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酔った時の体験談 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/09/19 19:51:01 (0kTHkA1j)
金曜日です昼間にアパートに、こっそりと帰宅しました。
部屋はまだまだ締め切りをしました。
電気は、スマホの電池だけで、ベッドでゲームをしていた。
ドアホーンが、鳴ったヽ(; ゚д゚)ノ ビクッ
何人かの女性は、自宅に乱入していました。だから怖いんですよ。
小窓から覗きました。
あっ( ゚ロ゚)!!大家さんだった。
仕方なくドアを開けました。
この大家さんも、旦那さんが単身赴任なんです。
居酒屋の女将さん程の熟女ではありませんけれども、40際過ぎの凄く大きなおっぱいの人妻には、引っ越した当日から、お世話になっております。
自宅に招かれて、ご飯を頂いた事もあります。
当然僕のセフレでもあります(⌒‐⌒)
「裕貴さんは、今月末で部屋の更新ですよ
( ^▽^)
引っ越しなんかしないよね(-_-)」って、ジロリって、睨まれた( ゚ロ゚)!!
「あっ、大丈夫ですよ。
来月からは、近県に営業所が、新設されます。
其処に格上げして、赴任する事になりました。
だから今後は、毎日ここから通います。」って答えた。
「あらぁ(⌒‐⌒)出世できたんだ。
おめでとうございます。
ならばお祝い会を、居酒屋でしましょうね
( ≧∀≦)ノ」
皆様で、お祝いね。
あっ(ノ゜ο゜)ノ、僕が1人にたくさんの女性が、群がる乱交パーティーだ(@_@;)
「あっ( ゚ロ゚)!!この事は、まだ大家さんだけに打ち明けましたので、内密にしてくださいよ。」って御願いしました。
「じゃあ私だけが、たっぷりとお祝いをさせてねぇ(-。-;)」って、ブラウスをぱたりと脱ぎました。
ピンクの色っぽい下着姿で、迫って来ました。
「あっ(ノ゜ο゜)ノ今帰宅したばかりだから、シャワーを(ノ_・。)」って逃げた。
下着姿のままで、大家さんは、カバンから書類を出した。
「此は更新の書類よ(^_^;)
家賃は、据え置きにしてあげますよ(⌒‐⌒)
その代わりに、時々は、ねぇ(-。-;)」って、太ももを撫で上げられた( ゚д゚)ハッ!
「あっ更新料だけは、普通は2カ月だけどもね、こちらも、一つだけでおまけねぇ(#^.^#)」って、ズボンのベルトをゆるめた( ゚ロ゚)!!
うーんお金の余裕分が、ありません。
月何度かの交通費が、加算でいるんです。
「大家さんに、御願いが、あります(ノ_・。)
ボーナスの月迄は、更新料を待ってもらえませんか(-。-;)」って、御願いしました。
「うーん、かわいい裕貴君だから( ・ε・)
特別にお待ちしましょう。
その代わりねぇ(*´∀`*)ポッ」って、寝室に引き連れられて行きました。
久しぶりの大家さんの大きなおっぱいに、かぶり付きました( ´∀` )b
僕は、このぽちゃぽちゃ奥さんが、大好きです。
二人だけの激しいセックスを、しちゃた
(*^▽^)/★*☆♪
「もう裕貴君は、書類の前に私の身体にたくさんはんこを教えてくれてありがとうねえ( ´∀` )b」って、書類を仕上げたならば、ウキウキして帰りました。
しばらくたって、またドアホーンが、なりました?
もう今度は、誰?
って小窓を覗きました。
あっ女将さんだったヽ(; ゚д゚)ノ ビクッ
「裕貴さんいる〜ぅ(#^.^#)」って、かわいい声です。
急ぎドアを開けました。
女将さんは、抱きつきました。
「今ね(-。-;)大家さんから連絡もらったのよ
(ノ_・。)
栄転だってねぇ。
内のお店で、お祝い会だって、ありがとうございます。」ってニコニコです。
「だから( ・ε・)
「早速個人的にお祝いを持って来ました。」
なんと赤飯だった( ´;゚;∀;゚;)
えっ?なんとタイミングなんだ??
「実は、長寿の〇〇さんのお祝いを昨日にお店貸し切りで、お祝いしました。
その残り物で、ごめんなさいねぇ(-。-;)
裕貴君が、お腹空かせているかなぁ(⌒‐⌒)
って、持つて来ました。」って渡された。
さっきの大家さんとのセックスで、エネルギーを使い果たした。
ちょうどお腹が、へった所だった。
「後でお店に食事に行くつもりだったんですよ。
腹ペコだから、今食べても、良いでしょうか?」って言いました。
「じゃあお邪魔しますよ(⌒‐⌒)
用意してあげる。」って、キッチンに向かった。
実は女将さんも、酔いつぶれた時には、何度も自宅に上げた事が、ありました。
当然少し垂れた大きなおっぱいに甘えん坊していました(#^.^#)
すぐに暖かい食事を作ってくれた。
「さぁ召し上がれ(⌒‐⌒)」って、ニコニコして僕の食べる姿をニコニコと見ていました。
突然女将が、テーブルの下に潜り込みました??
ありゃ?思ったならば、トランクスをすり、すりと触られた( ゚д゚)ハッ!
「あっ(ノ゜ο゜)ノ女将さん(ノ_・。)」って、さっきの大家さんの事を話そうとしました。
「さっき大家さんにもう食べられちゃたんでしょう(-。-;)
大丈夫でしょうよ(^_^;)
「若い裕貴君ならば、直ぐ回復できるはずよ(#^.^#)」って、ちんこを「ぱくり」って、食べられちゃた
(ノ゜ο゜)ノ
女将さんのふらちおは、抜群の快感なんです。
うーんって、ちんこがむくむくと勃起してしまった。
女将は、白長めのワンピースみたいな下着に、白のパンティーを、膝迄下ろした。
少し元気を取り戻した僕は、女将さんを後ろから抱きしめて、まんこに生挿入できた。
「ああ〜ん゜゜(´O`)°゜もう裕貴君のちんこを離れる事は、できないわぁ゜゜(´O`)°゜」って、激しくお尻をふりました。
ちんこを「めりめり」って、根元迄挿入し終えた。
暖かい腟に包まれた゜゜(´O`)°゜
あまりに気持ち良くて、直ぐに、中だしをしちゃた。
僕は、椅子に座りました。
女将さんは、「ちょっとトイレを借りるね( -д-)」って、退室しました。
立て続けのセックスは、いくら若い僕とて疲れた。
食事は、完食しました。
「ご馳走様でした(#^.^#)
とても美味しいかったです。」って、ペコリと頭を下げました( ´∀` )b
「えっ(#^.^#)私の身体って、そんなに美味しいって嬉しい。」って、キスされました。
「は、は、は」って、苦笑い(≡^∇^≡)
うーん、少し疲れたので、横になりますね
( -д-)
って言いました。
「じゃあまたお店が、終わった時には、電話しますね(#^.^#)」って言いました。
女将は、帰りました。
さすがにぐったりだった(ノ_・。)
いつの間にかには、寝てしまった。
朝方には、女将が下着姿で隣に寝ていました?
どうやら、鍵を閉めずに寝てしまったみたいです。
そしたら女将さんが、添い寝してしまった。
ヽ(; ゚д゚)ノ ビクッって、動いた僕に、女将さんが、目を覚ました。
「裕貴君おはよう( ≧∀≦)ノ」って抱きつかれた。
更に全裸の僕の身体を舐め廻された゜゜(´O`)°゜
「ああ〜ぁ、うわぁ~ぁ」ああ〜ぁ」ってあえぎました゜゜(´O`)°゜
また勃起してしまった(*´∀`*)ポッ
今度は、女将が、髪をほどいていました。
長い髪をかき上げて、激しく腰をふっていました。
「うつっ、あっ、うーん゜゜(´O`)°゜」ってあえぎながらの女性上位にて、また射精しちゃた
(*´σー`)エヘヘ
もう帰りからの立て続けの3発をしちゃた。
女将には、しばらく甘えて抱きつかれた
しばらくして朝飯迄も、作ってくれた。
ニコニコして女将は、帰りました( ´∀` )b
僕も、身体が、すっかり軽くなりました。しばらくして部屋の掃除をして、明日の支度を始めた。
次の日に部屋のの体重計に乗った。
なんと1日で、5キロも、激やせしていました
(ノ_・。)



1
2018/09/18 08:53:16 (UCgjHHIb)
初投稿でございます。書き込みも初なので、駄文誤字等暖かい目で見ていただけたら幸いです。

現在45で独身愛知県住み。20年ほど前の話しになります。

当時、定職も就かずパチスロで生計を立てる日々でした。
今のパチスロと違い、店選びと技術があれば年収5、600万は稼げ、中には年収一千万超える猛者もちらほら…
当時も東京は猛者ばかりの土地で、私は一路東京に…東京なんぼの者!的な感じでした(笑)
…結果大勝ち!3日で数十万の大金をせしめました。
その3日で知り合った中年の方と飲みに行きました。
中年に連れて行かれた場所は、カウンター席しかないスナックで、ママとチーママ、バイトの女性の三人のお店。
楽しく飲んでいたら、カップルが入店してきて、カウンターの奥へ…女性は店の常連らしいくボトルで呑んでました。
特に気にせずに呑んで盛り上がってたら、奥のカップルが騒がしく…突然男が激昂!怒りだし、女性置いて帰りました。ママはよくあるのよ♪と、女性の方に行きました。
私は内心、よくあるのか?東京怖い!と心に思いつつ呑み酔っ払いました。
時折記憶抜けてましたが、覚醒したらチーママと先ほどの女性と三人…ママと中年男性は恋仲らしく途中で抜け出し、バイトの女性は帰宅。酔っていたのでまぁいっか♪と呑んでたら、下の話題に…

チーママが私に熱心に「チン〇でかい?絶対デカいでしょ?」と、やたらとサイズを聞いてきました(笑)
女性も「みた〜い」と相槌打つしまつ。
私は「見たかったらホテル行く?」と聞いたら「行く行く!」と、なぜか女性とハモって返事。呆気に取られてる私を無視して、チーママと女性が店を片付け、そのまま三人でホテルへ…
チーママも女性も160センチ程の痩せ型でスレンダー。胸は二人ともBかな?
私は初の3Pにドキドキしていたら、チーママと女性が交互に私にDキス!理性崩壊です(笑)
キスしながら二人の胸を揉む…女性の胸の感触がチーママと違う?私の手が止まるとチーママが「…気がついた?」と意地悪な笑顔…
チーママが女性の服を脱がすと、小さいが形いい胸があり、視線を下に移すと…股間に見慣れた膨らみが…Nハーフさんです(笑)先ほど怒った男性は女性としてナンパしたが、Nハーフだったから怒ったらしい(笑)
私は酔っていたので、興味本位で股間の膨らみをさすりました。するとチーママも私の股間をさわり「やだ!デカいじゃない!」と喜んでました
続き書きます
2
2018/09/18 04:43:12 (0fjaZOG6)
新しくコインランドリーが出来 俺が行ってるコインランドリーは 利用者が少なく、深夜など貸切状態、その夜も深夜は俺1人。
休日前で飲みに出て、時々交尾してるママにフラレて帰り 洗濯物が貯まってるの思い出しコインランドリーに行ったのは2時過ぎ。
洗濯機に放り込み 3〜4人座れる長椅子に寝てると、珍しく利用者が入って来ました。
肉付きの良い四十代半ば?
白のTシャツに真っ赤なホットパンツが厭らしいオバサン!
髪を団子に纏め挙げケバい化粧で 飲み屋のママ風。
奥の椅子に寝転がってる俺に気付くと洗濯機を探し始め わざわざ奥に来て 俺が使ってる隣の洗濯機に入れる後ろ姿、ホットパンツに包まれた大きな尻にPラインが無く ホットパンツ直穿きでした。
ホットパンツから出た太い太腿が異常に白く卑猥で チンポはムクムクと勃起 短パンを盛り上げてました。
洗濯物を入れると 出入口にも有る椅子のほうに行かず 俺の方に来たので、少し端に寄ると 真ん中に座り、ポーチから電子タバコを取り出し何食わぬ顔で吸い出し 時折 太腿を押し当てて来るオバサン。
こっちは 酔ってるし ママにフラレ ムラムラしてて、ついオバサンの太腿を触りました。
全く動じず 電子タバコをポーチに入れ椅子の端に置くと、おもむろに俺の短パンの裾に手を入れ 勃起チンポを掴み
「元気ねぇ〜‥」
プツンと何かが切れ、オバサンを押し倒し Tシャツを捲り オッパイに貪りつきました。
オバサンは 拒む事無く貪られ
「ア〜 ア〜ン」呻いてました。
脇腹 段腹を舐めまわしてると 真っ赤なホットパンツの股間に黒い茂みの翳りが!
引き千切るように毟り取り グイッと股を持ち広げ マンコに喰らいつきました。
ヌメヌメと汁を滲ませた黒ずんだマンコは据えた臭いで それに又興奮。
マンコを貪りながら短パンを脱ぎ捨て 長椅子に乗り 一気に突き刺しピストン!
「アァァ イィ〜 アァァ アァァ イィ〜イィ〜」
立ちバック 騎乗 俺もオバサンも素っ裸!
長椅子の上 腰に絡み付くオバサンの脚、出そうになり 更に激しく速くピストンし始めると、
「中に出して 良いわよ‥突いて もっと突いて‥イク イク ア〜また‥ またイク〜」
オバサンから体を離し座ると レザー張りの長椅子にマンコからザーメンが垂れ落ちる中、オバサンの方の洗濯機も脱水が終わり ランプが点灯してました。

3
2018/09/17 14:44:57 (fUreBdrd)

酔った勢いで友達のAちゃんとえっちしちゃいました。
女の子同士だから挿入してないので、えっちって呼べるのか分からないですけど笑

ただ女の子同士だとすっごく気持ち良いのは本当で、今までの中で一番感じちゃいました…。
人間って本当に気持ちいいと喘ぎ声しか出ないんですね。
ずっと、「あっ槌あっ槌」か「あ゛〜槌」みたいな声しか出ませんでした笑

今日も夜お泊りする予定です。
女の子同士、ハマっちゃいそう…笑
4
2018/09/12 21:37:09 (sSQuE75W)
普段は、会社の独身寮で生活しているんだけども、週末にアパートに戻ります。
まあ独身の単身赴任ですね。
自宅は、田舎町です。
遅い時間には、コンビニすら閉まっています。
そんな町の唯一の食事処の居酒屋さんに、「ただいま( ´ ▽ ` )ノ」って女将に甘えに帰ります。
母親みたいな関係ですね。
ある時に、お店に入った時に雰囲気が、違うなぁ(^_^;)
特に熟女のお客様がジロリって、熱い視線を感じた?
熟女達に囲まれた( ´-`)
常連客の人妻も、ギラギラした目つきです。
男性客は、僕一人以外は、その時に限って女性客ばかりだった( ゚д゚)ハッ!
隣の人妻が、膝の上に手を置いた!!( ; ロ)゚ ゚
「裕貴君って、奥さんは?」って聞かれた。
「あっ(^_^;)独身ですよ(=^ェ^=)」って答えた。
「ここの処理は、女将さんだけかしら("⌒∇⌒")」って、ちんこを触られた。
「ああーあ( ´-`)えっ!!( ; ロ)゚ ゚」ってびっくりしました。
「女将さん(*`エ´*)ダメじゃん。」って怒った。
「ごめんなさいね(* ´ ▽ ` *)
この間ちょっと酔ってね。
孫みたいな裕貴君に、メロメロにされちゃた。」って言ったかなぁ("⌒∇⌒")
その日は、人妻さんに迫られて、持ち帰りされた。
それ以来は、熟女の奥さん達には、代わる代わる持ち帰りされた!!( ; ロ)゚ ゚
常連客の熟女は全員が、息子みたいな僕の身体の上で、快楽を楽しんだ。
別に凄くないんですよ(=^ェ^=)
ちょっとちんこのかりの部分が、太めなだけなんです。
狭いまんこの女性は、押し広げながらの挿入が、刺激あるみたい。
「ああーあ゜゜(´O`)°゜こんな太いの゜゜(´O`)°゜」って馬乗りして「ズブズブ」って、根元迄挿入できる迄腰を、ふって結局金たまが、当たる迄全部納めるんです。
皆さんは、くわえたちんこを、締め付ける人や回転させる人やひたすら抜き差しと跳ねる人と得意なテクニックで、僕のちんこを攻めたてる。
そのうちに、身体を震わせてパタリと崩れる(^_^;)
僕は、たまにおっぱいをもみもみする位です。
まだまだ未熟者です。
最大の強みは、回復力だと思います。
一回戦は、すぐに出ちゃうんだけども、2回目以降は長持ちします。
だから年上の女性は、感動します。
若い女性は、スキンを被せるからか?
最初から長持ちして、メロメロにしてしまった。
常連客の全員と、肉体関係に、なってしまった(/ー ̄;)
全ての女性とは、スキン装着してセックスします。
女将と同年代の還暦以上の女性は、テクニックでは、まだまだかなわない僕が、知らない間ゴムが、外れてる!!( ; ロ)゚ ゚
一回戦は、生の中だしのセックスを、する事が、多い。
他の女性も、「今日は、安心だからね。」って絞り取られた。
現在は、病気や妊娠してしまった女性は、いません。
なんせこの町の既婚者の旦那さんが、僕と同じように単身赴任家庭です。
町には、おじいちゃんと小さな子供位しか住んで居ません。
いわゆる女性部落みたいですよ。
旦那さん達は、たまにしか帰宅しませんので、女性同士のカップルや僕狙いの女性と性の乱れた町です。
僕は、一人だからたまには部屋の空気の入れ替えには、帰らないと、部屋が、カビ臭いんですよ。仕方なく帰宅しています。
田舎の小さな町だから夜遅くだと、食事するお店がありません(。>д<)
正直最初は、楽しめた。
しかし帰宅する度々と、一晩中の何人とのセックスは、若いといえ苦痛になりました。
逃げる為に、電車を乗る前に、食材と弁当をリュックサックに、買い込み帰ります。
朝方に時間帯をずらしての工夫もしました。
しかし誰かしらが、待ち構えてるんです(ーдー)
最近では、女性恐怖症になってしまった(/ー ̄;)







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