ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 155
2017/11/20 05:44:19 (y/OZZ3Vi)
未亡人の叔母もオンナ盛りを俺のチンポで欲求を満たす日が楽しみで仕方
ないそうだった。
母も「明後日は涼子の家に1泊してきて」と平気で言います。
叔母の家に入ると叔母は物凄くイヤらしい下着姿で出迎えてくれる。
玄関で抱きついて来てディープキスの嵐。
叔母「今日が待ちどうしたかったのよ・・・フフフ」と・・・
リビングのソファーに座る前から俺のズボンとブリーフを下ろし、ビンビ
ンのチンポを握りしめて玉を口に含み舌で転がすようにして来る。
その時、叔母はピンクのスケスケのパンティーに手を入れてオマンコを掻
き混ぜている。

叔母「あ〜いいわぁ〜、叔母さんのオマンコもう、濡れてるのよ、解
る?」
俺「解るよ、だってさっきからクチュクチュ音してるもん」
叔母「そうよぉ〜、叔母さんのここはクチュクチュなの!ねぇ〜ここって
なんていうの?言ってみてよ」
俺「オ・マ・ン・コ」
叔母「そうよ、オマンコはもうビチャビチャなのよぉ〜」
俺「叔母さんのオマンコを舐めたいな」
叔母「嬉しい!舐めてくれるのね!!いいわよぉ〜」
と言い、ソファーに腰掛けてM字に脚を開いた。
叔母のオマンコは子供を産んでいないし、何年もセックスして来なかった
ので、物凄くきれいだった。
俺は叔母の両足を更に広げ舌先で蜜があふれ出しているオマンコに舌先で
チョロチョロと・・・

叔母は仰け反り「うっ!うぅぅ〜、いい、いいわぁぁ〜」と・・・
そして俺の頭を抑えて「もっと、もっとよぉ〜、いいいいいい」
母に教えてもらったやり方(指でオマンコを開いて大陰唇をベロ全体で押
し付けて下のザラザラでゆっくり下から上に舐め上げる)で舐めた。
叔母「ひぃぃぃ〜、感じるわっ!いい!」
俺「叔母さんのオマンコの蜜、美味しいよ!もっと味わいたい」
叔母「いいわよぉ〜、好きなだけ舐めて!飲んで!もう好きにし
て!!!!」
叔母は何度も仰け反り腰を俺の口に押し付けて来た。
俺も舌先でクリトリスの根元を回すように舐め、硬くなったクリトリスの
先をチョンと突くと・・・
叔母は俺の頭を更に強くオマンコに押し付けながら逝ってしまった。

叔母「俊ちゃん、凄いわぁ〜、叔母さん逝っちゃった・・・」
俺「叔母さんの逝くところ見たかったけど、押さえつけられてて見れなか
った・・・」
叔母「何言ってんのよ!今日は1泊してくんだからたっぷり見せてあげる
わよ。だから頑張ってね」と。

叔母はそう言ってから「お楽しみはもう少し後でね」と言いながらティッ
シュでオマンコを拭いてスケスケのピンクのパンティーを履いていた。
俺のチンポの先から我慢汁を垂らした状態だったのを叔母が見て「あら
ら、そうよね、我慢したもんね。でも、後でね」と言って、俺のチンポの
先の我慢汁を口で綺麗にしてくれてからティッシュで拭いてくれた。

その後、叔母と一緒に車で隣町の大型スーパーまで晩御飯の食材を買いに
行った。
叔母「俊ちゃんは何が食べたい?」
俺「叔母さん!」
叔母「はいはい!後でたっぷり私を食べてね!わぁ〜恥ずかしい・・・」
と今更ながら恥らっていた。

結局、帰ってから食事を作る時間がもったいないと叔母が言い出し、スー
パーの中にある、とんかつ屋に入って食事をした。
叔母がえびフライを咥えたのを見て、冗談で「噛まないでぇ〜」と言うと
叔母は笑い出して暫く笑い続けていた。

食事が終わり、お菓子やジュースを買って車に乗った。

叔母は車の中で、旦那さんが亡くなってからこうやって2人で買い物に行
った事がなく、食事もいつも一人ぼっちだったから、今日は嬉しかったと
言った。
俺は叔母さんは寂しかったんだろうなと思うと、なんだか愛おしく感じて
しまった。
家まで来るまで約1時間程度の距離だった。
車の中は家の中と違って、運転しながらHすることが出来ないので、色々
な話しをした。
旦那さんとの出会いの話、旦那さんの好きな曲の話、旦那さんの好きな映
画の話・・・
旦那さんの事ばかりで少し戸惑っていたが、叔母は本当に旦那さんの事が
好きだったんだなと思ったが、何故か嫉妬の気持もあった。
辺りがすっかり暗くなって来た頃、叔母は運転しながら俺の股間に手を当
てて来た。
叔母「ごめんね旦那の話ばかりで、つまらなかったでしょ?今は俊ちゃん
との時間なんだからもう、旦那の話はしないわ!」
俺「気を遣わせてごめんなさい。でも正直言うとちょっと嫉妬しちゃっ
た・・・」
叔母「解ったわ!私も正直に言うわね・・・」と黙ってしまった。
俺「どうしたの??」
叔母「もうちょっと行くと、ラブホテルがあるの」
俺「えっ!ラブホテル?」
叔母「俊ちゃん、行った事ある?って、あるわけ無いわよねぇ〜」
俺「う、うん。ないよ」
叔母「私も行った事ないのよ!行ってみない?」
そう言うと、返事も聞かずにラブホテルの方へ進んで行った。

そのラブホは住宅街から大きく外れたところにあった。
少し古ぼけた2階建てのペンション風の建物で、部屋のドアの横が駐車場
になっていて、車を止めるとカーテンを閉めるようになっていた。

部屋に入ると、勝手に薄暗い照明がつきビックリしていると、叔母は直ぐ
にお風呂にお湯を張りに行った。

叔母「こんな感じなのね・・・、なんか古くてごめんね。もっと煌びやか
になってるのかと思ってた。」
俺「でも、この方がなんかイヤらしい雰囲気だね」
叔母「だってここはセックスするための部屋なんだからね」
と言うなり、俺に抱きついて来てキスをした。
叔母の唇は柔らかく舌が俺の口の中に入って来た。
暫く立ったままキスをした後、叔母と部屋の中を色々と見た。

TVをつけると叔母は迷わずアダルトチャンネルを・・・
叔母「わぁ〜、私、初めてこういうの観るのよ!」
と言って食い入るように画面を見ていた。
俺はテーブルの上にあった1冊のノートを見た。
その中には、そこに来た人が自由に色々と書き込んであった。

若いカップルが、今日は3発ヤリました!や会社の上司に連れられて来ま
した!等が・・・
すると「今日は母と来ました。母の中にたっぷりと流し込みました。母も
喜んでいます」と!
叔母に見せると、「わぁ〜、皆ヤッてるのね!そんな事しないって顔し
て、本当はヤリまくってるのね」と。
そして「じゃぁ〜、今日は叔母さんのオマンコにたっぷり俊ちゃんの濃い
精子をいっぱい頂戴ね。」と笑った。

叔母「そろそろお湯が溜まるわ。お互いに脱がせあいましょう」と言って
俺の服を脱がした。
俺も叔母のブラウスのボタンを外し、水色のブラジャーを眺めながら、ス
カートを脱がした。
そして黒いパンティーストッキングを脱がしたが、ちょっと難しかった。
叔母は「お母さんのストッキング脱がすときはどうなの?」
俺「いや、お母さんはストッキング履かないから」
叔母「そうなんだ、じゃぁいい勉強ね」

そして、ストッキングを脱がすとまたもや、スケスケの水色のパンティー
だった。
しかもオマンコが濡れてクッキリと形が解る状態に・・・
叔母は見ててと言って、腰を振りながら2、3歩下がりブラを外し、パン
ティーをゆっくりと脱いだ。

叔母の裸体は本当に綺麗だった。熟女なのにまだ20代で通用するカラ
ダ・・・
俺のチンポからは我慢汁が出てくるのが解った。
そして、叔母は脚を開き、更にオマンコを指で開いてみせた。
叔母「これから、俊ちゃんが舐めたり、チンポを入れるオマンコよ」と言
うと俺の手を取り、風呂に入った。

風呂の照明は何色も色が変わるものだった。
叔母の体が赤くなったり、青くなったっり・・・
2人で素手でお互いにカラダを洗った。

そして湯船に2人で入った。
俺が脚を開いて座り、その前に叔母が俺に背中をみせて俺にぴったりとく
っついて来た。
叔母「わぁ〜、硬いオチンチンが当たるわぁ〜、あぁ楽しみ・・・」
俺は叔母に後ろに回した手でチンポを握られながら、後ろからオッパイを
鷲掴みにして揉んだ。
乳首を指で挟んで転がしたりした。
叔母のオマンコに手を持って行くと、お湯の中でもオマンコが濡れてヌル
ヌルした感触が解った。

その風呂には大きなエアーマットがあり、ローションも置いてあった。
叔母はエアーマットを敷いてお湯をかけ、その上に仰向けに俺を寝かせて
フェラをして来た。
ジュルジュル・・・ポッ!ジュルジュル・・・ポッ!
チンポを吸ったり舐めたりする音がリアルに聞こえた。
そして叔母が俺の体にローションをかけて、やわらかいオッパイを押し付
けながら下から上の方に滑って来た。
物凄く気持ちよく(当然、初めての感覚)チンポにオッパイが擦られた
り、フェラされたり玉を口に含まれたり・・・
叔母がフェラをしながら俺の顔にオマンコを持って来た(69に)。
ローションでヌルヌルになって叔母のカラダは光って見えた。

その状態でお互いに舐めあった。
不覚にも俺は叔母の口の中に出してしまった。

俺「ごめんなさい。気持ちよすぎて出ちゃった・・・」
叔母「いいのよ、若いんだから。ほらっ!出してもまだビンビンじゃな
い!」
叔母はそう言うと俺の耳元に口を寄せて「今度出す時は、オマンコの中
よ!」と言った。
そして俺の上に跨り騎乗位で繋がった・・・
ローションでツルツルなのでお互いにバランスを取るのが難しかった。
叔母は恥骨を思いっきり押し付けて来てちょっと痛かったのを覚えてい
る。
騎乗位では叔母の子宮口に直ぐ当たりコリコリとした感覚が常にチンポに
あった。
その状態で叔母は逝ってしまい、俺に抱きついて来た。
抱き合ったまま狂ったようにキスで下を絡ませあった。

次は叔母をうつ伏せで寝かせてローションを垂らし、おしりをマッサージ
するようにして何回もピンクのオマンコを見た。
そして後ろからオマンコを舐めると、叔母は物凄く感じていた。
叔母「はやく入れて!俊ちゃんのオチンチン入れて!入れて!」
俺「もっとイヤらしく言ってよ!じゃなきゃ入れない」
叔母「ん〜いじわるぅ〜。私のパックリ開いたオマンコにその硬いオチン
チンを入れて!かき回して!」
俺「了解!」
ズボッ!と後ろからオマンコに挿し込んだ・・・
叔母「あぁぁぁぁぁぁ〜いいぃぃぃぃぃ〜」と言いながらおしりを上に持
ち上げるようにして感じていた。
後ろからでも子宮口に当たる感じが強かった。
何回も出し入れしていると「ブゥゥ〜〜」とオマンコから音が・・・
叔母「オナラじゃないからね、膣に入った空気が出てきたのよ」
俺「大丈夫、誰にも言わないから」
叔母「本当だって!」
俺「解ってるよ、からかっただけだよ」
叔母「ん〜もう、バカァ〜」
そういって抱きついてキスをして来た。

もう、完全に叔母が愛おしくなってしまった。

そして叔母を正常位で攻めた。
叔母は完全に全身が感じる状態になっていて、俺に脚を絡ませて話さない
様にしてカラダを硬くしながら「来てぇ〜、出してぇ〜、いっぱい、いっ
ぱい、出してぇ〜、オマンコに流してぇ〜」と・・・

たっぷり叔母のオマンコに流し込みながら、抱き合いました。

その晩はそのまま宿泊してベッドで朝までセックスしまくりました。
結局、ベッドでは3回精子を流し込みました。

叔母は淫乱なメスになり、俺は狂ったオスになりました。


次の日、自宅に帰った後、母親に「どうだった?」と聞かれ、正直に伝え
ました。

その後の話は、また投稿します。


*本当に実話なんですが、リアルに書きすぎて作り話しに見えちゃいます
か?
1
2017/11/18 04:48:07 (PSwAArRU)
前回の続き・・・
毎日の様にセックスをしまくっても無事に目標の高校に進学できた。
合格発表の日、電話で母に合格した事を告げると「今日はお祝いね!早く
帰って来てよ」と。
何か外に食事にでも行くのかな?とウキウキして帰り、リビングのドアを
開けると・・・
母がにこやかに俺を抱きしめた。
そしてキス・キス・キス・・・

母「今日は特別なお祝いしなきゃね」
俺「特別??」
母「今日はね、特別な人を呼んであるの」
俺「へっ!?」
母「涼子おばちゃん呼んでるの」

実は母には双子の姉がいる(これまた伊藤蘭に似た美人)
その叔母は、結婚していたが旦那さんが大腸癌で5年前に亡くなってい
た。
子供はいなかったので、その時は一人暮らしだった。
叔母が遊びに来た時に何となく俺たち親子の関係を察知したらしく、根掘
り葉掘り聞いて来たらしい。
叔母も女盛りの時期に一人身となって悶々としていて、その話に興味津々
となってしまったらしい。

母「ごめんね。あんたとの関係を話しちゃった・・・」
俺「えっ!?ヤバイッて!マズイよぉ〜」
母「本当にごめんね。デモね涼子にもオープンにしておいた方が、何かと
いいかと思って」
俺「俺、涼子おばさんと会えないよぉ〜、、恥ずかしいだろう」

いきなりリビングのドアが開き、涼子おばさんが入って来た!!!
叔母「俊ちゃん、合格おめでとう!お祝いしに来たわよ!」
俺「あ・・・・叔母さん・・・ども・・・」
叔母「なに緊張してるのよ!」
俺「あ・・いや・・・俺・・・」
叔母「ははは、いやぁ〜ね、俊ちゃんったら・・・」
と笑って俺の頭をポンポンして来た。
母「何はともあれ、寒かったでしょ?俊ちゃんお風呂に入って来たら?」

俺は言われるまま、風呂に久々に一人で入った。
湯船に浸かりながら、あれ?叔母さんの髪が濡れてたな?風呂に入ったの
かな?とボンヤリ考えていた。

風呂から上がりリビングに戻るとテーブルの上に出前のお寿司が乗ってい
た。
3人でお寿司を食べながら色々な話しをしていたが、ビールを飲んでいた
母と叔母が少し顔を赤くして
「あ〜おいしいビール!久々に酔っ払ってきたわぁ〜」と・・・
すると叔母が
「俊ちゃん、聞いたわよ、お母さんと良い関係なんだってね!ウラヤマシ
ィィィ〜なぁぁぁぁぁ〜!私もその関係に入れてね!」
その時、俺はコーラを飲んでいたが、思いっきり気管に入ってしまい物凄
く咽てしまった。
当然、着ていたジャージにもかかってしまい濡れてしまった。
叔母は「あららららら、シミになるから直ぐ脱いで!」と言って俺のジャ
ージを脱がし始めた。
俺「おばさん、大丈夫だって俺着替えて来るから」
と言って立ち上がると下のジャージをパンツごと下ろしてしまった。

叔母さんはノーブラがはっきりと解る状態でかなり薄いニットセーターだ
ったので、乳首がクッキリと浮かんでいたので、俺のチンポも大きくなっ
ていた。

叔母「あら〜、立派じゃない!いいのよ恥ずかしがらなくても。」
と言って母に「味見していい??」と聞いていた。
母も「優しくしてやってね、私以外にオンナを知らないんだから」と。

内心、オイオイ今このタイミングで?と思ったが、なにせチンポはギンギ
ンに脈打っている状態。
すると、叔母さんは「何年ぶりかしらぁ〜、元気なおちんちん!」と言っ
て握って来た。
そして下を出してチンポの下側からゆっくりと舐め始めた。
そして味わうように咥えて口を窄めて下でグリグリとかき回す様なフェ
ラ。
正直、母にはこんな風にされた事がなかった。
物凄く気持いい・・・・・
暖かい口の中で舌がチンポの感じる部分をグリグリと・・・
俺「叔母さん、、、気持いいい・・・」
叔母さんは目を瞑り執拗にフェラをしている。
時たま、咥えたまま唾を飲み込むようにすると、これまた気持よかった。
叔母はフェラしたままスカートを脱ぎ、黒いパンティー姿になった。
そして母を見ると母もパンティー1枚の姿に・・・
絨毯の上に俺は寝かされて全裸にされた。
母も叔母も全裸になり、母はキス、叔母はフェラという状態に。

すると叔母が「サチ(母の名前)、もう我慢できない、いいでしょ?」
と言って、俺の上に跨って来た。
母は叔母さんが自分でオマンコを指で開いてチンポをその中に埋め込むの
を観ていた。
叔母「うっ、うぅぅぅ〜〜、入ったぁ〜〜、硬いぃ、気持いいぃぃぃ〜」
と俺のチンポを味わっていた。
母は「どう?気持いい?」と俺に聞いて来たが、何か罪悪感が出てしま
い、返事できずにいた。
でも、母とそっくりな叔母さん、つまり二人の伊藤蘭に犯されているよう
な気持で、夢の世界に入ってしまった様だった。
母も刺激を受けて俺の顔に跨って来て、「オマンコを舐めて!」と言いだ
した。
俺も初めて2人を相手にセックスしている状況を見て「酒池肉林」と何故
か四文字熟語を思い浮かべていた(受験の時に四文字熟語をひたすら勉強
していたが、これが本当の酒池肉林なんだなって実感した。(笑))

叔母の腰使いは物凄く、叔母さんのオマンコの中でチンポが折れちゃうん
じゃないか?と心配した程だ。
叔母の膣の長さは母と違い短く感じた。
直ぐにコリコリと何かに当たる感じがあった。
でも、当たる度に叔母は物凄く気持良さそうに感じていた。
そして暫くすると叔母はガク!ガクッ!となり声も出なくなり俺の上に倒
れこんできた。
母も「大丈夫?」と聞くが全く反応しない叔母。
少しすると、おもむろに起き上がったがその時の目は完全に“淫靡な
目”だった。
叔母はちょっと休ませてといい、俺から離れた。
すぐさま、母が「今度は私ね」と言い、俺のチンポの上に跨りオマンコの
中に埋め込んできた。
やっぱり、母と叔母ではオマンコが違う!中の長さや締め付けが違う!
母のオマンコの中は、全体で締め付けて波打つような感じで騎乗位でも下
から押し付けないと子宮口に当たらないが、叔母のオマンコは入り口と中
ほどで強烈に締め付けて来る。そして中が母と違ってザラザラした感じで
動く度に亀頭が感じる様だ。そして下から押し付けなくても子宮口にコリ
コリと当たっていた。

流石に叔母のオマンコに中出しは無理!と我慢していたので、いつも通り
に母のオマンコの中にたっぷりと精子を放出した。
母は騎乗位で中に出すと暫く俺の上でオマンコに力を入れてチンポを味わ
っていた。そしてディープキス。。
叔母がそれを見て「本当に中に出したの?見せて見せて」とせがんだ。
母がオマンコからチンポを抜くと俺の上にオマンコから大量の精子がドロ
ッ、ポトッと落ちてきた。
叔母は落ちた精子を指ですくって匂いをかいだり、指でいじくっていた。
母が「涼子の中には流石にだせないわよ」と言うと、
叔母は「丁度、生理前なの。私も欲しいわぁ〜」と俺の射精後のヌルヌル
のチンポを舐めてきた。
母は「涼子にも出してあげられる?生理直前って妊娠しないから安心して
いいわよ」と。

その後、叔母のリクエストでクンニをたっぷりしてからバックでハメ、正
常位で射精した。
叔母は足で俺を羽交い絞め?にして中々離さなかった。

この日を境に、月に一回から二回(つまり、叔母の生理前)、叔母を交え
たセックス三昧がスタートした。

この頃、俺はいつかバチが当たって死ぬんじゃないのか?と15歳ながら
に震えた事を覚えている。

また投稿しますね。
2
2017/11/15 21:53:12 (xwc/C/FZ)
中学3年の秋、部屋で寝ていると物凄く気持いい感触で目が覚めた。
母親(実母当時38歳)が俺のち○ぽを咥えていた。
ウチは父親が俺が生まれて直ぐに事故で亡くなり、母と俺だけの生活だっ
た。
母は近所でも評判の美貌で伊藤蘭に似たルックスでした(というか今でも
現在の伊藤蘭に似ている)。
俺が成人するまでは再婚せずに育てると決めていたそうだ。
しかし母もオンナだった。我慢も限界に達したのだろう・・・
少しお酒を飲んで顔が赤らんでいた。
俺「おっ、おかあさん!」
母「ごめんね・・・ごめんね・・・」と涙ぐみながらむしゃぶりついてい
た。
まだ童貞だった俺は直ぐに母の口の中に射精した。
母「ごめんね。まだ解らないだろうケド、おかあさんね・・・」とティッ
シュに精液を出してしばらく下を向いていた。

その日は俺もどうしていいか解らず、ただドキドキしながら寝た。

次の日、朝起きて台所に行くといつも通りに母が朝ごはんの支度をしてい
た。
俺は母の顔をまともに見れずドキドキして急いで朝食を食べ学校に・・・
それから1週間位はそんな感じで過ぎて行った。
ある日、俺が風呂に入っていると母が風呂のドアを開けて「話があるんだ
けど」と言いモジモジしていたが、急に吹っ切れた様子になって「一緒に
入って話するから」と言い、全裸になって入って来た。
俺はそれまでオンナの裸を見た事がなく、完全に頭の中が真っ白になって
どうすることもできなく、ただ「え〜っ!?」と言うだけだった。

母は「何年ぶりかしらね、一緒に入るなんて。あんたが子供の頃は毎日一
緒だったのにね」と言いながら、俺の身体を洗い出した。
当然、俺のち○ぽはパンパンになって痛いぐらいだったのを覚えている。

母「この前はごめんね。恥ずかしい事だけどお母さん、我慢できなくなち
ゃったの」と・・・
俺「いや、いいよ・・・お母さんも今まで一人で頑張って来てくれたおか
げで、俺もここまで大きくなれたんだし・・・」
母「本当!ここもこんなに大きくなって・・・」と俺のち○ぽを指さし
た。
俺「いやっ、こ、これは・・・」(汗)
母「いいのよ、あんたも我慢しなくても」
俺「えっ!?」
母「あんたも大人になって来たんだから、何も知らないよりは知っておい
た方がいいに決まってるんだから」と・・・

その後、母は俺を立たせてシャワーをかけながらまたフェラして来た。
俺「んっ!きっ気持いいぃぃぃl」
母「そうでしょ?いいのよそのまま出しても」
と言い、かなり長い間フェラをしていた。
今回も母の口の中にたっぷりと濃い精子を出したが、全然しぼむ気配が無
くビンビンだった。

母「やっぱり若いと元気よね」といいながら、シャワーでち○ぽを洗って
いた。
俺がどうしていいか解らずいると母が・・・
「オンナのカラダ見るの初めてなんでしょ?」と・・・
俺「も、もちろんだよ・・・」
母「じゃぁ〜、教えてあげる」と言い、俺の手を取ってお椀型の張りのあ
るオッパイに持って行った。
母「どう?柔らかいでしょ??」
俺「う、うん」
母「優しく揉んでいいのよ」
俺はひたすらオッパイを揉み続けた。
気付くと母が俺のち○ぽを握っていた。
暫くすると母がちょっと待ってねと言い、自分でカラダを洗い俺の入って
いる湯船に入って来た。
湯船に入って来る時に足を広げてま○こを見せる様にして入って来た。
(母はパイパンだったのでクッキリとま○こが見えた。全然使い込まれて
いないきれいなま○こだった。)
二人並んで浸かっていると・・・
母「おかあさん、自分がオンナだったって事忘れてたの。」
俺「何かあったの?」
母「この前、会社の飲み会で誘われちゃった・・・」
俺「えっ!」
母「ははは大丈夫、何も無かったわよ!でもねお母さんに声をかけてくれ
る人がいるって考えたら、急に自分がオンナだったって思い出しちゃった
の。解らないだろうケド・・・」
俺「そんな事ないよ・・・」
母「わかるのぉ〜??15歳ならそうか?解るか・・・ってあんた、一人で
してるでしょ??この前、部屋を掃除したらHな本がベッドの下にあった
の見たわよ」
俺「えっ!見たの!!!!」
母「見ちゃったわよ!もうビックリ!だって近親相姦ものだったんだも
ん!あんた、そんな目でお母さんを見てたの??」
俺「・・・・・・・」
母「お母さんね、あんたがイヤでなければ・・・いいわよ・・・」
俺「えっ!いいの?」
母「何かのぼせそう・・・もう出ましょう」
母が先に脱衣場でカラダを拭いてパジャマを着て出て行った。
俺も続いて出るが、ち○ぽは痛いぐらいに立ったまま・・・

リビングに行くと母がノーブラでTシャツで下は短パンだった。
一緒にTVを観ているとちょっとHなシーンが・・・
母は俺のち○ぽを見て「まだ大きいままなの?すごぉ〜い!また見せて
よ」と言い、俺のパンツを下ろしてきた。
もう俺は開き直ってソファーの上で脚を開いてされるがままに・・・
フェラはせずに、ずーっとち○ぽを握っていた母が、
「ねぇ、しようか?教えてあげるから」
俺「どうすればいいの?」
母「ベッドに行きましょ!」と言い、二人で寝室のベッドへ向かった。

母は部屋の明かりを薄暗くしてベッドに入り横に来るように言った。
母「脱がせて・・・」
俺「うん」
母のTシャツを脱がし、短パンを下ろすと何も履いてなかった・・・
俺のパジャマを母が脱がして二人とも素っ裸に・・・
母「お口でいっぱいしたから、今度は本当のセックスをね・・・」
最初は俺がオッパイを揉み、母が俺のち○ぽを握ってしごいていた。
母「さっきお母さんがあんたのチンポを舐めたけど、今度はお母さんのこ
こを舐めて!」と・・・
脚を広げてパイパンのオマンコを見るとすでに中から蜜が出ているのが解
った。
舌を出して「ここ?」と言いながら吸い付くようにして舌で訳も解らず舐
めた。
母は物凄く感じた様子で「あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ〜」と。
しばらくして・・・
母が「お母さん、が上になってあげるから仰向けに寝て」と。
母が俺の上にゆっくりと跨って来た。
物凄く形の良いオッパイが綺麗だった。

母「いい?このオマンコにこのチンポを入れるわよ、見てて・・・」
と言い、ゆっくりとあてがった先からゆっくりと腰を下ろして来た。
俺「うぅぅ〜あ、あったかいぃぃ〜」
母「あぁぁぁぁ〜久しぶり・・・・いいわぁ・・・気持ちいいぃぃぃ」
と十何年ぶりにチンポを味わって気持いい顔をしていた。

実は俺は母が大好きでいつも母の裸を想像しながら毎晩、オナニーをしま
くっていた。
とうとうその母とセックスが出来た!
その感動と母のオマンコの中の感触が気持よく直ぐに逝きそうになった。
俺「あぁぁ、でっ、出そう・・・」
母「もう、ちょっと我慢して・・・」
と言い、チンポを抜いてしまった。
母「若いからねぇ〜、でももうちょっとお母さんも感じさせて欲しいの」
俺「解った・・・」
そのまま母が俺にキスをしてきた。
初めてのキスの前にセックスをしてしまった・・・
でもキスも気持いい・・・
お互いに舌を絡めてむさぼるように抱き合った。
気付くと母がまたチンポをマンコに入れて腰を動かしていた。
伊藤蘭にそっくりな母が俺とセックスしている・・・
直ぐにまた逝きそうになると母は、
「いいわよ、そのまま出しても。たっぷりと出しなさい。お母さんの中に
出しなさい」と・・・

(実は母は、卵管狭窄という症状で子供ができない身体だった)

俺「でっ、でる!でる〜」

母の膣の中にこれでもか!っていう位にたっぷりと出してしまった。
暫く繋がったまま抱き合いキスをしまくった。


その日以来、どんどんエスカレートした近親相姦・・・
また、投稿します。


3
2017/11/15 16:04:33 (6T07ddo6)
16歳の娘を持つ父親だけど
娘と関係を持つことがタブーなのがわからない。

娘も良い顔はしないが
他人の物を挿入させるよりか良いと思うが。

今夜も奥まで突いてやりたい
4
2017/11/13 06:41:06 (xAC2Hcl3)
朝が苦手な息子。
頑張ってベッドから出て階段を下りてきたら、ソファに座らせてごほうび
をあげます。
まだ眠そう。
うとうとしながら腰を浮かしてくれるので、パジャマの下を下ろしてあげ
ます。
勃起したおちんちんを優しく舐めて咥えてあげます。
気持ち良さそうな息子。
私もおちんちんを舐めるのが大好き。
大好きな息子のはなおさら。
元気の良い日はここでお口にドクドクと射精してくれます。
息子が興奮して求めてくれれば、そのまま下を脱いで上に乗って入れて
あげます。
気持ち良く射精してくれた息子は、シャワーを浴びて朝食もちゃんと
食べてくれるようになりました。

5
1 2 3 4 5 6 ... 155
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕