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芸能人とのエッチ体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/01/17 12:50:51 (6dZ8u88P)
高●真●の巨乳を吸わせてもらいました。パイずりもしてもらいました。騎乗位で揺れる巨乳は最高でした。あの感触がいまだに残ってます。
1
2018/01/14 22:08:26 (Q9PoNWqB)
お正月に舞姉さんが泊まりに来たので、エッチしちゃいました。久しぶりの帰省だったので、一緒にご飯を食べに行き、帰りにカラオケに行きました。そして、舞姉さんの巨乳がたまらず、カラオケボックスでヤっちゃいました。かなり、満足しました。
2
2018/01/07 21:32:11 (tT.ffUkR)
福岡48のアイドルSが、福岡に仕事でくる芸能人とやっている。
福岡にいるから、ばれないで三又している。
東京で仕事の時アイドルsは、福岡に来ている男に、後輩にヤらせている。

マジ
3
2017/12/11 19:23:28 (Y8aHSUn1)
白いセーラー服の襟には紺色のラインがとても清純さを引き立てていた。
「梨央です。よろしくお願いします。」
中学1年生の可愛い女の子だった。
「ゴールドクラスの方だから、わかってるね・・・」
付き添ってきた男に言われると、コクリと頷いた。

付き添いが部屋を出ると、俺は、
「君、タレントさんだよね?」
「はい。もう、7年目です。」
そう言いながら私の前に跪くと、ズボンを脱がせてパンツを下げた。
ダランとぶら下ったチンポにたじろぐこともなく、洗ってもいないチンポを咥えた。
ムクムクと大きくなるチンポから根元へ口を這わせ、タマを一つ口に含み、絶妙な舌使いで転がした。
「梨央ちゃん、洗ってないんだから・・・」
すると、
「裸になってベッドに寝てください。」
と言われて、服を脱いだ。

ベッドに横になると、左手でチンポを握り、ゆっくりと扱きながら、右手でタマを優しく揉みほぐしています。
片方のタマを口に含み、もう片方をコロコロと指でマッサージをして、チンポは扱く・・・中学1年生になったばかりの12歳の梨央ちゃんが今までそのような性体験をしてきたのか、なんとなく妄想していた。
「こんな技、どこで覚えたんだい?」
「小学4年生の時、60代の監督さんに教えられたの。子供にチンチンを咥えさせるのが好きな人だったの。チンチンに水あめ塗ったり、夏はバニラアイス塗ったりして舐めたり咥えたり・・・」
「精液は?」
「うん、ダラダラダラ〜〜って出されたのも飲まされた。もう、洗ってないチンチンの味も好きになっちゃった。」
「今まで何本のチンポ咥えたの?」
「何本って・・・うーん・・・たぶん50人くらいかな。○○の△△君の時は、私ファンだって言いながら咥えたら、処女を奪われちゃったんだ。」
某人気男性アイドルグループのイケメンメンバーの名前が出た。
「それ、何歳の時?」
「5年生の冬休み。今思うとゾッとするけど、中に出されたんだ。まだ初潮前だったから助かったの。」
無邪気な顔でそう話す梨央ちゃんを見ていたら、強烈勃起してきて、小5の梨央ちゃんが△△のチンポで処女膜を破られ、精液を注がれる様子を妄想したら、早くも出そうになった。
「あああっ!梨央ちゃん、出ちゃうよ。」
上目づかいで俺を見た梨央ちゃんは、扱く手を止めて、今度はパクッと咥えて、見事な舌使いを併用してスローとし始めた。
「本当に出ちゃいうよ!うあぁっ」
ドピュピュピュピュ〜っと精液が梨央ちゃんの口の中に放出された。
梨央ちゃんは、射精中もチンポの根元を優しく扱きながら、タマを掌で揉みほぐしてくれたので、ものすごい快感を伴って射精した。
尿道に残る精液まで搾り取ろうと、梨央ちゃんはか細い指でチンポを扱き、ドクドクといつまでも精液が溢れて、梨央ちゃんはチューチュー水気味に精液を吸い取った。
上目づかいで俺を見た梨央ちゃんは、つぶらな瞳でチンポを咥えたまま、ゴクッと喉を鳴らして精液を飲み干したのでした。
「梨央ちゃん、凄く上手だね。オジちゃんイカされちゃったよ。」
というと、梨央ちゃんはセーラー服でさえ大人びるくらい幼く可愛い顔で微笑みました。

梨央ちゃんは、洗面台で歯を磨き、うがいをして、
「これでチューしても大丈夫だよ。」
と言いながら、再び俺のチンポを扱き始めた。
セーラー服の中学1年生に扱かれては、中年チンポも再び硬くなった。
スカートとパンツだけ脱いで、上はセーラー服えお脱がないという演出で、ベッドに仰向けになって足を拡げた。
薄めの陰毛の下には、非処女であることが信じられない綺麗なワレメがクパァと開いた。
そこは既に濡れ光っていて、自らマン穴を拡げて挿入を促した。
「梨央ちゃん、精液だらけのチンポだから、洗ってくるよ。」
「大丈夫だよ。今日か明日あたりから生理が来ると思うから。もし、してる間に着ちゃったらごめんなさいね。」
梨央ちゃんの足の間に割って入ると、チンポに指を添えてマンコにあてがった。
「前戯は要らないのかい?」
「おフェラした時にもう感じちゃってたし、クンニされてて生理が来ると悪いし・・・」
そう言うのでゆっくり入れると、既にヌルヌルで、非処女とはいえ、まだそれほど性体験は豊富でないキツマンがチンポを包んだ。
ゆっくり腰をグラインドさせても、暫くは無反応だったが、前戯がわりに、クリに愛液を塗ってマッサージしてやると、ピクピク反応し始めた。
まだ、マンコよりクリの方が感じるようだった。
しかし、クリ弄りを続けていたら、無邪気だった中1少女は、
「アアッ、アアン・・・」
と喘ぎだし、ピストンをはじめると、
「アン、アン、アン、アン・・・」
とリズミカルに喘ぎ、プチュプチュと愛液を流す音が聞こえ始めた。
梨央ちゃんを抱きしめ、セーラー服の襟足に仄かな色気を感じつつ、腰を振った。
「アァアァァアァァァ〜〜〜〜」
喘ぐ口を唇で塞ぐと、驚いたことに舌を絡めてきた。
12歳のセーラー服少女のマンコが精液を搾り取ろうとうねりだした。
ドクンドクンドクンドクン・・・さっき大量に射精したとは思えない射精領だった。
下半身丸出しのセーラー服中1少女のマンコから、ドロドロっと精液が流れ出た。
「ドラマ・・・出してくれたら、またお会いしたいです・・・」
可愛い顔で微笑んだ。
女優というのは枕営業でその地位を築いていくのだと思ったら、やりきれない思いだった。

後日、梨央が出演したドラマを見て思った。
あんなに清純そうな女の子を演じていても、その裏ではとんでもない卑猥な一面があるのはきっと梨央だけではないだろうと。
あの女優も、そしてあの女優も・・・
4
2017/11/17 21:44:44 (hMbc3bap)
某制作会社を定年退職した18pのイチモツを持つ還暦ジジイです。
20代の頃は、大物女優に出演してもらうために、18pのイチモツを持つ私は性接待をさせられておりました。
私が30代の時、某有力プロデューサーの枕営業を断って、芸能界を干された22歳のアイドル女優と寝たら、
「こんなデカチン初めて!」
と夢中になられて、私が32歳の時に結婚しました。
なので、私が芸能関係者と寝ることについては、妻は仕事の延長と捉えてくれるので助かりました。
もちろん、元はアイドル女優だった妻とも頻繁に営みを持っておりました。
そんな私が経験した芸能関係者とのエロスな思い出を一つ・・・

年代を言うと推測されてしまうので、昔の事とだけ言いましょう。
ある旅番組の打合せで気に入られて、リポートする40代の女優さんのご指名を受けて同行することになりました。
1日目のロケが終わるのは深夜、誰もいない露天風呂を貸し切って入浴シーンがラストです。
それが終わると、当時40代後半だったミドリ(仮名)さんが部屋で呼んでいると言われて、部屋を訪ねました。
ガウン姿で私を迎え入れたミドリさんは、ガウンを脱いでとても色っぽいグラマラスな裸身を披露しました。
とてもアラフィフには見えないナイスなボディで、公称の身長が161cm、B88,W60,H89とお色気がムンムンでした。
いきなり全裸で乳房を揺らしながら詰め寄られ、思わず勃起したイチモツをズボンの上からムンズと握られました。
「まあ・・・ご立派・・・」
濃厚なキスをされれば、イチモツか更に猛々しくソソリ立ちました。
ベルトが外され、パンツと共にズリ下げられると、ビヨヨンと飛び出したイチモツを握って前後に動かしました。
「大きいわね・・・今まで食べた殿方たちの中でも、トップクラスね・・・」
そう言いながらベッドに仰向けになり、足を開いて真っ赤に充血している恥裂を拡げて恥穴を晒して誘惑しました。
「ミドリさん・・・入れていいのですか?」
黒ずんだ襞に囲まれた熟した恥穴に入れました。
ズブズブズブ・・・奥深く挿入しました。
「凄いデカチンだわぁ・・・」
恍惚の表情で艶っぽい吐息を漏らしました。
ブジュブジュブジュ・・・ブバブジュ・・・滴る愛液が淫猥に響きました。
「ヤだわ〜〜こんなに濡れたの初めてだわぁ・・・恥ずかしいわぁ・・・」
美人女優のお色気に包まれながら、熱く蠢く恥穴でイチモツを堪能する熟女の魔性にタジタジでした。
何度でも果てられる女性と違い、当時、中年にさしかかっていた私は頑張っても2回戦までで、乳房を震わせながら艶っぽく啜り泣くミドリさんに縛り取られないように必死でした。
「あぁ〜〜イク〜〜あっあ〜〜」
もう耐えがたいのであれば、いっそ果ててしまおうとイチモツの抽送を速めると、愛液がシーツに染みを作り、淫猥な音と淫臭が弾け、限界までせり上がった睾丸が快楽と共にイチモツを膨らませていきました。
「ああああ〜〜〜丞ちゃん、中に出してぇ〜〜〜」
「うぅ〜〜出るぅ〜〜出ますぅ〜〜・・・あううっ!」
恥穴の奥にイチモツを突き込み、精液をブチ撒けました。
「あぁ〜〜イクゥ〜〜イクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・」
ミドリさんの身体は痙攣しながら仰け反りました。
大物の美人女優に求められ、貪られるイチモツ、そして、画面ではいつも美しい女性を演じるミドリさんの愉悦に漂う表情は今まで何人の男が見たのでしょう。

シャワーを浴びて、ミドリさんに勧められたビールでのどの渇きを癒し、高級ブランデーを暖みながら、暫しミドリさんにイチモツを弄られていました。
「このデカチンは久しぶりだわ・・・プロ野球の○○クン以来かも・・・」
今は中軸を担う有名選手の名が出て、その選手と結婚した清純派アナウンサーを妄想しました。
小柄で可愛い元局アナの恥穴に大柄な○○選手のデカチンが刺さって、テレビでは清純な笑顔を振りまいていた顔をどんなふうに歪めているのかなんて考えていたら、ミドリさんに弄られていたイチモツがムクムクと大きくなりました。
ミドリさんは私を押し倒し、馬乗りになってイチモツを恥穴に収め、クインクインと腰を捩って喘ぎきり、
「くぅ〜〜またイカされるぅぅぅ・・・オマンコが壊れちゃうぅぅぅぅぅ・・・」
と言いつつ、イチモツを締めつけていた恥穴が痙攣して、熱い愛液をチンポにほとばしらせたのです。
その愛液はイチモツを伝って私のアナルまで濡らしていました。
騎乗位で深く呑み込まれた私のイチモツは、せり上がる子宮の入り口まで達し、
「届いてる、奥までチンポが届いてるぅぅぅぅーーーうひゃひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜」
ポルチオが刺激されて喘ぎ声というより奇声のようで、美熟女優がはしたなく白目を剥いて失神したのです。
ミドリさんも熟れた身体を震わせながら、私のイチモツをキュウキュウと締めるのでした。
私もたまらず、ミドリさんの子宮にこの日二回目の精液をブチ撒けたのでした。

そのままミドリさんの部屋で眠りについた私は、翌早朝6時に起こされて、朝立ちのイチモツを握られていました。
ホテルの窓のカーテンを開け放ったミドリさんは窓に両手をついて尻を出し、
「後ろから入れて・・・」
と昨夜の残渣が濡れる恥穴を拡げました。
数々の男のイチモツを喰い散らかして黒ずんだ襞に囲まれた蠢く恥穴に朝起ちイチモツをあてがい、深く打ち込みました。
「あぁ〜〜〜凄い〜〜」
ホテルの窓に乳房を押し付け、窓枠の下に右足を上げて結合部を全開にして、部屋が10階でなかったら外から丸見えの状態で交わりました。
朝起ちのイチモツが唸りました。
凄まじい快感と共にイチモツと恥穴が絡み付き、
「凄い〜〜あぁっ壊れちゃう!オマンコが壊れちゃう〜〜〜」
髪を振り乱して愛液を内股に流しながら、ミドリさんは狂いました。
「丞ちゃん・・・あぁ〜〜凄すぎる〜〜」
窓際に崩れ落ちるミドリさんを抱えて、女児におしっこをさせるように後ろから膝下を抱えて、イチモツを挿入したままベッドへ向かいました。
途中、姿見に映すと、私のイチモツが背後からミドリさんの熟したグロい恥穴にズッポシ刺さる様子が丸見えで、
「ああ・・・なんてイヤらしい・・・」
美熟女優が決して大衆には見せてはいけない痴態がそこにありました。

ミドリさんをベッドに突っ伏すようにして、そのままバックから突きました。
「あぁ〜〜〜ひいぃぃぃぃぃぃ死ぬ死ぬ死んじゃうぅぅぅぅぅぅ・・・」
涙声になりながら、狂ったように腰を揺らしていました。
熱狂の快楽が私たちを包み、身体がもつれ合いました。
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
「おおおおおおおお〜〜〜」
私も雄叫びを上げて、ミドリさんの尻を鷲掴みにしてパンパンパンと腰をフル稼働させました。私のイチモツに灼熱の精液が送り込まれ、ミドリさんの子宮へドクドクと流し込まれました。
「ひぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
ミドリさんは絶叫でイキ狂いました。
「シビれる・・・オマンコがシビれて蕩けそう〜〜もう・・・イキ過ぎてクタクタ・・・」
恥穴から精液を流しながら、ミドリさんが余韻に身を任せていました。

あれだけ朝っぱらからイキまくったミドリさんでしたが、ロケではその美しく色気のある顔で観光スポットを巡り、さわやかに食リポをこなしていました。
その清々しい有名美熟女優のミドリさんを見て、まさか子宮に3発の中出し精液を湛えているなんて、誰も知らないのだろうと思いながら、女優ってすごいなと思いました。
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