ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
ナンネットID
 
1
2017/11/11 19:13:46 (dEUYbvbK)
某制作会社を定年退職した18pのイチモツを持つ還暦ジジイです。
20代の頃は、大物女優に出演してもらうために、18pのイチモツを持つ私は性接待をさせられておりました。
私が30代の時、某有力プロデューサーの枕営業を断って、芸能界を干された22歳のアイドル女優と寝たら、
「こんなデカチン初めて!」
と夢中になられて、私が32歳の時に結婚しました。
なので、私が芸能関係者と寝ることについては、妻は仕事の延長と捉えてくれるので助かりました。
もちろん、元はアイドル女優だった妻とも頻繁に営みを持っておりました。
そんな私が経験した芸能関係者とのエロスな思い出を一つ・・・

年代を言うと推測されてしまうので、昔の事とだけ言いましょう。
某局でお天気お姉さんをしたり、バラエチィーのアシスタントをしたりしていた、当時28歳のアイコ(仮名)さんという女性との出来事です。
食事しながらの打合せも終わり、お酒を飲みはじめると、それまでは可愛い童顔だったアイコさんはお色気が滲みだして、私は自然と下半身に血が集まるのでした。
アイコさんは、幼い顔の割に意外と呑兵衛で、ワインに酔うと姿勢も乱れ、スカートがから白いショーツが見えていました。
「丞さん(私、雪之丞はそう呼ばれました)、この後どうするんですか?・・・ちょっとお手洗いに行ってきまーす・・・」
この隙きに、いつも使うクロブタ(秘密厳守)連れ込み宿に予約を入れておきました。
私が会計を済ませたことを知ったアイコさんは、
「私、年上の男性が好きなんですよ・・・妻帯者なら後腐れもありませんし・・・」
その愛くるしい顔を寄せてきました。
「二人きりになれるところ、行きましょうか・・・」

私が小料理屋にはいろうとすると、
「え?また食べるんですか?」
「いいから、いいから・・・」
と言いながらアイコさんを店の奥へと連れ込むと、女将が、
「いらっしゃいませ。奥の個室へどうぞ・・・」
とそこで履物を脱ぐと、引き換え札を渡され、奥へ進みました。
二回に上がると渡り廊下があり、その先には中居さんが待っていて、部屋へ案内されました。
ここは、小料理屋と繋がったラブホテルなのです。

部屋に入るといきなり抱きしめ、アイコさんの唇を奪いました。
微かに開いた唇にすかさず舌を押し込み、口の中を舐り回し、舌を絡めて吸い上げました。
身長は160p位、抱き寄せるとウエストはかなり細く、片手で胸を触ると、まあ、Bカップくらいでした。
「はあっ・・・はあぁぁぁ〜〜」
乳房を揉むと、ブラの上からでも乳首が勃起してるのが分かりました。
アイコは、一見あどけなく、身持ちが固そうですが、彼氏が途切れないとの噂もあるくらいなので、その淫乱な身体を確かめずにはいられませんでした。
ブラウスのボタンに手をかけると、アイコは自分から脱いでいき、白いショーツとブラだけになりました。
「丞さんも脱いで・・・」
ショーツに染みた愛液に恥裂がクッキリ浮かんでいました。
頬を染めたアイコは、まずブラを外し、思った通りの可愛いBカップを披露しました。
私はブリーフまで脱いで、妻だけでなく何人もの女性を貫き赤黒くなった18pのイチモツを露出しました。
「わあっ・・・丞さん、凄い・・・」
何人もの大物女優、二流、三流のアイドル歌手などを貫いてきたイチモツがテカテカと光っていました。
可愛いBカップにむしゃぶりつき、右手は恥裂をなぞり、恥芯を指で愛撫しました。
「丞さんのチンチン、美味しそう・・・」
アイコはイチモツを掴んで握ってきました。
お互いの性器を弄りあいながら、バスルームに行ってシャワーを浴びました。

ベッドに戻ると、いきなりアイコがパクッとイチモツを咥えました。
「うっ、いきなりしゃぶるの?」
アイコは亀頭を咥えてしゃぶりました。
「私にもアイちゃんのオマンコ舐めさせて下さいな。」
強引にベッドに押し倒し、陰毛の下の恥裂を眺めました。
恥裂からは、赤紫の襞がはみ出していて、御開帳すると赤紫の襞がハの字に開き、頂点には赤く腫れた恥芯が震えていました。
28歳とは思えない可愛い清純顔のアイコの恥穴は、なるほど若妻並に使い込まれた色合いで、トロトロと愛液を流していました。
「あんまり見ないで・・・」
頬を染めて恥ずかしがりながら、それでも私が舐めやすいように両腿を手で押さえながら大股を開いていたアイコでした。
「アイコちゃんは、今まで何人の彼氏にオマンコさせたのかな?ビラビラがいい色合いになってはみ出してるから、4,5人かな?」
そう言って、恥裂に舌先を挿し込むようにして、上下に舐めあげてやると、腰が跳ねて喘ぎ始めました。
「何人彼氏がいたのかな?何本のチンポ知ってるのかな?」
答えが無いので今度は赤く勃起した恥芯を吸い上げて、舌先で弾きました。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ〜〜、彼氏は5人、でも、彼氏以外の男の人ともエッチしてきたから、あっああ〜〜たぶん20人くらい、あああーん・・・」
クリ責めで一度イカせせて、その後は、イク少し手前で焦らしながら、イキたければハメた男の名前を言えと言って聞き出すと、彼氏以外にハメた男には、某局の人気アナウンサーの名だけでなく、某大物俳優や芸人、そして大臣経験者の政治家の名も出ました。
「丞さん・・・凄いテクに白状させられちゃった・・・チンチンも食べたいな・・・」
というと、私に跨りぃイチモツを自らの恥穴に挿入させました。
「ああ〜〜串刺しにされてるみたい・・・」
恥穴の中でイチモツを締め上げて、前後左右にクインクインンと腰を捻って味わっていました。
28歳の可愛い女の恥穴は愛液をダラダラ流しながら、その愛くるしい童顔を虚ろに歪めて愉悦を噛み締めていました。
勲位で何度かイッているので、敏感になっている恥穴はすぐにアクメを迎え、
「うあぁ〜〜イクゥ〜〜イクッイクゥ〜〜〜」
下から突き上げてやると、アイコも一気に達して恥穴が痙攣を始めました。
Bカップを両手で揉みながら、乳首を指で転がし、射精感を募らせていきました。
「ああ、ああ、中には出さないでね・・・ああ、そう・・・胸にかけて・・・ああ・・・」
騎乗位から転がるように正常位に移行し、イチモツを抜くと膣外射精が始まりました。
ドッピュルルルル〜〜〜〜ピュッ!ピュピュッと精液が噴き出し、アイコの胸元に散らばりました。
可愛い童顔のアイコが亀頭を見つめる目の前で、精液を放出させるのは恥ずかしくもありましたが最高の射精でした。

実は、数日後にアイコからメールが入り、もう一度会ってほしいと言われて会いました。
この日は、クンニで5回、挿入後に2回イカせた後、アイコを俯せにして下腹部の下に枕を置いて尻を突き出した腹這いのバックスタイルにして、アナルを責めてみました。
ローションだらけのアナルバイブを入れると、抵抗することなく呑み込み、喘ぎ始めました。
「アイちゃんは、アナルセックスの経験があるみたいだね?」
「○○テレビの○○アナとしたことがあるんです・・・ああ・・・」
充分アナルを解してから、イチモツを挿入させました。
「うあぁ〜〜、お尻がヤバイよぉ・・・抉られてるぅ・・・お尻が熱いわぁ〜〜・・・」
18pのイチモツを沈めて、ゆっくり引き出すを繰り返しながら、右手の中指で恥芯をコネると、
「イクゥ、イクゥ、イクイクイッチャウゥ〜〜」
ブビブビとアナルから空気を噴きながら、アイコのファンが見たら卒倒しそうな喘ぎ声を上げて仰け反りました。
イチモツでアナルを抉りながら、恥芯を摘まみ上げて捻ると、完全にアクメに達して、潮を噴き始めました。可愛い童顔の28歳のフリーアナウンサーが、排泄器官に捻じ込まれたイチモツから腸内に精液を注がれて、
「ヒィィィィィィィィ〜〜イクゥ〜〜」
仰け反りながら痙攣してイキ果てたのでした。
俯せに倒れながら開きっぱなしの股ぐらを、アナルから垂れ流す茶色い固形物の混じった精液が伝っていました。

アイコとの逢瀬はこの2回、この後、アイコはどんな男とどんなセックスをしたのか知らないが、今でも独身のまま劣化することなく可愛い童顔で微笑んでいる。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
7
投稿者:(無名)
2017/11/20 09:08:11    (AMSNfoTF)
創作おつ!長さぢゃねーんだよジジイ(怒)
6
投稿者:(無名)
2017/11/17 21:30:06    (6fyHUQMX)
18センチメートルは日本人ならデカいわ…
おいらは16センチメートルでも、大きいといわれたもの。
5
投稿者:(無名)
2017/11/16 21:26:38    (nNN5CBYn)
18cmなんて大してでかくないが。
4
投稿者:(無名)
2017/11/15 14:03:50    (chjuNEOY)
セントフォースは甘い事務所じゃない。入るの難しい
し、何かあったら簡単に切られる。本人らが一番
分かってる。相手がセントなら諦めたほうがいい。
それより会社員の局アナのほうが簡単。会社側は
いち個人を守るようなことはしない。
3
投稿者:(無名)
2017/11/12 14:36:50    (.v4D4niT)
こりゃあ、皆藤愛子ですね。彼女、かなり恋多き女性で彼氏が途切れたことがないそうですしね。
2
投稿者:(無名)
2017/11/11 20:59:18    (5.SPTdDk)
カイドウアイコ?
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
ナンネットをより快適に!PREMIUMサービスの詳細はこちら