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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/02/18 09:11:36 (M7bs.qOH)
愛娘の唯が産まれた日から『この子は俺の女にする!』と決めていました。
オムツ替え・風呂・寝かし付けを率先して行い、俺の指とチンポの感触に慣らしていきました。
その甲斐あって言葉を覚えてからは、風呂や布団では娘の方から「パパ触って〜」とねだるようになりました。
3歳の誕生日にオナニーを教えてあげたら、常に自分でするようになりました。
定期的にオナニーを見せてもらって、上手に出来たらご褒美にお菓子をあげてました。
5歳にしてマンコとアナルに指を2本づつ入れてオナニーしてます。
チンポも大好きなのでゲームとかの遊びの代わりにチンポを扱いたり舐めたりしてくれます。
7歳の頃にはバナナ位の太さの物を使ってオナニー出来るようになりました。
そして8歳の誕生日に俺のチンポを挿入してあげました。
すぐに奥に届いてしまうのですが、キツさは申し分ありません。
娘も大変喜んでくれたので中出しもしてあげました。
中に精子を注がれた事に驚いていましたが、「男の人は気持ち良いと精子が出るんだよ」と教えると「もっと出して!」とせがんできました。
オナニーじゃ絶対に有り得ない中出しの感覚を覚え、完全にSEXの虜になってくれました。
生理が始まったら中出し出来る機会が減るので、今の内にたくさん中出ししてあげようと思います。
予定では10歳の誕生日にアナルSEXを教えてあげるつもりです。
1
削除依頼
2018/02/14 11:38:18 (ukXf/fmW)
私は36才の時に再婚しました。
妻は美穂35才、妻には連れ子がいて健太郎12才でした。
健太郎もなついてくれて、ごく普通に生活してました。
3人での生活も2年になり、かなり慣れてきた辺りに健太郎の態度にちょっと異変を感じましたが、思春期特有の反抗期だろうと、特にとがめないでいました。
あれは健太郎が中学3年になる直前の春先、年度末でした。
年度末処理に日曜出勤した私でしたが、仕事は午前中に片付き、パチンコでもして帰ろうかと思ったんですが、なんとなく、本当になんとなくちょっと家のことが気になって、そのまま帰宅したんです。
午前中は部活、そのまま部活の友達と遊びに行くと言っていたはずの健太郎の自転車がある、昼間は開いている二階の健太郎の部屋の窓のカーテンが閉められている、些細なことですが、なんかちょっと変だなと感じたんです。
玄関はなるべく音がしないように入りました。
いるはずの美穂の声も、健太郎の声にも、テレビとかの音もしない、妙に静かでした。
二階か、そう思った私は、階段をゆっくり上がり、健太郎の部屋の前で耳を澄ませました。
なにやら話声がして、ドアに耳を近づけました。
『つけなきゃさせないって約束でしょ?するんなら俊司さんいつ帰ってくるかわかんないから、早くして』
美穂の声でした。
『ママ、つけてよ』
健太郎の声でした。
ママ?普段美穂をお母さんとか、母ちゃんとか呼ぶ健太郎がママ?違和感を感じました。
『ほら!ついたよ』
『ママ、じゃあ入れるね』
室内で何が行われているかは明白です。
健太郎のママ、ママと言う言葉がやたら聞こえていて、美穂の声は聞こえません。
そっとドアを開ける、そこには布団に仰向けに寝て足を開き、その美穂の足の間に腰を割り込ませ、腰を振る健太郎の姿がありました。
興奮する健太郎に対して、美穂はただ体を提供してますみたいなマグロ状態、実の親子の近親相姦真っ只中でした。
普通なら怒鳴り散らして止めさせるのかも?しれませんが、私は物凄く勃起して、興奮してました。
止めさせるなんて微塵にも思わなかったです。
いつから?なんでこうなったのか、とにかくそれを知りたかったです。
私はすっとドアを開け、部屋に入りました。
『お前達、いいことしてるな』
私の姿を見て健太郎は美穂から飛び上がるように離れ、美穂も慌てて前を手で隠してました。
驚きの顔、恐怖に怯えたような顔の二人でしたが、私はニコニコとしました。
『別に怒ってるわけじゃない、心配するな。いつからなぜこうなったのか、知りたいんだ』
衣服を身につけさせ、事の次第を聞きました。
二人の説明はこうでした。
半年位前、深夜に私と美穂がセックスしてるのを、健太郎は覗き見してしまったのがきっかけ、あの男にさせるなら俺もと美穂に迫ったとのこと、当然美穂は拒否、しかし私と健太郎の仲を憂いた美穂は、次第に健太郎の要求を受け入れるようになった、とのことでした。
私はなんとなく、健太郎の気持ちが理解出来ました。
私はこの親子に割り込んできたよそ者です。
そのよそ者が、いくら親子の生活面倒見てるとは言え、母親の肉体を自由にしてる、性的好奇心のかたまりの年頃の健太郎からしたら、それは面白くないに決まってます。
そのことを健太郎に言い、健太郎の気持ちを汲んであげたことで、健太郎の硬い表情が和らぎました。
一方美穂は、追い出されると思ったのか、表情はひきつったままでした。
『美穂、これからも頼むよ、健太郎と俺も』
美穂はえっ?と驚いた顔をしました。
『これからは3人、仲よくってこと。その真ん中に美穂、お前がいるんだよ』
美穂は相当驚いたようでした。
『えっ?それって、まさか』
健太郎のズボンを見ると、健太郎はまだ前を膨らませていました。
『健太郎、中途半端は良くないから、お母さんにしてもらいなさい』
健太郎はズボンを脱ぎ、美穂に抱きつきました。
『えっ?ちょっと、待って!本気なの?俊司さん』
『ほら、中途半端は良くないから、美穂、してあげなさい』
渋々といった感じで脱ぐ美穂、待ってられないとばかりに、美穂の股間に頭を埋めている健太郎ですが、美穂は私が気になって仕方ない様子でした。
二人折り重なるように交わる二人、美穂はやはりマグロ状態です。
『健太郎、お母さんはここが好きなんだ、ここを転がしながら、右乳首をちょっと摘まんでやると』
健太郎の体を起こさせ、クリと右乳首を摘まんでやりました。
『ああっ!余計なこと教えないで!』
美穂の体が反応しだしました。
見よう見まねで健太郎がしてみると、美穂はたまらずといった感じでよがり出しました。
『け、健太郎』
『ママ』
このセックスが美しいと思い、私はまた勃起してました。
やがて健太郎は終了、入れ替わりで私です。
私がやることを興味深そうにじっくり見学してる健太郎が可愛いと思い、息子に見られてることを時々忘れたかのように、女の部分をさらけ出す美穂。
私はあることを美穂に提案しました。
私達は子供は作らないようにしよう、異父弟妹が出来たらその関係がどうなるか、不安だったからです。
『やっぱり子供作ろうよ、健太郎か俺か、どちらの子か』
美穂はまた驚きの表情に変わりましたが、そのまま私は美穂の中に。
また入れ替わりで美穂に挑んだ健太郎も美穂の中に。
美穂もこうなっては仕方ないと諦めたのか、3人で絡み合いながら、女をさらけ出していまさした。
今年3月下旬がくれば、この関係丸2年になります。
残念なことに、美穂はまだ孕んでません。
週末ごとに2人分精子をたっぷり注がれているのに。
私は前妻との間にも子供はありません。
まさか種無しか、健太郎といつか機会あったら検査に行こうかなと思ってます。
もし美穂妊娠となったら、若く新鮮な精子で受精するのかな?
2
2018/02/11 09:15:42 (WtGaqFG3)
有名女子大卒で厳格な家庭に育った母は几帳面な性格で、毎日欠かさず
日記を付けていました。母の日記は膨大な量になりますが、私はそれを
発見して読んでしまいました。母が記した日記に性的描写が増えたの
は、
母が四十路近い年齢になってからです。そこには母の告白と、あるいは
性的願望とも取れる内容が克明に記されていました。今となっては内容

真偽を確かめるすべは有りませんが、その内容は淫らを極めて、内容が

アルであるからして、読み進む内に興奮させられた私は勃起を抑えられ
ませ
んでした。以下に記したのは日記に書かれたエロ部分の抜粋です。
私の母は美人の誉れ高かった女で、セックスの相手には困らないモテモ
テ女
でしたから、母が淫欲に狂ったとしたら、母の肉体に精を放った男はか

りの人数になる筈です。日記の内容が事実ならば、母はもう絶望的な淫
乱女
という事になるのです。まずは、母が最初に不倫した相手の記述から書

ます・・・・日記の抜粋ですから、内容には繋がりが無くて、支離滅裂

思える箇所もある事をお断りしておきます・願わくば日記の内容が願望

想像であってくれたらと思っています・・・・



もう忘れられません・先生が私に教えたの・・・
あれを知ったら昔の私には戻れません・・
夫にも息子にも済まないと思うけど体が我慢出来ませんの・・
抱かれたくて抱かれたくて・気が狂いそう・・・

先生とのセックスが気持ちよすぎて・
身も心も蕩けそうになる・思い出すだけで濡れてしまう・・・
生徒の母親と担任の先生・抱き合って揺れ合って・・
どこにでもありそうな不倫のカップルだけど・・・
もう止められません・・・

知らなかったの・私の体があんなになるなんて・・
大きく股を開かされたわ・・
ズブリと深く入れられた・先生のチンコ凄いわよ・・
夫とは違いすぎる太いチンコ・・キモチイイキモチイイ・・
貫かれて奥まで届いたわ・恥ずかしい声が出てしまう・・
いやらしい言葉を教えられて言わされて・・
それを言うと興奮しちゃう・オマンコーオマンコー・・
オマンコキモチイイって言うと・先生は喜ぶわ・・
オマンコィィーって叫ぶわよ・

夫に知られる事よりも・もう逢えなくなる事が辛い・・
別れられないわよ・忘れられない忘れられない・・・

*****
どんな歓びもいつかは終わる・・
ましてや体の愛なんて・きっと儚い運命だわ・・
先生と私の事だって・必ず終わりが来るものよ・・
今が大切な二人だから・・・
ただ心のままに愛し合って・私は先生に抱かれたの・・
夫にも息子にも済まないと思うけど・・
体は裏腹・先生が欲しい・もっと抱かれたい抱かれたい・・・

いけない事をしているという罪の意識だって・・
いつしか歓びになってしまった・・・
貞操意識は快楽の大波に流されて・・
何度も何度も絶頂が来た・・・
私を歓ばせたのは夫ではなくて・・
獣の如き先生の肉体・・・
肉慾に促された激しい動きは・気絶する程の快楽をもたらした・・
私の部分に突き刺さった欲望の短剣・
先生の男性器は私を号泣させたのよ・・
大きく股を開かされて・ズブリズブリと入れられたの・・
もう死ぬ程に気持ちよくて・・
あの快感には堪えられません・・・
もう我慢なんか出来なくなって・自然に腰が動いてしまう・・
いつしか意識も遠のいて・気が付いたらまだ気持ちいい・・

先生のチンコ凄いわよ・夫なんか比べられない・・・
あんなの入れられたら狂うわよ・気持ちよすぎて泣きました・・
太くて両掌にも余る先生のチンコ・・
上反りのチンコが顔に押し付けられたから・
頬ずりしたり先端を舐めたりして・・・
夫にはした事のない卑猥な行為・やりました・・

先生のチンコ舐めさせられたわよ・・
ためらいも抵抗感も無かったの・・
先端部分を口に含んで・手で前後に擦ってあげた・・
先生は「ォォー」っと獣の声を出して腰を悶えさせました・・・

オマンコオマンコオマンコオマンコ・・・
何回も言わされたの・オマンコオマンコオマンコー
どこが気持ちいいって言われたから・オマンコオマンコー
オマンコ好きなの・オマンコしたいわよ・
先生とオマンコしちゃう・オマンコやってょー
愛には打算があるけど・オマンコは純粋だわ・・
先生と私はセックスよ・オマンコしたくてしょうがない・・
夫との時だって・意識の中では先生とオマンコしてるわよ・・・
先生とのオマンコを想像してるの・・
夫とのセックスより自慰がいいわ・先生を想像して自慰するの・・
先生のチンコでオマンコしちゃう・もう止められないの・・
夫に気付かれたって止まらないわよ・・・
先生とのオマンコは止められません・・・
3
2018/01/31 19:08:05 (gk/a3akq)
23歳の社会人です。46歳の母との関係の話となります。
23歳の時に俺を産んでくれた母・真理は、俺が高校を卒業するとほぼ同
時に親父と離婚をした。専門学校に通って家を出た俺と母とは、就職した俺
俺の仕事の都合でそのまま今でも別々の街の部屋で暮らしている。
そんな母を見た人なら、10人いれば7人くらいまでは奇麗な人だと言っ
てもらえるような本当に奇麗な母だ。
母のことを女として意識し始めたのは、20歳の頃だったろうか。それを確信
確信したのは、2年前だと自覚している。
昨年のお盆の日、母と二人で居酒屋の個室で酒を飲んだ。向かい合って座らずに
らずに、二人並んで料理を食べ酒を飲んだ。珍しいことだったから、母は
とても喜んでいた。
溜まっていたストレスからなのか、母が煙草を吸っていることは薄々だが気付
気付いていた。だから、そのことを告げて、「吸いたければ吸ってもいい
よ」というと、遠慮がちに鞄から煙草を取り出して、細いメンソールを吸い
い始めた。初めて見る母の喫煙姿に、ちょっとドキッとした。
「母さんもまだ若いし、いい男がいるなら紹介してよ」と半分は冗談で言えば
えば、「そんな人、いないわよ」と返した母に、「いないなら、俺が立候
補するよ」と真顔で言ってみれば、「嬉しいわ」と笑顔で言ってくれた。
「本気だよ」「だったら、私も本気になるわよ」そんな酒の入った席での
やり取りで、いつの間にかほろ酔いになった母は俺に寄り添って肩に頭を傾
傾けて乗せて来た。何だか母がとても可愛く思えて来た。そっと肩を抱き寄
寄せてみると、抵抗もなく俺に従っている。
ふと母が顔を上げた瞬間に、そっと一瞬だけ母の唇に唇を当ててみた。
「ふふふ」なんて漏らす母を見詰めると、母も俺を見詰め返していて、無
言のままキスを交わした。5秒くらいだっただろうか。そしてまた母の肩を
を抱き寄せると、気持ち良さそうに俺に体を預けて来た。
その日の夜は母の部屋に泊まって、母のベッドで母を腕枕の中に抱き込ん
で眠った。次の朝にキッチンにいる母の背後から軽く抱き締め、「昨夜の
ことは本気だよ」と念を押してみると、「わかっているわよ・・私もそう
よ」と母は返してくれた。
その時の母の髪は肩に掛かる程度だったけれど、「長い髪が理想だから髪を
を伸ばして欲しい」と母に言った。「長い方がいいのね?・・好きなの
ね?」と言ってくれた母は、今では肩を越えて背中まで掛かるほどの長さ
まで伸ばしてくれている。
それ以来、母と会うということはデートすることと同じだった。少し離れ
た街でデートすれば俺から手を繋いだり、母が腕を組んでくれたりして、
本当に恋人の気分を二人で味わっていた。店の片隅の席でケーキを食べて
は、こっそりフォークで食べさせ合ったりして楽しんだ。
会えば必ず頻繁にキスを普通に交わすようにもなり、舌を伸ばして母の唇を
を割って母の舌を探せば、それを受け止めてくれるようにもなっていた。
母の部屋のソファで膝枕をしてもらっていると、スカートの裾から手を入れて
れて膝を撫でたり、その奥へと手を侵入させて、拒まれながらも腿を撫で
たりできるようになっていた。
その時にはすでに、この母を女として抱いてみたい、という熱情は大きく膨
膨らんでいた。
秋のある日のデートで、広い駐車場の片隅に止めた車の中で、俺は母に今の
の自分の気持ちを告白した。母はすでに俺の気持ちを察して気付いていて驚
驚くこともなく冷静に受け止め、「母親の私を女として見てくれている
し、すごく嬉しいのよ・・その気持ちは大切に受け取っているし、その気
持ちに応えたいという気持ちも持っているのよ」と優しく丁寧に答えてく
れた。
「だったら・・」と言う俺を制した母は、「ものには順序があって、それ
に女としての心構え、ちょっとした勇気や覚悟が必要なことはわかって欲しいの
しいの」と俺は妙に説得させられていた。
それでも正直に自分の忍耐や我慢の限界に達していることを母に告げる
と、しばらく黙って考えた母は、「健也が望むなら、今は私の口だけでい
いのなら、やってあげるわ・・やってあげたいのよ」と言ってくれた。
俺は思わず「ここで」と言っていた。「ここで?」と母は驚いていたけれ
ど、もう限界だから俺はジーンズのファスナーを降ろし、トランクスから反
反り立ったペニスを出していた。顔に両手を当てて母は困惑して戸惑って
いたけれど、肩を引き寄せると観念したのか辺りの気配を見回してから、
母は俺の下半身に向けて上体を倒していった。そして、母の艶のある唇の間
間に含まれて、温かい口の中で優しく丁寧にゆっくりとスロートを始めて
くれた。ものすごい快感と興奮が俺を急激に襲い、「こんなフェラ、どこ
で覚えたの?」なんて言いながら母の髪を撫で、ついに母の口の中に盛大に
に精子を放っていた。口の中に溜まった俺の精子に母は息苦しそうにな
り、ティッシュを用意してその中に母は出した。
何度目かの時に、「飲んだことある?」と俺は母に訊いてみた。母は首を振
振って一度も経験がないと答えていた。「じゃあ、初めては俺で経験して欲
欲しい」と言えば、「頑張ってみるわ」と言ってくれて、その通りに母は初
初めて男の精子を飲み込んでくれた。それ以来、母は必ず飲んでくれるよ
うになった。
母を抱き寄せ熱いキスを交わしながら、服の上から胸の膨らみを撫でたり揉
揉んだりするようになったけれど、直接に触れることはまだ許してもらえ
なかった。
初めて母の胸に直接に触れたのはクリスマスの時で、ブラのカップの内側に
に指先を忍ばせて乳首を軽く指で摘まんだら、「あっ・・」という母の女の
の声を至近距離から受け止た。もうその時の母の姿は完全に女だったか
ら、時間を掛けて撫でたり摘まんだりしていると母の吐く息は乱れ、濡れ
た女の声が低く悩ましかった。「母さん、女だよ」と言えば、「もう、恥ずかしいわ
ずかしいわ」と頬を赤くしている母はやはり可愛かった。
そしてこの正月、同じく車の中でキスを交わしながら、母のスカートの奥へと
へと手を侵入させたなら、俺の腕を握っても拒むことなく許してくれ、ス
トッキングとパンティ越しだったけれど、ついに母の女の部分に指先で触れることができた
れることができた。指先で女の部分をなぞると、母はやはり防御本能から足
足を強く締め付けて来て、「もう少し開いて」と言えば「嫌よ・・恥ずか
しいわ」と一応は拒んでいる素振りだった。
これでも俺にとっては大きな進歩だった。まだ母を抱くところまでには至
至っていないけれど予感は大きいし、母を抱きたがっている俺の気持ちは充分
充分に伝わって母も理解してくれているから、時間だけの問題だろうと期
待している。その時の母が俺を迎える為に両足を大きく開いて、どんな反
応を見せてくれるのか、楽しみでいっぱいだ。
4
2018/01/29 22:11:26 (.RotvfXT)
幼少期は、皆さんどんな粗悪な母親でも子供にとっては、親を選べないの
で誰よりも
頼れる聖女との思いで頼り育てられ成長させてもらった事と思います。
此の事実は望まれなく生まれた子供でも育ててくれた父母には感謝しなけ
ればなりません。
僕が母親は一番身近に居る女であるがことに気が付いたのは、
ある日、もつれた糸を解きほぐすため中腰で向かい合い座って、
二人で解きほぐしていたときでした。
暑い季節でしたが、母は、ノウパンでした。スカートの中が丸見え、
股を開いていたので陰毛中の奥まで全て見えピンク色の部分まで見える。
「排尿時と同じ姿勢」を前から覗いて見た状態(まるでアワビそのもの。
僕はその時は、目のやり場に困った記憶があります。
最近まで風呂に一緒に入っていましたが、
陰毛に覆われている為、透けてかすかに割れ目が見えるだけだったから。
母は見られていることには、作業に夢中で気が付いていなかったと思う。
女として意識するようになるのは多分其の頃思春期を迎えた頃からだ。
聖女であればあるほど母を女と意識してか、
初めての夢精は12歳の頃だったと思うが、
夢の中で母のオメコに合せた瞬間に
射精気持ち良かったと気が付き見廻すと、
誰も居ない母は少し離れたところで何事もなく眠っていた。
パンツの中は精液でヌルットした感じで気持ち悪かったが、
取替パンツもチッシュもなく、
そのまま自然に乾くまで履いていた記憶がある。
父は朝が早く6時には仕事に出かけるのでいつもその後だった。
2回目に出たときはどうしても気持ち悪く、
母にパンツ汚したので替えたいと頼むと如何したの、
嫌な子ね、オシッコ出たのと聞かれたので、違う、
如何したのよと聞き返され仕方なく
夢見ていたら自然と気持ち良くなって何かドクドクと出て目が覚めたら、
ヌルットした感じでパンツが汚れていたと答えると、
どんな夢だったのと聞かれ、それは恥ずかしくて言えないと答えると、
いいじゃない、聞かせてよと問い返すので
母さんの夢、「それだけと聞き返すので」
「母さんの体に合わせる夢」、
そうだったのお母さんそんな場面の夢に出るほど好かれて幸せだわと笑っ
て、他にもっと好きな女の人で、そんな場面の夢に出てくる人居ないの、
「好きな人は母さんしか居ない」そうなの母さんうれしいわと笑われた。
さすがに、恥ずかしくて母さんのオメコに合わせる夢とは言えなかった。
替えのパンツを出して来てチッシュで綺麗に拭いてくれた、
これからは、チッシュと替えパンツ置いておくから自分で拭きなさいと言
言っていた。
それまで、オナニーもしたこともなく仕方も知らなかった。
それ以後も、夢精は母のオメコに合わせる夢での射精だった。
その都度チッシュで拭き取りパンツまで取り替えは頼めなかった。
幾日か過ぎた頃、母がこの頃パンツ替えなくてもよくなったのと聞いてき
たので、
汚した時はチッチュで拭いていると答えると、
夢精する時の夢やっぱり今でもお母さんの夢見たときなの、
「そうだよ」
有難う、そんなに好いてくれているの、
何か今度お返ししなくてはいけないねと言ってくれた。
其の度に益々母と夢で見るような、
オメコに実際合わせる機会が現実にならないかと思うようになったが、
そんな機会はなかなか訪れなかった。
幸いに土、日、2泊3日の予定で父が会社の慰安旅行で東北に行く機会が訪れた
れた。
この間に夢で見る場面を現実出来ないか母に迫ってみようと思った。
母に夢のお返しに何かお返ししなくてはと、
言ってくれていたけど何かくれるのと聞くと、
一瞬驚いた様子で何が欲しいと聞かれた、
何にもいらないから今夜はお母さんとお風呂に入りたいと答えると、
そう今夜はお父さんも居ないから久しぶりに二人で入って、
ゆっくり洗いっこしてもいいわね、
寝る前に入りましょうと快諾してくれた。
遂にその機会が訪れたと胸が高鳴っていた。
さあこれからお風呂に入ろうか、お母さん直ぐ入るから先に入って待って
いてね。
暫くして母が巻いていたバスタオルを外し、
全裸で前を隠す様子もなく待たせて御免ねと言いながら、
かけ湯と陰部をシャワーで洗って入るわ、少し狭いけど、言いながら浴槽に
に入って来た。
母の柔らかい肌に触れるのは、
小学5年生以来2年振りの事で少し緊張した。
向かあって入ると下半身は重なり合っているのだが母は少しも気にするこ
となく、二人で入るとお湯溢れるね、
母の乳房に触ると貴方は此のオッパイ吸って大きくなったのよ、
よかったら又吸って見ると冗談交じりに言ったので、
本当に吸ってもいいのと言ったら、じゃ早く吸いなさいと、
胸を顔の前に近寄せ吸わせてくれた。
吸っても今は何にも出ないわよと笑っていた。
触って揉んでもいいのと聞くと
いいは好きにしなさいと暫く浴槽の中で両乳房を揉ませてくれた
温まったから背中流してあげるからと言いながら立ち上がり
ソープ液で全身をくまなく以前と同じくチンチンも剥いて手際よく洗って
くれた。
勃起して恥ずかしかったが、
気にすることなく大きくなって大人になったねと言っていた。
お返しに僕も母のオッパイも含め全身体を洗ってあげた、
陰部のあたりを洗うには少し抵抗を感じたが、
洗うことを止めようとしないので
素手にソープ液を浸し股間に手を入れ夢にまで見た母のオメコに触らせて
くれた。
思った以上に柔らかくフニャフニャした感じだった。
辺りを擦ると身動きもせず気持ち良さそうに目を閉じ、
更に股間を開いて摩る度にアッアッ自分で洗うよりとっても気持いいわ、
上手に摩るわね、お母さん気が変になりそう、
以前作業中に見えた部分に素手で触らしてくれていたのだった。
ソープ液が付いて滑々になったからだ同士を擦り合わせると何とも言えな
い感触だった。
立ったまま向き合い抱き着いてオッパイで擦る感触は格別だった。
胸が高鳴り思わず夢の中で何回も夢精した、
母のオメコ部分に勃起したチンチンを押し付けた時、夢では無く現実だ
母が勃起したチンチンに手を添えそっと迎い入れるかのようにグット入れ
てくれた。
中はヌルットした感じで温かく快感中に入れつとこんなにも気持ちいいの
かと思った。
夢の中で感じた快感より遥かに締まった快感であった
必死で抱き着いて無言でいると母の荒い息使いが聞こえた、
母が少し腰を前後に揺らした瞬間今まで経験したことのない痙攣と同時に快感
快感ドクドクと勢いよく母の中に射精したのだ。母の膣からは白い精液が流
流れ落ちていた。
母も射精した事を感じたらしく気持ち良かったの、
満足できたでしょう、
もう一度洗って温まって上がりましょう、

母と父がいつも寝ているベッドに移り全裸のまま母の乳房を舐めながら股
間に手を入れるとヌルットしていた指を入れると中は少しザラザラした感じだった
じだった。
母の上に乗り既に勃起したチンチンを母の夢にまで見たオマンコに手を添え
え入れてくれた。
ああああ何と気持ちいい母の温もりがチンチンを伝わってきて超快感。
お風呂で入れたときの感覚とは比較にならない、
吸い付くように締まり両足で抱え込み巻きこむようにされているので身動きできないが
きできないが、
母から伝わってくる快感は気持ちかった。
オマンコの中ってこんなにも気持ちいいことが起こるのか。
この世にこれ以上気持ちのいいことが有るのだろうかと思うほどの
快感を母は与えてくれている
抱き着いたまま身動きもせず
母の唇に舌を入れた、それに答えて舌を入れてきて舐め合っていると
やがて頂点に我慢できずに母のオメコの中に勢いよく射精した。
精液が膣の壁に勢いよく当たる感覚がたまらなく気持ちいいのだと言って
くれた。
この事は二人だけの秘密、お父さんには絶対内緒しようと約束した、

その日以来一番近くに居てくれる母は、
夢で見る夢精のセックス相手の母ではなく、
実際にセックスさせてくれる母となり夢精はその日以来しなくなった。
父には内緒で適当に満足なセックスさせてくれる理想の母です。







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