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2019/05/19 19:48:07 (cQvEf6Un)
まだ見せパンやキュロットなど、普及してもいない昔々の話です。


とにかくパンチラが大好きで、ミニスカートの生足女の子なんかが居たら確実に目で追ってしまう俺ですが、外出する度にミニスカ女子や、あわよくばパンチラを探してしまう日々を送っておりました。




そんな過去の話ですが、あるとき某ショッピングモールのプリクラコーナーの落書きスペースに女子高生が3人で入っているのが目に入りました。


落書きスペースなのでカーテンで上半身は見えないけど、下半身の制服の紺色ミニスカートに生足は丸見えで凄くそそられました。


そしてその状況を見て、この女子高生達は恐らく後ろに人が立ってても気付かないだろうし、凄く無防備な状態であることに気付きました。



俺は心臓飛び出しそうなほど緊張しながら、当時スマホもないので、ガラケーを動画モードにして女子高生のスカートの下に差し込みました。



すぐに抜いて離れてから動画を確認してみると、やはり一瞬過ぎるし暗くてよくわかりませんでした。黒いパンティかブルマのようなものに見えました。



そして、ちょっと深呼吸して再チャレンジ。

次は10秒もないと思いますが長めにスカートの中にガラケーを差し込んで、また離れてから確認。


すると今度はバッチリ。
女子高生のお尻を包み込むようにレースの黒の生パンティが映っておりました。


初めての盗撮でしたが、大興奮でそのままトイレに行き動画を見ながら大量に出しました。




それからミニスカ女性への見る目が変わってしまったのでした。



その次の相手も覚えています。


某雑貨屋で私服の金髪ギャル。
赤のチェックのフレアの激ミニスカートで、通りすぎ様にサラッと動画を撮影。


スカートもかなり短かったので、明るくバッチリ映っておりました。
お尻に食い込んだ純白のパンティでした。

その後もトイレに直行して抜きました。




その次の相手も覚えています。
そしてその子もプリクラに対する俺の中のイメージを大きく変えてしまう存在でした。




某アミューズメント施設のプリクラコーナー。
落書き中の女子高生2人を発見。
グレーのミニスカでした。


しかしの落書きスペースには椅子があり座っていたので、椅子の下から女子高生の生々しい生足を眺めるだけで悶々しておりました。



しかし、俺が回りを警戒して一瞬離れてまた戻ってくると、その女子高生は椅子から立って落書きしてました。



これはチャンスとばかりに撮影開始。

まだドキドキはしていたものの大分落ち着いて撮影出来るようになり、少し冷静なった俺はあることに気付きました。



俺の目と鼻の先には現役女子高生のミニスカと生足。

ちょっと俺がここで姿勢を低くすれば…



ってことで、早速女子高生のすぐ後ろで出来る限りの姿勢を低くしてしゃがみこんで見ると…




夢にまで見た現役女子高生のミニスカートの中身が目の前にあったのです。


ピチピチのお尻に張り付いた純白のパンティ。


もうこの瞬間は堪らなかったです。


もはや見も知らない現役女子高生のミニスカートの中に顔を突っ込んでる状態。
出来る限り女子高生のお尻に顔を近付けて、クンクンしたり、女子高生のお尻の体温を味わいました。



女子高生達が落書きを終えそうな雰囲気になってから急いで脱出して、某アミューズメント施設からでて、近くのコンビニのトイレでおもいっきり抜きました。




この件をきっかけに、それからは女子高生やギャル
大人しそうな女の子まで相当な人数のスカートの中を撮影&直視してきました。



かなり昔のお話です。
1
2019/05/01 15:25:00 (SH4MTHxQ)
麻紀は中学生のときにお兄ちゃんが洗濯物の中から麻紀のパンツをさがして匂い嗅いだりしてるとこを見ちゃったの・・・
見ちゃったっていっても、お兄ちゃんは麻紀に見られたって気が付かなかったんだけど・・・
すごく気持ち悪くてお兄ちゃんが嫌いになっちゃったんだけど、恥ずかしくやめてって言えないし、お母さんにも言えないし、急にパンツを自分で洗うようにするのもおかしいし、いつもまたお兄ちゃんに匂い嗅がれたりするかと思うと気持ち悪くてしようがなかったの・・・
でも何がきっかけだったのかは忘れちゃったんだけど・・・
パンツを脱いてお風呂に入る時に、またお兄ちゃんに匂い嗅がれたりするのかと思った瞬間になんだかおまんことかお腹の下のほうがきゅぅぅってなって・・・我慢できなくてお風呂の中で触っちゃってたの・・・
気持ちいっていうのより、お母さんに怒られるような気がしてこわかったけど我慢できなくて、お風呂出てご飯食べて部屋に戻ってからも触っちゃって・・・
まだその頃は声が出ちゃうとかいっちゃうとかそういうのはなかったんだけど、すっごく気持ちかったぁ
それからだんだんと、お兄ちゃんに匂い嗅がれたりしてるのがイヤじゃなくなっちゃって、逆にわざと麻紀のパンツを洗濯物の一番上においたりするようになってて・・・
たぶん、麻紀が今こんな変態ちゃんになっちゃったのってお兄ちゃんのせいなの・・・
でも、ちょっと感謝してるかも・・・
お兄ちゃんは今は一人暮らしなんだけど、たまにうちに帰ってきて泊まってくときとか、夜パンツ脱いて洗濯物の上の方に置いておくと・・・絶対にありえない感じて場所が変わってたりするから・・・
今でも麻紀の汚パンツの匂い嗅いでくれてるみたいっ
なんかちょっと嬉しいんだ・・・
変態ちゃん麻紀の思い出でした。
2
2019/04/28 07:22:22 (w1wP3a6a)
昨夜の話

GW初日というのに急な仕事で日帰り出張する羽目に。
仕事を済ませ、帰路に着いた私は20時少し前に上りの新幹線に乗った。
危惧していた混雑はなく、自由席でゆったりと座りながら缶チューハイ片手にホロ酔い気分。
名古屋を過ぎた頃、尿意を覚えた為、トイレに向かう。
何か考え事をしていたのか、扉の取っ手に手を掛け、無意識のまま個室内に入る。
施錠して便器の方を向きつつ、ズボンのファスナーを下ろし、愚息を取り出した瞬間だった。
目の前には信じられない光景が。
小学三年生か四年生だろうか。
便座に座ったまま目を丸くして私を見上げる少女、しかも何故か全裸。
突然の出来事に互いに固まったまま、しばし見つめ合う。
ようやく金縛りが解けた私は愚息を露出したままだったことに気づいた。
マズい、とりあえず愚息を収納してファスナーを閉めると同時に「鍵、閉めなきゃ」と言い残してトイレを後にする。
とりあえず用を足そうと隣の男性専用のトイレに一歩、その瞬間、カチャリと施錠音。
用を足した私は席に戻り、先程の光景を脳内で再生しながら妄想に耽り始めた。
ロリではないつもりだったが、愚息は猛りたっている。
と、その時、通路に人の気配を感じて視線を上げた。
さっきの少女だ。
もちろん服は着ていた。
目が合った瞬間、彼女も私に気づき、思わずといった体裁で立ち止まり、みるみるうちに首筋まで真っ赤に染める。
足早に歩き去る少女を目で追いながら、何年ぶりかで私の胸がときめいた。いやマジで。
だが、一歩間違ったら捕まっていたかも。


3
削除依頼
2019/04/16 15:25:45 (lwXkXVJa)
私は、43才の専業主婦です。
この4月から、主人は単身赴任、1人息子も遠方の大学に入学し、私一人の生活が始まりました。
私には、どうしてもしてみたかったことがあります。
それは、私が高校二年生のときに、体験しましたある出来。それ以来、ずっと心の奥に、密かに抱き続けてきました。
独身時代は、両親や姉弟と暮らしていましたし、結婚してからは、子育てや家事に追われた毎日で、ゆっくりと自分一人で過ごせる時間
なんてありませんでした。

この3月は、主人や息子の転居準備や転居先での片付けなど、本当に大変な毎日でした。
二人の新たな生活も落ち着いて、私一人の生活が始まりました。

今朝、9時を過ぎた頃です。
リビングのソファーに座って、コーヒーを飲んでた私、『志穂、やっと一人になれたじゃない…あなたが、ずっとしたかったこと、思う存分出来るじゃない』
それは、もう一人の私の声…

気が付けば私、ソファーに座ったまま、ニットの上着を脱いでいました。
ジーンズのファスナーも下ろして、ソファーから、お尻を浮かせ脱ぎ捨てます。
ソックスも脱いで私、あっと言う間に、下着だけの姿です。
真っ白のレースのブラと、私の黒い茂みをなんとか隠せるくらいの白いレースの小さなショーツだけを身に付けた私、ソファーから、静かに立ち上がりました。
ベランダへ出られる大きなガラス戸の前へ進みます。
レースのカーテン越しに、外の景色が見えています。
私が立っているのは、郊外に建ったマンションの5階の部屋です。
ベランダからの景色には、手前の広大な畑と、その向こうに幾つかの建物と、新幹線の高架が
見えています。
レースのカーテンを開けても、下着だけの私の姿は、誰にも見えないと思いました。
でも、カーテンを開けようとしたとき、急に身体が震え出しました。
でも私、なんとかカーテンを全部開けて、ガラス戸の側に立っていました。
『ねぇ、志穂…早く下着も脱ぎなさいよ…あなたが、ずっとしたかった全裸の生活、出来るじゃない』
もう一人の私の声に、高校二年生のあの日の出来事が、蘇ってきました。

当時、弓道部に入っていた私、秋の大会のことで、練習後に顧問の先生から呼ばれて、部室に戻るのが遅くなりました。部室には、キャプテンだけが待っててくれて、しばらく話をしたあと、私に鍵を渡して先に帰っていきました。

着替え始めた私、弓道着の上着、袴、足袋を脱いで、下着だけの姿なったとき、部室の窓の外に人の気配を感じました。すりガラスの窓が、ほんの少し開いていましたが、誰かが外を通っただけだと思いました。
普段、着替えるとき、女子ばかりの部屋ですから、下着姿で道着をたたむのも普段通りの私。
でもやっぱり、人の気配を感じたから、横目で窓を見てみました。
たしかに、さっきより窓の隙間が、大きくなって……誰かが覗いてる。
下着姿の私を、誰かに見られてる…
どうしよぅ…大きな声出そうか…
気付いてない素振りで、もう一度、窓の方を確認したの…
間違いなく、覗いてる…身動き一つしないで…
私、変な気持ちになってきました。
私だって、異性に興味津々な年頃だもの…
あの人、私の下着姿を見て、興奮してるのかなぁ…
おちんちん、起ってるのかなぁ…
あの人が、一番見たいのは、きっと裸の私…
私、心臓がバクバクして、全身が震え出しました。
でも、あの人には、そんなこと気付かれちゃダメ…
懸命に平静を装おって、スポーツタオルで、身体を拭き始めた私。
今思い出せば、その時の私は、極度の緊張と気持ちの高ぶりで、怖さまで感じる余裕がなかったのかもしれません。
頭の中が真っ白になって、どんな風に、ブラを外したのかは覚えていません。
気が付けば、足元にブラが落ちてて、乳房も乳首も露にさせた私がいました。
さすがに、ショーツまで脱ぐことは、出来るはずもなくて、急いでブラも付けずに、制服を着てしまいました。
窓の側から、走り去る足音が聞こえて私、その場にヘナヘナと崩れ落ちてしまいました。
それ以来、私は、裸になることに、興奮を覚えるようになりました。誰かに見せたいとか、見て欲しいとかじゃなくて、裸になるという行為
そのものに、気持ちが高ぶります。
1枚1枚、着ているものを脱いでいくという行為、そして、何一つ身に付けない生まれたままの姿になった自分に、とても興奮してしまいます。

独身時代は、お風呂に入る時と、自分の部屋で、寝る時だけは、全裸になれました。
結婚してからも、お風呂と主人との営み以外、全裸になれる場所もなくて、日々の忙しさに、私の願望も、だんだんと心の奥へと押しやられていきました。

でも、今日から私、もう一人の自分に変身します。
ベランダのガラス戸の前に立った下着姿の私を、どこかで、誰かが望遠鏡で見てるかもしれません。まず、あり得ないことでしょうけど…
それでも私、心臓がバクバクしました。

ブラのストラップを、両肩から外します。
両手を後ろにまわして、震える指先で背中のフォックを外した私。
左右のカップから、私のBカップの乳房と、すでに固くなった敏感な乳首が、飛び出しました。
私もう、身体には、小さなショーツが1枚だけです。
あの日、部室では、どうしても脱げなかったショーツ…
でも私、今日は違います。
身体に付けてるものは、何も残さず外したいの。
指輪もネックレスも、さっき外しました。
このショーツを脱げば私、本当の完裸。
両サイドは、細い紐で結んだショーツ。
片方の結び目を解くと、陰部の茂みが半分近く顔を出しました。
もう片方の結び目も解きます。
1枚の小さな布切れになったショーツが、足元へ落ちました。
私の恥ずかしい黒い茂み、お尻の割れ目、そして乳房も乳首も、全てを露にさせた私が、そこにいました。
今日から私、ずっと全裸で過ごします。
外へ出掛ける時以外は、何も身に付けません。
今夜か明日の朝、全裸のままで、ベランダへ出てみます。
また、書き込みしますから、良かったら読んで下さい。
4
2019/04/13 14:27:21 (tDy7iSbS)
早朝出勤して仕事が一段落したので52歳バツイチに起きてないか連絡。

ランチ行くまで時間あるそうなので速攻、彼女の家へ。

二人で風呂に入り、先日まで一時帰宅していた娘のベッドで一発。

なんか娘の布団だと余計に燃える。


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