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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/07/27 06:24:06 (qrPCChjc)
息子のマサシちゃんも大人になっているんだなーって、感慨深い気持ちになった体験を皆様に告白したいと思います。
久しぶりに小6になったマサシちゃんとお風呂に入った時でした。
あとから私が突然入っていったんですが前を急に隠したの。
「どうしたの?恥ずかしいの?」
「ほら、ここもきれいにしないと」
手をはらいのけたときでした。息子のオチンチンが勃起してるんです。
「僕、Hなこと考えてないよ」
マサシちゃんは困った顔をしているんです
その顔が本当に可愛くて恥ずかしがって、お風呂場から出て行こうとするからつい捕まえてしまいました。
マサシちゃんは勃起したものを見られて動揺して「見ないで、見ないで」とオロオロしちゃっている。
私はギュっと抱きしめてあげたんです。
「恥ずかしがることないのよ」
「離してよぉーお母さん」
「お母さんに見せて」
「僕、Hなこと考えてないよ」
「お母さんはHなこと考えてたなんていってないでしょ」
「ちんちん大きくなったのが恥ずかしいの?」
「うん」
「どうして?」
「だって・・・」
「だって何?」
もう泣きそうな感じで…、抱きしめたせいか勃起しちゃったまま。
「お母さんの体を見てたら大きくなっちゃたの?」
「うん」
「男の子が綺麗な女の体を見て、ちんちんが大きくなるのは当たり前のことなのよ。」
「全然恥ずかしい事じゃないのよ。お母さん、嬉しいよ。」
もうこの際だから、性教育しちゃったよ。
バスタブの縁に座って…。
「男の子はね、ここに、ちんちんを入れるためにちんちんが大きくなるの。マサシちゃんが大きくなったら、ここにちんちんを入れるようになるのよ」
色々と説明してあげました。
なんとか納得しましたけど、「僕、入れてみたい」って言ってきたんです。
私もちょっと近親相姦には興味があったけど…。
「それはだめよ」と言って
「これはね、マサシちゃんがもっと大きくなって子供をつくるときにいれるのよ」
「入れてみたい」
好奇心に勝てないようで…、私も息子の可愛い勃起したオチンチンをオマンコに挿れたらどんな感じなの?と好奇心が湧きました
入れるだけ、そう、入れるだけなら…。
私は息子を座らせて
息子のオチンチンをオマンコにあてがってみました。そして、そのまま私の中にくわえ『もうこうなったら近親相姦しちゃえ!』って気分になり小学生の息子に筆下ろししてあげたんです。
息子は私のオマンコに自分のオチンチンが入っていくとこを見つめていました。
入った瞬間の事は今でも忘れられません
決して大きくないオチンチンのに私は逝っちゃったんです。
これが親子の絆、愛情なのかもと思いながら座位で息子を抱きしめながら母子相姦して中出しされて、逝ってしまったんです。

それ以来息子は一緒にお風呂に入りたがるようになり、母親の私も息子と一緒にお風呂に入るのが楽しみになったんです。
1
削除依頼
2017/07/26 00:59:53 (RTs/tEUB)
息子である私が 母の側から見た性的関係を書きました・・・・

夢の中で先生に抱かれました・石崎先生に貫かれて歓びを知りまし
た・・
目覚めたらグッショリと濡れていて・その感覚がリアル過ぎます・・
まるで・本当に抱かれたような余韻が有って・・
でも・隣に寝ていたのは夫でした・・・
夫婦の寝室なのに・・いけない私・・石崎先生が好きで堪らない・・
もう・忘れられません・・先生が好きなの・・好き・好き・好き・・

寝息を立てる夫の隣でオナニーしました・石崎先生を思って自慰しまし
た・
罪な私・いけない女・だけど・思い出してしまうのは先生とのセック
ス・
石崎先生は私を抱きました・夫とは違う先生の肉体・
素晴らしすぎる先生のセックス・もう忘れられないの・・
生徒の母親と先生の秘密・セックスセックス・・したくて堪らない・・

辛いですわ・逢えないのが辛くて・・夫に抱かれても先生を思ってい
る・・
私を歓喜させるのは・あなたではなく石崎先生・・
息子の担任教師とするなんて・娼婦よりも罪深い女・・
愛だとか恋だとかじゃなくて・セックスセックス・・・
私達はセックスだけでいい・・その方が純粋で・・素晴らし過ぎる快
楽・・
逢ったらすぐに抱き合うの・服を脱ぐ間ももどかしい・・
先生の体は若くて逞しいから・すぐに勃起してしまう・・
固く反り返った先生の性器・太くて黒くて・怖い程の大きさで・・

いたずらのつもりで先生に身を寄せたら・先生は抱いてくれたのよ・・
体を先生に押し付けたら・グイグイと先生の部分が膨らんだ・・
立ったまま先生に抱かれて・下腹に感じたのは先生の性器・欲情の
印・・
もう堪らなくなって・・だって女ですもの・・我慢なんかできない・・
先生の手は腰から尻に下りてきて・感じやすい尻を撫でられた・・
もう濡れてきて濡れてきて・先生の手をスカートの中に導いた・・
山の中では出来なくて・先生とモーテルへ行ったわよ・・
服を着たまま絡み合って・スカート捲られショーツ脱がされ・
いきなり淫部を剥き出しにされた・・
おぉーおぉー 先生は唸り声を出しました。
先生がズボンを脱ぐと・黒い勃起が弾けて立った・
夫とは違う先生のチンコ・反り返って固くて・怖い程の大きさだった・
いきなりズブリと入れられたわよ・私は声が出てしまう・・
腰をやられたら気持ちよくて・グングンと快感が強まった・・
もう声が出て声が出て・・気持ちいいのよ気持ちいい・・
夫の時とは違うわよ・先生のチンコ凄過ぎる・・
奥の奥まで入っちゃう・膣の底まで届いたわ・・
いつの間にか全裸にされて、片脚を肩に乗せられた・・
大きく股を開かされて・ズブリズブリとやられたの・・
最初の射精は早かったけど・出された後の方が気持ちいい・・
激しく腰を動かされて・私は発狂寸前だった・・・
何度も何度も絶頂で・何をしているのかも分からなくなる・
恥ずかしい事言ったわよ・気持ちいい気持ちいい・・
「もっともっと」って声が出た。深く入れてと叫んだわ・・
「もっと速く」って声が出た・先生は獣のセックスをやったのよ・
汗まみれで絡み合って・いやらしいこと言い合った・・
オマンコオマンコって声が出た・自然に言った最低の言葉・・
先生は「おぉー」って唸ったわ・「オマンコ気持ちいいですかー」
いやらしくなると先生は歓ぶの・いやらしい言葉・言いますわよ・
初めての時からオマンコって言ったから・もうスケベを隠せない・・
だって四十路の女だから・オマンコしたくてしょうがないの・・
淑女を気どって居たけれど・裸にされて姦れられて・遂に本性を暴かれ
た・
オマンコされて淫乱にされて・貞操なんて脆いわよ・
夫の時は部屋を暗くして・石崎先生を想像してしまう・・・
先生とする時は灯りを点けて・互いの肉体を見せ合った・・
先生のチンコ太くて固くて・怖い位に勃起する・・
上反りに立った黒いチンコ・手に包みきれない先生の勃起・・
先の部分が大きく剥けて・口に含むと先生は腰を悶えさせた・・
先生がチンコ舐めさせたの・精液だって飲まされた・・・
掌で顔を挟まれて、喉の奥まで入れられた・
夫にはした事のない淫らなセックス・・二人だけの秘密のセックス・・
先生にオマンコ舐めてもらうと・天にも昇る心地よさ・・
腰が悶えて背が仰け反って・もっともっとって声が出る・・
先生が言った恥ずかしい言葉・マンコがヒクヒクなってると・・
スケベ女と言われても・本当だから仕方がないわ・・
寝ても覚めてもチンコが欲しい・・
逢う度にスケベにされてしまう・やる度に覚えてしまうのよ・・
もう骨髄の淫乱女・夫よりも息子の目が怖いです・・・
息子も性欲が強い子で・毎日オナニーしています・・
パンツにベットリ精液の染み・私の体も覗かれた・・・
息子にオナニー見られたわ・・私は見せてあげたわよ・
寝たふりしていたら息子が近づいて、少しずつスカートを捲られた・
股間の膨らみを触られた・・・「うーん」て寝返り打つ振りをして・
股を少し開いてあげた・でも・なかなかオマンコ触らなくて・
もうじれったいじれったい・・
焦らされると欲望が強くなって・触って欲しくてしょうがなくなる・・
自分の息子に触られたいなんて・いけない母だと思うけど・・
下半身は別人格なの・・息子だって母の肉体に欲情してる・・
オナニーなんか見せちゃうわよ・・我慢できなくなったら・・
体をマッサージさせるわよ・・いいわよ・平気よと息子に言って・
尻もマッサージさせました・・最後はオナニーでイクんだから・・
私も息子もオナニーで終わるけど・・
一人になってオナニーすると息子が覗きに来るのです・・襖戸の
方は絶対に見ないで・スカート捲ってショーツを膝まで下げて・・
指で自慰をすれば気持ちいい・息子も自慰しているのが分かります・
もう最高の興奮よ・・石崎先生とは月に3回ぐらいしか逢えない
から・私はいつも欲求不満・オマンコが飢えてしょうがないの・・・
だから自慰をしてるけど・息子に毎日覗かれた・・
私も息子も興奮したくて・マッサージを口実に体を触らせた・・
我慢できなくなったから・際どいところを触らせた・
「脚の間をやって頂戴・柔らかく優しく撫でるのよ・あなただって・・
お母
さんのココは好きでしょ・・こんなお母さんの部分を触れる子は少ない
わ・
でも・誰にも言わないでね・秘密は守るのよ・ホントはいけない事なん

から・・・いけない事なのは分かるでしょ・でも・我慢できないの
ね・・
しょうがない子だわ・お母さんだって辛いわよ・お母さんは生身の女な
の・
だから・体が欲しがっちゃう・・脚の間を触られると・お母さんは最高

気持ちいいのよ・・」「お母さんのココがヌルヌルしてるでしょ・これ

セックスの油なの・これを付けてするとキモチイイのよ・膨らんだ
オチンチンに付けてこするのよ」と言ってしまった・
いけない行為を指摘されて・息子はすっかり悄気返る・可哀想になった
私は「いいのよ・お母さん平気よ・誰にも言わなければいいの」と言
って・息子のチンコに手を伸ばしました・右手に自分の淫液を付けて・

子のチンコをやってしまった・している内に興奮して・我慢できなくな
りました・息子のチンコは年齢にしては大きくて・いじっていると背徳
感が湧いてきた・自分の性欲高まって・もうやりたくて我慢できませ
ん・
息子は数分の愛撫で射精したけど・自身の肉体は欲望に灼かれてどうに
もなりません・遂には我慢できなくて・私はやっしまいました。
「あぁーお母さん脱いじゃう」と言った私は・淫液にまみれたショーツ

下ろしたの・「ここょーここを見るのよ これが女なの」「お母さ
んの自慰を覗いてるでしょ・知ってたわよ・見たかったらいつでもして

げる・毎日でもいいわよ・お母さんで自慰しなさい・他の女はダメょ・
お母さんが最高でしょ・いつでもしてあげる・あぁー お母さん
我慢できなくなっちゃう・全部脱ぐわよ・お母さんの体は最高なの」
息子に見せたのはグショグショに濡れ女性器・クリトリスが勃起したオ
マンコ・・毛深い陰毛に覆われた母親の秘部・見せてはいけない
女の秘所・いやらしいオマンコ・でも・息子は見たがってしょうがな
い・我
慢出来ない息子の性欲・このままでは他の女とやってしまいそう・も
う・
お母さんがやるしかないと思ったわ。「いいわよ・お母さんを触ってい

わよ」・私はいってしまった・・・
それと知りつつも息子にオナニーを覗かせていた私・けれど・その日か

行為はエスカレート・・石崎先生とのセックスは・純粋に快楽の行為・

子との性的関係は・母性本能がさせた性的行為なのかも知れません。母

肉体に欲情して悶々としている息子を見ると・欲望を満たしてやりたく
なってしまった・そして・その事は自分の淫欲を満たす事にもなりまし
た。
お昼寝しましょうと息子を誘って・寝室に入ったら並んで寝て・雨戸を

め切った真っ暗な部屋で自慰しました・もう・露骨に快楽の声を出して
息子を挑発しました・息子は私の布団に手を入れて。マンコをいじる私
の掌に手を重ねて淫らな行為を感じ取っては・自分でチンコを擦りまし
た・
やがて息子は起き上がって・私の体を触り始めた・乳房を揉まれて下腹

撫でられて・薄い掛け布団が捲られると下半身が剥き出しになった・
息子は・自慰の快感でヒクヒクしているマンコを見ようとして・顔を股

に接近させたのです・「あぁーお母さん 気持ちいいのー? オマンコ気

ちいいんでしょー」「凄いょーお母さんのオマンコーお母さんのオマン
コー」「母さんはスケベだー 好きなんだょー 母さんはやってるょ
ー」と
息子は呻くような声を出しました・「やってるんでしょー母さんはやっ

るょー他の男とやってるんだー」「やってるに決まってるー母さんは浮

してるょー父さんだけじゃないんだー」「やった後は分かるんだ・母さ
んは
凄く嫌らしくなってるから・髪も乱れてるし・匂いだって違うから・態
度も
落ち着かないし・だって・戻ったらすぐに自慰始めるし・凄い自慰だか
ら・激しい自慰で気が狂ったかと思う位だから・いつもの自慰はあんな

股を開かないでしょ・男とやっているような腰の動きで・声だって
出してるし・思い出しながらやってるんでしょ・・」と・余りにも図星
を突かれてしまった・「センセーセンセーって声が出てたじゃないか・
もっ
とやってーと声が出ていた・オマンコーって何回も言った・オマンコオ

ンコーって声が出ていた・大股を開いたり片膝を抱えたり、俯せにな
ったり手を股に入れて腰を動かしたりして・チンコの形をした物を入れ

いたでしょ・黒い道具が濡れ光りして・液が泡立つ位に激しく出し入れ

てた・センセーセンセーって何回も言って・石崎とやったんでしょ・石

先生とオマンコやったんでしょ」「白状しないとこうしてやるか
ら・・」と
言った息子は・自慰をする私の手を掴んで性器から離してしまった・ 
「いゃーやらせてょーそんなー辛いわょー」と・私は泣き声を出しまし
た・・・
「やったわょー先生とやったわょー だってー 我慢出来ない もうダ

なのー忘れられないのー でもー体だけなのーセックスだけなのょー心

お父さんを愛してるわ・でも・体が先生を欲しがるの・我慢出来ないの

お母さんを許してょーあなただって愛してるわー」と言って・私は泣い

しまいました・両手で顔を覆って泣きました・・
そして・・一瞬の後の事・息子は私の股間に腰を進めて、私の中にチン
コを
入れました・抵抗する事など出来ません・中学生でも勃起したチン
コは私の性器を強く刺激して・恥知らずなマンコは忽ちに歓んでし
まった・・・四十路女のマンコに人格などありません・スケベなオマン
コは
息子のチンコにも反応して歓んでしまう・ゆっくりとした慣れない腰の

きでも・感じやすくなっていたマンコは忽ちに気持ちよくなって・遂に

自分から腰をやってしまいました・あぁーお母さんオマンコするわよ・

マンコ止められないわよ・先生ともやっちゃう・あなたともやっちゃ
う・
オマンコ好きなの・お母さんはオマンコ止められない・言うわょーお母
さん
オマンコするわよ・石崎先生とオマンコするわよ・我慢なんか出来な
い・
先生も我慢出来ないの・スケベなのよ・あなただってスケベだわ・お母

んだってスケベなの・オマンコは死ぬ程気持ちいい・触られたら我慢な
んか
出来ない・痴漢だってされてるの・通勤電車では毎朝よ・見たかったら

せてあげる・そんなに見たいなら一緒に行きましょ・他の人とのオマン
コを
見たいなら朝の電車がいいわよ・あなたも痴漢すればいいわ・お母さん

何でもさせてあげる・だからお父さんには言わないで・先生ともやらせ
てよ・見たいなら見せてあげるから・・私は堰を切ったように話しまし
た・
息子は「おぉー」と声を上げて腰を動かした・そして・呻き声を発した
後に
射精して果てました・・・・
2
2017/07/22 12:11:14 (V0jYoEOW)
母はまだ40後半 男が居る年齢だと思う

父と離婚して、女で一つで俺を高校を卒業させてくれた。気丈な母も この頃アルコールが入ると気が抜けるのか だらしなくなる

昨日の夜も母の帰りを待っていた 0時を回った頃


家の前で車のドアの閉まる音がした。玄関まで向かえに出ると、母の衣服が乱れていた

玄関のドアを開けると、母は俺に身体を預ける様にして抱きついて来た
とりあえず母をテーブルの椅子に座らせ コップに水を入れて母に飲ませた

母はだらしなく 足を投げ出し股間の奥が丸見えだった パンティーは着けてなく 太股に男の精液が垂れ流れていた

母さんパンティーは?の問いかけに 分からない回されちゃったの 何人かは分からないけど

俺は母の着ている服を脱がし風呂に連れて行き、始めに 股間にシャワーを当て、穴の中に指を入れて男の精子を掻き出した
母が 貴方も脱いでと服の上からシャワーを掛けて来る びしょびしょに成った服を脱いで 裸の母を抱くと 俺の肉棒が大きく膨らみ始めた

椅子に座って母の手を取り 俺の方に向かせようと 腕に力が入る よろける様に俺の膝の上に抱かれる様に倒れ込む その時母の割れ目の穴に俺の肉棒が突き刺さっていた
母が始め 何が起こったのか訳が分からない様だった

俺が 母を抱きしめると 母は慌てて俺の頭を平手打ちしていた。止めなさい 親子なのよって

俺が母の腰辺りをぐいっと引寄せ 下から母のまんこを突き上げていた 母は観念したのか 俺の頭を抱き締めていた 母の吐息が俺の耳に掛かる

母が耳元で 気持ちいい?って聞いて来た

気持ちいいと答えると そうなのって 出したくなったら そのまま出してもいいからねって言われ

初めて母の中に出した 母の穴の中に出した精液を指で掻き出し綺麗にシャワーを当て洗った

母の寝室に抱き抱えベットに寝かせるも、俺に抱きついたまま、母が一緒に寝よって 裸で抱き合いながらねむりについた

朝 余りの気持ち良さに目が覚めた 母が俺の朝立ちの肉棒をしゃぶっていたからだ

母が俺の上に跨がって来た 俺がするのって言うと

母が 一回してしまうと二回も三回も同じだからね

此からは母さんの相手しておくれといいながら
俺の肉棒を割れ目の穴の入り口に当てがい、腰を下ろして繋がった 昨夜とは又違う気持ち良さに 朝から頑張った。母がいいよ そのまま出してといい

おもいっきり腰を振った。母の穴から肉棒を抜くと

何時の間にか俺の肉棒にゴムが着けられていた



3
2017/07/21 17:26:44 (mJF4C5uU)
ママっこ男子という母親との関係がメディアでは話題になっていますが、もしかすると
もしかすると私達もそうかもしれませんし、そこに少し毛が生えた程度の
お話です。
息子の康之が高校を卒業すると同時に主人の転勤が決まっていたのです
が、康之が社会人になるまではやはり子供として見ていましたので、主人には
には単身赴任をお願いしていました。康之も家を出て大学に通っていたの
ですが、休みになると頻繁に帰ってくれていました。
目立った反抗期もなく順調に育ってくれた康之とは、康之が大学生になっ
てからも仲が良くて、よく一緒にお出掛けしていました。免許を取るとド
ライブにも連れて行ってくれたり、もちろん主人には今も内緒ですが、一
泊の温泉旅行にも出掛けたことがありました。(男女の関係はありません
でした)
どんなタイプの女の子が好きなのかとか、将来は何になりたいのだとか、そんな
そんな話を交わしていました。
康之の住む街に出掛けてデートして、知らない街だから気が大きくなって手
手を繋いだり腕を絡ませたり、「ふふふ」みたいな恋人同士のような時間を
を過ごしていました。
康之は細かなことに気が回るのか、私のストッキングのふくらはぎの伝線を
を見つけてくれたり、風に乱れた髪を整えてくれたり、何だかちょっと
キュンとなることもありました。
康之の服を選んであげたりするだけで母親としての幸せを感じていたので
すが、ある日のデートで、私のランジェリーを選んでくれることになった
のでした。恥ずかしくて拒んでみても私の手を引いてお店に入っていき、
「これ似合いそうだよ」と嬉しそうに恥ずかしがらずに選んでくれ、少な
いアルバイトのお金でプレゼントしてくれました。まさか息子からラン
ジェリーをプレゼントされるなんて夢にも思っていなかったのですが、そ
れを身に着けてしまうとやっぱり正直に嬉しい気持ちになっていました。
カラオケで一緒に歌ったり、プリクラで寄り添って撮影したり、恋人の気
分を味わっていました。お姫様抱っこをしてくれた時には、息子の男の力を
を感じて、もうすっかりと成長して私を包んでくれる成人になってくれた
のだと嬉しくなっていました。
それから、康之との間で少しずつ「性」についてのお話もするようになり
ました。母親としてどうしても気になるけれど訊きにくい初めての体験の有無
有無も問い質すと、康之は私の初体験のことを交換条件として話すといっ
てきました。そして・・・お互いに公表し合いました。
もう女の体を知っている康之にちょっと悔しい思いもしましたが、二十歳を
を超えている青年では当然のことで、少し安心もしていました。
手を繋いだり腕を組んだり体を寄せ合うことはあっても、それ以上の関係なんてとても
なんてとても考えられなかったのですが、実は・・・康之が社会人となっ
た今年の5月のある日に、「キスしたい」と熱意を込めて求められ、口説かれるように
かれるように観念した私は目を閉じて、康之に抱き締められて唇を受け止めていました
めていました。
柔らかい青年の唇が私の唇に重なった瞬間、何かが崩れ落ちていくような気
気がしました。お互いに恥ずかしくてはにかんでしまい、しばらくぎこち
なくなっていましたが、そこは男の康之が取り除いてくれました。
まだ康之とはキスまでです。キスは会うたびに何度も重ねていますが、康
之の手がそっと胸のふくらみに届いてしまうと、拒んでしまいます。
「私達は親子なのよ」と心の中では囁いているのですが、口に出せる勇気は
は私にはないみたいです。
もしも・・・もしも・・康之が熱い視線で私を女として求めて来たなら、それでもいいかな・・・という
それでもいいかな・・・という気持ちが最近では膨らんでいるのが事実で
す。愛する人に抱かれたい女の気持ちは正直ですから、その時に拒めるだ
けの理由や口実が私に残っているかどうか、私には自信がありません。

4
2017/07/19 00:00:46 (azNIKfkg)
47才の父、44才の母、18才の妹そして24才の俺。まぁ、普通の家族に見えるが普通ではない。
母は俺と、父は妹と関係を持っている。
そのことは暗黙の了解になっている。

5
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