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1
2018/02/13 23:10:07 (zCdLykK4)
あれから、幾度となく抱かれ
私の身体は完全に健一の物になった。
会社は辞めてない
お前は悪くないと健一に言われ、それもそうねと居直った。
ヘアマニュキュアの色を変え、服装も健一好みになっていく。
昔の男の視線をチラチラと感じる時がある。
感情まではわからないけど、健一が与えてくれる快感は、あなた以上よと心の中で思う。

珍しく健一の方が早く終わった日、会社の近くまで迎えに来て貰いデートをした。
「飯どこにする?」
「なんか、肉食べたいかも」
「焼き肉?」
「しゃぶしゃぶかなぁ」
「あそこ行くか」
私達がまだ友達だった時、皆で何回か行ったしゃぶしゃぶとすき焼きの店に向かった。
店に着くと個室が開いてたので個室に通して貰った。

「ここ久しぶりだね」
「そうだな」
「あの頃は、今みたいになるって思わなかったね」
「確かに」
「健一、ノンアルコール飲む?」
「俺はウーロンでいいや、明香は飲めよ」
「どうしようかなぁ」
「ちょっと飲めよ」
「わかったー」
「飲んだら誘ってくるだろ?」
健一が笑う
「もう…」
私は、初めての日を思い出して少し濡れていた。

オーダーを終え、料理が運ばれてくると私達は食べ始めた。
お腹が満たされてきて、アルコールも少し回った。
掘りごたつの下で健一の足をちょんちょんとつついた。
ん?気がつかない?
もう一度ちょんちょんとつついた。
「もう誘ってるのか?」
「いや、ちょっと…悪戯?」
「嘘つけ、顔エロくなってるぞ」
「うそ!?」
健一は鍋の中をつつきながら笑う。
最近はずっーとこんな感じ。
からかわれてるのかなぁ

「健一はしたくない?」
「どうかな」
「飽きてきた?」
「飽きてないよ」
「本当に?」
「しつこいって」
私、健一に依存してるかなぁ
ちょっと反省した。

食べ終わって健一がお会計を済ましてくれるのを見ると、彼女になったんだなって実感する。
友達の時は割勘だったもんね。

店を出て駐車場まで腕を組んで歩く。
車に乗ると
「酔った?」
「酔ってたけど、寒さで醒めたかも」
「うちで飲み直す?」
「明日会社だしなー」
「朝、送ってやるよ」
「同じ服で?お泊まりだってバレバレじゃん」
「見せつけてやれよ」
「あんたって本当にドSだわ」
「来ないの?」
「行きます。行かせて下さい」
「お前は、本当にドM」
「相性いいじゃん」
「うるせーよ」
車は走り出した。
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6
投稿者:ばぶ
2018/02/20 05:31:07    (JEN2.qgy)
おはようございます。

そうですね。

でもこちらに続けていただければ
いいですよ。

5
投稿者:明香
2018/02/18 22:28:52    (a6g5IolT)
前のに続けて書いた方が良かったですかね?
4
投稿者:ばぶ   babubabu1812 Mail
2018/02/17 17:20:33    (CT90cKQA)
こんにちは。

こちらに投稿されてたんですね。

とても興奮するお話ですね〜


3
投稿者:明香
2018/02/14 01:21:50    (kA2iaAlR)
「イったか?」
「イったよ、お願い…1回抜いて…」
息も絶え絶えで健一に言った。
「どうしても?」
「うん、どうしても」
健一が離れたので、呼吸を整えながら仰向けになる。
セーターを脱ぐと、健一は自分で扱きながら私の胸を揉んだ。

「ごめんね、ちょっと深くいっちゃって」
「気持ちよかった?」
「凄くよかった」
「入れたい」
「いいよ…」
私が足を広げると、健一が割って入る。
「自分で足持って」
自分のふくらはぎを掴んで大股開きをする。
健一が喉を鳴らしながらおちんちんを捩じ込む。

「ふかい…」
「またイケそう?」
「たぶんイクかな…」
「もたないかも。さっきの見てからヤバい」
「好き?」
無言の健一
「好き?私は好き」
黙ってキスしたあと
「俺も好きだよ」と囁いた。

健一は、結合部と私の顔を交互に見ながら腰の速度をあげる。
私は激しい突きで手を離し、両手を広げて揺らされていた。
健一が抱きついてくる。
「イクぞ、イクぞ、イックッ」
私は健一の腰の動きを妨げないように、足をV字に開いたまま射精が終わるのを待っていた。

2
投稿者:明香
2018/02/14 00:43:49    (kA2iaAlR)
部屋に着くとストーブをつけ、私はコートを脱ぎ、手を洗ってからソファーに腰掛け、小さめのビーズクッションをムニムニ触っていた。

「着替えるわ」
健一は、上着を脱ぎ、ネクタイを緩め、手首のボタンを外す。
めっちゃ色っぽい…
やだ我慢できない
ハイハイで立っている健一に近づく。
ベルトに手を伸ばし外そうとしたら、手を掴まれた。
「醒めてないじゃん」
「うん…」
「洗ってないの舐めれる?」
「たぶん…」

健一は自分でベルトを外すと全部脱いだ。
少し鳥肌が立っていた。

半勃のおちんちんを握り鼻を近づけるとむせそうな臭いがした。
「大丈夫そう?」
私は返事をする前におちんちんをくわえた。
顔を振りストロークすると硬さを増すおちんちん。
むせそうな臭いは、いい匂いに変わった。
「手、使わないで出来る?」
私は口だけで一生懸命舐めた。
ヨダレが唇の端からダラダラと流れる。
「こっち見て」
くわえたまま健一を見上げた。
「可愛いい…」
健一の手が私の髪を撫でる。
私の頭を掴み、数回激しく出し入れしてから抜いた。

「うがいしといで」
「平気だよ」
「じゃあ、あっち行くか」
服を着たままベットに寝かされた。
「まだ寒いから脱がなくていいよ」
優しいのか冷たいのかわからない。

「キスして…」
抱き合いながらキスをすると、お尻から太ももを撫で回していた。
「ストッキング脱ぎたい…もうあったかいから脱ぐよ」
「下だけでいいよ」
「上いいの?」
「おっぱいだけ出して」
「わかったー」
セーターをめくりブラのホックを外した。

「ちょっと待って、洗ってくる」
「待てない」
「さすがにちょっと待って」
私は慌ててバックから手口ふきを出してアソコを拭こうとした。
「拭いてやるか?」
「え?恥ずかしいからいいよ」
「興奮しない?」
「ちょっとするかも…」
「持ってこいよ」
私は、手口ふきを健一に渡すと横になった。
相変わらず枕をお尻の下に敷いて足を開かせる。

「ちょっとテッシュついてる」
「やめてよもー やっぱり自分でやる」
「いいから、いいから」
中途半端に外したブラがうっとおしい。
「上脱ぎたい」
「セーターは着てて」
「なんで?」
「仕事中に着てた服のままが興奮する」
私は半ば呆れながらもブラだけとった。

「じゃ、拭くよ」
健一は、丁寧にアソコを拭いてくれた。
「いつから濡れてた?」
「……しゃぶしゃぶ屋さんから」
「やっぱりな。もうクリがパンパン」
指先でクリを触られると身体がビクンッと跳ねる。
「ねぇ、前戯いらない…」
「もう欲しいの?」
「ごめんなさい」
私のスイッチが入った。

「いいよ、ゴムつけるから待って」
「本当は生がいい…」
「誘惑すんなって」
健一は、律儀にゴムをつけた。
私はちょっと寂しくなった。

「入れるよ」
「来て…」
健一が膣口を押し広げて入ってくる。
「やっぱり、健一の太い…」
「誰と比べてるの?」
「違う、そうじゃなくて」
「妬けるなぁ」
「本当に?」
「うん」

最初はゆっくりと動かしていた健一だったけど、だんだん早くなってきた。
健一は、私の弱いとこを確実に責めてくれる。
腰に足を絡め、私も腰を振る。
「それ良すぎだからストップ」
「いっちゃう?」
「明香が先だろ」
「ダメ、声出ちゃうよ」
「出してもいいよ」
「ダメ、聞こえちゃう」
口に手を当てて我慢する。

健一は一回抜いてタオルを持ってきた。
そして側位で入れながらクリをこね回す。
「あぁ、これダメ、すぐいっちゃう」
「先イって」
いくらタオルで口をふさいでも繋がっている音は消せない。
ぐちょぐちょの音が響く。
亀頭が擦れる、カリが引っ掻いてる。
そんな想像と快感がリンクして理性が弾け飛ぶ。
「うーーーー」
腰がビクビク震え、甘い痺れを伴った快感が身体を突き抜ける。
タオルに口を押し当て、何度も唸りながら健一から与えられた快感を味わった。
「イキます」
「イケ」
「うーーっ うーーっ うーー」
タオルを噛み、手はベットの端を掴み、髪を振り乱しながら私は果てた。

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