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私は看護師

投稿者:亜美 ◆kQBuZp0h86
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2018/01/11 02:05:32 (EExe7aY9)

制服フェチのセフレさんとナースプレイしちゃいました。
お誘いメールでエロ看護師の亜美とヤリたいと誘われました。
OKして会うことにしました。すぐさま準備にかかります。シャワーを浴びてお尻もきれいにしました。エロいナースになるので、Eカップの偽乳が付いたおっぱいブラを着けました。
下着は紫色のスリーインワンとパンティです。白のストッキングをガーターストラップで吊りました。その上からピンクのミニスリップを着けます。
メイクはナチュラルメイクを少しセクシーにアレンジしてみました。ウィッグは黒髪の内巻きセミロング。次はナース服です。ピンクの立ち襟のちょっとタイトなボディコン風のナース服を選択しました。ナースキャップ、シューズ、聴診器やメイク道具、ローション、ゴムなんかの小物類を用意してバッグに詰めました。
ダウンのロングコートを羽織り、ブーツを履いて待ち合わせのラブホに向かいます。途中でメールを確認すると彼は部屋に入ったようです。
地下の駐車場に車を止め、指定の部屋と向かいます。お部屋ではバスローブ姿の彼が出迎えてくれました。コートを着たまま温かいコーヒーを飲んで一息ついてから、「準備してくるわ」と言い残してバッグを持ってバスルームに向かいます。脱衣室の鏡の前でコートを脱ぎ、頭にナースキャップを着けてピンでしっかりと留めます。ナースシューズを履いて首から聴診器を下げれば準備完了です。
鏡の向こうではピンク色のナース服を着た白衣の天使が、エッチな診察を想像して淫らな笑みを浮かべています。視線を下げれば大きなおっぱいが、ナース服を持ち上げてその存在感をアピールしています。
ポケットにローションとゴムを入れてベッドルームに戻った私を見て彼が言いました。「亜美ちゃん、ピンクナースだね。いいねぇ、エロいよ。」
「ありがとう。じゃあ、診察を始めますね。ベッドに横になって下さいませ。」彼がベッドに寝ました。
今から彼は患者様、私は看護婦です。
「どこの具合が悪いのですか。」
「ハイ、ここが腫れちゃって。」そう言って患者様は股間を指差しました。
「診てみましょう。前を開けますね。」バスローブを脱がすとパンツがもっこりと膨らんでいます。
「あら、だいぶ腫れてますね。触診しましょう。パンツを脱がせますから、お尻を持ち上げて下さい。」
パンツを脱がすと隆々と勃起したチンポが現れました。カリの張ったステキなチンポです。開いた両足の間に膝をつき、そっとチンポを握ります。すぐにしゃぶりたいのを我慢して、扱きました。手の中でチンポがビクンビクンと反応します。タマタマも優しく愛撫しながら患者様に聞きます。「どうですか?。」「ハイ、気持ち良いけど、さらに腫れてきたみたいです。それになんか出そうな感じがします。」
「それはいけませんね。悪い物が溜まっているみたいです。治療が必要ですね。出してしまいましょう。吸出しますね。」
扱くのを止め、先端部を舐めてから口に含みます。最初はソフトなフェラで徐々にディープフェラにします。鈴口を舌先で擦ったり、口をすぼめてカリ首を刺激しながら裏スジを舐めて責めます。ジュブッ、ジュブッ、とわざと大きな音をたててチンポを味わいました。溜まっていた患者様はあっという間に絶頂が来たようです。「アァ、看護婦さん、出そうです。ア、出る、出る。」「いいですよ、出して下さい。我慢しないでおもいっきり出して下さい。私が全部受け止めますから。」そう答えてからフェラのピッチを上げてバキュームも加えました。
「ウゥ、出る、出る、出るぅ!!。」その叫びと共に患者様のチンポがザーメンを吐き出しました。苦くて生臭いザーメンが口いっぱいに注がれます。チンポの律動が収まりザーメンの放出が止まったら、バキュームしながらお掃除フェラです。残ったザーメンを全部吸出したら股間から離れます。患者様に口の中に貯まったザーメンを見せてからゴックンしました。
「たくさん出ましたね。でもまだ残っているみたいです。一休みしてからまた治療をしましょうね。」
放出後の虚脱感に浸っていた患者様は「ハイ、お願いします。看護婦さん。」と満足そうにお答えになりました。
私も濃いザーメンを味わって満足しながら患者様に添い寝しました。
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6
投稿者:亜美 ◆kQBuZp0h86
2018/01/15 22:02:18    (Co.in797)
ひとみ様、コメントありがとうございます。
私の体験談を読んで、精液を飲みたくなったとのコメントを頂き、喜んでおります。
ナース服やOL服やメイド服って着ているだけで、エロチックな気分になりますものね。
ナースになったひとみ様の新たな投稿をお待ちしております。
5
投稿者:ひとみ ◆F2XHdRHJA.
2018/01/15 01:21:04    (NtHLXGx2)
亜美さん、こんばんは。
亜美さんがあまりにエロくて、読んでるうちに私もオチンポ咥えて熱い精液を飲みたくなっちゃいました。
それになにより、ナース服ってのがいいですね。
亜美さんの体験談にあてられて、私もついついナース服を通販でポチってしまいました。
次の投稿も楽しみにしてますね。
4
投稿者:亜美 ◆kQBuZp0h86
2018/01/13 22:20:31    (DTl4oakE)
ひかる様、コメントありがとうございます。
私の体験談に共感して頂き、さらにペニクリとおまんこが疼いたとのコメントに、拙い文章ながら書いて良かったと思っています。
ひかる様もさらにセクシーな良い女になって、ステキな男性と愛を交わし合って下さいませ。
3
2018/01/13 14:29:32    (OONd5L9D)
亜美さん、すっごく素敵な体験でしたわね。
気持ちがすっごく良くわかるし、
私も同じようなエッチもします。
愛おしい相手の性欲を受け止められるなんて
女装の一番の歓びですわよね。
文章もお上手ですし、読んでてペニクリとおまんこが疼いて仕方ありません。
私も早く誰かに抱かれたくなりました。
2
投稿者:亜美 ◆kQBuZp0h86
2018/01/12 01:06:21    (n.eSZwS5)
続きです。

すると彼の手がスカートの上から,私のクリチンポを撫で回してきます。どうやら二回目の始まりのようです。「良いわよ、私の身体を使って気持ちよくなってね。」そう耳許で囁いたら一気に抱き締められて、唇を奪われました。ザーメンを飲んだばかりなのに、気にする事もなく舌を入れてきます。激しいキスに身体が反応して、アフッ、ウフッと声が出てしまいクリチンポが膨らんできます。
すっかり蕩けてしまった私の反応に満足した彼は、膝立ちになってチンポへの奉仕を求めてきました。
四つ這いになって半勃ちのチンポをくわえます。チンポ欲しさにフェラのテクニックを駆使しました。ビンビンに勃起させたら、お尻を向けて誘惑します。お尻を高く挙げてスカートを捲り、ナース服のファスナーを引き降ろしてエロ下着を見せます。
「看護婦さん、イヤラシイ下着だね。何時もこんな下着を着てるのかな?。」と訊いてきました。「看護婦だって女よ。いやらしくなりたい時も男が欲しい時もあるわ。そういう時はこんな下着を着るのよ。」そう答えます。
「それじゃ、今はいやらしくて、男が欲しい時なんだ。」「ええ、貴方が、貴方のチンポが欲しいの。お願い挿れてちょうだい。」
私のオネダリに彼は頷き、パンティに手をかけました。スルッと膝まで降ろすとお尻に顔を埋めて、アナルマンコに舌を這わせてきました。入り口付近の感じる所を丹念に責められ、快感が全身を走ります。あられもないヨガリ声を上げて、シーツを握りしめて悶え狂いましたが、お尻はしっかりと抑えられて快楽を送り込んできます。
アナルマンコがすっかり解れた時には、頭の中は完全に蕩けて、セックスする事しか考えられない状態になっていました。チンポ、チンポが欲しいの。アナルマンコに早くチンポを入れてちょうだい。
「あれ、有るかな?。」
そう訊かれて、急いでボケットに入れていた、ゴムとローションを渡します。
彼がゴムを着けている間も、サカリのついたメス犬のように、息を荒げていました。
お尻に冷たいローションが垂らされ、それを馴染ませるようにチンポの先端が、アナルマンコに擦りつけられます。腰を抑えられて先端がアナルの入り口に押しあてられました。
フーッと大きく息を吐いてアナルマンコを弛めます。それを合図に彼が私の中に入ってきました。ゆっくりと前後に動きながら、私を犯していくたくましいチンポ。
前後に動く度に、アッ、アアッ、と声が出てしまいます。やがてチンポを全て受け入れて、彼の下腹がお尻に当たりました。
「看護婦さん、どうだい俺にチンポは?。」彼は上から覆い被さるように、私を抱き締め訊いてきました。「最高!!、とってもステキよ。貴方のチンポ。お願い、私を狂うまで犯して!!。」「いいよ。ヨガリ狂わせてあげるよ。エロ看護婦さん。」
彼が腰を使い始めました。パン、パンと音を立ててお尻と下腹がぶつかります。エラの張ったカリ首がアナルマンコの粘膜を擦り、私を快楽の泥沼に引きずり込みます。激しい律動に四つ這いになった身体が揺さぶられ、大きく前を開いたナース服からまろびでたEカップのおっぱいがユサユサと揺れます。
頭の中は女の悦びに蕩けています。あぁ、私は今、この人のオンナ。愛され、犯され、快楽に奉仕するラブドール。彼の為の性処理用の肉オナホール。
エクスタシーの波に翻弄されます。
一度、出している彼は抜群の持久力がありました。
四つん這いバックから立ちバック、そこから後背座位、身体の向きを換えさせられ対面の座位に、押し倒されて正常位から屈曲位と色々な体位を取らされました。その度に新たな快感にヨガリ狂います。彼が絶頂を迎えたのは、騎乗位で跨がり夢中で腰を動かしている時でした。
「出、出る。出すよ。いいね、出すよ。中に出すよ。」「い、良いわよ。出して!。全部受け止めてあげるからいっぱい出してぇ!!。」
彼の腰が大きく跳ねて、チンポが奥深くに打ち込まれ、アナルマンコの中にザーメンを放ちました。
私はチンポの脈動をアナルに感じながら、そっと身体を伏せて抱きつきながら囁きました。
「貴方の愛、全部私の中に入ったわ。嬉しいわ、ありがとう。」
そしてもう一言。
「看護って快楽なのね。」
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