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初めての風俗体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2015/06/26 20:04:55 (udxH9Bjw)
28でOLしています。彼氏はいます。正直エッチはまんねりであんまり刺激がないです。夜時間があるとエッチな動画とか結構見るようになってて、いろんなエッチがあるんだなってなんとなくわかってきて、でも実際にはいつもおんなじでした。だんだんおもちゃを使ったりしてみたいって思うようになりました。でもそんなこと彼氏には言えないしなんとなくネットで検索みたいなことしてました。私のしたいこととかしてくれそうな人とかネットにはいましたけどやっぱりちょっと怖くてかなり慎重に調べるみたいなことしてるうちになんとなく大丈夫かなって思える人がいました。お金で割り切って私の望みをかなえてくれる みたいな感じでした。でもすぐ信用するってこともできなくて半年くらいときどきネットでやりとりしました。結局信用して会いました。
私が予約したシティホテルの近くの居酒屋さんで待ち合わせました。そこで私は気にいらなかったらその人をキャンセルしてもいいって約束でした。最初会ったときマジメそうだな〜って思って信用しました。前金で朝までのコースのお金を払いました。恋人みたいにしてくださいって頼んでたのでしばらく居酒屋さんで飲みました。飲んでるうちに少しづつスキンシップが始まりました。マジメな印象からはあんまり想像しなかったですけど触り方が上手でした。まわりに人がいるのに私の耳をなめたり胸をさわったり自然にしました。
「濡れてますか?」ってきかれて「はい」っていいました。テーブルの下でそっとバイブを見せられて「これトイレで入れてきてね」っていわれました。男の人のアレの形じゃなくてGスポットとクリを刺激するんだなってすぐわかるような形でした。トイレにいって挿入してそれだけでイキそうになるのをがまんして席に戻りました。座ったらすぐ彼がスイッチをいれました。遠隔でできるみたいで私はビクって飛び跳ねました。「無理 止めてください」って言おうと思ったら彼は店員さんを呼んでドリンクを頼んでました。私は体の振えを必死で抑えてました。注文が終わると「今頼んだのが来るときにバイブでいこうよ」って言われました。私は今にもイキそうで「はい」と言うのがせいいっぱいでした。
少しして私達の注文したものが来ました。彼はバイブの振動を強くしてたので私はもう我慢の限界になってました。店員さんが注文したカクテルをテーブルに置いてる間彼は私の背中をす〜〜ってさわりました。それがきっかけで私はビクビクっっていきました。店員さんがチラチラ見てる間私はずっと震えてて見られてるって思うとどんどん濡れてますます振えが止まりませんでした。店員さんが戻るとすぐ彼は指を2本私の口に入れました。思わず舌を使ってなめました。トイレに行く人がこっちを見てましたけどやめられませんでした。
ホテルに行くまでに何度もイカされました。ホテルでは私が買われたみたいに尽くしました。
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2015/06/15 08:26:04 (ixtJFUyw)
私は山形の田舎に住んでおりました。幼い頃から性に興味があり、父親が隠していたエロ本を密かに読んでは妄想にふけっていたものです。特にSMの本に興味を惹かれ、非日常の淫らな写真に心を奪われておりました。
高校に進んだ頃に自覚したのですが、どうやら私は足フェチらしく特に爪先や踵、足裏に興奮する性癖の持ち主だったのです。
授業中は斜め前に座っていた女子の足ばかり見ていました。
ちなみに私が卒業した高校は、夏は素足にサンダル履きがOKだったので、私にとっては天国でした。冬は冬で黒のストッキングもいいんですが、夏の素足が見放題で、特に椅子に座っていると踵や足裏がよく見られるため授業そっちのけで観察していたものです。いつの頃からか、見るだけでは満足できずに足を舐めたり匂いを嗅ぎたい衝動に駆られ、みんなが帰った放課後にいつも足を見ていた女子の下駄箱の中の内ばきの匂いを嗅いだり、内側ん舐めたりしていました。
顔は可愛くなくても足裏が綺麗な女子に恋をしたりしました。
それでも高校三年間は彼女もいませんでしたし、妄想は膨らむばかりでした。
私は高校卒業後に就職することにしてましたので、本格的にSMに魅了されていくのはそれからということになります。

就職してからしばらくは学生時代には買えなかったような、SMの専門誌を購入してオナニーに耽っていました。当時は「マニア倶楽部」や「女王様通信」などを愛読しておりました。巻末の広告欄にはいわゆる風俗店、それもSM専門店などの広告も多数載っておりましたが、ほとんどが県外、それも関東や関西のお店が中心でしたので、実際に行ってみるのは難しい状況でした。
当時は携帯電話はあってもネットは繋がらず、今みたいに出会い系サイトで相手を見つけることなど不可能でしたので、風俗に頼るしかなかった時代でした。
それから数ヶ月が経ち、いつものようにSM雑誌を購入し、広告欄を見ていたときです。仙台のSMクラブの広告が目に止まりました。『仙台なら行ける。』と思い、いてもたってもいられなくなりましたが、安月給ではホテル代を含めて3万円もだせる訳もなく、ボーナスまで待つしかありませんでした。
そして待ちに待ったボーナスが出たすぐ後の休日に、意を決して仙台へと向かいました。
仙台の立町のホテルに入ると、広告欄に掲載されていたSMクラブに電話をしました。ちなみにそのSMクラブは20年以上たった今でも営業してます。
そのSMクラブには体験コースというのがあって、私は体験Mコースを選び女の子はお任せでお願いしました。
女の子が来るまでの20分ほどの間、これから体験するプレーに対する期待と不安に、心臓の鼓動の高鳴りを感じ緊張しながら待っていました。
そしてドアをノックする音が聞こえ、ドアを静かに開けました。そこに立っていた女性は肉付きのいいグラマラスな体がワンピースの上からでも分かる、何とも言えない妖艶な雰囲気の女性でした。髪はショートで小さく可愛らしい顔立ちで、私は一瞬でその女性の虜になっていました。
『◯◯◯◯から来ましたユミです。』
ユミさんと言ったその女性は、挨拶を済ませ部屋の中まで入ってくると、椅子に座りながら『初めてですか?』と訪ねてきたので、ハイと答えると『では最初に料金をいただいてから軽くカウンセリングしますね。』私は言われた通り料金を支払うと、女性の方を向いてベッドに腰掛けました。そこからカウンセリングが始まり、今日が初めてのSMプレーだということ、足フェチだということ、それからいろいろ体験してみたいということを伝えました。一通りカウンセリングを終えるとユミさんは先にシャワーを浴び、バスタオルを巻いて浴室から出ると『じゃあシャワーを浴びてきてください。おチンチンとお尻はよく洗ってきてくださいね。』そう言われた私は言われた通り念入りに洗いました。
腰にバスタオルを巻いて浴室を出ると、ユミさんは黒い下着に黒いストッキング、それにガーターベルトをして椅子に腰掛けタバコを吸っていました。思わず『綺麗です。』と感嘆の声を上げていました。
『こっちに来なさい。』ユミさんの口調はすでに女王様になっており、もうユミさんではなくユミ様でした。私は一瞬で緊張感に包まれ急いでユミ様の側に近寄ります。『いつまでタオル巻いてるの?奴隷にこんなもの必要ないでしょ。早く裸になって膝まづきなさい!』私はすぐにバスタオルを取るとユミ様の横に膝をつきました。するとユミ様は傍から首輪を取り出し私の首に巻き、金具をしっかりと固定し装着しました。
ユミ様は椅子からベッドの上に移動し、枕を背に二つ重ね足を投げ出す形で横になりました。
『最初はマッサージしてもらおうかしら。足元においで。四つんばいでね。』ユミ様はいたずらっぽく命令します。私は四つんばいになりユミ様の足元へ移動すると、ユミ様のストッキング越しの足裏に親指をあてがいマッサージを始めます。それからふくらはぎ、太ももへ。そこから上へと思った瞬間『そこまで。じゃあご褒美にお前の大好きなことをさせてあげる。ストッキング脱がせて。』ユミ様がガーターベルトの留め具をパチンとはずすと、私は両足のストッキングを丁寧に脱がせました。
『ほら、お前の大好きな足を舐めていいわよ。』
そう言うとユミ様は足元に座った私の前に爪先を投げ出しました。
私は生まれて初めて女性の足を舐められる嬉しさを噛み締めながら、ユミ様の美しい右足を両手で丁寧に持ち上げ綺麗な足裏を眺めました。ほんのりとピンク掛かった全体に、白くへこんだ土踏まずが美しく、踵も角質の白い硬化は一切見られず、今まで見たことがないほど綺麗でした。足の指も細く長めで、正に理想の足そのものだったのです。私は感動しながら爪先に舌を伸ばしました。
親指に舌を這わせ、そのまま親指を口に含み舌で円を描くように舐め回しました。その次は親指と人さし指の間に舌を伸ばし、指の股も丁寧に舐めさせていただきました。すでに私のペニスは痛いぐらいに勃起しており、先からはカウパー氏腺液が滲み出ていました。『ホントに変態ねぇ。足を舐めただけでこんなにおチンチン勃たせて、ガマン汁まで垂らしてるなんて。』ユミ様はそう言いながら空いている左足の親指でカウパー氏腺液を伸ばしヌルヌルでギンギンのペニスの裏側を擦り上げました。『あっ〜!』私は思わず喘ぎ声を上げてしまいました。
『いい声出すじゃない。』
ユミ様はヌルヌルになった左足を私の顔にあてがい、その左足を爪先から口にねじ込みました。私は無我夢中でその爪先を口いっぱいに頬張り、舌でヌルヌルを舐めとりました。
『さあ、ご褒美はおしまい。今度は鞭を試してみようかしら。ベッドの上に四つんばいになりなさい。』私がベッドの上に四つんばいになると、ユミ様はバラ鞭を振り上げ、背中めがけて振り下ろしました。ピシッ、ピシッ、ピシッ、音が部屋の中に響き渡りました。『どぉ?』と聞かれた私は『痛いです…。』するとユミ様は『そう。じゃあ次はアナルを試してみましょうね。』嬉しそうに言われました。
私はそのままの四つんばいから手を後ろ手に縛られました。ちょうどお尻だけが上を向いてアナルが丸見えの状態です。『あら〜、汚いお尻の穴が丸見えよ?恥ずかしくないの?この変態。』顔から火が出るほど恥ずかしかった私は『恥ずかしいです。許してください〜。』と懇願していました。しかしユミ様は許してくれる訳もなく、『だめよ。これから浣腸するんだから、ジッとしてなさい。』ユミ様は洗面器にお湯を汲んでベッド脇の机に置くと、注射器のようなシリンダーでお湯を吸い上げます。そしていっぱいになったところで私の後ろにまわると、シリンダーの先端を私のアナルにあてがい、『入れるよ〜。』するとお尻の中に液体が入ってくるのがわかりました。なんとも変な感じで、何回か繰り返している内に洗面器の中が空になったようで、『はい。これから10分我慢してね。できなきゃお仕置きだよ。』
2〜3分経ったでしょうか。お腹の中がギュルギュルと暴れだし、猛烈な便意に襲われだしました。『もう我慢できません…トイレに行かせてください。』すると、ユミ様は『頭上げなさい。』と促し、何とか起こした顔の前に座りました。ユミ様は下着を脱いでおり、しかも毛がありません。綺麗なパイパンのオマンコを顔にあてがうと『お舐め。』私は便意も忘れ一心不乱に舌を使いました。下から上に舐めあげたり、小さく膨らんだ突起を吸ったりしてご奉仕しました。『我慢できるじゃない。』いつの間にか10分経っていたらしく、ようやくトイレに行かせてもらいました。お腹の中が空っぽになるかと思うほどの弁を吐き出している間も、目の前でユミ様に見られていて、またも死ぬほど恥ずかしかったのと、更に終わった後にユミ様にお尻を拭いていただき、何だかすごく幸せな気持ちになったのを覚えています。
『あと少しで時間だけど。』おもむろに言われ、もう終わってしまうのかと悲しい顔をしていると、『最後にイカせてあげる。』とベッドに連れていかれ、後ろ手に縛られたままベッドに膝をついて立たされました。ユミ様が指で私の両乳首を触り始めると、あまりの快感に私のペニスも再びはち切れんばかりに反り返ります。『乳首感じるんだね。可愛い♪』と嬉しそうにおっしゃるので、気持ちいいのと相まって幸せな気持ちになりました。ユミ様はギンギンになったペニスを右手で扱きながら、右の乳首に口をつけ舌で優しく先端を転がし始めます。襲ってきた更なる快感に『イキそうです〜。』私が叫ぶと、『イキなさい!』その言葉に安心したのか大量のザーメンを放出してしまいました。『スゴイ飛んだね〜。』
ユミ様の言葉によく見ると、1メートル以上離れた壁に私のザーメンがこびりついていて、思わず二人で吹き出して笑ってしまいました。

後片付けをして、身支度を整えると『今日はありがとうございました。また呼んでくださいね。』ユミ様はユミさんに戻っていて、可愛らしい笑顔で挨拶をするとドアから出ていってしまいました。寂しかったのと同時に、素晴らしい体験をした満足感が込み上げてきました。
27
2015/03/21 01:20:31 (PsnUehG8)
先日、よく使うする熟デリを午前中から利用。
店のママが56歳の熟を『NG無しだから楽しんで』と、薦めてきた。
ホテルで待つこと30分ほど、現れたのは、おとなしそうな普通の熟女。
小柄痩せ型だが、尻は大きい。
迎え入れて挨拶すると、敬語で受け答えする控えめ。
すぐにキスをすると、『シャワー浴びなくていいんですか?』と言うが、積極的に舌を絡めてきた。そのままベッドに押し倒し服を脱がせると、なな、なんと。
両乳房,両肩,背中,パイパン(完全抜毛)マンコ,両股に刺青。
その上、両乳首,へそ,クリ左右の小陰唇(片側に3個ずつ)にピアス。
驚いていると、『こんな体ですいません。好きなように使ってください。ママにも時間気にせず十分に奉仕するように言われています。』とのこと。
素っ裸になり、ベッドに仰向けになってフェラを要求。唾液を何回も垂らしながら、喉の奥まで完全に咥え込むフェラ。5分ほどでいきそうになったのでストップ。
顔面騎乗を要求すると、自分で腰を振りながらいきそうに。『あっあっあっ、ダメです、いっちゃいます。』『そのままいってみろ』『あーあー、いっちゃいます。だめだめ、出ちゃいます。潮が、潮出ちゃいます』『あーだめー、あ、あ、 プシュー、プシューー』見た目とは違い、喘ぎ声がすごい。上下左右の部屋、廊下にも確実に響く絶叫。
私の顔面はビショビショ。『ごめんなさい。』
騎乗位で挿入。経験したことのないほどいやらしい腰使いで上下前後左右に振りまくる。『あ、あっ、またいっちゃいます』『あかんで、いくなよ。』『あかん、いきそう、』チンポを抜く。
正常位で再挿入。『あかん、気持ちいいー』『どこや?』『オメコ、 チンコ硬くてすごい。カリ、カリがオメコを引っ暖き出してんねん、あかん、いく、いく、いくっ、 ジャバジャバ(潮吹き)』奥まで思いっきり突き刺して勢いよく引き抜くと、『ブシューーーーッ』噴水のようにすごい勢いで潮吹き。
『すごい噴くなー』『だって、本当に気持ちいいんです。』再挿入。『ああーん、オメコいい。ちんこがきもちいいの。』『俺もいくで、オメコに出すで。』『ちょうだーい、オメコにちょうだい、一緒、一緒にいって、ああああーいぐぅぅっ』『ふんんっー』中出し。同時にまたもや潮吹き。
『ベッド、ビショビショやんかー』『ごめんなさい。』精子と白濁したマン汁がべっとりついたチンポをお掃除フェラ。『私、性欲強いんです。』ずっと舐めているので、再勃起。
『アナルに入れてもらえますか?』『えっ、アナルできるの?』『私、アナル好きなんです。』『ほんじゃ入れるで。』『ゴムつけないと汚いで。ウンチついちゃうから』『だったらウンコ先に出せよ。』『トイレ行ってきます。』『ここで出してみ』『えっここで?臭いから。本当にここですんの? 恥ずかしい、おならも出ちゃう、あ、あ、あ、』ブッ、ムスムスー。ベッド上でティッシュの上に脱糞。
そのままアナルに挿入。『あっ、だめ、汚いよ。 あっあっ、気持ちいいー』『ウンコのついたケツの穴気持ちいいぞ』『私も気持ちいい。臭いのに気持ちいい。あーアナルでもいっちゃう。あーいくいくっ、ああああー』アナル中出し。
一緒にシャワーを浴びてベッドに戻ると、すぐにまたフェラ。『あーチンコおいしい、チンコ大好きー』を咽奥までのフェラ。
『どっちに入れて欲しい?』『どっちでもいいから早く、オメコもアナルも感じるのー。』アナルに挿入して、最後はウンコのついたチンポをマンコに挿入して中出し。
その後、フェラで口内射精、飲性精。既に5時間経過。
シャワーを浴びて帰り支度。4回も出したのに、なぜか服を着ている姿を見てまた勃起。服を着たままパンツをずらし、立ちバックで中出し。そのままパンツを戻してチェックアウト。まだ15時。
熟も予定がないとのことで二人でブラブラして、ビルの谷間へ。野外放尿。野外SEXで再後は口内射精。
『こんなに気持ちよくなったのほんまにはじめて。』と携帯番号、メアドゲット。
ママに御礼の電話を入れると、『楽しめたでしょ。ちょっと訳ありの娘やけど彼女スケベやから気に入ったやろ? すっきりした?何回出したん? えっ、6回も。あんたもすごいなー、私も今度してもらおうかな。』
本当にすっきりして、次回も期待が持てる。
28
2015/02/02 12:04:38 (ek.4//23)
福島県のいわき市に、単身赴任でビジネスほて泊まりをしています。
近くの小名浜なら、ソープやピンサロもたくさんあるらしいのですが、いわき駅周辺は、イマイチ風俗には力が入ってない様です。
ラブホも少ないから、性感エステや韓国エステに出向いてみました。
性感エステは、2件ほど確認。
嬢の見た目は、そこそこでしたが、サービスと細かいオプションで、全然楽しめない。
韓国エステは、結構な軒数ありそうですが、取り敢えず2件に突撃。
嬢の見た目は、非常に残念な感じで金額も、関東圏内に比べても、少し割高な感じです。
VIPコースで約18000円前後、デリヘルの方が楽しめる感じですね。


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2015/02/01 13:04:51 (xjcqcz/m)

とある大手グループの女の子をレンタルルームに呼んで遊んだ時のこと。

指名しようとした娘が休みで、それなら〇〇ちゃんなんかいかがですか?AFも出来ますし・・・と言われ、とりあえず了承。

30分後、やってきたのは細身の21歳の女の子。どこにでもいるようなごく普通のルックス。普通っぽい娘の普通っぽい笑顔に萌える俺。

シャワーは浴びていたので、世間話しながらプレイスタート。服の上から胸を揉みしだきながらのキス。積極的に舌を絡めてくるあたり、なかなかいい娘ではないかー

69の後、〇〇ちゃんAF出来るんだよね?と聞くと、今日はちょっと・・・と言葉を濁す。おいおいそりゃあないだろう、AF出来るって言うから呼んだのにさ、と粘ってみる。

それじゃあ、AFの代わりに前じゃダメですか?と困り顔で呟く娘。んん、今なんつった?

え?いいの?と聞くと無理矢理AFされるよりはいいですもん、だって。あぁ君の瞳には鬼畜な男に映ってたのねw

レンタルルームって普通、ゴムあるもんだと思ってたけど、その店には不思議となかった。俺的にも病気が怖いから付けたいのはやまやまなんだが、無いもんは無い。

ゴム無いみたいなんだけどどうしよう?
えっと、じゃあしょうがないからそのままでいいですよ、中には絶対出さないで下さいね、てなやり取りの後、正常位でゆっくり挿入。なかなかキツくて締めつけもすごい。

女の子も吹っ切れたのか、突くたびにああっ!と大きな声で喘ぐ。なんだかいとおしくなり、ディープキスをしながら腰を激しく動かし、最後はお腹にフィニッシュ。

服を着ながら、すごく気持ち良かったです(照)今度は指名して下さいね♪と帰って行った女の子。その後、人気者になり、全然指名が取れなくなりましたとさ(笑)
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