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2018/03/14 01:37:25 (BmGSPitA)
30歳で全く別の仕事に転職しました。
そこには定年間近い 現場現役のオヤジ(佐藤さん)が居て、土曜日 仕事も終わり帰ろうとしたら
「鈴木 これから家で集まって飲むんだが 来ないか?(笑)」
と そんな親しくない俺に声を掛けて来ました。
「何か用事でも有るのか?」
「別に 無いですが‥」
「じゃ 来いよ!(笑) おい 鈴木も連れて来いよ お先〜」
「じゃ 俺の車で行きましょう 鈴木さんの車 置いてって下さい(笑)」
と 少し年下の中村君が言ってくれました。
2台に8人 途中でスーパーで買い出しに寄り中村君が
「鈴木さん 一応 会費千円(笑)」
酒ビール魚 鍋の材料を買い、佐藤さんの家に行きました。
着くと 車庫からテーブル台を出して来て 調理開始!
皆 玄人はだしで 次々出来 それから
「おじゃましま〜す」
と 家の中へ。
テーブルに作った物が並び 鍋のコンロに火が点いてました。
適当に座り 中村君が隣りに!
ビールを持って来た 佐藤さんの奥さんを見てブッ飛びました。
ほぼ 紫のチリチリパンチパーマに真っ赤な口紅、花柄のブラウス 下は真っ赤なホットパンツと 派手派手。
「新顔が居るね〜(笑)」
中村君に聞くと それが奥さんの 普段の格好。
皆 結構家は近く家族が迎えに来たり タクシーで帰って 残ったのは 俺と中村君だけでした。
朝 中村君に送って貰う事になり 中村君と泊めて貰う事になりました。
飲んでた隣りの部屋に布団を敷かれ いつでも寝られるようにして 4人で飲んでると 佐藤さんが脱落 奥さんに連れられ部屋に行き 中村君もダウンして 奥さんと布団まで引っ張って行き そのまま並べた布団に座り 奥さんと話してましたが いつの間にか奥さんも俺も丸裸で 中村君が酔いつぶれ寝てる脇で正常位で突いて 奥さんの中に射精した気がしましたが 朝 目が覚めると、パンツを前後ろ反対に履いてました。
起きると パンテーが背中の下に有りました。
パンツを履き直しTシャツを着て パンテーをズボンのポケットに隠し 寝ながら夜の 無くした記憶を呼び起こしてました。
どう考えてても夜 奥さんとSEXはしてるし‥奥さんは?

中村君が目を覚まし
「頭 いて〜‥鈴木さん 帰りましょう‥」
「挨拶しなくて良いのか?」
「いつもの事だから 帰りましょう‥」
駐車場まで送って貰い 家に帰ると 奥さんのパンテーがポケットに入ってました。
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4
投稿者:(無名)
2018/03/26 16:38:00    (v3UNilvd)
登場人物の名前がいずれもアレ…
3
投稿者:鈴木
2018/03/14 03:18:49    (BmGSPitA)
奥さん「それで終わり?‥」
「こうしたと思う‥」
チンポを抜き 漏れ出す精液を吸い取り口移しで 奥さんに精液を飲ませ
「それから シャブらせたと思う‥」
ベトベトチンポをシャブらせ
「又 後ろからしたと思うよ 奥さん 良い?」
「後ろからね!‥」
四つん這いになった奥さんと合体。
「奥さん 旦那さんと してる?」
「もう 何年も無いのよ‥だから この前の 覚えて無いのが 悔しくて‥」
「俺も 暫くしてなくて 奥さんさえ 良かったら 全部奥さんに注ぎ込んで 良いかな?‥」
「いいわよ カラカラになるまで マンコに注ぎ込んで行って〜」
パンテーを返しに行き 5発も奥さんの還暦マンコに精液を注ぎ込みました。
ぐったり布団に寝転び
「奥さん 良かったよ‥」
「私も 久しぶりに良かったわよ(笑)」
「又 来て良いかな?‥」
「又 来てくれる?」
「うん 又来るから‥」
「来る前に 電話して‥」

番号交換して帰って来ました。
会社の配車を見れば 佐藤さんの休みが分かり 佐藤さんが仕事で俺が休みには 奥さんに電話して 精液を注ぎ込んでます。
還暦でも奥さんは女真っ只中で熟れきり遣り時です。
咥内射精して飲ませるのも アナル交尾して尻穴の中に射精するのも 何でもさせてくれる奥さんです。

今は条件の良い会社に移りましたが 佐藤の奥さんては連絡を取り合ってSEXは続いてます。
2
投稿者:鈴木
2018/03/14 02:45:36    (BmGSPitA)
佐藤さんと会社で行き合っても 特別何も言わないし?
何日かして佐藤さんが仕事 俺が休み、一応 奥さんのパンテーなら返そうと 佐藤さんの家に行きました。
肩紐のチュニックに 青いホットパンツの派手派手奥さんが出て来ました。
「あら 鈴木さん どうしたの?」
「休みだったんで‥これ 奥さんのじゃないかなと思って‥」
と パンテーを出しました。
「えっ‥私のだけど 何で 鈴木さんが?‥ちょっと 中に入って」
朝 目を覚ましたら 背中の下にパンテーが有った事を話しました。
「じゃ 入ってた精液 鈴木さんのだったの!全く記憶が無くて‥うちの人ては何年も無いし 居たの 中村君と鈴木さんだけだし‥何が有って?」
「中村君が酔いつぶれ 奥さんと布団まで引っ張って行ったのは?」
「何と無く 引っ張って行ったような? 後は朝まで全然 記憶が無くて 目が覚めたら 裸で寝てて あの‥マンコに精液が入ってるし‥」
「やっぱり その精液 俺です‥」
「全然思い出せないわ」
「奥さん あの日 ノーブルだったよね!」
「めったにブラジャー着けなし そうよ」
丁度 敷き布団が畳まれで有ったので 再現してみました。

「中村君を此処まで引っ張って来て 此処に座り話し込んだんだよね!」
奥さんはチュニックを あの日のブラウスに着替えと俺の脇に座りました。
「こんな風に?」
「ボタンが ここまで外れて オッパイが見えてて‥」
と ブラウスのボタンを外し
「あっ ごめんなさい‥」
「良いわよ あの時のように してみて‥」
「こう 触れて揉んで‥奥さんシャブってて‥あれ? ズボン履いて無かった気が‥」
ズボンとパンツを脱ぎ シャブらせました。
「こんな風に‥それから?」
「ホットパンツに手を入れたから 脱がしたと思う‥ブラウスも脱がしたかな?」
奥さんはブラウスとホットパンツを脱ぎ丸裸でチンポを咥え
「それから?‥」
「片脚を持ち上げ 舐め合ったような?」
舐め合ってるとチンポは完全勃起、正常位で合体し
「この向き こうして突いてるねは覚えてるけど‥」
突くと奥さんは腰に脚を絡め抱きついて
「アッ アア イイ〜 それから?‥」
「後ろからも‥」
四つん這いにして後ろから突くと
「中村君の横で こんな事したのね‥」

仰向けにし正常位で突き
「出そうだ 奥さん‥」
「いいわよ あの時のように 中に出して〜」
タップリ中出ししました。
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