぶん30秒も握っていなかったと思います。突然ヒロ君の腰がガクガクっ
て動いたかと
思うと、そのまま精液が飛び散り、避ける事ができないまま、次々にドロ
ドロと出てくる
精液を手の平で受け止めていました。

急いでハンカチを取り出し、手の平や制服に飛び散った精液を拭き、ハン
カチでは
足りなかったのでティッシュを探し、ソファーや床に零れた液を掃除して
いる間に、
ヒロ君は居なくなってしまいました。

その日の夜、ヒロ君がもう一度してほしいって部屋にやってきました。
2つ返事で「いいよ」と言うと、自分でズボンを下ろし、机の椅子に座っ
ている私の前に
立ちました。
昼間の記憶が生々しく残っているため、すぐに握ってあげて、今度はゆっ
くりと動かし
ながら、
私「気持ちいい?」って聞くと、「ああ・・」とだけ、冷たい返事
でも、顔を眺めると気持ちよさそうな顔をしていて、「・・・可愛い」っ
て感じました。
今度は失敗しないように、「イク時は言って・・」って言いかけた時に私
のパジャマ
のズボンあたりにピュピュ・・って出されてしまい、今度からはちゃんと
イク時は「イク」
と言ってほしいってお願いをしました。

初めて手にした男性のおチンチン・・・
その日の夜はもちろん、次の日の昼間もそればかりが頭から離れず、夜に
はヒロ君が
部屋に来てくれるのを待っている自分がいました。
2日間部屋で待っていましたが、ヒロ君はやって来ない。 
私「しなくても・・いいの?」と聞いても、
弟「別に」と、いつもの冷たい受け答え方で、結局、私が我慢できないと
いう形で、
夜、親が寝静まった頃を見計らって、ヒロ君の部屋を訪れました。

私「してあげたい・・・」
弟「何を?」
私「ピュ・・・って、してあげるよ」
弟「別にいいって、しなくても」
こんな感じの会話で私を拒否するヒロ君に正直にフェラチオをしてみた
いって伝えた。
実の弟に頼む事じゃない事も、女性側から頼む事じゃない事も十分に承知
して
いましたが、あの時は口でしてみたくて仕方が無く、ヒロ君のであれば、
出来る自信
があった為、姉としては情けないお願いをしてしまいました。

ベットの縁に座ってもらい、ズボンを下げおチンチンを取り出すと、拒否
をしていた
のがウソのようにカチカチになっていました。

歯を立てると凄く痛がるって話は女友達から聞いていたので、気を付けて
口の中に入れてみました。 
舌を動かしながら、ゆっくりと出し入れ・・・ 頭で解っていても、その
時はそれが難しく、
唇をすぼめて動かして、奥まで来たら舌を絡めて・・・ を繰り返すとす
ぐに口の中に
ムーとした熱気の苦い液体が溢れてきて、それが口元から垂れるほどの量
になった時
に、初めて「イッたんだ」って気付きました。

口の中の精液は想像以上に苦く、喉に詰まり咽る感覚でした。 ・・もし
かしたら、意外と
甘い蜜みたいなんじゃないかなぁ  なんて思っていたので、現実に驚い
た。
私は極度の興奮具合と、また、ヒロ君の精液は全部飲み込んであげようっ
て決めて
いたので、初めてのフェラをした、その日から、少し咽ながらも、全部飲
み干しました。

次の日から
手や口(主に口)での性処理は私が高校3年生の冬まで、ほぼ毎日続きま
した。
ヒロ君は慣れてくると、フェラの最中に私の胸を触るようになり、そのヒ
ロ君の指が乳首
に触れる感触で、私は満足していました。 また、両親が寝静まった深夜
には、フェラの
最中にクリトリスを弄ってくれる事もあり、準備が出来ている私は何度も
ヒロ君に、
私「最後までしてみても、いいんだよ・・・」
と言っていましたが、ヒロ君は「キモい」とか「バカじゃねーの」と
か・・ 断られていました。

年末には大学推薦入試に合格しました。
早々と進学が決まったお祝いで、両親と一緒にご飯を食べに行きました。
ヒロ君は部活で時間に間に合わず一緒に食べには行けなかったのですが、
その日の
夜に、私から、
私「合格のお祝いに・・最後までしてほしい」 とお願いしました。
ヒロ君は、複雑な顔で「キモ」と言うだけで、それでも了解してくれたと
解釈しました。

親が完全に寝るのは0時過ぎ。 少し余裕を見て、1時頃に部屋に来てほし
いと
お願いをしました。

0時過ぎには私一人、全裸になり電気を消して布団の中で待ちました。
友達の多くは、すでに経験していたという事もあり、話の中で何度も出て
きていた行為を
今からするんだと思うと、興奮のあまり、自然に自分で弄っていたのです
が、ヒロ君は
来ない・・・待ち合わせを30分ほど過ぎたところまでは覚えていました
が、そのまま
私は寝てしまっていました。

熟睡の中、身体にかかる重みで目が覚めました。
ヒロ君もすでに全裸で私の上にいて、胸を舐めながらクリトリスを弄って
くれていました。
私が起きたことに気付いたヒロ君は、
弟「黙ってろ」
とだけ言うと私の間に入り、おチンチンを挿入しようと押し付けてきまし
た・・・が、
入ってくる気配が・・・ない。
何度も何度も押し付けられる感覚だけで入ってくる気配がないのですが、
私も初めての
事で、どうしたらいいか解らず、ただ、ヒロ君に任せていました。

一瞬でした。
異物が決して入ってはいけない場所に入ってしまったような感覚・・・
みんなが言うほど痛いとは感じませんでした。 ただ、どうやって呼吸を
していたか
思い出せないほど息が苦しかったのは、今でもはっきりと覚えています。
「・・入っちゃった・・」 
それだけは気付いたのですが、後は苦しくて、いつ、どんな風にヒロ君が
イッたのかは、
覚えていません。
おチンチンを抜かれた後、少しヒリヒリとしたのと、下腹部に物凄い違和
感があったのと、
下半身の凄く鈍い鈍痛・・・
しかしそれも、全裸のヒロ君にギュって抱きつかれて、一瞬で吹き飛びま
した。
弟「気持ち良かったぁ  中、スゲー気持ちいい!!」
悦んでくれるヒロ君と抱きしめ合っているだけで、痛さや違和感から解放
されました。

私の初体験は弟と、ゴム無の中出し・・・でした。
高校3年のあの日から卒業して家を出るまで、4回程度しか最後まで出来ま
せん
でしたが、2回目より3回目、3回目より4回目・・・と、徐々にではありま
すが、
気持ち良くなってきて、それよりも、身体の関係が始まってからはヒロ君
が私を避ける
事がなくなったのが、当時の私は一番うれしかったです。

私がまだ実家にいた頃は、本当に4回程度の関係でした。
私が家を出て、一人暮らしを始めてから・・・
違いますね。 ヒロ君が高校生になり、一人暮らしをしている部屋にやっ
てくるように
なってから本格的にヒロ君の言いなりになっています。

一人暮らしを始めて1年半ほどは、実家に帰る時以外はヒロ君にも会え
ず、実の弟
との関係に悩んでしまった時期でしたが、今は不謹慎である事は理解して
いますが、
ヒロ君以上の男性が現れない限り、ヒロ君から離れる事は出来ないと思っ
ています。
2
2018/09/18 15:33:49 (M9p.DnO2)
やってしまった。
誰にも言えねーし。
親バレしたら○ろされるわ。

俺は大学生で一応。
イケメン部類に入ってる。
問題なのはアホな姉 サオリ GAL 21歳。こいつも大学生。
まぁ、やってしまった俺もアホなのだが。

サオリは頭はいいのよ。R大ストレートで入ってるし。
勉強はいいんだけど。
どうも、サオリの友人曰く、GALの中で(というより仲間内)では
身持ちは固い方だよ、とか。
だが、俺からすればGALなんて…という偏見は正直あった。
嫌いだしね。
高校卒業あたりから遅咲きのGALに目覚めたみたい。
最初にお詫びはしておく。
かくいう俺もやり珍ではある。
経験者は10人程度だけどね。

ある雨の日。
学生は金がない。バイト分は貯金にしてるから、自由金は少ない。
だから、セックスはいつも家だ。
共働きで、いつも帰りが9時になる我が家は都合よいホテル変わり。

その日も、付き合い始めた「美花子」と昼からやりまくってた。
遅漏で大抵は二回戦まではOKなんだが、その日は美花子が先にギブした。
どーも、そんなにセックスが好きではないっぽい。
「もう、ダメ…死ぬ」と言われて一回戦でゲームオーバー。
しかも、俺はイッテないわけ。
消化不良のままだった。

実はこの一部始終をサオリが覗いていたらしい。
そもそも弟のセックスなんて気持ち悪いだけだろ、と思うんだが、火が付いたのは
いたのは怒涛のバック攻めと騎乗位の突き上げだったとか。

遅漏→突きまくる→相手が狂う→すげぇ→ごくん…→あんな攻めされた
ら、というラリ思考に働いたらしい。
Sな俺は大好きな体位(先のそれね)になると、我を忘れて突きまくる。

それがとーも姉の子宮を刺激したみたい。
終わって、美花子は家の用事があるからと帰っていった。
駅まで送って、部屋に戻ると姉がいた。
「ねぇ、ヒロさぁ・・・いつもあんなに動いてんの」
「見るんじゃねーよ」
「あんな激しく音がすれば何かと見ちゃうでしょ」
「弟のセックス見て何が楽しいんだ?」
「ふふっ…ねぇ、イッテないでしょ?」
「だからなんだよ」
「おねーちゃんがしてあげようか?」
「はぁっ?馬鹿じゃねーの?」
「いいじゃん…あんなの見せられたらさぁ」
「あのさ、ネーちゃんて身持ち固いって聞いたぞ、弟なんて対象外だろ」
「そりゃ、そーだけどさ、なんかシタクなってきちゃった」
後で聞いたら、姉は日の丸国旗が降りると、ムラムラするんだって。
その日がちょうどストライク日だったってのもあるらしい。
「それって近親相姦だろ?」
「うん、そーだけどさぁ…」
完全に女の目になってたよ。
「ダメダメ…」って言った途端にキスですよ。
舌が入ってる。
首に手をまわして、髪の毛ワシャワシャされたわ。
コイツ…身持ち固いとか言ってホントはビッチか?と思ったわ。
「ん…ふ…うん」
聞いたことのないよーな声出すな!
かなりヤバかった。
いや、不完全燃焼だったでしょ?
しかも、姉は二個の張りがテポドン級なのよ。
いつも見てるから知ってるよ。
乳の形も知ってるよ。
これがグイグイと当たるのね。
やわらけぇ…
「いいよ、触って…」耳元で囁くな!
気づけば地対空ミサイルが準備してたわ。
「ほら…苦しそう」おまえ、絶対ビッチだろ!
経験少ない奴の言うセリフじゃねーよ。
さすられた…何度もさすられたよ。
スゥエットだったからなぁ…
もうアカン…

理性>性欲→理性=性欲→理性<性欲…になっちまった。
まだ午後三時。これも油を注いだ。時間たっぷりあるし。

俺は服脱がしてしまった。

GALってさぁ…ラメとかヒョウ柄みたいな下着だと思ってたら、まぁ可愛いパステル
いパステル水色の上下。
あかん…好みの下着だった。
「…すごいドキドキしちゃってる」
上目遣いすな!
もう激しいキスしたよ。
この時の気持ち分析すると、やってやろーじゃねーか90ワずいって1090うち、禁断にドキドキ50ヌうなってもしらねーぞ20ァ発したの
は姉だから俺は責任ない20てとこだ。

「ん…んんっ…んふぅ……ん」
口が離れると「はぁ…すごいキスするんだね」
「ネーちゃんが挑発するからだよ」
「イケないんでしょ?そーいうことしたら?」
生意気だな…
ブラの上から問答無用で揉んだよ。
「あうっ…あっ」
なんだ?このテポドンは。張りも柔軟もいいじゃねーか。
我が姉ながら、恐ろしい乳してるわ。
ブラの中に手を入れて先端のセンサー虐めてやったわ。
「あぁぁぁっ!だめぇ…あん、あん」
グリグリグリ…とね。
体がくねるくねる。

片手でホック外す。
「あん」
ドン!出ましたよ。二個のテポドンがさ。
あっ…こいつ乳首黒くない…ピンクじゃないが、すごく薄い茶色だ。
「ヒロ…慣れてるね」
「こんなの朝飯前だ」
よし、見てろ。
そこから乳首をなめて吸って、グリグリ回してやったわ。
「はぁっ…あん……あぁぁぁぁっ…す、すごい!いい…」
舐めながら、耳ン中に指突っ込むと声が大きくなったよ。
「ああああっ!…いや!だめぇ!…あっあっ」
今度はベッドに寝かせた。
もう止まらんわ。
あぁっ…アホの仲間入りだ。
耳舐めて、両方のセンサーをひっぱりつまみ、こねくりまわす。
「あうっ!…だめだめだめ!それだめぇ…あっあっあん」
パンツも可愛い形なんだよね。
もしかして俺のツボ知ってんのか?と疑ったわ。
もうグチョグチョ。洪水だった。
「こんな濡れて…変態だろ」
「あん…ヒロが、ヒロが…あっあっ」
もう分かった。コイツМだわ。
クリもすぐわかる。脱がせてクンニしたら爆発したよ。
「あああああああっ…イクイク…あっあん…」
股の力で顔が締め付けられる。
ビクビクして果てたよ。
中もかき回したからなぁ…
そん時だよ。
なんか太ももの裏側?がヒヤッとした。
なんだ?と見たら、俺も大洪水だった。
カウパーダムが崩壊したみたい。
パンツもスゥエットも川みたいに筋を作ってた。
げっ!!
どの女より出てたわ。
「ねぇ…見せてよ」
「あん?」
脱いで、地対空ミサイルの全貌を明らかにした。
「すごい…わっ固い…」
マジマジと見るなよ。
「入るかな?」
アングと咥えられた。
口が小さいから全部は入んない。
ジュルジユポと音を立てるが点数は60点程度。
あんまりしたことねーな、と思った、
「どう…?」
「慣れてないだろ?」
「えっ…分かるの?」
「たりめーだろ、教えてくれないのか?」
「…うん、前の彼は奥まで入れられたけど苦しくって…」
イマラされてんのかよ。でもこの口じゃ死ぬわな。
「教えてよ…」
まぁ、教えてやったよ。講師が弟なんて拷問されても言えない。
一通り終わってから「どーする?」
まだ理性が10ったからね。
「…欲しい…かも」
ゴム付けて入れてみた。
ここまでくると姉のマンコの具合が知りたくもある。
ゆっくり入れてみた。
キツイわ。やっぱりあんまり使ってねーな。
苦しいのか気持ちいいのか、眉間にシワ寄ってた。
「いたいか?」
「ほんの少しだけ…でも、気持ちいい…一番かも」
「無理すんなよ、痛いなら言えよ」
「うん…あ・・・りがと」
まあ、それから徐々にスピードが増した。
「あっあっあっあっ…ああっ! いい!いい!ヒロ!好き! 大好き!」
もう俺の頭掻きむしるよーに感じてた。
そしてバックになった。
クビレが好きでね。おしりのラインが好物なんすよ。
パンパンと打ち付けたら、大声出してた。
「あたる!!あっあっ!ねぇ、あたるぅ!!あっあっあっ」
ガッチリお尻掴んでさ。今度は腕引っ張ってエビぞりにする。
俺の部屋はワザとベッドの頭側に姿見置いてんのよ。
鏡越しに顔とか、エビぞりの具合見るのが大好きだから。
正直、かなり良かった。
正当論ぶちまけてた自分が情けないくらい興奮した。
これが禁断の味か…とホントに思いました。

それでイカして、騎乗位ね。
今度はスタートダッシュで突き上げたよ。我ながら腰の丈夫さに感謝。
「ああああああああっ!すごい、あっあっあっあん」
俺180で姉は160ぐらい。だから上に乗せやすい。
パンパンパンと音が響くわ。

いつも最後は正常位で終わる。
「どこに出す?}
「うっ…あっあっあん、ヒロの…ヒロの好きなとこ…あっあっ…だして」
ゴム付きだから中は無いな。
ならば、視覚的に燃える顔と口だな。

「顔と口に出すぞ?いいな」
「う…うん、あっあっ…出して…おねーちゃんの顔に出してぇ!」

出るわ出るわ。

先の1回戦の貯金もあったらしく、AV大量顔射並みに出たわ。
口にも出した。

えっ、飲んだよ。
「飲んだのか?」
「…うん、飲んじゃった…」
「弟の精子だそ、よく飲めるな?」
「ヒロのだから飲めたの…」
「今まで飲んだことは?」
首を横に振る。

ベッドで俺に寄り添うように満足な顔してる。
「やっちまった…」
「ふふっ…後悔してる?」
「ねーちゃんは後悔してねーのかよ?」
「う〜ん…でも、ヒロならいいかも…」
「はぁ…」
「ねぇ、お願いしてもいい?」
「なに?」
「これからも…ね?」
「へ?いや…マズイよ」
「じゃあ…ヒロ好みになるから…ね?」
「遅いけどさ…近親相姦なんだよ。何回もしたらダメだろ」
「じゃ、おとーさんに言うよ」
馬鹿言うな。親父は空手やってんだぞ!! 極真の黒帯だぞ。
俺の墓標立てる気か?
「…わかったよ。けど、家はダメだ、するならホテルだ」
「うん」

大体こんな感じです。
別に結婚とか恋愛とか、そんな気はないよ。
子供なんて出来たら最悪だから、ピルにゴムするしかないな…と思って
る。

まずGALを止めさせるかな。



3
削除依頼
2018/09/16 18:17:00 (8Sq/gh5x)
午前中に妹としました!
本当は好きな人とするのが理想でしたが、妹が初めての相手になりました。
なんか上手く出来なかったです… もっと経験をつまないとダメなんだと思いました。




4
2018/09/16 17:04:36 (3UNQa/di)
学校の休み時間で昨日は「びっくり危なかったな〜」と昌
子。「うん、時間気をつけようや」と僕。「気持ち良い事ばれ
たら怖いし。ずーっとしていたいから」と彩子。彩子は変に僕
に擦り寄ってきていた。今日2人で帰りたいと内緒で言った彩
子。「なん?」と言っても言わない。放課後僕は彩子に捕まり
図書室へ行こうと強引に。「昌子を晦ます。2人で帰って!」
だった。そう言う事で2人っきりで僕の家に来た。たまえがい
るのにと思いつつだった。なんで僕の家に?たまえは友達の香
奈の家に行くと言った。それでほっとした僕だった。彩子は真
剣な顔して「して!」だった。その声は聞いた事のないなんと
言ったら良いか。辛そうな震えたような声だった。彩子からパ
ンツを脱いでスカートを捲って寝た。股を見たらちんぽはズボ
ンの中でピンと跳ねた。急いでフリチンになった。股を舐め
た。「一杯それして」べたべたになったおめこ穴回り。小さい
ちんぽを触り気持ちよさを楽しんだ。彩子も気持良さそう。も
うちんぽはがんがんぎんぎんでぼっと音が出るくらいにおめこ
穴にちんぽを突っ込んだ。「あーそこ!」と彩子だった。僕も
気持ちよくなりたくて、入れたりしたらじゅっぽんと音が出た
のを聞いた。「彩子気持ち良いおめこや」「うちも気持ち良
い、もっと!」服の下から手を入れて揉んだ。「乳柔かいで。
気持ち良い」彩子は服をたくし上げた。見えた乳を吸った。乳
首はそんなにでかくないが乳首を吸った。「あははこそばい
〜」と嫌ではなさそうだった。乳をべろべろ舐めながら腰を振
った。「でる!」「このまま!」と言って僕の腰を抱きしめ
た。「中に出してええな?!」「うん!だして」僕は思いっき
りちんぽを押し付けて彩子の中に出した。「弘雄気持ち良い動
いた硬い。好き」とぎゅーっと抱きしめられた。「僕も大好き
彩子とここ」とちんぽを押し付けた。「や〜んと」とても甘え
た声。何回中に出したか解からなかった。僕らの股はべっちゃ
べちゃになってた。「ちょっと綺麗にせえへん?」「あ、そう
やね」と彩子。僕らは風呂場でシャワーをかけて洗った。たま
えに洗った様におめこ穴に指突っ込んで何回も洗った。洗って
る時もちんぽはギンギンピン!「このちんぽが良い」と触って
きた。僕は後ろを向かせて湯船の淵に手を突かせ、お尻の方か
らおめこ穴に突っ込んだら上手く突っ込めた。おめこ穴にちん
ぽが出たり入ったりしてるのが良く見えた。「出たり入ったり
してる」と言うと「やらし〜」と言うが良い声で気持ち良さそ
うな声だった。ぶっぶぶ見たいに出していた。「でたあ〜」と
楽しそうな彩子だった。僕が風呂の淵に座り、本で見た向かい
合って座ってする格好をした。風呂の蓋に深く座った。彩子は
風呂の蓋に踏ん張って腰を上下に動かす。何も言わなくても彩
子から腰を振った。「彩子気持ち良い〜」「うちも〜」「学校
でもできるね。すれば良かったね」と笑った。「うんうん花壇
の所のベンチで」と僕も笑った。「花見ながらもしたかっ
た・・」と低い小さな声で言った。えっと思ったが解からない
僕。乳を揉みキスを何回もした。乳を揉んでる時ちんぽはキュ
ーっとなった感じがしたかと思うと射精した。「あうあこ!で
た!」「うん一杯出して!」僕に抱きついた彩子。「彩子今日
は何時もより気持ち良いよ」「うちも・・・」なんか元気のない
声。「彩子好きだよ?何があった?」声が可笑しいし聞いた。
泣き出した彩子。「うち明日の朝早く引っ越すの。絶対誰にも
言わないで!ウちまだ住所解からないから弘雄の住所教えて!
だから今日は一杯おめこ穴に入れて!離れとうない!」「僕
も!」抱きしめた。
 部屋に戻り彩子は「まだしたことのないことしたいな」僕は
貸してもらってる本を取り出し彩子と見た。「これしてみた
い」とそれは[ぬきた]と書いてあった。やってみたがちんぽが
下に向かなく、無理に向けようとしても痛くてダメだった。そ
れで二人横向きに写真のように寝て[かものいりくび]と書いて
るのをやってみた。案外上手くできた。彩子はちんぽに股をく
っつけるような感じで押し付けてくる。僕はちょっとでもちん
ぽを押し込みたくてちんぽを押し付けた。ちんぽは上手く繋が
ってた。「こんなこともちんぽの当たり方が違って気持ち良い
〜」と僕は言っていた。「うちも〜気持ち良い」だった。僕が
持ち上げてる足を彩子が持った。僕は手が空いたので乳を後ろ
から触り揉んだ。気持ち良いと思ってたらびっびびびとちんぽ
が気持ちよくなり彩子―と言いながらチンポを押し付けた。触
ってる乳もぎゅっと握りしめた。そこから本を見なくともこん
な事でキるかな?と足を伸ばしたり縮めたり、横に向いたまま
の下になる足を跨いで上になる足を肩に乗せたり、思いつくま
まに2人で話してやっていた。ちんぽ入れる事が楽しくなって
いた。あっと思った。横の方の目線の中にたまえがいた!見ら
れた。たまえは突っ立っていた。
「たまえ!」「たまえちゃん!」「たまえ。これな・・あした彩
子引越しするんや。もう会えなくなるから…だから・・お別れ会
してるんや。だからええやろ?たまえが好きやで」「解かっ
た。お母ちゃん帰る時間・・」そのことも忘れてた。慌てて起き
上がり風呂場へ走った。急いでさっと何時も同じ様におめこ穴
を洗って拭いて上げた。部屋へ戻りパンツを履かせてあげた
時、ぺろっとおめこを舐めた。たまえに見られていた。「あり
がとう」と彩子だった。「じゃあ帰るね」とじっと僕を見詰め
た。ちょっと角まで送った所でキスをしてぎゅっと抱いて別れ
た。朝早くと言ってたなーとぼんやり思った。

あくる朝早起き、彩子の家まで走った!息ができないくらい走
った。間に合わなかった。表まで着いた時はトラックが走って
行ったのが見えただけだった。「あやこー!」と叫んだ。
 学校で一番に昌子に「彩子は?」「え?まだ着てないな〜」
「いつも2人でいたやん?」とすっとぼける。昌子は何も知ら
ないらしかった。授業のベルが鳴り担任の先生は挨拶の後「新
見彩子さんはお父さんの関係で引越しをなされました。急なこ
とで皆さんにはごめんなさいとの事です」それだけしか言わな
かった。もう彩子とおめこ遊びはできなくなったと思うと辛く
悲しかった。どの授業時間もボーっとして先生の顔を見てるだ
けだった。放課後昌子と帰り、昌子の部屋に僕から上がってい
った。部屋に入ると僕は昌子のパンツを脱がし急いでフリチン
になって押し倒した。「なんん〜!弘雄」僕は夢中でおめこ穴
に突進していた。「彩子が・・・」とおめこしながら泣いた。
「何があったん?」「昨日僕の家に来て朝早く引っ越すと言っ
た。朝早く起きたけど間に合わなかった」とちんぽをおめこに
ぶつけていた。「まさこおおお」と名前を呼びながらぎびぐぎ
とおめこの中に漏らした。「昌子に一杯して良いよ・・・」昌子
に抱きついておめこ穴に出した。中で出してもちんぽはギンギ
ンとしてコックこくと元気一杯。気持ちよくなりたくてそのま
ま腰を振る。僕は昌子の服をたくし上げて乳を乱暴に触ってい
た。「痛い!」だった。はっとして優しく乳を舐めた、舐めま
わした。乳首を吸いもした。彩子より乳首大きいなーとボンヤ
リ思っていた。そんな彩子の事が思い出して又泣きながらちん
ぽをこすり付けていた。泣きながら射精した。ちんぽを押し付
けた。「彩子〜〜〜」昌子は僕の背中を優しく撫でてくれた。
「ありがとう。もう帰るわ」「まだお母ちゃんの帰るまで時間
たっぷりよ」「んにゃ帰るわ。昌子のおめこ気持ち良い。ずー
っとこれは僕のやからな!」とドンとちんぽを押し付けて乳を
ひねって寝たままの昌子にパンツを履かせてやった。「いたい
〜ん」と乳をひねったら良い声だった。昌子は履かせたパンツ
をずらして、股を見せ寝たまま僕を見送った。
 
「たまえーただいま〜」いつも声が聞えるのに声がしない。居
間の椅子で寝ていた。足をちょっと開き気味で寝ていた。その
開いた所に手を入れ、おめこ穴を探す。探してる所は下の方だ
った。何となくパンツの上から解かった。おきろーとぐりぐり
触り捲くった。目を覚ました。たまえのパンツを取った。パン
ツを取った時からちんぽはキンキンになった。座ってるたまえ
を僕の太股に向かい合うように跨らせると解かったのか腰を振
った。「たまえ〜気持良いよ。上手にできる様になったね」た
まえは顔を赤らめた。Tシャツの上から唇を押し付けてパフパ
フみたいに乳首らへんを咥えた。Tシャツを捲って乳を吸いな
がら片方を揉む。柔らかいほわんと言った感じ。あっという間
に気持ちよくなり、たまえの中にぶちまけた。ぐっと抱きしめ
た僕。たまえを床に寝かせて、足を広げおめこ穴にちんぽを突
っ込む。「たまえ〜すっきやあー」とちんぽをたまえにぶつけ
た。すぐにちんぽは気持ちよくなり、びっくびくと大きく跳ね
た。「たまえ〜ちんぽ気持良い。たまえもか?」「うん気持良
い中で動いた」昌子と何回してても、たまえとしてちんぽは大
きくなって収まらない。たまえのポワンとした乳を吸いながら
腰を振る。ちんぽを動かしてるのだ。たまえの中は昌子より狭
くちんぽがこすれるのは違う気持ち良い事が判った。たまえた
まえと呼びながらちんぽは気持ちよさの中にびっびびと震えて
僕をうならせた。「たまえのここはお兄ちゃんの物やで」「う
んお兄ちゃん。お別れ会してるの見て嫌やった。たまえだけに
して」「うんたまえ好き」とちんぽを押し付けた。正常位をし
てるのからたまえを起こして、僕は寝てたまえを僕の上の乗せ
た。騎馬上位と本に書いてあった事をさせた。たまえは腰を前
後にゆるゆる動かす。「気持良いーお兄ちゃん」「僕も」たま
えのおめこ穴は小さい?ぎゅーっとどこかに詰まってる様な感
じでちんぽの先までぴちっとぴったりくっつてる様で気持が良
い。たまえが動くとちんぽの先っちょが揉まれてる様で昌子と
まったく違った気持ち良さでとても良かった。「たまえお兄ち
ゃんの上に寝転んでみ。足閉じて」と言い僕は足を広げた。た
まえは僕の上に寝転ぶようにくっ付いた。乳があたってるのが
解かった。くっ付いたらたまえのくっ付いた所は気持ちが良か
った。又ちんぽは違う当たり方が解かった。これも気持が良
い。この事も本に書いてあったのだ。彩子にもしてやったら良
かったと彩子の事を思うと、泣けてきた。くっそと思い下から
おめこにちんぽを何回もぶつけた。踏ん張って、どんと上に。
お尻は床から飛び上がるように離れる。「お兄ちゃん良い〜」
ドンと突き上げた時、又早くびっびびびと長く出たように感じ
気持良い。
「おにいちゃーん」「でた!」たまえは腰を振り続ける。たま
えもきっと気持ち良いんやと思った。気持ち良い中「宿題し
た?」「まだ」「じゃあ宿題しよっか」「うん」
僕からたまえを押し上げて離れ風呂に入り、股を洗ってやり自
分の股も洗った。たまえの小さいおちんちんを触りまくた。
 居間に戻りいつもの事になった事、たまえにパンツを履かせ
てやる。履かせる時小さいチンポをこちょっとしたりペロンと
舐めていた。それから僕もぱんつずぼんを履く。床に寝転んで
2人宿題を始めた所でお母ちゃんが帰ってきた。時間は意識し
てなくお母ちゃんが帰ってきてびくっとなった。

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