ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

ゲイ体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 200
削除依頼
2018/05/18 15:56:31 (BCowNvuQ)
以前から、よくサイト見るとアナル舐めの書き込みが多くて、興味があり、ほとんど毎日 チェックしてる奴です。週末に ついに我慢出来ずサイトでアナル舐めされたい募集をしたところ、#私は既婚者の173#70#45歳の普通のオヤジだから誰も相手してくれる人いないだろうな-と思ったら自分より年下の38歳のからメールあり トントン拍子で先週お願いしました。相手の人の知ってる上野のラブホに入りました。入るなりR君に、いきなり舐めて良いですか?と言われたから いやいや洗ってないから と言うと そのままの状態を嗅ぎたいと言われズボンおろしてたらソファーを掴んで尻をつきだして欲しいと言われて、言われた通り尻をつきだすと尻穴をクンクン嗅ぎ回り いきなりベロョんって感じで舐めてきた。ビックリしてると次は尻タブを広げアイスクリーム舐めるようにペロペロしたり 良く書かれてるように舌を尖らせアナルに突っ込んで来たり音出しながら吸われたり半端なく恥ずかしいし気持ち良い♪20分ぐらい舐め回して貰い我慢出来ずフェラして貰い発射しました、フェラも女性と違い吸い付きが素晴らしい♪感動ものでした。 いゃ〜本当にアナル舐め好きさんは実在すんだなって知りました。いゃ〜最高に気持ち良かった はまりますねヌ
1
2018/05/20 13:03:10 (cYonTxDe)
50の中年おやじです。
朝からムラムラで、とある有名ハッテン映画館へ。
朝一番、さすがに平日の朝は他に誰もいない。
まずは座席で鑑賞。すると、すぐに一人入ってきて、
さっそく私の隣に。見ると同年齢のおじさん。
おじさんは俺の太腿に、俺もおじさんの太腿を撫でる。
おじさんが「キスできますか?」
私も「しましょう」と座りながらベロキス。
二人とも手を太腿から股間を撫で始める。
おじさんが「上に行きませんか」、二人で上に移動。
二人とも全裸に、まずはおじさんが私の勃起を。
次におじさんの勃起を私がたっぷりとしゃぶる。
二人立ち抱き合い勃起同士擦り合いながらベロキス。
なんだか、すごい興奮する。体の肉感と喘ぎ声、
キスの上手さとか、すごく気持ちいい、と感じながら、
「もう、いきそうです。」とおじさんに伝え、
「私も、もすぐです」とおじさんも。
二人で勃起同士激しく擦り合い、二人だけの映画館で
あーいくー、あーわたしもー。
と二人でお互いのメタボお腹に出し合いました。

おじさんに「すごく興奮しました。できれば、
定期的に会えませんか?」すると、おじさんも
「私も興奮しました。またやりたいです」

二人で、映画館を出て昼飯を食べてる時に、
おじさんが「これから、サウナとかどうですか?」
「はい、是非」と、これまた有名な会館で2回戦。
さっそくサウナでベロキスとか手コキで気分を高め、
風呂で体を洗った後は、大部屋ビデオルームに。
あえて他のカップルがもう盛り上がってる隣布団へ。

私も彼も勃起してて、さっそく69でしゃぶりあい。
横で楽しんでるカップルもこちらを見てる。
じゅぼじゅぼ言わせながら、あーいーと喘いでみる。
すると見学者が多くなり、見られてる事に興奮。
彼が「ケツいけますか?」私が「すみませんタチです」
すると彼が見学者に「誰か掘られたい人いますか?」
二人寄って来て一人は私が。もう一人は彼が掘る事に。
二組で、並んでバックを掘る。途中腰を動かしながら、
隣の彼とベロキス、それを見学者が見ている。
彼が「あーやばい、いきそうです」私も「私もです。」
「最後は抱き合いながら出したいです」「はい」
と二人とも相手のケツから勃起を抜き、ゴムを外して、
布団の上で抱き合う。彼が下で私が上の正常位で、
勃起を激しく擦り合いながら「あー気持ちいい」
「あーいー、すごい気持ちいいー」
とそのままお互い白濁液を出し合いながらベロキス。

着替えて帰るときには、お互い、タチ同士だけど、
こんな興奮、肉感が気持ちいい相手はあまりいない、
とお互いが思っていることがわかり定期的に会う事に。

こうして、おじさん同士の狂ったような性処理は
毎週末行われています。












2

その後

投稿者:
削除依頼
2018/05/19 00:30:11 (BnB7MWMG)
悩み相談室でアナルセックスの相談した48男です。思い切って一線乗り越えてようと某大阪市内サウナ店にパートナー求めて入店。ルールもわからずただ彷徨うようにふらついていました。何分だったのか覚えてませんが、何人かが雑魚寝してる部屋で立ちすくんでるといつのまに居たのか自分の背後に人がいて腰に巻いてるバスタオルの上からお尻を揉まれてビクッとなり振り向くと見た目30代半ばの優しそうな人が初めて?と声かけされてうなずくと自分の手を取りその人は個室だからと言ってエレベーターに乗せられました。いきなりタオルを解かれ勃起してる股間を見て握られ上下に動かされ危うく発射しそうになりました。階はわからないまま個室に通されその人も裸になり抱きしめられ乳首を口に含んで舌でころがされ女性のような声を出してしまいとても恥ずかしかったです。突然の事でビックリしてる自分にどうされたいのかと聞かれたんでここまできたからにはと思って、アナルセックスをしてもらいたい事と初めてなのでゆっくりじっくりお願いしますと伝えるとその人はにっこり笑って優しくするからと言ってくれました。最初はシャワーで綺麗にと自分のお尻を開いてキツめの水圧で五分くらい洗われシャワー中も色んなところを優しく愛撫してくれて、行こうかとマットと言うのかベッドなのかのところまで連れてきて、身体中にローションをたっぷりぬられうつ伏せになった自分のお尻に指を一本、最初はキツくて痛みもありましたが、指通りが段々良くなると二本目三本目が入りかなり柔らかくなってきたからもう大丈夫とその人はゴムを付けてもう一度ローションを尻穴に垂らすとゆっくりとチンチンが入ってきました。少し痛みがあり身体が前に逃げてしまうとその人は動きを止めてやめようかと言ってくれたんですが、これでは帰れないと思って大丈夫と言って少しずつ入れてもらいました。奥まで入るのに多少の時間はかかりましたが、一応貫通してもらえて当初の思いは果たせました。ただそこから腰を前後に動かされると痛みがあったので、その人もわかってくれて終わってもらいました。でもそれだけでは申し訳無いので口でさせて下さいと言ってフェラも初めてだったんですがその人のチンチンを口いっぱいに含んで最後はその人が自ら抜いて自分の顔にたっぷりかけてもらいました。その後連絡先交換して店を出ました。その人は次は最後まだいかせてなと爽やかな感じで言ってくれてよかったです。帰りはお尻にずっと挟まってる感覚があり、今も開いてる感じです。
3
2018/05/15 22:58:38 (nmgIVPqQ)
45才です。モテない独身、ハゲメタボ中年です。
昨年夏の夜に、かすかにうなり声が聞こえると思い、
窓開けたら向かいのアパートのおじさんがベッドで
全裸でオナニーしているのが見えた。
おじさんもハゲでメタボ。同じぐらいの年齢だろう。
向かいとこちらは2mぐらいの間隔なので良く見える。
しばらく見てたが、おじさんは私に気付いてるみたい。
私も勃起してきたんで、全裸になり窓際で扱き始める。
すると、おじさんもベッドから起きて窓際に来る。
私もおじさんも半開きの唇を舌舐めずりしてヌルテカに濡れ光らせて
窓際で、お互いを熱く見つめ合いながら相互オナニーする。
「あーいいー」「チンポ気持ちいいー」と勃起チンポに唾つけてシゴキながらエッチな小声で喘ぐ。
二人の中年親父が、窓際で全裸オナ見せ合ってセックスを匂わせる興奮。
しばらくすると、おじさんが「こっちにきてぇ〜」とエッチな表情で誘う。
私は「はい」と頷いて速攻Tシャツと短パン着て向かいに。
ドアを開けてくれて「入ってぇ」と誘うおじさん、興奮にトキメキながら部屋に入り速攻全裸に。
おじさんが掌をタップリ舐め濡らして私の勃起を、私も手に唾垂らしておじさんの勃起をシゴく。
自然と私達はディープキス。おじさん同士で鼻息荒く、ブチュブチュ夢中でムサボリ合うことに。。。
見つめ合いながら唾指でヌルヌルしごきあってクチビル吸ってみたい?キッスしたい?」と囁くので、
思わず頷くとエッチに舌舐めずりしてクチビルを濡れ光らせながら顔を寄せて来た。
たまらなくなりもう夢中で唇に吸いにいきました。唾に濡れたクチビルと舌を貪りまくる。
おじさんの舌は濡れてて長くエッチにベロレロ動き、酸っぱいようなエッチな唾のニオイがそそりまくる。
なにより彼の黒人女みたいに肉厚のクチビルがメクれて吸いついてくるのが最高にイヤらしくて
「好きっ」とか「感じるっ」とか糸を引くクチビルを離して囁きあいながらしばらく彼のクチビルの濡れて熱い感触と超エッチにすっぱ臭いニオイと味を堪能!口臭も意外に甘酸っぱくて超興奮!
舌をベロベロ絡め唾液まみれでヌルヌルになりながら濡れて貪りあうディープキスを堪能。
彼はエッチに舌なめずりして唇を濡らすと口を大きく開き長い舌全部差し込んで猛烈に絡めてくる。
興奮してビンビンに勃起させている僕はたまらず舌をエッチに絡め唾液を飛び散らせながら
唇を吸い吸われるうちに理性なんか飛んでしまい自分でしごきながらエッチな匂いの彼の唾に
まみれながら夢中でキスを貪った。お互い先走り多く手がベトベト。
その先走りをお互い舐め合い見つめあいながら、ベッドの上に。
おじさんが下、私が上の正常位になり汗ばんだカラダを重ね抱き合う。
激しく腰を動かし勃起同士をヌルネチョ擦り合いながらエッチな酸臭にまみれてキスを貪る。
お互いビンビンの勃起から滴る愛のジュースがヌルヌルで最高に気持ちいい。
「あぁっ、いいっ!」「好きっ!欲しいっ!」2人とも興奮MAXでサカりあって、激しくエッチに擦り合う。
「あ、あぁ〜〜ん、こんなことしてぇ〜〜あは〜っ〜」とほとんどギャル声のおじさんに萌えまくる。
「本気になっていいのぉ?・・・燃えていいのぉぉぉ〜?」切ない声であえぎ続けるおじさん!
ヌルヌル酸っぱく匂う唾液にまみれて激しくお互いの唇を貪り舌を絡め吸いまくった。
エッチに濡れたディープキスを貪りあいながらもう興奮に汗ばんで濡れ光ってるおじさんのエッチに匂うカラダを満喫。
カラダから発散される汗とキッスの唾でイタリアンドレッシングのような酸っぱい匂いがそそりまくる。
大きく開いたワキ(ツルワキだった)が汗に濡れて酸っぱく匂って更に勃起が硬くなり先ぶれ液が溢れまくる。
思いきり鼻を押しつけてムセかえるような酢のようなワキ汗のにおいを満喫する。
「ねっ愛してっ・・・もっと・・・もっとエッチしてぇっ!もっとくちびる吸ってぇぇぇっ!」
おじさんの肉厚の濡れたくちびるがいやらしく濡れてメクれて吸いついてくる。
「ああンっ!いぃっ・・・いいっ!・・・思いきり愛してぇっ・・ねっ・・愛してっ・・」
「たまんないですっ!キッスも酢臭くてエッチで出ちゃいそうです〜っ」
「いいよっ・・いっぱい頂戴っ!もぉっ、あなたの女よぉぉぉっ!・・思いきりスキにしてぇっ!」
僕を見つめてよがり声を上げ、波打つように激しく腰をくねらせ、悶えるおじさんの姿…。
激しい動きに合わせてベッドがきしむ…。
「ディープキスしながらイキたいです・・おじさんのエッチなクチビルと
 長い舌吸いまくりながらイッテいいっ?」
「いいっ・・!・・いいよぅ・・っ・・キスしよう・・ねっ、メチャクチャにキスしてぇ・・っ!
 吸ってぇ!ムサボってぇっ・・・!」
おじさんは大きく口を開き長い舌を思いきり出してディープキッスを求めてくる。
すかさずおじさんのヌルヌルに濡れて動く長い舌と肉厚でクッションのいい唇をモーレツに吸いまくります。
エッチに酸っぱく匂う口臭もたまらなくソソってイキそうになる。
「出ちゃいそうですっ…」
「あぁぁぁぁぁっ!イクっ!・・・イク、イク、イク、イクっ・・・いっちゃうっ・・・!」
「ああンっ・・イキそう・・・いくぅっ・・ア、ア、ア、ア、もうダメっ・・・
 あ あっ、、、いくいくいくいく〜っ!いっちゃう〜っ!!」
二人はそのまま抱き合い唇を貪りあいながらあまりの快感に痙攣しながら何度も射精した。

4
2018/05/20 08:43:34 (JkGTMjW0)
公園の中では、夏場なのに全身が隠れるコートを纏い物色中だった?
たまたまトイレの近くのベンチで、煙草を吸っていました。
「お兄さん少しだけ、遊ばない(;^o^)」って声をかけられました。
「お金ならばもちあわせが、ありませんから」って無視した。
その人は、「私は、売りではないわよ。」って強引に隣に座りました?
「私の見立てでは、お兄さんのここは?」ってチンコをもみもみされた!!( ; ロ)゚ ゚
「料金は、あなたの精子でいただきます。」って強引に身障者トイレに連れ込まれた。
素早くズボンとパンツを一気に下ろされた。
「凄く立派なおちんちんを、お持ちじゃあないですか( 〃▽〃)
いただきま〜す(;^ω^)」って、パクってくわえて「モグモグ」って激しい攻撃された。
「これは下の口で、食べたいなぁ?」って、コートを「ハラリ」って、脱いだら荒縄だらけの姿だった。
「あっ、これは!!( ; ロ)゚ ゚」って、固まる僕にお尻を突きだしくねくねするんです。
「そんなに怖がるなんて、可愛い子」って、抱きつからて、キスをされた!!( ; ロ)゚ ゚
唖然と立ちすくみ足が、動きませんでした。
「お兄さんは、初めて?」って覗き込まれた。
あまりの姿に、「あわわ」って、答えただけです。
「私に任せてね(^.^)」って、バックから、ポシエット?を出した。
「あなたのサイズは、かなり大きいからこれね(^.^)」って、出した。
「あらーあ、萎んでる( ̄ヘ ̄メ)落ち着いてよ( ^Д^)」って、チンコをパクってくわえて竿から金たまと舐め廻されました。
口で、ゴムを器用に、被せてる?
凄く熟練の人みたいです( :゚皿゚)
「むくむく」って、硬く勃起しました。
便器に、座らせられて、僕のチンコの上にお尻を広げながら、ゆっくりとアナルにチンコが飲み込まれた。
ギシギシと便器が、壊れそうだよ。
僕は、勇気を出して立ち上がりました。
「やっとやる気になった?」って、くるりとチンコを締め付けながら、便器に手をつく態勢になった。
ここまでされちゃうと、野獣化して、初めはゆっくりと抜き差しするけれども、次第に激しく腰を動かしてしまいました。
個室にあえぎ声が、響きました。
たっぷりと犯し捲ってあげた。
「そろそろ良いかなぁ?」って、囁きました。
その人は、「こくり」ってうなずく迄に攻め捲ってあげた。
「ドクン、ドクン」って、大量の射精をさせてもらった。
その人は、便器にへたりと座り、ゴムを外してくれた。
「凄い量のお土産をありがとうございます。」ってニコニコです。
もう少しあるみたいだからといって、またパクってくわえて、残った精子を吸出しされた!!( ; ロ)゚ ゚
「ウッ」って、チョロチョロと溢れている精子を吸引された!!( ; ロ)゚ ゚
すっかり絞り取られちゃいました。
僕は、怖くなっちゃて、個室から逃げ出した。
今さらながら、本来ならば、「ありがとうございました。」ってお礼するべきですよね。
5
1 2 3 4 5 6 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕