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淫らな体験告白 RSS icon

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淫らな嫁

投稿者:VIPコム ◆HEhVsqGm9I
削除依頼
2015/01/22 20:40:20 (LQj2Z6Pi)
昨日、昼時間に忘れ物を取りに家に戻り玄関に向かっていると、隣のおじさんが畑から俺んちの方を眺めていたので 「なんだ?」と思い、そぉ〜っと覗くと夫婦部屋の方を見ていた。
「もしかして嫁を見てるのか?」とワクワクしながら静かに家に入り、音を立てないように部屋へ向うと嫁の喘ぎ声が聞こえてきた。
ドキドキしながら慎重にドアを少し開けるとしゃがみながら覗くと、嫁がソファに座りでがらオナニーをしているではないか!
服を捲り上げ、ブラジャーをさげて胸を揉み、片足をソファに乗せてアソコをいじりながら喘ぐ姿がたまらなく興奮してしまった。
レースカーテンの隙間から外に居るおじさんが見え、嫁は気付いてないのか、それとも見せつけているのか…
いろいろ考えながも嫁の様子をみていると、ソファに倒れるように横になり片足を背もたれに乗せ始めた。
俺の位置から見えづらくなり立ち上がって覗こうとすると、おじさんが窓に近付いて覗こうとしていたので、俺はおじさんにバレないように様子を伺っていた。
嫁の姿は良く見えないが、窓からおじさんの頭が見え隠れしているのがわかり、おじさんは嫁にバレてないのがわかったのか、頭の動きが止まりじっくり観察しているのであろう。
嫁の股は窓に向いているから丸見えなんだと思うと更に興奮してしまった。
嫁はそのままオナニーを続けていたのだが、俺は会社に戻らなくてはならないので、その後の展開が気になってしょうがなかった。
996
2015/01/21 16:31:58 (Cp0y8VtV)
数年前の暑かった頃。
俺は金曜の深残を終えて、車で帰宅途中に腹が減ったので、夜中でもやっている路地裏の小さなラーメン屋に寄った。
店はぼちぼち混んでいて、おねえちゃん2人組の後ろのテーブル席しか空いていなかったのでそこに座った。
おねえちゃん2人組は、1人が酔った様子だったが、さらにビールを頼んでいて、俺が食べ終わる時には、酔ったおねえちゃんがトイレの帰りに、俺のにぶつかって、シラフのおねえちゃんが謝るほどだった。
俺はラーメン屋をでて、少し離れた自販機で珈琲を買って、ラーメン屋の駐車場に戻ると、俺の車の手前の車の室内灯がついたまま話し声がしたので、通り過ぎながら見ると、助手席のドアを開けたまま、ラーメン屋に居たおねえちゃんが吐いていて、シラフの方がキョロキョロしていて目が合うと『すみませ、近くにコンビニありませんか?』と話しかけて来た。
シラフのおねえちゃんは、ラーメン屋での俺を覚えていたのか『コンビニか、空いているお店ありませんか?』と更に聞くので、俺は『どうしたの?コンビニは車で少し行けばありますよ』と言うと、シラフは『友達が吐いちゃって、吐いた上に少し座ってしまって、服を汚しちゃったから、コンビニで袋とタオル買いたくて』と教えてくれた。
俺は面倒だったが仕方がないので『俺の車にフェイスタオルと、コンビニのビニール袋があるから使う?』と聞くと、シラフは『ありがとうございます、お願いします』と言うので、俺は車から新しいフェイスタオルと、コンビニのビニール袋と、汗をかいた顔を拭く濡れティッシュ?を持って行った。
俺は『これで良ければあげるよ』と渡すと、シラフは『ありがとうございます』と受け取って、酔っ払いは半分寝ていて、シラフが酔っ払いを後ろに動かそうとしながら『ちょっと手伝ってもらって良いですか、吐いた場所から動かしたくて』と言うので、俺は『いいよ』と酔っ払いを後ろのドアの所まで引っ張った。
俺にも吐いた場所は見えたが、吐いたのは少しみたいで、酔っ払いは自分の靴とスカートに少しだけ、吐いたのをかけていたのが分かった。
シラフは酔っ払いの靴とスカートをコンビニの袋に入れて『ごめんなさい、後ろの席に乗せるの手伝って下さい』と言うので、俺は酔っ払いを抱き抱えて後ろの席に乗せたが、酔っ払いの酒の匂いと吐いた匂いで、ちょっと気持ち悪くなった。
シラフは酔っ払いの頭の下にフェイスタオルをひいて、酔っ払いの顔を濡れティッシュで拭いていたが、シラフも酔っ払いの匂いで気持ち悪くなってしまい、シラフが車の後ろに行って青白くなっていた。
俺はシラフに『大丈夫?水でももらって来ようか?』と聞いたが、シラフが『駐車場汚したの見つかったら怒られますよね、車を移動した方が良いですよね』と言って、俺もなるほどと思い『ちょっと先の、有料パーキングで休めば?』と言うと、シラフが『運転、お願い出来ますか?』と言うので、俺は仕方なく『良いよ』と言うと、シラフは『ごめんなさい、お願いします』と、俺が運転して、シラフを助手席に乗せて、1分くらい走ったコインパーキングに車を止めた。
997
2015/01/20 20:28:54 (VeYV3QZV)
私は、中2の時にゲーム感覚でセックスしてた。
特に面白かったのは、3年男子にイケメンランキングつけて、上位10人とエッチするってやつ。
面識ない人もいたし、大変だったけど、3ヶ月で達成した。

例えば、4位のサトウユウキの場合。
ユウキ先輩は、元バスケ部のキャプテン(引退済)。
過去に2人の彼女がいたけど、その時はいなかった。

まず、学校帰りに声をかけた。
「背中にゴミがついてますよ。」
みたいなベタな手を使った。(もちろん、ゴミなんてついてない!)
そして、適当に会話をした後、メアドをゲットした。

しばらく、メール交換した後、私の部屋に誘った。
突然でびっくりしたみたいだけど、相談に乗ってほしいという感じにしたら、誘いに乗ってきた。
部屋にきたユウキ先輩は落ち着かない感じ。
その日、私は制服のスカートを短めにして、ちょくちょくパンチラさせてたから、
ユウキ先輩、目のやり場に困ってたみたい。

駆け引きするのも面倒なので、こんな相談事にしてみた。
「私、元カレが変態で、普通のセックスしたことないんです。ユウキ先輩教えてくれませんか?」
戸惑うユウキ先輩。。。なんかかわいい!
「やっぱ、まずいよ。」

結局、エッチのマネゴトだけすることになった。
キスから始まって、胸をさわり、下をさわり、脱がしていく。(っていうマネゴトした!)
「フェラはしなくていいの?」
「オ、オレ、フェラしてもらったことないし。ていうか、どのタイミングでするの?」
「う〜ん。元カレは必ず要求してきたけどなあ。じゃ、してあげよっか。」

ユウキ先輩はちょっと逃げようとしたけど、私は強引にズボンとパンツをおろした。
半勃起状態だった。
口にふくんでもにゅもにゅしたら、すぐフル勃起状態になった。
ユウキ先輩も逃げなくなったので、本気でフェラした。
「ユカちゃん、やばい。いく。」
というので、止めた。
このまま、イかしちゃおうかなとも思ったけど、私の目的もエッチすることなので。。。

「ねー本当にセックスしようよ。」
って言ったら、ユウキ先輩もスイッチが入ったみたいで、ベッドに押し倒してきた。
キャプテン務めただけあって真面目なのか、マネゴトの流れでコトが進んだ。
そして、正常位でイン!ちゃんとゴムはつけたよ。
4位だけあって、下から見る先輩はかっこよかった。
ていうか、エッチに持っていく展開に必死で、イケメン堪能したのは、この時だけだったかも。。。

そして、正常位のままゴール。


ちなみに、ユウキ先輩は童貞じゃなかったけど、10人中6人は童貞だったから、その点も大変だった。ていうか面白かった。。。
あと、ヤリマンの噂とか立たない様に、やったことを黙らせておくとか、色々気を使った。
998
2015/01/20 12:35:30 (NtYCkyiw)
主人とはレス続きでどうしてもセックスしたくて
出会い系でして探しをしてみました。


50代前半
ぽっちゃり体型が好きな人で
煙草を吸わない勢力旺盛な人募集


こんなメッセージを載せたところ
こんな年齢でもエッチしたいと言ってくれる男は沢山いるのね(笑)


返事しきれないほどのメールをもらって
最終的に5人ほどに絞ってとりあえずお茶してみました。


内2人は清潔感が感じられなくてお断りして
他の3人と今はローテーションで楽しんでいます。


うまい具合に30代・40代・50代と年代が違っていて
性癖もセックスの技術もいろいろで
長年のレスでの欲求不満は見事に解消されてます。


しょっちゅう会ってると飽きちゃうから
もう一人増やして4人と週替わりで楽したいな♪


それぞれと月に2回のデートで
一度はホテルに籠ってセックス三昧。
もう一日は普通にデートがいい。


立候補者いないかしら?


次回は50代の方とのエッチを報告します。



999
2015/01/19 11:42:55 (hMYt8CPy)
営業マンの仕事をしている俺は、基本は土日は休みだが、納品先の都合に合わせて土曜の出勤も多く、たいていは午前中で外回りを終わらせて、昼頃に営業所に戻って、うだうだ事務仕事をして帰っている。
少し前の土曜の出勤の時、午前中で外回りを終わらせて、コンビニで買った昼メシを済ませ、応接用のソファーに座りながら、スマホで近辺の風俗店を見ながら半立ちチンコを触っていると、真横にある裏口のドアの方から『ガタン』と物音が、その日の出勤予定は俺だけだったので、風か?ぐらいに思いながら見ると、定食屋の娘のおねえちゃん20代後半?が、二重のドアの一つ目のドアの中にいて目が合った。
2枚目のドアはガラス張りなので、半立ちチンコを触っている所を見られたかもと俺は一瞬固まったが、そのおねえちゃんに出前を頼む時は、先輩や上司が注文の後に『あと、おっぱい二つ』とか『代金は体で払う』とか、そんなセクハラな言葉も、笑って言い返すおねえちゃんだったせいか、俺はあまり慌てずにチンコをしまって『どうも、ご苦労様』といつもの言葉が出た。
おねえちゃんは『ありがとう、1人で仕事なの?大変ね』と中に入って来て、昨夜の残業時間に、誰かが頼んだ出前のドンブリを下げに来たと、普通に話し出した。
営業所はブラインドも降ろして有るし、営業中には見えないはずだったので『わざわざ来たの?俺が居なかったら、ドンブリ下げられなかったでしょ』と、俺はチンコを触っている所を見られていない様にと祈りながら、普通に話しをした。
おねえちゃんは店が暇で、車で買い物の帰り道で、営業所に車が止まっていたから、ついでに寄ってみたと教えてくれた。
俺はあまり出前は頼まないので、そのおねえちゃんとは、ほとんど会話らしい会話をした言葉がなかったが、おねえちゃんが向いのソファーに座りながら『いつも出前ありがとね、最近は出前も少なくて』と話し出したので、俺のチンコは見られいないなと思い少し安心したら、おねえちゃんが『今は休憩中?さっきはスマホで何見ていたの?』と聞かれ、俺は焦ったが『休憩中でゲームしていたんだ』と誤魔化したが『やらしいゲームでしょう』と笑って来たので、俺は『普通のゲームだよ』と言うと、おねえちゃんは笑いながら『おちんちん触りながら、普通のゲーム〜』と言われ俺が固まっているとおねえちゃんが『ごめん、ごめん、見るつもりは無かったのよ』と笑うので、俺は開き直って『見られちゃったんだ、ちょっとムラムラしていたから、近辺の風俗店を探していたんだ』と正直に言うと、おねえちゃんは『風俗店探すだけで立つの?』と言うので俺は『こんなん感じのサイトだから』と、隠した携帯の画面を見せて、風俗店の女の子一覧で、風俗店の女の子がおっぱいを出している画面を手に持って見せた。
テーブルを挟んで向い合って座っていた、おねえちゃんは興味深そうに『どれどれ見せて』と隣に座って来た。
俺は『これとか、これとか』と風俗店の女の子の画面を見せると、おねえちゃんは『これなら立つわね〜、皆んな若そうだもんね、でも私の方が大きいかな』と、先輩や上司のセクハラ発言に切り返す様に言うので、俺は『そんなに大きいの!本当に〜、見栄張ってもしょうがないよ』と言うと、おねえちゃんは『私はウソはつかないよ、ほら意外に大きいんだよ』とジャンパーのジッパーを下ろして胸を突き出した。
普段はダボッとしたエプロン姿でよくわからなかったが、ジャンパーの中のセーターは、ピッタリとしたセーターで、巨乳なのが分かった、俺は『本当に大きいんだ!失礼しました』と言うと、おねえちゃんは『でしょう〜また立たせないでね』と笑うので俺は『間近で巨乳見たら立っちゃうかな』と話に乗ったが、おねえちゃんは顔立は美人系だが化粧が派手でよく喋るので、俺のタイプでは無かった。
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