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酔った時の体験談 RSS icon

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削除依頼
2019/04/22 06:46:00 (BUu/1AsM)
お酒は好きですが、昔から失敗も多いですね。数えきれません。
1
2019/04/01 16:20:07 (Ev8bROi9)
私は42歳旦那は54歳。
結婚した時は周りに反対されたけどつい既成事実を作って駆け落ち同然で結婚していましました。
子供も3人生まれ慌しい中でも仲良く暮らして来てました、旦那が数年前に糖尿病になりお互いストレスの履けばが無く日々喧嘩するようになってしまったんです。
時を同じくして子供の学校のPTAの役員をするようになったんです。会議の後は飲み会があり半強制的に参加、まぁ仲良くなった役員のお父さんに飲んだ席だから色々愚痴ってしまったらしい槌
私は酔っ払っていって半ば記憶のない状態…気が付いた時にはベッドの上に横たわってました。久しぶりのセックスに飢えたみたいに求めてしまっている私がいました。
もっと…もっと…て貪欲に求めてしまう私に彼は焦らすのでした。快感を味わいたく彼の指示の元フェラさせられ余計に我慢出来なくされ彼の言いなりに…挿れて貰った時にはすぐに何度も何度も逝ってしまうような敏感な体になってました。

度々会うようになってしまった私は家族の目を盗むように彼に会い…彼に焦らされ時には指で愛撫されるも途中で仕事の電話が入りそのまま放置されてしまう事も度々あり余計に彼にのめり込んでしまう私が居ました。

子供が返って来てしまったので後日続きは書きます。
2
2019/03/27 10:29:30 (CfjXuAen)
基本的に1人飲みです。
隣り合わせのおじさんと仲良くなる事は、多い。
「もう一軒行こうか。」って誘われた。
「僕はもうお金が、サウナ代位しかありませーん。」って断る。
「大丈夫ですよ。
私がご馳走するから行きましょうよ。」って店を出た。
海鮮の居酒屋で、ご馳走になりました。
「いやぁ、ありがとうございました。
そろそろ限界ですので、サウナに行きますよ。」って言いました。
「ならば私の家に行きましょう。
遠慮せずにどうぞ。」って誘われた。
女性ならば危ないけれども男性ならば大丈夫だろう。
身知らずのおじさんのマンションにタクシーで着いた。
ドアを開けて、寝室のベッドに寝かされた。
「はい、お水ですよ。」って介抱された。
「さぁ、服を脱いで楽になりましょうね。」って、ネクタイを外し、スーツを脱がされた。
ハンガーに綺麗にかけられる。
「なかなかたくましい身体ですねぇ?」って、全身を触られた。
「う〜ん、眠いからだめですよ。」って答えてる。
「じやぁ、おやすみなさい。」ってベッドに寝かされた。
そのまま眠りました。
寄り添う様に、誰かが布団に入った。
すべすべの下着の感触を感じた。
「う〜ん、だめです、今日はできませんよ。」って僕は、女性と一緒の布団と勘違いしていました。
しばらくして胸から、下半身に舌で舐め廻されてる。
「う〜ん、今日は、僕がマグロですよ。
何もできませーん」って、そのまま無抵抗です。
パンツを下ろされて、全裸にされる。
おへそから三角地帯を、舐め廻されてちんこをパクってくわえられた。
「う〜ん、暖かいなぁ。あ〜あ気持ち良いですぅ。」って、愛撫された。
股を広げられて、竿から金たまを舐め廻された。
少し目を開けると、長い髪の毛の女性が、僕の身体を舐め廻しています。
「あ〜あ、またしても行きずりの女性と一夜のぅ。」って思った時に腰の下に枕が、差し込まれた。
下半身が開脚されて、お尻の穴までが、相手に丸見えの恥ずかしい格好です。
「ちょっと君変わった事するね。
まぁ好きにして良いよ。」ってなすがままにしていました。
アナル穴を「ペロペロ」って舐め始めた。
「あっ、そこは汚いからだめですよ。」って少し身体をよじる。
さすがにお尻を舐める女性は、熟女位しか経験がない。
身体がうつ伏せになりました。
更に腰を持ち上げられてお尻をつき出す格好になりました。
「君は、男のお尻が好きなのか?」って言いました。
「はい。」ってだけ答えて穴を責め始めた。
穴には、尖った舌が、「グリグリ」って突き刺さる。
「おぅ、そこはさぁ、めったに見せないし、舐める女の子はいないよ。
そんな事されちゃうと、硬くなったちんこを、まんこにぶちこみたくなるよ。」って言いました。
くるりと回転された。
ちんこにゴムを装着していました。
「そうだねぇ、避妊と病気の防止は大切だ。
しばらく出していなかったから、たまっているよ。」って彼女の好きにさせてた。
ゴムを装着してからも、しつこく舐め廻されて馬乗りされた。
「ズブッ」ってまんこに硬く勃起したちんこが挿入する。
「あ〜あ、凄い硬く長いんだ。」って長めの言葉は、「はっ、思った。」って泊まったのって、おじさんのマンションだからこの女性は、誰?
突然正気に戻った。
「あ〜あん、突き刺さるよ。全部入るかなぁ?。」って激しく腰をふり捲っている。
「あっ、ちょっとあなたは誰?」って初めて相手の顔を見た。
さっきのおじさんが、長い髪の毛のかつらと白いプラジヤーをつけて馬乗りしていました。
ってことはまたしてもアナルセックスしているんだ。
「あっ、だめです、だってぇ。」って叫ぶと「ズブズブ」って竿の全てが、穴に飲み込まれ締め付けを、始めた。
「ウッ、ああーぁ、この締め付けは、凄い。」って叫ぶ。
「たまっているんでしょう?
たっぷりと出して良いのよ。
私に任せてね。」って激しく腰をふり捲って責められた。
理性に反してちんこは、益々硬く膨張する。
「凄いまたしても伸びるって、素敵よ。」って更に体重をかけられる。
竿を全て締め付けながら引き込みにあった。
ちんこをモグモグと食べられてるみたいだった。
根元まで格納されたので、金たまを押されてる。
長い竿を全てまんこに飲み込む人は、珍しい。
金たまの中の精子が、「たぷん、たぷん」って押された。
本当に溜まり過ぎです。
「ダメだ、危ない出ちゃう。」って、勢いよく射精する。
「凄い勢いね、もっとね。」って締め付けられた。
「うわあーぁ、そんなぁぅ。」って「ドクッ、ドクッ」って大量の放出が、始めた。
僕は、首をふりあえぎ出した。
たまっている精子の大放出が始まりました。
たまった精子の放出が止まらなかった。
全ての放出の間に激しく腰をふり続けてる。
「凄いわぁ、素敵よ。放出の振動をこんなに受けるなんて初めてよ。
暖かい精子をたっぷりちょうだいね。」って逃げれる事はできずにはてた。
相手も、腹の上に射精していました。
胸に甘えるように重なる。
ああーあ、またしてもアナルセックスしちゃた。
相手は、しばらくして起き上がりゆっくりと、ちんこを抜いた。
「すぽん」って音と「ぶひやぁ」って音がしました。
「あらぁ、ごめんなさいね。
あなたの大きなちんこで、穴が、開いちゃったのよ。」って穴に紙を当ててから、ナプキンを当ててパンティーを履いていました。
ちんこのゴムを外しにかかった。
「あらぁ、先っぽが破れちゃってる?
あのドクッって時に奥に種ずけされちゃたから、凄い感じちゃったんだ。」ってニコニコです。
「ああーあ、生の中だしと同じじやぁんか?」って落ち込みました。
僕のちんこを、拭いてくれた。
「残りはないかなぁ?」ってまたしてもパクってくわえられて、残った精子の吸出しをされた。
口をモグモグと動き出すと「チョロチョロ」って流れ出てる。
「ずずーう」って吸い出された。
「うん、美味しい。」って、横に添い寝して抱きつかれた。
一応「ありがとうねぇ。」って、優しく頭を撫でた。

結局女装のおじさんだけども、せふれに成りたいって、迫られた。
最近は、女性のせふれに女装やニューハーフの女の子のせふれの人数が、近づいてきている。
ちんこの乾く日が、少ない。
3
2019/03/23 11:36:13 (DpgHR18U)
同じ失敗を繰り返して毎回落ち込んではいます。
主人と出会ったのも二十歳になってお酒を覚えて数ヶ月経った頃でした。
友達や先輩に教えられたお店に通うようになって、週に1〜2回は居酒屋さんでご飯してからカウンターバーに寄って帰る生活が定着してきた頃でした。

初めての失敗はそんな時のことです。
友達と居酒屋さんからカウンターバーへの道すがら声をかけられて、一緒に行ったバー。
そこは友達がお気に入りのバーテンダーさんがいる店でした。
三十代の格好いい男性が二人。
カウンターでシェイカーを振ってくれて、そんな場所にいるだけで少し大人になったような気がしていました。

私はそのお店は三回目くらいでした。
声をかけてきた二人の男性も三十代くらい。
ナンパとか声をかけられたことのない私は、ドギマギオドオド。
酔いが回っておかしくもないのに、ずーっと笑ってた私。

耳元で可愛いねとか言われたのも、初体験でした。
実際にはブス顔ですごめんなさい。

男性とのお付き合いも、手繋ぎもキスもしたことのない私。
片想いはあっても、告白もしたことも、されたこともない私。

まるでディズニーのお姫様になったような気分で男性の囁きを恥ずかしげに黙って聞いていました。

固まっている私にボディタッチしてくる男性の手にドキドキして、次のお店に行こうと言われて着いて行ってしまいました。

男性からのボディタッチに緊張して次々に空になっていくグラスは、普段の3倍以上のお酒が入っていたと思います。
この頃には記憶もなくなって断片的になっていて普通に歩くこともできなくなっていたようでした。

お店を出て歩き始めたら急に腰が抜けたみたいになって、男性に支えてもらっていました。
知らないうちに、男性の手が下着の中にも入ってきていて、ブラも外れていて、パンティも下げられてもいました。
抵抗すら気も起きなくてただただ笑っていたらような気がします。

二人の男性に触られたりキスをらされて、舌も入れられて、ファーストキスが二人に奪われながら、こんな感じなのね〜ってイメージしてたのとは違う感覚に関心してました。

おっぱいを揉まれて、乳首を摘まれて、クリちゃんもお尻の穴も、二人がかりでとにかく揉みくちゃ。
自分で触るのとは大違いでした。

どんどん酔いがまわって、ここからの記憶がありません。
ただ、気がついたときにはベッドで、裸の男性が横にいました。

口の中も体も、いつもと違うって思ったとき、あそこに痛みを感じて、シーツに血が出てたことにも気がつきました。

あーあ。
記憶にないまま初体験が済んでいたことに気づいてしまいました。

頭もガンガンと痛くて、ふらふらでした。
昨日の夜お店で、たくさん耳元で囁いて最初のボディタッチをしていた人ではない方の男性が、トイレから出てきた私を抱きしめて、初めてだったんだねって言ってました。

私は、あっちの人の方がまだマシだったかもって思ってました。

友達は?と聞いてみたら、昨夜もう1人の男性に送られて帰ったよって聞かされました。
私は歩けなかったからここに入ったって。
そこはラブホでした。

もうお昼近く。

その人は、私をタクシーでアパートまで送ってくれて、その日の夜にまた来て、そのまま居座ってしまいました。
流されるままに2年間の同棲をして、卒業後すぐに結婚しました。
別に結婚したいわけではない人との結婚でした。

2年間の同棲中も、主人が勝手に居座ってただけでしたし、私は生活のペースもあまり変わらなくて、夜勤の多かった主人でしたし、私は大学に行ってはアルバイトをして、夜はお友達やバイト仲間とご飯しにも行ってました。

結局、主人と同じようなことがその後の2年間で10回くらいあって、卒業までの間に男性経験も12〜3人くらいになっていました。

流されるままに結婚して子供もできて、お酒での失敗も重ねながら今に至ります。
一番最近の失敗は、先週の会社の送別会後でした。


4
2019/03/22 18:05:08 (q3Zi3HW7)
毎回の酔った後の出来事には、つくづく落ち込む。
行きずりの未成年の女の子から、老婆まで女性のまんこは、いろいろとぶちこみました。
酔って生中だしの数々です。
前日は、朝方にせがまれて馬乗りされている時に
「えっ」おちんちんが、跳ねてる?
まさかと、メガネをかけて見たならば、ニューハーフの女の子だった。
ということは、アナルセックスしているの?
欲望と快感に負けての生中だししちゃた。
昨日はちんこに暖かい感触で、目覚めた。
「もう一度欲しいなぁ?」って、勃起したちんこに馬乗りされている。
凄い締め付けてちんこ引きずり込まれた。
かなり穴の奥まで挿入されて、金たまを圧迫押してる。
凄いテクニックの相手だった。
此って熟女だなぁ?
てっきりテクニシャンの女性と思って、合わせ突き上げた。
細身の身体だけども、回転したり、竿を、スライドと凄いテクニックだった。
たっぷりと突き上げて、あえぐ姿を楽しんだ。
「あっ、出ちゃう、ごめんなさい。」って首筋に液体が飛んできました。
同時に、凄い締め付けで、私もたっぷりと放出してしまった。
勢いの一発の後の残った精子が、相手の穴に「ピクピク、どくん、どくん、チョロチョロ」って、垂れ流しと、締め付けにより絞り取られてる。
出した後の冷却は、長い。
待てよ?
さっきの首筋の液体は、なんだろう?
首筋に手を、伸ばした。
ぬるぬると精子です。
唖然と放心状態で、頭が真っ白になりました。
おお向けの私の胸に甘える様に男の子が、抱きつく。
なんと若い男の子のアナルセックスに中だししちゃたんだ。
たっぷりの精子の放出には、男の子は満悦の笑顔だった。
「こんなにたくさんの精子をありがとうございます。」って、生ちんこを舐め廻されてしまった。
女性ならばまたやっちゃたです。
男性との経験は、トイレで誘われて個室にて、ちんこを舐めてもらう事は、経験済みです。
気持ち良く口内射精は、最近病みつきぎみです。
最近は、月の性処理は、彼女や女性達のまんこに挿入する回数よりも、男性アナル穴を舐め廻されて射精する事やちんこを愛撫されちゃう事が多い。
近づく相手も、何故かしら男性相手の出会いの方が、増えた?
このままでは、危ない世界に行きそうです。


これから危ない方向に行かない様に用心して飲みます。


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