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酔った時の体験談 RSS icon

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2018/09/07 01:07:48 (r2RilMsS)
夜勤開けに、ふらりと入った立飲み屋の隣に熟女が隣についた。
最初は、普通預金飲んでいました。
僕が、頼んだつまみが、なかなか来ない?
「あのう(´- `*)白身魚フライはまだ?」って聞いた。
「あっ(゜ロ゜)お隣にだしちゃた。」って店員が、謝りました。
お隣の熟女は、半分以上も食べていました。
「あっ(゜ロ゜)お通しにしては、多いって思ったわぁ(´- `*)
ごめんなさいね。」って言われた。
店員は、「申し訳ありません、すぐ出しますね。」って、詫び捲りでした。
「もういらないよ(`へ´*)ノ
伝票から、消してお会計してください。」って、かなり酔ってたので、横柄な態度になつちゃた。
かなり安い会計のだった?
お店の謝罪だろうと、ふらつきながら、歩いていました。
「ねぇ(´- `*)お兄さん飲み直ししませんか?」って先ほどの女性が、「ニコニコしていました。
「あっ(゜ロ゜)はぁぁ(=^ェ^=)」って答えた。
彼女は、寄り添い腕組みしました。
「ぽにょ」って大きなおっぱいが、脇に当たった。
「ねぇ(´- `*)わたしのお家で、飲みませんか?」って誘われた。
「あっ( `д´)そのたぐいならば、お断りする。」って、腕を振り払った。
「わたしは、違うよ(´- `*)」悲しそうな顔を、見せた。
しかも道端で、泣き出した(´_`。)゙
回りの凄い冷たい視線を感じた。
「あっ(^o^;)ここでもいいか(=^ェ^=)」
近くの居酒屋に、連れて入った。
何故かしら隣にべったりと座りこんだ( ゚ロ゚)!!
「ここは、私が払うからね(*^。^*)」って、財布の中身をちらりと見せた。
えっ!!( ; ロ)゚ ゚札束が、ぎっしりだった。
「あのう( ゚ェ゚)あなたは、何者??」って、唖然です。
「そんなものを、他人には見せたらダメですよ(`へ´*)ノ」って、怒った。
「もうおこりんぼでさんですね(*^。^*)」って、ニコニコしてる。
「安心して下さいね(*^。^*)あわてて引き出したら、桁を間違えた。」って言われた( ゚ェ゚)
「普通のおばさんですよ(^。^;)」って言われた。
「さぁ飲み直しねぇ(´- `*)何にする?」ってべったりと迫られる。
「ああーあ( 。゚Д゚。)焼酎等でいいよ(^。^;)」って答えた。
普通の焼酎をボトルの水割りセットを、頼んだ。
「ねぇお刺身は、食べれる?」って言われた。
「うん大好きだけども( ゚∀゚)」って答えた。
お舟を頼んじゃた!!(゜ロ゜ノ)ノ
水割りを、作ってくれて乾杯しました(=^ェ^=)
お刺身は、「アーン(*´▽`*)」って食べさせてくれた(///∇///)
周りからは、見れば、もう仲良し夫婦ですよ(^。^;)
たまにおっぱいを押し付けると、黄色いブラジャーが、チラリと見えちゃう( ゚∀゚)
膝の手が、するするとチンコに近づくんです( ゚ロ゚)!!
かなり酔ってしまった!!( ; ロ)゚ ゚
「ねぇ(´- `*)そろそろデザートは、食べに行こうよ(*^。^*)」って抱きつかれてチンコを触られた゜゜(´O`)°゜
「ああ(///∇///)」って、お店を出た。
ホテル街を、ふらふらと歩いた。
突然に引っ張ってホテルに入った( ´゚д゚`)エー
素早く部屋に入った。
部屋に入ったならば、いきなりキスされた。
ズボンのベルトを、緩めてパンツを下ろされた。
パクってチンコを、くわえた゜゜(´O`)°゜
「あっ(゜ロ゜)シャワーを、浴び」って、聞こえていないのか?
仁王立ちの僕のチンコをペロペロと舐め廻した。
「もうさかりの猫ですよ(^o^;)」って、抱き抱えてベッドに運んだ( ^∀^)
静かに下ろした。
後ろ向きで、背中のファスナーを見せられた。
お尻迄の長いファスナーを下ろした。
仰向けで、少しずつワンピースを下ろし下着を確認しました(=^ェ^=)
ぷよぷよの身体が、綺麗です。
「う〜んかわいいなぁ(*´▽`*)って、抱きしめて、大きなおっぱいをもみもみから始めた。
熟女の身体をいただきました。
最初は、積極的な彼女が、真っ赤になって、恥ずかしがりが、とても新鮮です(^o^;)
「もうわたしだけを、恥ずかしい格好させて意地悪ですよ(≧ヘ≦ )」って、お互いの性器を舐め合いました゜゜(´O`)°゜
「ウッ」ってあえぐ僕の上に馬乗りしました( ゚ェ゚)
「こんな大きなチンコは、初めてだからねぇ(*´▽`*)」って少しずつでお願いね(*^。^*)
自身でチンコを穴に、導きます。
穴のビラビラで、擦られた(゜゜;)
ぬるぬると滑ると溢れ出る汁が、凄いんです( ゚ロ゚)!!
穴に「ズブッ」って、亀頭が、入った。
「ああーあ゜゜(´O`)°゜」って、オシッコか?
液が、突然勢い良く噴射されたΣ ゚Д゚≡( /)/エェッ!
「ああーあ゜゜(´O`)°゜」って、彼女が、真っ赤になつてる( ゚ェ゚)
手で触ったならば、ぬるぬるとしていました。
溢れる汁に栓をするようにチンコを、挿入しました。
「ズブズブ」と滑り込むチンコに、彼女の身体が、震えていました。
抱き抱えて、大きなおっぱいに顔を埋めては、乳頭にキスした。
「ああーあ゜゜(´O`)°゜」って、背中に抱きつかれた(゜゜;)
いたたたぁ(´- `*)
「おーい爪を、たてるなよ(≧ヘ≦ )」って動きが、止まった。
「あっ(´ロ`ノ)ノごめんなさいねぇm(__)m」ってひり、ひりの背中を擦った。
再度のチンコをゆっくりと抜き差ししました。
半分位が、挿入できた。
「これって硬いね(*^。^*)」って、「ぎゅうぎゅう」って、締め付けられた!!( ; ロ)゚ ゚
「ウッ(;O;)」って、こちらも、喘いだ。
まんこの穴の中で、益々硬く勃起して来ました。
「ああーあ゜゜(´O`)°゜まだまだ伸びるんだΣ(*´◯`ノ)ノ」って、抱きつかれた。
「ごつっ」(゜゜;)」って、壁??
みたいな膜に当たった。
「ああーあ゜゜(´O`)°゜初めて当たっているわぁ(´- `*)」って、震えていました??
穴が、「じわーあ」って、広がった(゜゜;)
その後に、「がつん」って、じわりじわりと凄い力で、締め付けられた!!( ; ロ)゚ ゚
ええーえ( ノД`)…これってまさかΣ(*´◯`ノ)ノ
「いたたたぁ(>_<)」って、チンコが、ちぎれる位に凄い締め付けられた!!( ; ロ)゚ ゚
ふと彼女の顔を見た。
ありゃ( ノД`)…白目状態ですよ( ´゚д゚`)エー
ちょっとおいヾ(´Д`;●)ォィォィって、頬を叩いた。
だんだんとチンコが、鬱血を、始めた。
必死に頬と腕をつねった。
だんだんと意識が、もうろうとしてきました?
必死に叩き続けた(゜゜;)
「う〜ん゜゜(´O`)°゜ああーあ゜゜(´O`)°゜
凄いわぁ(´- `*)」って、目が、「パチパチして来ました。
「おーいヾ(´Д`;●)ォィォィ」って叩き続けた。
やっと彼女が、うるうるの目で、見つめる。
「ハッ( ゚ェ゚)」って、彼女も、状況を理解した。
「すうーう、すうーう」って、彼女が、深呼吸を始めた。
「くぱあーあ」って、まんこが、広がった。
「スポッ」ってチンコを抜いた。
隣に倒れた。
「はぁぁ(;´Д`)ハァハァ」って仰向けで、息をしました。
ああーあ助かった。
「もしかしたらわたしが、失神と痙攣を、してたの。」って申し訳ない顔つきだった( ノД`)…
「ごめんなさいねぇ(_ _(--;(_ _(--;」って抱きつかれた。
大丈夫だよ。
本当は、チンコが、凄くいたたたぁだけども、優しく抱きしめて長い髪を撫で下ろしてあげた。
しばらくは、二人共に、酔いと、疲れで寝込みました゜゜(´O`)°゜
なんだか夢の中で、全身を舐め廻されてる夢を見た。
あまりに気持ち良くて、たっぷりと生中だしをの射精をしちゃた゜゜(´O`)°゜
「どくん、どくん」って、放出する度に彼女が、抱きつかれた゜゜(´O`)°゜
「ハッ( ゚д゚)ハッ!と起きあがった。
隣を見た。
彼女は、お尻を向けてむにゃむにゃと寝てる??
夢かなぁ(^。^;)
まだまだ眠いから静かに目を閉じた。
またチンコが、暖かい感じに包まれた??
さっき射精しなかったからなぁ(*´▽`*)
後でまた抱いちゃうか(=^ェ^=)
むにゃむにゃとまた寝込みました゜゜(´O`)°゜
何度も、生挿入して、攻められてる夢を見た。
「ねぇ(*´▽`*)時間だってさぁ( ´゚д゚`)エー」って起こされた。
「う〜んもっと抱きたいなぁ(*´▽`*)延長しても良くかなぁ(^。^;)
今度は、たっぷりと生中だししたいなぁ(*´▽`*)」って、彼女を見つめた。
うつむく彼女だった。
「あっ(゜ロ゜)ゴム装着しないとね(^。^;)」って言い直した。
「まだ抱いてくれるの( ^∀^)
じゃあ電話しますね(*^。^*)」って延長しました。
一応は、スキンを被せて、たっぷりと彼女を抱きました。
正常位で、たっぷりと責めると、「私にチンコを自由にさせて下さい。」って
凄く淫らに馬乗りするんですよ。
彼女に感激して、射精しました。
ありゃ?「ピクピク」って、少しの射精だった??
「ごめんね( ノД`)…たっぷりと放出するはずなんだけどなあ(^。^;)
すまない(´- `*)」って、頭を下げた。
「う〜ん大丈夫ですよ(^o^;)
凄く楽しんだよ( ^∀^)」って、ニコニコしていました。
本当に、かわいい熟女だったなぁ(*´▽`*)
別れて自宅で、思い出してオナニーを、しました。
なんと「チロチロ」の空砲だった??
あっ(゜ロ゜)もしかしたら、あれって( ゚ェ゚)
夢じゃあなくて、彼女に散々精子を絞り取られた( ゚д゚)ハッ!
そういえばやけにすっきりとしていたんだ(≧ヘ≦ )
ああーあ(´- `*)恐るべし熟女だった。





















1
2018/09/12 21:37:09 (sSQuE75W)
普段は、会社の独身寮で生活しているんだけども、週末にアパートに戻ります。
まあ独身の単身赴任ですね。
自宅は、田舎町です。
遅い時間には、コンビニすら閉まっています。
そんな町の唯一の食事処の居酒屋さんに、「ただいま( ´ ▽ ` )ノ」って女将に甘えに帰ります。
母親みたいな関係ですね。
ある時に、お店に入った時に雰囲気が、違うなぁ(^_^;)
特に熟女のお客様がジロリって、熱い視線を感じた?
熟女達に囲まれた( ´-`)
常連客の人妻も、ギラギラした目つきです。
男性客は、僕一人以外は、その時に限って女性客ばかりだった( ゚д゚)ハッ!
隣の人妻が、膝の上に手を置いた!!( ; ロ)゚ ゚
「裕貴君って、奥さんは?」って聞かれた。
「あっ(^_^;)独身ですよ(=^ェ^=)」って答えた。
「ここの処理は、女将さんだけかしら("⌒∇⌒")」って、ちんこを触られた。
「ああーあ( ´-`)えっ!!( ; ロ)゚ ゚」ってびっくりしました。
「女将さん(*`エ´*)ダメじゃん。」って怒った。
「ごめんなさいね(* ´ ▽ ` *)
この間ちょっと酔ってね。
孫みたいな裕貴君に、メロメロにされちゃた。」って言ったかなぁ("⌒∇⌒")
その日は、人妻さんに迫られて、持ち帰りされた。
それ以来は、熟女の奥さん達には、代わる代わる持ち帰りされた!!( ; ロ)゚ ゚
常連客の熟女は全員が、息子みたいな僕の身体の上で、快楽を楽しんだ。
別に凄くないんですよ(=^ェ^=)
ちょっとちんこのかりの部分が、太めなだけなんです。
狭いまんこの女性は、押し広げながらの挿入が、刺激あるみたい。
「ああーあ゜゜(´O`)°゜こんな太いの゜゜(´O`)°゜」って馬乗りして「ズブズブ」って、根元迄挿入できる迄腰を、ふって結局金たまが、当たる迄全部納めるんです。
皆さんは、くわえたちんこを、締め付ける人や回転させる人やひたすら抜き差しと跳ねる人と得意なテクニックで、僕のちんこを攻めたてる。
そのうちに、身体を震わせてパタリと崩れる(^_^;)
僕は、たまにおっぱいをもみもみする位です。
まだまだ未熟者です。
最大の強みは、回復力だと思います。
一回戦は、すぐに出ちゃうんだけども、2回目以降は長持ちします。
だから年上の女性は、感動します。
若い女性は、スキンを被せるからか?
最初から長持ちして、メロメロにしてしまった。
常連客の全員と、肉体関係に、なってしまった(/ー ̄;)
全ての女性とは、スキン装着してセックスします。
女将と同年代の還暦以上の女性は、テクニックでは、まだまだかなわない僕が、知らない間ゴムが、外れてる!!( ; ロ)゚ ゚
一回戦は、生の中だしのセックスを、する事が、多い。
他の女性も、「今日は、安心だからね。」って絞り取られた。
現在は、病気や妊娠してしまった女性は、いません。
なんせこの町の既婚者の旦那さんが、僕と同じように単身赴任家庭です。
町には、おじいちゃんと小さな子供位しか住んで居ません。
いわゆる女性部落みたいですよ。
旦那さん達は、たまにしか帰宅しませんので、女性同士のカップルや僕狙いの女性と性の乱れた町です。
僕は、一人だからたまには部屋の空気の入れ替えには、帰らないと、部屋が、カビ臭いんですよ。仕方なく帰宅しています。
田舎の小さな町だから夜遅くだと、食事するお店がありません(。>д<)
正直最初は、楽しめた。
しかし帰宅する度々と、一晩中の何人とのセックスは、若いといえ苦痛になりました。
逃げる為に、電車を乗る前に、食材と弁当をリュックサックに、買い込み帰ります。
朝方に時間帯をずらしての工夫もしました。
しかし誰かしらが、待ち構えてるんです(ーдー)
最近では、女性恐怖症になってしまった(/ー ̄;)






2
2018/09/19 19:51:01 (0kTHkA1j)
金曜日です昼間にアパートに、こっそりと帰宅しました。
部屋はまだまだ締め切りをしました。
電気は、スマホの電池だけで、ベッドでゲームをしていた。
ドアホーンが、鳴ったヽ(; ゚д゚)ノ ビクッ
何人かの女性は、自宅に乱入していました。だから怖いんですよ。
小窓から覗きました。
あっ( ゚ロ゚)!!大家さんだった。
仕方なくドアを開けました。
この大家さんも、旦那さんが単身赴任なんです。
居酒屋の女将さん程の熟女ではありませんけれども、40際過ぎの凄く大きなおっぱいの人妻には、引っ越した当日から、お世話になっております。
自宅に招かれて、ご飯を頂いた事もあります。
当然僕のセフレでもあります(⌒‐⌒)
「裕貴さんは、今月末で部屋の更新ですよ
( ^▽^)
引っ越しなんかしないよね(-_-)」って、ジロリって、睨まれた( ゚ロ゚)!!
「あっ、大丈夫ですよ。
来月からは、近県に営業所が、新設されます。
其処に格上げして、赴任する事になりました。
だから今後は、毎日ここから通います。」って答えた。
「あらぁ(⌒‐⌒)出世できたんだ。
おめでとうございます。
ならばお祝い会を、居酒屋でしましょうね
( ≧∀≦)ノ」
皆様で、お祝いね。
あっ(ノ゜ο゜)ノ、僕が1人にたくさんの女性が、群がる乱交パーティーだ(@_@;)
「あっ( ゚ロ゚)!!この事は、まだ大家さんだけに打ち明けましたので、内密にしてくださいよ。」って御願いしました。
「じゃあ私だけが、たっぷりとお祝いをさせてねぇ(-。-;)」って、ブラウスをぱたりと脱ぎました。
ピンクの色っぽい下着姿で、迫って来ました。
「あっ(ノ゜ο゜)ノ今帰宅したばかりだから、シャワーを(ノ_・。)」って逃げた。
下着姿のままで、大家さんは、カバンから書類を出した。
「此は更新の書類よ(^_^;)
家賃は、据え置きにしてあげますよ(⌒‐⌒)
その代わりに、時々は、ねぇ(-。-;)」って、太ももを撫で上げられた( ゚д゚)ハッ!
「あっ更新料だけは、普通は2カ月だけどもね、こちらも、一つだけでおまけねぇ(#^.^#)」って、ズボンのベルトをゆるめた( ゚ロ゚)!!
うーんお金の余裕分が、ありません。
月何度かの交通費が、加算でいるんです。
「大家さんに、御願いが、あります(ノ_・。)
ボーナスの月迄は、更新料を待ってもらえませんか(-。-;)」って、御願いしました。
「うーん、かわいい裕貴君だから( ・ε・)
特別にお待ちしましょう。
その代わりねぇ(*´∀`*)ポッ」って、寝室に引き連れられて行きました。
久しぶりの大家さんの大きなおっぱいに、かぶり付きました( ´∀` )b
僕は、このぽちゃぽちゃ奥さんが、大好きです。
二人だけの激しいセックスを、しちゃた
(*^▽^)/★*☆♪
「もう裕貴君は、書類の前に私の身体にたくさんはんこを教えてくれてありがとうねえ( ´∀` )b」って、書類を仕上げたならば、ウキウキして帰りました。
しばらくたって、またドアホーンが、なりました?
もう今度は、誰?
って小窓を覗きました。
あっ女将さんだったヽ(; ゚д゚)ノ ビクッ
「裕貴さんいる〜ぅ(#^.^#)」って、かわいい声です。
急ぎドアを開けました。
女将さんは、抱きつきました。
「今ね(-。-;)大家さんから連絡もらったのよ
(ノ_・。)
栄転だってねぇ。
内のお店で、お祝い会だって、ありがとうございます。」ってニコニコです。
「だから( ・ε・)
「早速個人的にお祝いを持って来ました。」
なんと赤飯だった( ´;゚;∀;゚;)
えっ?なんとタイミングなんだ??
「実は、長寿の〇〇さんのお祝いを昨日にお店貸し切りで、お祝いしました。
その残り物で、ごめんなさいねぇ(-。-;)
裕貴君が、お腹空かせているかなぁ(⌒‐⌒)
って、持つて来ました。」って渡された。
さっきの大家さんとのセックスで、エネルギーを使い果たした。
ちょうどお腹が、へった所だった。
「後でお店に食事に行くつもりだったんですよ。
腹ペコだから、今食べても、良いでしょうか?」って言いました。
「じゃあお邪魔しますよ(⌒‐⌒)
用意してあげる。」って、キッチンに向かった。
実は女将さんも、酔いつぶれた時には、何度も自宅に上げた事が、ありました。
当然少し垂れた大きなおっぱいに甘えん坊していました(#^.^#)
すぐに暖かい食事を作ってくれた。
「さぁ召し上がれ(⌒‐⌒)」って、ニコニコして僕の食べる姿をニコニコと見ていました。
突然女将が、テーブルの下に潜り込みました??
ありゃ?思ったならば、トランクスをすり、すりと触られた( ゚д゚)ハッ!
「あっ(ノ゜ο゜)ノ女将さん(ノ_・。)」って、さっきの大家さんの事を話そうとしました。
「さっき大家さんにもう食べられちゃたんでしょう(-。-;)
大丈夫でしょうよ(^_^;)
「若い裕貴君ならば、直ぐ回復できるはずよ(#^.^#)」って、ちんこを「ぱくり」って、食べられちゃた
(ノ゜ο゜)ノ
女将さんのふらちおは、抜群の快感なんです。
うーんって、ちんこがむくむくと勃起してしまった。
女将は、白長めのワンピースみたいな下着に、白のパンティーを、膝迄下ろした。
少し元気を取り戻した僕は、女将さんを後ろから抱きしめて、まんこに生挿入できた。
「ああ〜ん゜゜(´O`)°゜もう裕貴君のちんこを離れる事は、できないわぁ゜゜(´O`)°゜」って、激しくお尻をふりました。
ちんこを「めりめり」って、根元迄挿入し終えた。
暖かい腟に包まれた゜゜(´O`)°゜
あまりに気持ち良くて、直ぐに、中だしをしちゃた。
僕は、椅子に座りました。
女将さんは、「ちょっとトイレを借りるね( -д-)」って、退室しました。
立て続けのセックスは、いくら若い僕とて疲れた。
食事は、完食しました。
「ご馳走様でした(#^.^#)
とても美味しいかったです。」って、ペコリと頭を下げました( ´∀` )b
「えっ(#^.^#)私の身体って、そんなに美味しいって嬉しい。」って、キスされました。
「は、は、は」って、苦笑い(≡^∇^≡)
うーん、少し疲れたので、横になりますね
( -д-)
って言いました。
「じゃあまたお店が、終わった時には、電話しますね(#^.^#)」って言いました。
女将は、帰りました。
さすがにぐったりだった(ノ_・。)
いつの間にかには、寝てしまった。
朝方には、女将が下着姿で隣に寝ていました?
どうやら、鍵を閉めずに寝てしまったみたいです。
そしたら女将さんが、添い寝してしまった。
ヽ(; ゚д゚)ノ ビクッって、動いた僕に、女将さんが、目を覚ました。
「裕貴君おはよう( ≧∀≦)ノ」って抱きつかれた。
更に全裸の僕の身体を舐め廻された゜゜(´O`)°゜
「ああ〜ぁ、うわぁ~ぁ」ああ〜ぁ」ってあえぎました゜゜(´O`)°゜
また勃起してしまった(*´∀`*)ポッ
今度は、女将が、髪をほどいていました。
長い髪をかき上げて、激しく腰をふっていました。
「うつっ、あっ、うーん゜゜(´O`)°゜」ってあえぎながらの女性上位にて、また射精しちゃた
(*´σー`)エヘヘ
もう帰りからの立て続けの3発をしちゃた。
女将には、しばらく甘えて抱きつかれた
しばらくして朝飯迄も、作ってくれた。
ニコニコして女将は、帰りました( ´∀` )b
僕も、身体が、すっかり軽くなりました。しばらくして部屋の掃除をして、明日の支度を始めた。
次の日に部屋のの体重計に乗った。
なんと1日で、5キロも、激やせしていました
(ノ_・。)




3
2018/09/18 04:43:12 (0fjaZOG6)
新しくコインランドリーが出来 俺が行ってるコインランドリーは 利用者が少なく、深夜など貸切状態、その夜も深夜は俺1人。
休日前で飲みに出て、時々交尾してるママにフラレて帰り 洗濯物が貯まってるの思い出しコインランドリーに行ったのは2時過ぎ。
洗濯機に放り込み 3〜4人座れる長椅子に寝てると、珍しく利用者が入って来ました。
肉付きの良い四十代半ば?
白のTシャツに真っ赤なホットパンツが厭らしいオバサン!
髪を団子に纏め挙げケバい化粧で 飲み屋のママ風。
奥の椅子に寝転がってる俺に気付くと洗濯機を探し始め わざわざ奥に来て 俺が使ってる隣の洗濯機に入れる後ろ姿、ホットパンツに包まれた大きな尻にPラインが無く ホットパンツ直穿きでした。
ホットパンツから出た太い太腿が異常に白く卑猥で チンポはムクムクと勃起 短パンを盛り上げてました。
洗濯物を入れると 出入口にも有る椅子のほうに行かず 俺の方に来たので、少し端に寄ると 真ん中に座り、ポーチから電子タバコを取り出し何食わぬ顔で吸い出し 時折 太腿を押し当てて来るオバサン。
こっちは 酔ってるし ママにフラレ ムラムラしてて、ついオバサンの太腿を触りました。
全く動じず 電子タバコをポーチに入れ椅子の端に置くと、おもむろに俺の短パンの裾に手を入れ 勃起チンポを掴み
「元気ねぇ〜‥」
プツンと何かが切れ、オバサンを押し倒し Tシャツを捲り オッパイに貪りつきました。
オバサンは 拒む事無く貪られ
「ア〜 ア〜ン」呻いてました。
脇腹 段腹を舐めまわしてると 真っ赤なホットパンツの股間に黒い茂みの翳りが!
引き千切るように毟り取り グイッと股を持ち広げ マンコに喰らいつきました。
ヌメヌメと汁を滲ませた黒ずんだマンコは据えた臭いで それに又興奮。
マンコを貪りながら短パンを脱ぎ捨て 長椅子に乗り 一気に突き刺しピストン!
「アァァ イィ〜 アァァ アァァ イィ〜イィ〜」
立ちバック 騎乗 俺もオバサンも素っ裸!
長椅子の上 腰に絡み付くオバサンの脚、出そうになり 更に激しく速くピストンし始めると、
「中に出して 良いわよ‥突いて もっと突いて‥イク イク ア〜また‥ またイク〜」
オバサンから体を離し座ると レザー張りの長椅子にマンコからザーメンが垂れ落ちる中、オバサンの方の洗濯機も脱水が終わり ランプが点灯してました。

4
2018/09/17 14:44:57 (fUreBdrd)

酔った勢いで友達のAちゃんとえっちしちゃいました。
女の子同士だから挿入してないので、えっちって呼べるのか分からないですけど笑

ただ女の子同士だとすっごく気持ち良いのは本当で、今までの中で一番感じちゃいました…。
人間って本当に気持ちいいと喘ぎ声しか出ないんですね。
ずっと、「あっ槌あっ槌」か「あ゛〜槌」みたいな声しか出ませんでした笑

今日も夜お泊りする予定です。
女の子同士、ハマっちゃいそう…笑
5
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