ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

淫らな体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 ... 200

もう諦めてたのに

投稿者:梨香子 ◆azZWI6OL3I
削除依頼
2018/07/12 01:53:18 (nZxJ839e)
このサイトを知ったのは
つい最近の事です。
この投稿はナンネットを教えてくれた人から
言われ載せてます。
私は42歳3児の母でシングルマザーで離婚して12年
です。
私、諦めてたのです。
離婚の原因が旦那の浮気のだったのもあり
二度と男性とはそういう事にはならないと。
実際に離婚後は誰とも付き合う事もHもありませんでした。
出会いが無かったもありましたが
人見知りも災いしてたのもありますが。
こんな私でも性欲は有り独りで慰めてたりしてました。
いつも妄想することは痴漢されることや
見知らぬ人に襲われるなど変態なことばかりでした。
こんな変態な妄想をして12年も過ぎたころ
このサイトを教えてくれたMさんと知り合いました。
Mさんは同世代でバツ一で私のバイト先に
転勤してきたのでした。
もちろん最初はあまり話せなかったのですが
1年ほと経つと次第に会話をするようになってました。
親しくなるに連れ諦めてたのに
Mさんに抱かれたいと思うようになってきてました。
思いが強くなってきてどうしようもなくなってきて
私からMさんを誘ってしまいました。
食事に行った帰り道に車を停め話をしてる時に
Mさんからキスをされ最後までしてしまいました。
その日から私はMさんにハマってしまって
性癖のことも話ました。
するとMさんは引くことなくて
私の妄想を叶えたいと言ってくれました。
私は妄想が現実になると思うと嬉しいというか
不安もあり一度は断ったのですが
Mさんは絶対危ない思いはさせないからと
言ってくれて痴漢されることとなりました。
もう数回見知らぬ人に痴漢されたり
縛られ道具で虐められたりして
その姿をMさんにサイトで晒され続けてます。
6
2018/07/10 20:17:44 (5GTobbcU)
「ほんと言葉に敏感な女だな。
少しいじめたらこんなふうになるんだもんな」

その時私は、ベッドに寄りかかり、目隠しをされ、両手をタオルでしばられ、膝を曲げた状態で大きく脚を広げさせられていました。
彼の声が聞こえるのは私の足元から。

「なんでこんなに濡れてるの?見られてるからだろ?」

言葉をかけられると、その度にドクドクと奥から流れてきます。
だらしなく広げられた場所から出るお汁で、シーツにはどんどんシミができていきます。

「こんなに濡らして・・・どんな匂いしてるか嗅いであげようか?嗅いで欲しいでしょ?」

こんな変態的な言葉に、頭も体もそれまで以上に反応してしまう。

こんなにダラダラ垂れ流している、とてつもなくいやらしい匂いを嗅がれてしまうなんて恥ずかしい。

という理性。

だらしなくお汁を垂れ流している部分をじっくり見られて、いやらしい匂いを嗅いでほしい。

という期待感。

それがないまぜになり脳がトランス状態になります。

目隠しをされているので、彼の行動は見えない。
でも、見えないからこそ、少しの動きや音に敏感になる。

彼が私の太ももにキスをする。
それだけで体がのけぞる。

そして、あの部分に顔を近づけ・・・
じっと見ている感覚がわかる。

「もっと見てほしいと思ってるんだろ?」

彼はどこまでもお見通しです。

「普段は気が強いのに、本当に○○ちゃんはドMだね」
「物凄く赤くなって・・・膨らんでるし、白い汁でグチャグチャになってるよ」

待って。

これまで私、太ももにキスしかされていないのにこんな状態なの?

言葉だけでこんなふうになるなんて、想像はしていたけれど想像以上だ。

彼の顔が近づく。

指であの部分を思いっきり広げられる。
中まで見えているはず。
そうされながら匂いを嗅がれる・・・。

「何このいやらしい匂い・・・すげー興奮するよ」と、言い終わるか終わらないかのうちに彼の舌・・いえ、唇全体を使ってむしゃぶりつき、舐め回してくる。

中に舌を入れて掻き回す。
クリをチロチロ舌で舐めたかと思ったら、おもいきりチュパチュパ音を立て痛いくらいに吸う。
匂いを嗅ぐ。

この繰り返しに、脳が何度もイッてしまう。

それも自らいやらしい言葉を言いながら。

もっと舐めてほしい。
もっとグチャグチャにしてほしい。
もっと弄ってほしい。

何度イッたかわからない。

でも、彼は許してくれず、指を中に入れてこすりながらクリを舐める。
顔の上に乗せられて、腰を振るよう命令され、彼の顔を汚す・・・。

ここまでされながら、挿入はしてはもらえず、彼は私のオマ○コに見ながら、自慰でイッてしまった。
精液を出したのは、私の赤く膨れ上がったクリの辺り。

意地悪な人だ。

そして、果てたあと、その精液と自分の愛液を混ぜながら一人でするよう命令された。

私には、拒否をする気力も気持ちもない。

言われたとおり、一人で色んな液体が混ざりあったオマ○コを弄る。
こんないやらしいシチュエーションに気持ちよくなってきたところで、また元気になった彼がやっと挿入。

挿入中、いつもよりも凄い音と匂いにクラクラする。
でも、気持ちいい。

こんな倒錯的な世界からもう逃れられない。
興奮する彼の顔を見ながら、そう実感した夜でした。
7
2018/07/10 02:20:20 (JvC.HBEm)
昨日、アパートの隣人としてしまった。

実は赤の他人というわけではない。
地元の子で、小学校の時から知ってる子だ。
大学生になってから上京してきて、あたしの紹介で同じアパートに住むことになったんだ。
壁が薄いため、彼が毎回、あたしと様々な男の激しい声を聞きながらオナってるんだなってずっと分かってた。

分かってて、あたしはいつも叫びながら果てた。
聞いて欲しかったんだ。
あたしも32歳になって、12歳も下の男の子に欲情されることが嬉しかったんだと思う。

昨日、その子(仮に『海斗』とします)が20歳になったから、あたしは一緒に酒を飲もうと自室に誘った。
色々話したが男女が夜中に話すことはやはり恋愛の話だ。
聞くと、彼女はいたことはあっても、まだ恐くてしたことはないと言う。

酔ってたのもあって、「男女のことなら何でも教えてあげるよ」って言ったら、顔を真っ赤にして、「いつも声が聞こえるんだけど、あれってしてるんですか?」って聞いてきた。

「そうだよ、海斗君が自分でしてるのも知ってるよ」って答えたら、さらに顔が真っ赤になった。

謝ってきたから、正直に「してくれて嬉しい」って伝えたら、根掘り葉掘り聞いてきた。

「あんな気持ちいいんですか?」
「聞かれると嬉しいものですか?」
「何回も何回もイケるんですか?」

そして、「Tバックが好きなんですか?」とも聞いてきた。
あたしの洗濯物を見てたらしい。

「見てるのね、見て抜いたの?」と聞くと素直に認めた。

その時、あたし達はお互いに理性を捨てた。

海斗「今も穿いてるんですか?」

ゆい「そうよ。真っ赤なレースの。見たいの?」

海斗「見たいです」

あたしは彼に背を向けると尻を突出し、ジーンズの上から朱色のTバックを覗かせた。

「触っていいよ」と言うと海斗はおずおずと尻を触った。

「そんなんじゃだめよ、もっと触って」と言うと、彼がガッとあたしの尻を掴んだ。

あたしは気持ちよくて、「あっ・・・!」と声が出てしまった。

(もうだめ。もう我慢できない)

あたしがTバック以外をすべて脱ぐと、海斗は全裸になった。
ちんちんは反り返って腹につきそうだ。
あたしは海斗の前で腰を落とし、彼のちんちんに唾を吐きかけた。
そして指と口でちんちんを攻めた。
海斗は喘ぎながら震えた。
あたしはぐしょぐしょになった自分のおまんこを空いた手で触った。
口からちんちんを抜くとさらに指でしごきながら彼に、「こんなのどう?」と聞く。

「やばい、こんなの初めて!!」と叫んだ。

もっとしてあげたかったが、あたしはこのちんちんが欲しかったので彼を寝室に誘う。
そこで海斗と長いキスをした。
5分以上、舌を絡めてた。
そしてピルを飲んでるから生でいいと伝え、「人生初はどんなポジションがいいの?」と聞くと、「バックでTバックのまま入れたい」と言う。
あたしが四つん這いになり腰を上げると、彼が朱のレースのTをずらしてあたしを満たした。

「あっあっ、硬くて気持ちいいわ!」

「結先輩、俺もヤバい、おかしくなりそうです」

「おかしくなってよ!あたしを滅茶苦茶にして!」

「どうやって突いたらいいんですか?」

あたしが突き方を教えると、ものの5分で彼はあたしを野獣のように攻め始めた。
あたしは満たされた欲望ですごく興奮した。
あたしはおかしくなって、自分でも彼に突かれてる秘所を触った。
振り返ると彼は涎を垂らしながらすさまじい顔でしている。

「あっあっ、もっとして!ちんちんでもっとしてぇぇぇぇ!!」

「あぁぁぁー、俺もうヤバいです!」

「あぁぁ、あたしのこと物にして!もうイキそう!イッちゃうかも!」

「結先輩、イキそうなんですか!!!??」

「止めないで!止めないで!イキそう、もうだめ、もうだめぇ!」

「すごい!イッて、イッて、イキまくってください!」

「あぁぁ、ちんちん大好き!ちんちん、ちんちん、ちんちんんんん!!」

「イケイケイケイケ!!」

「あぁーっ、はぁっ、イクイク、イクっ、ちんちん!!!!ぬぁっ!!」

達したあたしは崩れ落ちた。
収まるとあたしは全裸になり、今度は騎乗位で彼に跨がった。
しかし、2回目の絶頂はすぐに来た。
あたしは腰を前後に激しく振ると自ら胸を揉みながら達した。

「先輩もう1回イクんですか?」

「はぁっ!あぁぁ!あ!あ!イカせて!」

「なんかもっとエッチなこと叫んでください!」

「もうあたしも涎が止まらない!ちんちん大好きよ!」

「先輩、もう濡れまくりですよ!」

「だっていいんだもん、あぁぁもうだめえええ」

「ごめんなさい、俺ももう我慢できない!」

「いいよ一緒にいこう!!」

あたしはストロークを前後から上下に切り替える。

「あぁぁぁ、イクぅ!イク!イク!イク!」

「俺ももうダメです!爆発しそう!何でイクんですか?!」

「ち・ん・ち・ん!んぁぁぁっぁあああーーーー!!」

「あぁぁぁ、俺もイクーーー!!」

彼の根があたしの中でどんどん大きくなり、あたしが快感ですごい顔になりながら果てた直後に彼もあたしの中で果てた。
お互いに絶叫した。

これからどうなるんだろう。
8
2018/07/09 16:43:54 (le8/dKX8)
ナンネ初心者です。
皆さんの投稿を読んで私も告白しようと思って投稿します…
長くなるのでじれったいかもしれませんが読んでください。

今は普通の主婦ですが不倫をしてました。
その人との思い出を書きます。
9
2018/07/09 15:04:19 (5oqw6OVD)
金曜日夜大雨の中ご主人様の所に行きました。
かなり遅い時間に到着したのでご主人様は夕飯を済ましてました。
私は到着早々裸にされ縛られてレインコート1枚着されました。
何も言わずご主人様の車に乗り込み海岸に…
勿論人は居ないと思いますがご主人様は車を止め海岸線のウォーキングコースを歩くと言いました。
食事後の運動だと…
雨は降ってるし私はレインコート1枚。
勿論遠くからはわかりませんが近くからは透明なレインコートの中に縄で縛られている私の体はわかると思います。
ご主人様と傘もささず歩き始めました。
人は居ません。
3キロのウォーキングコースを2人で歩いてます。
ご主人様は胸を揉んだり、オマンコをいじったりしてくれます。
どうせ人がいないからとご主人様も下半身を出して歩いてます。
私はオチンコをしっかりと握りシコシコして歩きます。
寒さのせいか中々立ちません…
たまに立ち止まり舐めさせてもらったりしました。
お互いびっしょりになりましたがとても楽しかったです。
歩き終わりゴールで挿入して頂き精子は私の中にたっぷりと出して頂きました。

そして次の日の夜…
雨も上がり曇り模様でした。
ご主人様に夜出かけると言われたので夕飯の支度をして食べてから出掛けました。
ご主人様に、縛られてレインコート?を着させられました。
ご主人様は昨日行ったウォーキングコースに向かってる様でした。
雨が降って無いなら勿論ウォーキングをしてる人はいるはずです…
駐車場に着き降りろと言われ…
数台車があります。
ご主人様はさぁー食事後の運動だよ!
そう言って歩き始めました。
私は昨日と同じ姿…
昨日は雨で人も居なかったけれど今日は…
やはり人は歩いてます…
ご主人様は何事も無いかの様に歩きます。
私はご主人様の後ろに隠れながら歩きます。
何人に見られたかわかりません…
途中人気が無くなるとオチンコを握らされシコシコしながら歩きました。
昨日とは打って変わり凄く不安でしたが何故か見られたい…と思う私がいます。
かなり濡れてました…
ご主人様はニタニタしてました。
見破られていたはず…
結局ゴール付近で3人の男性に囲まれて…
ご主人様は見てやってください!
かなりの変態なんですよ!
この年齢で困った熟女ですよ!
流石にお触りは無しでしたがオナニーを見て頂き
何度もイッた後ご主人様のオチンコをしゃぶる姿を見て頂きました。
男性方はオチンコを出してオナニーしてました。
車に帰ると私は我慢出来ず挿入をおねだりして
ご主人様に乗っかり挿入!
腰を振って振って振って、イキました…
久しぶりに観客がいてのプレイでしたので緊張しましたが満足しました。
また今週も金曜日からご主人様の所に行きます。
どのようなプレイをして頂けるか楽しみです。
10
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕