ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
ナンネットID
 
1
2019/03/16 20:38:53 (k3CwLUxN)
私はいつもデリヘルは3時間コースで、まったりとイチャイチャプレイや会話を楽しんでる。

数年前とりあえず指名せずに呼んだ。
現れた子はすらっとしたスタイルで小麦色の肌の美形なギャル系の子が来た。

この子のノリの良さでほぼ時間内みっちりエッチする事となった。

風呂の準備をして会話していたが口調は多少荒かったが気配りを見せたり結構可愛いところがあった。
準備が整い服を脱ぐと意外と大きい胸とガッツリ6つに割れた腹筋が現れた。
おもわず声が出た
俺「スゲー」
嬢「すごいっしょ、ジムに通い続けてるんだ」
と自慢げに腹を見せてきた。

風呂を終えベッドに行き俺から攻め始めた。
まずはデープキスからはじめ上から順番に手と口を使って丹念に愛撫した。
股間に行き着いたらまずはクンニでクリを攻め始めた。
かなり大きい声で喘いでいたが案外にも可愛らしさが含まれる声だった。
暫くクンニをしていたが、大きいな声で喘い汁をダラダラ溢れさせえていたが逝く気配がなかった。
クンニを止め指マンに移行した。

愛液を中指になすりつけゆっくり入れようとしたがものすごい圧迫感でなかなか入らなかった。
やっとの思いで指を奥まで入れた。
いくら締りが良くても奥の方は開けた感じになる子しか今まで経験したことがなくびっきりした。
しかも圧迫してくる肉も他の子より遥かに硬い。
アソコの中が筋肉だけで出来てる感じだった。
指を動かすのも難しい状況だったが、Gスポット辺りの肉を押すと喘ぎが激しくなった。
とりあえず出来ることが、それしかなかったので肉を押すことにした。
押しては押し返されを暫く続けてると女の子が息を止めた。
瞬間、ガチッという擬音が聞こえるのではいかというほどの勢いでアソコが締まった。
全く動けない状態で指がロックされてしまったので暫く待った。
嬢が行き「フー」と吐くとロックが解除されたのでゆっくりと引き抜いた。

嬢「すごい、すごい、すごい
  気持ちいー
  久しぶりに逝った、半年ぶりくらいかな
  俺さんすごい丁寧だね
  ディープキスからずっと気持ちよかったよ
  久しぶりに逝けたー、なんか嬉しい
  攻めてあげる、フェラせて」
と一方的に喋りノリノリで俺の股間に顔を埋めてきた。
暫くすると射精感が高まったので69へ移行した。
引き締まったおしりとアナルを観察しながらクリを舐めた。
また愛液がとろとろと出てきたところで指を入れ先程のようにGスポットの辺りを攻めた。
嬢が口を離し上体を上げ
嬢「さっきもだったけどそれいい、すごい、気持ちいい」
と言って少しの間、上体を起こしたまま喘いだ後にチンコを咥えた。
しばらく69をしていると嬢が先ほどのようにガッチリと膣を締め付け逝ってしまった。

嬢「スマタしよ、したい」
体から降りローションのボトルを取ってきた。
特に肯定はしてないが嬢は自分のペースでどんどんサービスしてくる。

お互いの股間にローションを塗りスマタを始める。
暫く擦っていると突然何も言わずにベッドの台へ手を伸ばした。
四角い小さい袋を咥えチンコにまたがりニヤーとイヤラシく微笑む。
微笑みながら袋を手に取りゆっくりを封を切っていく。
するとケタケタ笑いながら
嬢「ざんねーん、ローションでした」
と言って袋を絞り股間にローションを垂らした。
(あっ、こいつドSだ)と思いながら流れに乗っかって
俺「それは、だいぶ生殺しだよー」
嬢「したい?でも、だめ」
と言ってヌルヌルが回復した股間を動かし始めた。
また暫く動いているとだいぶ乾いてきてしまった。
すると、嬢が先程と同じように台から袋を咥えてきて同じ事をしてきた。
(こいつほんとにドSだな)と思いながら期待せず嬢のプレイを見守っていた。
ゆっくりと動きやっと袋を破った途端に中にあるものをつまんで見せた
嬢「じゃーん、ゴムでした!
  しよしよ、もうあたしも我慢でない」
こちらが合意する間もなくゴムを付け騎乗位で挿入してしまった。

すべて挿入すると感触を確認するように3回ほど上下に動いた。
嬢「久しぶりの感触
  やっぱり気持ちいい
  半年ぶりー、気持ちいい」
言い終わると腰をリズミカルに上下し喘ぎ始める。
下から腕を伸ばし大きな美乳胸を揉みながら
俺「彼氏にしてもらえないの?」
上下の動きを止め腰を軽く前後にゆすり始める
嬢「今、彼氏いないんだ
  東京からこっちに移ってきて、まだ男友達とかもいないし」
俺「客とかにしてもらえないの?」
嬢「絶対に本番なんてしない
  そもそも逝かせてくれるようなお客なんてめったにこないし
  久しぶりに逝ったから我慢できなくなっちゃった
  今日は特別、絶対に誰にも言わないでよ」
俺「久しぶりに逝ったから火が着いちゃった?」
嬢「そうそう」
嬢が後ろへ手を付き結合部分を見せつけ上下運動へ切り替える。
ひとしきり喘ぎながら激しく動いたあと、同じ体勢でゆっくりした動きに変え
嬢「あたしのここってすごく締まりが強いでしょ
  硬さが足りないと全然入れられないんだよね
  フェラしてた時から気になってたけど俺さんのチンコって結構固いよね
  入れるの想像しながらスマタしてたら我慢できなくなっちゃった」
俺「期待道りだった?」
嬢「期待以上だよ〜
  きつくて奥まで入れられない人も結構いるんだよね
  俺さんのは奥まで入ってきてコツコツ当たるからすごく気持ちいい
  こんな風に奥の方にコツコツ当たる感触っていつぶりだろ」
言い終わると同時に下から腰を1度突き上げると「アン」と可愛らしい声を上げる。

しばらく下から腰を突き上げるように動かして、ひとしきり喘がせた。
動きを止め手招きし、こちらに体を倒させるとキスをしてきた。
お尻を掴み舌を絡ませながら下から突き上げていると声にならない喘ぎ声をあげ続けた。
しばらくすると口を離し
嬢「だめ」
言うと同時にガチッとチンコがロックされた。
幸いチンコの出し入れでほぐされ拡張していたらしく指で感じたほどの締め付けではなかった。
それでも動けないので力を緩めてくれるのを静かに待った。
しばらくしてフーと息を吐き力が緩まった
嬢「また逝かされちゃった
  俺さん気持ちよすぎだよ
  前セックスした時は1回しか逝かせてもらえなかったのに
  今日はもう3回目だよ」
嬢が舌を絡めてきたので応戦した。

腹筋に力を入れ上体を起こし対面座位になり、体を軽く揺すった。
舌を絡めるのをやめ体を軽くゆすりながら
俺「俺のこれ、そんなに気持ちいい?」
嬢「気持ちよすぎ
  今までで一番気持ちいいかも」
嬢「それより俺さん、意外と腹筋強いね
  軽々と起き上がっちゃったね
  あっ意外と固い」
嬢が俺の腹を突く
俺「昔は体鍛えてたからね
  今は緩んじゃったけど前は腹筋割れてたよ」
嬢「へー、なんでやめちゃったの」
俺「仕事とか忙しくて、時間が取りづらくなったんだよ」
嬢「エッチしてる時間はあるのに?」
俺「・・・」
嬢がニヤリと笑い舌を絡めてきた。
体を揺するのを止め、何度か腰を跳ね上げるように動かす。
嬢が自分から上下運動をし始めたので胸を揉む。
唇を離すと嬢がゆっくりと後ろに倒れていき手をついた。
結合部が丸見えの上体で腰を前後し始めるとタイミングを合わせ嬢も腰を動かす。

しばらくお互いの股間を打ち付けあった後
俺「バックがしたい、バックしよう」
嬢「いいよ」
嬢がチンコを抜くとゴムが外れてしまった。
俺「あっ待って、ゴムが外れちゃった」
嬢「え、また、よくあるんだよね」
既に四つん這いになりお尻を向け顔だけこっちを向いている。
ゴムはマンコに取り残されていたので引き抜いてあげる。
根本を持って引くと少し伸びた後、パチンと勢いよく手にあたった。
俺「いてて
  ほんとこのマンコ締りがいいね」
嬢「俺さんて性病とか持ってないよね」
俺「今のところなったことない」
嬢「俺さん真面目そうだからそうだと思ったけど確認
  あたしもなったことない
  信じてくれるなら、生でやらない
  またつけるの面倒だし」
俺「信じるよ
  でもいいの?」
嬢「実はピル飲んでるんだ
  この仕事してて絶対襲われないって保証ないし
  子供出来ちゃったら嫌じゃん」
嬢「あと普段は知り合いでもゴムしてるから性病もなったことないんだよ
  生でしたのは本当に信用できる人と何回かしただけ
  俺さんは本当に特別なんだからね」
俺「ありがとう
  じゃあ、しようか」
嬢「しよ、しよ
  早く入れて」

高くあげられたお尻に近づく。尻肉が割れアナルが丸見えになってる。
チンコに手を添えると結構乾いており、このまま入れると痛そうだった。
俺「ごめん、チンコが乾いてる
  愛液塗るからちょっとまってて」
チンコをマンコに擦り付け愛液を塗りつける。
嬢「焦らされてるー
  早く入れて、早くっ、早くっ」
お尻を振り始める。
ちょっと笑いそうになりつつ、いい感じに湿ってきたのでお尻を両手で抑える。
何度かに分け出し入れし根本まで入れきった。
しばらく動きを止め熱いほどの嬢の体温と締め付けを生チンコで味わう。
俺「全部入ったよ
  動くけど痛かったら言ってね」
嬢「うん、動いて
  でも、これちょっとやばいかも」
ゆっくりと腰を引いていき抜けない位置を確認し、再度奥まで入れる。
少し速度を上げさらに3回抜けない位置を確認するために動かす。
だいたい確認できたので嬢の腰を掴み腰を本格的に振り始めると嬢は大きく喘ぎ始めた。
更に速度を上げパンパンと音が出るほど腰を尻に打ち付けていると
嬢「あっ、やっぱりこれやばい、やばい」
構わず腰を打ち付けていると、奥を着いた瞬間またチンコをロックされた。
嬢はお尻だけ突き出し顔は枕に押し付けていた。
動けないでいると、ふとアナルの様子が目に止まった。
しばらく観察しているとキュッと締まっていたアナルがふと緩んだ。
ロックが解除されもぞもぞと嬢が復活し動き始めた
嬢「やっぱこれやばいやつだ
  正常位しよう、正常位」
俺「ごめんもう少し続けていい?
  やばいってキツイとか、痛いとかかな?」
嬢「気持ちよすぎるだけ」
俺「じゃあいいじゃん
  またいつ気持ちよくなれるか分からないし
  いっぱい気持ちよくなっておけば」
嬢「うーん
  ちょっとはずかしいけどいいか
  乱れすぎるとちょっと恥ずかしいんだけどね
  よくよく考えたら今日乱れまくってるよね、あたし」
俺「じゃあ続けるよ」
嬢「うん」
再度腰を振ると最初とは比べられないほどの速さで逝ってしまった。

あまり続けると可愛そうなので正常位に移った。
嬢は仰向けになると両足を抱えマンコをむき出しにして待っていた。
生チンコを入り口にあてがい
俺「入れるよ」
嬢「うん、入れて」
今日一番の甘えたような可愛らしい声で答える。
バックで掻き回した直後だったので2人の股間は既にヌルヌル。
少し体重を掛けるだけですんなり最深部まで挿入された。
俺「動くよ」
嬢「うん、動いて」
さっきから最初の雰囲気とガラッと変わり可愛い声で甘えてきてるような気がする。
腰を動かし始めると今までと違って鼻にかかったような甘い喘ぎ声を漏らし始めた。
腰を振りながら大きな胸を揉みしだくと甘い喘ぎ声が大きくなる。
あまりのギャップに可愛さが増して我慢できずに唇を奪う。
しばらく舌を絡ませながら腰を振り、唇を離し
俺「気持ちいいね」
嬢 コクッ と小さくうなずく
(やばい、可愛い)と思いながら密着させていた体を離し、体を腕で支え腰を激しく振る。
嬢「イク、イク」
とか細い声で訴えてくる。そのままの速度で腰を振っていると声が止まった。
その瞬間今回はマンコにチンコが押し出されてしまった。
仕方がないので胸を揉みながら回復を待った。

嬢が回復した
俺「ごめん、もう少しで逝けそうだからもう少し付き合って」
嬢 コクッ と小さくうなずく
もうそろそろ自分も体力的に限界なので自分が逝く方向に行こうと思った。
愛液でぐちゃぐちゃになっているマンコにチンコを差し込んで腰を振る。
逝くための我慢を解除しチンコの感触に集中すると射精感がこみ上げてくる。
嬢の手首を掴み速度を上げ乱暴に腰を打ち付ける
嬢「イク、イク」
俺「俺も逝きそう、中に出していい?」
嬢「出して、中に」
激しく腰を打ち付けると嬢が膣を締め付け逝ってしまった。
その感触で俺も限界を迎え射精を始める。
だいぶ射精した所でチンコが若干柔らかくなると直ぐにマンコから押し出されてしまった。
最後の一滴まで注ぎ込めなかったのは残念だったけどこの締め付けでは仕方ないと諦める。
自分の手で刺激し最後の方の射精は太腿に出した。

射精が終わり嬢の横に寝そべり腕枕をする。
嬢「ふー疲れたー
  もう今日は何もしたくない
  布団に入って早く寝たい」
俺「お疲れ様
  ごめんね、なかなか逝けなくて
  長々付き合わせちゃったね」
嬢「ごめん、ごめん、そういう意味じゃない
  久しぶりの気持ちいい疲労感で幸せな気分で寝れるなーって」
俺「幸せな気分なの?」
嬢「久しぶりに逝けたし気持ちよかったー
  って言うかあたし今まで1回のセックスで3回位しか逝ってなかったけど何の今日
  何度逝ったか分からないんだけど
  俺さんやばすぎじゃない」
俺「あれ?、愛撫だけですぐに2回逝ってなかったっけ?」
嬢「そうそう、そもそも愛撫であんなに早く逝ったことない
  セックスだってこんなに長い間入れられるの初めてなんだけど
  あたし締りいいから今までの人すぐ逝っちゃってた
  気持ちよくなかった?自信なくすんだけど」
俺「いや、もう気持ちよすぎるくらいだったよ
  でもせっかくだから感触を長く味わいたいからかなり我慢したよ」
嬢「俺さんみたいなチンコが一番相性いいんだけど
  それで長時間されたからチョーやばかった
  なんか変になりそうだった、てかなってた」
俺「なんか後半雰囲気ガラッと変わってたね」
嬢「あたし自分の事ドがつくほどのSだと思ってたんだけど、もしかしてMなのかな?」
俺「Sの人はMの気質もあるってよく言われってるよね」
嬢「聞く聞く、けどあたしは違うと思ってた
  最初自分ペースで責めてたけど、途中から俺さんに責められてたよね
  責められて何度も逝ってたらなんか変な気分になってた
  なんか新たな世界に目覚めちゃったかも
  思ったんだけど俺さん結構Sだよね」
俺「そうだよ、結構他の嬢にもドSだって指さされて笑われることあるよ
  みんな嬉しそうだったから、まぁいいかって思ってたけど」
嬢「やっぱりw俺さんデリはいつもこうなの?」
俺「今日みたいセックスすることはないけど、まぁ逝かせたりイチャイチャしたりして楽しんでるよ」
嬢「めずらしいよね、ほとんど抜くだけみたいな客ばっかりだったんだけど
  俺さんチョーいい、また呼んでほしい」
俺「いいよ、◯ちゃん可愛いしノリいいし楽しいから
  それと可能であればまた生でさせてもらえると嬉しいな」
嬢「全然いいよ、俺さんなら、またいっぱい気持ちよくさせてね」
しばらくベッドでイチャイチャし、時間が来て一緒に風呂に入った。
ホテルをチェックアウトする際に自動精算機を操作していると嬢が近づいてきて
腰をパシパシとお尻にぶつけてきて遊んでいた。

それから嬢とは何度も会い毎回NNさせてもらった。
Mにも目覚めてしまったらしく責めていると突然Mになって可愛らしくなるようになった。
そのツンデレっぷりが可愛くかなりハマってしまった。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
2019/03/19 19:32:05    (SIXnXKzP)
>>2
レス有難うございます。
はじめての投稿でレスが付いて嬉しいです。

この子とはその後、特に変わったことをしていないため余り記憶が無いんですよね。
唯一記憶に残っているのはエロ関係ではないのですがとりあえず書いておきますね。

いつもどおりのプレイで1戦終えた。
お互い疲れてベッドで腕枕をして寄り添いテレビを見ながらマッタリしていた。
嬢「ごめん、チョー眠い、ちょっとだけ寝かせて」
言い終わるとすぐに寝息を立て始めた。
俺(えっマジ、無防備すぎじゃね
  まぁ、最後の客で疲れも溜まってるだろうし、時間も遅いししょうがないか)
テレビのボリュームを抑えしばらく静かに待つ。
20分程して嬢が覚醒する。
俺「おー、起きた起きた、時間まで寝てたらどうしようかと思った」
嬢「ごめん、まじで寝てたwチョー気持ちいい
  ちょっとだけだったけど頭がスッキリした
  あれっ番組変えた?」
俺「変えてないよ」
嬢「さっき〇〇(覚えてない)特集みたいなのしてたよね
  そんなに寝てた?」
俺「20分位だよ」
嬢「ふーん、あっ、ラーメン特集してる」
グー 嬢の腹が景気良くなる。
嬢「ラーメン食べたい、今日終わったら食べに行こうかな」
俺「俺も食べたくなってきたな。お昼はラーメンにしようかな」
嬢「この後一緒に食べに行かない?」
俺「えっ、それっていいの?店に怒られるんじゃない?」
嬢「大丈夫、店長私の言いなりだから、聞いてみる」

携帯を持ってきて早速電話する。嬢の声が大きいのでいろいろ聞こえる
嬢「あたし、これから終わったらお客と直接ラーメン屋行くから迎えこなくていいよ」
嬢「違う違う、そんな関係じゃない、ラーメン食べに行くだけ」
嬢「今テレビでラーメン特集してるの見てたら、ラーメン食べたいねって話になったの」
嬢「そうそう、いいお客さんでいつもプレイが終わった後2人でマッタリしてくれるの
  今日ももう終わったから2人でテレビ見てた、ちゃんと仕事はしてるよ」
嬢「そっちも見てる?そうその番組」
嬢「店長も行きたいって?一人で行けよ。お客さんと顔合わせたら気まずいっしょ」
嬢「食べ終わったら近くの駅に送ってもらってファミレスで適当に時間つぶして帰るからいいよ」
嬢「次入るのって明後日だっけ?わかったまた明後日ね。おつかれー」

嬢「いいってー」
俺「そんなあっさりw」

とりあえず時間までホテルで過ごし、嬢が店にこれからホテルを出る旨の連絡をする。
俺の車に乗りラーメン屋に行き一緒にラーメンを食べ駅まで送った。
1人で待たせるのもあれだから始発の時間まで一緒にファミレスに入りダラダラと時間を過ごした。
始発が出る時間になり解散した。

これも店外って事になるのかな?といったことがありました。

2
投稿者:(無名)
2019/03/18 14:42:06    (ZPT88XQ0)
理想的な遊び方ですね!(*^^*)嬢からそこまで気に入られる男性はなかなか居ませんよ!続きの話があればまたお願いします
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
ナンネットをより快適に!ナンネットID PREMIUM