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2018/04/13 20:14:15 (za9xtoki)
始まりは先月の話です。
比較的使用頻度の低い会社の奥のトイレに、スマホが置き忘れていた。

誰のなのかを確かめるべく、手に取ってみたのですが、パスワードが必要でしたので一時的に預かってあとで解読しよう思いポケットに入れてました。

仕事の忙しさで、すっかり忘れていたことと、翌日にはスーツを替えていたことで完全にスマホの存在すら記憶から消えてました。

2日後の出張であの時のスーツを持って出かけて、ホテルに着いてシワ伸ばしの為のルーティンで、スーツバックから取り出してた時に手に硬い物が当たって取り出してスマホの存在を思い出しました。

翌朝までフリーの私には暇つぶしにちょうどいいパスワード解読にあてる時間がありました。
さてではじっくりと、やってみようと思い手に取ってから15分。
あっけなくロック解除に至ってしまい、中身の確認が出来てしまいました。

その持ち主は、同じ会社の同僚でイケメン営業マン。
色々と女の噂の絶えない奴でした。

スマホのデータは大量にあって、当然全てをタブレットにコピーしました。
画像、動画の山から、確認できたのは、社内の女18人と出入り業者の女6人、見たことのない知らない女が9人の露わなものがほとんどでした。
デート中のスナップや、メール添付、ラ◯ン添付などの画像や動画もありました。

女の年齢は、分かるものでアルバイトのJDから、アラフィフの人妻まで広範囲でした。

分かるところで未婚女率3割くらいで、多分約7割は既婚女のようでした。

彼氏がいるはずの、あの可愛いい女がこんな色のこんな形のものを持っていて奴の毒牙にかかって、こんな変態調教まで受けていたとは。
さらに、身持ちの固そうな清楚系の熟人妻があんなことまでしていたなんてと、様々な事実を目撃してしまうことになったのです。

それからの私は、タブレットの中の女とリアルな姿を見比べては射精しまくりました。

奴はドエスで女たちはドエムでした。
社員の中の2人の人妻は複数プレイや貸し出され調教もされていて、テレダイヤルのバイトも強要されていて、その姿を録画しては奴に送ってもいました。

あの日からの私は、人妻2人とテレセをしてますし、おこぼれの人妻1人とセフレ関係になることができました。

セフレの熟人妻には奴にも内緒にさせて奴との交尾や、旦那との交尾を生中継させていますし、痴漢されるように仕向けて見ず知らずの男からのナンパにも応じさせています。

見ず知らずの男とやらせたのは今までに2回で、来週3回目をやらせる約束になっています。

こんなばばぁでも、それなりの格好をさせると痴漢してくれる男も、誘ってくる男もいるのだと改めて驚きました。

今夜は奴に抱かれに行っています。
いま、居酒屋でご飯中。
奴のパターンからこの後にホテルに行ってやりまくり、潮吹きオナニーの撮影をして口内発射。

23時過ぎには女を解放して帰宅するはずです。

今夜は女の旦那はゴルフ仲間と遠征に行っており、子供達も不在であることから、私と朝までやることになっています。

全裸散歩から野外排泄オナニーを撮影で、ばばぁの自宅付近をうろついてから自宅でとことん中出ししまくることを約束してます。







6
2018/04/12 22:47:23 (NNVuw4VI)
去年の夏、私は高校3年生の帰宅部でした。先生に進路のことで呼び出されて帰りがいつもより1時間遅くなった時の出来事です。
家から高校までそんな距離がなかったので自転車通学でした。おしっこがしたかったけれど、学校のトイレがあまり綺麗じゃなくてあまり使いたくなかったので早く帰って家でしようと急いでサドルにまたがりました。
ペダルを漕ごうとグッ!と力を入れたら我慢していて敏感になっていたのかちょっとした快感が走りました。生理前で欲求不満だったこともあってもっとしたいという気持ちになって駐輪場の影に行きました。帰宅部が帰るにしては時間遅いこともあって運動部の声が聞こえて来るだけで、駐輪場に来る人は誰もいませんでした。
グッグッとパンツの上から擦り付けていたらだんだん快感が強くなって、「ん、ぁん」っと声も出るようになりました。しばらく続けていると同じクラスの野球部の男子が来てしまいました。ボールがこっちまできてしまったみたいでした。それに気がつかず絶頂まであと少しな私は、声を出しながらサドルに擦り付けていました。
イキそうだと思った時に「何してるの?」って声をかけられました。私はびっくりしてサドルから勢いよく降り、「いや、暑くて…」などと意味不明な言い訳をしてしまいました。それでは誤魔化しが効かなかったのか、「続きしてよ。イキそうだったでしょ」って言われました。戸惑っていると手を引っ張られて、化学室や多目的室などの特別?教室がある校舎の裏に連れてこられました。「ここなら誰も来ないから。膝に擦り付けて。」と言われ、イキたくて堪らなくて、彼だけで済むならイキたい。と思い彼の右足にまたがってゆっくり擦り付けました。しばらくすると彼が私の腰を持って支えてくれてました。途中で、強い尿意が来て、我慢してたことを思い出しました。「このままイッちゃうとおしっこ漏らしちゃう。服汚しちゃう!脱いで!早く!」と切羽詰まって言うとびっくりした様子だったけどズボンを脱いでくれました。また擦り付けるとすぐに限界が来て「イク!イク!」とイッてしまいました。彼が抱きしめてくれました。そしたらすぐに「あ、出ちゃうお漏らししちゃう〜」と言いながらシュワ〜〜〜〜っと彼のパンツにお漏らししちゃいました。しばらくして我に返って土下座の勢いで謝ったら「パンツ、外も中も汚れちゃった〜」と笑ってました。私のおしっこの水圧でイッてしまったようでした。
彼とはしばらく気まずくなったけど(私が少し避けてた)卒業前には何もなかったように話せるようになりました。
ゴールデンウィークにそのクラスでボーリングに行くらしくてからも参加するらしいので、その事を思い出して会うのを楽しみにということで書き込みました。
7
2018/04/12 16:28:47 (RYdhjydo)
3月にこちらの掲示板に エッチな身体になってしまったと書き込みをしたユウです。
あれからも相変わらずなのですが、最近とくに凄くエッチしたくてしたくてたまらないです。縛られて目隠しされて指でいじられてさぁ、犯されるって時に目覚めちゃったり、(その後朝からバイブでオナニーしちゃいましたけど)電車で隣に立ってるおじさんにこんなふうに犯されたいってリアルに妄想しちゃったり。自分でもちょっとやばいって思ってます。今も仕事中なのに隙をみてこんな書き込みしちゃうし、オマンコもじんわり濡れちゃうし、エッチな妄想がとまりません。今夜きっと帰ったら何回も何回もオナニーしちゃいます。
8
2018/04/12 08:00:32 (546kCUdR)
思春期より 同年代の女の子から 興味はクタビレたオバサンにに移り、職場近くの五十路のオバサンを落としました。
仕事が終わって飲みに行くと、そのオバサン時々 旦那が居るのに1人酒場をウロついてるのを見てました。
生活に張り合いが無いのかクタビレ感漂わせ一杯飲み屋から出て来た所に 声をかけました。
若干の顔見知りでしたから 居酒屋に誘いました。
飲みながら オバサンを舐め回すように観察!
太くは無いけど痩せでは無し 紺のワンピースの胸元から 垂れた乳房の谷間が見え 体全体がクタビレ感が良い味を出して クタビレ感がチンポをビンビンに刺激してました。
酔ったオバサンを もう一軒行こう と誘い出し 途中ラブホテルに引きずり込みました。
酔ったオバサン ヨロヨロと引きずり込まれました。
裸にヒン剥くと 乳房は垂れ 腹はタプタプ 腋毛マン毛はボサボサ、想像以上のエロ感満載にチンポはフル勃起!
三十以上も離れた女は初めてで、あ〜こ〜言う間も無く 股を広げられ小便臭い黒マンコを舐め廻され 喘いでました。
同年代も年寄りも同じだと思いましたが オバサンの方が喘ぎ声も悶え方もエロ満点でした。
マンコだって そんなに違いは無く 妊娠も無く生での中出しだって平気なのは最高でした。
最後はオバサンも中年や年寄り男より良いね と言ってくれました。
「だったら これからも 時々ヤラせてくれくれよ!」
「こんな年寄りでも良かったらね」
と 言う事で、昼休みにオバサン家に行き遣ってました。

夜はクタビレたオバンを探して飲み屋を放浪!
古びた一杯飲み屋に そんな年寄りママや年寄り客が特に多いようで クタビレ垂れた五十路から八十路の婆ママまでいけました。
最初のオバサンは 昼休み行って遣ってる最中に旦那が帰って来て からくも逃げましたが 今は行ってませんが 他のオバサンと遣ってます。
二十代半ばとあって 結構可愛がられ数回行くだけで遣らせてくれます。
中には全く脈の無いオバサンも居ますし、俺のチンポソナーが反応し無いオバサンも居ますがオバサンの方から迫られたら汚い婆さんでも遣ってます。

9

バンガローの夜

投稿者:シマリ ◆0to.szg.EM
削除依頼
2018/04/10 23:58:03 (L0MSUji5)
去年の初夏の出来事です。

建築関係の仕事仲間とキャンプに行きました。
メンバーは4人で工務店の監督で高校時代からの友人と私、そしてヒデさん夫婦です。

私は内装一式の自営でヒデさん夫婦は美装屋さんです。
工務店の下請け同士として付き合いが始まり、釣りが共通の趣味で意気投合、海や湖に一緒に出掛ける仲になりました。

ある日バス釣りがてらキャンプに行こうと話になりました。

ヒデさんの奥さんは釣りはされないのですが、キャンプ場に行く事もあり参加したいとの事で4人で行く事になりました。

私と監督は30歳でヒデさんは33歳、奥さん32歳で名前は敦子さんです。

その日は天気も良くキャンプ日和でした、平日という事もあり大学生グループが数組いるぐらいで比較的空いていました。

昼に着き、早速バス釣りに出掛け釣果も良く楽しく過ごし、夕暮れにバーベキューを始め、仕事を忘れて飲み食いを楽しみました。

すっかり日も暮れバーベキューを片付け酒を飲んでいました、簡易シャワーがあるので交代でシャワーに入る事に、私と監督が先に浴び、ヒデさん夫婦が次に行ったのですが、1つしか空いてなかったので、敦子さんが先に行きました。

敦子さんがバスタオルで髪を拭きながら戻って来て、ヒデさんがシャワーに行きました。
敦子さんがクーラーボックスから缶ビールを取る時、私達の方に尻を突き出す格好になりました。
敦子さんは白のTシャツに黄色い薄手の短パンで、妙に色気を感じました。
さらに座る時に前屈みになり、Tシャツの胸元から思い切り見えました、胸が。
小柄な割になかなかの大きさです、監督を見ると、目が合って、思わず2人でにやけてしまいました。

ヒデさんもシャワーから戻ったのでバンガローに移動します、テーブルがあるだけですが、マットレスをレンタルして、テントより快適です。
8畳程ですがロフトもあるので大人4人充分寝れます。

しばらく酒盛りが続きました、ワインや焼酎など、やがて11時頃ヒデさんがダウン。
「ごめん、先に寝るわ」
と、マットレスに倒れました。
敦子さんは持参したタオルケットをヒデさんに掛けてあげています。
その時また私達に尻を突き出す格好になりました、今回は室内で明るく、パンティがくっきり透けて見えました。黒のTバックでした。
監督と私は思わず顔を見合わせて笑いを堪えて静かにハイタッチでした。

「この人そんなに強くないから、ごめんねー」

「いやいや、敦子さんはまだ飲めます?」

「まだまだ飲めます(笑)」

そう言うので三人で飲み続けました、30分程で私達は水を飲んでいましたが敦子さんはまだワインやチューハイなどを飲んでいました、結構好きなようです。

しかし更に30分程で敦子さんもかなり酔ってきたので、
「もう寝ましょうか?」
と言うと。
頷きつつマットレスに寝転びタオルケットを被りました。

監督がロフトに上がり、私はトイレに行きました。

共同トイレなので外に出て行かなければなりません。

戻ると室内は豆電球になっていて薄暗くなってました。

ロフトに上がると監督が座ってスマホを触ってました。

「おいっ、敦子さん普段と違ってなんかエロいなw」

監督が小声で話しかけてきました。

「顔は元々可愛らしいと思ってたけど、カラダもなw」

少し敦子さんの話を小声で盛り上がって、監督が俺もトイレ、と出て行きました。

ロフトの上から下の敦子さんの寝顔を眺めてました。
本当に可愛いなぁと思い、思わずスマホで撮りました、カシャっと響きましたが起きる気配はありませんでした。

寝転びながらその画像を見ていると、ガチャガタッと音がして、戻って来たんだなと思ってました。

しかし上がってこないのでおかしいなぁと思った時、下から。

「おいっおいっ」
と監督の声が、下を見ると監督が手招きして敦子さんを指さして
「めっちゃ寝てる!ばくすい」と満面の笑みで言いました。

私はそっと下に降りました。

敦子さんは右半身を下にして私達の方を向いてスゥスゥと寝息を立てていました。

「可愛いくないw」
監督が言いました。
「タオルケット剥いでみるw」
私も調子に乗って応えました。

私は反対に回り、眠る敦子さんを挟みました、肩の下から掛かっているタオルケットの端を持ち、ゆっくり息を合わせて剥ぎ取りました、膝を曲げ丸まって眠る敦子さんは艶っぽくドキドキしました。

私達は敦子さんを挟んでしゃがみながら寝姿を見てました。

「完全に寝てるなw」

監督は敦子さんの腕を軽く持ち上げ離しました、脱力した腕はドンっとマットレスに落ちます、しかし敦子さんはスゥスゥと眠ったままです。

私の手は敦子さんの尻に伸びていました、温かく柔らかいいい感触です。
監督も太ももを撫でていました。
そして無言でTシャツをゆっくり捲りました、あっさりと濃紺のブラに包まれた胸が露わになりました。

私達は笑いを堪えながらスマホで撮影したり胸をつついたりしました。
監督がカップをめくって乳首を見ようとしますが上手く行きません。
私は監督に手で合図し、ホックを指差しました。
笑いを堪え頷く監督、私はホックを外しました。

少し胸が波打ちました。

「仰向けにしよう」
私は言いました。
監督は頷き、敦子さんの肩と腰をゆっくり押しました。
ズ…ズルリと敦子さんは仰向けになりました。この時少し、う…ん〜っ、と声を出したので焦りました。

早速ブラを上にずらしました、思った以上に美乳で茶色い乳首と程よい乳輪。
私達は敦子さんを挟んで握手をしました。

監督がそっと胸を揉みます、私ももう片方の胸を揉みました、手のひらから溢れそうないい乳です手に吸い付くようでした。

ここまで来たので私は短パンの紐をほどき中に手を突っ込みました、温かくぷっくり肉付きの良い土手をパンティの上から楽しみました、そしてパンティの中にも手を滑り込ませます、ジョリっと直ぐに茂みの感触、柔らかい恥丘との最高のコラボです。
堪らず短パンとパンティをグッと下に引っ張りました、尻に引っかかって脱げませんでしたが、長方形に処理された黒々としたマン毛が露わになりました。
少し足を開かせると、閉じてますがマンコもしっかり見えました。
マンコを軽く指でなぞってみましたが、気づかれそうで無茶は出来ませんでした。

半裸の敦子さんを画像に収め、カラダを触りながら自分で抜きました。

私と監督は満足して敦子さんを元に戻して眠りに就きました。

翌朝ヒデさんに起こされ、下に降りると敦子さんが朝食の準備をしてくれてました。

「おはようー」
明るく眩しい笑顔で敦子さんが挨拶をしてくれました。

ブラは外したままにしておいたのですが、全く気づかれなかったようです。

その後も仕事にプライベートに変わらず付き合っていて、今年もあのキャンプに行く予定です、今年はどうなる事やら、楽しみで仕方がないです。
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