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犯され日記(変・恋)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU  tonaidoo
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2017/03/25 20:50:46 (pdm7/Dge)
朝、息苦しさを感じて目を覚ますと目前には「見慣れない天井」が見えました。

僕は全裸にされており、隣には豚のように肥えた汗臭い醜悪な男が横になり、僕に腕枕をして眠っています…

男も同じく全裸で僕に足を絡ませ、僕の事を「抱き枕」のようにして眠っています…

僕の喉元には首輪が施されており、息苦しさの原因はこれでした。

首輪の先に繋がった金属製の鎖はベッドの脚に括り付けられています。

僕の隣で眠る醜悪な男は

「鬼畜親父」

僕の身体を性的な意味で
玩具として扱う性倒錯者でした…

{あぁ…そうだ…僕は 昨晩、会社帰りにこの親父の自宅に寄り、調教されたんだった。でも、あまり記憶が無い… }


鬼畜親父は寝ぼけながら背後から僕を抱き締め、僕の首筋に唇をあて、ナメクジの様な舌でねぶってきました…

ゾワゾワゾワゾワ

嫌悪と快感

{あぁぁぁ…}

鬼畜親父のキツくすえた体臭が僕の身体を包み、鼻孔から脳内に侵入し、僕の中の変態性欲が意識を支配して行くのが解ります…

いやらしい…

どんどん僕の心がいやらしく、変態に堕ちて行く
のが自分でも解ります。

鬼畜親父の先走りで湿ったチンポが僕の尻の割れ目に擦り付けられているのが解ります…

「はぁはぁ」

臭い布団の中で、寝惚けた変態親父に凌辱されている境遇は

僕にとって堪らなく刺激的で

僕はオナニーを始めてしました…

背中に触れる親父の肌は汗ばんでピッタリと貼り付き気持ち悪い。

寝惚けながらも僕の耳を甘噛みしてくる親父の吐息が生臭い。

醜悪な魔物に捕らえられ弄ばれる哀れな小動物の境地で

自身のチンポを擦る手の動きを早め、射精しようとしたとき

ギュッと手を握られ阻止されました…

驚く間も無く

痛いほどグイッと首を後ろに曲げられ親父に口を吸われました…

「むう… ぴちゃぴちゃ」
鬼畜親父は存分に僕の味わった後、両手で僕の頭を掴み

先程まで僕の舌と絡んでいたナメクジのような舌が

僕の鼻の穴に侵入してきました…

苦しくて藻掻こうとしても親父は太い腕で僕の頭を押さえ付けるので

僕は抗うのをやめました…

「ぴちっゃ ちゅっぱ」

親父は舌を尖らせ、そしてわざと唾液を分泌させ、その唾液を鼻の穴から僕に摂取させようとしてきます…

そのうち鬼畜親父は僕を仰向けに寝かせ、僕の上に馬乗りになりました。

僕の矮躯にすっ裸で跨がる豚のようにブクブク太った親父は

捕らえた獲物を貪る肉食動物の如く

僕の顔の穴々を舌で侵食して来ました…

「ああぁぁぁ…」

全く抗わず、親父にされるがままで喘ぎ声を上げると、漸く親父は口を開きました。

「まったく お前はどうしようもねえ変態だな。ほれっ足開きな」

僕は鬼畜親父に従い、両手で膝の裏を抱え足を開き、尻穴をバックリ開いてこの異常性欲者を向かえました。

「ほれ、ご主人様にお願いしなっ 犯して下さいと言え」

鬼畜親父はチンポの先を僕の尻穴の入り口に宛がいながら言います…

「ぬぷり ぬぷり」

時折 チンポの先 亀頭だけを尻穴の入り口に埋めて刺激し、言葉攻めをしてきます。

「あぁ… 犯して… 僕を犯して! 犯して下さい… ご主人様…」

そういうと鬼畜親父はチンポを根元まで僕の尻穴に差し込みました…

そして肥満した体躯に似合わない激しい動きで、激しく僕の尻穴を掘り込んで来ました。

「あっ! あっ! あぁぁぁっ!」

親父の巨大に突くかれる度に僕の尻がビタンビタンという音と共に身体が後ろに擦り上がります。

「はぁっ はぁっ いいか! お前えはなあ… ふうふう… 俺のモンなんだよっ! 俺の性奴隷だからなっ!忘れんな!」

僕は何も答えず、蕩けた表情で鬼畜親父の首に手を回すと

親父は再び激しく唇を重て来ました…

「うぉぉ… 逝きそうだ… お前も逝け… おぉ… お前も一緒に逝くんだっ! 自分でチンポ扱け!」

僕は言われた通り自分のチンポを扱きながら喘ぎます…女のように喘ぎます…

「あぁっ あぁっ いぃっ だめ… いぃ… チンポいいっ! チンポいいっ!」
僕の尻の中に温かい迸りを感じたと同時に

僕も自分の腹の上にビュルビュルと精液を撒き散らしました…

鬼畜親父はその精液を掬い取り口に含み、口移しで僕に飲ませました。

その後、親父は臭い布団をかけ直し、再び僕を抱き枕にして眠り始めました…

まだ日曜日の朝…
多分、その日も自宅に帰れない事を悟り…

この臭い中年親父に抱かれて僕も眠りました。

{時々、他の男にも犯られているの、バレてるかもしれないな}

と思いながら。
1
2016/10/05 09:16:22 (qtBE3TDE)
元々変態で下着と言えばブルマとかスクール水着レオタードで生活していた私。
ポルノ映画館でいつもスクール水着姿になったりして差し出されるものをフェラ受けしていました。そんなある日熟年の方のものをフェラしていたらホテルに行こうと誘われ元々興味があったしもっとたくさんフェラしたくてなんの抵抗もなくついて行きました。ポルノ映画館をスクール水着姿のままであとにし恥ずかしいスクール水着姿でホテルまで屋外歩行その段階ですでに気が変になりそうなくらいに興奮していました。部屋に入り全裸になると四つん這いになるように言われ言われるがままにベットに四つん這いになりました。
間髪入れずにローションのようなものを塗られ指を2本ほど入れられすんなり入るのを確認されるとフェラしていた口から引き抜かれ間髪入れずにアナルに挿入。そのままバックでぱんぱん音が立つように激しくつかれ女の子のような声で叫び続けるほどの快感でいかされてしまいました。
それからというものアナルの快感が忘れられなくなり異物挿入やアナル拡張がやめられなくなってしまいました。それからというものポルノ映画館でたくさんの男性のものを求めるようになり発展公園等でより多くの人に犯されたい願望が強くなり全裸や恥ずかしいスクール水着姿で待つようになりました。フィスト受けも楽にできるようになりもうアナル狂いです。
Wフィストも可能なガバガバアナルになってしまいました。こんな変態になったらもうノーマルなセックスでは物足りなくなってしまいました。
2
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2017/03/25 13:10:03 (QBciKbAy)
短髪太め熟ウケ
私服サラリーマンです
時々サウナなどに行きます
先日平日午後に時間が空いたので
虹に行きました

風呂もサウナもそこそこ人がいました
スリ筋の中年と目が合いました
人がいなくなった時にチンポを触ってアピール
お互いちょっと触ってたら
人がい来たので、どちらともなく脱衣場へ
相手がサウナと同じフロアだったのでついて行きます

部屋に入ってガウンのまま手コキしてあげると
アンアン言うので
ウケなんだと思って
乳首も責めたりしてましたが
僕に乳首にも手を持って行くと
ウケなのと聞かれ
はいと答えると豹変

ビキニのお尻や
ビキニずらしてアナルにもタッチ
ツバつけた指をいれようとするので
ツバはダメというと
ゴム持ってるローションもあるよ
と言われ
四つん這いにされて
ビキニおろされて
ローション付けた指を挿入されちゃいました

今度はコッチがメス泣きさせられ
そのままチンポハメられそうになったので
一応ビキニとガウン脱ぐまで待ってもらい
はめてもらいました

大きくはないのですが
ちょうど前立腺に当たるというか、刺さる感じ
前後だけじゃなくて左右やのの字で責められ
一度抜きそうになってまた入れたり
すっかり感じちゃいました

感じ過ぎてトロマンになってしまい
もっと締めろとおこられ
括約筋締めながら掘られて
最後はゴム中出ししてくれました

サウナなのです手コキくらいと
思っていましたが
完全にバリウケにさせられ最高でした

通ってしまいそうです






3
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2017/02/10 20:01:22 (IuHh5aXb)
18の時、一人でスーパー銭湯に行った時、掲示板で「抜いてほしい」と書き込み、知り合った人と会うことにした。
体を洗って、寝湯で目を閉じていると手を握る感覚があった。目を開けると隣にはいかにもスポーツマンといった筋肉質のお兄さんだった。
「Y君(僕のことです)だよね、ここだとばれるから」
と言って僕をトイレに連れていった。
 続きはまたあとで
4
2017/03/22 19:04:25 (x3tMHP3Y)
この前行った成人映画館で、かなりテクニックのあるおじさんに悪戯されて逝かされました。
私は誰かと絡みたいといより、露出オナしたいときに映画館に行きます。
その日もかなり溜まっていたこともあり、まだ昼間でしたが急遽その映画館に行きました。
夜はそこそこ混んでる映画館も昼間はがらがらです。
居たのは数人でおじいさんが数人と寝ているサボリーマンくらいです。
発展場という訳ではないので空いている方が露出オナもしやすく、状況はうってつけでした。
来る前にコンビニでウォシュレット浣腸はしていたので、トイレでアナルに少しローションを塗り、着ていた服は紙袋に押し込み裸にコートという格好で上映室に入りました。
前から2番目の席に座り、少し深く腰かけてコートを脱ぎます。
コートは隣の席に置いて全裸オナの開始です。
乳首を弄るとすぐにムクムクと大きくなり、鞄から常に常備しているアナニー用の太めのマジックにゴムを被せてアナルに挿入しました。
靴も脱いで椅子にM字開脚で座り、乳首を片手で弄りながらマジックを出し入れしました。
気持ちよさにトロンとしながら目を瞑ってアナニーに耽っていると、急に後ろから乳首を触られました。
後ろに来る気配がなかったのでかなりびっくりしましたが、振り向くと禿げ上がったおじいちゃんがニヤニヤしながら乳首を摘まんでいました。
そして耳元で「いやらしいねぇ、おじさんが気持ちよくしてあげるよ」と言うと、後ろから私の隣の席に移動してきました。
そしてアナルに異物挿入しているのを見ると、「こんなの入れてんだ。」と言ってピストンしてきました。アナルを責められつつ、片手で乳首を弄り、もう片方の乳首を舌で丹念に舐め回してきます。
ぐーっとマジックがアナルに押し込まれると、勃起した亀頭からは透明な液体が押し出されてきました。
我慢できず小さな声で「おちんちんも触ってください」とお願いすると、人差し指と親指で摘まんでゆっくりと扱いてくれました。
ソフトに触ってくれてるのに、たちまち射精しそうになると、それを察したのか手を離してしまいました。
何度も何度も寸止めを繰り返され、ぺニスは我慢汁まみれでしたが、おじいさんはそれを潤滑油代わりにぺニスに塗りながら責めてきます。
身体はピクピクと痙攣してついに我慢の限界になると最後は手を離さずぺニスの皮を張り詰めるように根元をぐっと押さえられ、激しく射精しました。
亀頭から吹き出た精液は頭まで飛んできて、顔、胸を汚しました。
全て出しきるとアナルからマジックを抜いて汚れたぺニスを丹念に舐めてくれました。
汚した顔や胸もティッシュで拭いてくれて、「気持ちよかったかい?またおいで」と言って離れていきました。
私は急に恥ずかしくなってそそくさと服を着て映画館を後にし会社へ戻りました。
会社に戻ると隣の事務の女の子に「髪の毛になんかついてますよ」と言って自分の精液を触られました。
もう乾いていたので気付かれませんでしたが、それも後から考えると結構興奮しました。
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