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2018/07/22 00:29:06 (syIu1YnX)
6/11に男性への質問の掲示板に隣の中学生について質問した加奈子です。
ある日のこと彼が家の前に立っていました。聞くと鍵を忘れてしまって家に入れない。母親が帰ってくるまで2時間以上あるとのこと。
「それじゃ、ウチにくる?」
そう誘うと戸惑いながらも我が家に入っきました。
2人でコーヒーを飲んでいろいろ話をしていて…
「カーテンは閉めた方が良いよ」
って言うとキョトンとした顔をしてましたが、すぐに私が言いたいことがわかったようで顔を真っ赤にして…
可愛くてキュンキュンしちゃいました。
彼を誘惑しちゃおうかと思いましたが、さすがにそれはできませんでした。
1
2018/07/17 19:22:11 (/xuLscIs)
中学生の頃、性に目覚めてエロ本を見ながらオナニーに耽った。
当然好きな女の子も出来て、その子をエロ本の女の子の裸に重ねて妄想した。
高校生になり、好きだった女の子とも離れてしまったが、久しぶりに街角で見かけたら男と手をつないで歩いていた。
男に寄り添い、ベタベタしながらジュースを飲む彼女のセーラー服の腰に手を回す男が憎たらしかった。
あのラブラブ感は、もう、男女の関係になっているように思えた。
彼女のセーラー服を脱がし、まだ熟しきっていない身体をあの男は自由に触り、舐め、足を開かせて股ぐらに顔を突っ込んで恥ずかしいお豆をレロレロしているのだ。
そしてはち切れんばかりに勃起したチンポをオマンコに挿れて腰を振ると、憧れていた彼女が股を開いてアヘアヘしたんだ。
セーラー服着た彼女の反応とか、処女を奪われた様子とか想像したら死にたくなった。

大学1年の時、30代後半の綺麗な人妻で童貞を卒業した。
とても上品な奥様で、ご主人が単身赴任で塾した身体をもてあまし、ウブな男子大学生を誑かしたのだ。
美しい裸身を見せつけられ、チンポを撫でられ、ハァハァする俺に微笑みながら射精を焦らされ、我慢の限界で射精させられて、それから再び勃起させて、
「これなら長持ちするでしょ?」
と言われて腰を振らされた。
やがてご主人が戻ってきてお払い箱になったが、一度女体の味を知ったら我慢が出来なくなって、大学の後輩を何人も口説いて、身体目当てで妥協しながらもやっと相手にありつけて、大学1年生の後輩の処女を奪い、スケベを仕込んだ。

社会に出た頃には、世の中のカップルを見ても死にたくなるようなこともなくなっていた。
どのカップルも、普通にセックスしているもんだと思った。
清純そうな女の子も、真面目そうな女の子も、可愛い顔して、綺麗な顔して、男のチンポ咥えてしゃぶってるのが普通に思えていた。
だから、就職先で仲良くなった可愛い女の子も、当然そんな事をしてきたんだと思った。
仲良くなったから口説いたら、アパートに連れ込めたから押し倒した。
抵抗されたけど、それはポーズだと思ってキスで口を塞いで体中愛撫していたら、抵抗が弱まったので脱がせて乳首を舐めながらオマンコを弄り、クリをコネた。
ヌルヌルに濡れたから、ンまのままチンポを捻じ込んだ。
意外に狭くて入りずらかったが、急にズルンと入った。
「ウゥゥ・・・」
と呻きながら、彼女は目尻から涙を流した。
可愛い顔を歪める彼女にキスしながら、中に出すのはマズイと思って、抜いてお腹に射精した。
手がネバッとしたのでよく見ると、手のひらもチンポもオマンコも内股もシーツも赤く染まっていた。
え?ええ?生理?彼女を見ると、
「私・・・初めてだったんです・・・」
俺は、彼女の20歳の処女をレイプのようにして奪ってしまったのだった。

可愛い女の子を見て、可愛いから高校時代にハメハメしてるだろうと思った。
この可愛い顔がどんなふうに喘ぐんだろうと思った。
いつしか俺は、可愛い女の子を見て、彼氏とセックスする妄想して死にたくなるような少年の心を失っていた。
俺は、乱暴に奪ってしまった処女に対する贖罪がいつまでも消えずにいた。
それでも俺に寄り添う彼女がいじらしくて、それでも俺の前で裸で股を開いてくれる彼女の健気さに感動のあまり、プロポーズした。
俺26歳、嫁22歳で結婚したのがもう25年前になる。
もちろん、嫁も普通の女だから、セックスの良さを知って喘ぐようになったし、結婚したら更に貪欲に快楽を貪るようになった。
でも、強引に処女を強奪した記憶と健気に身体を開いてくれた思い出がいつまでもあるから、俺は嫁が可愛くて仕方がない。
その思い出とともに、好きな女の子が男に寄り添うのを見て死にたくなったあの頃の心も蘇って来る。
嫁に感謝する瞬間だ。
2
2018/07/17 16:53:48 (ubRdf3VV)
32歳サラリーマンです。
男性には色んなフェチがありまして
2大メジャーフェチといえば
おっぱいフェチと足フェチでしょうか?
パンチラや胸チラのシーン的フェチも
王道かな?
私は足フェチでして
足フェチも生足、生足に女子高生みたいなソックス
着用、そしてパンスト着用と分類されまして
私はパンスト着用の足フェチで尚且つハイヒール
着用で100点満点で興奮する男です。
高校3年の時に大学4年の親戚の女子大生が
リクルートスーツで遊びに来た時の刺激・・
ベージュのパンスト足とハイヒールのフォルムに
一目惚れでした。
それからは街中でパンスト足とハイヒールを
目で追う日々となりました。
入社してからは
女子社員は当然パンスト着用で
嬉しい環境でした。
4年目26歳の夏の日に
29歳の先輩男性社員の実家で両親が
泊まりでいないとの事で
食事&飲み会がありました。
メンバーは私とその先輩と
先輩の同期の奈々29歳と恵美子24歳です。
奈々は私から見たらNo.1のパンスト足で
ハイヒールのセンスもNo.1でした。
憧れの女性でありオナペットでした。
男性の先輩の宮本さんには以前に
酔った勢いで
「奈々さんが好き!奈々さんのパンスト足を
舐め回したい!」と言って大笑いされました。
先輩の実家でハイヒールを脱いだ奈々の
パンスト足を眺め放題の時間は至福でした。
今日も猛暑でハイヒールを履いていた奈々さんの
パンスト足は蒸れてるのか?
どんな匂いがするのかな?
などなどベージュのパンストから透けて見える
可愛いつま先を見まくっていました。
酒も進み恵美子がダウンでうたた寝状態。
そして更に飲みながら宮本さんが
酔っぱらいながら
「そーいえば鎌田が奈々にホの字らしいぜ!笑
奈々のパンスト履いた足にゾッコンだぞ!
ヤバい!笑!奈々!つま先を隠せ!匂いを
嗅がれるぞ!笑笑」
「ええ?そうなの?ウソでしょ?笑」
私は顔面蒼白です。
奈々さんに変態扱いされる・・
私の表情にマジと感じた奈々は足を横に伸ばして
座っていたのですが
いきなり正座をして私から足の露出を隠しました。
「もー!そんな話はなし!」
奈々は強引に話題を反らしました。
やがて先輩も爆睡です。
奈々と二人きり・・気まずい・・
その時でした。
奈々が私の隣に異動してきて
あぐらをかいていた私の足元に
横からパンスト足を伸ばして
ドン!と乗っけて来ました。
目の前に奈々のパンスト越しのスネとふくらはぎと
足の甲とつま先が!!!
「さっき宮本君が言ってたの本当?笑」
こんなに近くで奈々のパンスト足を見たのは
初めてで興奮マックスでした。
「あれ?鎌田君・・興奮してるの?
宮本君の話本当なの?」
「はい・・すいません・・奈々さんの足が
俺の理想の足で・・パンストとハイヒール着用で
100点満点です!!変態ですよね?
ドン引きですよね?すいません・・」
「謝らなくていいよ!笑・・色んなフェチが
あるんだから・・私、おっぱいに自信ないから
足を褒めてくれてなんか嬉しいよ・・笑」
良かった・・引いてない・・
「それで・・鎌田君は私の足をどうしたい?笑」
「さわりたいです・・」
「うふふ・・いいよ・・笑」
「本当に!」
やった!奈々の足をさわれる!
私はじっくりとふくらはぎと足の甲、
そしてつま先を擦りました。
つま先の裏側が少し締めっていました。
「奈々さんのつま先舐めたい・・」
「え?蒸れてるからダメだよ・・」
「お願いします!」
「もう・・少しだけだよ。」
やった!
私はつま先を鼻先にあてがい匂いを堪能して
つま先愛撫!
「あ!ああ・・いやん・・」
奈々さんかんじてる!?
私の手はパンスト越しの太ももへ・・
なんて素敵な肌触りだ!
「ああ・・」
スカートがめくれて必死に押さえる奈々。
スカートをめくっていく私。
そして待望の奈々のパンスト越しのパンティ!
綺麗な白でした。
「鎌田君・・」
「奈々さん・・」
その時でした。
「トイレ・・」
恵美子が寝ぼけながら起きました。
慌てて離れた私と奈々。
恵美子がなかなか寝ないので
奈々とのパンスト足タイムは終了。
その後、
奈々とまさかの結婚!
奈々は現在35歳ですがパンスト足は健在です。笑
3
2018/07/13 16:51:58 (PW71U.SA)
3年前の夏に若手社員男女5人で
屋外のレジャープールに行きました。
男は当時25歳の私と27歳・29歳の先輩で
女は28歳・麻里子と24歳紀代美でした。
麻里子は制服の上からでも一目で巨乳と
分かり、男子社員の酒の席の話題になり
私のオナペットでした。
彼氏とプールに行く訳ではないので
派手な水着は着ないだろう・・
と思っていましたが
逆でした。
赤色のビキニでプールサイドに登場!
普段見ることのない麻里子の肌・・
脇、お腹、背中、太もも全開です。
凄い・・私は早くも股間が反応していました。
巨乳のビキニですから
くっきりの胸の谷間と30〜40出された乳房・・
艶かしくたまりませんでした。
動く度に揺れるビキニ、
ビキニがちょいずれて乳房の露出面積が
広がった時は不覚の勃起でした。
先輩たちはヒソヒソ話
「麻里子のおっぱい凄いな・・あのビキニの中に
隠されてる乳首は何色なんだろう?」
私も興奮でした。
何百回も想像した麻里子の乳首が
あのビキニがハプニングでズレたら
拝めるのか・・
そしてラスト近くに
27歳の先輩がふざけて助走をつけて
麻里子をプールにドボン!
「もーひどい!笑笑」
笑う麻里子・・
結構深めのプールで
プールから出ようとする麻里子に手を差し出す私。
「あはは・・麻里子さん大丈夫?」
「ありがとう・・笑」
麻里子の手を引っ張り
水面から出てきた麻里子・・
なんと!
赤色のビキニがずれていて
右側のおっぱいの乳首が!!!
可憐なピンク!
乳輪は巨乳に比例して少し大きめ!!
「ああ!」
私の声と視線に乳首ポロリに気付いた麻里子
「いや!」
手で乳首を隠してプールにイン!
「山口君に見られた・・!」
騒ぎ出す先輩
「山口が麻里子の乳首を見た!?
ちくしょー!何色だ??」
「山口君!絶対に言ったらダメ!」
車中もその話題で持ちきり
「山口!麻里子の乳首どんなだった?」
「いや・・」
「山口君言ったらダメだからね・・!」
「麻里子の巨乳の全てを山口が見たのか・・」
「もう!止めてよ!・・苦笑」
そして
休み明け
会社で麻里子の制服の胸の膨らみを眺めながら
俺はあの膨らみの秘密を知っている!と
興奮でした。
帰り際
廊下で麻里子とバッタリ。
麻里子は顔を赤らめながら
「エッチ!・・苦笑。責任取ってね。笑」
「責任?」
「私のおっぱい見たんだよ。笑
責任重大だよ。笑」
あれから3年
麻里子は私の姉さん女房です。
4
2018/07/11 16:54:05 (2MqZv3IX)
私は大学卒業後、公立高校の英語の教師に
なりましたが
2年で辞めてアメリカへ語学留学しました。
留学と言えばカッコいいですが
アメリカで生活して見たかっただけでした。
2年で帰国して、語学を買われて貿易関係の会社へ
再就職しました。
そんなある日、東京のデカい本屋で立ち読み
してると
「藤野先生!」と呼ぶ声が・・
振り返ると可愛いOL風の女性でした。
「えーと・・あ!広瀬か?」
広瀬美貴・・私が教師2年目に高3の副担の時の
生徒でした。
テニス部のキャプテン、クラス委員、
そして当時の女子生徒でNo.1の可愛さで
男子からモテてた記憶があります。
流れで飯となりました。
広瀬は4大卒後、丸の内の会社で勤め出した
OL一年生でした。
「丸の内か・・広瀬、凄いなー!笑
キャリアレディだな・・笑」
「先生は今何を?」
「俺?小さい貿易会社だよ。笑、広瀬の会社より
全然小さい会社。笑・・でも定期的にアメリカに
仕事で行けるから楽しんでるよ。笑」
高校時代の思い出話に花が咲きました。
二軒目のバーで広瀬が飲み過ぎて
千鳥足でした。
このまま帰すのは危ないな・・
取り敢えずタクシーで私のマンションへ
連れて行きました。
その時は教え子を守る気持ちで・・
「う・・ん・・先生ごめんなさい・・」
「酔いが醒めたらタクシー呼んでやるよ!」
「ありがとう・・」
安心したのかソファーで仮眠状態の広瀬。
広瀬の寝乱れ姿にドキッとしました。
紺のスーツスカートがめくれて
ナチュラル色のストッキングに包まれた
広瀬の足が剥き出しでした。
広瀬・・いい女になったな・・
ストッキング履いて・・大人の女になったな・・
ムラムラしてきました。
そっと広瀬の足をおさわり。
ストッキング越しのつま先からは
香ばしい匂いが発散されてました。
ああ・・丸の内の美人OLの匂いだ!
それも教え子だ・・
だんだん興奮してきました。
広瀬のストッキング越しのつま先を愛撫。
男心を狂わす美人の蒸れた足の匂いに興奮。
ああ・・いい・・
スカートをめくると
ストッキング越しに小さくて可愛い純白の
パンティが見えました。
広瀬のパンティだ・・
私は既に勃起。
パンティに顔を宛がうと
艶かしいフェロモンムンムンの匂い!
この白いパンティの内側に
広瀬のオマンコがあるのか・・
高校時代ヒロインだった広瀬のオマンコは
どんなオマンコなんだろう??
しかし
元教え子だし・・
でも見たいし・・
その時でした。
「先生・・いいよ・・」
「広瀬!起きてたの?」
「先生がスカートめくったあたりから・・笑」
「すまん・・」
「私、大人だから・・いいよ・・」
広瀬からOKが出ました。
「広瀬!」
夢中でキス!
ブラウスを脱がし
柔肌を愛撫。
ブラジャーを外すと
巨乳じゃないですが
可憐な乳房!!
乳首は綺麗なピンク!
ああ・・高校で制服の中にこんなおっぱいを
隠してたのか!
乳首に吸い付き
舐め回しました。
広瀬の乳首!広瀬の乳首だ!
そして
ストッキングを脱がし
パンティへ・・
ヘアは若干薄め!
そして綺麗なサーモンピンクの肉のひだ!
これが・・あの広瀬美貴のオマンコか・・
感激しました。
やがてひとつになり
広瀬はタクシーで帰りました。
しばらくして
広瀬からTELがあり
「部屋に遊びに行っていい?」
勿論OK
またエッチ出来る?
期待に胸を膨らませました。
部屋に来た広瀬は
「ちょっと待ってて・・」と
風呂場に行き
高校時代の制服に着替えました。
「女子高生の美貴を抱きたい?笑」
「広瀬!」
狂ったみたいに美貴を抱きました。
教師時代に戻り女子生徒を抱く
イメージプレイに激しく勃起!
美貴も先生に抱かれる女子生徒の
イメージプレイでかんじまくり。
美貴は以外にエッチでした。笑
いまだに
二人の関係は続いてます。
恋人なのか?セフレなのか?
よく分かりません。苦笑
5
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