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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/02/19 04:36:55 (RSYYKrz6)
36歳の母とやりたくて堪らない中2のガキです。1年の頃に友達が「大樹の母ちゃん、綺麗だよな!お前んちの母ちゃんとやりてぇ」と何人かに言われてから母親に対する意識が高まり母の下着入れや洗濯前の下着を見てシコシコしたり1枚は盗んだまま射精はその下着に! 僕の母とやりたいと言ってた友達も遊びにきては干してある下着を見たり母を見ながら勃起したりして両親がいない時は母の下着入れを交代で物色しながらシコシコしたり友達の1人が「大樹の母ちゃん犯す会」なんてグループ名を付けて僕も含めて5人で妄想を膨らませたメールのやり取りしたりして先日、僕の誕生会を今度の日曜日に友達を呼んでやらたいからと母に色々と作ってとお願いして承諾を貰いそれに合わせて友達の1人が効果があるかわからないけど媚薬を買ったからそれを母が口にする物にと色々と計画立ててたら友達から「中2の息子と家族3人暮らしで塗装会社に勤めて2年で貴子ってお前んちの母ちゃんじゃねぇ?」と言われて何故そんな事を聞くのかと尋ねたらこのサイトにあるセクハラされた私って掲示板にスレ立てしてるって言われてそれを見て母だと確信して堪らなくなり何が何でもやるぞとみんなで意気投合して今日、やる!
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2017/02/17 11:57:44 (u3/E8HNV)
明後日が比較仕事暇だから、有休で休んで、母の正体を暴こうと決めました。
その日は朝から仕事いくプリして出かけて、家が見える駐車場から、観察。
母は8時半に出てきました。
洋服はコート着てるから、中はわからないけど
ひとまず会社の方角に車がでてったので、つけることに、バレないようにヒヤヒヤしながら、心臓バクバクでした。
なにごともなく2時間が過ぎて、中から母と若い男性がでてきた、年恰好からないいって営業の男子だろう!2人で男子の車に乗りでかけていった。
又跡をつけて、いくと、町から少し離れたラブホに!やはり浮気してやがった。近くに車止めて待ってたら入って1時間半で、母を乗せてできた。
持ってた携帯で車と母を写しておいた。
そのまま俺は家に帰って、母の部屋に、やはり今日もスケベ下着干してる。これも写メして、いやらしい下着タンスごと写しておいた。
母より早く帰れないので、近くのパチンコ屋で7時まで暇を潰した、その日は馬鹿勝ちで10万近く勝った。母に
「今日外食しようよ」って言うと
「どうしたの?」
「あぶく銭が出来たから?」
「あら、じゃご馳走になろうかしら」
俺「じゃ用意しといて、もうすぐ帰るから」って電話の最後に
「あまりダサい洋服でくるなよ!」って言うと母は「わかったわよ、私でも飲みにいく服くらい持ってるわよ」って。どんな服でくるか楽しみだった。
迎えにいくと母が出てきた
白のコートを着てでてきた。
助手席に母を乗せて、街へ!
俺「どうする、何食べたい?」
母「そうな焼き鳥とかは?」
俺「いいよ、そうしょう」と何回かいったことのある焼き鳥に
適当に頼んで、母にはビールを俺は車だから飲めないけど。
食べて飲んで世間話をして、母も少し気分が良くなっつきたみたい、母が抱きたくなってきた。もう少し飲ませて、酔わせてみよう、と四杯目のビールを。いつも以上によく喋る母、今度母酎ハイを2杯。かなりテンションが上がっ抱きたく母に。性生活のことを聞いてみた
俺「母さん、父さんいないけど、寂しくない?」
母「大丈夫、慣れたわよ」
俺「やりたくなったりしないの?」
と下話をして2時間が過ぎたら、母は完全に出来上がってしまった。車に乗せて母に
「かなり飲んだね?いい空気吸いにいこうか?」
母「どこに?」
俺「夜景が見える綺麗なとこ」
母「いいわよ」「見にいきましょう」
車を一時間はしらせて、展望台の駐車場についた
母は寝てしまってる。
コートのボタンを外してみたら
茶色のミニスカに白のブラウス!
ミニスカからは、結構肉付きのいい母の脚が露わになってる。触ってみてもおきない。
イタズラしてみることに、脚を広げてパンティ丸見えにして、写メをとった、勿論顔も写してる。ブラウスのボタン外してオッパイ吸ったり揉んだりして一時間は楽しんだ。母を起こした。
俺「母さん綺麗じゃない?」
母「あら〜ほんと綺麗ね」
俺「母さんあんまり綺麗だから、さっき写メしちゃった!」
母「いつ?」
俺「さっきだよ」
ほら!って見せてあげた。
母「こんなおばさんの写しても一緒でしょう?」
俺「十分に満足できるよ」
母「あら、褒め回してもなにもでないわよ」と言いながら、母に写メを見せてたら、母のお酒が一瞬に冷めたようになったら、そう、彼氏との写メ、母の下着の写メ!
母「どうしたの?この写メ?」
俺「なんか母さんの行動がおかしかったから、つけていったよ」
母「私を脅かすつもり?」
俺「それはわからない、母さん次第じゃない?」
母「どうしたらいいの?」
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2017/02/17 09:25:33 (u3/E8HNV)
去年妻と離婚して実家に帰ってきました。
俺37歳。実家には父60歳と母58歳がいます。父親の仕事は結構出張が多いので、母1人みたいなもんです!あまり実家には近寄らなかったので、知らなかったけど、母は1人が暇なので仕事してました。
朝9時から5時までの事務のでパート!
仕事は俺が先にでるのでよく母の、仕事のことなんかは知らなかった。
今父は、愛知の自動車メーカーに出張、一カ月くらい帰らないそうです。朝仕事にでて、忘れものをしたのに気づいでて9時前に家に取りに帰ったら、母は仕事に出かけていた。居間に忘れてた書類を取っていこうと思ったら、居間の横の母と父の部屋が少し開いていた、見るつもりはなかったが、赤い下着が目についた、気がつくと部屋に入っていた。
とにかくドギツイ赤の透けたTバック、「こんなの履いて仕事いってるの?」とは思ったが、母のパンティに欲情する俺も情けないなと思い家を後にした。その日は一日中母のパンティが頭から離れずにいた!
俺の仕事は営業なので結構自由もきく。夜7時に帰ったら母は、夕飯の準備をしてた。今日はどんな下着履いてるんだ?と想像してしまった。
次の日の昼に家に帰って、母の部屋に入ってみた、
やはりエロパンティが干してる。今日は見たことないようなミニのスカートも!こんなの履いたの見たことないけどな〜と思い、頭の中は母のパンティのことしかない。探し回ってやっと見つけた、下着が入ったダンスを…。ビックリした!還暦前の女が履く様な下着じゃないものが、タンス半分に。あと半分は普通の下着。つい、洋服も気になります開けて見たら、派手なスーツや原色のブラウス、こんなの着て仕事に?
気になって夕方母が帰ってくるのを近くの駐車場で見張ってたら、帰ってきた、5時20分。車から降りる母は、普通の洋服だ、でも大きな紙袋をもってる、あれはなに?なんか母が気になって気になって仕方ない。母の妄想ばかりが膨らみ、俺のあそこも膨らんでます。母が帰って10分くらいして家にかえると、母は
「あら、早かったのね」といつもの感じで喋ってきた。その日の夜母の仕事のことを聞いてみることにした。
俺「母さん今の仕事はどんな仕事なの?」
母「普通の会社の事務員よ」
俺「何人くらいいる会社?」
母「そんなに多くないわよ、10人くらいかな?」
俺「みんな若いの?」
母「40代から20代までいるわよ」
俺「そうなんだ、母さん以外に女性は?」
母「私だけよ」
俺「じゃみんなに囲まれて仕事してるの?」
母「朝みんな現場に出るからいないわよ、」
俺「営業はいないの?」
母「1人いるわよ。」
俺「若いの?」
母「どうしたの?今日はいろんなこと聞いてくるけど?」
俺「いや、なんとなく」
母「確か、29歳って言ってたわよ」
俺「 ヘェ〜、そうなんだ」とその辺まで聞いて風呂に入ることに。
下着やカッターを洗濯機に入れようとしたら、昨日みた派手なブラウス、ミニスカ、緑のTバック。
緑のTバックを手にとったら、あそこに染みが付いてる。それで妄想から、確信に変わった。
母は浮気してる。間違いなく!
それを突き止めて別に父に報告するとかじゃないんだけど。妙に気になって仕方ない。風呂に入って色々考えた。
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2017/02/12 19:55:52 (zXhmTMYV)
私は、昨年、町工場を定年退職し現在は週2程度の夜勤の仕事をしていま
す。
夜、一人で過ごす時間は退屈で長く感じます。そんな時、昔のことが思い
出されて、悲しんだり、喜んだりしている自分に気付きました。

私の地元は、今で言う中山間地、いわゆる山々のど真ん中にある村でし
た。戦後、景気が良くなって村の多くの男衆は出稼ぎに行って、中には家
族を呼んで町へ引っ越していき、残されたのは老人と奥さんと子ども達で
した。

私の家も例外ではなく、親父が出稼ぎに行っていましたので、母と私と幼
い妹で畑や山仕事をしながら毎日を過ごしていました。一家全員が楽しみ
だったのは、親父が盆と正月に帰ってきて、母には封筒に入ったお金と、
私達には甘くておいしいお菓子を持ってきてくれていました。母は、その
お金がもったいないと、いつも仏壇に置いていました。貧しくても楽しい
日々でした。

しかし、その親父が家に帰ってこなくなりました。母に問いただすと、会
社の上司と酒の席で喧嘩したり、飲み屋の女と遊んだり賭け事をして借金
を作り、会社から給料の前借をしていたようでした。最後には、会社にも
こなくなり給料の前借や友人からの借金を残したまま、行方が分からなく
なっていたようです。母の話では、飲み屋の女もいなくなったということ
で、会社では最悪の評判だったようです。それは、私が14歳の中学生の時
で母は32歳だったと思います。母より2つ年上の親父は、「早く離婚しな
いと家や田畑は取られる。」と言うので、バタバタ手続きしていたのを覚
えています。

全ての手続きが終わって母は「これからは3人で頑張っていこうね。博
(仮称です)が早く一人前になってこの家を継ぐまで、母ちゃんも精いっ
ぱい頑張るからね。」と言って3人で抱き合いました。

私は、学校から帰ったら真っ直ぐ、母が働いているところに行って一緒に
仕事をしていました。妹は残念ながら戦力にりませんでしたので、家の片
付けや風呂の担当にしました。

一年過ぎて、私が中学三年になったとき進学するか就職するか迷っていま
した。当時は、中卒の働き手募集が多くの会社から来ていましたし、私の
家は当然中学卒業と同時に就職するものと周りが見ていましたので、私も
自然と受け入れていました。
しかし、母は「博は勉強が良くできるし、体育も一番やし、高校に行きな
さい。お金はお父ちゃんが持ってきてくれてたお金にあまり手を付けてお
らんから何とかなる。但し、公立でないと無理やな。」と言ってくれたの
で、ものすごく喜んでいたのを覚えています。

それから、私は学校では休憩中も勉強しましたし、畑や山仕事が終わった
ら真っ直ぐ家に帰って勉強していました。
やがて、入学試験の結果発表の日が来ました。私は自信がありませんでし
たが、母は「担任の先生に相談して、ひとつレベルを落としているので間
違いなく合格する。」と聞いていたようです。結果は予想通り合格しまし
たが、後からチャエックしたら、上のランクでも問題なく合格していまし
たので、喜びも半分でした。

高校生活が慣れた頃の、熱い夏休みの時、田の草取りをして小屋の日陰で
昼の握り飯を食べながら、母が「博は、本当に立派な男になったね。体も
お父ちゃんに似て体格もいいし、勉強もできるし、気持ちは優しいし、あ
たしはね、本当はね、博のような人と一緒になりたかったのよ。あんた、
学校でもててるでしょう?いい人が現れたらお母ちゃんに真っ先に紹介し
てよ。」と言われたので照れくさかったのを覚えています。

その日ぐらいから、たしか私がお風呂に入っていたら母が背中を流してく
れるという事と、牧を燃やすのがもったいないという理由で二人で入るよ
うになりました。それからは、風呂の中でお互いの出来事や仕事の段取り
などを話す場になっていきました。

ある日、母が風呂にお酒を持ってきましたので、「どうしたの?」と聞い
たら「今日は、私の誕生日なの。だから博も一緒に祝ってくれる?」と
酔っぱらって聞いてきましたので乾杯しました。

風呂では、いつものように、その日の出来事などを話していましたが、母
は酒の勢いで「私の周りに、村の男たちが近づいてくるの。怖いし、お爺
ちゃん達まで、私の手を触ろうとするの。博、あんただけが頼りだよ。」
言いながら風呂の中で私を抱きしめてきました。その時、今まで母に感じ
なかった女性へとして感じた事と、その気持ちを悟られたら恥ずかしいと
思いました。
母は「博、今日はお誕生のお祝いに、私を洗ってくれない?私はお祝いの
お酒を飲みながら洗ってもらうから、ゆっくり洗ってね。」と言うと同時
に風呂から上がって、また飲み始めました。私は、丁寧に洗いましたが、
私の下半身が興奮していたので、母にバレたらまずいと思い、後ろから洗
いました。やっと洗い終わった時には、私も長風呂という事と酒を飲んで
いましたので、「終わったよ。お誕生日おめでとう。プレゼントがなくて
ごめんね。」と言ったら、母は「ありがとう。今度は私が博を洗ってあげ
るね。」と言って交代しました。

母は、私を後ろから抱きしめるように洗ってくれました。背中で感じる母
の柔らかい胸は女性そのものでした。今度は、前から私を抱きしめるよう
に洗ってくれました。その時は、私の下半身が興奮していることがバレる
ことの恥ずかしさより、抱きしめられている興奮のほうが勝っていまし
た。

母が耳元で「今、彼女はいるの?」と聞いたので「いないよ。」と答える
と「そう、分かったわ。今から大事なところを洗ってあげるわね。」と言
うと、母は手に石鹸をいっぱいつけて両手で「ここは男の子の大事なとこ
ろだから綺麗にしないとね。皮もこうやって優しくむいて、大きくなって
いるという事は、あなたが立派な男になったという事よ。」と言いながら
洗っていたら、全身がけいれんするような気分になったかと思うと同時
に、射精してしまいました。「ごめんなさい。」と言うと、母は「何がご
めんよ。私のような者に出してくれて、ありがたいよ。これからは、一人
でせんで、私にさせてくれる?」と聞いてくれらので「うん」と返事しま
した。

翌日は、母と顔を合わせるのが恥ずかしかったのですが、母は「おはよ
う。朝食は、そこに準備してあるから食べたら畑においで、あたしは先に
行ってるから。」と言って出発しました。食事が終わって妹に家の事をす
るように言い付けて畑へと向かいました。

いつものように小屋の日陰で飯を食いながら母と楽しい話をしていまし
た。「博は、昨日の私が変な母ちゃんと思っているやろ?でも、変な男か
ら誘われるのも気持ち悪いし、私も一応女だから好きな人と一緒にとの気
持ちもある。そんな時、いつも博がそばにいてくれて、仕事も勉強もバリ
バリやるし、私の子供じゃなくて、素敵な男性に思えてきたの。こんな母
ちゃん変かな?」と話し出したので、「母ちゃん、前から何となく気づい
ていたよ。昨日のことでハッキリしたよ。ねえ母ちゃん、キスしていい?
俺、一回もやったことないから。」言ったら「何回でもいいよ。ほれ!」
と言ってキスしました。柔らかい唇と舌を絡ませたらすごく興奮しまし
た。母は冷静で「はい、ここまで、ここはだれが見とるか分からんから続
きは家でしようね。」と私を力強く突き放しました。

それから、4〜5日は風呂で、キスしたり抱き合ったり射精を手伝ってく
れたりしていましたが、最後の行為には、母として相当の抵抗感と罪悪感
があったと思います。風呂で母の胸やキスまでは許してくれますが下半身
を触ろうとすると「それだけは止めて。」と拒否の連続でした。

数日後、妹が、母の実家に先にお盆の里帰りをしましたので、その日は母
と私だけになりました。私は、これから先は、母からはできないので私か
ら行動しようと決意しました。今から考えるとその日のことは母も想像し
ていたようでした。風呂では、珍しく会話も少なく、キスと抱擁ぐらいで
上がりました。夜、母の寝室に行きましたら、「眠れないからお酒を飲ん
でいたところよ。あなたも少し飲む?」と聞いてきたので「横に座ってい
い?」と言いました。母は「博、私はあなたを生んで本当に良かったと
思っているわ。今の私には、あなたしかいないの。男の子としての好き
じゃなくて、男として心から愛しているの、あ〜すっきりした。言いたい
ことを言ったから安心して眠れるわ。おやすみ・・・。」と言うと同時
に、私は母を抱きしめて激しいキスをしていました。そして、布団に押し
倒して、母の下半身を一気に触りましたら、母は「止めて、お願
い・・・。」と言いながら、体から抵抗の力が抜けていきました。その時
は、無我夢中でしたのでは、ハッキリとは覚えていませんが、「中で出し
たら駄目よ。このことは、絶対誰にも言ったらだめよ。家の中では、妹に
感付くかれないようにしてね。」という事を言いながら、夜明けまで抱き
続けていました。

それからは、母の方が私にベタベタで、妹の前でハラハラすることが何回
もありました。母は、新しい恋人か新婚の様な思いがあったんだと思いま
す。相当自分の女としての気持ちを抑えていたと思われました。

夏休みが終わって、学校が始まったときから、どういうわけか女性のほう
から私に声をかけてくるようになり、母に黙って二人の彼女と付き合い始
めました。そしたら、しばらくして、一人の女性と関係を持ってしまいま
した。結果的に、母を含めて三人の女性とお付き合いをするようになり、
本当に身も心もクタクタになりました。
その後、関係を持っていた彼女と学校帰りに抱き合ってキスをして彼女を
触っていたら、運悪く同じ学校の女子生徒に目撃され、学校中の噂になり
ました。母が学校から呼び出されて私の前で経過説明をしているときに、
母は興奮して私を無言で泣きながら何回もビンタしてきました。私は、キ
スしかしていないと言い切って、彼女も同じことを言ったようで、厳重注
意で終わりましたが、もう一人の彼女から絶縁の手紙が来ました。

母に、合わせる顔がなくて、その日から私たちの関係はおかしくなってい
きました。風呂も一緒に入れなくなりました。キスもさせてくれません。
家での会話もなくなり、知らないうちに、村の男衆と公民館で夜遅くまで
酒を飲んで帰ってくるようになりました。外泊をするようにもpなりまし
た。

夜、就職の勉強をしていると、外から足音がしたので母が帰ってきたと思
いましたが、「子供がいるから、もう、ここでいいよ。早く帰って。」と
言う声が聞こえてので、電気を消して外の月明りでみると、男が母とキス
していました。若い男という事と体つきで、あいつだなと分かりました。

それから、3年前に母が亡くなるまで、母とは一切関係がありませんでし
たが、母には今でも申し訳ないとの思いで一杯です。



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2017/02/12 05:08:12 (SdfDmX2s)
「ああ母さんイクよ!」
母の喉の奥まで付き挿れて射精した。
胃に直接精液を起こりこむような感覚に酔いしれる。

「あんた相変わらずよく出すわね…」
水で精液を流し込んだあとに呆れるように言う。

母は喉奥までペニスを突っ込んでも咽るということがない。

飲み屋を経営する母は今年で43。
親父とは小学校の頃に離婚して、それからも男に困らずセックス三昧の日々
日々を送ってるようだ。

「もう喉使わせて上げてから1年じゃないの…」
「私はいつでも良いのよww」
と笑って挑発する。正直母親とヤル度胸がない。

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